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大幸薬品株式会社

4574.T

現在値

619.00JPY

変化

-2.00(-0.32%)

出来高

80,800

本日のレンジ

619.00

 - 

641.00

52週レンジ

519.00

 - 

1,099.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
621.00
始値
627.00
出来高
80,800
3か月平均出来高
3.59
高値
641.00
安値
619.00
52週高値
1,099.00
52週安値
519.00
発行済株式数
43.58
時価総額
27,409.02
予想PER
-19.35
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2022 Taiko Pharmaceutical Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Earth Chemical announces business and capital alliance with Taiko Pharmaceutical Co Ltd

TAIKO PHARMACEUTICAL raises year-end dividend forecast for FY 2015

TAIKO PHARMACEUTICAL raises consolidated full-year outlook for FY 2015

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大幸薬品株式会社とは

大幸薬品グループは、医薬品事業、感染管理事業、その他事業の3つの事業を展開する。【事業内容】同社の医薬品事業においては、同社の主力製品である「正露丸」、「セイロガン糖衣A」を中心とした一般用医薬品の製造及び販売を国内外に行う。国内販売につきましては、当該製品を卸売業者に対して販売し、ドラッグストア等を通じて一般消費者へ供給する。海外販売につきましては、主に同社の子会社である大幸薬品(亞洲太平洋)有限公司<香港>を通じて、代理店から小売店に販売する。中国では香港を拠点に華南市場へ販売し、さらに上海、北京や大連にも販路を拡げる。また、アメリカ、カナダ、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシア、モンゴル等への販売にも取り組む。なお、「正露丸」等の主成分である日局木クレオソートは、同社にて製造し、その業務を同社の子会社である大幸TECに委託する。感染管理事業においては、二酸化塩素ガス特許技術を応用した製品の製造・販売を国内外に対して行う。一般消費者向け製品については、医薬品事業で確立された販売チャネルを利用して、「クレベリン」、「ウィルシールド」等の衛生管理製品を卸売業者に対して販売し、ドラッグストア等を通じて一般消費者に供給する。業務用については、「クレベリン」や、低濃度二酸化塩素ガス発生装置である「クレベリン発生機」を卸売業者や代理店を通じ、ユーザーに供給する。その他事業においては、主に「正露丸」、「セイロガン糖衣A」の主成分である日局木クレオソート精製の際、副産物として生産される木酢液を配合した入浴液並びに園芸用木酢液の製造及び販売を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

16F, ORIX Hommachi Bldg

1-4-1, Nishihon-machi

Nishi-ku

OSAKA-SHI, OSK

550-0005

Japan

+81.6.43911110

http://www.seirogan.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hitoshi Shibata

Chairman of the Board, Representative Director

Takashi Shibata

President, Representative Director

Go Homma

Executive Officer

Masashi Hashimoto

Independent Director

Yoshihito Niki

Independent Director

統計

Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

296.983

2020

89.180

2021

-220.520

2022(E)

-32.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.17
株価純資産倍率(四半期)
2.43
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
39.76
長期負債/資本(四半期)
30.86
投資利益率(過去12カ月)
-56.46
自己資本利益率(過去12カ月)
-46.33

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:大幸薬品が大幅反落、クレベリン巡る申し立てを高裁が認めず

大幸薬品が大幅に反落している。空間除菌をうたう商品「クレベリン」を巡る消費者庁による景品表示法に基づく措置命令に対する仮の差止めの申し立てを、東京高裁が東京地裁の決定を覆し、認めない決定をしたと13日に発表し、手がかりとなっている。同社は今後の対応について「決定の内容を精査して検討する」とのコメントを発表した。業績への影響は、現時点では不明としている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線からの下方乖離が拡大

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6910円87銭。下ヒゲが長めで、買い方の抵抗力がうかがわれる。一方、5日移動平均線(2万7118円28=21日)からの下方乖離は拡大した。パラボリックが18日に陰転しており、地合いは弱い。下方向では心理的節目2万6500円や1月27日安値(2万6044円52銭)が目先の下値めどに意識される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズ終値で700割れ

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続落となった。マザーズは終値で700ポイントを割り込み、2020年4月以来の安値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し鈍い、ウクライナ巡る警戒感強く

日経平均は後場に入って持ち直しの動きが鈍っている。後場は前引け時点に比べて小幅高で始まったが、足元では小幅安となっている。

午前の日経平均は続落、ウクライナ情勢の緊迫化で 安値からは戻りも

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比196円06銭安の2万6926円01銭と、3日続落して午前の取引を終えた。週末の米株安やウクライナ情勢の緊迫化を受け、リスクオフムードが強まった。ただ、取引時間中に米ホワイトハウスがロシアのプーチン大統領との首脳会談を行う可能性について言及した後は、日経平均は急速に下げ幅を縮小。引き続きウクライナ情勢の関連報道に反応する神経質な展開となった。

ホットストック:大幸薬が売り気配、95億円の最終赤字が手かがり

大幸薬品が売り気配となってる。2021年12月期の連結純損益が95億円の赤字だったと発表し、手掛かりとなっている。新型コロナウイルスワクチンの接種が進展し、前年度に急騰した衛生管理製品の需要が大きく低下。棚卸資産の処分などが重しとなった。年間配当は無配の予定。連結純損失の従来予想は28億円。決算期変更の経過期間だった20年12月期は38億円の黒字だった。

大幸薬品、95億円の純損失 除菌製品の需要伸びず在庫処分

大幸薬品は18日、2021年12月期の連結純損失が従来予想の28億円から95億円に拡大したと発表した。消費者庁から広告に根拠がないと指摘された除菌剤の返品を見込み、この期末に引当金を計上。新型コロナウイルス下で当初需要が拡大した除菌製品の売り上げがこの期は伸びず、棚卸評価損と生産設備の減損費用も追加で計上した。

