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第一三共株式会社

4568.T

現在値

4,405.00JPY

変化

-192.00(-4.18%)

出来高

4,518,800

本日のレンジ

4,363.00

 - 

4,539.00

52週レンジ

2,288.00

 - 

4,869.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,597.00
始値
4,533.00
出来高
4,518,800
3か月平均出来高
79.58
高値
4,539.00
安値
4,363.00
52週高値
4,869.00
52週安値
2,288.00
発行済株式数
1,917.03
時価総額
8,576,685.00
予想PER
84.26
配当利回り
0.65

次のエベント

Q3 2023 Daiichi Sankyo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Daiichi Sankyo Co Ltd Says Novartis Filed Notice of Appeal

Daiichi Sankyo Co: To Conduct Voluntary Recall Of Digestive Drug As Contained Amount Of Certain Ingredients Was Different From Requirements

FDA Approved Enhertu, IV Infusion For Treatment Of Patients With Unresectable Or Metastatic Her2-Low Breast Cancer

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第一三共株式会社とは

第一三共グループは、医薬品等の製造販売を主な事業内容とする。【事業内容】国内では、医薬品の研究開発・製造・販売を行う。また、連結子会社を通じて医薬品の研究・開発・製造・販売、一般用医薬品等の研究開発・販売、ワクチンの研究開発・製造・販売、同社向け製品の供給、人事と経理等の事務サービスの提供、不動産賃貸及び保険代理業務等多岐にわたる業務を行う。海外では、米国において、持株会社と連結子会社などを通じて医薬品の研究開発・販売、製品の供給、研究開発業務の委託などを行う。欧州において、連結子会社を通じて、欧州各国で医薬品の製造・販売を行う。連結子会社に原料の供給、製造の委託、研究開発業務の委託をする。その他の地域において、連結子会社を通じて医薬品の研究開発・製造・販売を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Daiichi Sankyo Bldg. A/B Kan

3-5-1, Nihombashi Hon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8426

Japan

+81.3.62251111

https://www.daiichisankyo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noritaka Uji

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Sunao Manabe

President, Chief Executive Officer, Executive President, Representative Director

Hiroyuki Okuzawa

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning & Administration, Director

Tomohiro Kodama

Director of Finance and Accounting

Masahiko Ohtsuki

Chief Information Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of DX Promotion, Director

統計

1.79 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.0K

2021

1.0K

2022

1.0K

2023(E)

1.2K
EPS (JPY)

2020

66.403

2021

39.170

2022

34.940

2023(E)

52.313
株価売上高倍率(過去12カ月)
134.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.64
株価純資産倍率(四半期)
5.76
株価キャッシュフロー倍率
70.26
総負債/総資本(四半期)
9.77
長期負債/資本(四半期)
6.94
投資利益率(過去12カ月)
3.33
自己資本利益率(過去12カ月)
2.77

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり

<15:34> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8115円74銭。4営業日ぶり に5日移動平均線(2万7983円83銭=22日)を終値で上回った。5日線のほか、 25日線(2万7569円87銭=同)や75日線(2万7645円77銭=同)、20 0日線(2万7174円48銭=同)といった主要な移動平均線はいずれも上向きで、上 昇基調の持続力を意識させる。目先の上値めどは、11日高値(2万8329円54銭) や心理的節目2万8500円が想定される。 <15:05> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.42%安の779.95ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.4%安の991.52ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株安だったことが投資家心理の重しとなった。 新規上場のティムスの初値は公開価格を37.1%上回る919円だった。 初値を下回る769円で取引を終えた。 ビジョナルやマイクロ波化学が大幅安。ウェルスナビは軟 調だった。一方、市場替えが伝わったメドレーが大幅高。ジェイフロンティア<2 934...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に関心

<13:54> 日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に 関心 日経平均は後場に入って前営業日比200円高付近で伸び悩んでいる。勤労感謝の日 で東京市場があす休場となるのを前に、手控えムードが意識されている。23日に公表さ れる米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(11月1─2日開催分)への警戒感 もあるという。 インフレの先行きを巡っては、原油価格などが低下してきている上、遅行指標とされ る消費者物価指数(CPI)でも伸び鈍化が見られたことから、市場では「議事要旨に仮 にタカ派的な内容があっても、インフレが低下方向...

