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ブライトパス・バイオ株式会社

4594.T

現在値

254.00JPY

変化

1.00(+0.40%)

出来高

658,700

本日のレンジ

250.00

 - 

263.00

52週レンジ

170.00

 - 

389.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
253.00
始値
251.00
出来高
658,700
3か月平均出来高
26.15
高値
263.00
安値
250.00
52週高値
389.00
52週安値
170.00
発行済株式数
45.80
時価総額
11,645.99
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4594.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

BrightPath Biotherapeutics says exercise of options

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ブライトパス・バイオ株式会社とは

ブライトパス・バイオは医薬品開発事業に従事する日本会社である。【事業内容】新規の「がん免疫治療薬」の開発に領域を定める、臨床試験段階にあるパイプラインを有する創薬ベンチャーである。事業モデルは、新規がん免疫治療薬候補品を自社創製、もしくは外部から開発初期の段階で導入し、原則として探索研究から早期臨床試験までを手掛け、後期臨床試験以降は国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスアウトし、ライセンス先からライセンス収入を得るものである。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

+81.44.4403939

https://www.brightpathbio.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichi Nagai

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yutaka Waki

Chief Operating Officer, Director of Research Development, Director

Akira Yamada

Director

Hirotaka Takeuchi

Independent Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1,030.62
株価純資産倍率(四半期)
3.36
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
-43.93
自己資本利益率(過去12カ月)
-42.32

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、物色意欲は途切れず

<15:56> 新興株市場は続落、物色意欲は途切れず  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落した。「東証1部の大型株が売 られる中で連れ安となったが、値動きのいい銘柄は買われており、物色意欲は途切れていない」(ネット系 証券)との指摘が出ていた。 マザーズ市場では、カイオム・バイオサイエンス が反落。ナノキャリア は年初来高値 更新後に反落。すららネット は株式分割の発表が買い材料となりストップ高比例配分となった。プ レシジョン・システム・サイエンス 、ブライトパス・バイオ も高い。 ジャスダック市場では、テラ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な底打ち感も

<15:58> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な底打ち感も 日経平均・日足は「中陽線」、やや長い下ヒゲがある陽線で、短期的な底打ち感を示唆している。週末 のSQ(特別清算指数)算出日付近までリバウンドを試す可能性もあるが、この数日間の下げが急激だった ため、戻ったところでは相応に戻り待ちの売りが出そうだ。一方、今晩の海外市場で米国株が大幅続落した り再び為替の円高が進行した場合は、きょうの安値近辺まで下押しされる可能性もあるとみられる。 <15:43> 新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色

<15:43> 新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は小幅に3日ぶり反発し た。材料のある値動きのいい銘柄への物色がみられた。ブライトパス・バイオ は大幅続伸。米国で 実施していた臨床試験で良好な結果を得たと発表したことが好感された。オリコン は年初来高値更 新。2019年4─6月期の経常利益が前年同期比80.4%増と足元の好調な業績が材料視された。 半面、リンクバル はストップ安比例配分。ALBERT 、バンク・オブ・イノベーシ ョン などは売られた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が引き続きサポート

日経平均・日足は「小陰線」。5日移動平均線(2万1430円42銭=25日)は引き続きサポートラインとして機能している。ボリンジャーバンドは拡散しつつあり、プラス2シグマ(2万1564円07銭=同)に沿ったバンドウォークの形となっている。上昇トレンドは維持している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズは6日続伸

新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6日続伸した。マザーズ市場ではバイオ・創薬ベンチャー関連の堅調が目立った。「アンジェスからの連想買いも入っている。材料のない銘柄は伸びも長続きはしないだろう」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:03> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は「小陰線」。終値はサポートラインとなっていた5日移動平均線( 2万0828円39銭=7日)を下回った。今回も一目均衡表の雲領域(2万0539円 81銭―2万0954円00銭)から脱せず、上値の重さを感じさせる。雲領域は今後厚 みを増してくるため、ここで跳ね返されると調整色が強くなる。目先は25日移動平均線 (2万0516円26銭=同)が下値めどになる。 <15:16> 新興株市場は軟調、バイオ株に資金が集中 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、バイオ株に資金が集中

