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オンコリスバイオファーマ株式会社

4588.T

現在値

634.00JPY

変化

30.00(+4.97%)

出来高

184,400

本日のレンジ

617.00

 - 

641.00

52週レンジ

578.00

 - 

1,938.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
604.00
始値
624.00
出来高
184,400
3か月平均出来高
9.54
高値
641.00
安値
617.00
52週高値
1,938.00
52週安値
578.00
発行済株式数
17.37
時価総額
10,129.83
予想PER
-5.35
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4588.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Oncolys Biopharma says exercise of options

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オンコリスバイオファーマ株式会社とは

オンコリスバイオファーマの事業セグメントは、医薬品事業と検査薬事業の2つである。【事業内容】医薬品事業は、医薬品の研究・開発・製造・販売を事業目的とし、検査薬事業は、検査薬の研究・開発・製造・販売及び検査機器の開発・製造・販売ならびに検査サービスの提供を事業目的としている。同社は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、さらにHIVやHBVの新たな治療薬の開発を行う。主要なパイプラインは、腫瘍溶解ウイルスOBP-301(テロメライシン)、エピジェネティックがん治療薬OBP-801、HIV感染症治療薬OBP-601(Censavudine)、検査薬テロメスキャンを含む。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

Toranomon Towers Office

4-1-28, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-0001

Japan

+81.3.54721578

https://www.oncolys.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Urata

President, Representative Director

Yasushi Rokutanda

Managing Director, Director of Accounting

Naoki Kobayashi

Executive Director

Yasunari Kashihara

Director of License, Director

Keiji Yoshimura

Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.84
株価純資産倍率(四半期)
2.43
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
12.68
長期負債/資本(四半期)
9.00
投資利益率(過去12カ月)
-42.15
自己資本利益率(過去12カ月)
-38.99

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回り地合い悪化

<16:01> 日経平均・日足は「小陰線」、7 5日線を下回り地合い悪化 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日終値(2万9100円38銭= 20日)から大きく下放れる格好となった。これまで下値支持線として機能していた75 日移動平均線(2万9118円28銭=21日)も下回り、地合いが悪化した。 ボリンジャーバンドでは3月の下落局面で切り返したマイナス2シグマ(2万856 3円27銭=同)を下回った。下降トレンドの発生も意識される。 <15:45> 新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安 新興株市場は軟調に推移し、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安

<15:45> 新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安 新興株市場は軟調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続落と なった。マザーズ指数は前営業日比3%を超す下落となり、市場では「きのうまで買われ ていた直近IPO銘柄やウィズコロナ銘柄も売られる展開となっており、地合いが悪化し ている」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.53%安。個別では、イメージワン <2667.T >、環境管理センター 、Speee 、Shinwa Wise Hol dings が商いを伴い大幅安。ネクストウェア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、パラボリックは陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、パラボリックは陰転 日経平均・日足はわずかな下ヒゲと長めの上ヒゲを伴う「大陰線」。終値(2万8405円52銭=2 4日)は心理的節目の2万8500円を下回り、5日移動平均線(2万9316円88銭=同)と25日移 動平均線(2万9514円30銭=同)から大きく下放れる格好となっている。パラボリックは陰転してお り、目先は調整含みの展開が見込まれる。当面は下値支持線として機能した75日移動平均線(2万839 4円88銭=同)を意識した値動きとなりそうだ。 <15:35> 新興株市場は軟調、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ3%超安 東証1部の流れに連れ安

<15:35> 新興株市場は軟調、マザーズ3%超安 東証1部の流 れに連れ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は4日続落した。東証1部が総じ て軟調となるなか、新興株市場も連れ安の展開となった。きょうジャスダック市場に新規上場したシキノハ イテック は初値付かず、897円買い気配で終了となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.32%安。個別では、シンバイオ製薬 がストップ安比 例配分。東京証券取引所が同社を上場廃止にかかる猶予期間入り銘柄に指定したことが嫌気された。その他 、五洋インテックス 、Shinwa...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値と5日線の差が縮小

