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第一三共株式会社

4568.T

現在値

8,571.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

5,193.00

 - 

10,085.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,571.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
31.12
高値
--
安値
--
52週高値
10,085.00
52週安値
5,193.00
発行済株式数
648.07
時価総額
6,147,129.00
予想PER
85.36
配当利回り
0.81

次のエベント

Q1 2021 Daiichi Sankyo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Daiichi Sankyo Initiates Clinical Trial With In Collaboration With Sarah Cannon Research Institute

Astrazeneca Says Enhertu Designated Gastric Cancer Breakthrough Therapy Designation

Daiichi Sankyo Co Ltd - Announces 3-For-1 Share Split On Sept. 30

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第一三共株式会社とは

第一三共グループは医薬品等の製造販売を主な事業内容とする。【事業内容】第一三共グループ事業セグメントにおいて、国内区分では、同社は医薬品の研究開発・製造・販売を行う。また、連結子会社を通じて医薬品の研究・開発・製造・販売、一般用医薬品等の研究開発・販売、ワクチンの研究開発・製造・販売、同社向け製品の供給、人事や経理等の事務サービスの提供、不動産賃貸及び保険代理業務等多岐にわたる業務を行う。海外区分では、米国において、持株会社と連結子会社などを通じて医薬品の研究開発・販売、製品の供給、研究開発業務の委託などを行う。欧州において、連結子会社を通じて、欧州各国で医薬品の製造・販売を行う。同社は連結子会社に原料の供給、製造の委託、研究開発業務の委託をする。その他の地域において、連結子会社を通じて医薬品の研究開発・製造・販売を行い、同社はそれぞれの会社に中間体及び製品を供給する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Daiichi Sankyo Bldg. A/B Kan

3-5-1, Nihombashi Hon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8426

Japan

+81.3.62251111

https://www.daiichisankyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Sunao Manabe

Executive President, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Sai

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Business Strategy, Representative Director

Kentaro Takamura

Managing Executive Officer, Director of Finance & Accounting in Main Business Strategy Unit

Satoru Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Pharmaceutical Sales, Director

Shoji Hirashima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Product Strategy, Director

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.0K

2019

0.9K

2020

1.0K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

91.310

2019

144.200

2020

199.210

2021(E)

101.566
株価売上高倍率(過去12カ月)
43.62
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.26
株価純資産倍率(四半期)
4.30
株価キャッシュフロー倍率
33.85
総負債/総資本(四半期)
20.40
長期負債/資本(四半期)
16.58
投資利益率(過去12カ月)
7.46
自己資本利益率(過去12カ月)
6.15

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している。 25日移動平均線(2万2434円33銭=2日)の右肩上がりの傾きが緩やかになってきており、今 後、上値抵抗線となる可能性がある。一方、200日移動平均線(2万1872円53銭=同)が下値支持 線として意識される。しばらく25日線と200日線に挟まれたレンジ内で推移する展開もあり得る。上下 いずれかの線を抜けられれば、抜けた方向に追随する動きも出てきそうだ。 <15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り

<15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り  新興株市場で、東証マザーズ指数は6日続落した。個人投資家の利益確定売りが主導する形となってい るが、市場からは「4月以降の急激な上昇を考えれば大きな押しにはなっていない」(国内証券)との声も 出ている。 マザーズ指数は前日比4.96%安。テクニカル的に25日移動平均線(1014.90ポイント=2 日)を下回っており、下方向に視線が向かいやすい。個別ではアンジェス が4日続落。プレシジョ ン・システム・サイエンス は大幅安。ナノキャリア は一時ストップ安となった。Sans...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声

<14:33> 日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声 日経平均は小幅高、2万2100円台半ばで推移している。午後2時30分時点で東証1部の売買代金 は1兆6402億円にとどまり、取引は盛り上がりに欠けている。 市場からは、東京都知事選の選挙戦が行われていることが手控えの一因になっている、との見方も聞か れた。NHKなどの報道では、都内で2日に新たに107人が新型コロナウイルスに感染していることが確 認された。「小池都知事は選挙戦中ということもあり静観を決め込んでいるものの、再選した場合はコロナ 感染拡大を理由に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道

<12:55> 日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道 日経平均は上げ幅縮小、2万2100円台後半で推移している。東京都内で2日に新たに100人以上 が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、嫌気されている。 NHKなど複数の国 内メディアが関係者の話として報じた。市場からは「コロナがキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引 で先物が売られたようだ」(国内証券)との観測も聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す

<11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円50銭高の2万2266円2 3銭となり、反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上伸したことが好感され、プ ラスでスタート。マイナス圏に沈む場面はあったものの、時間外取引で朝方は安かった米 株先物がプラスに転じたことで全般は持ち直した。ただ、東証1部の売買代金は、かろう じて1兆円に乗せたものの、商いは盛り上がっていない。 1日の米国株式市場は、ナスダック総合 とS&P総合500 が続伸。 新型コロナウイルス感染者数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み

<17:11> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。先安見込みを示している。終値は3日連 続で5日移動平均線(2万2235円36銭=1日)を下回った。市場では「降下トレンドに入りつつある 。当面は200日移動平均線(2万1864円92銭=1日)が下値支持線として意識されるだろう」(国 内証券)との声が出ていた。 <16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる

<16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘 柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した。後場の日経平均 の下落を受け、連れ安となった。直近まで買いが殺到していたIPO銘柄は、一部を除き大半が売られる展 開となった。 ジャスダック指数は0.78%安。テラ 、日本マクドナルドホールディングス 、上場 3日目のエブレン が下落、ANAP はストップ安比例配分となった。一方、ワークマン<7 564.T>、SAMURAI&J PARTNERS は上昇、アプライド はストップ高比例配...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し

