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鳥居薬品株式会社

4551.T

現在値

3,100.00JPY

変化

-20.00(-0.64%)

出来高

35,900

本日のレンジ

3,065.00

 - 

3,120.00

52週レンジ

2,691.00

 - 

3,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,120.00
始値
3,080.00
出来高
35,900
3か月平均出来高
0.57
高値
3,120.00
安値
3,065.00
52週高値
3,420.00
52週安値
2,691.00
発行済株式数
28.10
時価総額
89,280.00
予想PER
20.45
配当利回り
1.55

次のエベント

Full Year 2022 Torii Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

BioCryst Announces Partnership With Torii Pharmaceutical to Commercialize BCX7353 in Japan for the Prevention of HAE Attacks

Japan Tobacco Inc - Transfer Date Of Marketing Approvals Of 6 Anti-Hiv Drugs To Gilead Sciences Kk Set For Dec. 1

Japan Tobacco Top-Line Results Of Phase 3 Clinical Studies Of JTZ-951 In Anemic Patients With Chronic Kidney Disease In Japan

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鳥居薬品株式会社とは

鳥居薬品グループは、主に医薬品の製造販売を行う。【事業内容】主要な製品類別は、腎・透析領域 における経口そう痒症改善剤、蛋白分解酵素阻害剤、尿酸排泄薬(高尿酸血症治療剤)、高カリウム血症改善剤、皮膚・アレルゲン領域における外用副腎皮質ホルモン剤、抗真菌薬、アレルゲン領域におけるスギ花粉症のアレルゲン免疫療法薬、ダニアレルギーのアレルゲン免疫療法薬、その他領域における活性生菌製剤(整腸剤)、切迫早産における子宮収縮抑制剤、子癇の発症抑制・治療剤などを含む。主な製品には、レミッチ、リオナ錠、ケイキサレート、ユリノーム錠、アンテベート、ロコイド、ゼフナート、シダトレンスギ花粉舌下液、ミティキュアダニ舌下錠、ビオスリー、マグセントなどが含まれる。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Torii Nihombashi Bldg.

3-4-1, Nihombashi Hon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8439

Japan

+81.3.32316811

https://www.torii.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goichi Matsuda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yukihiro Takashima

Director of Finance & Accounting

Katsunobu Fujiwara

Managing Executive Officer, Leader of Medical Sales Group

Atsuyuki Kakee

Managing Executive Officer, Director of Business Development, Leader of Value Creation Group

Nobumasa Kondo

Managing Executive Officer, Leader of Planning & Support Group

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)
EPS (JPY)
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.83
株価純資産倍率(四半期)
0.74
株価キャッシュフロー倍率
20.10
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.37
自己資本利益率(過去12カ月)
3.09

最新ニュース

最新ニュース

香港投資会社リム、JTに鳥居薬品の株式売却など要求

香港の投資会社リム・アドバイザーズが、日本たばこ産業(JT)子会社の鳥居薬品について、JTが保有する53%の株式を売却し2500億円の自社株買いを求める書簡を送付したことが分かった。株式価値を高めるためとしている。ロイターが書簡を確認した。3月の株主総会で提案を行う予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が200日線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が200日線を上回る 日経平均・日足は上下に短めのヒゲを伴う「小陽線」。2万7250円28銭で大引 けた。「陽のたすき線」に準じる足で戻り売りを警戒すべき動きとなっているが、200 日移動平均線(2万7211円70銭=25日)を終値で上回り、下値切り上げ型の動き となったことと合わせ、先行きに期待を持たせた印象を与えている。 ただ、底堅さを増してきたとは言え、6日の戻り高値2万7399円19銭を上回る ことができず上値が重いことも確か。これを上回れば上昇に向けての視界が広がるものの 、2回目...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、地合い好転し値幅取りが活発化

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、地合い好転し値幅取りが活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が1.53%高の737.64ポイントとなり、続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.54%高の937.83ポイントだった。 市場では「地合いが好転した印象で、値幅取りの動きが活発化している」(国内証券・ト レーダー)との声が聞かれる。 個別では、ログリー、ピー・ビーシステムズが商いを伴って上昇し たほか、Appier Group、霞ヶ関キャピタル、JTOWER などがしっかり。半面、アルファクス・フード・システム、タスキ<298 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、10月6日高値を節目として意識

<14:10> 日経平均は強もち合い、10月6日高値を節目として意識 日経平均は強もち合い。2万7200円台で推移している。地合いが好転したとの見 方から上値を追う展開となったものの、上値では戻り売りも活発化して、さらなる上昇と はならない。10月6日の戻り高値2万7399円19銭が節目として強く意識されてい るという。 市場では「米国の金融引き締めペースの鈍化が期待されるなど、環境面は良くなりつ つあるが、テクニカル的にはここが正念場。10月6日高値への挑戦は2回目で、ここで 押し戻されると、調整が長引く可能性が生じる」(国内証券・ストラテジスト...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクグループが一段高

  <12:56> 後場の日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクグループが一段高 後場に入り、日経平均は上げ幅を拡大している。前営業日比約340円高の2万73 00円台前半で推移。ソフトバンクグループが一段と上値を追い、3.7%高と なっている。中国が外国企業にハイテク機器や部品への投資を奨励すると伝わり、中国株 が底堅く推移していることが材料視されている。 市場では「初期反応としては好感する動きとなっているが、長期的にみた場合は不透 明感もある」(国内運用会社・ファンドマネージャー)との指摘が聞かれ、買いが継続す るかは見通せないという。...

