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ナノキャリア株式会社

4571.T

現在値

385.00JPY

変化

8.00(+2.12%)

出来高

785,500

本日のレンジ

371.00

 - 

385.00

52週レンジ

167.00

 - 

752.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
377.00
始値
376.00
出来高
785,500
3か月平均出来高
29.53
高値
385.00
安値
371.00
52週高値
752.00
52週安値
167.00
発行済株式数
69.88
時価総額
26,345.57
予想PER
-8.63
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4571.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

NanoCarrier signs exclusive agreement for global study on new approach of using NC-6004 to treat head and neck cancer

NanoCarrier signs joint-development contract with Ceolia Pharma

NanoCarrier says basic agreement on international joint development of NC-6004 to treat head and neck cancer

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ナノキャリア株式会社とは

ナノキャリアは、日本発のナノテクノロジーを応用したミセル化ナノ粒子をコア技術として、主にがん領域において新しい医薬品を生み出すことを主たる事業とする。【事業内容】同社の現状のビジネスモデルは、ミセル化ナノ粒子技術を基盤とした自社開発、共同研究開発、ライセンスアウトの3つの形態をとっている。同社が研究開発を進めている主要パイプラインはシスプラチンミセル(NC-6004)、ダハプラチンミセル(NC-4016)、エピルビシンミセル(NC-6300)及びパクリタキセルミセル(NK105)を含む。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Chuo 144-15, 226-39, Wakashiba

KASHIWA-SHI, CHB

277-0871

Japan

+81.47.1977621

http://www.nanocarrier.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuhito Matsuyama

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takuma Nakatsuka

Chief Financial Officer, Director of Administration, Manager of President's Office, Board of Director

Hiroyuki Hanada

Chief Operating Officer, Director of Business Development, Director

Yasuki Kato

Chief Scientific Officer, Director

Ichiro Nakatomi

Director

統計

1.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)
EPS (JPY)
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
58.20
株価純資産倍率(四半期)
3.13
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-35.71
自己資本利益率(過去12カ月)
-35.03

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線がサポート

<16:35> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。日経平均は後場急速に下げ幅を拡大したものの、5日 移動平均線(2万5711円29銭=同)が下値支持線として機能した。前日に引いた日足チャートは「首 つり線」と呼ばれる天井形成を示すサインとなっただけに、地合いが悪化した印象が強い。市場では「短期 的な過熱感が意識されており、いったん利益確定売りが優勢となっている」(国内証券)との声が出ていた 。 <15:53> 新興株市場はまちまち、グロース売りが一服 マザーズ指数は75日線がサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、グロース売りが一服 マザーズ指数は75日線がサポート

<15:53> 新興株市場はまちまち、グロース売りが一服 マザーズ指数は75日線がサポート 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は反発となった。市場からは 「直近ではワクチン開発のニュースを手掛かりに、グロース株中心に利益確定売りが強まっていたが、落ち 着きを取り戻している。テクニカル的には、マザーズ指数は75日線(1180.30ポイント=18日) が下値支持線として機能しているようだ」(運用会社)との意見が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.05%安。個別では、HAPiNS 、ユニバーサルエ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均300円超安、東京の感染者最多報道で下げ幅拡大

<14:35> 日経平均300円超安、東京の感染者最多報道で下げ幅 拡大 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比300円超安の2万5600円台後半での推移となっている。 東京都で新たに493人が新型コロナに感染し、過去最高の472人を上回ったと複数のメディアが報じた ことが嫌気されている。 東証33業種では非鉄金属、海運業、輸送用機器などの30業種が値下がり。半面、鉱業、食料品、繊 維業などの3業種は値上がりとなっている。市場では「マイナス圏ではあるものの、過熱感は依然としてあ る。しばらく調整が続くのではないか」(運用会社)との声が出ていた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅縮小、アジア株が相場の支えに

<12:50> 日経平均は後場下げ幅縮小、アジア株が相場の支えに 日経平均は後場下げ幅縮小し、前営業日比160円ほど安い2万5800円台半ばで推移している。前 場には下げ幅が300円を超える場面もあったが、その後は下げ渋っている。市場からは「特段、材料は見 当たらないものの、中国を中心としたアジア株がしっかりした動きになっており、日本株市場の支えとなっ ているのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米株安と円高が重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円44銭安の2万5817円18...

