for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社環境管理センター

4657.T

現在値

547.00JPY

変化

-9.00(-1.62%)

出来高

15,900

本日のレンジ

546.00

 - 

565.00

52週レンジ

396.00

 - 

1,128.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
556.00
始値
557.00
出来高
15,900
3か月平均出来高
1.52
高値
565.00
安値
546.00
52週高値
1,128.00
52週安値
396.00
発行済株式数
4.68
時価総額
2,633.87
予想PER
--
配当利回り
0.89

次のエベント

Dividend For 4657.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Environmental Control Center raises 198.8 mln yen via private placement

Environmental Control Center announces capital and business alliance with Field Partners

Environmental Control Center lowers consolidated full-year outlook and cancels year-end dividend for FY 2016

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社環境管理センターとは

環境管理センターは、環境計量証明業を基盤とした事業を展開する。【事業内容】環境計量証明業は、環境関連諸法規にて定められている基準への適合状況を確認するための測定・分析を行い、計量法に基づく計量証明書を成果品として顧客に納品する事業である。環境計量証明業を基盤とし、得られたデータを解析し活用する事業も展開する。同社は9つの分野別で事業を展開する。環境調査・環境監視分野において、公共用水・大気環境・環境騒音・道路環境等モニタリング調査が含まれる。施設・事業場分野において、施設立入・監視調査、下水道・下水処理場・上水道・水浄化施設等・民間事業場・ゴルフ場等・ビル管施設・公共施設等の計測調査、建設・土木・解体工事等の現場監視調査、引渡性能試験、道路・鉄道・航空機等の計測調査を含む。廃棄物分野においては、ごみ処理場・中間処理場・し尿処理場・最終処分場等の廃棄物関連測定業務を含む。土壌・地下水分野には、工場跡地の土壌調査、建設残土の汚染状況調査、地下水汚染・土壌汚染実態調査、土壌汚染対策工事が含まれる。コンサルタント分野においては、環境アセスメント業務、環境計画策定業務、自然環境調査業務、環境啓発資料制作等業務、環境監査・環境診断等業務、環境修復コーディネート業務、環境マネジメント業務、環境コミュニケーション業務(環境報告書)が含まれる。応用測定・受託研究分野では、クリーンルーム等性能試験業務、受託研究・製品開発試験業務、特殊分析・試験業務、試料・材料検査等業務を含む。アスベスト分野には、建材中のアスベスト含有量測定業務、アスベスト除去工事を含む。その他分野には、作業環境測定業務、VDT作業環境測定業務、空気環境測定業務、中央官庁の委員会業務、その他を含む。放射能分野には、空間放射線量測定、放射性物質核種分析が含まれる。

業種

Business Services

連絡先

3-7-23, Sanda-machi

HACHIOJI-SHI, TKY

193-0832

Japan

+81.42.6730500

https://www.kankyo-kanri.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kengo Mizuochi

President, Representative Director

Koichi Kawato

Senior Managing Director, Chief Director of Environment Measurement Business

Shigeo Shimizu

Senior Managing Director, Representative Director

Koichiro Hori

Executive Officer, Chief Director of Sales, Manager of Sales Planning Office

Taku Sekizawa

Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales, Director of 1st Sales, Director of 3rd Sales

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
12.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.60
株価純資産倍率(四半期)
1.31
株価キャッシュフロー倍率
5.47
総負債/総資本(四半期)
59.08
長期負債/資本(四半期)
38.35
投資利益率(過去12カ月)
7.18
自己資本利益率(過去12カ月)
5.08

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線は「ゴールデンクロス」形成

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線は「ゴ ールデンクロス」形成 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。75日移動平均線(2万9246円37銭=28 日)は上値抵抗線として機能する一方、5日移動平均線(2万8651円84銭=同)は25日線(2万8 650円00銭=同)を上抜け「ゴールデンクロス」を形成。目先としては上昇トレンドが続くことが見込 まれる。2万9000円回復後は上値を試す展開となりそうだ。 <15:50> 新興株市場はまちまち、IT系は売り優勢でマザーズが続落 新興株市場はまちまち。東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、IT系は売り優勢でマザーズが続落

