for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本特殊塗料株式会社

4619.T

現在値

853.00JPY

変化

1.00(+0.12%)

出来高

25,800

本日のレンジ

847.00

 - 

854.00

52週レンジ

760.00

 - 

1,044.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
852.00
始値
851.00
出来高
25,800
3か月平均出来高
0.62
高値
854.00
安値
847.00
52週高値
1,044.00
52週安値
760.00
発行済株式数
21.74
時価総額
20,116.74
予想PER
--
配当利回り
4.93

次のエベント

Q3 2023 Nihon Tokushu Toryo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nihon Tokushu Toryo raises year-end dividend forecast for FY 2016

Nihon Tokushu Toryo raises consolidated full-year outlook for FY 2016

Nihon Tokushu Toryo raises consolidated full-year outlook for FY 2016

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本特殊塗料株式会社とは

日本特殊塗料グループは、主に塗料関連事業と自動車製品関連事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて運営する。塗料関連事業は、塗料の製造・販売及び工事請負を行う。自動車製品関連事業は、自動車用防音材(制振材、吸・遮音材)、防錆塗料などの自動車部品の製造・販売並びにこれに関連した研究、開発などの事業を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

3-23-2, Oji

KITA-KU, TKY

114-8584

Japan

+81.3.39136131

https://www.nttoryo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Nojima

Chairman of the Board, Chief Executive Officer

Hiroshi Onda

President, Chief Operating Officer, Chief Director of Automotive Product Business, President of Subsidiaries, Representative Director

Jun Taya

Vice Chairman of the Board, Chief Financial Officer, Chief Director of Operations, Chairman and President of Subsidiaries

Yosuke Rikibu

Executive Officer, Director of Finance in Main Operations Unit, Director of General Affairs

Yoshihiko Doi

President of Subsidiary, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
12.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.35
株価純資産倍率(四半期)
0.40
株価キャッシュフロー倍率
3.71
総負債/総資本(四半期)
18.90
長期負債/資本(四半期)
5.65
投資利益率(過去12カ月)
4.13
自己資本利益率(過去12カ月)
2.74

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う大引け「坊主」の「中陽線」。2万8546円 98銭で高値引けとなった。戻りの強力な節目として意識されていた6月9日の高値2万 8389円75銭と3月25日の高値2万8338円81銭のダブルトップの戻り高値を 更新し、一気に強気に傾斜する動きとなっている。 前日に売り転換したパラボリックは即日で買い転換。このほかにも強い指標が多く、 もう一段の上値追いが期待できる状況だ。当面の明確な上値の節目としては、1月5日の 年初来高値2万9388...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード

<15:10> 新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード 新興株式市場は、マザーズ総合が2.44%高の726.27ポイントと、反発に転 じた。東証グロース市場指数は前営業日比2.44%高の923.56ポイントだった。 市場では「米国での過度な金融引き締め懸念が後退したことを受け、日本株も小型株にリ スクオンのムードが出てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、HENNGEが商いを伴って大幅高となったほか、そーせいグル ープが反発し、JTOWERもしっかり。半面、ニューラルポケット<4 056.T>が一時ストップ安となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退

<14:20> 日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退 日経平均は強もち合い。2万8500円をはさんでの動きとなっているが、きょう算 出したSQ(特別清算指数)値を前に一進一退の展開。市場では「きょうの上げの理由に オプションSQ算出に絡んだ買い注文もあり、テクニカルで押し上げられた部分もある。 こうした場合、きょうの高値となる幻のSQ値が意識され、上値の節目になるケースもあ るため要注目だ」(国内証券)との声も聞かれた。 市場筋によると、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均 のSQ(特別清算指数)...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目

   <13:17> 日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目 後場に入り、日経平均は日中高値を更新して堅調に推移している。上げ幅は一時70 0円を超え、2万8521円15銭の高値をつけた。前場に引き続き、指数寄与度の大き い銘柄が堅調なほか、輸出株もしっかりした展開となっている。 短期的な節目となっていた2万8000円を明確に上抜けたことで、上昇に弾みがつ き、「相場のトレンドが変わってきた」(国内証券)との声が聞かれる。目先は2万80 00円台でしっかり値固めできるかが焦点になるという。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は大幅反発、米金融引き締め加速懸念が後退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比660円66銭高の2万8479円99銭と、反発した。市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締め加速懸念が和らぎ、値がさのハイテク株を中心に買いが入った。日経平均は1月18日以来の高水準と、堅調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ

<11:13> 日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ 日経平均は堅調に推移し、日中高値を更新した。一時、前営業日比約660円高の2 万8479円40銭の高値をつけた。指数寄与度の大きい銘柄が一段高で、ソフトバンク グループは7%高で推移し、日経平均を80円ほど押し上げている。 市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FR B)による金融引き締めのペースが落ち着くとの見方から、「これまで売られていたグロ ース株は戻り基調が続きそうだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み

<10:08> 日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み 日経平均は寄り付き後も騰勢が続き、一時600円超高に上昇した。3月25日高値 (2万8338円81銭)と6月9日高値(2万8389円75銭)がレジスタンスとな っていたが、上回ったことで上昇に弾みがつき一時、前営業日比619円10銭高の2万 8438円43銭に上昇した。半導体関連や景気敏感株の上昇が目立つ。好決算銘柄の物 色も継続している。 米消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)が市場予想を下回り「9月の 大幅利上げへの過度な警戒感が和らぎ、安心材料の一つとなっている...

