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トレンドマイクロ株式会社

4704.T

現在値

7,660.00JPY

変化

-80.00(-1.03%)

出来高

884,200

本日のレンジ

7,560.00

 - 

7,770.00

52週レンジ

5,520.00

 - 

9,150.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,740.00
始値
7,720.00
出来高
884,200
3か月平均出来高
15.21
高値
7,770.00
安値
7,560.00
52週高値
9,150.00
52週安値
5,520.00
発行済株式数
139.83
時価総額
1,089,766.00
予想PER
33.70
配当利回り
2.52

次のエベント

Q3 2022 Trend Micro Inc Earnings Release

適時開示

その他

Trend Micro Announces Record-Setting Results For Q4 And Fiscal Year 2021

Trend Micro Continued Double Digit SaaS Growth In Q3 2021

Trend Micro Sees FY Sales Of JPY 183.4 Bln

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トレンドマイクロ株式会社とは

トレンドマイクログループは、コンピュータセキュリティ対策製品の開発、販売及び関連サービスの提供を行う。【事業内容】日本、北米、欧州、アジア・パシフィック、中南米の5つを地域別セグメントをつじて事業を展開する。主要製品には、パソコン(PC)クライアント製品、ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)サーバ製品、インターネットサーバ製品、統合製品、及びその他製品がある。ハイブリッドクラウドセキュリティ、ネットワーク防御、中小企業向けセキュリティ、エンドポイントセキュリティにおける事業を展開する。また、モバイルデバイスプラットフォーム及びモバイルインターネットサービスにおけるトータルソリューションも提供する。

業種

Software & Programming

連絡先

Shinjuku Maynds Tower, 2-1-1, Yoyogi

SHIBUYA-KU, TKY

151-0053

Japan

+81.3.53343600

https://www.trendmicro.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Chang Ming Jang

Chairman of the Board, Representative Director

Eva Chen

President, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Mahendra Negi

Vice President, Group Chief Financial Officer, Representative Director

Kevin Simzer

Chief Operating Officer

Max Cheng

Executive Vice President, Chief Information Officer

統計

3.00 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.2K

2020

0.2K

2021

0.2K

2022(E)

0.2K
EPS (JPY)

2019

200.940

2020

193.390

2021

275.199

2022(E)

224.576
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.33
株価純資産倍率(四半期)
4.87
株価キャッシュフロー倍率
18.34
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
14.85
自己資本利益率(過去12カ月)
8.59

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリック陰転 200日線の攻防視野

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリック陰転 200日線の攻防 視野 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7567円65銭円。75日移動 平均線(2万7517円15銭=16日)がサポートとして機能した。一方、パラボリッ クが6営業日ぶりに陰転し、売りシグナルが点灯。日足・一目均衡表では雲の中に入った 。下押しが警戒され、200日移動平均線(2万7412円12銭=同)を巡る攻防も視 野に入ってきた。 <15:50> 新興株はマザーズが反落、新規上場のeWeLLは値付かず 新興株式市場は、マザーズ総合は1.9%安の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のeWeLLは値付かず

<15:50> 新興株はマザーズが反落、新規上場のeWeLLは値付かず 新興株式市場は、マザーズ総合は1.9%安の736.78ポイントと反落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.91%安の936.74ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が下落したほか、時間外取引の米株先物が 軟調に推移し、投資家心理の重しになった。 ビジョナルやフリーが大幅安だったほか、Appier Grou pも軟調だった。一方、ANYCOLORが年初来高値を更新。サンバ イオやM&A総合研究所は大幅高だった。 新規上場のeWeLL...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、連休前の手控えムード強く

<13:45> 日経平均は小動き、連休前の手控えムード強く 日経平均は前日比で300円程度安い水準での小動きを続けている。後場の値幅は5 0円程度にとどまり「3連休を控えた手控えムードが強まっている」(国内証券)という 。 時間外取引の米株先物やアジア株の軟調な値動きは投資家心理の重しになっている。 日経平均は、東京エレクトロン<8035.Tやファーストリテイリング、アドバンテ ストなどの下げが重しとなり、3銘柄で指数を115円ほど押し下げている。 TOPIXグロース指数は0.9%安、同バリュー指数は0.3%安で、グロース株 の下げが目立...