<15:50> 新興株市場はまちまち、IT系は売り優勢でマザーズが続落 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均が続伸した。市場では「き ょうは東証1部の製造業や景気敏感セクターが活況。このような環境ではマザーズに代表されるようなIT 系のグロース株は買いづらい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比0.06%安。プレミアアンチエイジング 、AI inside<4 488.T>、ケアネット が上昇した一方、メルカリ 、サイバートラスト 、ベビーカレ ンダー が値を下げた。 日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日線を再び上回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陽線」、7 5日線を再び上回る 日経平均・日足は「中陽線」。日経平均は寄り付きで急反発した後も上げ幅を拡大し 、日足はほぼ上ヒゲのない「大引け坊主」の形状となり、投資家の上昇期待感を示してい る。終値(2万9188円17銭=22日)は再び75日移動平均線(2万9144円0 1銭=同)を上回り、安心感が広がっている。 <16:00> 新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成

<16:00> 新興市場、大型株がしっかり I PO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継ぎ、時価総額上位銘柄が買われた一方、 直近IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。きょう新規上場した3銘柄は、すべて初 値を形成した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%高。個別では、ロングライフホールデ ィング 、フルヤ金属 、イメージワン がしっかり。環境管理セン ター 、ネクストウェア 、ファブリカコミュニケーションズ はさ えない。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回り地合い悪化

<16:01> 日経平均・日足は「小陰線」、7 5日線を下回り地合い悪化 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日終値(2万9100円38銭= 20日)から大きく下放れる格好となった。これまで下値支持線として機能していた75 日移動平均線(2万9118円28銭=21日)も下回り、地合いが悪化した。 ボリンジャーバンドでは3月の下落局面で切り返したマイナス2シグマ(2万856 3円27銭=同)を下回った。下降トレンドの発生も意識される。 <15:45> 新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安 新興株市場は軟調に推移し、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安

<15:45> 新興市場は大幅続落、地合い悪化でマザーズは3%超安 新興株市場は軟調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続落と なった。マザーズ指数は前営業日比3%を超す下落となり、市場では「きのうまで買われ ていた直近IPO銘柄やウィズコロナ銘柄も売られる展開となっており、地合いが悪化し ている」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.53%安。個別では、イメージワン <2667.T >、環境管理センター 、Speee 、Shinwa Wise Hol dings が商いを伴い大幅安。ネクストウェア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防に

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、強力な支持線だった75日線の攻防 に 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「中陰線」。もみあい から一気に下放れる格好となり、5日移動平均線(2万9546円56銭=20日現在) 、25日移動平均線(2万9506円44銭=同)のみならず、わずかながらではあるが 75日移動平均線(2万9104円08銭=同)まで下回り、急速に弱気に傾斜する足取 りとなった。 75日線は昨年来、強力な下値支持線として機能し、3月24日安値(2万8379 円06銭)を付けた前回の急落場面でもサポート...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く

<15:10> 新興市場は軟調に推移、地合い悪化の中で直近IPOが気を吐く 新興株市場は軟調に推移。日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに反落、東証マザーズ指数も反落し た。市場では「地合いの悪化から売り優勢となる中で、需給面でシコリ感の心配が小さい直近IPOが買わ れ、気を吐く格好となった」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%安。個別では、イメージワン が一時ストップ高 に買われたほか、ナガオカ もしっかりだが、大幅高で始まった環境管理センター は値を消 し、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、実体部分の値幅は2円で気迷い 

<16:15> 日経平均・日足は「十字線」、実体部分の値幅は2円で気迷い 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は値幅が2円 95銭の「陰」となり、気迷いを示す足となった。終値(2万9685円37銭=19日 )は5日移動平均線(2万9676円81銭=同)を上回ったものの、値幅はわずか8円 。目先は調整含みの展開が見込まれる。 <16:00> 新興市場はしっかり、ジャスダックは4日続伸 ウィズコロナ関連 に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸、東証マザーズ指数 は続伸した。市場では国内...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、ジャスダックは4日続伸 ウィズコロナ関連に物色