午前の日経平均は続伸、米金融引き締め鈍化の期待が支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比226円47銭高の2万7201円37銭と、続伸した。先々の米金融政策について、米連邦準備理事会(FRB)が引き締めペースを鈍化させるのではないかとの期待感が投資家心理を支えた。日経平均は底堅く推移した一方、上昇一服後は材料難でもみ合いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、値がさ株はしっかり

<11:01> 日経平均は一進一退、値がさ株はしっかり 日経平均は前営業日比約250円高の2万7200円台前半で推移している。一進一 退の展開が続き、方向感に乏しい。個別では、ファーストリテイリングやソフト バンクグループなど値がさ株がしっかりで、相場を支えている。 市場では、米金融政策を巡って引き締めペース鈍化への期待感が投資家心理の改善に つながっているとの声が聞かれる。一方で「来月の米連邦公開市場委員会(FOMC)を 通過するまでは個別材料を手掛かりにした動きにとどまり、大きな変動は見込みにくいの ではないか」(国内証券・ストラテジスト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、200日線を抵抗線に意識

<10:08> 日経平均は伸び悩み、200日線を抵抗線に意識 日経平均は前日比約220円高の2万7200円付近で伸び悩んでいる。寄り付きか らは上げ幅を拡大したが、市場では「材料難で膠着感が強まっている」(国内証券のスト ラテジスト)との声が出ている。 2万7210円付近を200日移動平均線が通っており「抵抗線と意識されやすく、 上値が重くなるゾーン」(別の国内証券のストラテジスト)という。前日は中国の新体制 への警戒感から香港ハンセン指数が大幅安となっており、きょうもアジア株の動向に関心 が寄せられている。 一方、米国では複数の主要企業決算...

日経平均は続伸スタート、米利上げ減速の思惑で買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円30銭高の2万7113円20銭と、続伸してスタートした。前日の米国市場で、利上げペース減速の思惑から株高となったことを好感する動きが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 トレンドマイクロは売り優勢

<08:49> 寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 トレンドマイクロは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本工営 17% 3,98 3,98 3,98 3,40 0 0 0 0 2 ニフコ 15% 3,55 3,55 3,55 3,09 5 5 5 5 3 キーエンス 14% 55,8 55,8 55,8 48,8 70 70 70 70 4 ビジネスエンジニアリング <482 13% 2,34...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず

<15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万8930円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8967円19銭=19日)を終値で下回ったが、下方乖離を深めてお らず底堅さもある。2万9000円台の定着に手間取る一方、過熱感を示すRSI(相対 力指数)などはやや落ち着きつつあり、上値指向の継続に期待をつなぐ。年初来高値(1 月5日、2万9388円16銭)を捉えて上昇に弾みをつけられるかが目先の焦点。 <15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し

<15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.9%安の748.34ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比0.9%安の951.69ポイントだった。 朝方に高かったが、徐々に利益確定売りが重しとなった。市場では「週末でもあり上 昇一服となったが、下げは深まっておらず、基調に大きな変化はないだろう」(国内証券 )との声が聞かれた。 ビジョナルやフリー、CYBERDYNEが大幅安となっ た一方、そーせいグループが大幅高だったほか、ライフネット生命保険 は年初来高値を更新。アクリート...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる

<13:10> 日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる 日経平均はもみ合い。後場に入ってから再び前日比マイナス圏に沈んだものの、大き く下げる気配は感じられず、方向感なく小動きとなっている。週末の後場で参加者も少な く、徐々に模様眺め気分が広がってきた。 市場では「実需の注文が売り買いともに入らない。中長期の投資家は、来週のジャク ソンホールのパウエル議長公演を材料として消化するまで動かないのではないか」(東海 東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 見送りムードで伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円80銭高の2万8967円94銭と、反発した。前日の米株上昇が好感され、堅調な地合いとなったものの、週末とあって見送りムードが強く、伸び悩む展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に

<10:55> 日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に 日経平均は伸び悩む展開。前日比で一時マイナス圏まで値を消した。その後は再び持 ち直したものの、方向感が定まっていない。週末とあって様子見気分が加わり、商いも細 っている。 市場では「現時点では値上がり銘柄数の方が多いが、これまで上昇をリードしてきた ファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が軟調で、全体的に動きが 重くなってきた。週末で利益確定売りも出やすい」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も

<10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万8900円台後半で推移し ている。寄り付き後、一時200円超まで上昇したが、騰勢は続かなかった。市場では「 来週には米国でジャクソンホール会議を控えており、いったん利益を確定する動きが広が っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 米国のインフレのピークアウト感が足元の株価上昇を支えてきたが、「原油価格など 資源価格は高水準での推移が続き、先々の物価動向に対する警戒感はまだ払拭されていな い」(別の国内証券...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比153円57銭高の2万9095円71銭と、反発してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SG HLDG 14% 2,68 2,68 2,68 2,34 0 0 0 6 2 アイスタイル 10% 621 620 621 564 3 三和HLDG 6% 1,50 1,49 1,50 1,41 0 9 0 1 4 パーソルHLDG 6% 3,07 3,07 3,08 2,90 8 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6643円39 銭。5日移動平均線(2万6557円66銭=14日)や25日移動平均線(2万648 0円40銭=同)を、3営業日ぶりに終値で上回った。実体部分が前日のローソク足を包 み込む「包み線(抱き線)」で、上昇継続に期待をつなぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.92%高の866.42ポイントだった。市場では 「米長期金利の低下でグロース(成長)株への投資家心理が改善した」(国内証券)との 声が聞かれた。 ジーエヌアイグループやサンバイオ、そーせいグループが しっかりとなり、指数を押し上げた。一方、フリーやスパイダープラス 、メディカルネットは軟調だった。 <14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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