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SBテクノロジー株式会社

4726.T

現在値

1,978.00JPY

変化

26.00(+1.33%)

出来高

102,900

本日のレンジ

1,960.00

 - 

1,994.00

52週レンジ

1,811.00

 - 

2,679.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,952.00
始値
1,973.00
出来高
102,900
3か月平均出来高
1.38
高値
1,994.00
安値
1,960.00
52週高値
2,679.00
52週安値
1,811.00
発行済株式数
19.87
時価総額
45,014.93
予想PER
11.82
配当利回り
2.78

次のエベント

Dividend For 4726.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

SB Technology Corp - Bought Back 61,800 Own Shares In August

Sb Technology Corp: Bought Back 57,700 Own Shares Worth 134,192,700 Yen In July

Softbank Technology says merger between units

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SBテクノロジー株式会社とは

ソフトバンク・テクノロジーグループは情報通信技術(ICT)サービス事業を運営する。【事業内容】ICTサービス事業はデジタルマーケティング事業、プラットフォームソリューション事業、クラウドシステム事業を営む。デジタルマーケティング事業は電子商取引(EC)運営代行サービス等の開発販売、及びウェブフォントの構築に関するソリューション・サービスを提供する。プラットフォームソリューション事業はIT基盤の構築及び運用保守サービスの提供等を行う。クラウドシステム事業は、情報システムの開発、運用、タブレット端末やスマートフォン、ロボット用アプリケーションの開発及びクラウドサービス関連のソリューション・サービスを提供する。

業種

Computer Services

連絡先

17F

Shinjuku East Square, 6-27-30, Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-0022

Japan

+81.3.68923050

https://www.softbanktech.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichi Ata

President, Chief Executive Officer, Executive Officer, Representative Director

Masaaki Okazaki

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Mitsuhiro Sato

Executive Vice President, Chief Strategy Officer, Director

Akira Kitamura

Chief Information Officer, Managing Executive Officer

Seiichi Masaoka

Chief Compliance Officer, Senior Executive Officer

統計

1.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

92.560

2021

120.250

2022

179.390

2023(E)

167.350
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.67
株価純資産倍率(四半期)
1.84
株価キャッシュフロー倍率
10.73
総負債/総資本(四半期)
4.59
長期負債/資本(四半期)
3.03
投資利益率(過去12カ月)
16.54
自己資本利益率(過去12カ月)
9.29

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が75日線などを上抜け 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示して いる。終値は2万7382円56銭。 5日移動平均線(2万7269円11銭=27日)が、75日線(2万7194円8 3銭=同)、100日線(2万7695円63銭=同)、200日線(2万7224円6 5銭=同)など主要な長期の移動平均線を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」と なった。 相場の上昇期入りのシグナルとされ底堅い展開が見込まれる。今後は、心理的節目の 2万7500円を明確にキープ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る

<15:44> 新興株はマザーズが続落、上場2日目のテクノロジーズは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.81%安の770.96ポイントと 、続落した。東証グロース市場指数は同0.84%安の978.08ポイントだった。新 興株市場は足元、上昇基調が続いていたため、利益確定の売りが優勢となった。 上場2日目のテクノロジーズはは公開価格の3.6倍の3650円で初値を 付け、一時4000円まで上昇。終値は3600円で初値を下回った。 個別では、ナノキャリアがストップ高となったほか、インパクトホールディ ングスが8.4%高としっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め

<13:39> 日経平均は一進一退、企業決算を警戒し模様眺め 後場の日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来しながら、一進一退の値動きを続け ている。足元では40円高の2万7400円付近で推移している。「週末の上、日米の企 業決算への警戒感が根強く、手掛かりに乏しい中では模様眺めになりやすい」(国内証券 のストラテジスト)という。 きょうは海運株の下げが目立っており「一部の証券が格下げしたのが、きょうの下げ の一因だろう」(別の国内証券のストラテジスト)とみられている。日本郵船や 商船三井は約4%安となっている。業種別の値下がり率トップは...

