for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

そーせいグループ株式会社

4565.T

現在値

2,131.00JPY

変化

-17.00(-0.79%)

出来高

222,500

本日のレンジ

2,123.00

 - 

2,152.00

52週レンジ

985.00

 - 

2,794.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,148.00
始値
2,142.00
出来高
222,500
3か月平均出来高
27.40
高値
2,152.00
安値
2,123.00
52週高値
2,794.00
52週安値
985.00
発行済株式数
77.08
時価総額
165,567.30
予想PER
126.62
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2020 Sosei Group Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sosei Heptares And Takeda Enter Into New Partnership

Sosei Heptares Says Marketing Application For Asthma Therapy Has Been Filed With EMA

Sosei Group Says Sosei Heptares To Get US$15 Mln Milestone Payment From Astrazeneca

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

そーせいグループ株式会社とは

そーせいグループは、臨床ステージへ移行した製品を有するバイオ医薬品企業である。【事業内容】医薬事業を行う。医薬事業は、医薬品の研究開発・販売、再生医療ファンドの運営、再生医療関連のバイオベンチャー企業への投資、ライセンス等による海外開発、事業化推進、Gタンパク質共役受容体(GPCR)の構造解析、初期のリード化合物の創出、独自開発の安定化受容体(StaR)技術による候補品探索、並びにGPCR関連基盤技術を利用した新規医薬品の構造ベース創薬、スクリーニング、抗体医薬品の研究開発の促進を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

11F, PMO Hanzomon, 2-1, Koji-machi

+81.3.52103290

https://www.soseiheptares.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichi Tamura

Chairman of the Board, Representative Executive Officer, President, Chief Executive Officer

Chris Cargill

Executive Vice President, Chief Financial Officer

Kazuhiko Yoshizumi

Executive Vice President, Group Chief Compliance Officer

Tim Tasker

Executive Vice President, Chief Medical Officer

Malcolm Weir

Executive Vice President, Chief R & D Officer

統計

2.14 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.0K

2017

0.0K

2018

0.0K

2019(E)

0.0K
EPS (JPY)

2016

-374.400

2017

2,319.880

2018

-75.510

2019(E)

16.964
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.73
株価純資産倍率(四半期)
3.90
株価キャッシュフロー倍率
792.19
総負債/総資本(四半期)
15.04
長期負債/資本(四半期)
7.65
投資利益率(過去12カ月)
-2.13
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.94

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認

<15:35> 日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。前日までの勢いを持続して上値を追ったが、今回 引いた足は実体、ヒゲともに短い「コマ」となり気迷いを示している。昨年12月17日の高値(2万40 91円12銭)と同27日の高値(2万3967円18銭)を結んだ上値抵抗線付近で止まったことから、 戻りの正念場にきたと言えよう。強い基調には変わりがないものの、2万4000円は重いと再確認する格 好となった。 12月17日高値まで一気にトライすることになれば、一段...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続

<15:14> 新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家による値動き のいい小型株への物色が続いている。一部で機関投資家の買いが入っているという観測も出ていた。 マザーズ市場では、フィードフォース 、メタップス がストップ高比例配分。セルソ ース 、ヘリオス 、バルテス なども続伸した。半面、フロンティア・マネジメント 、サイバー・バズ 、エヌ・ピー・シー などは売られた。 ジャスダック市場では、ドーン やニューテック がストップ高比例配分だった。ソレキ...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード

<14:05> 強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード 日経平均は強もちあい。堅調な地合いを維持しているものの、連休を控えて模様眺めムードが強い。午 後2時05分まで後場の日経平均の上下振れ幅は、62円89銭にとどまっている。 市場では「年末のもたついた水準まで戻したが、日経平均で2万4000円レベルでは重いとの印象が あり、3連休控えも手伝い、上値を積極的に買う様子はない」(岡三オンライン証券・チーフストラテジス トの伊藤嘉洋氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円22銭高の2万3776円09銭となり、小幅に続伸した。前日の米国株高を好感し続伸スタートとなったものの、指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が大幅安になり上値を重くした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、3連休前に利食い売りも