午前の日経平均は反落、米株安受け高PER銘柄中心に売り優勢

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比301円銭安の2万7574円58銭と、反落した。前日の米国株式市場が安かったことを受け、高PER銘柄を中心に売り優勢となった。明日からの3連休控えで徐々に見送りムードが広がっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、じり安歩調 米ナスダック安を警戒

<10:30> 日経平均は下値模索、じり安歩調 米ナスダック安を警戒 日経平均は下値を模索する展開。2万7500円台で推移し、一気に下げる雰囲気は 感じられないものの、徐々に下値を切り下げじり安歩調となっている。市場では「時間外 取引で米ナスダック先物が下落し、このままだと原指数が直近安値を割り込む可能性が高 くなる」(国内証券)との声が聞かれ、ナスダック安を警戒するムードが強い。 物色面では、半導体関連をはじめハイテク株が総じて軟調。高PER銘柄の苦戦が続 いているという。一方、米国の金融引き締め懸念を逆手に取って、銀行株は買い優勢で...

寄り付きの日経平均は反落、米国株式の下げを受け売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比244円52銭安の2万7631円39銭と、反落してスタート。前日に米国株式市場が下落したことを受けて、売り優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、M&Aキャピタルは買い優勢 パーソルは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、M&Aキャピタルは買い優勢 パーソルは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気 終値 率 配 配 1 M&Aキャピタルパートナーズ <608 21% 4,100 4,100 4,100 3,400 0.T> 2 伊予銀行 15% 758 757 758 658 3 東京計器 15% 1,400 1,399 1,400 1,219 4 長谷川香料 13% 3,428 3,425 3,430 3,035...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、上値にシコリ残り立ち直りに時間も

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、上値にシコリ残り立ち直りに時間も 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「大陰線」となった。2万7818円6 2銭で大引け。大きくマドを空けて下放れ、前日まであった強気の見方が打ち砕かれた。 悪材料の噴出で崩れた動きで、上値にシコリが残った格好となり、前々日、前日の2日間 の足が取り残され、アイランド・リバーサルのパターンとなっただけに、立ち直りには時 間を要するとみられる。 当面の明確な下値の目安としては、75日移動平均線(2万7507円73銭=14 日)、200日移動平均線(2万7430...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが続落、小型株にあった楽観論が後退

<15:10> 新興株式市場はマザーズが続落、小型株にあった楽観論が後退 新興株式市場は、マザーズ総合が1.24%安の744.16ポイントと続落。東証 グロース市場指数は前営業日比1.24%安の946.23ポイントだった。市場関係者 によると「小型株にあったこれまでの楽観的な見方が後退。利益確定売りが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、公開価格の2倍近くで初値を形成した直近IPOのジャパニアス が大幅安となったほか、スパイダープラス、プレイドの下げも厳しい。 半面、プレミアアンチエイジングがストップ高となり、スマレジも反発 した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、警戒感強く見送り気分が支配

<14:25> 日経平均は安値もみ合い、警戒感強く見送り気分が支配 日経平均は安値もみ合い。2万7800円台で推移している。時間外取引で米株先物 が堅調に推移していることが下支え要因になっているものの、依然として警戒感が強く戻 る雰囲気は感じられない。見送り気分が支配している状況だ。 市場では「いったん下げ止まったものの、米株の行方に不透明感が強い以上、積極的 に押し目を買えない」(国内証券)との声が聞かれる。 下値については、2万7500円を下回った水準に位置する200日移動平均線が支 持線となるとの指摘もあった。 <13:05> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、「FOMCまで神経質な動き」との声

<13:05> 日経平均は上値重い、「FOMCまで神経質な動き」との声 後場に入り、日経平均は上値の重い展開となっている。前営業日比約700円安と、 前場引けの水準より下落している。引き続き値がさのハイテク株や半導体関連株が軟調に 推移している。 市場では「米消費者物価指数(CPI)は上振れたが、米連邦準備理事会(FRB) の金融引き締めの方向性は変わらず、徐々にマーケットも落ち着きを取り戻すのではない か」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で先々の金融政策動向に関するパウ エル議長の発言が注目...

