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株式会社オリエンタルランド

4661.T

現在値

15,440.00JPY

変化

90.00(+0.59%)

出来高

395,300

本日のレンジ

15,300.00

 - 

15,450.00

52週レンジ

11,250.00

 - 

16,655.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
15,350.00
始値
15,325.00
出来高
395,300
3か月平均出来高
13.97
高値
15,450.00
安値
15,300.00
52週高値
16,655.00
52週安値
11,250.00
発行済株式数
327.39
時価総額
5,582,644.00
予想PER
--
配当利回り
0.29

次のエベント

Q2 2021 Oriental Land Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

U.S. trade mix-up

Oriental Land Is Likely To Report First Profit Decline In Three Years For April-December Period - Nikkei

Oriental Land says expansion project of Tokyo DisneySea

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株式会社オリエンタルランドとは

オリエンタルランドグループは、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主な事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。テーマパーク事業は、東京ディズニーランド及び東京ディズニーシーの2つのテーマパークの経営・運営に関わる事業を行う。ホテル事業は、ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ及び東京ディズニーランドホテルなどのホテルの経営・運営を行う。その他、イクスピアリ及びモノレールの経営・運営、不動産の賃貸などを行う。

業種

Recreational Activities

連絡先

1-1, Maihama

URAYASU-SHI, CHB

279-8511

Japan

+81.47.3053017

http://www.olc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshio Kagami

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Kyoichiro Uenishi

President, Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yuichi Katayama

Executive Vice President, Director

Yumiko Takano

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

Rika Kambara

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Director

統計

2.31 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.5K

2020

0.5K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

246.700

2019

274.647

2020

189.230

2021(E)

-15.649
株価売上高倍率(過去12カ月)
395.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.95
株価純資産倍率(四半期)
6.37
株価キャッシュフロー倍率
102.84
総負債/総資本(四半期)
11.01
長期負債/資本(四半期)
10.45
投資利益率(過去12カ月)
1.61
自己資本利益率(過去12カ月)
1.44

最新ニュース

最新ニュース

アングル:日経500が史上最高値更新、スガノミクスで一層優位か

日経500種平均株価<.N500>が28日、バブル時を超え、史上最高値を更新した。構成銘柄の入れ替えが比較的頻繁に行われるために過去との比較はしにくいものの、輸出型企業が中心の日経平均225<.N225>と比べてサービス業のウエートが大きく、「スガノミクス」の推進でさらにパフォーマンスが高まるとの見方も出ている。

「美女と野獣」テーマの新エリア、東京ディズニーランドが報道公開

オリエンタルランド<4661.T>が運営する東京ディズニーランド(千葉県浦安市)は25日、新型コロナウイルスの影響でオープンを延期していた大規模開発エリアを報道陣に公開した。映画「美女と野獣」が主なテーマで、もともとの計画から半年遅れて28日に開業する。

オリエンタルランド株がしっかり、大規模開発エリアの開業を材料視

オリエンタルランドはしっかり。一時2%超の上昇となっている。史上最大規模の開発エリア内各施設を9月28日に開業すると発表し、材料視されている。総開発面積は約4万7000平方メートルで、約3年をかけて工事した。

東京ディズニーランド・シー、買い物袋を有料化 10月から20円に

オリエンタルランドは7日、東京ディズニーランドとディズニーシーの店舗で無料で提供している買い物袋を10月1日から有料化すると発表した。サイズは2種類で、金額は一律20円(税込み)。

ホットストック:OLCは6日続落、2%超安 4―6月期は249億円の赤字

オリエンタルランドは6日続落し2%超安での推移となっている。30日に発表した2020年4―6月期の連結決算で、純損益が249億円の赤字(前年同期は229億円の黒字)となったことが嫌気されている。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、主力事業のテーマパークとホテルを臨時休業したことが大きく響いた。

オリエンタルランド、4―6月期249億円の赤字 パークの休業響く

オリエンタルランド<4661.T>は30日、2020年4―6月期の連結純損益が249億円の赤字(前年同期は229億円の黒字)だったと発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受け主力事業のテーマパークとホテルを臨時休業したことが大きく響いた。休業に伴う人件費や減価償却費など一部の固定費211億円を特別損失として計上した。連結営業損益は156億円の赤字(同319億円の黒字)だった。