午前の日経平均は続伸、円安など支援 全業種が上昇

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比205円71銭高の2万8150円50銭と続伸した。ドル高/円安などが支援し、幅広く物色された。東証33業種の全てが値上がりした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も

<10:31> 日経平均はしっかり、原油安や円安が支援 コロナ薬への思惑も 日経平均は、前日比で200円超高の2万8100円台後半でしっかりと推移してい る。東証プライム市場の値上がり銘柄は8割超と幅広く買われており、東証33業種が全 て値上がりしている。前日の米市場で株安だったこともあり、市場では「意外高」との声 が多く聞かれる。 電気・ガス業、輸送用機器が業種別の値上がり率上位に入り、それぞれ原油安、ドル 高/円安が支援しているという。 医薬品も上位。塩野義製薬が開発した新型コロナウイルスの飲み薬治療薬「 ゾコーバ」の緊急承認の可否...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目

<15:33> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「陰の大引け坊主」の形の「大陰線」となった 。買い手の心理としては絶望感を示している。終値は2万7963円47銭。 ローソク足は主要な移動平均線を上回っており、足元では一定の底堅さが確認される 。一方、日経平均は節目の2万8000円を割り込み、目先は売り圧力が強まる可能性も ある。当面は5日移動平均線(2万7852円34銭=14日)や10日線(2万769 1円88銭=同)など、短期の移動平均線を維持できるかが注目されそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.73%高の773.66ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.66%高の982.60ポイントだった。前週 末の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことや、米長期金利が低下傾向 にあることを好感し、グロース(成長)株が買われた。 個別では、マイクロ波化学がストップ高で取引を終えたほか、ウェルスナビ 、ユーザベースが大幅に上昇。 一方、eWeLLはストップ安で取引を終了した。LAホールディングス<2 986...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大

<13:45> 後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約230円安の2万 8000円近辺で推移している。ソフトバンクグループが13%安まで下げ幅を 拡大し、相場全体の重しとなっている。一方、ファーストリテイリング、東京エ レクトロンなど他の値がさ株はしっかり。 前週末は米消費者物価指数(CPI)発表後に米金利低下、株高、ドル安となったが 、マーケット参加者からは「きょうの日本株市場では、先週末に広がった過度な楽観ムー ドが修正されつつある」(国内金融機関・エコノミスト...

午前の日経平均は反落、大幅高の反動 ソフトバンクGの下げが重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円99銭安の2万8047円58銭と、反落した。前週末の大幅高の反動で利益確定売りが重しとなった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループなどの下落が指数を下押しした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、25日線を回復 200日線が抵抗線に

   <15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、25日線回復 200日線が抵抗線に 日経平均・日足は「短陰線」となった。終値は2万7156円14銭。25日線(2 万7085円59銭=18日)を22営業日ぶりに終値で上回った。ローソク足は実体部 分がわずかで実質的に「下十字」の形状。下ヒゲが長めで、買い戻し意欲が示された。目 先は、抵抗線となっている200日移動平均線(2万7254円24銭=同)の上抜けが 焦点になりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は2.57%高の733...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高が支援

   <15:10> 新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は2.57%高の733.40ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比2.58%高の932.63ポイントだった。ハイ テク株比率の高い米ナスダック総合が大幅高となり、投資家心理が改善した。 ビジョナルやフリーが大幅高。Appier Group はしっかりだった。一方、Enjinが大幅安。ライフネット生命保険 やティーケーピーは一時、年初来高値を更新したが、下落に転じた。 <13:40> 後場の日経平均は強含み、米株先物がしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強含み、米株先物がしっかり推移

<13:40> 後場の日経平均は強含み、米株先物がしっかり推移 日経平均は後場に強含んでいる。市場では「米株先物の値動きに振らされている」( 国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。時間外取引の米株先物は後場に入って上 げ幅を拡大し、投資家心理を支援。米株価主要3指数の先物は1.6─2.0%高と、い ずれも堅調に推移している。 前引け時点に比べ、値がさのファーストリテイリングやリクルートホールデ ィングス、第一三共などが上げ幅を拡大し、指数の押し上げに寄与して いる。 日経平均は2万7080円付近を通る25日移動平均線を挟んだ値動きとなり...

