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JCRファーマ株式会社

4552.T

現在値

1,744.00JPY

変化

146.00(+9.14%)

出来高

762,100

本日のレンジ

1,659.00

 - 

1,748.00

52週レンジ

1,478.00

 - 

2,747.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,598.00
始値
1,678.00
出来高
762,100
3か月平均出来高
6.65
高値
1,748.00
安値
1,659.00
52週高値
2,747.00
52週安値
1,478.00
発行済株式数
124.77
時価総額
207,238.70
予想PER
20.28
配当利回り
1.25

次のエベント

Dividend For 4552.T - 10.0000 JPY

適時開示

その他

Mesoblast And JCR Pharmaceuticals Expand Japan License Agreement

Mesoblast Expands Partnership With JCR Pharmaceuticals In Japan

Mesoblast Expands Partnership With JCR Pharmaceuticals

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JCRファーマ株式会社とは

JCRファーマグループは医薬品事業等を行う。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。医薬品事業は医療用医薬品および医薬品原体の開発、製造、仕入ならびに販売を行う。医療用・研究用機器事業は医療用・研究用機器の仕入及び販売を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

3-19, Kasuga-cho

ASHIYA-SHI, HYG

659-0021

Japan

+81.797.328591

http://www.jcrpharm.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Shin Ashida

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Toru Ashida

Senior Managing Director, Chief Director of Sales

Mathias Schmidt

Managing Director, President and Chief Executive Officer of Subsidiaries

Hiroyuki Sonoda

Managing Director, Chief Director of Research

Junichi Ando

Executive Officer, Chief Director of Reliability Assurance

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.1K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

21.723

2021

55.810

2022

117.256

2023(E)

78.814
株価売上高倍率(過去12カ月)
38.73
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.53
株価純資産倍率(四半期)
3.83
株価キャッシュフロー倍率
51.08
総負債/総資本(四半期)
34.78
長期負債/資本(四半期)
8.55
投資利益率(過去12カ月)
9.33
自己資本利益率(過去12カ月)
5.59

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、一目均衡表の雲を上抜け

<15:37> 日経平均・日足は「小陰線」、一目均衡表の雲を上抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示して いる。終値は2万7346円88銭。75日移動平均線や200日移動平均線が同水準に あり、下値抵抗線として働いている。ローソク足も一目均衡表の雲を上抜けており、雲が 下値支持帯となっている。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、好決算企業に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%高の783.18ポイントと、続伸した 。前日の米ナスダック総合の上昇を好感した買いが入ったほか、好業績を手掛...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、好決算企業に買い

<15:06> 新興株はマザーズが続伸、好決算企業に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%高の783.18ポイントと、続伸した 。前日の米ナスダック総合の上昇を好感した買いが入ったほか、好業績を手掛かりにした 物色もみられた。東証グロース市場指数は0.96%高の992.82ポイントだった。   個別では、グローバルセキュリティエキスパートがストップ高となった。一 方、前日に昨年来高値を更新したM&A総合研究所は10.7%安と売られた。 <13:25> 後場の日経平均は一進一退、イベントにらみ手控えムード 後場に入り、日経平均は前日終値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一進一退、イベントにらみ手控えムード

<13:25> 後場の日経平均は一進一退、イベントにらみ手控えムード 後場に入り、日経平均は前日終値を挟んで一進一退の展開となっている。一時、マイ ナス圏に沈む場面もあった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果が明日未明に公表 されるのを前に、徐々に手控えムードが強まっている。市場では「重要イベントを控えて 、このまま上値の重い展開が続きそうだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ る。 今週は米雇用統計の公表や、アマゾン・ドット・コム、アップルな ど米大手ハイテク企業の決算発表を控えていることから、「FOMCが終わっても、イベ...

午前の日経平均は反発、米株高を好感 買い一巡後は上げ幅縮小

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比49円11銭高の2万7376円22銭と、小幅に反発した。前日の米株高を好感する形で日本株市場でも買いが優勢となり、一時、取引時間中として1カ月半ぶりの高値を付ける場面もあった。ただ、明日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表控え、買い一巡後は上げ幅を縮小し、騰勢は続かなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、決算手掛かりに個別物色も

  <10:44> 日経平均は小動き、決算手掛かりに個別物色も 日経平均は小動きが続いており、前営業日比約110円高の2万7400円台前半で 推移している。日本時間のあす未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果が公表さ れることから積極的に上値を追う動きにはなっていないが、底堅さもみられる。 市場では、これまで売られていた銘柄が買われ上昇していた銘柄が売られるなど「循 環的な動きとなっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。企業決算を 材料にした物色も活発で、「好決算の銘柄が買われ、通期見通しを引き下げた企業は売ら れており...

