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株式会社アルファシステムズ

4719.T

現在値

4,040.00JPY

変化

-60.00(-1.46%)

出来高

1,800

本日のレンジ

4,040.00

 - 

4,100.00

52週レンジ

3,585.00

 - 

5,050.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,100.00
始値
4,100.00
出来高
1,800
3か月平均出来高
0.13
高値
4,100.00
安値
4,040.00
52週高値
5,050.00
52週安値
3,585.00
発行済株式数
14.04
時価総額
57,474.32
予想PER
--
配当利回り
1.47

次のエベント

Dividend For 4719.T - 35.0000 JPY

適時開示

その他

Alpha Systems to retire treasury shares

ALPHA SYSTEMS expects extraordinary profit for Q3 of FY 2016; revises consolidated full-year outlook for FY 2016; announces year-end dividend forecast not changed fro FY 2016

ALPHA SYSTEMS expects extraordinary profit for FY 2015

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株式会社アルファシステムズとは

アルファシステムズは主にソフトウェア開発関連事業に従事する。【事業内容】ソフトウェア開発関連事業においては、通信システム、ノードシステム、モバイルネットワークシステム、ネットワークマネジメントシステム、オープンシステム、公共システム、流通・サービスシステム、金融とその他システム、及び組み込みシステムを含むソフトウェア開発を行う。【事業内容】通信システムは、通信事業者向けのシステム開発で、主に通信インフラを構成するシステム及び携帯端末のソフトウェア開発を行う。ノードシステムについては、固定網やモバイル網を構成する交換ノード、伝送装置、次世代ノードシステムに搭載されるソフトウェアの開発を、モバイルネットワークシステムについては、モバイル網の無線基地局や携帯端末等に搭載されるソフトウェアの開発を、ネットワークマネジメントシステムについては、通信ネットワークの運用・保守を支援する管理システムの開発を、オープンシステムについては、開発に必要な外部仕様やインターフェース情報が公開されているオープン技術を用いた開発で、主に業務システムやWebを使ったビジネスシステムのソフトウェア開発を、公共システムについては官公庁/地方自治体/社会インフラ関連システムの開発を、流通・サービスシステムについては運輸・輸送/小売業/インターネットビジネス関連システムの開発を、金融システムについては銀行/証券/保険/クレジットカード業関連システムの開発を、その他システムについてはその他業界、各種企業向けシステムの開発を、組み込みシステムについては、オフィス・オートメーション(OA)機器や情報家電製品に搭載される組み込みシステムのソフトウェア開発を行う。その他、同社は、システムインテグレーション、システム開発から導入までのサポート、システムの保守・運用・オペレーション、情報システムの保守・運用業務、並びにネットワーク関連製品、セキュリティ関連製品、自社製品の販売を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

Nakahara Techno Center Ichigokan

6-6-1, Kami-Kodanaka, Nakahara-ku

KAWASAKI-SHI, KNG

211-0053

Japan

+81.44.7334111

https://www.alpha.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yuko Ishikawa

Chairman of the Board, Representative Director

Kiyoshi Saito

President, Representative Director

Hidetomo Ishikawa

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Satoshi Takada

Senior Managing Executive Officer, Director

Katsumi Tokura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
19.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.64
株価純資産倍率(四半期)
1.48
株価キャッシュフロー倍率
18.45
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
7.31
自己資本利益率(過去12カ月)
6.25

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロス」

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は2万7362円75銭だった 。 一目均衡表では転換線(2万6625円13銭=26日)が基準線(2万6582円 02銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買いシグナルが点灯 している。 日経平均は底堅い展開が見込まれる一方、きょうの取引では2万7500円付近で上 値の重さも意識された。目先は同水準を明確に上回ることができるかや、一目均衡表の「 雲」を突き抜けられるかが焦点となりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢

<15:06> 新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%安の777.28ポイントと 7営業日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.15%安の986.37ポイン トだった。新興株市場は前日までに6日続伸しており、連騰の反動で売りが優勢となった 。ただ、下値では押し目買いが流入しプラス圏に浮上する場面もあり、一時、昨年12月 15日以来の高水準を付けた。 きょうグロース市場に新規上場したテクノロジーズは初値が付かず、差し引 き約45万株の買い気配で終了した。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く 後場の日経平均は下げ幅を拡大している。一時110円安に下落した。足元では10 0円安の2万7300円付近となっている。 午前中は心理的節目2万7500円をわずかに上回った後に失速しており「上値の重 さが確認され、売りが強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が出ている。 指数寄与度の大きい銘柄群の上値の重さが目立つ。半導体関連では、東京エレクトロ ンが前引け時点から下げ幅を拡大し、信越化学工業はわずかにマイナス 転換した。このほか、ファーストリテイリングが小幅にマイナス...