ホットストック:薬品株が総じてしっかり、ディフェンシブ銘柄の側面を強調

薬品株がしっかり。午前9時20分現在、東証33業種の値上がり率ランキングで医薬品は値上がり率第1位。武田薬品工業、アステラス製薬、塩野義製薬、エーザイ、第一三共など主力株が総じて高い。ディフェンシブ銘柄の側面が強調されている。

日経平均は続伸、半導体関連株など堅調 後場は徐々に様子見

東京株式市場で日経平均は、前営業日比162円37銭高の2万8641円38銭と、続伸して取引を終えた。前日の米市場での長期金利低下を受け、ハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇したことから、半導体関連株やハイテク株を中心に堅調だった。ただ、イベント前で後場は徐々に様子見姿勢が強まり、1日を通して商いは薄かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートに

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートに 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。2万8479円01銭で取 引を終えた。ローソク足はコマの形状で、気迷いが示唆される。過熱感は和らいできたが 、5日移動平均線(2万8594円01銭=25日)を回復できず力強さを欠いている。 下方向では、25日線(2万8213円37銭=同)が目先のサポートに意識されそうだ 。一方、スローストキャスティクスでは売られ過ぎ圏にあり、短期的な反発に期待をつな ぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.16%高の743.68ポイントと、続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.15%高の945.64ポイントだった。 ジャクソンホール会合への警戒感がくすぶった一方、ハイテク株比率の高いナスダッ ク総合の先物が時間外取引で堅調に推移し、投資家心理を支援した。 そーせいグループやプレイド、ポートが大幅高だった一方 、JTOWER、M&A総合研究所は軟調。アクリートは一時 、年初来高値を更新したが、その後に大幅安となった。 <14:20>...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超高、半導体関連の一角が上げ幅拡大

<14:20> 日経平均は200円超高、半導体関連の一角が上げ幅拡大 日経平均は後場に上げ幅を拡大し、200円超高に上昇した。値がさの半導体関連株 の一角が前引け時点に比べて上げ幅を広げたりプラス転換し、指数の上昇に寄与した。 セクター別では、東証33業種のうち32業種がプラス。ジャクソンホール会合を控 えて「投資家のポジション調整的な動きが多いようだ」(国内証券)という。電気機器、 精密機器、機械、海運、保険が後場に上げ幅を拡大。鉱業や証券がプラス転換した。一方 、電気・ガス業は下げ幅を拡げている。 ジャクソンホール会合を巡っては「警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、値幅調整に一巡感 底堅さ増す

<13:15> 日経平均は上値追い、値幅調整に一巡感 底堅さ増す 日経平均は強もち合い。2万8400円台後半で推移している。短期的な値幅調整に 一巡感が出てきており、一段と底堅さが増してきた。後場に入り、きょうの高値を更新し ている。ただ、重要イベントを控えて積極的に上値を追う雰囲気にはなっていない。 市場では「ジャクソンホール会合におけるパウエル議長の講演が終了するまで、動き づらいというのが参加者の見方だ。商いも薄い状態が続いている。ただ、目先的な売りが 途切れた様子で、短期的な底入れとなったのではないか」(国内証券)との声が聞かれた...

午前の日経平均は6日ぶりに反発、値ごろ感から押し目買い

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比158円14銭高の2万8771円61銭と、6日ぶりに反発。イベント前で模様眺めムードが強いものの、値ごろ感から押し目買いが流入している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、イベント通過待ちで様子見 25日線を意識

<10:55> 日経平均は強もち合い、イベント通過待ちで様子見 25日線を意識 日経平均は強もち合い。週末の米経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)におけ るパウエルFRB議長の講演を控え、動きに乏しい展開。このイベント通過を待つ形で、 様子見ムードが広がっている。 一方、値ごろ感に加えて、テクニカル面における過熱感の後退で値幅調整が一巡した との見方が出てきた。市場では「一時は5%近くまで広がっていた日経平均と25日移動 平均線の乖離率は縮小するどころか接近。同線が下値の目安として意識され、維持できれ ば再び上値を追う期待が膨らみそうだ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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