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そーせいグループ株式会社

4565.T

現在値

1,162.00JPY

変化

11.00(+0.96%)

出来高

436,000

本日のレンジ

1,145.00

 - 

1,176.00

52週レンジ

1,102.00

 - 

2,418.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,151.00
始値
1,155.00
出来高
436,000
3か月平均出来高
16.94
高値
1,176.00
安値
1,145.00
52週高値
2,418.00
52週安値
1,102.00
発行済株式数
81.52
時価総額
94,029.79
予想PER
40.27
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4565.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Neurocrine Biosciences And Sosei Heptares Announce Collaboration To Develop Novel Muscarinic Receptor Agonists For Schizophrenia And Other Neuropsychiatric Disorders

Sosei Says Initiates Phase 1 Trial With Novel Small-Molecule CGRP Antagonist With Biohaven

Sosei Heptares And Takeda Enter Into New Partnership

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そーせいグループ株式会社とは

そーせいグループは、臨床ステージへ移行した製品を有するバイオ医薬品企業である。【事業内容】医薬事業を行う。医薬事業は、医薬品の研究開発・販売、再生医療ファンドの運営、再生医療関連のバイオベンチャー企業への投資、ライセンス等による海外開発、事業化推進、Gタンパク質共役受容体(GPCR)の構造解析、初期のリード化合物の創出、独自開発の安定化受容体(StaR)技術による候補品探索、並びにGPCR関連基盤技術を利用した新規医薬品の構造ベース創薬、スクリーニング、抗体医薬品の研究開発の促進を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

11F, PMO Hanzomon, 2-1, Koji-machi

CHIYODA-KU, TKY

102-0083

Japan

+81.3.52103290

https://www.soseiheptares.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichi Tamura

Chairman of the Board

Chris Cargill

Representative Executive Officer, Executive President, Chief Executive Officer, Director

Hironoshin Nomura

Chief Financial Officer, Executive Officer

Kieran Johnson

Executive Officer, Chief Accounting Officer

Kazuhiko Yoshizumi

Executive Officer, Chief Compliance Officer

統計

2.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

18.700

2020

18.770

2021

5.860

2022(E)

28.585
株価売上高倍率(過去12カ月)
1,036.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.34
株価純資産倍率(四半期)
1.66
株価キャッシュフロー倍率
67.84
総負債/総資本(四半期)
52.18
長期負債/資本(四半期)
51.78
投資利益率(過去12カ月)
0.12
自己資本利益率(過去12カ月)
0.11

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に

<15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反落した。米ハイテク株安が重しとなり、2 020年4月以来2年1カ月ぶりの安値圏に下落した。市場では「含み損を抱えた投資家 の投げ売りが出たようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比6.07%安の620.63ポイントとなった。値がさの メルカリやそーせいグループが年初来安値をつけたほか、フリー<4478. T>も下落し、指数の重しになった。一方、ライフネット生命保険や、キッズウェ ル・バイオはしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7093円19 銭。25日移動平均線(2万7092円37銭=15日)を挟んだ値動きとなり、同線を 巡る攻防が継続した。25日線のほか、5日線(2万6853円04銭=同)や日足・一 目均衡表の雲の上方を維持し、上昇への期待をつなぐ。75日線(2万7268円40銭 =同)や、3月25日高値から12日安値までの下落の半値戻し(2万7321円45銭 )が目先の抵抗線になり得る。 <15:35> 新興株はマザーズ総合が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し 新興株は、マザーズ総合が2.11%安となり、続落した。米ハイテク株安が重しに なったほか、午後には「中小型株も見送りムードが強まった」(国内証券)との声が聞か れた。 値がさのメルカリや、フリー、ウェルスナビ、そーせいグ ループの下げが重しになった。一方、ロコンド、ティーケーピー<3479. T>、オキサイドはしっかりだった。 <13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線 日経平均・日足はわずかな上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は 前営業日比461円73銭安の2万6888円57銭。25日移動平均線(2万6761 円65銭=7日)が下値支持線として機能した。目先は自律反発をしてもおかしくないが 、終値は一目均衡表の雲下限(2万6717円68銭=同)に接近中。下抜けると弱気シ グナルに警戒が必要だ。 <15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る

<15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利の上昇に伴い、米株市場 でナスダック総合が2%超安となった流れを引き継いだ。 東証マザーズ総合は前営業日比4.27%安の789.16ポイント。再び心理的節 目の800ポイント割れとなった。個別では、メルカリ、フリー、ビジ ョナル、JTOWERが大幅安。そーせいグループ、日本電解 が買われた。 <14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前...

