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関西ペイント株式会社

4613.T

現在値

2,189.00JPY

変化

177.00(+8.80%)

出来高

2,004,200

本日のレンジ

2,174.00

 - 

2,256.00

52週レンジ

1,507.00

 - 

3,080.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,012.00
始値
2,214.00
出来高
2,004,200
3か月平均出来高
35.98
高値
2,256.00
安値
2,174.00
52週高値
3,080.00
52週安値
1,507.00
発行済株式数
253.96
時価総額
548,518.00
予想PER
25.32
配当利回り
1.49

次のエベント

Dividend For 4613.T - 15.0000 JPY

適時開示

その他

Kansai Paint Co Ltd: Bought Back 6,023,400 Own Shares Worth 11.3 Billion Yen In July

Kansai Paint Co Ltd: To Buy Back Up To 11.23% Own Shares Worth 50 Billion Yen

AkzoNobel To Buy African Paints, Coatings Activities From Kansai Paint

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関西ペイント株式会社とは

関西ペイントグループは、塗料の製造販売及び関連する諸サービス等を主な事業内容とする。【事業内容】国内においては、同社が製造販売する他、関係会社が製造し、一部を同社で仕入れて販売する。同社の製品及び仕入品の販売は、原則として同社指定の特約販売店、販売会社を通じて行う。又、同社は特約販売店、販売会社の一部から調色品等の仕入を行う。海外においては、関係会社が製造し、所在地国中心に販売する。その他、関係会社の一部においては、塗料関連事業及び同社グループの各種サービスを行う。同社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成され、日本、インド、アジア、アフリカ及び欧州の5つを報告セグメントとする。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

2-6-14, Imabashi, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-8523

Japan

+81.6.62035531

https://www.kansai.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kunishi Mori

President, Representative Director

Shigeki Takahara

Executive Vice President, Manager of Business Promotion, Representative Director

Hidenori Furukawa

Senior Managing Executive Officer, Manager of Production SCM & Procurement, Director

Hitoshi Nishibayashi

Managing Executive Officer, Manager of International Business, Director

Naoto Teraoka

Managing Executive Officer, Manager of Japan Business, President of Subsidiary, Director

統計

2.33 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.4K

2022

0.4K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

71.870

2021

77.911

2022

103.230

2023(E)

81.517
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.24
株価純資産倍率(四半期)
1.58
株価キャッシュフロー倍率
14.17
総負債/総資本(四半期)
21.82
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
9.15
自己資本利益率(過去12カ月)
5.35

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、雲下抜け トレンドラインの攻防に

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、雲下抜け トレンドラインの攻防に 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は前営業日比303円70銭安の2万6 326円16銭。上下のヒゲはごく短く、売り方優勢がうかがえる。前日に続き、25日 移動平均線(2万7065円65銭=15日)など主な移動平均線をすべて下回った。 日足・一目均衡表の雲(下限:2万6510円28銭=同)を下抜け、前日安値(2 万6357円90銭)も下回っており、地合いは弱い。目先は、3月9日、5月12日の 両安値を結んだトレンドライン(2万6200円付近=同)を維持できるかが...

日経平均は大引け=4日続落、米金融引き締め加速観測で先行き警戒感も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比303円70銭安の2万6326円16銭と、4日続落して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に、イベントへの警戒感から手掛けにくさが意識された。インフレの高止まりが続く米国では、今回のFOMCで75ベーシスポイント(bp)の利上げがほぼ織り込まれている。米金融引き締めの加速に伴う米経済の先行きへの懸念もくすぶり、日本株市場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反落、米FOMC警戒感で軟調

<15:35> 新興株市場はマザーズが反落、米FOMC警戒感で軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.52%安の644.84ポイントと 反落した。日本時間の明日未明に結果が公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)を 前に「イベントへの警戒感で、新興株市場でも積極的な売買は手控えられたようだ」(国 内証券)との声が聞かれた。 個別では、ANYCOLOR、ENECHANGE、ビジョナル<4 194.T>などが上昇。一方、プレミアアンチエイジング、Mマート、co lyは下落した。 <14:15> 後場の日経平均は日中安値圏、FOMC...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中安値圏、FOMC控え警戒感強まる

<14:15> 後場の日経平均は日中安値圏、FOMC控え警戒感強まる 後場の日経平均は、前営業日比270円安の2万6300円台半ばで推移している。 日中安値を更新し、軟調な展開が続いている。市場では、日本時間の明日未明に公表され る米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、「(イベントへの)警戒感で手掛けにくさ が意識されている」(国内証券)との声が聞かれた。 明日のFOMCでは、75ベーシスポイント(bp)の利上げが織り込まれているが 、「市場の想定通り75bp利上げが公表されれば、マーケットへのショックはそこまで 大きくないのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日中安値を更新

<13:00> 後場の日経平均は安値圏、日中安値を更新 後場の日経平均は200円超安の2万6400円台前半と安値圏でもみあい。一時、 224円15銭安の2万6405円71銭で日中安値を更新した。米連邦公開市場委員会 (FOMC)結果待ちで一段と見極めムードが強まっている。 市場では「景気減速懸念もくすぶる。米株の明確な底打ちサインが見られるまでは動 きづらい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆5463億3300万円。東証3 3業種では、 鉱業、石油・石炭製品、精密機器、電気・ガス業などの24業種...

