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株式会社サイバーエージェント

4751.T

前日終値

3,565.00JPY

変化

40.00(+1.13%)

出来高

982,400

本日のレンジ

3,530.00

 - 

3,630.00

52週レンジ

3,075.00

 - 

5,290.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,525.00
始値
3,560.00
出来高
982,400
3か月平均出来高
25.62
高値
3,630.00
安値
3,530.00
52週高値
5,290.00
52週安値
3,075.00
発行済株式数
125.99
時価総額
450,710.80
予想PER
47.08
配当利回り
0.93

次のエベント

CyberAgent Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

CyberAgent to acquire 80 pct voting power in Tokyo-based firm for 1.15 bln yen

CyberAgent to merge with wholly owned unit

Gunosy to set up video ad network related JV with CyberAgent

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株式会社サイバーエージェントとは

サイバーエージェントグループは、メディア事業、ゲーム事業、インターネット広告事業、投資育成事業及びその他事業を展開する。【事業内容】同社は5つの事業セグメントで構成される。メディア事業は、ネットサービスを提供するサイト「Ameba」、インターネットテレビ局「AbemaTV」及びマッチングサービスを提供する「タップル誕生」の運営を行う。ゲーム事業は、スマートフォン向けゲームの開発及び運営を行う。インターネット広告事業は、広告代理事業・動画広告事業、アドテクノロジー事業、並びにスマートフォン向け広告に特化した広告代理事業を行う。投資育成事業は、コーポレートベンチャーキャピタル事業、並びにファンドの設立及び運営を行う。その他事業は、ファンサイト事業、スマートフォンサービスの運営等を行う。

業種

Advertising

連絡先

Abema Towers, 40-1, Udagawa-cho

+81.3.54590202

https://www.cyberagent.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Susumu Fujita

President, Representative Director

Yusuke Hidaka

Vice President, Director

Yasuo Okamoto

Senior Managing Director

Go Nakayama

Managing Director

Masahide Koike

Managing Director

統計

2.53 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.4K

2018

0.4K

2019

0.5K

2020(E)

0.5K
EPS (JPY)

2017

32.000

2018

38.540

2019

13.450

2020(E)

75.724
株価売上高倍率(過去12カ月)
289.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.99
株価純資産倍率(四半期)
5.61
株価キャッシュフロー倍率
29.97
総負債/総資本(四半期)
51.76
長期負債/資本(四半期)
50.59
投資利益率(過去12カ月)
4.85
自己資本利益率(過去12カ月)
2.69

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」。7月2日の直近高値(2万1784円2 2銭)を上抜き、新たな上昇波動入りへの期待を高める形状となった。5月7日と8日に 空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどであり、これを埋め切ると4 月24日の年初来高値(2万2362円92銭)が視野に入ってくる。ボリンジャーバン ドは拡散の兆しが出ている。明確なトレンドが出てくれば上昇に弾みが付く可能性もある 。 <15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸

<15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに3日続伸した 。ジャスダック平均は4月17日以来の高値水準で引けた。市場では「薄商いが続く中、 軽量で材料性のある銘柄に個人の短期資金が入った」(国内証券)という。高橋カーテン ウォール工業 がストップ高まで買われ、シルバーエッグ・テクノロジー 、テラプローブ も堅調だった。半面、イメージ情報開発 が安く、アクセ ルマーク もさえない。 <14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも

<14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調もみあい。2万1700円台後半の狭いレンジで推移している。アド バンテスト 、ディスコ などの半導体関連株は堅調持続。市場では「2万 1800円付近では戻り待ちの売りが出やすい。半導体関連は強いが、それ以外のセクタ ーに物色が広がっていない」(国内証券)との声が出ていた。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85 銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合...

前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新。投資家心理は上向き、朝方から買いが先行した。ソフトバンクグループ<9984.T>やアドバンテスト<6857.T>など指数寄与度の高い銘柄が堅調に推移したことも支援し、取引時間中として5月7日以来約2カ月半ぶりの高値をつけた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、ECB理事会にも関心

<11:17> 日経平均はプラス圏でもみあい、ECB理事会にも関心  日経平均はプラス圏でもみあい、2万1700円台後半で推移している。アドバンテスト 、信 越化学工業 など半導体関連銘柄が堅調。24日に決算を発表したLINE 、サイバーエー ジェント などIT企業も物色されている。 市場では海外時間の欧州中央銀行(ECB)理事会とドラギ総裁の会見にも関心が集まっている。「緩 和的な金融環境が続くという見方が強まれば、株式市場にとってもプラスだ」(運用会社)との声が出てい た。 <09:53> 日経平均はしっかり、アドバンテストが大幅高...

