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サンバイオ株式会社

4592.T

現在値

2,071.00JPY

変化

-54.00(-2.54%)

出来高

576,200

本日のレンジ

2,069.00

 - 

2,156.00

52週レンジ

2,011.00

 - 

4,780.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,125.00
始値
2,150.00
出来高
576,200
3か月平均出来高
20.52
高値
2,156.00
安値
2,069.00
52週高値
4,780.00
52週安値
2,011.00
発行済株式数
51.78
時価総額
106,470.00
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2020 SanBio Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

SanBio Says U.S. FDA Granted Regenerative Medicine Advanced Therapy Designation For SB623

SanBio says exercise of options

SanBio says exercise of options

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サンバイオ株式会社とは

サンバイオグループは、同社と連結子会社SanBio,Inc.(米国カリフォルニア州マウンテンビュー市)の2社により構成される。【事業内容】同社は再生細胞薬の研究開発を行い、米国において研究開発のための研究機関、大学病院、研究/製造受託機関、アドバイザー等とのネットワークを構築している。同社グループが開発を進める再生細胞薬はSB623(神経再生細胞、適応疾患は慢性期脳梗塞、外傷性脳損傷、加齢黄斑変性、網膜色素変性、パーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマー病等)、SB618(機能強化型・間葉系幹細胞、適応疾患は末梢神経障害等)、SB308(筋肉幹細胞、適応疾患は筋ジストロフィー等)の3種類である。

連絡先

28F, St. Luke Tower, 8-1, Akashi-cho

+81.3.62643481

http://www.sanbio.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toru Kawanishi

Chairman of the Board, Executive Officer, Representative Director

Keita Mori

President, Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Akihiro Tsujimura

Senior Managing Director, Executive Officer, Chief Executive Officer of Subsidiary

Yoshihiro Sumiya

Executive Officer, Director of Business Administration

Hiroshi Yamamoto

Executive Officer, Director of Business

統計

2.50 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.0K

2019

0.0K

2020(E)

0.0K
EPS (JPY)

2017

-40.880

2018

-86.850

2019

-60.170

2020(E)

-94.891
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
178.32
株価純資産倍率(四半期)
8.39
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
31.51
長期負債/資本(四半期)
31.51
投資利益率(過去12カ月)
-31.45
自己資本利益率(過去12カ月)
-29.86

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が戻りの抵抗ラインに

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が戻りの抵抗ラインに 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「中陽線」。戻り歩調となったものの、5日移動平均線( 2万2123円77銭=4日現在)を捉えることができず、引き続き警戒感が強いことを示している。同線 が戻りの抵抗ラインとして意識されており、強めの足を引きながらも自律反発の域を出ていない。 明確に底打ちと意識させるためには、終値で5日線を上回る必要がある。これを上回った場合は、1月 24日と27日に空けたマドの下限値(2万3463円89銭、1月27日高値)が次の戻りの目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値ごろ感で買い 新型肺炎銘柄は大幅安

<15:15> 新興株市場は堅調、値ごろ感で買い 新型肺炎銘柄は大幅安 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はそれぞれ反発した。ジャスダックは一時下 げに転じる場面もあったが、総じてしっかりと推移した。ジャスダックに多い新型肺炎関連銘柄はきょう軟 調だった。市場からは「薄商いではあったが、決算を材料視した物色や、値ごろ感が出た銘柄の物色が目立 った」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大日光・エンジニアリング がストップ高、イナリサーチ は一 時ストップ、東洋合成工業 は上昇した。カイノス は一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、目先的に下げ止まりの兆候

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、目先的に下げ止まりの兆候 日経平均・日足は下ヒゲを伴う大引けがほぼ「坊主」となる「小陽線」。前日に空け たマド(2万3243円36銭─2万3317円32銭)を埋め切ったほか、75日移動 平均線(2万3269円95銭=29日現在)から下方カイ離を広げることなく再び上回 ったことで、目先的に下げ止まりの兆候が出ている。このまま上値を追えば、前日の安値 (2万3115円15銭)が1月8日のザラ場安値(2万2951円18銭=同)に対す る二番底として意識されることになりそうだ。 オシレーター系指標から...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、新型肺炎関連銘柄が物色される

