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株式会社オービックビジネスコンサルタント

4733.T

現在値

4,600.00JPY

変化

105.00(+2.34%)

出来高

198,100

本日のレンジ

4,480.00

 - 

4,605.00

52週レンジ

3,715.00

 - 

6,080.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,495.00
始値
4,525.00
出来高
198,100
3か月平均出来高
3.14
高値
4,605.00
安値
4,480.00
52週高値
6,080.00
52週安値
3,715.00
発行済株式数
75.17
時価総額
337,809.90
予想PER
27.15
配当利回り
1.56

次のエベント

Q2 2023 Obic Business Consultants Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

OBIC BUSINESS CONSULTANTS raises year-end dividend forecast for FY 2016

OBIC BUSINESS CONSULTANTS raises consolidated mid-year and full-year outlook for FY 2016

OBIC BUSINESS CONSULTANTS CO LTD raises mid-year and year-end dividend forecasts for FY 2015

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株式会社オービックビジネスコンサルタントとは

オービックビジネスコンサルタントグループは、主にソフトウェア事業を行う。【事業内容】主にビジネスソリューションテクノロジー及び情報技術(IT)ソリューションテクノロジーの開発メーカーとし、販売パートナーや情報技術を通してプロダクトを顧客に販売し、保守・導入指導等のサービス提供を行う。また、ビジネスソフトウェア(手形の達人等)の開発・販売を行う。コンピュータのシステムインテグレーション事業、システムサポート事業を行い、ソフトウェアプロダクトの一部を販売する。オフィスオートメーション(OA)関連機器の販売及び消耗品の販売を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

32F, Sumitomo Fudosan Shinjuku Oak Twr,

6-8-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-6029

Japan

+81.3.33421880

https://www.obc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Noda

Non-Executive Independent Chairman of the Board of Directors

Shigefumi Wada

President, Representative Director

Hiroko Wada

Vice President, Chief Director of Administration, Representative Director

Toshio Ogino

Managing Director, Chief Director of Sales

Katsuhiko Karakama

Managing Director, Chief Director of Development

統計

2.38 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.73
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.54
株価純資産倍率(四半期)
2.47
株価キャッシュフロー倍率
26.93
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
8.61
自己資本利益率(過去12カ月)
7.43

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも

<15:36> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。2万7999円96銭で取引を終えた。4営 業日ぶりに5日移動平均線(2万8019円83銭=9日)を下回ったほか、200日線 (2万7556円70銭=同)もわずかに下向きとなり、地合いは良くない。3月25日 高値(2万8338円81銭)に連日届かず失速した上、心理的節目2万8000円をわ ずかながら終値で下回り、2万8000円台の上値の重さが再確認された。スローストキ ャスティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値

<15:05> 新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値 新興株式市場は、マザーズ総合が1.41%高の730.6ポイントと、反発した。 東証グロース市場指数は1.39%高の929.00ポイントだった。 市場では「グロース(成長)株の戻り基調の継続が意識されたが、10日の米消費者 物価指数(CPI)の発表後に米長期金利が上昇する場合、売られるリスクもある」(国 内証券)との見方が聞かれた。 ジーエヌアイグループが大幅高となり、年初来高値を更新した。JTOWE Rやシンバイオ製薬も大幅高だった。一方、ウェルスナビやフ リーが軟調。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安

<14:20> 日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安 日経平均は、2万8000円をやや下回った水準で戻りは鈍い。模様眺めムードの中 、ソフトバンクグループが後場に一段安となっており、相場の重しになっている 。 市場では「企業決算は総じて想定ほど悪くないとの安心感が市場には出ていたが、東 京エレクトロンとソフトバンクGの決算で、雰囲気が変わってきた」(国内証券 )との声も聞かれ、上値の重さの背景の1つとみられている。 東証33業種では、値上がりは繊維業や鉱業、海運業など11業種で、値下がりは電 気機器やゴム製品、情報・通信業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退

<13:05> 日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退 日経平均は安値もみあい。2万8000円をはさんで一進一退となっている。後場に 入ってからも手掛かり材料に乏しい状態が続いており、模様眺めムードが強い。時間外取 引で米株先物は堅調に推移しているが、材料視されている様子はない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)の発表が見送りの要因と言われているが、夏 休みシーズンの本格化で、しばらく低調な商いが続きそうだ」(国内証券)との声が聞か れた。 物色面では後場入り後に東証33業種で繊維業が急伸。立ち会い時間中に好決算を...

午前の日経平均は反落、模様眺め 東エレクとSBGが下げ先導

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円89銭安の2万8009円35銭と、反落した。10日発表の米消費者物価指数(CPI)を見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。そうした中で、決算の内容が嫌気された東京エレクトロン、ソフトバンクグループが大幅安となり、下げ相場を先導した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ

<10:55> 日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ 日経平均は下値を模索する動きとなっている。見送り気分が強く商いが薄い中、2万 8000円は抵抗線にならず、あっさりと割り込んだ。 市場では「10日の米消費者物価指数(CPI)の発表までは動けないとする投資家 が多いようだ。高校野球開催中の相場は閑散になるとのアノマリー通りの相場付きとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、そうした中にあっても、好決算銘柄を物色する意欲は強いと指摘されており、 上方修正を発表したINPEXなどが高い。 <10:02> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で

<10:02> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約140円安の2万8100円近辺で推移し ている。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株が軟調で、相場を押し下げている が、好決算銘柄への物色が支えとなり、節目の2万8000円台はキープしている。 市場では「昨日まで日経平均は4連騰していたため、利益確定売りも出やすい」(国 内証券)との声が聞かれた。2万8000円台で推移していることから、「足元の相場は 底堅い」(別の国内証券)との意見もあり、終値で同水準を維持できれば、極めて強...