<16:13> 日経平均・日足は「小陰線」、終値と5日線の差が縮小 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。値動きに乏しく、方向感に欠ける相場展開を表してい る。 また、終値は5日移動平均線(2万6648円24銭=11日)より上をキープしたものの、その距離 は縮小しつつあり、短期的には売りの勢いが強くなる可能性も示唆している。 <15:37> 新興株市場は反発、デジタル関連銘柄の物色活発 新興株市場は日経ジャスダック平均が小反発、東証マザーズ指数は反発した。市場からは「日経平均が 1日を通して方向感に欠ける動きとなる中、新興株市場では...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、デジタル関連銘柄の物色活発

<15:37> 新興株市場は反発、デジタル関連銘柄の物色活発 新興株市場は日経ジャスダック平均が小反発、東証マザーズ指数は反発した。市場からは「日経平均が 1日を通して方向感に欠ける動きとなる中、新興株市場ではデジタル関連などテーマ性のある銘柄を中心に 物色が行われたようだ」(国内証券)との声が聞かれた。ただ、マザーズ市場は「10月に高値を付けた後 の調整がしばらく続き、短期的には上値が重い展開となるのではないか」(同)とみられている。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.45%高。個別では、放電精密加工研究所 がストップ 高で取引を終...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下抜け

<16:40> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線を下抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万2221円27銭=2 5日)を上回ったものの、前日まで下値支持線として機能していた5日移動平均線(2万2451円84銭 =同)を下抜けた。75日移動平均線(2万0195円59銭=同)や200日移動平均線(2万1831 円66銭=同)は上向きを維持しているが、市場では「200日線の下抜けが視野に入ってきた。相場は全 体的に薄商いとなっていることもあり、夏枯れ相場が例年より早めに到来している可能性がある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、フィーチャは2日目も値付かず

<16:10> 新興株市場は軟調、フィーチャは2日目も値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「日経平均の下 落に伴い連れ安となったが、値動きのいいIPO銘柄はきょうも人気。IPOで一攫千金を狙った個人投資 家が物色している」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ指数は0.43%安で取引を終了。オンコリスバイオファーマ 、AI inside 、ITbookホールディングス は下落。アンジェス 、そーせいグループ<4565. T>、前日新規上場したロコガイド などは買われた。 きょうは上場...

ホットストック:アンジェスがさえない、新興株の関心はIPOに

アンジェスがさえない。新興株式市場に個人の資金が流入している状況に変わりはないものの、きょうは新規に3銘柄が上場したことで、関心がIPOに集まっており、これまでの人気株で売り優勢となる銘柄が目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陽転 上値追いには慎重な声も

日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」。前場ではナバロ米大統領補佐官の発言や、サウジアラビアに向けて発射された弾道ミサイルのニュースが嫌気され急落したが、その後急速に切り返したたため強さを感じさせる値動きとなった。パラボリックが陽転したことも、もみあい相場から抜け出すとの期待を抱かせている。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日ぶり反落、新規上場再開に向けて現金化の動きか

新興株市場は、日経ジャスダック平均は小幅に6日続伸、東証マザーズ指数は6日ぶりに反落した。「あす3社、26日に1社がマザーズ市場に新規上場する予定となっており、個人に購入資金捻出のための現金化の動きが出ているようだ」(ネット系証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、引き続き終値と5日線が絡み合う

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、引き続き終値と5日線が絡み合う 日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲややや長めの「上影陽線」で、前日の値幅レンジと大きく変わら ないことから気迷いを示している。終値が5日移動平均線(2万2461円90銭=22日現在)をやや下 回ったが、弱気に転じるまでには至らない。両者が絡み合った状態となっており、引き続きこれらの位置関 係がどうなるか注目されそうだ。 当面の上値の目安として意識されるのは、16日の戻り高値(2万2624円14銭)で、このままも たついた状況が続くと上値が重いとの印象が強くなる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワクチン関連株に人気が集中

