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株式会社サイバーエージェント

4751.T

現在値

1,940.00JPY

変化

21.00(+1.09%)

出来高

3,016,600

本日のレンジ

1,912.00

 - 

1,964.00

52週レンジ

980.00

 - 

2,077.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,919.00
始値
1,925.00
出来高
3,016,600
3か月平均出来高
82.60
高値
1,964.00
安値
1,912.00
52週高値
2,077.00
52週安値
980.00
発行済株式数
504.74
時価総額
970,450.60
予想PER
24.20
配当利回り
0.44

次のエベント

Q2 2021 CyberAgent Inc Earnings Release

適時開示

その他

CyberAgent to acquire 80 pct voting power in Tokyo-based firm for 1.15 bln yen

CyberAgent to merge with wholly owned unit

Gunosy to set up video ad network related JV with CyberAgent

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株式会社サイバーエージェントとは

サイバーエージェントグループは、メディア事業、ゲーム事業、インターネット広告事業、投資育成事業及びその他事業を展開する。【事業内容】同社は5つの事業セグメントで構成される。メディア事業は、ネットサービスを提供するサイト「Ameba」、インターネットテレビ局「AbemaTV」及びマッチングサービスを提供する「タップル誕生」の運営を行う。ゲーム事業は、スマートフォン向けゲームの開発及び運営を行う。インターネット広告事業は、広告代理事業・動画広告事業、アドテクノロジー事業、並びにスマートフォン向け広告に特化した広告代理事業を行う。投資育成事業は、コーポレートベンチャーキャピタル事業、並びにファンドの設立及び運営を行う。その他事業は、ファンサイト事業、スマートフォンサービスの運営等を行う。

業種

Advertising

連絡先

Abema Towers, 40-1, Udagawa-cho

SHIBUYA-KU, TKY

150-0042

Japan

+81.3.54590202

https://www.cyberagent.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Susumu Fujita

President, Representative Executive Officer, Representative Director

Yusuke Hidaka

Executive Vice President, Director

Yasuo Okamoto

Executive Vice President

Go Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Director

Yuta Iizuka

Senior Managing Executive Officer

統計

2.71 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.5K

2020

0.5K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

9.635

2019

3.363

2020

13.103

2021(E)

23.322
株価売上高倍率(過去12カ月)
127.51
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.96
株価純資産倍率(四半期)
11.40
株価キャッシュフロー倍率
41.17
総負債/総資本(四半期)
48.50
長期負債/資本(四半期)
47.47
投資利益率(過去12カ月)
11.51
自己資本利益率(過去12カ月)
6.09

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:サイバーエージェントは昨年来高値、みなし額面変更で買い先行

サイバーエージェントは大幅続伸し7%超高で推移、昨年来高値を更新した。17日、日本経済新聞社は、日経平均構成銘柄である同社の株価について、日経平均の算出に使う「みなし額面」を30日から変更すると発表した。同社が実施予定の株式分割の比率に合わせ、現在の250円を62.5円に変更するという。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・フロンティア・マネジメント 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5 7%にあたる18万株、取得総額3億0384万円を上限とする自社株買いを実施へ。3 月11日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付 けの委託を行う。買い付け価格は3月10日終値の1688円。  <株式分割> ・アトラエ は、3月31日現在の株主に対して、4月1日付けで、1対2の 株式分割を実施すると発表した。 ・サイバーエージェント は、3月31...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認

<16:40> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認 日経平均・日足は短い下ゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「小陽線」となった。前日の「たすき線」か らの切り返しで、定石通りの動きとなり、強い基調にあることを再確認する格好となっている。終値が上向 きの5日移動平均線(2万8444円17銭=5日現在)にサポートされていることも好材料だ。 ただ、1月21日高値の戻り高値2万8846円15銭を捉え切れなかったことが、物足りなさを感じ させる。ここから上値は1月14日のバブル後最高値2万8979円53銭や、心理的な節目となる2万...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート

<16:00> 新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均はしっかり、東証マザーズ指数は小反落した。市場から は「活況となった1部市場にエネルギーを若干吸い取られた感じもするが、引き続き値幅取りの動きが活発 化している」(国内証券)との声が聞かれた。きょう、マザーズ市場に上場した今年初となる新規IPOの QDレーザ は、公開価格340円に対して2.34倍の797円で初値を付けた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.38%高。個別では、日本マクドナルドホールディングス<2 702...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部時価総額は700兆円乗せに

<14:15> 日経平均は高値もみあい、東証1部時価総額は700兆円乗せに 日経平均は高値もみあい。後場に入ってから、ソニー 、ソフトバンクグループ などの 人気株が上値追いに弾みを加えたことで、市場心理が一段と好転。さらに、東証1部時価総額が立ち会い中 に、2年ぶりに700兆円に乗せたことも注目されている。 市場では「時間外取引で米株先物が堅調に推移していることで、乗り遅れまいとする投資家心理が働い ているようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:03> 日経平均は日中高値圏、円安で自動車株などしっかり 日経平均はさらに上値を伸...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値圏、円安で自動車株などしっかり

<13:03> 日経平均は日中高値圏、円安で自動車株などしっかり 日経平均はさらに上値を伸ばし、前営業日比400円ほど高い水準で推移している。 ドル/円相場が105円台半ばで推移しており、円安が支援材料となって自動車株などが しっかりした値動きとなっている。 市場からは「地合いは比較的しっかりしている。ただ、米国の雇用統計の発表を今晩 に控えているほか、週末前ということもあり、後場は膠着感の強い相場展開となるのでは ないか」(国内運用会社)との意見が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、TOPIXは昨年来高値更新 前場の日経平均...