寄り付きの日経平均は反落、ソフトバンクG軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円40銭安の2万8236円84銭と、反落してスタートした。一時、プラス圏に浮上したが再びマイナス転化し、方向感のない値動きとなっている。軟調な決算発表を受けて指数寄与度の大きいソフトバンクグループが2%超安で推移し、日経平均を45円ほど押し下げている。昨日決算発表を行った東京エレクトロンは売り気配。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LITALICO 11% 2,82 2,81 2,82 2,53 0 9 0 3 2 テイクアンドギヴ・ニーズ <433 7% 1,89 1,89 1,89 1,76 1.T> 9 9 9 7 3 ネクソン 6% 3,19 3,19 3,20 3,00 8 5 0 5 4 旭有機材 6%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近   日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となり、買い方の強さを表してい る。終値は2万6871円27銭。ローソク足の上ヒゲが25日移動平均線(2万697 1円97銭=27日)に接近しており、今後、上抜けられるかが焦点となりそうだ。 5日移動平均線(2万6386円07銭=同)は急カーブを伴った上昇基調となって おり、買いサインを示す形状となっている。 <15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発

<15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比0.36%高の674.10ポイントと3 日続伸した。米国の金融引き締め加速への過度な警戒感が和らいだことで、投資家心理が 改善し、新興株市場でも新規IPO銘柄を中心に物色が活発になった。 個別では、ビートレンド、サークレイス、フィーチャなど がしっかり。半面、グローム・ホールディングス、ステラファーマ、坪 田ラボなどは軟調に推移した。 きょうグロース市場に新規上場したイーディーピーは、公開価格を64%上 回る8200円で初値を付けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調

<14:07> 日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調 後場の日経平均は日中高値を更新し、前営業日比約440円高の2万6900円台前 半で推移している。ソフトバンクグループやファーストリテイリングな ど値がさ株が引き続き堅調で、日経平均を押し上げている。 市場では、米国の過度な金融引き締めへの警戒感が和らいだことから、「これまで売 られていた値がさ株の一角が買い戻されている」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1250銘柄(68%)、値下がりは52 5銘柄(28%)、変わらずは63銘柄(3%...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援

<13:12> 後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援 後場の日経平均は、やや上げ幅を拡大している。一時370円高となった。中国株が 堅調なほか、朝方にマイナスだった米株先物がプラスに浮上して小高く推移しており、投 資家心理を支援している。 インフレや米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ中、「期末を控えて、金融機関 のリバランスに伴う株買いへの思惑もあるようだ」(みずほ証券の倉持靖彦マーケットス トラテジスト)との声も聞かれた。 業種別では、前引け時点に比べて海運業や非鉄金属、機械の上げ幅拡大が目立つ。一 方、空運業は...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円80銭高の2万6768円7 7銭と、続伸した。前週末の米国市場で、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株 高となった流れを好感した。中国株の堅調な動きも相場を支援した。 日経平均は、米株高を好感する形で約250円高でスタートした。その後も高値圏で もみあい、一時300円超高に上昇する場面があった。 前週末の米国市場では、米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値 )が速報値から下方修正され、過去最低...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支援

<11:10> 日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支 援 日経平均は上げ幅を拡大し、一時300円超高となった。中国株が堅調に推移し、相 場を支援した。「景気後退への過度な警戒感が和らいでいる」(国内証券)といい、半導 体関連や鉱業株がしっかり。 一方、ドル/円の上値が重い中、自動車など輸出関連では指数に比べさえない銘柄が 目立つ。足元の米株先物の小安い動きも投資家心理の重しとなっている。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、パルプ・紙など27業種で、値下がり はゴム製品や不動産業、陸運業など6業種となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待

<09:55> 日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待 日経平均は強もちあい。買い一巡後も深押しすることはなく、高値圏で一進一退で推 移、底堅い印象を与えている。米国の過度な金融引き締めに対し警戒感が和らいだほか、 日本株は6月の権利取り最終日を28日に控えて、好需給になるとの期待感が株価を下支 えしている格好だ。 前週末に米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値)は50.0と なり、速報値の50.2から下方修正され、過去最低を更新。「この数値が米株に安心感 を生じさせた」(国内証券)という。 一方、日本株...

寄り付きの日経平均は続伸、堅調な米国株式を好感し買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円83銭高の2万6741円80銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株式市場が堅調だったことを好感して、全体的に買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 NOK 27% 1,423 1,422 1,423 1,124 2 オカムラ 26% 1,450 1,450 1,450 1,150 3 ワキタ 26% 1,465 1,465 1,465 1,165 4 第一工業製薬 25% 2,511 2,511 2,511 2,011 5 四国化成工業 25% 1,520...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、4日連続で5日線を上回る 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万6491円97銭。日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6502円51銭)で頭を抑えられた形となる。ただ、雲領域は薄 く(上限:2万6510円28銭)、ローソク足の上ヒゲはわずかながら上抜けた。5日 移動平均線(2万6166円06銭=24日)を4日連続で上回る良好な基調を維持して おり、雲を上抜ければ75日線(2万6830円72銭=同)が視野に入ってきそうだ。 <15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ高

<15:11> 新興株市場はマザーズが大幅続伸、マイクロ波化学はストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比5.68%高の671.67ポイントと 大幅に続伸した。米長期金利が低下基調にあり、前日の米市場ではハイテク株比率の高い ナスダック総合が上昇しており、投資家心理を支援した。 値がさのメルカリや、ビジョナル、フリーなどの上昇が牽 引した。一方、モダリスやキャンバス、サインドはさえなかっ た。 グロース市場に新規上場したマイクロ波化学の初値は公開価格を9%下回る 550円となった。その後は切り返し、ストップ高水準の650円で取引...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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