午前の日経平均は急反落、米CPI予想上振れで 値がさ株軟調

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比622円81銭安の2万7991円82銭と、反落した。前日に公表された8月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り、米株が大幅安となったことを嫌気して、幅広い業種で売りが出た。特に値がさ株の下げが目立ち、心理的節目の2万8000円を下回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株下落が重し 内需株は底堅さも

<11:01> 日経平均は軟調、値がさ株下落が重し 内需株は底堅さも 日経平均は軟調な展開が続いている。前営業日比約630円安の2万7900円台後 半で推移している。一時、節目の2万8000円を上回ったが、下げ幅を縮める動きは限 定的となっている。 昨日の米株市場では、これまで株価の上昇をけん引してきたアップルなどが 急落し、「日本株市場でも値がさのハイテク株売りにつながっているようだ」(国内金融 機関)という。 一方、旅行関連株など内需株はしっかり。個別では、エイチ・アイ・エスが 4%高、エアトリが3%高となっている。市場では「コロナ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、リオープン関連の底堅い動きを支えに

<10:00> 日経平均は下げ渋り、リオープン関連の底堅い動きを支えに 日経平均は、売り一巡後に下げ渋っている。足元では2万7900円台での推移。ハ イテク株やグロース(成長)株の下落が目立ち、主力株も総じて弱い。東証プライム市場 の騰落数は、値上がり6%の一方、値下がりは91%と、幅広く売られている。 一方、空運や陸運、旅行関連、百貨店といった経済再開(リオープン)関連の一角で は、プラスを維持していたりマイナスが深まってない銘柄がみられ「関連銘柄の底堅さが 投資家心理を支えている側面がありそうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 東証...

寄り付きの日経平均は大幅反落スタート、米株急落を嫌気 米CPIが予想上回る

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比481円93銭安の2万8132円70銭と、大幅に反落してスタートした。前日の米国市場で消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り米株が急落したことを嫌気する売りが先行した。短時間で2万8000円を割り込み、一時800円超安に下げを広げた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、上新電機が買い優勢 フィックスターズは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、上新電機が買い優勢 フィックスターズは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 上新電機 19% 2,25 2,24 2,25 1,89 0 9 0 3 2 日医工 19% 630 629 630 530 3 TDCソフト 11% 1,30 1,29 1,30 1,17 0 9 0 5 4 鳥貴族HLDG 9% 2,16 2,16 2,16 1,99 9 8 9 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴い、実体部分が短い「陽のコマ」の「小陽線」 となった。終値は2万8868円91銭。買い手の心理としては上昇期待感の中、気迷い を示している。 日経平均は前日までの連騰で高値警戒感が意識されるものの、5日移動平均線(2万 8421円39銭=16日)や25日線(2万7676円03銭=同)が明確に上を向い ており、短期的には上昇基調が継続するとみられている。目先は、心理的の節目の2万9 000円をトライできるかが焦点となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が2.69%高の750.21ポイントと3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比2.69%高の954.00ポイントで取引を 終えた。「米長期金利の低下基調を受けて、中小型のグロース(成長)株を買い戻す流れ が継続している」(国内証券)という。 個別では、イーディーピーが一時ストップ高となったほか、くふうカンパニ ー、ラクオリア創薬が堅調に推移した。反面、ディー・ディー・エス<3 782.T>、サイジニア、ウェッジホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い

<13:29> 日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い 日経平均は後場も上値が重く、一時的にプラスとなっても小安い時間帯が長い。ソフ トバンクグループ(SBG)が下げ幅を広げ指数の重しとなる場面があったが、 相場全体には波及していない。セクター別では、海運業が前引け時点に比べて下げ幅を広 げている。 全般的には、TOPIXグロース指数は0.13%高の一方、同バリュー指数は0. 41%安となっており「グロース株を買い戻す動きが続いているようだ」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、利益確定売...

午前の日経平均は小反落、利益確定売り重し 強気継続の思惑も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比10円02銭安の2万8861円76銭と、小幅に反落した。前日終値を挟んだ一進一退の値動きが続き、方向感を欠いた。連騰後の利益確定売りが上値を抑えたものの、強気相場継続への思惑との綱引きになった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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