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第一三共株式会社

4568.T

現在値

7,197.00JPY

変化

20.00(+0.28%)

出来高

559,900

本日のレンジ

7,170.00

 - 

7,250.00

52週レンジ

3,277.00

 - 

7,358.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,177.00
始値
7,190.00
出来高
559,900
3か月平均出来高
34.29
高値
7,250.00
安値
7,170.00
52週高値
7,358.00
52週安値
3,277.00
発行済株式数
647.95
時価総額
4,908,486.00
予想PER
49.37
配当利回り
1.01

次のエベント

Daiichi Sankyo Co Ltd R&D Day (Japanese)

適時開示

その他

Exelixis Says Daiichi Sankyo Announced Positive Results From Phase 3 Pivotal Trial Of Esaxerenone

Seattle Genetics Responds To Daiichi Sankyo's Complaint For Declaratory Judgment

Daiichi Sankyo Files Declaratory Judgement Action Related To Its Proprietary Antibody Drug Conjugate Technology

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第一三共株式会社とは

第一三共グループは医薬品等の製造販売を主な事業内容とする。【事業内容】第一三共グループ事業セグメントにおいて、国内区分では、同社は医薬品の研究開発・製造・販売を行う。また、連結子会社を通じて医薬品の研究・開発・製造・販売、一般用医薬品等の研究開発・販売、ワクチンの研究開発・製造・販売、同社向け製品の供給、人事や経理等の事務サービスの提供、不動産賃貸及び保険代理業務等多岐にわたる業務を行う。海外区分では、米国において、持株会社と連結子会社などを通じて医薬品の研究開発・販売、製品の供給、研究開発業務の委託などを行う。欧州において、連結子会社を通じて、欧州各国で医薬品の製造・販売を行う。同社は連結子会社に原料の供給、製造の委託、研究開発業務の委託をする。その他の地域において、連結子会社を通じて医薬品の研究開発・製造・販売を行い、同社はそれぞれの会社に中間体及び製品を供給する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Daiichi Sankyo Bldg. A/B Kan

3-5-1, Nihombashi Hon-cho

+81.3.62251111

https://www.daiichisankyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Joji Nakayama

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Sunao Manabe

Executive President, President, Chief Operating Officer, Representative Director

Toshiaki Sai

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Vice President, Chief Director of Business Strategy, Representative Director

Kentaro Takamura

Managing Executive Officer, Director of Finance & Accounting in Main Business Strategy Unit

Satoru Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Pharmaceutical Sales

統計

2.08 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.0K

2018

1.0K

2019

0.9K

2020(E)

1.0K
EPS (JPY)

2017

79.630

2018

91.310

2019

144.200

2020(E)

140.234
株価売上高倍率(過去12カ月)
39.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.10
株価純資産倍率(四半期)
3.53
株価キャッシュフロー倍率
29.99
総負債/総資本(四半期)
17.63
長期負債/資本(四半期)
14.46
投資利益率(過去12カ月)
6.90
自己資本利益率(過去12カ月)
5.76

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:医薬品株は堅調、米大手製薬の決算を好感

医薬品株はしっかり。午前10時25分現在、東証業種別株価指数で値上がり率2位。テルモ、中外製薬、エムスリー、第一三共、アステラス製薬などが上昇している。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=1日

0.26%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ジャパンディスプレイ 26.65 02 第一三共 27.42 03 ティーライフ 28.51 04 富士興産 28.72 05 力の源HLDG 29.14 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

訂正:日経平均株価は続伸、パウエル議長講演前に手控えムード

東京株式市場で日経平均株価は続伸した。朝方は小安く始まったものの、目立った売り材料も見られないことから押し目買いが入り、プラス圏に浮上した。ただ、上値を積極的に追う動きもなく、今晩のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演を前に手控えムードが強かった。東証1部売買代金は7日連続の2兆円割れとなるなど、薄商いが続いている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「小陰線」。5日移動平均線(2万0499円64銭=19日)が下値支持線となっ た。 一方、5日、25日、75日、200日移動平均線はそろって下向き。各移動平均線が収束した後に拡 散する傾向があることを考えれば、下方向への警戒が必要となる。直近の売られ過ぎの反動で自律反発して も2万1000円近辺では上値が抑えられるとみられている。 <15:14> 新興株市場は堅調、マザーズは時価総額上位銘柄に買い 新興株は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズは時価総額上位銘柄に買い