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<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は 前営業日比437円68銭安の2万7350円30銭。75日移動平均線(2万7425 円04銭=6日)を下回ったほか、一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)も 下抜けており、下値リスクを大きくしている。 <15:45> 新興株はマザーズ指数が7日ぶりに反落、メルカリなど軟調 新興株市場では、東証マザーズ指数が7日ぶりに反落した。プライム市場の軟調な流 れに連れ安した。市場では「新興株はこのところ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が7日ぶりに反落、メルカリなど軟調

<15:45> 新興株はマザーズ指数が7日ぶりに反落、メルカリなど軟調 新興株市場では、東証マザーズ指数が7日ぶりに反落した。プライム市場の軟調な流 れに連れ安した。市場では「新興株はこのところ急速に回復基調が続いていたため、いっ たん利益確定売りが広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.10%安。個別では、メルカリ、ビジョナル 、そーせいグループ、フリーが総じて軟調。ウェルスナビ <73 42.T>、JTOWERは買われた。 <13:35> 後場の日経平均は値幅83円、海外要因に警戒強く上値追えず...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、売り圧力に抑えられる

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。終値は2万7821円43銭。実体部分は値幅がわずか11円46銭の「陽」となったものの、売り圧力に上値を抑えられる格好となった。終値は200日移動平均線(2万8255円12銭=31日)、5日移動平均線(2万8038円97銭=同)から下振れており、弱気サインを示している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小じっかり、底打ち期待が継続

新興株式市場は小じっかり。東証マザーズ指数がわずかに3日続伸し、日経ジャスダック平均が小幅に反発した。市場では「米ナスダック安が重しとなり大型株中心に売られたが、小型株はしっかり。このところの底打ちムードが継続している」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、パラボリックが陽転

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万5762円01銭。3月の高値と安値の半値戻し(2万5847円50銭)の水準で上値を抑えられた。一方、5日移動平均線(2万5453円90銭=16日)がサポートとなったほか、パラボリックが2月18日の陰転以来、約1カ月ぶりに陽転し、地合い改善が見込まれる。MACDはゴールデンクロスに接近している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、ジャスダックは続伸

マザーズ総合は前営業日比2.18%高。メルカリやフリー、そーせいグループが買われた一方、プレミアアンチエイジングはストップ安。ビジョナルもさえなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日ぶりに5日線上回る

日経平均・日足は「大陽線」となった。終値は2万5690円40銭。ほぼ「陽の寄付き坊主」の形状で上ヒゲも短く、買い方の強気姿勢が示された。5営業日ぶりに終値で5日移動平均線(2万5281円15銭=10日)を上回り地合いが改善。上方向では、1月以降の下値支持線となっていた心理的節目2万6000円が目先の抵抗線として意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが7日ぶり反発、ジャスダックは続伸

新興株市場は、東証マザーズ指数が7日ぶりに反発したほか、日経ジャスダック平均が続伸した。原油高が一服し、資源高が世界景気を冷やすといった過度な警戒感が和らいだ。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が大幅高となり、物色が広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、売られ過ぎ示唆 25日線から乖離拡大

日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万4790円95銭。上ヒゲの長い上影陰線の形状で、売り勢力の強さが示される。一方、25日移動平均線(2万6800円49銭=8日)からの乖離率がマイナス7.50%となり、売られ過ぎが示唆される。引き続きボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万4693円76銭=同)に近く、反発力が蓄積される水準となっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は5日続落、ジャスダックは連日の安値更新

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに5日続落した。ウクライナ情勢の不透明感が引き続き重しとなったほか、原油高による経済への悪影響が警戒された。ジャスダックは連日で昨年来安値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、マイナス3シグマで反発力の蓄積も

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万5970円82銭と、心理的節目2万6000円を割り込んでおり、地合いは良くない。一方、取引時間中には、ボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万5816円21銭=24日)を超えて下落した後、やや持ち直した。短期的な反発力が蓄えられる水準でもある。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は5日続落、安値を更新 地政学リスクが重し

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに5日続落した。マザーズは2020年4月以来、ジャスダックは20年8月以来の安値を更新した。ロシアのウクライナ攻撃開始が伝わる中、投資家のリスク回避姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値で5日線奪回ならず

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7122円07銭。心理的節目2万7000円を終値で上回って底堅さがあるが、5日移動平均線(2万7152円02銭=18日)は奪回できなかった。上方向では16日と17日に上値を抑えた25日線(2万7358円44銭=同)が強力な抵抗線と見られる。目先は2万7000円台前半での値固めの局面が続きそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズは20年4月以来安値を更新

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続落した。前日の米国市場でのグロース(成長)株安の流れが波及。ウクライナ情勢を巡る不透明感も投資家心理の重しになった。

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