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株式会社サイバーエージェント

4751.T

現在値

2,021.00JPY

変化

-72.00(-3.44%)

出来高

2,812,500

本日のレンジ

1,996.00

 - 

2,123.00

52週レンジ

1,507.50

 - 

2,441.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,093.00
始値
2,119.00
出来高
2,812,500
3か月平均出来高
77.00
高値
2,123.00
安値
1,996.00
52週高値
2,441.00
52週安値
1,507.50
発行済株式数
505.45
時価総額
1,065,523.00
予想PER
23.46
配当利回り
0.52

次のエベント

CyberAgent Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

CyberAgent to acquire 80 pct voting power in Tokyo-based firm for 1.15 bln yen

CyberAgent to merge with wholly owned unit

Gunosy to set up video ad network related JV with CyberAgent

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株式会社サイバーエージェントとは

サイバーエージェントグループは、メディア事業、ゲーム事業、インターネット広告事業、投資育成事業及びその他事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。メディア事業は、ネットサービスを提供するサイトである「Ameba」、テレビとビデオエンターテインメント「ABEMA」及びマッチングサービス「タップル」の運営を行う。ゲーム事業は、スマートフォン向けゲームの開発・運営を行う。インターネット広告事業は、広告代理事業・動画広告事業、人工知能(AI)事業、並びにスマートフォン向け広告に特化した広告代理事業を行う。投資育成事業は、コーポレートベンチャーキャピタル事業、並びにファンドの設立及び運営を行う。その他事業は、ファンサイト事業、スマートフォンサービス事業、スポーツ事業等を行う。また、不動産賃貸と管理運営業務、建築・設計監理業務も行う。

業種

Advertising

連絡先

Abema Towers, 40-1, Udagawa-cho

SHIBUYA-KU, TKY

150-0042

Japan

+81.3.54590202

https://www.cyberagent.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Susumu Fujita

President, Representative Executive Officer, Representative Director

Yusuke Hidaka

Executive Vice President, Director

Yasuo Okamoto

Executive Vice President

Go Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Director

Yuta Iizuka

Senior Managing Executive Officer

統計

2.53 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.7K

2022(E)

0.7K
EPS (JPY)

2019

3.363

2020

13.103

2021

82.300

2022(E)

89.820
株価売上高倍率(過去12カ月)
32.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.60
株価純資産倍率(四半期)
8.18
株価キャッシュフロー倍率
13.88
総負債/総資本(四半期)
32.59
長期負債/資本(四半期)
31.80
投資利益率(過去12カ月)
42.51
自己資本利益率(過去12カ月)
20.73

最新ニュース

最新ニュース

サイバーエージェントの藤田社長、自社株1000万株を市場外で処分

関東財務局に提出された変更報告書によると、サイバーエージェントの藤田晋社長は保有していた自社株の一部を7月28日付で市場外で処分した。1000万株を1株2050円で処分した結果、株式保有比率は17.66%(前回報告では19.61%)に低下した。

ホットストック:サイバーエージェント急落、「ウマ娘」効果の上方修正に出尽くし感

サイバーエージェントが急落している。午前9時30分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第1位。前日に2021年9月期見通しについて、人気を集めているゲームソフト「ウマ娘プリティーダービー」の効果などで上方修正したものの、材料出尽くしの動きとなった。

サイバーエージェント、21年9月期の営業益予想を1000億円に上方修正

サイバーエージェントは28日、2021年9月期の業績予想について、営業利益を従来の575億━625億円から1000億円に上方修正したと発表した。前期の実績は338億円だった。売上高予想は6000億円から6500億円に、純利益予想は240億━260億円から400億円に引き上げた。

日経平均は急反発、600円超高 景気敏感セクターが堅調

東京株式市場で日経平均は反発した。寄り付き後まもなく前営業日比400円超上昇し今月11日以来となる2万9000円台を回復、1日を通して強い相場展開となった。前日の米国株式市場で資本財セクターが堅調だったことで、日本株も同セクターなど景気敏感株の上昇が目立った。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展や外為市場でドル/円が円安に振れていることも支援材料となり、幅広い銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線は「ゴールデンクロス」形成