寄り付きの日経平均は急反発、米引き締めへの警戒緩和 500円超高

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比432円41銭高の2万8251円74銭と、大幅に反発してスタートした。米物価指標が市場予想を下回り金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となった米国市場の流れが波及した。寄り付きから2万8000円の大台を回復し、その後は一時500円超高に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 富士石油 24% 409 409 409 329 2 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 T> 7 7 7 7 3 ゲオHLDG 21% 1,71 1,71 1,71 1,41 2 2 2 2 4 ニッコンHLDG 21% 2,85 2,85...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6643円39 銭。5日移動平均線(2万6557円66銭=14日)や25日移動平均線(2万648 0円40銭=同)を、3営業日ぶりに終値で上回った。実体部分が前日のローソク足を包 み込む「包み線(抱き線)」で、上昇継続に期待をつなぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.92%高の866.42ポイントだった。市場では 「米長期金利の低下でグロース(成長)株への投資家心理が改善した」(国内証券)との 声が聞かれた。 ジーエヌアイグループやサンバイオ、そーせいグループが しっかりとなり、指数を押し上げた。一方、フリーやスパイダープラス 、メディカルネットは軟調だった。 <14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算は堅調

<14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算 は堅調 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。東京エレクトロンやアドバン テストといった半導体関連はしっかり。半導体受託生産の世界最大手、台湾積体 電路製造(TSMC)の決算への反応はまちまちとなっている。 TSMCは日本時間の午後に4─6月期決算を発表した。純利益は2370億台湾ド ルとなり、市場予想の2191.3億台湾ドルを上回った。 <14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒感

<14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。アジア株が小じっかりとなっているほか、米 株先物が下げ幅を縮小し、横ばい水準となっていることが支援している。 米消費者物価指数(CPI)は強い結果となったが「市場の警戒感もかなり高かった 。米株が波乱なく、引けにかけて持ち直したのは、かなり高い数字を織り込んでいたため だろう」(国内証券)との見方が出ている。 一方、CPIの結果を受けて「今後、金融引き締めへの懸念がぶり返し、売り直され る可能性もある。まだ腰の入った買いではないだろう...

〔マーケットアイ〕株式:後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に

<12:55> 後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に 後場に入ってからも日経平均はしっかり。2万6700円で高寄りした後も堅調な地 合いを継続している。時間外取引で米株先物が持ち直しており、これも支える要因になっ ているという。物色面では引き続き半導体関連などグロース株優位の状況だ。 市場では「引き続き円安が追い風となっている。米株先物も戻り歩調にあり、今晩の 米株が反転すれば、日本株もさらなる戻りが期待できそうだ」(国内証券)との声が聞か れる。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安...

午前の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安もプラス材料に

14日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円43銭高の2万6664円20銭と続伸した。6月の米消費者物価指数(CPI)の発表を材料として消化し、イベント通過による安心感が生じたほか、外為市場でドル/円が138円台と円安に振れたこともプラスの材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も

<10:50> 日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も 日経平均はプラスに転換。2万6600円台での動きとなっている。時間外取引で米 株先物は軟調に推移しているものの、外為市場でドル高/円安が進行していることが下支 え要因になっているほか、前2回と異なり、米消費者物価指数(CPI)の強い数値を受 けても米株は崩れず「ショック安を回避できたことが安心感を誘っている」(国内証券) という。 市場では「CPI発表後に米株が崩れなかったため、ヘッジしていた投資家の買い戻 しが活発化しているようだ」(別の国内証券)との声も聞かれた...

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え

<10:12> 下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約40円安の2万6400円台半ばで推移し ている。フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことを受け、東京エレク トロンや日東電工など半導体関連株が底堅く推移し、相場を下支えして いる。 市場では「昨日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けても米株市場が大きく調 整するなど『CPIショック』には至らなかったため、日本株も下げ渋っているのではな いか」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上...

寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上げ観測で景気減速懸念

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円45銭安の2万6357円32銭と、反落してスタートした。米消費者物価指数(CPI)の強い伸びを受けて、米連邦準備理事会(FRB)が大幅利上げを行うとの観測が出ており、世界景気減速への警戒が一段と強まっている。業種別では、保険業、銀行業などの下落が目立つ一方、水産・農林業などは値上がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トレファクが買い優勢 デサントは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、トレジャー・ファクトリーが買い優勢 デサント は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トレジャー・ファクトリー <309 17% 1,40 1,40 1,40 1,20 3.T> 4 3 4 3 2 日本酸素HD 14% 2,45 2,45 2,45 2,15 0 0 0 8 3 ブラス 13% 989 988 989 877 4 日本特殊塗料 10% 1,05 1,04...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up