再送-〔アングル〕若者の拡散力に賭けるAbemaTV、地上波を超える野望

10代の女子高生から絶大な支持を集める雑誌「Popteen(ポップティーン)」の表紙を飾る専属モデルの座を獲得するのはだれか──。2月22日夜、都内のテレビスタジオで「あやみん」や「きょうきょう」など可愛らしいニックネームを持つ10代のモデル12人が、緊張した面持ちでその瞬間を待っていた。

訂正:アングル:若者の拡散力に賭けるAbemaTV、地上波を超える野望

10代の女子高生から絶大な支持を集める雑誌「Popteen(ポップティーン)」の表紙を飾る専属モデルの座を獲得するのはだれか──。2月22日夜、都内のテレビスタジオで「あやみん」や「きょうきょう」など可愛らしいニックネームを持つ10代のモデル12人が、緊張した面持ちでその瞬間を待っていた。

任天堂、4─9月期営業益は53.7%増 「スイッチ」向けソフト販売寄与

任天堂<7974.T>が30日発表した2018年4─9月期の連結営業利益は前年比53.7%増の614億円だった。家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」向けのソフト販売が拡大し、利益を押し上げた。通期業績予想は据え置いた。

ホットストック:サイバーエージェントが続落、19年6月期営業益は横ばいの見通し

サイバーエージェントが続落。同社が25日発表した2019年9月期の連結業績予想は、営業利益が前年比0.5%減の300億円の見通しとなった。インターネットテレビ「AbemaTV」への先行投資を継続する。ほぼ横ばいの営業利益計画に対し、株価はネガティブに反応した。

ホットストック:サイバーエージェントが買い気配、日経平均銘柄に採用

サイバーエージェントが買い気配で始まっている。日本経済新聞社は5日、日経平均株価を構成する225銘柄に同社を採用し、古河機械金属を除外すると発表した。定期見直しによる変更で、10月1日の算出から入れ替える。日経平均連動ファンドや裁定取引に伴う需要が発生するとの期待から買いが先行した。除外される古河機械金属には売りが先行している。

今日の株式見通し=弱もちあい、米ハイテク株安や北海道の地震を意識

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱もちあいの展開が予想されている。米国株市場でのハイテク株安や、北海道の震度6強の地震などが意識され、積極的に上値を追いづらい。米国の通商問題に対する不透明感も引き続き心理的な重荷となるとみられる。

日経平均にサイバーエージェントを採用、古河機金を除外=日経

日本経済新聞社は5日、日経平均株価を構成する225銘柄にサイバーエージェント<4751.T>を採用し、古河機械金属<5715.T>を除外すると発表した。定期見直しによる変更で、10月1日の算出から入れ替えるとしている。

ホットストック:スタートトゥデイ上場来高値、大和証が日経平均の採用銘柄候補に挙げる

スタートトゥデイが株式分割を考慮したベースでの上場来高値を更新。サイバーエージェントがしっかり。大和証券は17日付のレポートで、今年秋の日経平均の定期銘柄入れ替えにおける採用候補として2社を挙げたことが材料視されている。

ホットストック:サイバーエージェント堅調、SMBC日興証が日経構成銘柄の採用候補に挙げる

サイバーエージェントが堅調。SMBC日興証券は11日付のレポートで、今年の日経平均構成銘柄の定期見直しに関して、サイバーエージェントを採用銘柄の候補に挙げた。一方、除外候補としては挙げられた宝ホールディングスは下落している。

ホットストック:小林製薬など軟調、MSCI指数の新規採用で材料出尽くし

小林製薬、サイバーエージェントが軟調。東京センチュリーが小安い。モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は14日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では3社に加え、SGホールディングスの4銘柄が新規採用となった。4銘柄とも市場では事前に採用候補に挙がっていたが、SGHDの採用に対しては、浮動株比率の問題から不透明と見る向きもあった。同社を除く3銘柄については発表前に先回りした買いが入っていたことから、材料出尽くしと受け止めた売りに押されている。

MSCI銘柄入れ替え、日本株はSGHDなど4銘柄が新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は14日、指数銘柄の定期見直しを発表した。

任天堂がサイゲームスに5%出資、スマホ向けゲームで提携

任天堂<7974.T>は27日、サイバーエージェント<4751.T>傘下でゲーム開発などを手掛ける「Cygames(サイゲームス)」とスマートデバイス向けのゲームアプリ事業で業務提携すると発表した。これに伴い、任天堂はサイゲームスに約5%出資する。

ホットストック:サイバーエージェントが急伸、3月中間期純利益は61.6%増

サイバーエージェントが急伸。同社が26日発表した2017年10月─18年3月期の連結業績は、純利益が前年比61.6%増の42億4800万円となった。通期予想は据え置いたが、中間期時点の進ちょく率は85%近くに達した。インターネット広告事業などが堅調に推移しており、好業績を評価した買いが入った。

MSCI定期見直し、SGHDなど4銘柄の新規採用を予想=みずほ証

みずほ証券は24日付のリポートで、5月に予定されるモルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)指数銘柄の定期見直しについて、日本銘柄では小林製薬<4967.T>と東京センチュリー<8439.T>、サイバーエージェント<4751.T>、SGホールディングス<9143.T>の4銘柄が新規採用となると予想した。

焦点:動き出す放送法改正、政府は公平規制緩和に意欲

安倍晋三首相の肝いりである放送規制改革を巡る議論が本格化している。焦点は政治的公平などを定めた放送法4条撤廃の有無。官邸サイドの撤廃方針に対して、放送業界や監督官庁の総務省は、慎重スタンスを崩していない。官邸は通信(インターネット)と放送の融合を進めるにあたり、規制のレベルを比較的自由なネットに合わせたい意向だが、放送関係者からは、放送の信頼性が揺らぎかねないと危惧する声も出ている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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