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ラクオリア創薬株式会社

4579.T

現在値

1,061.00JPY

変化

16.00(+1.53%)

出来高

126,400

本日のレンジ

1,028.00

 - 

1,067.00

52週レンジ

712.00

 - 

1,539.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,045.00
始値
1,044.00
出来高
126,400
3か月平均出来高
5.33
高値
1,067.00
安値
1,028.00
52週高値
1,539.00
52週安値
712.00
発行済株式数
20.95
時価総額
21,474.41
予想PER
136.67
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2020 RaQualia Pharma Inc Earnings Release

適時開示

その他

RaQualia Pharma says status of formation of JV with ZTE Coming Biotech

RaQualia Pharma updates establishment of pharmaceutical JV with ZTE Coming Biotech

RaQualia Pharma says license agreement for novel P2X7 receptor antagonist

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ラクオリア創薬株式会社とは

ラクオリア創薬は医薬品の研究開発並びにこれらに関連する事業内容を行う。【事業内容】同社は、先端科学技術を活用し、医療分野においてニーズの高い疾患領域に対する新たな医薬品を生み出すことを目指す研究開発型の創薬企業であり、独自に創出した新薬の開発化合物の知的財産権を製薬会社等に対して導出(使用許諾契約によりライセンスアウト)することにより収益を獲得することを事業展開。同社は一般的に新薬の開発は、探索研究、前臨床試験、臨床試験、厚生労働省(あるいは米国食品医薬品局(FDA:Food and Drug Administration)等の各国の医薬品許認可審査機関)への製造販売承認申請、医薬品としての承認取得、薬価基準収載を経て行われる。その後、初めて新薬として販売が開始され、病院・医師・患者へ提供することが可能となる。同社研究開発した薬品はシクロオキシゲナーゼ-2(COX-2)阻害薬、EP4拮抗薬及び5-HT4部分作動薬等がある。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

8F, Daiwa Meieki Bldg.

1-21-19, Meieki-Minami

Nakamura-ku

NAGOYA-SHI, ACH

450-0003

Japan

+81.52.4466100

https://www.raqualia.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Naoki Tani

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shinichi Koizumi

Senior Managing Executive Officer, CSO, Director

Akihiro Furuta

Managing Executive Officer, Director

Kiichiro Kawada

Managing Executive Officer

Shuzo Watanabe

Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.0K

2019

0.0K

2020(E)

0.0K
EPS (JPY)

2017

-2.990

2018

-54.228

2019

0.260

2020(E)

7.500
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.52
株価純資産倍率(四半期)
5.05
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.05
長期負債/資本(四半期)
0.03
投資利益率(過去12カ月)
-5.43
自己資本利益率(過去12カ月)
-5.18

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待

<15:25> 日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待 日経平均・日足は「短陰線」。非常に長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「たくり線」となり、目先底打ち との期待を抱かせている。75日移動平均線(2万2912円50銭=8日現在)に触れることなく切り返 した動きが注目される一方、一目均衡表の「雲」の上限値(2万3100円72銭=同)がサポートライン として意識された。 直近の半年間で、今回のような長い下ヒゲを引いた場合、例外なくその後は反転しているため、底打ち のサインとして信頼度が高い。ただ、上値にシコリを形成して重くなっているのも...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買

<15:08> ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。下落したものの、ジャス ダック平均については上昇トレンドが維持されているとの見方が出ていた。「外部環境に左右されにくい小 型株が物色される地合い。値動きのいい銘柄に短期的な売買をする個人投資家の資金が向かった」(国内証 券)という。 ジャスダック市場では、アミファ 、ニューテック がストップ高比例配分。細谷火工 < 4274.T>、両毛システムズ 、ソレキア が一時ストップ高。第一商品 、岡藤ホール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線下回り弱気に傾斜

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線下回り弱気に傾斜   日経平均・日足は、ごく短い上ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「小陰線」。チャート は下放れを鮮明にしたほか、5日移動平均線(2万3806円54銭=30日)を下回る など、弱気に傾斜する格好となっている。「アイランド・リバーサル」に準じるパターン となったことが不安を抱かせるところ。12日と13日に空けたマドの下限(2万346 8円15銭)が当面の下値メドとして意識されそうだ。 <15:55> 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均が5日続伸 新興株市場はまちまち...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均が5日続伸

