for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社オリエンタルランド

4661.T

現在値

14,075.00JPY

変化

-215.00(-1.50%)

出来高

728,700

本日のレンジ

13,955.00

 - 

14,330.00

52週レンジ

11,250.00

 - 

16,980.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
14,290.00
始値
14,285.00
出来高
728,700
3か月平均出来高
21.42
高値
14,330.00
安値
13,955.00
52週高値
16,980.00
52週安値
11,250.00
発行済株式数
327.38
時価総額
5,197,133.00
予想PER
196.06
配当利回り
0.31

次のエベント

Q1 2021 Oriental Land Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

U.S. trade mix-up

Oriental Land Is Likely To Report First Profit Decline In Three Years For April-December Period - Nikkei

Oriental Land says expansion project of Tokyo DisneySea

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社オリエンタルランドとは

オリエンタルランドグループは、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主な事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。テーマパーク事業は、東京ディズニーランド及び東京ディズニーシーの2つのテーマパークの経営・運営に関わる事業を行う。ホテル事業は、ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ及び東京ディズニーランドホテルなどのホテルの経営・運営を行う。その他、イクスピアリ及びモノレールの経営・運営、不動産の賃貸などを行う。

業種

Recreational Activities

連絡先

1-1, Maihama

URAYASU-SHI, CHB

279-8511

Japan

+81.47.3053017

http://www.olc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshio Kagami

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Kyoichiro Uenishi

President, Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yuichi Katayama

Executive Vice President, Director

Yumiko Takano

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

Rika Kambara

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Director

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.5K

2020

0.5K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

246.700

2019

274.647

2020

189.230

2021(E)

72.885
株価売上高倍率(過去12カ月)
78.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.19
株価純資産倍率(四半期)
5.70
株価キャッシュフロー倍率
51.12
総負債/総資本(四半期)
10.61
長期負債/資本(四半期)
10.06
投資利益率(過去12カ月)
6.89
自己資本利益率(過去12カ月)
6.03

最新ニュース

最新ニュース

OLC、役員報酬を減額 管理職賞与も対象

オリエンタルランド(OLC)<4661.T>は23日、役員報酬を減額すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて東京ディズニーランド・シーを2月末から休園したことによる業績への影響や今後の厳しい経営環境を踏まえて判断した。管理職の賞与も一部減額するという。

日経平均は反発、ナバロ氏発言による下げも一時的

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株主要3指数が揃って上昇した流れを引き継ぎ、朝方は買いが先行した。前場中盤にナバロ米大統領補佐官の発言がネガティブに受け止められて急落する場面はあったものの、その後、ナバロ氏自身やトランプ米大統領から速やかにコメントが出たことで落ち着きを取り戻し、急落前の水準を回復した。

東京ディズニーリゾートの7月1日再開が決定、入園者数を制限

オリエンタルランド<4661.T>は23日、東京ディズニーランド・シーを7月1日に再開することを決定したと発表した。入園者数の制限や、アトラクション・ショップ・レストラン各施設の利用人数制限など、健康と安全のための対策を徹底し、慎重に運営再開する方針。

東京ディズニーリゾートの7月1日再開が決定、入園者数を制限

オリエンタルランドは23日、東京ディズニーランド・シーを7月1日に再開することを決定したと発表した。入園者数の制限や、アトラクション・ショップ・レストラン各施設の利用人数制限など、健康と安全のための対策を徹底し、慎重に運営再開する方針。

ホットストック:OLCは急伸、東京ディズニーリゾートを7月1日再開で最終調整との報道

オリエンタルランドは急伸。東京ディズニーリゾート(TDR)の営業を7月1日に再開する方向で最終調整に入った、と日本経済新聞電子版が23日報道し、材料視されている。報道によると、感染予防のため、事前予約制を取り、当面は一日1万5000人程度に来場者を絞る。「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」の2つのテーマパークを再開するという。

東京ディズニーランド・シー休園継続、USJは19日に一般営業再開

オリエンタルランド(OLC)<4661.T>は1日、緊急事態宣言が全面解除されたものの、2月末から実施している東京ディズニーランド・シーの臨時休園を継続すると発表した。再開については、政府・自治体からの休業要請の段階的な緩和、パーク運営の準備など社内外の状況が整った段階で判断する。

東京ディズニーランド・シー、臨時休園を継続=OLC

オリエンタルランド(OLC)は1日、緊急事態宣言が全面解除されたものの、東京ディズニーランド・シーの臨時休園を継続すると発表した。再開については、政府・自治体からの休業要請の段階的な緩和、パーク運営の準備など社内外の状況が整った段階で判断する。 (内田慎一)