ホットストック:大幸薬品がストップ安売り気配、消費者庁の措置命令を嫌気

大幸薬品がストップ安水準で売り気配となっている。消費者庁が20日、二酸化塩素による空間除菌をうたう商品「クレベリン」のスプレーやスティック型の4商品の表示が景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして表示の取りやめや再発防止などの措置命令を出したと発表し、嫌気されている。

10日の日経平均は続伸、一時2万8000円台回復

東京株式市場で日経平均は続伸した。米雇用統計を消化した後の米株価が底堅く推移したことを受け、一時2万8000円台を回復した。ただ、その後は戻り待ちの売りに押されて急速に上げ幅を縮小し、もみあいに移行した。

ホットストック:大幸薬品が売り気配、通期赤字見通しへの下方修正を嫌気

大幸薬品が売り気配となっている。2021年12月期の連結純損益が一転、28億円の赤字になりそうだと業績予想の下方修正を6日に発表し、嫌気する動きが先行している。従来予想は31億円の黒字。年間配当予想は無配に修正した。従来予想は1株あたり20円だった。

ホットストック:大幸薬品が続騰、連日の昨年来高値更新

大幸薬品が続騰し、連日の昨年来高値更新となっている。ニイタカ、シキボウなど他の新型コロナウイルス関連株に反落する銘柄が多い中で、大幸薬品の強張りが目立つ。市場では「単に新型肺炎に関する思惑的な側面だけではなく、先に上方修正した好業績や株式分割も手掛かりにされている」(国内証券)という。

日経平均は3日続落、GDP悪化で下げた後は押し目買いも

東京株式市場で日経平均は、3日続落。朝方に発表された実質国内総生産(GDP)が5四半期ぶりのマイナス成長と悪化したことが嫌気されたほか、国内において新型コロナウイルスによる肺炎患者が増加したことが不安感を誘った。ただ、売りが一巡した後は、上海株や香港株が堅調となったため、それを映す格好で下げ渋った。下値では押し目買いが入るとの指摘もある。

ホットストック:大幸薬品がストップ高、上方修正と株式分割の発表受け

大幸薬品がストップ高。これまで新型コロナウイルスによる肺炎に関連して思惑買いを誘っていた銘柄で、10日に業績上方修正、株式分割を発表したことが新たに手掛かりにされ人気を集めた。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ムーンバット 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.04%にあたる5 万株、取得総額4500万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月12日か ら9月18日。 ・リソー教育 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.71%にあたる40 0万株、取得総額12億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月12日から 5月11日。 ・メディカル・データ・ビジョン 、自己保有株を除く発行済株式総数の1. 50%にあたる60万株、取得総額6億円を...

日本株、新型肺炎関連が売られる 治療巡る発表を嫌気

新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大で需要が増えるとの思惑で買われていた関連株がそろって売られている。日本エアーテック<6291.T>、アゼアス<3161.T>、日本アビオニクス<6946.T>、大木ヘルスケアホールディングス<3417.T>、重松製作所<7980.T>、興研<7963.T>などは10%超安となっている。タイの医師団が2日、新型コロナウイルスによる肺炎の治療法を見つけたと明らかにしたことが嫌気されているという。

新型肺炎関連株が買われる、需要拡大への思惑で

新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大で需要が増えるとの思惑で、関連株が買われている。日本エアーテック<6291.T>は17%超高となり一時ストップ高。シキボウ<3109.T>、ニイタカ<4465.T>、大幸薬品<4574.T>なども東証1部で値上がり率上位に入っている。

日経平均は反発、香港株高で安心感誘い戻り歩調に

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場が下落したことを受けて、続落で始まったものの、前日に大幅安となった香港ハンセン指数が堅調に推移したことが安心感を誘い、日本株も戻り歩調となり、2万4000円を回復。外為市場でドル/円が110円台で落ち着いていることも好感された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート

<15:30> 日経平均・日足は「中陽線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。25日移動平均線(2万3816円30銭)が下 値支持線として働いている。昨日下回った5日線(2万3990円76銭=22日)はきょう再び上回り、 短期的な底入れ機運が強まった。ただ、商いは薄く、上昇に向けての勢いは感じられない。引き続き2万4 100円の壁が意識されている。 <15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、直近IPOや新型肺炎関連銘柄に物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。 ジャスダック市場では、ワークマン 、KYCOMホールディングス 、重松製作所<798 0.T>が上昇。新型コロナウイルスが原因とみられる新型肺炎の拡大懸念から、マスク関連の興研 や 医薬品の中京医薬品 なども買われた。一方、小倉クラッチ 、ウエストホールディングス<1 407.T>、大日光・エンジニアリング は下落した。   マザーズ市場では、引き続き値動きの良い直近IPO銘柄を中心に物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万4000円はさんで小動き

<14:05>  日経平均は高値圏で堅調を持続。2万4000円を挟んで小動きとなっている。市場では「新型肺炎の 影響が懸念されて売られたものの、間を置かず引き戻したことで安心感が広がった。ただ、2万4000円 を超すと戻り売りが出てくるようで上値は重い」(国内証券)との声が出ていた。 <13:01> 日経平均は2万4000円台回復、値ごろ感で押し目買い 日経平均は後場上げ幅を拡大し2万4000円台を回復、現在2万4000円台前半を推移している。 ドル/円はランチタイム中に110円台に乗せた。「アジア株が総じて落ち着いてきたことが影響している...

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