午前の日経平均は反落、米株安と円高が重し

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円44銭安の2万5817円18銭となり、反落した。前日の米株式市場が軟調な動きとなったことに加え、ドル/円相場が104円台前半と円高に振れたことを受け、日本株市場も朝方から幅広い業種で売りが先行。一時300円を超えるマイナスとなった。ただ、その後は下げ渋り、下げ幅は縮小した。

ホットストック:ナノキャリアは10%高、コロナワクチン開発期待で連想買い

ナノキャリアが上昇。米モデルナとファイザーが、新型コロナウイルスワクチンに「メッセンジャーRNA(mRNA)」技術と呼ぶ新手法を導入したことを材料視し、ワクチンを含むRNA医薬品の開発を手掛ける同社の株に買いが集まっている。株価は午前10時22分現在、10%高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している。 25日移動平均線(2万2434円33銭=2日)の右肩上がりの傾きが緩やかになってきており、今 後、上値抵抗線となる可能性がある。一方、200日移動平均線(2万1872円53銭=同)が下値支持 線として意識される。しばらく25日線と200日線に挟まれたレンジ内で推移する展開もあり得る。上下 いずれかの線を抜けられれば、抜けた方向に追随する動きも出てきそうだ。 <15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り

<15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り  新興株市場で、東証マザーズ指数は6日続落した。個人投資家の利益確定売りが主導する形となってい るが、市場からは「4月以降の急激な上昇を考えれば大きな押しにはなっていない」(国内証券)との声も 出ている。 マザーズ指数は前日比4.96%安。テクニカル的に25日移動平均線(1014.90ポイント=2 日)を下回っており、下方向に視線が向かいやすい。個別ではアンジェス が4日続落。プレシジョ ン・システム・サイエンス は大幅安。ナノキャリア は一時ストップ安となった。Sans...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート 調整含みとの声も

<16:45> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート 調 整含みとの声も 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万2269円46 銭=17日)が支持線として機能した。市場では「メジャーSQ以降景色が変わっており、アイランド・リ バーサルが出現している。当面は調整含みとなり、2万3000円近辺では戻り売りが強まる可能性がある 」(国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる

<16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場では「バイオ関連が 引き続き買われたほか、個別物色の動きも強かった。個人投資家が中心」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.75%高。個別では、ワークマン 、テイツー 、チエル が上昇。一方、テラ 、レカム 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6 324.T>は下落した。 東証マザーズ指数は前営業日比2.13%高。個別では、アンジェス 、オンコリスバイオファ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線をすかさず回復し強さを示す

日経平均・日足は、寄り引けがほぼ「坊主」となる「大陽線」。前日に引いた「大陰線」に対して「たすき線」の形状となったが、25日移動平均線(2万1615円81銭=16日現在)近辺で反発したほか、5日移動平均線(2万2403円30銭=同)をすかさず回復するなど、強さを示す動きとなっており、前日の突っ込みが短期的な調整のダメ押しになったとの印象を与えている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は4日ぶりに反発、個人中心に積極的にリスク取り

新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日ぶりに反発した。市場では「地合いが全体的に好転し、個人を中心に投資家がリスクを積極的に取るようになっている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線がサポート 過熱感解消との見方も

<16:55> 日経平均・日足は「大陰線」、25日線がサポート  過熱感解消との見方も 日経平均・日足は「大陰線」。下ヒゲがほとんどない「大引け坊主」の形状となっており、終値は20 0日移動平均線(2万1755円07銭=15日)を下回った。ただ、25日移動平均線(2万1527円 18銭=同日)は支持線として機能したほか、騰落レシオ(東証1部、25日平均)も103.92%と低 下傾向にある。直近では強い過熱感を示唆していたこともあり、過熱感の解消との見方も出ている。 <16:20> 新興株市場は3日続落、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日続落、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売り