<10:05> 日経平均は高値圏でもみあい、3連休前に利食い売りも 日経平均は高値圏でもみあい。2万3800円台前半で推移している。前日の米国株高や為替の円安基 調が支援材料となり一時2万3903円29銭まで上昇、昨年12月27日以来の高値をつけたが、その後 は上げ幅を縮小した。 市場では「5Gへの期待から半導体や電子部品株が買われている。ただ、日本は3連休前ということも あり利益確定やポジション調整の売りも出やすく、2万4000円を前に上値の重さも意識される」(国内 証券)との声が出ていたという。 <09:06> 寄り付きの日経平均は...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高や円安基調を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比73円41銭高の2万3813円28銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が最高値を更新して取引を終え、ドル/円も109円半ばと円安方向に進むなど、センチメントは好転している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興主要銘柄はメルカリが買い優勢

<08:27> 寄り前の板状況、新興主要銘柄はメルカリが買い優勢 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のメルカリ が買い優勢 。Sansan は売り優勢。ラクス 、サンバイオ 、そーせいグループ は 売り買い拮抗。 ジャスダック上場のワークマン 、日本マクドナルドホールディングス 、ハーモニック ・ドライブ・システムズ は売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も   日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。大きなマド(2万3365円36銭─2万36 56円62銭)を空けて下放れを鮮明にし、下値に対する不安を大きくしている。25日移動平均線(2万 3608円54銭=6日現在)を割り込んだほか、チャートのパターンは典型的な「アイランド・リバーサ ル」となり、調整が長期化する懸念が生じてきた。 当面の下値の目安としては75日移動平均線(2万2866円86銭=同)が意識されるほか、2万3 200円台に位置する一目均衡表...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も

<15:14> ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も  新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反落、東証マザーズ指数は続落となった。市場からは 「朝方からジャスダック指数の粘りが目立っていた。個人投資家が中東情勢などに左右されない小型の内需 株にほこ先を向けたようだ」(SBI証券のシニア・マーケットアドバイザー、雨宮京子氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではセキチュー 、ナガオカ 、大井電気 などが値下がり率上 位に入った。半面、倉元製作所 、ソレキア がストップ高比例配分。第一商品 も一 時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万4000円は重い印象

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、2万4000円は重い印象 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日に年初来高値を更新しなが らも「カラカサ」を引いたことで、不安を感じさせたが、定石通り下押す格好となった。 2万4000円を超えた水準は重いとの印象を強くしている。 ただ、高値警戒感が生じていることを踏まえれば、この程度の押しは許容範囲である ため、強い基調を変化させるまでには至っていない。当面のは5日移動平均線(2万38 80円16銭=18日現在)を維持できるかどうかが注目されるこれをブレークしなけれ ば、再び上昇指向...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマイナス、IPO銘柄中心に物色

<15:20> 新興株はマイナス、IPO銘柄中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズともに反落した。市場からは 「日経平均が高所恐怖症な分、新興株がにぎわった。出来高の多い銘柄に資金が動くと同 時に、直近のIPO銘柄も買われた。値動きの良い銘柄に短期筋の投資家が買いを入れる 動きはしばらく続くだろう」(証券ジャパン・調査情報部長の大谷正之氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所< 4576.T>、大塚家具 は売られ、ホーブ 、多摩川ホールディングス<6838.T...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上放れ鮮明にし新たな上昇ステージへ

追加関税発動の先送りはある程度想定されていたが、関税の引き下げまでは織り込まれておらず、市場 にとってポジティブサプライズとなった。英国総選挙で与党大勝の可能性が伝えられたことも先行き不透明 感の解消につながり、投資家心理を好転させた。日経平均は一時2万3998円99銭まで上昇し、201 8年10月4日以来の高値を付けた。 きょうは12月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)値の 算出日で、市場筋の推計値によると2万3895円88銭だった。 TOPIXは1.66%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、値動き良い銘柄を集中的に物色