<15:05> 新興株市場は軟調、新型肺炎関連銘柄が物色される  新興株市場では、日経ジャスダック平均が5日続落、東証マザーズ指数は6日続落と なった。市場では「全体的に見送り気分が強いが、そうした中でも新型肺炎関連銘柄など 勢いがある銘柄に値幅取り狙いの資金が向かっている」(国内証券)との声が出ている。 マザーズ市場では、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ が一時スト ップ高となったほか、弁護士ドットコム が急反発。半面、BuySell Te chnologies が大幅安となった。 ジャスダック市場では、興研 、重松製作所 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線を下回る

<16:11> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線を下回る 日経平均・日足は「小陽線」。終値で75日移動平均線(2万3242円99銭=同)を下回ったもの の、1月8日のザラ場安値(2万2951円18銭=同)を下抜けなかったことはやや安心材料。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)が78%台と、80%を下回って「売られ過ぎ」圏内に入ってい ることや、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万3255円04銭=同)の近辺に来ていることな どを踏まえれば、何らかの好材料で反発に転じる可能性もある。 <15:53> 新興株市場は軟調、利益確定売...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、利益確定売り優勢

<15:53> 新興株市場は軟調、利益確定売り優勢   新興株市場では、日経ジャスダック平均が4日続落、東証マザーズ指数は5日続落となった。市場から は「年明けまでの堅調な動きに比べると弱く、利益確定売りが続いている。ただ、日経平均やTOPIXよ りは下げ率も小さく、そろそろ短期資金が狙ってくる可能性もある」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ市場では、弁護士ドットコム がストップ安比例配分。サンバイオ は6日続落 、ジャパンインベストメントアドバイザー は反落した。サーバーワークス 、UUUM <39 90.T>は買われた。 ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認

<15:35> 日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。前日までの勢いを持続して上値を追ったが、今回 引いた足は実体、ヒゲともに短い「コマ」となり気迷いを示している。昨年12月17日の高値(2万40 91円12銭)と同27日の高値(2万3967円18銭)を結んだ上値抵抗線付近で止まったことから、 戻りの正念場にきたと言えよう。強い基調には変わりがないものの、2万4000円は重いと再確認する格 好となった。 12月17日高値まで一気にトライすることになれば、一段...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続

<15:14> 新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家による値動き のいい小型株への物色が続いている。一部で機関投資家の買いが入っているという観測も出ていた。 マザーズ市場では、フィードフォース 、メタップス がストップ高比例配分。セルソ ース 、ヘリオス 、バルテス なども続伸した。半面、フロンティア・マネジメント 、サイバー・バズ 、エヌ・ピー・シー などは売られた。 ジャスダック市場では、ドーン やニューテック がストップ高比例配分だった。ソレキ...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード

<14:05> 強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード 日経平均は強もちあい。堅調な地合いを維持しているものの、連休を控えて模様眺めムードが強い。午 後2時05分まで後場の日経平均の上下振れ幅は、62円89銭にとどまっている。 市場では「年末のもたついた水準まで戻したが、日経平均で2万4000円レベルでは重いとの印象が あり、3連休控えも手伝い、上値を積極的に買う様子はない」(岡三オンライン証券・チーフストラテジス トの伊藤嘉洋氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円22銭高の2万3776円09銭となり、小幅に続伸した。前日の米国株高を好感し続伸スタートとなったものの、指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が大幅安になり上値を重くした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、3連休前に利食い売りも

<10:05> 日経平均は高値圏でもみあい、3連休前に利食い売りも 日経平均は高値圏でもみあい。2万3800円台前半で推移している。前日の米国株高や為替の円安基 調が支援材料となり一時2万3903円29銭まで上昇、昨年12月27日以来の高値をつけたが、その後 は上げ幅を縮小した。 市場では「5Gへの期待から半導体や電子部品株が買われている。ただ、日本は3連休前ということも あり利益確定やポジション調整の売りも出やすく、2万4000円を前に上値の重さも意識される」(国内 証券)との声が出ていたという。 <09:06> 寄り付きの日経平均は...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高や円安基調を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比73円41銭高の2万3813円28銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が最高値を更新して取引を終え、ドル/円も109円半ばと円安方向に進むなど、センチメントは好転している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興主要銘柄はメルカリが買い優勢

