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第一三共株式会社

4568.T

現在値

3,229.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,731.00

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3,398.33

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,229.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
63.95
高値
--
安値
--
52週高値
3,398.33
52週安値
1,731.00
発行済株式数
1,944.99
時価総額
6,961,783.00
予想PER
31.07
配当利回り
0.71

次のエベント

Daiichi Sankyo Co Ltd Split For 4568.T - Ratio 3-1

適時開示

その他

AstraZeneca Enters Collaboration In Oncology With Daiichi

Daiichi Sankyo Initiates Clinical Trial With In Collaboration With Sarah Cannon Research Institute

Astrazeneca Says Enhertu Designated Gastric Cancer Breakthrough Therapy Designation

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第一三共株式会社とは

第一三共グループは医薬品等の製造販売を主な事業内容とする。【事業内容】第一三共グループ事業セグメントにおいて、国内区分では、医薬品の研究開発・製造・販売を行う。また、連結子会社を通じて医薬品の研究・開発・製造・販売、一般用医薬品等の研究開発・販売、ワクチンの研究開発・製造・販売、同社向け製品の供給、人事と経理等の事務サービスの提供、不動産賃貸及び保険代理業務等多岐にわたる業務を行う。海外区分では、米国において、持株会社と連結子会社などを通じて医薬品の研究開発・販売、製品の供給、研究開発業務の委託などを行う。欧州において、連結子会社を通じて、欧州各国で医薬品の製造・販売を行う。連結子会社に原料の供給、製造の委託、研究開発業務の委託をする。その他の地域において、連結子会社を通じて医薬品の研究開発・製造・販売を行い、同社はそれぞれの会社に中間体及び製品を供給する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Daiichi Sankyo Bldg. A/B Kan

3-5-1, Nihombashi Hon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8426

Japan

+81.3.62251111

https://www.daiichisankyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Sunao Manabe

Executive President, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Sai

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Business Strategy, Representative Director

Kentaro Takamura

Managing Executive Officer, Director of Finance & Accounting in Main Business Strategy Unit

Satoru Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Pharmaceutical Sales, Director

Shoji Hirashima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Product Strategy, Director

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.0K

2019

0.9K

2020

1.0K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

30.437

2019

48.067

2020

66.403

2021(E)

101.591
株価売上高倍率(過去12カ月)
54.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.18
株価純資産倍率(四半期)
4.84
株価キャッシュフロー倍率
40.65
総負債/総資本(四半期)
17.03
長期負債/資本(四半期)
13.96
投資利益率(過去12カ月)
6.73
自己資本利益率(過去12カ月)
5.70

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える 日経平均・日足は上ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。前日に続いて5日移動平均線(2 万2745円31銭=28日現在)に上値が抑えられる格好となり、重さを感じさせている。ただ、三角も ちあいを形成している動きに大きな変化はみられず、引き続き方向性を探っている様子だ。 6月8日の戻り高値2万3178円10銭と7月15日高値2万2965円56銭を結んだトレンドラ インが上値抵抗線として意識されており、本格的な戻りに転じるためには、これを大きくブレークする必要...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが軟調、下げ一巡の直近IPO銘柄に買い

<15:10> 新興株市場はマザーズが軟調、下げ一巡の直近IPO銘柄に買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに小反落、東証マザーズ指数は軟調だった。市 場では「値を消していた直近IPOで下げが一巡した銘柄を買う動きが活発化している」(国内証券)との 声が聞かれる。 マザーズ指数は10.73%安となった。弁護士ドットコム 、アンジェス 、Aimi ng などが売られたが、メルカリ が反発し、フィーチャ が買われた。 ジャスダック指数は0.34%高。テラ がストップ安となり、KeyHolder も 大幅安となった半面、ストリームメディアコーポレーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみあい、決算発表見極めたいとのムードも

