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鳥居薬品株式会社

4551.T

現在値

2,857.00JPY

変化

111.00(+4.04%)

出来高

44,500

本日のレンジ

2,806.00

 - 

2,859.00

52週レンジ

2,684.00

 - 

3,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,746.00
始値
2,806.00
出来高
44,500
3か月平均出来高
0.99
高値
2,859.00
安値
2,806.00
52週高値
3,420.00
52週安値
2,684.00
発行済株式数
28.10
時価総額
78,681.60
予想PER
19.36
配当利回り
1.76

次のエベント

Q3 2022 Torii Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

BioCryst Announces Partnership With Torii Pharmaceutical to Commercialize BCX7353 in Japan for the Prevention of HAE Attacks

Japan Tobacco Inc - Transfer Date Of Marketing Approvals Of 6 Anti-Hiv Drugs To Gilead Sciences Kk Set For Dec. 1

Japan Tobacco Top-Line Results Of Phase 3 Clinical Studies Of JTZ-951 In Anemic Patients With Chronic Kidney Disease In Japan

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鳥居薬品株式会社とは

鳥居薬品グループは、主に医薬品の製造販売を行う。【事業内容】主要な製品類別は、腎・透析領域 における経口そう痒症改善剤、蛋白分解酵素阻害剤、尿酸排泄薬(高尿酸血症治療剤)、高カリウム血症改善剤、皮膚・アレルゲン領域における外用副腎皮質ホルモン剤、抗真菌薬、アレルゲン領域におけるスギ花粉症のアレルゲン免疫療法薬、ダニアレルギーのアレルゲン免疫療法薬、その他領域における活性生菌製剤(整腸剤)、切迫早産における子宮収縮抑制剤、子癇の発症抑制・治療剤などを含む。主な製品には、レミッチ、リオナ錠、ケイキサレート、ユリノーム錠、アンテベート、ロコイド、ゼフナート、シダトレンスギ花粉舌下液、ミティキュアダニ舌下錠、ビオスリー、マグセントなどが含まれる。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Torii Nihombashi Bldg.

3-4-1, Nihombashi Hon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8439

Japan

+81.3.32316811

https://www.torii.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Goichi Matsuda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yukihiro Takashima

Director of Finance & Accounting

Katsunobu Fujiwara

Managing Executive Officer, Leader of Medical Sales Group

Atsuyuki Kakee

Managing Executive Officer, Director of Business Development, Leader of Value Creation Group

Nobumasa Kondo

Managing Executive Officer, Leader of Planning & Support Group

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)
EPS (JPY)
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.31
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.62
株価純資産倍率(四半期)
0.65
株価キャッシュフロー倍率
17.92
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.36
自己資本利益率(過去12カ月)
3.09

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず

<15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線下回るが下げ深まらず 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万8930円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8967円19銭=19日)を終値で下回ったが、下方乖離を深めてお らず底堅さもある。2万9000円台の定着に手間取る一方、過熱感を示すRSI(相対 力指数)などはやや落ち着きつつあり、上値指向の継続に期待をつなぐ。年初来高値(1 月5日、2万9388円16銭)を捉えて上昇に弾みをつけられるかが目先の焦点。 <15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し

<15:05> マザーズが続落、朝高後は利益確定売りが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.9%安の748.34ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比0.9%安の951.69ポイントだった。 朝方に高かったが、徐々に利益確定売りが重しとなった。市場では「週末でもあり上 昇一服となったが、下げは深まっておらず、基調に大きな変化はないだろう」(国内証券 )との声が聞かれた。 ビジョナルやフリー、CYBERDYNEが大幅安となっ た一方、そーせいグループが大幅高だったほか、ライフネット生命保険 は年初来高値を更新。アクリート...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる

<13:10> 日経平均はもみ合い、徐々に模様眺め気分広がる 日経平均はもみ合い。後場に入ってから再び前日比マイナス圏に沈んだものの、大き く下げる気配は感じられず、方向感なく小動きとなっている。週末の後場で参加者も少な く、徐々に模様眺め気分が広がってきた。 市場では「実需の注文が売り買いともに入らない。中長期の投資家は、来週のジャク ソンホールのパウエル議長公演を材料として消化するまで動かないのではないか」(東海 東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 見送りムードで伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円80銭高の2万8967円94銭と、反発した。前日の米株上昇が好感され、堅調な地合いとなったものの、週末とあって見送りムードが強く、伸び悩む展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に

<10:55> 日経平均は伸び悩み、前日比で一時マイナス圏 様子見気分に 日経平均は伸び悩む展開。前日比で一時マイナス圏まで値を消した。その後は再び持 ち直したものの、方向感が定まっていない。週末とあって様子見気分が加わり、商いも細 っている。 市場では「現時点では値上がり銘柄数の方が多いが、これまで上昇をリードしてきた ファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が軟調で、全体的に動きが 重くなってきた。週末で利益確定売りも出やすい」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も