<08:27> 寄り前の板状況、新興主要銘柄はメルカリが買い優勢 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のメルカリ が買い優勢 。Sansan は売り優勢。ラクス 、サンバイオ 、そーせいグループ は 売り買い拮抗。 ジャスダック上場のワークマン 、日本マクドナルドホールディングス 、ハーモニック ・ドライブ・システムズ は売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:59> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は「小陰線」。下ヒゲのない「大引け坊主」で、5日移動平均線(2万3823円21 銭=25日)に上値を抑えられた。 25日移動平均線(2万3536円28銭=25日)は上昇トレンドの継続を示唆しているものの、次 の下値の目安となる12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を明確に割り込んだ場 合は調整が長引く可能性も生じそうだ。 <15:08> 新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛

<15:08> 新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。マザーズ指数は1%超の 上昇。市場からは「日経平均は高値圏にあり、国内個人投資家も資金の回転が利いている。好材料が出た中 小型株などへの物色意欲は旺盛だ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ市場では、サンバイオ 、Sansan 、JTOWER が堅調。エ ヌ・ピー・シー が一時ストップ高となった。 本日マザーズ市場に新規上場したWDBココ 、AI inside はともに買い気配 の中、初日値付かずで終了...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、値動きのいいIPO銘柄の物色継続

<15:45> 新興株はしっか り、値動きのいいIPO銘柄の物色継続 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がしっ かり。市場からは「きょうもIPO銘柄を中心に物色された。特にマザ ーズ市場では、値動きのいい銘柄を売買する動きが目立った」(国内証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン 、日本マクドナルドホー ルディングス 、岡本硝子 が買われる一方、ニューフレ アテクノロジー 、ビジョナリーHLDG などが売ら れた。 マザーズ市場ではJTOWER 、Sansan 、 SREホールディングス が買われる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万4000円は重い印象

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、2万4000円は重い印象 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日に年初来高値を更新しなが らも「カラカサ」を引いたことで、不安を感じさせたが、定石通り下押す格好となった。 2万4000円を超えた水準は重いとの印象を強くしている。 ただ、高値警戒感が生じていることを踏まえれば、この程度の押しは許容範囲である ため、強い基調を変化させるまでには至っていない。当面のは5日移動平均線(2万38 80円16銭=18日現在)を維持できるかどうかが注目されるこれをブレークしなけれ ば、再び上昇指向...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマイナス、IPO銘柄中心に物色

<15:20> 新興株はマイナス、IPO銘柄中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズともに反落した。市場からは 「日経平均が高所恐怖症な分、新興株がにぎわった。出来高の多い銘柄に資金が動くと同 時に、直近のIPO銘柄も買われた。値動きの良い銘柄に短期筋の投資家が買いを入れる 動きはしばらく続くだろう」(証券ジャパン・調査情報部長の大谷正之氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所< 4576.T>、大塚家具 は売られ、ホーブ 、多摩川ホールディングス<6838.T...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、IPO銘柄中心の物色

<15:55> 新興株式市場は堅調、IPO銘柄中心の物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均が続伸し年初来高値を更新、東証マザーズも 反発した。市場からは「しっかりとしている。値動きの良い銘柄を物色するIPO特有の 動きがみられた」(あかつき証券・投資情報部長の藤井知明氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、ビジョナリーHLDG 、デ・ ウエスタン・セラピテクス研究所 が上昇。日本マクドナルドホールディングス<2 702.T>、多摩川ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、メルカリ 、マクアケ 、プロレド・パートナー...

アングル:来年は国内の小型株活況か、海外勢流入の2013年に類似

来年の新興株市場は面白いかもしれない──。市場からこうした声が聞かれ始めている。「5G」市場の拡大や規制緩和期待などを背景にして、2013年のように海外マネーが流入するとの期待が高まっているという。

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