<14:15>  日経平均は小幅安でもみあい、決算発表見極めたいとのムードも 日経平均は小幅安でもみあい。引け後にファナック 、信越化学工業 、東京エレクトロ ン など注目企業の決算発表を控え、これらを見極めたいとのムードがあるという。市場では「これ から決算が発表される企業のガイダンスで強気の見通しなど出た場合、場の雰囲気が一変する可能性もある 」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声も出ていた。 <12:52> 日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道 日経平均は後場マイナス転換。一時2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道

<12:52> 日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道 日経平均は後場マイナス転換。一時2万2700円を割り込み、きょうの安値を付けた。ランチタイム 中、日本経済新聞電子版が関係者の話として、東京都で新型コロナウイルスの新たな感染者が270人程度 確認されたと報じ、短期筋が先物を売ったとの見方が出ている。 <11:46> 前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円91銭高の2万2792円76銭となり、反 発した。オーバーナイトの米国株市場でハイテク...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料

<11:46> 前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円91銭高の2万2792円76銭となり、反 発した。オーバーナイトの米国株市場でハイテク中心のナスダック総合が上昇したことを好感し、半導体関 連や電子部品関連の一角が堅調に推移した。一時2万2842円19銭まで上昇したが、同水準では伸び悩 んだ。 ソフトバンクグループ 、第一三共 、TDK 、アドバンテスト 、富士 フイルムホールディングス などが相場を押し上げた。「指数寄与度の高い銘柄が買われて上昇して いるが、...

ホットストック:第一三共が大幅上昇、アストラゼネカとがん治療薬開発で提携

第一三共が大幅上昇となっている。同社は27日、開発中の抗がん剤「DS-1062」について、英アストラゼネカと開発・商業化契約を締結したと発表。これを受けて人気化した。午前9時15分現在、東証1部で値上がり率第5位。

第一三共、英アストラゼネカと抗がん剤開発・販売で契約締結

第一三共<4568.T>は27日、開発中の抗がん剤「DS-1062」について、英アストラゼネカ<AZN.L>と開発・商業化契約を締結したと発表した。第一三共はアストラゼネカから10億ドルの契約一時金を受け取る。開発・販売目標を達成した場合は、最大で60億ドルを受け取る。

ホットストック:武田や第一三共が堅調、循環物色の流れ薬品株に

武田薬品工業、第一三共など主力どころを中心に薬品株が堅調となっている。午前9時20分現在、東証33業種で医薬品は値上がり率第2位。きょうは全体が調整気味となる中で、循環物色の流れがこのグループに波及した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している。 25日移動平均線(2万2434円33銭=2日)の右肩上がりの傾きが緩やかになってきており、今 後、上値抵抗線となる可能性がある。一方、200日移動平均線(2万1872円53銭=同)が下値支持 線として意識される。しばらく25日線と200日線に挟まれたレンジ内で推移する展開もあり得る。上下 いずれかの線を抜けられれば、抜けた方向に追随する動きも出てきそうだ。 <15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り

<15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り  新興株市場で、東証マザーズ指数は6日続落した。個人投資家の利益確定売りが主導する形となってい るが、市場からは「4月以降の急激な上昇を考えれば大きな押しにはなっていない」(国内証券)との声も 出ている。 マザーズ指数は前日比4.96%安。テクニカル的に25日移動平均線(1014.90ポイント=2 日)を下回っており、下方向に視線が向かいやすい。個別ではアンジェス が4日続落。プレシジョ ン・システム・サイエンス は大幅安。ナノキャリア は一時ストップ安となった。Sans...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声

<14:33> 日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声 日経平均は小幅高、2万2100円台半ばで推移している。午後2時30分時点で東証1部の売買代金 は1兆6402億円にとどまり、取引は盛り上がりに欠けている。 市場からは、東京都知事選の選挙戦が行われていることが手控えの一因になっている、との見方も聞か れた。NHKなどの報道では、都内で2日に新たに107人が新型コロナウイルスに感染していることが確 認された。「小池都知事は選挙戦中ということもあり静観を決め込んでいるものの、再選した場合はコロナ 感染拡大を理由に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道