オリランド、東京ディズニーリゾートの休園延長 一時帰休など実施

オリエンタルランド<4661.T>は8日、新型コロナウイルス感染状況や政府・自治体からの要請などを受け、東京ディズニーランド・シーの臨時休園期間を延長すると発表した。

アングル:リスクオン傾斜で2万円回復 「セル・イン・メイ」は後ずれも

日経平均が3月9日以来となる2万円を回復し、1月17日の年初来高値2万4115円95銭から3月19日安値1万6358円19銭まで押した幅の半値戻し(2万0237円07銭)を達成。株式市場は一段とリスクオンに傾斜した。市場では「セル・イン・メイ」の後ずれで、目先堅調な地合いが続くとの見方も出ている。

ホットストック:OLCは反落、決算と緊急事態宣言延長の可能性を嫌気

オリエンタルランドは反落、2%超安での推移となっている。28日に発表した決算と緊急事態宣言延長の可能性が嫌気されている。

OLC、20年3月期の当期利益31.1%減 コロナ対応の休園響く

オリエンタルランド<4661.T>が28日発表した2020年3月期の連結当期利益は前年比31.1%減の622億円だった。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの両パークを2月29日から休園しており、入園者数の減少に加え、1人当たり売上高も減少した。

OLC、20年3月当期利益は31.1%減の622億円 コロナ対応の休園響く

オリエンタルランドが28日発表した2020年3月期の連結当期利益は前年比31.1%減の622億円だった。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの両パークを2月29日から休園しており、入園者数の減少に加え、1人当たり売上高も減少した。

今日の株式見通し=一進一退、米株高を好感 上値は戻り売り

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は一進一退の動きが予想されている。前日の米国株高を好感して上昇しそうだが、節目の2万円が近づくと戻り待ちの売りが出て上値が抑えられそうだ。日本は休日前ということもあり午後にかけて手仕舞い売りも出るとみられ、最終的にマイナス圏で取引を終える可能性もある。

日経平均は5日ぶり反落、買い材料乏しい OPECプラス前に様子見も

東京株式市場で日経平均は小幅に5日ぶり反落。オーバーナイトの米国株が上昇した流れを受けて小幅に続伸して始まったが、利益確定売りなどもあり、上値を伸ばしきれなかった。日本で新型コロナウイルスの感染者の増加が止まらず、積極的に買い上げていく地合いになりづらい。「OPECプラス」の結果を見極めたい向きが多く、午後は手控えムードも広がった。

ホットストック:OLCが下げ幅拡大、臨時休園期間の延長発表を受け

オリエンタルランドが下げ幅を拡大している。同社は9日、新型コロナウイルスの感染状況や政府・自治体の要請を踏まえ、東京ディズニーランド・シーの臨時休園期間を延長することを決めたと発表。これを受けて売りが広がった。

東京ディズニーリゾートが休園を延長、再開は5月中旬に判断

オリエンタルランド<4661.T>は9日、新型コロナウイルスの感染状況や政府・自治体の要請を踏まえ、東京ディズニーランド・シーの臨時休園期間を延長することを決めたと発表した。

東京ディズニリゾートの休園期間が延長、再開は4月20日以降

オリエンタルランド<4661.T>は27日、政府の新型コロナウイルス感染症対策本部から引き続きイベント自粛要請を受けていることなどを踏まえ、東京ディズニーランド・シーの臨時休園を延長することを決めたと発表した。再開は4月20日以降を予定しているが、改めて通知する方針という。

ホットストック:OLCが続騰、個人の株主優待権利取り狙いも

オリエンタルランドが続騰。上値追いに弾みを加えている。当面の収益見通しについて不安が残りながらも、中長期的には「お買い得の水準」とみた、個人投資家の買いが入っているという。月末に控える株主優待の権利取りを狙った動きもあるようだ。

日経平均は大幅続落、856円安 パンデミックで警戒高まる 米大統領演説に失望も

東京株式市場で日経平均は大幅続落した。新型コロナウイルスの感染がパンデミック(世界的な大流行)の段階に進んだことが投資家心理を圧迫する中、取引時間中に行われたトランプ米大統領の演説が失望を誘い、日経平均は一時1000円超安となった。売買代金は3兆7853億2000万円まで膨れ上がった。

ホットストック:OLCは続落、一時3%超安 東京ディズニーリゾートの休園延長で

オリエンタルランドは続落。一時3%超の下落となっている。11日、東京ディズニーランド・シーの臨時休園を延長すると発表し、業績に与える影響が懸念されている。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため2月29日から休園していたが、4月上旬まで延長する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up