午前の日経平均は小幅反発、強弱材料入り交じり方向感欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比18円43銭高の2万7381円18銭と、小幅に反発した。米株高を好感して小高く始まったが、日銀の政策修正への思惑や米企業業績への懸念が重しとなりマイナスに転じる場面があるなど、強弱材料が入り交じって方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス、日銀の追加修正思惑が重し インテル決算嫌気も

<10:17> 日経平均は一時マイナス、日銀の追加修正思惑が重し インテル決 算嫌気も 日経平均は一時マイナスに転換した。小高く寄り付いた後、徐々に上げ幅を縮小した 。 市場では「日銀の政策修正への思惑が相場の重しになっているようだ」(国内証券の ストラテジスト)との声が聞かれた。金利先高観から銀行が買われている一方、不動産業 はさえない。 1月の東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く、コアCPI)が104.2と、 前年同月比4.3%上昇し、前月の3.9%上昇を上回って1981年5月以来の伸び率 となり、思惑につながったとみられる。...

寄り付きの日経平均は小反発、米景気懸念が和らぐ トヨタは小じっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円66銭高の2万7428円41銭と、小幅に反発してスタートした。米国の実質国内総生産(GDP)が予想を上回って景気懸念が和らぎ、米市場では株高となっており、買いが先行した。その後はやや伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、野村不動産HLDGが買い優勢 三菱鉛筆は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、野村不動産HLDGが買い優勢 三菱鉛筆は売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 野村不動産HLDG 15% 3,33 3,33 3,34 2,90 8 5 0 8 2 栄研化学 8% 1,80 1,80 1,80 1,66 5 4 5 7 3 カカクコム 5% 2,28 2,27 2,28 2,16 0 9 0 7 4 シップヘルスケアHLDG <336 5% 2,68...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び5日線下回る

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び5日線下回る 日経平均・日足は上に短く、下に長いヒゲを伴う「下影陽線」の形に近い「小陽線」 となった。買い手の心理としては上昇期待感を示している。終値は2万6340円50銭 だった。 終値が再び5日移動平均線(2万6387円47銭=28日)を下回り、地合いの弱 さは続いている。主要な短期の移動平均線は角度を付けて下向きとなっている一方、20 0日線(2万7251円59銭=同)は横ばい圏をキープしている。目先は、200日線 が明確に上昇に転じるかや、日経平均が心理的節目の2万6500円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米金利高でグロース株に売り

<15:09> 新興株はマザーズが反落、米金利高でグロース株に売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.23%安の711.17ポイントと 反落した。東証グロース市場指数は同1.33%安の901.98ポイントだった。米長 期金利の上昇傾向が強まる中、グロース(成長)株売りが広がった。 個別では、フリークアウトホールディングスが商いを伴って下落したほか、 BTM、レナサイエンスが軟調に推移。 一方、ミンカブ・ジ・インフォノイド、サンクゼール、ELEME NTSは堅調だった。 <13:53> 後場の日経平均は小動き、手掛かり材料難で方向感乏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、手掛かり材料難で方向感乏しい

<13:53> 後場の日経平均は小動き、手掛かり材料難で方向感乏しい 後場の日経平均は、前場引け時点とほぼ同水準で小動きとなっている。前営業日比約 150円安の2万6200円台後半で推移。手掛かり材料が乏しい上に年末で取引参加者 が少なく、方向感のない動きとなっている。物色動向としては、前場に引き続き値がさ株 や半導体関連の一角が軟調。 市場では、「先週の日銀ショック以降、先々の日銀の金融政策動向に対する疑心暗鬼 が拭えず、積極的に買いが入る状況ではない」(国内信託銀行・投資調査部長)との声が 聞かれる。年内は政策に関する新たな材料が出...