<15:16> 新興株市場は軟調、バイオ株に資金が集中 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がいずれも反落した。 サンバイオ が連日の大商いでストップ高まで買われた。市場では「バイオ株に資 金が集中し、他の銘柄は総じて見送られた」(国内証券)という。ブライトパス・バイオ 、アンジェス が高く、GMOペパボ も買われた。半面、ツクイ スタッフ 、ALBERT は軟調だった。 <14:25> 日経平均は軟調もみあい、ソフトバンクGは一時ストップ高 日経平均は軟調もみあい。2万0700円付近で推移している。ソフトバンクグルー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート

日経平均・日足は「小陰線」。寄り後に下振れたものの、5日移動平均線(2万0079円17銭=10日)がサポートになった。短期的な戻りの速さを考えれば当然の一服だが、東証1部の売買代金は2.3兆円に届かずエネルギー不足は否めない。心理的な節目の2万円で踏み止まれないと、再び昨年12月26日安値(1万8948円58銭)を試す展開もあり得る。一方、目先の上値は昨年12月3日の戻り高値(2万2698円79銭)から12月26日安値(1万8948円58銭)までの下げ幅に対する半値戻し(2万0823円69銭)がめどになる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、リバウンド一巡で利益確定売り

新興株式市場では日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに反落した。市場では「流動性が高く値動きの良いバイオ株の一角に資金流入が継続しているものの、全体はリバウンドに一巡感があり利益確定売りに押された」(国内証券)との声が出ている。個別銘柄ではブライトパス・バイオがストップ高。オンコリスバイオファーマ、プリントネットも買われた。半面、サンバイオが安く、セリア、スタジオアタオもさえない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、短期的な反発期待も

<16:42> 日経平均・日足は「中陰線」、短期的な反発期待も 日経平均・日足は「中陰線」、3日連続陰線で上値の重さが意識される。一方、25日移動平均線(2 万1658円88銭=20日)からのかい離率が5%を超え、ボリンジャーバンドのマイナス3シグマに絡 んでいる。各種オシレーター系の指標でも売られ過ぎのゾーンに入ってきており、短期的な反発も期待され る。   <15:48> 新興株市場は軟調、マザーズは5%超の下落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は反落となった。ジャスダッ クは2%超、マザーズは5%...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは5%超の下落

<15:48> 新興株市場は軟調、マザーズは5%超の下落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は反落となった。ジャスダッ クは2%超、マザーズは5%超それぞれ下落。市場からは「全体的な地合いの悪さが意識される中、個人投 資家の投げ売りが止まらなかった」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、エルテス がストップ安比例配分。フリークアウトホールディングス が 大幅安となり、菊池製作所 は一時ストップ安となった。一方、ブライトパス・バイオ 、テ クノスデータサイエンス・エンジニアリング 、ALBERT などは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転

<15:39> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転 日経平均・日足は「小陰線」。終値は1週間ぶりに5日移動平均線(2万2884円 24銭=23日終値)を下回った。短期のRSI(相対力指数)は急低下。騰落レシオ( 東証1部、25日平均)は120%を下回り、過熱感は和らいだ格好となっている。ただ パラボリックは陰転しており、目先は調整含みの展開が見込まれる。5月オプションSQ (特別清算指数)値の2万2621円77銭または25日移動平均線(2万2480円2 9銭=同)が下値のめどとして意識されそうだ。 <15:27> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、東証1部に連れ安 利益確定売り強まる

<15:27> 新興株市場は軟調、東証1部に連れ安 利益確定売り強まる 新興株式市場は、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに5日ぶりに反落し た。「東証1部の下げを見て手控えムードが広がった。きのうまで4日続伸しており、い ったん利益を確定する動きも強まった」(銀行系証券)との声が出ていた。個別銘柄では ベクター がストップ高比例配分。レカム 、アイフリークモバイル<3845. T>が堅調。ブライトパス・バイオ が急反発。クラウドワークス 、シイエ ム・シイ が売られ、ミクシィ がさえない。 <14:27> 日経平均は安値圏、ポジション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、翌日の足次第で一段高の機運も

