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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

4739.T

現在値

3,195.00JPY

変化

5.00(+0.16%)

出来高

437,300

本日のレンジ

3,145.00

 - 

3,210.00

52週レンジ

2,784.00

 - 

3,985.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,190.00
始値
3,165.00
出来高
437,300
3か月平均出来高
8.71
高値
3,210.00
安値
3,145.00
52週高値
3,985.00
52週安値
2,784.00
発行済株式数
231.08
時価総額
760,800.00
予想PER
19.52
配当利回り
2.54

次のエベント

Q3 2023 Itochu Techno-Solutions Corp Earnings Release

適時開示

その他

ITOCHU Techno-Solutions to merge wholly owned Tokyo-based unit

Itochu Techno-Solutions to issue year-end dividend for FY 2016

Itochu Techno-Solutions to issue year-end dividend for FY 2015

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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社とは

伊藤忠テクノソリューションズグループは、コンピュータ・ネットワークシステムの販売・保守、ソフトウェア受託開発、データセンターサービス、サポート等の事業を展開する。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。流通・エンタープライズ事業、情報通信事業、広域・社会インフラ事業及び金融事業セグメントは、顧客ニーズに応じ最適な対応を可能とする組織として区分され、いずれの事業もコンサルティングからシステム設計・構築、保守・運用サービスまでの総合的な提案・販売活動を展開する。情報技術(IT)サービス事業は、ITインフラアウトソーシングを中心としたサービスビジネスにおいて、上記4事業との共同提案や調達の役割を担う。その他事業セグメントは、製品調達やハードウェア・ソフトウェア販売等を行う子会社などが含まれる。

業種

Computer Services

連絡先

Kamiyacho Trust Tower, 4-1-1, Toranomon

MINATO-KU, TKY

105-6950

Japan

+81.3.64036000

http://www.ctc-g.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Ichiro Tsuge

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Mamoru Seki

Chief Financial Officer, Chief Compliance Officer, Managing Executive Officer, Director

Hisashi Eda

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

Noboru Omoto

Chief Information Officer, Managing Executive Officer

Eiji Haraguchi

Senior Managing Executive Officer, CMSO

統計

2.13 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.5K

2022

0.5K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

123.147

2021

131.950

2022

153.086

2023(E)

162.414
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.40
株価純資産倍率(四半期)
2.58
株価キャッシュフロー倍率
15.75
総負債/総資本(四半期)
18.31
長期負債/資本(四半期)
12.92
投資利益率(過去12カ月)
10.47
自己資本利益率(過去12カ月)
6.71

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず

<15:39> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7820円40銭。コマに準ずる 形状となり、模様眺めが示唆された。25日移動平均線(2万7863円34銭=5日) が抵抗線として機能した。下方向では、75日線(2万7636円61銭=同)が目先の 支持線と意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安

<15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった。 ロックアップ(大株主の株式売却制限)が解除されたANYCOLORが大 幅安となり、指数の重しになった。 このほか、イーディーピーやAppier Groupが大幅安だ った。一方、そーせいグループが堅調。リプロセルやプレイド は大幅高だった。 <13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に

<13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続き、2万7800円付近での小動き となっている。後場の値幅は47円程度。市場では「米雇用統計は決め手とならず、方向 感が出ていない」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東証33業種では、値下がりは電気・ガス業や海運業、水産・農林業など26業種で 、値上がりは鉄鋼や鉱業、空運業など7業種。午前の終値からは、海運業や不動産業が下 げ幅を拡大している一方、電気・ガスや陸運は下げ幅を縮小している。 2万7800円台半ばを...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

5日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円84銭高の2万7808円74銭と小幅に反発した。ドル/円の円高進行で輸出株を中心に軟調な値動きとなり、相場の重しとなった。一方、中国の行動制限緩和を受けて関連銘柄が買われた。強弱材料が入り混じる中、日経平均は前営業日終値付近で一進一退となり、方向感は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、円高で自動車株は軟調 

<10:32> 日経平均はプラス転換、円高で自動車株は軟調  日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約50円高の2万7800円台前半で推移 している。値がさ株の一角がプラス転換し、相場を支えている。個別ではファーストリテ イリングが2.3%高と堅調で、日経平均を67円ほど押し上げている。 一方、自動車株を中心とした輸出株は軟調。足元のドル/円相場は134円台前半と 、前週末の取引時間中に比べて円高となっており、「製造業を中心に円安による業績上振 れ期待が後退している。特に、完成車メーカーの株価が値下がりしている」(国内証券・ ストラテジスト...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株が軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比24円91銭安の2万7752円99銭と、小幅に続落してスタートした。堅調な米雇用統計の結果を受けて米金融引き締め継続の思惑が出ており、相場の重しとなっている。幅広い業種で売りが先行し、個別では値がさのソフトバンクグループ、東京エレクトロン、主力のトヨタ自動車、任天堂などが安い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、TSテックは買い優勢 山形銀は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、TSテックは買い優勢 山形銀は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 テイ・エス テック 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 9 9 9 9 2 伊藤忠テクノソリューションズ 22% 3,95 3,95 3,95 3,25 0 0 0 0 3 太平電業 21% 3,67 3,67 3,67 3,03 5 5 5 5 4 きんでん 21% 1,75 1,75 1,75...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5月安値が下値支持線に

