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第一三共株式会社

4568.T

現在値

7,553.00JPY

変化

192.00(+2.61%)

出来高

1,957,800

本日のレンジ

7,397.00

 - 

7,561.00

52週レンジ

3,502.00

 - 

7,562.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,361.00
始値
7,430.00
出来高
1,957,800
3か月平均出来高
30.58
高値
7,561.00
安値
7,397.00
52週高値
7,562.00
52週安値
3,502.00
発行済株式数
647.95
時価総額
5,355,163.00
予想PER
--
配当利回り
0.93

次のエベント

Q3 2020 Daiichi Sankyo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Immunic Exercises Its Option For The Exclusive Worldwide License To IMU-856 From Daiichi Sankyo Co Ltd

AstraZeneca Says Enhertu (Trastuzumab Deruxtecan) Approved In U.S.

FDA Approves New Treatment Option For Patients With Her2-Positive Breast Cancer Who Have Progressed On Available Therapies

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第一三共株式会社とは

第一三共グループは医薬品等の製造販売を主な事業内容とする。【事業内容】第一三共グループ事業セグメントにおいて、国内区分では、同社は医薬品の研究開発・製造・販売を行う。また、連結子会社を通じて医薬品の研究・開発・製造・販売、一般用医薬品等の研究開発・販売、ワクチンの研究開発・製造・販売、同社向け製品の供給、人事や経理等の事務サービスの提供、不動産賃貸及び保険代理業務等多岐にわたる業務を行う。海外区分では、米国において、持株会社と連結子会社などを通じて医薬品の研究開発・販売、製品の供給、研究開発業務の委託などを行う。欧州において、連結子会社を通じて、欧州各国で医薬品の製造・販売を行う。同社は連結子会社に原料の供給、製造の委託、研究開発業務の委託をする。その他の地域において、連結子会社を通じて医薬品の研究開発・製造・販売を行い、同社はそれぞれの会社に中間体及び製品を供給する。

連絡先

Daiichi Sankyo Bldg. A/B Kan

3-5-1, Nihombashi Hon-cho

+81.3.62251111

https://www.daiichisankyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Joji Nakayama

Chairman of the Board, Representative Director

Sunao Manabe

Executive President, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Sai

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Business Strategy, Representative Director

Kentaro Takamura

Managing Executive Officer, Director of Finance & Accounting in Main Business Strategy Unit

Satoru Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Pharmaceutical Sales, Director

統計

2.08 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.0K

2018

1.0K

2019

0.9K

2020(E)

1.0K
EPS (JPY)

2017

79.630

2018

91.310

2019

144.200

2020(E)

139.902
株価売上高倍率(過去12カ月)
43.08
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.56
株価純資産倍率(四半期)
3.85
株価キャッシュフロー倍率
32.71
総負債/総資本(四半期)
17.63
長期負債/資本(四半期)
14.46
投資利益率(過去12カ月)
6.90
自己資本利益率(過去12カ月)
5.76

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<15:49> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い勢力が強く、25日移動平均線(2万362 3円72銭=9日)を上回って取引を終えるとともに、12月30日と1月6日に空けたマド(2万336 5円36銭─2万3656円62銭)を埋めた。 下値は5日移動平均線(2万3476円37銭=同)がサポートとして機能しているが、昨年12月中 旬以降2万4000円近辺での上値の重さが意識されており、同水準が近づくにつれて売りに押される可能 性もあるという。 <15:10> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く

<15:10> 新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。中東情勢への懸念が後退 し、投資家心理が好転している。「個人投資家の資金も回転が利いており、小型株への物色が入りやすい状 況だ」(ネット系証券)という。 マザーズ市場では、スタジオアタオ 、サイバー・バズ が一時ストップ高。マクアケ < 4479.T>、AI inside も大幅高となった。一方、ランサーズ 、HPCシステムズ 、メルカリ などは売られた。 ジャスダック市場では、エムケイシステム が一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高歩調、2万3700円台 SQにらみ買い戻し

<14:13> 日経平均はじり高歩調、2万3700円台  SQにらみ買い戻し 日経平均はじり高歩調。500円超高の2万3700円台前半で推移している。市場 からは「リスクオフが後退し、為替のドル/円が109円台をつけたことによって動きや すくなった。あすのオプションSQ(特別清算指数)算出に備えて買い戻している投資家 が多いのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円8 1銭となり、急反発...