<15:14> 新興株市場は堅調、マザーズは時価総額上位銘柄に買い 新興株は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場からは「日経平均の 堅調推移が安心材料となっている。特にマザーズ市場は時価総額の高い銘柄の買いが入った」(国内ネット 証券)との声が出ていた。アンジェス は11%超高と堅調。メルカリ なども買われた。 そのほか、インパクトホールディングス がストップ高比例配分。ベルトラ は大幅反発 、ジーエヌアイグループ は大幅続伸し連日の年初来高値更新となった。半面、総医研ホールディン グス 、シェアリングテクノロジー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、ジャクソンホール控え様子見ムード

<14:06> 日経平均は小動き、ジャクソンホール控え様子見ムード 日経平均は2万0500円台半ばで小動き。上海総合指数 や香港ハンセン指数 などアジ アの主要株指数の堅調な動きが投資家心理の支えとなり、前引けの水準から小幅高となっている。 市場からは「先週末の米国株高や後場のアジア株の堅調推移が市場に安心感を与えているが、米経済シ ンポジウムでの要人発言を控え依然として様子見ムード」(ネット系証券)との声が出ていた。 市場では、米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれる経済シンポジウムでの23日のパウエル米連 邦準備理事会(FRB)議長講演...

日経平均は続伸、先物主導で買い先行後に伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比106円64銭高の2万0525円45銭となり続伸した。週末の米国株式市場が、ドイツの財政出動を巡る報道を好感して上昇したことを好感し、朝方は先物主導で買い先行となったものの、その後は手掛かり材料に乏しいことから模様眺めとなり伸び悩んだ。前場の東証1部売買代金は1兆円を割り込むなど商いは細ったままで、前週に続いて市場参加者が少ない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力の強さを確認

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力の強さを確認 日経平均・日足は、ごく短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陽線」。新たにマド(2万0419円3 88銭─2万0581円17銭)を空け、前日に空けたマドをあっさり埋めるとともに、5日移動平均線( 2万0558円88銭=15日現在)を再び割り込むなど不安感を強めたものの、6日に付けた直近安値2 万0110円76銭を意識する形で下値抵抗力も強いことを確認させた。 3日連続のマド空けで弱気と強気が交互に支配する格好となっているが、結果的に時価水準は強弱感が 対立していると印象付ける...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、景気減速懸念広がり内需株に物色

<15:30> 新興株は軟調、景気減速懸念広がり内需株に物色 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は反落した。米国株主要3 指数が大幅安になったことを受けて景気減速への懸念が広がり、新興株にも売りが目立った。市場では「内 需株の物色が目立った。景気の行き先が不透明な間はしばらく内需株の物色が続く」(国内ネット証券)と の声が出ていた。 個別銘柄では、日経ジャスダックではUTグループ 、ワークマン 、エスケーエレクト ロニクス が下落。アエリア 、フェローテックホールディングス が上昇した。 東証マザーズでは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱含み、戻り一服 神経質な展開続く

<13:30> 日経平均は弱含み、戻り一服 神経質な展開続く 日経平均は弱含み。前日比300円安超の2万0300円台前半で推移している。後 場寄りまでは戻り歩調であったが、ドル/円がやや円高気味であるほか、米株先物も上げ 幅を縮小させており、日本株のリバウンド力も低下している。 ニッセイ基礎研究所チーフ株式ストラテジストの井出真吾氏は、急激な世界情勢の悪 化や円高が起きない限り、日経平均の下げは限定的との見方を示す一方で、「マーケット はいま全体的に神経質になっている。しばらくはボラティリティの高い状況が続くだろう 」と話している。 <...

前場の日経平均は反落、大幅安の後は戻り歩調に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比250円21銭安の2万0404円92銭となり反落。14日の米国株式市場でダウ工業株30種の下げ幅が2018年10月以降で最大を記録するなど主要3指数が大幅安となったことを受けて、東京株式市場も先物主導でほぼ全面安商状で始まったが、売り一巡後は徐々に戻り歩調となった。

〔マーケットアイ〕株式:戻り歩調、円高進まず輸出関連株の下値不安和らぐ

<10:56> 戻り歩調、円高進まず輸出関連株の下値不安和らぐ 日経平均は戻り歩調。午前9時半過ぎに前日比470円28銭安の2万0184円8 5銭できょうの安値を付けた後、徐々に買いが優勢となり、同10時56分現在、前日比 268円50銭安の2万0386円63銭まで戻した。 市場では「景気後退懸念から米国株式が大幅に下落したものの、円高が進む様子では ないため、輸出関連株の下値不安が和らいでいる」(国内証券)との声が出ている。 <09:10> 寄り付きの日経平均は急反落、米株安嫌気し幅広く売られる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価...