(11時56分配信のマーケットアイの本文中の「ヤマイチエステート」を「ヤマイチ・ ユニハイムエステート」に訂正します) [東京 20日 ロイター] -    <15:44> 日経平均・日足は「中陰線」、5月安値が下値支持線に 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万5771円22銭。寄り付き坊主 の形状で、売り圧力の強さが示された。一方、下値めどだった5月12日安値(2万56 88円11銭)をザラ場では割り込んだものの終値で上回り、引き続き下値支持線になり そうだ。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5714円58銭)に近く...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落し年初来安値 米金融引き締め加速を警戒

T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー浪岡 宏氏は、7月のFOMCでの75bp利上げが市場で完全に織り込まれているわけではな いと指摘。ウォラー理事のタカ派的な発言を受けて「大幅利上げで米経済が減速するので はないかとの警戒感が強まっている」との見方を示す。 その上で、目先の日経平均は自律反発で2万6000円台回復の可能性はあるが、「 世界景気の後退懸念が和らがない限り、2万6000円以上では上値の重さが意識される のではないか」と、浪岡氏は話した。 東証33業種では、鉱業、石油・石炭製品など30業種が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米株先物が小じっかり

T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー浪岡 宏氏は、7月のFOMCでの75bp利上げが市場で完全に織り込まれているわけではな いと指摘。ウォラー理事のタカ派的な発言を受けて「大幅利上げで米経済が減速するので はないかとの警戒感が強まっている」との見方を示す。 その上で、目先の日経平均は自律反発で2万6000円台回復の可能性はあるが、「 世界景気の後退懸念が和らがない限り、2万6000円以上では上値の重さが意識される のではないか」と、浪岡氏は話した。 東証33業種では、鉱業、石油・石炭製品など30業種が...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、個人主体の物色 方向感定まらず

T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー浪岡 宏氏は、7月のFOMCでの75bp利上げが市場で完全に織り込まれているわけではな いと指摘。ウォラー理事のタカ派的な発言を受けて「大幅利上げで米経済が減速するので はないかとの警戒感が強まっている」との見方を示す。 その上で、目先の日経平均は自律反発で2万6000円台回復の可能性はあるが、「 世界景気の後退懸念が和らがない限り、2万6000円以上では上値の重さが意識される のではないか」と、浪岡氏は話した。 東証33業種では、鉱業、石油・石炭製品など30業種が...

午前の日経平均は続落、400円超安 世界景気後退を警戒

20日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比428円32銭安の2万5534円68銭と続落した。日経平均は寄り付きはプラス圏でスタートしたが、徐々に上げ幅を縮小してマイナス圏に沈み、下げ幅を拡大した。各主要中銀が利上げを進める中、市場では景気後退への警戒感が高まっており、株価の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、世界経済先行き懸念が引き続き重しに

   <11:03> 日経平均は下げ幅拡大、世界経済先行き懸念が引き続き重しに 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約350円安の2万5600円近辺で推移し ている。各国が利上げに踏み切る中、マーケットには世界経済の先行き懸念が広がってお り、市場では「ファンダメンタルズ的に状況は良くなく、先週の強烈な株価下落の余韻が まだ残っている。相場が落ち着きを取り戻すには、もうしばらく時間がかかりそうだ」( 国内証券)との声が聞かれた。 東京エレクトロンなどの値がさ株が軟調で日経平均を100円ほど押し下げ ているほか、原油価格の大幅下落を受けて...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏に、景気敏感株などが売り優勢に

   <10:05> 日経平均はマイナス圏に、景気敏感株などが売り優勢に 日経平均はマイナス圏に沈んでいる。朝方は自律的に切り返して始まったものの、買 い一巡後は下値を模索する動きに転じている。時間外取引で米株先物は堅調に推移してい るが、今晩の米株市場は休場となるため、様子見気分が広がっているという。 物色面では、ファナックなどの景気敏感株、東京エレクトロンなど の半導体関連株が売り優勢。市場では「米国はじめ主要国の金融引き締めにより、金利に 先高感がある。そのため、景気後退が引き続き懸念され、物色面もそれを映しているよう だ」(野村証券...

寄り付きの日経平均は反発、急な下げからの反動も 輸出株がしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比193円62銭高の2万6156円62銭と、反発してスタート。これまでの下げが急だったことに対して行き過ぎとの見方もあり、その反動から自律的な切り返しになっているという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化成は買い優勢 インテリWは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、四国化成は買い優勢 インテリWは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 四国化成工業 24% 1,531 1,531 1,531 1,231 2 モリタHLDG 24% 1,549 1,549 1,549 1,249 3 福山通運 23% 3,710 3,710 3,710 3,020 4 伊藤忠テクノソリューションズ <473 22% 3,823 3,820 3,825 3,125...

アングル:人口減の長崎・青森で地域再生に成果、地銀が「頭脳」に

長崎にITなどの企業が進出、青森では創業者が過去最多――人口減に苦しむ地方で、経済再生に向けた取り組みが成果を出している。「成功例」に共通するのは官民一体で取り組んでいる点で、特に地方銀行は「地域における頭脳」の役割を期待されている。専門家からは、都市部から地方への移住促進には、地域の未来像づくりは地元に任せる一方で政府は税制優遇を進めるなど、国と地方の役割分担が欠かせないとの指摘が出ている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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