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線は「ゴ ールデンクロス」形成 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。75日移動平均線(2万9246円37銭=28 日)は上値抵抗線として機能する一方、5日移動平均線(2万8651円84銭=同)は25日線(2万8 650円00銭=同)を上抜け「ゴールデンクロス」を形成。目先としては上昇トレンドが続くことが見込 まれる。2万9000円回復後は上値を試す展開となりそうだ。 <15:50> 新興株市場はまちまち、IT系は売り優勢でマザーズが続落 新興株市場はまちまち。東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、IT系は売り優勢でマザーズが続落

<15:50> 新興株市場はまちまち、IT系は売り優勢でマザーズが続落 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均が続伸した。市場では「き ょうは東証1部の製造業や景気敏感セクターが活況。このような環境ではマザーズに代表されるようなIT 系のグロース株は買いづらい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比0.06%安。プレミアアンチエイジング 、AI inside<4 488.T>、ケアネット が上昇した一方、メルカリ 、サイバートラスト 、ベビーカレ ンダー が値を下げた。 日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超高、景気敏感株中心に買い戻し

<14:04> 日経平均は600円超高、景気敏感株中心に買い戻し 日経平均は前営業日比600円ほど高い2万9100円台半ば。一時645円10銭高の2万9194 円11銭で高値を付けた。午後2時00分現在の東証1部の売買代金は2兆0140億3700万円。東証 33業種ではパルプ・紙以外の32業種が値上がり。鉄鋼、非鉄金属、機械、陸運業などが値上がり率上位 となっている。 市場では「これまではダウが上昇しても、日経平均は国内の緊急事態宣言の延長などを嫌気してさえな い動きとなっていた。景気敏感セクターを中心に出遅れていた日本株が、ようやく追...

前場の日経平均は急反発、米株高の流れで2万9000円回復

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比562円40銭高の2万9111円41銭となり、反発した。前日の米株上昇の流れを受けて急反発して始まった後も上げ幅を拡大し、立ち会い時間中としては11日以来となる2万9000円台を回復した。その後も、高値圏での推移を継続した。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一段高、米株先物の堅調な動きが支援

<12:48> 日経平均は一段高、米株先物の堅調な動きが支援 日経平均は後場に一段高で始まり、一時2万9200円に接近した。市場では「米株価指数先物の堅調 な動きが支援材料となっている」(国内証券)との声が聞かれた。米株先物はダウ、S&P、ナスダックと もにプラス圏で推移している。 一方、きょうは5月終盤の週末でもあり「積極的にポジションを取りにくい人もいる。ここから月曜に かけては大きな動きは見込みにくい」(別の国内証券)との見方も出ていた。 <11:48> 前場の日経平均は急反発、米株高の流れで2万9000円回復 前場の東京株式市場...

サイバーエージェント、エイベックスの筆頭株主に 株式追加取得

エイベックスは27日、サイバーエージェントを対象として第三者割当による自己株処分を決めたと発表した。普通株350万株の処分を6月14日付で実施し、約52億円を調達する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「中陽線」、5日線割り込み下値不安を増幅

<15:40> 日経平均は「中陽線」、5日線割り込み下値不安を増幅 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」。上値・下値をいずれも切り下げ る足取りとなった。依然として75日移動平均線(2万9237円30銭=30日現在) を下回っているほか、5日移動平均線(2万9001円07銭=同)も割り込み、下値不 安を増幅している。 当面の下値の目安としては、21日の直近安値2万8410円84銭となるが、同安 値近辺は強力な下値サポートラインとして意識されているだけに、これを割らずに反発で きるかが注目されそうだ。 <15:10> 新興市場はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、大型連休を前に見送りムード