<15:25> 日経平均・日足は「小陰線」、翌日の足次第で一段高の機運も 日経平均・日脚は「小陰線」。前日の陽線にかぶせる格好となった。前日まで陽線が 3本並び、上昇機運を意識させる「赤三兵」を形成している。きょうの陰線に対し、翌日 に陽線が下方から差し込む形となれば「上げの差し込み線」となる。赤三兵と同様、相場 の上昇期待を示唆する足とされるため、翌日の相場付きが目先のトレンドを左右しそうだ 。短期のRSI(相対力指数)など一部オシレーター系指標や、124%台の騰落レシオ (東証1部、25日平均)は過熱感の高まりを示している。5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック終値は2カ月ぶり高値

<15:19> 新興株市場は堅調、ジャスダック終値は2カ月ぶり高値 新興株式市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数が4日続伸した。日経 ジャスダック平均終値は4000を回復し、3月22日以来、2カ月ぶりの高値を付けた 。ただ連日、大幅高を続けていたALBERT が急落。「値動きのいい銘柄に追 従してきた個人投資家の逃げ足が速い。全体で商いが細る中、短期売買に左右される展開 が続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別銘柄ではこのほか、岡藤ホールディングス 、幸和製作所 が急伸 。アドバンスト・メディア がしっかり。ビジョナリー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め可否注視 短期過熱感も

<15:22> 日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め可否注視 短期過熱感も 日経平均・日脚は「小陽線」。上ヒゲはやや長く、戻り売り圧力を示している。短期 のRSI(相対力指数)などオシレーター系指標や、125%台を付けた騰落レシオ(東 証1部、25日平均)などを通じ、短期的な過熱感の高まりも意識されている。2月2日 ─5日のマド(2万2967円69銭─2万3122円45銭)を埋められるかが目先の 注目点となるが、過熱感を冷ます日柄調整の局面が続く可能性もある。下落局面では5日 移動平均線(2万2861円27銭=21日終値)近辺が意識されそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズは直近戻り高値を上抜け

<15:16> 新興株市場はしっかり、マザーズは直近戻り高値を上抜け 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は3日続伸した 。マザーズの上昇率は1.40%。5月8日の戻り高値を上抜け、終値は4月10日以来 の高値を付けた。市場では「決算発表を受け派手に動いた銘柄があったが、こうした動き が一巡した。新興市場に対してはボラティリティーを求める個人投資家の資金が戻ってき た印象もある」(銀行系証券)との声が出ていた。 個別銘柄ではALBERT 、チヨダウーテ が大幅高。ハーモニック ・ドライブ・システムズ が底堅く、...

〔マーケットアイ〕株式: 日経平均・日足は「小陽線」、節目2万3000円の上抜け余地も

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、節目2万3000円の上抜け余地も 日経平均・日足は「小陽線」となった。5日移動平均線(2万2833円97銭=1 8日)を上回ってしっかり。ボリンジャーバンドのプラス1シグマ(2万2709円42 銭=同)とプラス2シグマ(2万3079円61銭=同)の間での推移が続いている。節 目となる2万3000円の手前での足踏みとなったが、抵抗線となるプラス2シグマがこ の水準を上回ってきていることから、上抜け余地が生じてきたとの見方も可能だ。節目で 跳ね返される場合、5日線やボリンジャーのプラス1シグマがサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、決算出揃い買い戻しの動きも

<15:09> 新興株市場は小じっかり、決算出揃い買い戻しの動きも 新興株市場は、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数が小じっかり推移し、とも に続伸した。市場では「小型株も決算が出揃い、個別銘柄ごとの見直し買いで持ち直した 」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、レカム がしっかり。サンユー建設 、ALBERT<3 906.T>がストップ高だった。一方、ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング<716 9.T>、nmsホールディングス >がさえない。ブライトパス・バイオ は ストップ安。 <14:18> 日経平均は節目手前...

ホットストック:ブライトパスがストップ安売り気配、臨床試験結果を受け失望売り

ブライトパス・バイオがストップ安売り気配。同社は17日、富士フイルムから委託された前立腺がん患者を対象とするペプチドワクチンITK─1について、第Ⅲ相臨床試験の結果、主要評価項目を達成できなかったと発表した。2019年3月期業績への影響は現在精査中であり、修正が必要な場合は速やかに開示するとしている。企業に対する成長期待が後退したとの受け止めから、失望売りが優勢となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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