寄り付きの日経平均は急反落、米株安嫌気し幅広く売られる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は急反落。前営業日比330円88銭安の2万0324円25銭で大幅安のスタートとなった。14日の米国株式市場で主要3指数が大幅安となったことを嫌気し、買い物薄の中で幅広く売られている。米長短金利の逆転によって景気後退の懸念が高まり、投資家心理が一段と冷え込んだ。午前9時10分現在、東証業種別株価指数は全業種値下がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出銘柄など売り優勢

<08:40> 寄り前の板状況、主力輸出銘柄など売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー など主力輸出関連銘柄のほか、指数寄与度の大きいフ ァーストリテイリング が売り優勢となっている 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、下値不安感が一時的に後退

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、下値不安感が一時的に後退 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「短陰線」。新たにマド(2万 0503円38銭─2万0581円17銭)を空け、基調の弱さを示した前日に空けたマ ドを埋め、短期的に前日の安値(2万0432円68銭)が6日に付けた直近安値2万0 110円76銭に対する二番底になったと印象付ける絵づらとなっている。下値に対する 不安が後退する格好となった。5日移動平均線(2万0581円06銭=14日現在)を 終日下回らず、支持線として機能したことも注目できる。 もっとも、今回...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、メルカリは反発

<15:33> 新興株はまちまち、メルカリは反発 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は反 発した。市場では「きょうは米国株の上昇に伴って、東証1部銘柄が買われる一方、ジャ スダックにはあまり買いが入らなかった。マザーズではメルカリといった寄与度の高い銘 柄の急反発により、プラスとなった」(国内ネット証券)との声が出ていた。 個別銘柄では日経ジャスダックでは、カルナバイオサイエンス 、エスケーエ レクトロニクス が下落。UTグループ 、ワークマン が上昇した 。 東証マザーズではメルカリ が反発。UUUM...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で小動き、地政学リスクに警戒感

<14:15> 日経平均は高値圏で小動き、地政学リスクに警戒感 日経平均は高値圏で小動き。2万0600円台半ばで推移している。市場からは「け さの国内機械受注のポジティブな数値や、対中追加関税延期の発表を受けた割には上値が 重い。一方、中国の工業生産や小売売上高といったネガティブなデータも株価にはあまり 影響が出ていない。経済指標よりも地政学リスクに対する警戒感がうかがえる」(国内証 券)との声が出ていた。 <11:55> 前場の日経平均は反発、米株高受け上昇後は小動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円46銭高の2万0584...

前場の日経平均は反発、米株高受け上昇後は小動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円46銭高の2万0584円90銭となり、反発した。前日の米国株高が好感されたほか、外為市場でドル/円相場が、106円台後半まで円安となったことが好感され、先物主導で上昇した。ただ、買いが一巡した後は模様眺めとなり、薄商いの中、プラス圏での小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、トレンド転換には材料不足

<10:15> 日経平均は伸び悩み、トレンド転換には材料不足 日経平均は伸び悩み。前日比200円高水準で推移している。市場では「米国の対中 追加関税は一部の延期にとどまっている。香港のデモなど地政学リスクもある。材料不足 でリスクオフトレンドの転換には至らない」(国内証券)との声が出ている。 <09:10> 寄り付きの日経平均は反発、米株高と円安を好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比214円55銭高の2万06 69円99銭で、反発して始まった。米中貿易摩擦の緩和期待による前日の米株上昇や、 外為市場でのドル高/円安が...

寄り付きの日経平均は反発、米株高と円安を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比214円55銭高の2万0669円99銭で、反発して始まった。米中貿易摩擦の緩和期待による前日の米株上昇や、外為市場でのドル高/円安が好感されている。また、寄り前に発表された6月の機械受注が予想を上回ったことも注目された。業種別指数は、午前9時10分現在、空運業を除いてすべて上昇している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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