<15:10> 新興市場はさえない、大型連休を前に見送りムード   新興市場はさえない。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続落した。 市場では「値幅取りが活発化した銘柄はあるが、総じてみると、大型連休を前にして見送 りムードが支配した」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比0.79%安。個別では、QDレーザ 、オキサイ ド などが軟調。半面、アンジェス が商いを伴って急騰したほか、プレミ アアンチエイジング も堅調に推移した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.28%安。個別では、ニッポン高度紙工業<3...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、直近の安値付近が下値めどに

<13:56> 日経平均は下げ拡大、直近の安値付近が下値めどに 日経平均株価は前日比200円超安へと下げ幅を拡大した。連休期間中の新型コロナ ウイルス感染拡大への警戒感が重しになっている。 目先の下値めどは、直近の下落局面で切り返した2万8500円付近とされる。世界 経済正常化への期待も根強いとして、「押し目が入りやすい」(国内証券)という。 3月後半には24日の終値2万8405円52銭で、4月後半には21日の同2万8 508円55銭円で反発した。 <12:35> 後場寄り付き後は安値圏で推移、大型連休控えで模様眺め 日経平均は後場寄り...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付き後は安値圏で推移、大型連休控えで模様眺め

<12:35> 後場寄り付き後は安値圏で推移、大型連休控えで模様眺め 日経平均は後場寄り付きの後、安値圏で推移している。大型連休を控えて内外機関投 資家のほか個人投資家の動きが鈍く、模様眺めになっているという。市場では「個別物色 する動きは出ているが、活発化しているとは言えない。休日中には金利負担もあるため、 個人も信用取引を利用した短期的な取引を控えるようだ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏) との声も聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反落、連休谷間で個別物色中心 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比145円58銭安の2万8908...

午前の日経平均は反落、連休谷間で個別物色中心

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比145円58銭安の2万8908円39銭となり、反落した。朝方に安く寄り付き、安値圏でのもみあいが続いた。オーバーナイトの米国株式市場は反発したが、東京市場は大型連休の谷間だった上、月末と週末が重なり、積極的には買いづらい地合いとなった。

サイバーエージェント株が大幅高、「ウマ娘」初速良好で上方修正

30日の東京株式市場で、サイバーエージェントが大幅高。28日に2021年9月期の通期営業利益見通しを従来の300億─350億円から、575億─625億円に上方修正したことが好感されている。

ホットストック:サイバーエージェントは昨年来高値、みなし額面変更で買い先行

サイバーエージェントは大幅続伸し7%超高で推移、昨年来高値を更新した。17日、日本経済新聞社は、日経平均構成銘柄である同社の株価について、日経平均の算出に使う「みなし額面」を30日から変更すると発表した。同社が実施予定の株式分割の比率に合わせ、現在の250円を62.5円に変更するという。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・フロンティア・マネジメント 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5 7%にあたる18万株、取得総額3億0384万円を上限とする自社株買いを実施へ。3 月11日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付 けの委託を行う。買い付け価格は3月10日終値の1688円。  <株式分割> ・アトラエ は、3月31日現在の株主に対して、4月1日付けで、1対2の 株式分割を実施すると発表した。 ・サイバーエージェント は、3月31...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認

<16:40> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認 日経平均・日足は短い下ゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「小陽線」となった。前日の「たすき線」か らの切り返しで、定石通りの動きとなり、強い基調にあることを再確認する格好となっている。終値が上向 きの5日移動平均線(2万8444円17銭=5日現在)にサポートされていることも好材料だ。 ただ、1月21日高値の戻り高値2万8846円15銭を捉え切れなかったことが、物足りなさを感じ させる。ここから上値は1月14日のバブル後最高値2万8979円53銭や、心理的な節目となる2万...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート

<16:00> 新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均はしっかり、東証マザーズ指数は小反落した。市場から は「活況となった1部市場にエネルギーを若干吸い取られた感じもするが、引き続き値幅取りの動きが活発 化している」(国内証券)との声が聞かれた。きょう、マザーズ市場に上場した今年初となる新規IPOの QDレーザ は、公開価格340円に対して2.34倍の797円で初値を付けた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.38%高。個別では、日本マクドナルドホールディングス<2 702...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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