<10:27> 日経平均は上げ幅縮小、2万9000円割れ 週末で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万8900円台後半で推移し ている。寄り付き後、一時200円超まで上昇したが、騰勢は続かなかった。市場では「 来週には米国でジャクソンホール会議を控えており、いったん利益を確定する動きが広が っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 米国のインフレのピークアウト感が足元の株価上昇を支えてきたが、「原油価格など 資源価格は高水準での推移が続き、先々の物価動向に対する警戒感はまだ払拭されていな い」(別の国内証券...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比153円57銭高の2万9095円71銭と、反発してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、SGホールディングスは買い優勢 GMOは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SG HLDG 14% 2,68 2,68 2,68 2,34 0 0 0 6 2 アイスタイル 10% 621 620 621 564 3 三和HLDG 6% 1,50 1,49 1,50 1,41 0 9 0 1 4 パーソルHLDG 6% 3,07 3,07 3,08 2,90 8 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6643円39 銭。5日移動平均線(2万6557円66銭=14日)や25日移動平均線(2万648 0円40銭=同)を、3営業日ぶりに終値で上回った。実体部分が前日のローソク足を包 み込む「包み線(抱き線)」で、上昇継続に期待をつなぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.92%高の866.42ポイントだった。市場では 「米長期金利の低下でグロース(成長)株への投資家心理が改善した」(国内証券)との 声が聞かれた。 ジーエヌアイグループやサンバイオ、そーせいグループが しっかりとなり、指数を押し上げた。一方、フリーやスパイダープラス 、メディカルネットは軟調だった。 <14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算は堅調

<14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算 は堅調 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。東京エレクトロンやアドバン テストといった半導体関連はしっかり。半導体受託生産の世界最大手、台湾積体 電路製造(TSMC)の決算への反応はまちまちとなっている。 TSMCは日本時間の午後に4─6月期決算を発表した。純利益は2370億台湾ド ルとなり、市場予想の2191.3億台湾ドルを上回った。 <14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒感

<14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。アジア株が小じっかりとなっているほか、米 株先物が下げ幅を縮小し、横ばい水準となっていることが支援している。 米消費者物価指数(CPI)は強い結果となったが「市場の警戒感もかなり高かった 。米株が波乱なく、引けにかけて持ち直したのは、かなり高い数字を織り込んでいたため だろう」(国内証券)との見方が出ている。 一方、CPIの結果を受けて「今後、金融引き締めへの懸念がぶり返し、売り直され る可能性もある。まだ腰の入った買いではないだろう...

〔マーケットアイ〕株式:後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に

<12:55> 後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に 後場に入ってからも日経平均はしっかり。2万6700円で高寄りした後も堅調な地 合いを継続している。時間外取引で米株先物が持ち直しており、これも支える要因になっ ているという。物色面では引き続き半導体関連などグロース株優位の状況だ。 市場では「引き続き円安が追い風となっている。米株先物も戻り歩調にあり、今晩の 米株が反転すれば、日本株もさらなる戻りが期待できそうだ」(国内証券)との声が聞か れる。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安...

午前の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安もプラス材料に

14日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円43銭高の2万6664円20銭と続伸した。6月の米消費者物価指数(CPI)の発表を材料として消化し、イベント通過による安心感が生じたほか、外為市場でドル/円が138円台と円安に振れたこともプラスの材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も

<10:50> 日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も 日経平均はプラスに転換。2万6600円台での動きとなっている。時間外取引で米 株先物は軟調に推移しているものの、外為市場でドル高/円安が進行していることが下支 え要因になっているほか、前2回と異なり、米消費者物価指数(CPI)の強い数値を受 けても米株は崩れず「ショック安を回避できたことが安心感を誘っている」(国内証券) という。 市場では「CPI発表後に米株が崩れなかったため、ヘッジしていた投資家の買い戻 しが活発化しているようだ」(別の国内証券)との声も聞かれた...

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え

<10:12> 下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約40円安の2万6400円台半ばで推移し ている。フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことを受け、東京エレク トロンや日東電工など半導体関連株が底堅く推移し、相場を下支えして いる。 市場では「昨日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けても米株市場が大きく調 整するなど『CPIショック』には至らなかったため、日本株も下げ渋っているのではな いか」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上...

寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上げ観測で景気減速懸念

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円45銭安の2万6357円32銭と、反落してスタートした。米消費者物価指数(CPI)の強い伸びを受けて、米連邦準備理事会(FRB)が大幅利上げを行うとの観測が出ており、世界景気減速への警戒が一段と強まっている。業種別では、保険業、銀行業などの下落が目立つ一方、水産・農林業などは値上がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トレファクが買い優勢 デサントは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、トレジャー・ファクトリーが買い優勢 デサント は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トレジャー・ファクトリー <309 17% 1,40 1,40 1,40 1,20 3.T> 4 3 4 3 2 日本酸素HD 14% 2,45 2,45 2,45 2,15 0 0 0 8 3 ブラス 13% 989 988 989 877 4 日本特殊塗料 10% 1,05 1,04...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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