午前の日経平均は反落、連騰の反動も 半導体株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比33円91銭安の2万7361円10銭と、反落した。4連騰を経て過熱感が意識される中、半導体関連株の下げが指数の重しになった。一方、下値では押し目買いが入り、底堅さも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、過熱感への警戒が重し 押し目買意欲も

<10:30> 日経平均は一進一退、過熱感への警戒が重し 押し目買い意欲も 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。前日までの4連騰で1000円 近く上昇し「過熱感が警戒され、戻り待ちの売りが上値を抑えやすい」(国内証券のスト ラテジスト)という。足元では40円安の2万7300円台半ばの推移となっている。 半導体関連株の一角が引き続き軟調で、東京エレクトロンとアドバンテスト の2銘柄の下落で50円程度、指数を押し下げている。 米市場ではフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が小幅プラスだったが「米ラ ムリサーチの業績見通しが市場予想...

寄り付きの日経平均は続伸、半導体株安く伸び悩み

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比49円63銭高の2万7444円64銭と、5日連続で続伸してスタートした。上げ幅は一時100円を超えたが、その後は伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、テノ.HLDGは買い優勢 三桜工業が売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、テノ.HLDGは買い優勢 三桜工業が売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 テノ.HLDG 11% 1,000 999 1,000 904 2 テイ・エス テック 10% 1,746 1,746 1,746 1,584 3 中央発條 9% 811 811 811 745 4 栄研化学 9% 1,805 1,804 1,805 1,658 5 ユニ・チャーム 9% 5,350...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線下回り雲につかまる

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線下回り雲につかまる 日経平均・日足は上下にひげを伴う「小陰線」となった。終値は2万7237円64 銭。200日移動平均線(2万7247円25銭=19日)の攻防に破れ、33営業日ぶ りに終値でわずかに下回った。日足・一目均衡表では雲領域(上限:2万7482円13 銭=同)につかまり、目先の上値は重そうだ。下方向では、心理的節目2万7000円が 支持線に意識される。一方、ボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万7205円6 0銭=同)付近となり、短期的反発力の蓄積も見込まれる。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、トリドリの終値は初値下回る

<15:10> 新興株はマザーズが3日続落、トリドリの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は1.56%安の762.77ポイントと、3日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.73%安の966.12ポイントだった。 前週末の米国市場では景気悪化が警戒される中、ハイテク株比率の高いナスダック指数が 下落しており、投資家心理の重しになった。 新規上場のトリドリの初値は公開価格を82.2%上回る2733円となっ た。その後、初値を下回る2233円で取引を終えた。 ビジョナルやINTLOOPが大幅安。ウェルプレイド・ライゼス ト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株は下げ拡大

<13:34> 日経平均は安値圏で小動き、海運株は下げ拡大 日経平均は、きょうの安値圏での小動きとなっている。午後の値幅は38円程度にと どまっている。市場では「朝方の取引が一巡した後は、手がかりに乏しい」(国内証券の ストラテジスト)との声が聞かれる。時間外取引の米株先物が小高く推移しており、投資 家心理の支えになっているという。 セクター別では、銀行業がしっかりの一方、後場に入って海運株が下げ幅を拡大して いる。このうち日本郵船は「(3175円付近を通る)5日移動平均線を割り込 んできたことで売りが強まったようだ」(別の国内証券のアナリスト...

午前の日経平均は3日続落、米景気後退懸念が重し 値がさ株軟調

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比305円83銭安の2万7221円29銭と、3日続落した。前週末の米株安を嫌気し、軟調に推移した。米金融引き締めの長期化による景気後退懸念が強まっており、値がさ株や外需株の一角が売られ、相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、外需株安い 下値は200日線を意識

<10:35> 日経平均は軟調、外需株安い 下値は200日線を意識 日経平均は軟調に推移し、前営業日比約270円安の2万7200円台半ばで推移し ている。下げ幅は一時、360円を超える場面もあった。市場では「米金融引き締めの長 期化による景気後退懸念を背景に、外需セクターを中心に売りが出ている」(国内証券・ ストラテジスト)との声が聞かれる。個別では、主力のトヨタ自動車、ダイキン 工業などが軟調に推移している。 一方、テクニカル面では「200日移動平均線(2万7247円25銭=現在)が下 値として意識されやすい」(同)との指摘があり、終値...