午前の日経平均は続落、FOMC前で慎重な動き

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比194円85銭安の2万6435円01銭と、4日続落して取引を終えた。中国経済指標を受けたアジア株上昇などは下値を支えたものの、「FOMC前で身動きが取れない」(国内証券)として買い意欲は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、アジア株がしっかり

<11:05> 日経平均は下げ止まり、アジア株がしっかり 日経平均は下げ止まり、前営業日比150円超安の2万6400円台後半を推移して いる。アジア株のしっかりとした値動きが下値を支えている。個別では、指数寄与度の高 いファーストリテイリングやソフトバンクグループがプラス転換し、日 経平均を約30円押し上げている。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)結果待ちで様子見ムードが強いが、最 近は売られ過ぎな側面もある。2万6500円割れしたら押し目買いが入りやすい」(国 内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は下値模索、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、前日安値を意識 引き続き見送り商状

   <10:05> 日経平均は下値模索、前日安値を意識 引き続き見送り商状 日経平均は下値模索の展開。一時前日比で200円を超す下げとなった。テクニカル 面では、前日の立ち会い時間中に付けた安値2万6357円90銭を維持できるか否かが 注目されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、引き続き見送り商状となっ ており、全体的に動きが鈍い。 市場では「3月9日、5月12日の両安値を結んだ延長線上の下値支持線近辺で、前 日は下げ止まっただけに、きょうもそこで止まるかどうかが重要。割り込むとトレンドラ インをブレークする形になり、調整長期化...

寄り付きの日経平均は小幅続落、FOMC控えて模様眺め気分が支配

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比4円18銭安の2万6625円68銭と、小幅続落してスタート。寄り付いた後は一時的にプラスとなったものの、その後は下値を探る動きとなっている。時間外取引で米株先物は堅調だが、材料にしている様子は感じられない。

ホットストック:関西ペイントが大幅高、11%超の自社株買いを材料視

関西ペイントが大幅高となっている。午前9時20分現在、東証プライム市場の個別銘柄上昇率ランキングで第2位。前日引け後に、比較的規模が大きい自社株買いを発表したことが材料視された。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山陽特殊鋼は買い優勢 MSOLは売り優勢

   <08:20> 寄り前の板状況、山陽特殊鋼は買い優勢 MSOLは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 山陽特殊製鋼 25% 2,502 2,502 2,502 2,002 2 関西ペイント 24% 2,049 2,048 2,049 1,649 3 日本工営 21% 3,975 3,975 3,975 3,275 4 ベネフィットジャパン 21% 2,284 2,284 2,284 1,884 5...

14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・薬王堂ホールディングス  、自己保有株を除く発行済株式総数の0.76 %にあたる15万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月 15日から8月24日。 ・関西ペイント 、自己保有株を除く発行済株式総数の11.23%にあたる 2900万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月1 5日から2023年6月14日。 ・ネクソン 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.9%にあたる2600 万株、取得総額...

関西ペイント、発行済株式の11.23%・500億円上限に自社株買い決議

関西ペイントは14日、発行済み株式の11.23%にあたる2900万株、500億円を上限とする自社株買いを決議した。15日から23年6月14日までの期間に実施する。

ホットストック:関西ペイントが大幅高、モルガンMUFG証が投資判断引き上げ

関西ペイントが10%超の大幅高となっている。モルガン・スタンレーMUFG証券が1日付レポートで投資判断と目標株価を引き上げており、手掛かりになっている。投資判断を「イコールウエート」から「オーバーウエート」に引き上げ、目標株価も2000円から2200円に引き上げた。関西ペイント株は、東証プライム市場の上昇率5位となっている。

関西ペイント、アフリカの子会社2社を約585億円で売却

関西ペイントは1日、子会社であるカンサイ・プラスコン・アフリカ(KPAL 社)とカンサイ・プラスコン・イーストアフリカ(KPEA社)の保有株式をオランダの化学メーカー、アクゾノーベルの子会社アクゾノーベルコーティング社に売却すると発表した。売却価格は2社計で4億5000万ドル(約585億円)。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6659円75 銭で、引き続き日足・一目均衡表の雲領域(上限2万7143円49銭、下限2万651 0円28銭=17日)内にとどまった。基準線(2万6634円38銭=同)をわずかに 上回った一方、25日移動平均線(2万6729円25銭=同)に上値を抑えらており、 これを上抜けて上昇に弾みをつけるかが焦点。 <15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し

<15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 が前日の米国市場で下落し、投資家心理の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.88%安の645.46ポイント。値がさのメルカリ やフリー、ビジョナルの下げが指数の重しとなった。 一方、NexToneやジーエヌアイグループ、BuySell  Technologiesはしっかりだった。 <14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認

<14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移している。米株先物や上海株が小高い水準で推移して相 場の支えになり、前引けの水準から次第に上げ幅を広げている。一方、「外部環境の不透 明感が残る中で積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声も聞かれる。 きょうは米国で4月の小売売上高や鉱工業生産の発表を控えており、とりわけ後場は 模様眺めになりやすいという。同指標を通じ「米国の金融引き締めに対する経済の耐性を 確認したい」(別の国内証券)との声が出ている。 米国では前日、ニューヨーク...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに

<12:50> 後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに 後場の日経平均は強もちあいとなっている。2万6600円台で推移。手掛かり材料 に乏しいながら、時間外取引で米株先物が堅調に推移し、これが下支えとなっている。 市場では「企業決算の結果は予想したよりも良かった印象があり、下値には買いが入 るものの、投資家は上値に対しては引き続き慎重となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601...

午前の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601円03銭と続伸した。決算発表の一巡で新たな材料を欠くものの、好決算物色が下支えとなって好地合いを継続した。ただ、上値の重さが意識され徐々に伸び悩んだ。

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