午前の日経平均は反落、一時200円超安 半導体株が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比156円91銭安の2万6290円96銭と反落した。前日の米国市場で、ハイテク株や半導体株が売られたことから、東京市場でも値がさの半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。日経平均の下げ幅は一時、200円を超える場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株軟調で指数押し下げ

<10:24> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株軟調で指数押し下げ 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比で210円ほど安い2万6200円台 前半で推移している。値がさのファーストリテイリングや東京エレクトロン<803 5.T>の売りが相場の重しになっており、この2銘柄で約60円、日経平均を押し下げてい る。 市場関係者からは「米長期金利の上昇を受け、ハイテク関連や高PER(株価収益率 )銘柄に売りが出ている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。また、経済 産業省が寄り付き前に発表した11月の鉱工業生産指数速報値が3カ月連続...

寄り付きの日経平均は反落、米株安が重荷 半導体安い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円53銭安の2万6309円34銭と、反落してスタートした。前日の米株安が重しとなり、幅広く売りが先行している。特に値がさの半導体関連銘柄が下落し、指数を押し下げている。個別ではアドバンテストや東京エレクトロン、レーザーテックなどが安い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ヨコオが買い優勢 ダイヤモンドエレクトリックHDは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、ヨコオが買い優勢 ダイヤモンドエレクトリック HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ヨコオ 22% 2,580 2,579 2,580 2,11 9 2 トーカイ 21% 2,298 2,298 2,298 1,89 8 3 ハイマックス 21% 1,720 1,720 1,720 1,42 2 4 ダイワボウHLDG 21% 2,321 2,321 2,321...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で回復 8営業日ぶり

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で回復 8営業日ぶり 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6447円87銭。5日移動平均 線(2万6392円92銭=27日)を終値で8営業日ぶりに回復した。一方、ローソク 足は安値引けで形状は良くない。3月9日安値2万4681円74銭と10月3日安値2 万5621円96銭を結ぶトレンドラインが心理的節目2万6000円付近を通っており 、これを維持して値固めを進めるかが目先の焦点。 <15:40> 新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上 回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上回る

<15:40> 新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上 回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.16%高の720.03ポイントと 反発した。前日まで8営業日続落しており、買い戻しが入った。東証グロース市場指数は 同2.24%高の914.10ポイントだった。 きょうスタンダード市場に上場したELEMENTSの初値は公開価格を9 5%上回る312円となり、これを上回る392円で取引を終えた。同じくBTM<5247. T>の初値は公開価格を41.2%上回る2118円で、その後1850円で取引を終えた 。 ビジョナル...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、ファストリが指数押し上げ

<13:18>  後場の日経平均は上げ幅縮小、ファストリが指数押し上げ 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を縮小し、前営業日比約60円高の2万 6400円台後半で推移している。値がさ株がしっかりで、指数を支えているが、上値は 重い。 今晩は米国で10月のS&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数や12月の ダラス連銀製造業活動、リッチモンド連銀製造業景気指数の発表を控えている。市場関係 者は「通常は日本株に大きな影響を与える統計ではないが、商いが薄い中での発表なので 、(明日以降)相場が上下する可能性もある」(国内証券のストラテジスト...

午前の日経平均は続伸、内需株が堅調 買い一巡後は小動き

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比137円60銭高の2万6543円47銭と続伸した。個別材料を手掛かりにした物色や米株先物の堅調な動きを背景に底堅く、特に内需株が相場を支えた。ただ、新規材料が乏しく買い一巡後は伸び悩み、前引けにかけては小幅高の水準で小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体株下落が重し

<10:26> 日経平均は上げ幅縮小、半導体株下落が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約140円高の2万6500円台半ばで推移 している。朝方しっかりだった半導体関連銘柄が下落に転じ、相場の重しとなっている。 個別では、アドバンテストが1%安、東京エレクトロンが0.3%安。 物色動向としては小売業が堅調で、「年末にかけて小売りの決算が相次ぎ、決算を手 掛かりにした個別物色が活発になっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞か れた。 日本株は底堅く推移しているものの、「主要中銀が金融引き締めを継続する中、景気 減速への警戒感...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種で買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比164円91銭高の2万6570円78銭と、続伸してスタートした。寄り付きから心理的節目の2万6500円を回復した。幅広く買いが先行しており、東証33業種では全業種が値上がり。寄り付き後も200円超高となるなど、しっかりした展開となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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