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株式会社オリエンタルランド

4661.T

現在値

15,070.00JPY

変化

-195.00(-1.28%)

出来高

642,400

本日のレンジ

15,025.00

 - 

15,225.00

52週レンジ

12,365.00

 - 

18,640.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
15,265.00
始値
15,210.00
出来高
642,400
3か月平均出来高
13.75
高値
15,225.00
安値
15,025.00
52週高値
18,640.00
52週安値
12,365.00
発行済株式数
327.46
時価総額
5,551,731.00
予想PER
123.05
配当利回り
0.17

次のエベント

Oriental Land Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

U.S. trade mix-up

Oriental Land Is Likely To Report First Profit Decline In Three Years For April-December Period - Nikkei

Oriental Land says expansion project of Tokyo DisneySea

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株式会社オリエンタルランドとは

オリエンタルランドグループは、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主な事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。テーマパーク事業は、東京ディズニーランド及び東京ディズニーシーの2つのテーマパークの経営・運営に関わる事業を行う。ホテル事業は、ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ及び東京ディズニーランドホテルなどのホテルの経営・運営を行う。その他、イクスピアリ及びモノレールの経営・運営、不動産の賃貸などを行う。

業種

Recreational Activities

連絡先

1-1, Maihama

URAYASU-SHI, CHB

279-8511

Japan

+81.47.3053017

http://www.olc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshio Kagami

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Kyoichiro Uenishi

President, Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yuichi Katayama

Executive Vice President, Director

Yumiko Takano

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

Rika Kambara

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Director

統計

2.31 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.2K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

274.647

2020

189.230

2021

-165.510

2022(E)

131.668
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
32.55
株価純資産倍率(四半期)
6.58
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
24.50
長期負債/資本(四半期)
20.05
投資利益率(過去12カ月)
-5.92
自己資本利益率(過去12カ月)
-5.28

最新ニュース

最新ニュース

東京ディズニーランド・シー、営業時間を2時間短縮 17日から

オリエンタルランドは10日、東京ディズニーランドとディズニーシーの営業時間を2時間短縮すると発表した。まん延防止等重点措置が延長されたことを踏まえた措置で、5月17日から31日までの間、午前10時から午後7時までの営業とする。現在の営業時間は午前9時から午後8時まで。

OLC、前期は541億円の純損失 今期見通しは示さず

オリエンタルランドは28日、21年3月期の連結当期損益が541億円の赤字になったと発表した。新型コロナウイルス感染症の流行で臨時休園などを実施したことから、特別損失129億円を計上した。22年3月期については、外部環境が不透明で、合理的な業績予想の算定が困難だとして、見通しを示さなかった。

4月1―18日の東京ディズニーランドの閉園は午後8時、シーは午後9時

オリエンタルランドは22日、4月1日から18日までの閉園時間を東京ディズニーランドは午後8時、ディズニーシーは午後9時にすると発表した。公共交通機関の混雑を回避するため、異なる閉園時間とした。これまでは、両園とも午後7時だった。

東京ディズニーランド・シー、開園午前10時に 入場制限も継続

オリエンタルランドは3日、緊急事態宣言の延長を受けて、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの運営時間の変更と入園者数制限の継続を発表した。2月13日から3月7日まで開園時間を午前9時から午前10時に繰り下げ、各1日5000人としている入場制限も3月7日まで続ける。

ホットストック:OLCは続伸、4─12月期198億円の営業赤字も悪材料出尽くし感生じる

オリエンタルランドは続伸し2%超高で推移。28日に、2020年4─12月期の連結業績について、営業損益が198億円の赤字(前年同期は1010億円の黒字)、純損益は287億円の赤字(同709億円の黒字)だったと発表し、悪材料出尽くしとの見方から買いが先行している。

オリエンタルランドの4─12月期、198億円の営業赤字 通期据え置き

オリエンタルランドが28日に発表した2020年4─12月期の連結業績は、営業損益が198億円の赤字(前年同期は1010億円の黒字)だった。純損益は287億円の赤字(同709億円の黒字)だった。

東京ディズニーランド、シーの入場者数を1日5000人以下に制限=OLC

オリエンタルランドは8日、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの入園者数を1日当たり各パークで5000人以下に制限することを明らかにした。これまでも感染防止のため入園者数を抑制していたが、政府の緊急事態宣言の再発令や自治体の要請を踏まえてさらに制限する。期間は1月12日から2月7日。

情報BOX:緊急事態宣言に企業も対応、テレワーク徹底や時短など

東京都など1都3県を対象にした緊急事態宣言が7日に発令され、企業も新たな対応を取り始めている。営業時間の短縮などで対応する外食や流通、テーマパークのほか、在宅勤務など従来の取り組みを徹底する動きもある。

訂正-OLC、東京ディズニーランド・シーの入場者数を各1日5000人に制限

オリエンタルランドは8日、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの入園者数を1日当たり各パークで5000人以下に制限することを明らかにした。政府の緊急事態宣言の再発令や自治体の要請を踏まえて判断した。