前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す

9日前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円81銭となり、急反発した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3853円52銭=24日 )に上値を抑えられた一方、10日移動平均線(2万3812円58銭=同)が下値サポートとして機能し た。市場からは「SQ算出日(12月13日)に急伸した後のガス抜きをしているイメージ。積極的な上値 追いは見られない一方、下値ではショートカバーが入る」(国内証券)との声が出ていた。 <15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い

<15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「海外を中心 に大口投資家は休暇に入っているが、国内個人投資家による小型株への物色が継続している。火種は消えて いない」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、アンジェス が堅調。ネクストジェン が一時ストップ高。デ・ウエスタン・ セラピテクス研究所 が年初来高値更新した。半面、トゥエンティーフォーセブン がストッ プ安比例配分。このほかスペースマーケット 、フリー 、ユナイトアンドグロウ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い

<14:35> 日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い  日経平均は2万3800円台前半で小動き。午後2時30分現在、東証1部の売買代金は9552億円 と商いは低調。値幅も上下57.21円にとどまっている。 市場からは「全体的に相場の動きはないものの、個別では逆日歩が発生している中小型の一角が堅調に 推移している」(証券ジャパン・調査情報部副部長、野坂晃一氏)との指摘もあった。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、売買代金は今年最低を下回るペース 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55...

前場の日経平均は小反落、売買代金今年最低を下回るペース

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55銭となり、小反落となった。前日の米国株式市場が高かったことを受けて買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めになり、日経平均は小幅安の水準で一進一退。前引け段階の東証1部の売買代金は6132億8900万円で、9月2日に記録した今年最低の1兆3299億円を下回るペースで推移している。

ホットストック:第一三共が続伸、引き続き値幅取り資金を誘う

第一三共が続伸。米食品医薬品局(FDA)が第一三共と英製薬大手アストラゼネカが共同で手掛ける進行性乳がんの治療薬を通常より4カ月前倒しで承認したことを手掛かりに、引き続き値幅取りの資金を誘っている。

訂正:米当局、第一三共とアストラゼネカの乳がん治療薬を承認

米食品医薬品局(FDA)は20日、第一三共<4568.T>と英製薬大手アストラゼネカ<AZN.L>が共同で手掛ける進行性乳がんの治療薬を通常より4カ月前倒し(訂正)で承認した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

日経平均は4日ぶりに小反発、売買代金1兆5000億円割れ

東京株式市場で日経平均は、4日ぶりに小反発。前週末の米国株式市場が高かったことを受けて、買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めとなる中、利益確定売りに押された。一方で売り材料もないため、株価が大きく崩れる雰囲気も感じられない。前日比変わらず近辺で推移する時間帯が多かった。商いは細り、東証1部売買代金は1兆4998億7400万円と1兆5000億円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色

<15:15> 新興株は軟調、 引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がとも に反落した。市場からは「日経平均がさえなかった分、引き続き値動き の良い直近IPO銘柄の物色が目立った。マザーズ市場では、売買代金 上位のほとんどが直近IPOの銘柄だった」(国内証券)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、カルナバイオサイエン ス 、医学生物学研究所 が下落。AKIBAホールディ ングス 、ナガオカ は上昇した。 マザーズ市場ではJTOWER 、ウィルズ 、IN CLUSIVE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退

<14:35> 日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退 日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で一進一退となっている。後場に入りいっ たんマイナスに転じた後は小幅高の水準で推移していたが、午後2時30分に前日比5円 81銭安の2万3810円82銭できょうの安値を付けた。 市場では「崩れる雰囲気は感じられないながら、薄商いで買いが入りにくい中で、利 益確定売りに押される状況となっている」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザー の雨宮京子氏)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り

<13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り 日経平均は後場寄りで上げ幅を縮小した後は、2万3800円台半ばで膠着状態とな っている。市場からは「利益確定売りに加えて、ドル/円は円高基調、上海総合指数<.SS EC>もマイナス圏で推移している。大きな動きは出づらい1週間となるだろう」(東海東 京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏)との声が出ていた 。 <11:52> 前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっか り  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高...

前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高の2万3858円86銭となり、反発した。前週末の米国株を好感して上昇スタートとなったが、買い一巡後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。個別には好材料の出た第一三共<4568.T>が買われた。

第一三共とアストラゼネカの試薬臨床研究、乳がん進行一時食い止めに成功

英製薬大手アストラゼネカと第一三共が開発した試薬の初の臨床研究で、他の治療法がない複数の女性の転移性乳がんを何カ月もの間食い止めることに成功した。

ホットストック:医薬品株は堅調、米大手製薬の決算を好感

医薬品株はしっかり。午前10時25分現在、東証業種別株価指数で値上がり率2位。テルモ、中外製薬、エムスリー、第一三共、アステラス製薬などが上昇している。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=1日

0.26%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ジャパンディスプレイ 26.65 02 第一三共 27.42 03 ティーライフ 28.51 04 富士興産 28.72 05 力の源HLDG 29.14 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

訂正:日経平均株価は続伸、パウエル議長講演前に手控えムード

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。朝方は小安く始まったものの、目立った売り材料も見られないことから押し目買いが入り、プラス圏に浮上した。ただ、上値を積極的に追う動きもなく、今晩のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を前に手控えムードが強かった。東証1部売買代金は7日連続の2兆円割れとなるなど、薄商いが続いている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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