<14:22> 日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し 日経平均は下げ幅を拡大、2万2000円近辺での推移となっている。為替の円高と時間外取引での米 株先物の軟化が嫌気されているという。前場のTOPIXが0.45%安にとどまったことで、日銀のET F(上場投資信託)買いに対する期待が後退し、売りを加速しているという。 市場では「朝方はオーバーナイトの米国株式市場の上昇もあり、日銀短観にはやや反応薄となったが、 内容は相当厳しい。後場にはいって冷静になり、売りが強まった可能性がある」(運用会社)との声が出て いた。 <12:...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気

<12:32> 日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気 日経平均は後場下げ幅拡大。2万2100円台後半と、きょうの安値圏となっている。 菅義偉官房長官は午前の会見で、東京都を中心に新型コロナウイルスの感染拡大が見られることについ て、最悪の場合は再び緊急事態宣言の可能性もあり得るとの考えを示した。これを受け、ランチタイム中に 日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め

<11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20銭となり、小反落 した。前日の米国株式市場が堅調だったほか為替相場が円安に振れたことも好感され、買い優勢で始まった 。ただ、方向性を示す材料が見当たらず、模様眺めムードが支配している。時間外取引で米株先物が軟調に 推移していることが上値を抑え、前引けにかけて値を消す展開となった。 6月30日の米国株式市場は続伸、ダウ平均株価 は217ドル高で終了した。経済指標の改善が 買いを後押しした。6月の...

アストラゼネカ、新型コロナワクチンの供給で日本政府と協議へ

英アストラゼネカ<AZN.L>は26日、英オックスフォード大学と開発を進めている新型コロナウイルスのワクチンについて、日本国内での供給に向けて日本政府と具体的な協議を進めることに合意したと発表した。

第一三共、新型コロナワクチンの国内供給でアストラゼネカと協議

第一三共<4568.T>は26日、英アストラゼネカ<AZN.L>とオックスフォード大学が開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、国内での安定供給に向けて同社と協議を進めることに合意したと発表した。ワクチンの導入に向けて、国内での製剤化など具体的な協議を進める。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、トランプ米大統領のツイートで安心感

日経平均は後場で高値の2万2693円89銭を付けた後、もみあいとなっている。東証33業種では全業種が値上がり。輸送用機器、倉庫・運輸関連、繊維業、海運業などが値上がり率上位となっている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、乱高下挟みながらも堅調地合い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円57銭高の2万2621円84銭となり、反発した。前日の米国株式市場で主要3指数がそろって上昇し方向性が出たことが好感され、全体的にしっかりでスタート。前場中盤にナバロ米大統領補佐官の発言を受けて急速に値を消す場面があったものの、すぐに落ち着きを取り戻し、乱高下する場面がありながらも堅調な地合いとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート 調整含みとの声も

<16:45> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート 調 整含みとの声も 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万2269円46 銭=17日)が支持線として機能した。市場では「メジャーSQ以降景色が変わっており、アイランド・リ バーサルが出現している。当面は調整含みとなり、2万3000円近辺では戻り売りが強まる可能性がある 」(国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる

<16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場では「バイオ関連が 引き続き買われたほか、個別物色の動きも強かった。個人投資家が中心」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.75%高。個別では、ワークマン 、テイツー 、チエル が上昇。一方、テラ 、レカム 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6 324.T>は下落した。 東証マザーズ指数は前営業日比2.13%高。個別では、アンジェス 、オンコリスバイオファ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、2万2500円台 米株先物に追随する動き

<13:40> 日経平均は下げ幅縮小、2万2500円台 米株先物に追随する動き 日経平均は下げ幅を縮小し2万2500円台前半での推移となっている。市場では「手掛かり材料があ まりなく、米株先物に連動する動きとなっている。マーケットとファンダメンタルのギャップがかなり開い ており、調整せざるを得ない局面に立っているが、強気の投資家と弱気の投資家で分かれている。当面は神 経質な動きが続くのではないか」(岡三アセットマネジメントのシニアストラテジスト、前野達志氏)との 声が出ていた。 東証33業種では空運業、繊維業、鉱業、陸運業などの27業種...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株先物軟調を受けて模様眺めに

<11:50> 前場の日経平均は反落、米株先物軟調を受けて模様眺めに  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比167円71銭安の2万2414円50銭となり、反落 した。前日に1000円を超す大幅上昇となった反動があったほか、時間外取引で米株先物が軟調に推移し たことを受けて、さえない動きとなっている。新たな手掛かり材料がないため、売り一巡後は模様眺めとな り一進一退の動きとなった。 16日の米国株式市場は、主要3株価指数が3日続伸。5月の米小売売上高が大きく回復したことに加 え、新たな景気刺激策が導入されるとの観測が出ていることで、...

ホットストック:日医工は続伸、新型コロナ向け製剤の共同研究開発を材料視

日医工は続伸。8日、第一三共、理化学研究所、東京大学と新型コロナウイルス感染症治療に向けたナファモスタット吸入製剤を共同研究開発すると発表し、材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、過熱感 調整のタイミング近いか

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、過熱感 調整のタイミング近いか 日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲがなく下ヒゲが長い「陽のカラカサ」に近い形状。投資家の上昇 期待感を表す一方、高値圏での出現により反落のタイミングとなる可能性もあるため注意が必要。騰落レシ オや25日移動平均線からの上方乖離率なども引き続き過熱感を示唆しており、いつクールダウンで調整が 入ってもおかしくはない。 <15:36> 新興株市場は堅調、日替わり物色が継続  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。値動きのいい銘柄が...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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