再送-〔情報BOX〕緊急事態宣言に企業も対応、小売りやテーマパークで時短など

政府による東京都など1都3県を対象にした緊急事態宣言の発令が見込まれる中、対応方針を示す企業が出始めている。営業時間を短縮する外食や小売り、テーマパークのほか、製造業では在宅勤務の取り組みを強化する動きもある。

レジャー関連株が軟調、緊急事態宣言の影響は限定的の声も

レジャー関連株が軟調。首都圏の1都3県を対象とした緊急事態宣言が週内にも発令されるとの報道が引き続き嫌気されており、ラウンドワンは3%安、オリエンタルランドは1%安で推移している。

ホットストック:OLC反発、チケット変動価格化で利益改善に期待

オリエンタルランドは反発。22日、同社は東京ディズニーランドとディズニーシーのチケットについて来年3月20日から変動価格制を導入すると発表し、利益の改善などが期待され材料視されている。

東京ディズニーランド・シーのチケット、祝日など高めに

オリエンタルランドは22日、東京ディズニーランドとディズニーシーのチケットについて来年3月20日から変動価格制を導入すると発表した。土日、祝日、春休み、ゴールデンウイークなどの価格を高めに設定して入園者数の繁閑差を平準化する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線がデッドクロス

<16:17> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線がデッドクロス 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」。高値で形成されたわけではないが、 寄り付き坊主であり、弱い形状だ。本格調整に入るかは来週2日の動きが重要になる。 5日移動平均線(2万3441円54銭=30日現在)が25日移動平均線(2万3 446円70銭=同)を明確に下回りデッドクロス。日足は75日線(2万3120円7 5銭=同)も下回った。本格的な調整局面に入れば、200日移動平均線(2万1996 円10銭=同)が1つの下値めどになる。 <16:00> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は大幅続落、マザーズは3.4%下落

<16:00> 新興株市場は大幅続落、マザーズは3.4%下落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに大幅続落した 。後場に入り米株先物や日経平均が一段安となり、リスクオフムードが強まった。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.38%安。ストリームメディアコーポレーシ ョン や、大塚家具 、アスコット などが売られた。 マザーズ指数は前営業日比3.41%安。ただ、27日の安値は割り込まなかった。 個別では、カラダノート JTOWER ヘッドウォータース などが大きく下落した。 <14:43> 日経平均が2万3000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が2万3000円割れ、米株先物急落を嫌気 マザーズ3%超安

<14:43> 日経平均が2万3000円割れ、米株先 物急落を嫌気 マザーズ3%超安 日経平均が下げ幅を急速に拡大し、2万3000円を割り込んだ。S&P総合500 種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はともに1.30%を超す下落となって おり、時間外取引での米株先物が急速に軟化したことが嫌気されている。東証マザーズも 日経平均に連れ安となる展開で、現在3%超安となっている。 市場では「大統領選前、月末といった手仕舞い売りが優勢となりやすい地合いのなか で、米国の感染者最大のニュースが重なり、売りが売りを呼ぶ展開となっている。このと ころ欧米株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超安、手仕舞い売り優勢

<13:50> 日経平均は200円超安、手仕舞い売り優勢 日経平均は前営業日比200円ほど安い2万3100円台で一進一退の値動きとなっ ている。後場寄りでは、前場のTOPIXは1.29%安となったことで日銀のETF( 上場投資信託)買い期待などが支えとなり下げ止まっていたものの、その後下げ幅を拡大 し216円40銭安の2万3115円54銭で安値を付けた。市場では、前場のTOPI Xが前日終値から0.5%ほど下落すると日銀がETFの買い入れを行うとみられている 。 市場では「日銀のETF買いが入ったと思われるが、来週は米大統領選を控えている...

前場の日経平均は続落、見送りムードで調整色を深める展開

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円57銭安の2万3146円37銭となり、続落。時間外取引の米株先物が下落していることが嫌気され、軟調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、模様眺めムード強まり下げ幅拡大

<11:05> 日経平均は軟調、模様眺めムード強まり下げ幅拡大 日経平均は軟調。週末事情から模様眺めムードが強まり、下げ幅を広げている。2万 3100円台で推移。市場では「週末とあって、見送りムードが先行している。きのうの 安値を切ったことでテクニカル面では不安が生じており、後場に入り戻すかどうかがポイ ントになりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り 日経平均は弱もちあい。時間外取引で米株先物が軟化していることを受け、朝方は売 り優勢で始まったものの、売り一巡後は下げ渋る動きになっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り

<10:05> 日経平均は弱もちあい、売り一巡後は下げ渋り 日経平均は弱もちあい。時間外取引で米株先物が軟化していることを受け、朝方は売 り優勢で始まったものの、売り一巡後は下げ渋る動きになっている。市場関係者によると 「前日のソニー もそうだったが、好決算銘柄に対する買いニーズが強い。きょう も、上方修正したファナック 、アドバンテスト などが下支え要因となっ ている」(国内証券)という。 <09:10> 日経平均は続落、業績予想の上方修正銘柄に買い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円23銭安の2万3320円 71銭...

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