<15:55> 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均が5日続伸 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均が5日続伸、東証マザーズが反落した 。マザーズを中心に、直近IPO銘柄の物色が目立った。 ジャスダック市場ではソレキア がストップ高比例配分、ラクオリア創薬<457 9.T>、テクノホライゾンHLDG が上昇。ワークマン 、ハーモニック・ ドライブ・システムズ は下落した。 マザーズ市場では、JTOWER 、ランサーズ 、スポーツフィール ド が上昇。マクアケ 、AI inside 、ナノキャリア<45 71.T>は下落した。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、買い勢力は弱体化

<15:37> 日経平均・日足は「十字線」、買い勢力は弱体化 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。買い勢力の弱体化を示唆している。短期 RSI(相対力指数)は上がり過ぎ圏内、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は139%台と高値圏に上 昇していることを考えれば、調整があってもおかしくはない。 一方、25日移動平均線や75日移動平均線は上向きで、上昇トレンドは維持している。これまで下値 支持線として機能していた5日移動平均線(2万2036円88銭=24日)を下回った場合でも、下押し 圧力は強まりにくく、7月25日高値(2...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は12日続伸

<15:06> 新興株市場は堅調、ジャスダック平均は12日続伸  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は12日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸となった。「東 証1部の大型株がいいところまで上昇してきたので、中小型株や出遅れ気味だった新興株などへの物色が広 がっている」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、ビリングシステム がストップ高比例配分となったほか、直近IPOのサイバー・バ ズ が大幅高。そーせいグループ やラクオリア創薬 も買われた。 半面、バンク・ オブ・イノベーション 、サンバイオ などは軟調。セプテーニ・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感

<15:26> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感 日経平均・日足は短い上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陰線」。前日のローソク足との組み合わせは「かぶせ 線」で、やや売られ気味ではあるものの、その勢いはそれほど強くない状況を示している。ボリンジャーバ ンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマの間のバンドウォークが続けば上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き過熱感を示 唆しており、あす株価が続落するようであれば調整が強まる流れもあり得る。下値は5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、材料ある銘柄に物色

<15:03> 新興株市場は高安まちまち、材料のある銘柄に物色  新興株市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は小幅に9日続伸、東証マザーズ指数は反落となっ た。「大型株に手仕舞い売りが出たが、本格的に売りを仕掛けていく段階ではない。そういう中で短期の資 金が材料のある中小型株のところに入ってきている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 が一時ストップ高。ラクオリア創薬 が大幅続 伸。シンバイオ製薬 は大幅反発した。半面、アエリア は売られた。 マザーズ市場では、フーバーブレイン が一時ストップ高。サンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダックは5日続伸

<15:51> 新興株式市場は堅調、ジャスダックは5日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均が5日続伸、東証マザーズ指数も反発した。市場からは「昨 日は日経平均が堅調でも、新興株市場はまちまちだった。今日は小型も大型も物色されている銘柄が増えて おり、しっかりしている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではUTグループ 、セリア が反発。免疫生物研究所 は後場 急騰。11日正午、「TauタンパクーIBL」および「pTauタンパクーIBL」を開発し、体外診断 用医薬品として国内での製造販売認証を取得したと発表したことが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、底堅さも基調転換まで至らず

<16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、底堅さも基調転換まで至らず  日経平均・日足は、上下にヒゲを伴う「小陽線」。下押して始まったものの、陽の 実体部分が前日に引いた足と並ぶ格好となり、引き続き下値抵抗力が強く底堅いと印象付 けている。ただ、前日に空けたマド(2万0419円388銭─2万0581円17銭) を埋め切れなかったほか、下向きの5日移動平均線(2万0523円97銭=16日現在 )を割り込んだままであることから、弱い基調が転換したとまでは言えない。 リバウンド力が今ひとつと感じさせる一方、6日の直近安値2万0110円76銭...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、手控えムード続く

<15:14> 新興株はまちまち、手控えムード続く 新興株はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続落した。市 場からは「お盆シーズンなので市場にあまり参加者がいない状態。日経平均と同じで手控 えムードが続いている」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では日経ジャスダックでUTグループ 、ハーモニック・ドライブ・ システムズ 、ラクオリア創薬 が上昇。アエリア 、セプテーニ・ ホールディングス が下落した。 東証マザーズではそーせいグループ 、バンク・オブ・イノベーション<4393. T>、UUUM が下落。ジーエヌアイグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線が下値支持線に

<15:31> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線が下値支持 線に  日経平均・日足は「中陰線」。25日移動平均線(2万1428円12銭)が下値支持線として意識さ れている。 ローソク足は高値寄り付きの「陰の寄り付き坊主」の形状で、投資家の失望感を表している。外部環境 はそれほど悪くはないものの、3月4日につけた年初来高値(2万1860円39銭)に近づけば、戻り待 ちの売りが出やすい。2万1800円を上回って上昇していくには、追加で強い買い材料が必要とみられて いる。 <15:07> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3%超の下げ幅 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は3%超の下げ幅