<16:00> 新興市場はしっかり、ジャスダッ クは4日続伸 ウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸、東証マザーズ指数 は続伸した。市場では国内でのコロナ感染拡大で、巣ごもり需要などの恩恵を受ける「I Tやデジタルに関連するウィズコロナ銘柄が再び買われる展開となっている」(国内証券 )との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.07%高。個別では、イメージワン 、環境管理センター 、フルヤ金属 が大幅高。ハーモニック・ドライブ・ システムズ 、GMOフィナンシャルホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち 日経平均・日足は、長めの上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。5日移動平均線(2万96 64円42銭=15日現在)が頭を抑える格好となっている一方、25日移動平均線(2万9543円91 銭=同)が依然としてサポートラインとして機能するなど、上下いずれにも動きにくい状況。終値を挟む5 日線と25日線が接近しているが、日足も徐々に煮詰まり感を呈しており、こう着状態から抜け出す場面が 近いとの印象を与えている。上下に放れるのはきっかけ待ちと言えそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず

<15:10> 新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は反落した。引き続 き値動きの良い銘柄に値幅取り資金が向かっている。 きょうマザーズ市場に新規上場したサイバートラスト は寄り付かず、公開価格1660円に対 して2.3倍の3820円買い気配で終了。差し引き97万8700株の買い超過となり、初値形成を明日 以降に持ち越した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.06%高。個別では、環境管理センター 、ミナトホー ルディングス がストップ高となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」である「小陰線」とな った。明確な方向性を示す動きとはならず、終値は5日移動平均線(2万9677円67 銭=14日現在)を下回る一方、25日移動平均線(2万9526円67銭=同)がサポ ートラインとして機能するなど、強弱感が対立していることを表している。 きっかけがつかめないままもみあいに終始しているが、25日平均線を割り込まずに 反転した場合、なお値固めとなる可能性が高い。依然として3万円よりも上値水準が...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう

<15:10> 新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸し た。市場では「値動きの良い銘柄を中心に値幅取り資金が向かっている。地合いの好転を 感じさせる状況だ」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.01%高。個別では、川崎地質 、イ メージワン などがストップ高となったほか、出前館 も堅調。一方、幼児 活動研究会 、シキノハイテック などが軟調に推移した。 マザーズ指数は前営業日比1.55%高。個別では、オキサイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る

<16:03> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万9751円61銭=13日 )は5営業日ぶりに5日移動平均(2万9699円63銭=同)を上抜けた。25日移動平均線上(2万9 503円29銭=同)も上向きとなっており、再び3万円に向けた動きが期待できそうだ。 <15:10> 新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調

<15:10> 株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄は軟調。中小型への物色が活発化し、QDレー ザ は21.17%高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.09%高。個別では、NITTOKU 、イメージワン などがしっかり。シキノハイテック 、環境管理センター はストップ高比例配分 となった。サン電子 、出前館 、エッチ・ケー・エス は売られた。 マザーズ指数は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期上昇トレンドは維持

<16:29> 日経平均・日足は「小陽線」、短期上昇トレンドは維持 日経平均・日足は「小陽線」。一目均衡表の雲上限や、1月高値から3月安値までの下落の半値戻しの 水準まで上昇してきた。 長い上ヒゲは投資家の高値警戒感を示唆しているが、25日移動平均線(1万9177円26銭=30 日)は上向きで、短期的な上昇トレンドを維持している。目先、3月6日安値(2万0613円91銭)が 上値めどとして意識される。 <16:16> 新興株市場は堅調、マザーズ5日続伸 アンジェスが大商い   新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ5日続伸 アンジェスが大商い

<16:16> 新興株市場は堅調、マザーズ5日続伸 アンジェスが大商い   新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は5日続伸した。マザーズ市場の 売買代金は2188億6700万円と、2018年6月19日以来の高水準。中でもアンジェス の 売買代金は1035億円と大商いとなった。新型コロナウイルス感染症向けDNAワクチンの開発を手掛か りに個人投資家の売買が膨らんでいる。 このほかマザーズ市場ではUUUM がストップ高比例配分。吉本興業との業務提携が好感され た。Aiming 、メルカリ 、ジーエヌアイグループ なども...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up