追加関税発動の先送りはある程度想定されていたが、関税の引き下げまでは織り込まれておらず、市場 にとってポジティブサプライズとなった。英国総選挙で与党大勝の可能性が伝えられたことも先行き不透明 感の解消につながり、投資家心理を好転させた。日経平均は一時2万3998円99銭まで上昇し、201 8年10月4日以来の高値を付けた。 きょうは12月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)値の 算出日で、市場筋の推計値によると2万3895円88銭だった。 TOPIXは1.66%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、買い戻し活発化し踏み上げ相場

追加関税発動の先送りはある程度想定されていたが、関税の引き下げまでは織り込まれておらず、市場 にとってポジティブサプライズとなった。英国総選挙で与党大勝の可能性が伝えられたことも先行き不透明 感の解消につながり、投資家心理を好転させた。日経平均は一時2万3998円99銭まで上昇し、201 8年10月4日以来の高値を付けた。 きょうは12月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)値の 算出日で、市場筋の推計値によると2万3895円88銭だった。 TOPIXは1.66%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万4000円台回復、一時600円超高

追加関税発動の先送りはある程度想定されていたが、関税の引き下げまでは織り込まれておらず、市場 にとってポジティブサプライズとなった。英国総選挙で与党大勝の可能性が伝えられたことも先行き不透明 感の解消につながり、投資家心理を好転させた。日経平均は一時2万3998円99銭まで上昇し、201 8年10月4日以来の高値を付けた。 きょうは12月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)値の 算出日で、市場筋の推計値によると2万3895円88銭だった。 TOPIXは1.66%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金...

前場の日経平均は大幅続伸、569円高 米中合意報道を好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比569円78銭高の2万3994円59銭となり、大幅続伸した。米中が一部の関税引き下げと15日の追加関税の発動延期で合意したと伝わり、リスクオンムードが強まった。寄り付きで年初来高値を更新した後、上げ幅を500円超に拡大。節目の2万4000円に迫った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、市場全体に安心感

<10:53> 日経平均はしっかり、市場全体に 安心感 日経平均はしっかり、一時560円31銭まで上げ幅を拡大し、2万3985円12 銭の高値を付けたあとは2万3900円台半ばで膠着している。市場からは「(米中が) 15日の合意に近づいたことにより、外部環境がかなり良くなり、市場全体に安心感が広 がっている。売り材料やリスクは現時点ではあまりない」(国内証券)との声が出ていた 。 <09:28> 日経平均は500円超高、18年10月4日以来の高値 日経平均は一時上げ幅を500円超に拡大した。足元は2万3900円台前半で推移 、2018年...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超高、18年10月4日以来の高値

<09:28> 日経平均は500円超高、18年10月4日以来の高値 日経平均は一時上げ幅を500円超に拡大した。足元は2万3900円台前半で推移 、2018年10月4日以来の高値となっている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、年初来高値更新 400円超高 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比385円75銭高の2万3810 円56銭となり、続伸してスタート。年初来高値を更新した。その後も上げ幅を拡大し、 400円超高での推移となっている。 米中が一部の関税引き下げと15日の追加関税の発動延期で合意したと伝わっている 。市場...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、年初来高値更新 400円超高

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比385円75銭高の2万3810円56銭となり、続伸してスタート。年初来高値を更新した。その後も上げ幅を拡大し、400円超高での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興主要銘柄は売り買い交錯 ハーモニックは買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、新興主要銘柄は売り買い交錯 ハーモニックは買 い優勢  市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のメルカリ < 4385.T>、サンバイオ 、そーせいグループ は売り買い交錯。 ジャスダック上場のワークマン 、日本マクドナルドホールディングス<2702. T>は売り買い交錯、ハーモニック・ドライブ・システムズ <6324.T >が買い優勢となって いる。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up