<15:07> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3%超の下げ幅 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落となった。マザーズ指数の下げ 幅は3%を超えた。「東証1部の大型株に関心が向かっている。日銀短観で景況感の悪化が示された中、中 小型株は物色しにくい」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、ASJ が一時ストップ安。アンジェス 、オンコリスバイオファーマ<4 588.T>、窪田製薬ホールディングス 、ジョルダン 、夢の街創造委員会 、ラクオリ ア創薬 、日本一ソフトウェア なども売られた。 前日、新元号関連...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:06> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」。終値が5日移動平均線(2万1341円43銭=12日)、100日移 動平均線(2万1321円43銭)を上回ったことは安心材料。ローソク足の形状は下ヒゲが短く先高見込 みながら、やや慎重な投資家心理もうかがえる。2万2000円付近にある200日移動平均線を試すには 追加の買い材料の提供が待たれる。 <15:37> 新興株市場は続伸、マザーズは2%超の上げ幅 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸。マザーズ指数は2%超の上げ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズは2%超の上げ幅

<15:37> 新興株市場は続伸、マザーズは2%超の上げ幅 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸。マザーズ指数は2%超の上げ幅 となった。市場からは「個人投資家が株に対して前向きになっているかといえば必ずしもそうでもない。下 がったところでの買い意欲は散見されるが、上昇を狙った腰の入った買いではない」(国内金融機関)との 声が出ていた。 個別銘柄ではナノキャリア 、アエリア がストップ高比例配分。リンク 、sa ntec 、ラクオリア創薬 なども買われた。半面、識学 、Delta -Fly  Pharma 、スマレジ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「小陰線」、5日線下回る

<15:38> 日経平均・日足はほぼ「小陰線」、5日線下回る 日経平均・日足は「小陰線」。終値は5日移動平均線(2万1626円60銭=6日 )を下回った。上値の重さを感じさせる形状だが、1日と4日に空けたマド(2万164 1円58銭―2万1740円92銭)を埋め切り短期的な調整一巡とみることもできる。 今回もボリンジャーバンドのプラス1シグマ(2万1564円54銭=同)がサポートラ インとして機能した。現時点でトレンド転換とは判断しにくい。 <15:16> 新興株市場はまちまち、短期資金による循環物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、短期資金による循環物色

<15:16> 新興株市場はまちまち、短期資金による循環物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均が続落、東証マザーズ指数は4日続伸 した。「短期的なさや取り狙いの売買が続いている。直近IPO銘柄やバイオ株などに利 益確定売りが出た一方、防衛関連銘柄の一角に短期資金が入った」(国内証券)という。 サンバイオ 、スマレジ が安く、ラクオリア創薬 も安い。半面、 文教堂グループホールディングス がストップ高。細谷火工 、重松製作所 も買われた。 <13:53> 日経平均は安値圏、SQ前のポジション調整も 日経平均はきょうの安値圏。2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は「小陰線」。終値はサポートラインとみられた5日移動平均線(2 万1468円96銭=28日)を下回った。チャート形状も頭打ちとなっているが、ボリ ンジャーバンドのプラス1シグマ(2万1364円50銭=同)を割り込むには至らず、 現時点で高値圏のもち合いを下放れたとは判断できない。ここで踏み止まれば、再度上値 を試す可能性もある。翌日の足が重要になってくる。 <15:22> 新興株市場は反落、バイオ株に利益確定売り 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、バイオ株に利益確定売り

<15:22> 新興株市場は反落、バイオ株に利益確定売り 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は9日ぶりに反 落した。市場からは「直近IPO銘柄に資金が集まったものの、バイオ株が利益確定売り に押され投資家心理を冷ました」(国内証券)との声が出ていた。アンジェス 、 オンコリスバイオファーマ が安く、ラクオリア創薬 も売られた。半面、 霞ヶ関キャピタル が高い。きょう東証マザーズに新規上場した2銘柄はいずれも 人気集めた。フロンティアインターナショナル は公開価格を12.7%上回る水 準で初値形成。スマレジ は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の雲上抜け

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の雲上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。新たなマド(2万0885円88銭―2万0992円 88銭)を空けて上伸し、一目均衡表の雲上限(2万0910円86銭=13日)を突破 。「三役好転」の強気サインが出た。一方、下降中の75日移動平均線(2万1198円 30銭=同)は上値を圧迫している。同平均線を抜けるようであれば、自律反発から本格 反騰への移行に期待が高まる。 <15:27> 新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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