前場の日経平均は反発、TOPIXは昨年来高値更新

前場の日経平均は反発。前営業日比389円02銭高い2万8730円97銭で午前の取引を終えた。前日の米株高の流れを引き継ぎ、日経平均は朝方から堅調にスタート。

KADOKAWA株が上場来高値更新、業績予想の上方修正など好感

東京証券取引所でKADOKAWAは大幅続伸し、上場来高値を更新。午前9時21分現在、8%超高で推移している。4日、2021年3月期(20年4―21年3月)の連結業績予想について、純利益が前期比17%増の95億円になる見通しだと発表し、前回予想の73億円から上方修正したほか、ソニーとサイバーエージェントから出資を受けると公表したことが好感されている。

日経平均は反落、米株急落で一時2万8000円を下回る

東京株式市場で日経平均は反落した。前日に米株が急落したことで警戒感が広がり、日本株市場も朝方から軟調に推移。下げ幅は一時600円を超え、取引時間中としては12日以来の2万8000円割れとなった。その後下げ幅は縮小したものの一段安を警戒するムードが広がり、軟調な相場展開が続いた。

ホットストック:サイバーエージェントは値下がり率トップ、営業利益8.7%減

サイバーエージェントは大幅反落し9%超安。午前9時25分現在、東証1部の値下がり率トップとなっている。同社は27日、2020年10─12月期の営業利益が前年同期比8.7%減の70億円だったと発表。インターネット広告事業の売上高が前年同期比13.8%増加して過去最高となり、営業利益も0.8%増える一方、ゲーム事業の売上高は既存タイトルの季節要因などにより同15.0%減少し、営業利益も77.8%落ち込んだ。

サイバーエージェント、20年10ー12月期は8.7%営業減益 通期予想据え置き

サイバーエージェントは27日、2020年10─12月期の営業利益が前年同期比8.7%減の70億円だったと発表した。

日経平均は反発、89円高 決算・FOMC控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は反発した。26日の米国株式市場は主要3指数が下落したものの、日経平均は前日に下落した幅を埋める形でしっかりとした動きとなった。ただ、企業決算の発表や連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちで徐々に模様眺めとなり、積極的に上値を追う展開にはならなかった。個別では、好決算銘柄への物色が引き続き活発となった。

ホットストック:サイバーエージェントがさえない、好業績も期待に届かず

サイバーエージェントがさえない。同社は28日、2021年9月期の連結業績予想について、純利益が前年同期比21―51%増の80―100億円になるとの見通しを発表した。

日経平均は4日ぶり反発、高値引け 外部環境の落ち着き好感

東京株式市場で日経平均株価は4日ぶり反発した。前日の米国株高や原油価格の反転などが安心感を誘い、朝方から買いが先行した。手掛かり難で伸び悩む場面はあったものの、大引けにかけてじり高の展開となり、高値引けとなった。

ホットストック:サイバーエージェントは反発、足元の堅調な業績を好感

サイバーエージェントは反発。2019年10月─20年3月期の連結営業利益が前年同期比45.0%増の202億3100万円だったと発表。足元の堅調な業績が好感されている。ゲーム事業で主力タイトルの周年記念と新規タイトルが貢献したほか、インターネット広告事業で新規開拓した広告主を伸ばす戦略が奏功した。その他事業も伸びた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」。7月2日の直近高値(2万1784円2 2銭)を上抜き、新たな上昇波動入りへの期待を高める形状となった。5月7日と8日に 空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどであり、これを埋め切ると4 月24日の年初来高値(2万2362円92銭)が視野に入ってくる。ボリンジャーバン ドは拡散の兆しが出ている。明確なトレンドが出てくれば上昇に弾みが付く可能性もある 。 <15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸

<15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに3日続伸した 。ジャスダック平均は4月17日以来の高値水準で引けた。市場では「薄商いが続く中、 軽量で材料性のある銘柄に個人の短期資金が入った」(国内証券)という。高橋カーテン ウォール工業 がストップ高まで買われ、シルバーエッグ・テクノロジー 、テラプローブ も堅調だった。半面、イメージ情報開発 が安く、アクセ ルマーク もさえない。 <14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも

<14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調もみあい。2万1700円台後半の狭いレンジで推移している。アド バンテスト 、ディスコ などの半導体関連株は堅調持続。市場では「2万 1800円付近では戻り待ちの売りが出やすい。半導体関連は強いが、それ以外のセクタ ーに物色が広がっていない」(国内証券)との声が出ていた。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85 銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合...

前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新。投資家心理は上向き、朝方から買いが先行した。ソフトバンクグループ<9984.T>やアドバンテスト<6857.T>など指数寄与度の高い銘柄が堅調に推移したことも支援し、取引時間中として5月7日以来約2カ月半ぶりの高値をつけた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、ECB理事会にも関心

<11:17> 日経平均はプラス圏でもみあい、ECB理事会にも関心  日経平均はプラス圏でもみあい、2万1700円台後半で推移している。アドバンテスト 、信 越化学工業 など半導体関連銘柄が堅調。24日に決算を発表したLINE 、サイバーエー ジェント などIT企業も物色されている。 市場では海外時間の欧州中央銀行(ECB)理事会とドラギ総裁の会見にも関心が集まっている。「緩 和的な金融環境が続くという見方が強まれば、株式市場にとってもプラスだ」(運用会社)との声が出てい た。 <09:53> 日経平均はしっかり、アドバンテストが大幅高...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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