寄り付きの日経平均は3日続落、米株安を嫌気 値がさ株重く

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比247円20銭安の2万7279円92銭と、3日続落してスタートした。寄り付き後も下げ幅を広げている。前週末の米国株市場で主要3指数が下落した流れを引き継ぎ、軟調な値動きとなっている。特に値がさ株のファーストリテイリング、東京エレクトロンなどの下落が目立ち、相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ビーウィズは買い優勢 ニッコンHDは売り優勢

<08:51> 寄り前の板状況、ビーウィズは買い優勢 ニッコンHLDGは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ビーウィズ 22% 1,350 1,34 1,350 1,10 9 9 2 アイチ 20% 916 916 916 766 3 四国化成工業 18% 1,560 1,55 1,560 1,32 9 0 4 Sun Asterisk <4053.T 10% 1,350 1,34 1,350 1,22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線は回復せず

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線は回復せず 日経平均・日足は、上下ともに短いヒゲを伴う「小陽線」。値動きは小幅にとどまり 、相場の気迷いを暗示している。終値は2万7842円33銭だった。 5日移動平均線(2万7778円01銭=12日)は維持したが、25日線(2万7 929円55銭=同)は回復しなかった。はらみ線となり、短期調整も警戒される。 今日の取引では10日線(2万7871円13銭=同)が上値抵抗線として意識され 、同水準付近で上値が重くなった。目先は、同水準を上抜けられるかが注目されそうだ。 <15:10> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、様子見ムードで小動き

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、様子見ムードで小動き 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.47%安の783.33ポイントと 小幅に反落した。東証グロース市場指数は同0.50%安の992.97ポイントだった 。米消費者物価指数(CPI)の公表や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子 見ムードが広がり、小動きの展開が続いた。 個別では、Aiming、スパイダープラス、坪田ラボが 軟調に推移した。 半面、バンク・オブ・イノベーション、ANYCOLORが堅調。 Sun Asteriskは10%高と急反発した。同社は9日、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米イベントを前に戻り鈍い

<14:10>  後場の日経平均は下げ幅縮小、米イベントを前に戻り鈍い 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し前営業日比約50円安の2万7 800円台半ばで推移している。ただ、米国で重要イベントを控えていることから、前場 に続き投資家の様子見ムードは強く、戻りも鈍い。 SBI証券の浅井一郎シニアストラテジストは「後場も動きづらい展開が続くだろう 。材料がないことに加え、あす以降の米国の重要イベントを見極めたい投資家心理が働い ている」と話した。「為替が若干円安に振れていることはプラス材料」という。 個別では、レーザーテックが4...

午前の日経平均は反落、半導体安い 米イベント控え様子見も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比79円89銭安の2万7821円12銭と反落した。前週末の米国市場で金融引き締めの長期化懸念から株安となったことが嫌気され、日本株も軟調な展開となった。半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅縮小、半導体株安が重し 輸出関連の一角は底堅い

<10:40> 下げ幅縮小、半導体株安が重し 輸出関連の一角は底堅い 日経平均は徐々に下げ幅を縮小し、前営業日比で70円ほど安い2万7800円台前 半での小幅な動きとなっている。 市場関係者によると「金利の先高観が意識されており、ハイテク関連、高PER(株 価収益率)の下落が日経平均の重しとなっている」(国内証券のストラテジスト)という 。 値がさの東京エレクトロンやファーストリテイリングへの売りが相 場の押し下げにつながっており、ソフトバンクグループとアドバンテスト<6857. T>も軟調で、4銘柄で約50円、指数を押し下げている。...

日経平均は反落スタート、米引き締め長期化への懸念が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比159円91銭安の2万7741円10銭と、反落してスタートした。前週末の米国市場で、物価指標や景気指標が市場予想を上回ったことで金融引き締め長期化への懸念から株安となったことを嫌気し、売りが先行した。その後は下げ渋っている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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