<12:55> 日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道 日経平均は上げ幅縮小、2万2100円台後半で推移している。東京都内で2日に新たに100人以上 が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、嫌気されている。 NHKなど複数の国 内メディアが関係者の話として報じた。市場からは「コロナがキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引 で先物が売られたようだ」(国内証券)との観測も聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す

<11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円50銭高の2万2266円2 3銭となり、反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上伸したことが好感され、プ ラスでスタート。マイナス圏に沈む場面はあったものの、時間外取引で朝方は安かった米 株先物がプラスに転じたことで全般は持ち直した。ただ、東証1部の売買代金は、かろう じて1兆円に乗せたものの、商いは盛り上がっていない。 1日の米国株式市場は、ナスダック総合 とS&P総合500 が続伸。 新型コロナウイルス感染者数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み

<17:11> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。先安見込みを示している。終値は3日連 続で5日移動平均線(2万2235円36銭=1日)を下回った。市場では「降下トレンドに入りつつある 。当面は200日移動平均線(2万1864円92銭=1日)が下値支持線として意識されるだろう」(国 内証券)との声が出ていた。 <16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる

<16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘 柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した。後場の日経平均 の下落を受け、連れ安となった。直近まで買いが殺到していたIPO銘柄は、一部を除き大半が売られる展 開となった。 ジャスダック指数は0.78%安。テラ 、日本マクドナルドホールディングス 、上場 3日目のエブレン が下落、ANAP はストップ安比例配分となった。一方、ワークマン<7 564.T>、SAMURAI&J PARTNERS は上昇、アプライド はストップ高比例配...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し

<14:22> 日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し 日経平均は下げ幅を拡大、2万2000円近辺での推移となっている。為替の円高と時間外取引での米 株先物の軟化が嫌気されているという。前場のTOPIXが0.45%安にとどまったことで、日銀のET F(上場投資信託)買いに対する期待が後退し、売りを加速しているという。 市場では「朝方はオーバーナイトの米国株式市場の上昇もあり、日銀短観にはやや反応薄となったが、 内容は相当厳しい。後場にはいって冷静になり、売りが強まった可能性がある」(運用会社)との声が出て いた。 <12:...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気

<12:32> 日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気 日経平均は後場下げ幅拡大。2万2100円台後半と、きょうの安値圏となっている。 菅義偉官房長官は午前の会見で、東京都を中心に新型コロナウイルスの感染拡大が見られることについ て、最悪の場合は再び緊急事態宣言の可能性もあり得るとの考えを示した。これを受け、ランチタイム中に 日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め

<11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20銭となり、小反落 した。前日の米国株式市場が堅調だったほか為替相場が円安に振れたことも好感され、買い優勢で始まった 。ただ、方向性を示す材料が見当たらず、模様眺めムードが支配している。時間外取引で米株先物が軟調に 推移していることが上値を抑え、前引けにかけて値を消す展開となった。 6月30日の米国株式市場は続伸、ダウ平均株価 は217ドル高で終了した。経済指標の改善が 買いを後押しした。6月の...

アストラゼネカ、新型コロナワクチンの供給で日本政府と協議へ

英アストラゼネカ<AZN.L>は26日、英オックスフォード大学と開発を進めている新型コロナウイルスのワクチンについて、日本国内での供給に向けて日本政府と具体的な協議を進めることに合意したと発表した。

第一三共、新型コロナワクチンの国内供給でアストラゼネカと協議

第一三共<4568.T>は26日、英アストラゼネカ<AZN.L>とオックスフォード大学が開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、国内での安定供給に向けて同社と協議を進めることに合意したと発表した。ワクチンの導入に向けて、国内での製剤化など具体的な協議を進める。

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