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栄研化学株式会社

4549.T

現在値

1,588.00JPY

変化

-44.00(-2.70%)

出来高

335,700

本日のレンジ

1,581.00

 - 

1,615.00

52週レンジ

1,547.00

 - 

2,076.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,632.00
始値
1,602.00
出来高
335,700
3か月平均出来高
2.37
高値
1,615.00
安値
1,581.00
52週高値
2,076.00
52週安値
1,547.00
発行済株式数
36.96
時価総額
71,495.04
予想PER
10.37
配当利回り
3.35

次のエベント

Dividend For 4549.T - 24.0000 JPY

適時開示

その他

Eiken Chemical signs overseas sales contract with HUMAN

EIKEN CHEMICAL enters business alliance with Sysmex

EIKEN CHEMICAL CO LTD revises consolidated mid-year outlook for FY 2015

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栄研化学株式会社とは

栄研化学グループは、検査薬の製造販売を主な事業として営む。【事業内容】同社は中国子会社を通して、検査薬の加工生産及び検査薬の仕入製造販売を行う。製品及びサービスは、微生物検査用試薬、尿検査用試薬、免疫血清学的検査用試薬、生化学的検査用試薬及び器具・食品環境関連培地を含む。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Yamaguchi Bldg.7, 4-19-9, Taito

TAITO-KU, TKY

110-8408

Japan

+81.3.58463305

http://www.eiken.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Morifumi Wada

Executive Chairman, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Tsugunori Notomi

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Hajime Watari

Senior Managing Executive Officer, Senior Director of Business Administration

Naomichi Harada

Managing Executive Officer, Senior Director of Sales

Michitoshi Doi

Executive Officer, Senior Director of Production, Manager of Production Management Office

統計

1.50 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

95.950

2021

136.650

2022

168.280

2023(E)

158.300
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.61
株価純資産倍率(四半期)
1.24
株価キャッシュフロー倍率
7.99
総負債/総資本(四半期)
6.11
長期負債/資本(四半期)
6.11
投資利益率(過去12カ月)
13.95
自己資本利益率(過去12カ月)
10.97

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示して いる。終値は2万7382円56銭。 5日移動平均線(2万7269円11銭=27日)が、75日線(2万7194円8 3銭=同)、100日線(2万7695円63銭=同)、200日線(2万7224円6 5銭=同)など主要な長期の移動平均線を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」と なった。 相場の上昇期入りのシグナルとされ底堅い展開が見込まれる。今後は、心理的節目の 2万7500円を明確にキープ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る

<15:44> 新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.81%安の770.96ポイントと 、続落した。東証グロース市場指数は同0.84%安の978.08ポイントだった。新 興株市場は足元、上昇基調が続いていたため、利益確定の売りが優勢となった。 上場2日目のテクノロジーズはは公開価格の3.6倍の3650円で初値を 付け、一時4000円まで上昇。終値は3600円で初値を下回った。 個別では、ナノキャリアがストップ高となったほか、インパクトホールディ ングスが8.4%高としっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め

<13:39> 日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め 後場の日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来しながら、一進一退の値動きを続け ている。足元では40円高の2万7400円付近で推移している。「週末の上、日米の企 業決算への警戒感が根強く、手掛かりに乏しい中では模様眺めになりやすい」(国内証券 のストラテジスト)という。 きょうは海運株の下げが目立っており「一部の証券が格下げしたのが、きょうの下げ の一因だろう」(別の国内証券のストラテジスト)とみられている。日本郵船や 商船三井は約4%安となっている。業種別の値下がり率トップは...

午前の日経平均は小幅反発、強弱材料入り交じり方向感欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比18円43銭高の2万7381円18銭と、小幅に反発した。米株高を好感して小高く始まったが、日銀の政策修正への思惑や米企業業績への懸念が重しとなりマイナスに転じる場面があるなど、強弱材料が入り交じって方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス、日銀の追加修正思惑が重し インテル決算嫌気も

<10:17> 日経平均は一時マイナス、日銀の追加修正思惑が重し インテル決 算嫌気も 日経平均は一時マイナスに転換した。小高く寄り付いた後、徐々に上げ幅を縮小した 。 市場では「日銀の政策修正への思惑が相場の重しになっているようだ」(国内証券の ストラテジスト)との声が聞かれた。金利先高観から銀行が買われている一方、不動産業 はさえない。 1月の東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く、コアCPI)が104.2と、 前年同月比4.3%上昇し、前月の3.9%上昇を上回って1981年5月以来の伸び率 となり、思惑につながったとみられる。...

寄り付きの日経平均は小反発、米景気懸念が和らぐ トヨタは小じっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円66銭高の2万7428円41銭と、小幅に反発してスタートした。米国の実質国内総生産(GDP)が予想を上回って景気懸念が和らぎ、米市場では株高となっており、買いが先行した。その後はやや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、野村不動産HLDGが買い優勢 三菱鉛筆は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、野村不動産HLDGが買い優勢 三菱鉛筆は売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 野村不動産HLDG 15% 3,33 3,33 3,34 2,90 8 5 0 8 2 栄研化学 8% 1,80 1,80 1,80 1,66 5 4 5 7 3 カカクコム 5% 2,28 2,27 2,28 2,16 0 9 0 7 4 シップヘルスケアHLDG <336 5% 2,68...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロス」