寄り付きの日経平均は反発、タカ派FOMCへの警戒和らぐ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比156円30銭高の2万7483円41銭と、反発してスタートした。米国市場では、雇用コストの伸びが鈍化したことで米連邦公開市場委員会(FOMC)がタカ派的なイベントになるとの警戒感が和らぎ株高となっており、東京市場でも買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、丸文が買い優勢 トーモクは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、丸文が買い優勢 トーモクは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 丸文 29% 1,31 1,31 1,31 1,01 6 5 6 7 2 WOW WORLD GROU 28% 1,39 1,39 1,39 1,09 P 0 0 0 0 3 グリムス 25% 2,51 2,51 2,51 2,01 3 3 3 3 4 FPG 23% 1,30 1,29 1,30 1,05...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7345円24銭。ローソク足は コマの形状で気迷いが示された。戻り局面の関門として強く意識された6日高値(2万7 399円19銭)を再び下回り、上値の重さがうかがえる。上方向では心理的節目2万7 500円や75日移動平均線(2万7542円82銭=27日)が抵抗線に、下方向は2 00日線(2万7197円09銭=同)が目先の支持線として意識される。 <15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも

<15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.07%安の747.82ポイントと、わずかに 4日ぶりの反落となった。東証グロース市場指数は前営業日比0.06%安の950.5 9ポイントだった。 米ハイテク株安が重しとなった一方、米長期金利の低下は支え。市場では「業績を伴 う銘柄がしっかりとなり、底堅さがうかがえる」(国内証券のストラテジスト)との見方 が聞かれた。 ビジョナルやティーケーピーが大幅高。ANYCOLOR もしっかり。一方、フリーやAppier Groupは大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ

<13:50> 日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ 日経平均は小幅安でのもみ合いが続いている。後場は前引け時点より安く始まった後 、徐々に下げ幅を縮めているが方向感が出る様子は見受けられない。 日米で企業決算発表が続いているほか、欧州中央銀行(ECB)理事会や日銀の金融 政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)と、主要中銀の会合が複数控えており 、市場では「目先の材料に乏しい中では手掛けにくい局面」(国内証券のストラテジスト )との声が聞かれる。 指数寄与度の大きい銘柄では、ファーストリテイリングが、やや上げ幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード

<12:55> 日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード 日経平均は小幅安でもみ合いとなっている。2万7300円台後半での動き。前場終 値とほぼ同じの水準で一進一退となっている。市場では「日米ともに主要企業の決算発表 が続いており、それを見極めたいとのムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との 声が聞かれた。 きょうは大引け後にアドバンテスト、ファナック、信越化学工業<4 063.T>などが、米国ではアップル、インテル、キャタピラーなどの決算発表を控えており 、これらに対する注目度が高い。 <11:35> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小反落、米ハイテク企業の決算悪化が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円44銭安の2万7379円40銭と小反落した。米大手ハイテク企業の決算悪化が重しとなったが、一方で国内企業の好決算が注目され、強弱感が対立してもみ合う展開だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き

<11:05> 日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き 日経平均はもみ合い。好決算銘柄を買う動きは活発化しているものの、全体的には強 弱感が対立しており、一進一退の展開で、前日終値をはさむ動きとなっている。 個別では、ソフトバンクグループが連日の年初来高値更新となる一方、キヤ ノンの急落が目立つ。 市場では「円安で国内企業の決算に対しては期待感が大きいものの、米大手ハイテク の決算がさえず、これが強弱感を対立させるところだ」(国内証券・トレーダー)との声 が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発

<10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発 日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比約20円安で小動きの展開となり 、底堅さが確認されている。決算発表を手掛かりにした個別物色が活発で、個別では、日 立建機、オムロンが堅調に推移している。 市場では、きょう、明日にかけて日経平均が2万7400円台を維持できれば「来週 早々にも2万7600円を超えて堅調な展開になるのではないか」(国内証券・ストラテ ジスト)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比24円61銭安の2万7407円23銭と、小幅に反落してスタートした。値がさ株が小幅安となっているほか、トヨタ自動車、ソニーグループなど主力株もさえない。一方、決算を手掛かりにした個別物色が活発になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シモジマは買い優勢 朝日工は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シモジマは買い優勢 朝日工は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シモジマ 20% 1,22 1,21 1,22 1,01 0 9 0 4 2 SBテクノロジー 11% 2,52 2,52 2,52 2,26 4 4 4 9 3 京セラ 10% 8,15 8,14 8,15 7,39 0 9 0 1 4 ダイワボウHLDG 9% 2,01 2,00 2,01 1,83...

ホットストック:JCRファーマは幅続伸後に小幅安、ワクチン原液工場を建設へ

JCRファーマは続伸後、利益確定売りに押され、午前9時33分現在は小幅安となっている。4日、神戸市内に新型コロナウイルスワクチンの原液を生産するための新工場を建設すると発表したことが好感され、寄り付き後は3%超高となる場面もあった。

JCRファーマ、コロナワクチンの原液工場を新設へ 英社から受託

英アストラゼネカから新型コロナウイルスワクチンの原液製造を請け負うJCRファーマは4日、新工場を神戸市に建設すると発表した。7月に着工し、2022年10月の完成を予定している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値は25日線を下回る

<16:25> 日経平均・日足は「大陰線」、終 値は25日線を下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」。反発スタートとなったものの、時間 外取引での米株先物の急落に連れ安する展開となり、寄り付き天井となった。終値(2万 7663円39銭=29日)は5日移動平均線(2万8372円90銭=同)、25日移 動平均線(2万7892円33銭=同)ともに下回った。25日移動平均線を下回るのは 12月22日以来で、調整色を濃くする動きとなっている。 <16:08> 新興株市場は軟調、米株先物に連れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、米株先物に連れ安

<16:08> 新興株市場は軟調、米株先物に連 れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続落した。時間 外取引での米株先物が急落した流れに連れ安する展開となり、直近IPO銘柄や時価総額 上位銘柄で売りが優勢となった。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.64%安。個別では出前館 、ウエ ストホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システムズ が軟調。 シンバイオ製薬 はストップ安比例配分となった。半面、ラクオリア創薬 、ワークマン はしっかり。ジオマテック はストップ高比例配分。 マザーズ指数は、前営業日比...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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