<15:25> 新興株市場はしっかり、ワクチン関連株に人気が集中 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸。市場からは「ワクチン関 連など材料のある銘柄に人気が集中している。24日にIPOが控えており、それまでは好地合いが保たれ るのではないか」(国内証券)との指摘が出ていた。 マザーズ指数は1.28%高で取引を終了。オンコリスバイオファーマ 、アジャイルメディア ・ネットワーク がストップ高となったが、サイバーセキュリティクラウド 、アンジェス< 4563.T>は軟調に推移した。 ジャスダック指数は0.37...

ホットストック:オンコリスバイオが一時ストップ高、新型コロナ治療薬の開発着手を好感

オンコリスバイオファーマは大幅続伸し、一時ストップ高となった。現在東証マザーズでの売買代金トップ、値上がり率上位第3位となっている。19日の取引時間中に、新型コロナウイルス感染症の治療薬の開発に着手すると発表したことが引き続き好感されている。

オンコリスバイオ、新型コロナ治療薬の開発に着手

オンコリスバイオファーマ<4588.T>は19日、新型コロナウイルス感染症の治療薬の開発に着手すると発表した。共同研究契約を結んでいる鹿児島大学がこのほど、新型コロナ感染症の原因ウイルスに対して強い増殖抑制効果を持つ化合物群を特定することができたとし、同大学が出願中の治療薬の特許譲り受けに関する契約の締結を決めたという。

オンコリスバイオ、新型コロナ治療薬の開発に着手

オンコリスバイオファーマは19日、新型コロナウイルス感染症の治療薬の開発に着手すると発表した。共同研究契約を結ぶ鹿児島大学が出願中の薬の特許譲受に関する契約の締結を決めたとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート 調整含みとの声も

<16:45> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線がサポート 調 整含みとの声も 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万2269円46 銭=17日)が支持線として機能した。市場では「メジャーSQ以降景色が変わっており、アイランド・リ バーサルが出現している。当面は調整含みとなり、2万3000円近辺では戻り売りが強まる可能性がある 」(国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる

<16:00> 新興株市場はしっかり、マザーズは2%超高 バイオ関連買われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場では「バイオ関連が 引き続き買われたほか、個別物色の動きも強かった。個人投資家が中心」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.75%高。個別では、ワークマン 、テイツー 、チエル が上昇。一方、テラ 、レカム 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6 324.T>は下落した。 東証マザーズ指数は前営業日比2.13%高。個別では、アンジェス 、オンコリスバイオファ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、引き続き高値警戒感

<16:09> 日経平均・日足は「小陽線」、引き続き高値警戒感 日経平均・日足は「小陽線」。ほぼ上ヒゲのない「大引け坊主」の形状で、投資家の上昇期待感を表し ている。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は前日から低下したものの138%台。25日移動平 均線(2万0892円19銭=5日)からの上方かい離率は9.44%と、依然として強い高値警戒感を示 している。タイミング的にいつ調整が入ってもおかしくはない状況だ。 <15:51> 新興株市場は3日ぶり反発、バイオ関連が強い 新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日ぶり反発、バイオ関連が強い

<15:51> 新興株市場は3日ぶり反発、バイオ関連が強い 新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日ぶりに反発。市場からは「バイオ 関連が強い印象。そのほか東証1部と同様に出遅れ銘柄が買われるなど循環物色が行われている」(国内証 券)との声が出ていた。 マザーズ指数は0.54%高。サイバーセキュリティクラウド が5日続伸。プレシジョン・シ ステム・サイエンス が9日続伸。オンコセラピー・サイエンス 、カイオム・バイオサイエ ンス なども買われた。アンジェス 、オンコリスバイオファーマ は売られた。 ジャスダック指数...

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