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は2万7362円75銭だった 。 一目均衡表では転換線(2万6625円13銭=26日)が基準線(2万6582円 02銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買いシグナルが点灯 している。 日経平均は底堅い展開が見込まれる一方、きょうの取引では2万7500円付近で上 値の重さも意識された。目先は同水準を明確に上回ることができるかや、一目均衡表の「 雲」を突き抜けられるかが焦点となりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢

<15:06> 新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%安の777.28ポイントと 7営業日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.15%安の986.37ポイン トだった。新興株市場は前日までに6日続伸しており、連騰の反動で売りが優勢となった 。ただ、下値では押し目買いが流入しプラス圏に浮上する場面もあり、一時、昨年12月 15日以来の高水準を付けた。 きょうグロース市場に新規上場したテクノロジーズは初値が付かず、差し引 き約45万株の買い気配で終了した。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く 後場の日経平均は下げ幅を拡大している。一時110円安に下落した。足元では10 0円安の2万7300円付近となっている。 午前中は心理的節目2万7500円をわずかに上回った後に失速しており「上値の重 さが確認され、売りが強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が出ている。 指数寄与度の大きい銘柄群の上値の重さが目立つ。半導体関連では、東京エレクトロ ンが前引け時点から下げ幅を拡大し、信越化学工業はわずかにマイナス 転換した。このほか、ファーストリテイリングが小幅にマイナス...

午前の日経平均は反落、連騰の反動も 半導体株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比33円91銭安の2万7361円10銭と、反落した。4連騰を経て過熱感が意識される中、半導体関連株の下げが指数の重しになった。一方、下値では押し目買いが入り、底堅さも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、過熱感への警戒が重し 押し目買意欲も

<10:30> 日経平均は一進一退、過熱感への警戒が重し 押し目買い意欲も 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。前日までの4連騰で1000円 近く上昇し「過熱感が警戒され、戻り待ちの売りが上値を抑えやすい」(国内証券のスト ラテジスト)という。足元では40円安の2万7300円台半ばの推移となっている。 半導体関連株の一角が引き続き軟調で、東京エレクトロンとアドバンテスト の2銘柄の下落で50円程度、指数を押し下げている。 米市場ではフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が小幅プラスだったが「米ラ ムリサーチの業績見通しが市場予想...

寄り付きの日経平均は続伸、半導体株安く伸び悩み

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比49円63銭高の2万7444円64銭と、5日連続で続伸してスタートした。上げ幅は一時100円を超えたが、その後は伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、テノ.HLDGは買い優勢 三桜工業が売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、テノ.HLDGは買い優勢 三桜工業が売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 テノ.HLDG 11% 1,000 999 1,000 904 2 テイ・エス テック 10% 1,746 1,746 1,746 1,584 3 中央発條 9% 811 811 811 745 4 栄研化学 9% 1,805 1,804 1,805 1,658 5 ユニ・チャーム 9% 5,350...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続

<16:05> 日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7395円01銭。200日移動 平均線(2万7223円46銭=25日)など主要な移動平均線を上放れた水準を確保。 上ヒゲを引いたものの強い基調を継続した。一方、25日線(2万6413円30銭=同 )や200日線は引き続き下向き。心理的節目2万7500円付近では、上値の重さも意 識される。 <15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値

<15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと6日続伸し 、12月15日以来1カ月ぶりの高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比0. 93%高の987.87ポイントだった。 前日までの連騰やハイテク株比率の高い米ナスダック総合の小幅安を受けて朝方には 売りが先行したが、その後は日経平均の底堅い動きが投資家心理を支え、押し目買いが入 った。 個別では、ビジョナルが堅調。ブライトパス・バイオやプログリッ トは一時ストップ高となった。一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も

<13:18> 後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も 後場の日経平均は上げ幅を拡大している。昼休み時間中からドル/円が130円台半 ばへと強含み、日経平均は一時170円高に上昇した。足元では110円高程度に上げ幅 を縮小し、伸び悩んでいる。 市場では「為替がやや円安方向に振れ、相場を支援した」(国内運用会社のファンド マネージャー)との声が聞かれた。一方、時間外取引の米株先物が軟調な推移を続け投資 家心理の重しになっており、上値は限られている。 業種別では、海運業や精密機器、医薬品などで前引け時点に比べた上げ幅が目立...

午前の日経平均は4日続伸、押し目買いで底堅い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比30円17銭高の2万7329円36銭と、4日続伸した。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いが入り後半にかけ底堅い展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、日本電産は値下がり率トップ

<10:33> 日経平均は一進一退、日本電産は値下がり率トップ 日経平均は前日終値を挟んで一進一退の値動きとなっている。プラス転換する場面も あり、底堅さも確認される。業種別では、鉄鋼や海運業の上昇が目立っている。「昨日値 下がりした銘柄が買われるなど、循環的な動き」(国内運用会社・ポートフォリオマネー ジャー)とみられている。 個別では、前日に業績予想の下方修正を発表した日本電産が6%安と軟調で 、東証プライム市場の値下がり率トップ。中国での新型コロナの感染拡大の悪影響が出た が、同国でビジネスを展開する他の銘柄群への売りは限定的となっている...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定優勢 徐々に下げ幅縮小

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比123円31銭安の2万7175円88銭と、反落してスタートした。日経平均は今週に入り大幅上昇した反動で、利益確定売りが優勢となった。ただ、寄り付き後は徐々に下げ幅は縮小し、前日の終値付近まで値を戻すなど底堅さもみられる。

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