OLCの4―6月営業損益は156億円の赤字、パーク・ホテルの休業響く

オリエンタルランドは30日、2020年4―6月期の連結営業損益が156億円の赤字だったと発表した。新型コロナウイルスの影響で主力事業のテーマパークとホテルを臨時休業したことが響いた。前年同期は319億円の黒字だった。

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

パリディズニーが4カ月ぶり再開、事前予約やマスク着用必要

ディズニーランド・パリが15日、4カ月ぶりに営業を再開した。同園は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月中旬から休業していた。

OLC、役員報酬を減額 管理職賞与も対象

オリエンタルランド(OLC)<4661.T>は23日、役員報酬を減額すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて東京ディズニーランド・シーを2月末から休園したことによる業績への影響や今後の厳しい経営環境を踏まえて判断した。管理職の賞与も一部減額するという。

日経平均は反発、ナバロ氏発言による下げも一時的

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株主要3指数が揃って上昇した流れを引き継ぎ、朝方は買いが先行した。前場中盤にナバロ米大統領補佐官の発言がネガティブに受け止められて急落する場面はあったものの、その後、ナバロ氏自身やトランプ米大統領から速やかにコメントが出たことで落ち着きを取り戻し、急落前の水準を回復した。

東京ディズニーリゾートの7月1日再開が決定、入園者数を制限

オリエンタルランド<4661.T>は23日、東京ディズニーランド・シーを7月1日に再開することを決定したと発表した。入園者数の制限や、アトラクション・ショップ・レストラン各施設の利用人数制限など、健康と安全のための対策を徹底し、慎重に運営再開する方針。

東京ディズニーリゾートの7月1日再開が決定、入園者数を制限

オリエンタルランドは23日、東京ディズニーランド・シーを7月1日に再開することを決定したと発表した。入園者数の制限や、アトラクション・ショップ・レストラン各施設の利用人数制限など、健康と安全のための対策を徹底し、慎重に運営再開する方針。

ホットストック:OLCは急伸、東京ディズニーリゾートを7月1日再開で最終調整との報道

オリエンタルランドは急伸。東京ディズニーリゾート(TDR)の営業を7月1日に再開する方向で最終調整に入った、と日本経済新聞電子版が23日報道し、材料視されている。報道によると、感染予防のため、事前予約制を取り、当面は一日1万5000人程度に来場者を絞る。「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」の2つのテーマパークを再開するという。

東京ディズニーランド・シー休園継続、USJは19日に一般営業再開

オリエンタルランド(OLC)<4661.T>は1日、緊急事態宣言が全面解除されたものの、2月末から実施している東京ディズニーランド・シーの臨時休園を継続すると発表した。再開については、政府・自治体からの休業要請の段階的な緩和、パーク運営の準備など社内外の状況が整った段階で判断する。

東京ディズニーランド・シー、臨時休園を継続=OLC

オリエンタルランド(OLC)は1日、緊急事態宣言が全面解除されたものの、東京ディズニーランド・シーの臨時休園を継続すると発表した。再開については、政府・自治体からの休業要請の段階的な緩和、パーク運営の準備など社内外の状況が整った段階で判断する。 (内田慎一)

オリランド、東京ディズニーリゾートの休園延長 一時帰休など実施

オリエンタルランド<4661.T>は8日、新型コロナウイルス感染状況や政府・自治体からの要請などを受け、東京ディズニーランド・シーの臨時休園期間を延長すると発表した。

アングル:リスクオン傾斜で2万円回復 「セル・イン・メイ」は後ずれも

日経平均が3月9日以来となる2万円を回復し、1月17日の年初来高値2万4115円95銭から3月19日安値1万6358円19銭まで押した幅の半値戻し(2万0237円07銭)を達成。株式市場は一段とリスクオンに傾斜した。市場では「セル・イン・メイ」の後ずれで、目先堅調な地合いが続くとの見方も出ている。

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