   <16:20> 新興株市場は3日続落、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売り 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続落となった。前場はしっかり とした動きとなっていたものの、後場に日経平均が急速に下げ幅を拡大したことを受け、新興株市場でも時 価総額上位の銘柄を中心に利益確定売りが強まった。市場では「日経平均の大幅下落を受け連れ安となった ものの、一部では決算などを材料視した物色がある。引き続き材料があるところは買いが入っている」(ネ ット系証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.16...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、物色意欲は途切れず

<15:56> 新興株市場は続落、物色意欲は途切れず  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落した。「東証1部の大型株が売 られる中で連れ安となったが、値動きのいい銘柄は買われており、物色意欲は途切れていない」(ネット系 証券)との指摘が出ていた。 マザーズ市場では、カイオム・バイオサイエンス が反落。ナノキャリア は年初来高値 更新後に反落。すららネット は株式分割の発表が買い材料となりストップ高比例配分となった。プ レシジョン・システム・サイエンス 、ブライトパス・バイオ も高い。 ジャスダック市場では、テラ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 健全な調整との見方

<16:20> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 健全な調整との見方 日経平均・日足は「中陰線」。下ヒゲがほとんどない「大引け坊主」の形状で、終値はこれまで下値サ ポートとして機能していた5日移動平均線(2万2946円14銭=11日)を下回った。このところ騰落 レシオや25日移動平均線からの上方かい離率など複数の指標が強い過熱感が示唆していたこともあり、健 全な調整との見方も出ている。 一方、200日移動平均線(2は万1741円19銭=同)は上向きで、長期的な上昇トレンドは維持 されている。6月8日から10日まで3日連続で高値となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は5日ぶり反落、利益確定売り広がる

<15:49> 新興株市場は5日ぶり反落、利益確定売り広がる  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日ぶり反落した。マザーズ指数は 前場の取引時間中に連日の年初来高値更新となった後、マイナス圏に転じた。東証1部の大型株が全般的に 弱含む中、個人投資家を中心に利益確定売りが広がった。 マザーズ指数は2.82%安。リボミック は一時ストップ安。FRONTEO は大幅 続落。アンジェス 、メルカリ など時価総額上位銘柄も軟調。一方、ナノキャリア はストップ高比例配分。アイ・ピー・エス 、カイオム・バイオサイエンス は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が終値サポートし底堅い印象に

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が終値サポートし底堅い印象に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。売りサインとなる「下影陰線」を引いた後にもか かわらず、終値を25日移動平均線(2万2990円71銭=10日現在)がサポートするなど底堅さを印 象付けている。 ただ、前日高値2万3185円85銭に届かなかったことで、3日連続して2万3180円前後の水準 が壁となり、上値に対して慎重な様子をうかがわせた。2万3000円─2万4000円は過去に長くもみ あった経緯があるだけに、簡単には突破できないとみられるため、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、アンジェス中心に循環物色続く

<15:35> 新興株市場は堅調、アンジェス中心に循環物色続く 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場では「ワクチン 関連のアンジェス を中心に循環物色が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズでは、アンジェスが商いを伴って堅調となったほか、ASJ がストップ高となった。 半面、オンコセラピー・サイエンス が反落したほか、サイバーセキュリティクラウド 、A iming などがさえない。 ジャスダックでは、日本マクドナルドホールディングス が6000円台を回復したほか、テラ も反発。一報...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、短期的な売りサイン出現で休養欲する絵づらに

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、短期的な売りサイン出現で休養欲する絵づらに 日経平均・日足は「小陰線」。短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う典型的な「下影陰線」となった。高値 圏でこれが出現すると、短期的には売りサインとなるが、これまでの上昇が急だったために、休養を欲する 絵づらになったと言えよう。 ただ、終値は引き続き5日移動平均線(2万2888円47銭=9日現在)にサポートされた状態とな っている上、中長期的に弱気を示すサインは出ていないため、ここで休養した場合も、スピード調整で済む 可能性が高い。 <15:35> 新興株市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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