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楽天株式会社

4755.T

現在値

1,000.00JPY

変化

12.00(+1.21%)

出来高

7,040,200

本日のレンジ

988.00

 - 

1,002.00

52週レンジ

636.00

 - 

1,187.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
988.00
始値
997.00
出来高
7,040,200
3か月平均出来高
170.50
高値
1,002.00
安値
988.00
52週高値
1,187.00
52週安値
636.00
発行済株式数
1,357.49
時価総額
1,417,359.00
予想PER
-44.97
配当利回り
0.46

次のエベント

Q2 2020 Rakuten Inc Earnings Release

適時開示

その他

Rakuten Mobile Plans To Acquire Innoeye To Support Rakuten Communications Platform Launch

Rakuten Inc - Expects To Record Gains Of About 40 Billion Yen In FY2020 Q1 From Sale Of OverDrive

KKR To Acquire Digital Reading Platform Overdrive

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楽天株式会社とは

楽天グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を運営する会社である。【事業内容】インターネットサービス事業はインターネット・ショッピングモール「楽天市場」等の各種電子商取引(EC)サイト、オンライン・キャッシュバック・サイト、旅行予約サイト、ポータルサイト、デジタルコンテンツサイト等の運営、これらのサイトにおける広告の販売、メッセージング及び通信サービスの提供、プロスポーツの運営を行う。FinTech事業はインターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Rakuten Crimson House, 1-14-1, Tamagawa

SETAGAYA-KU, TKY

158-0094

Japan

+81.3.63871111

https://corp.rakuten.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Mikitani

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

Masayuki Hosaka

Vice Chairman of Executive Board, President of Fintech Group Company, President of Subsidiary, Representative Director

Kenji Hirose

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Charles B. Baxter

Chairman of Subsidiary, Director

Kentaro Hyakuno

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Senior Director of Group Company Division

統計

2.60 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.5K
EPS (JPY)

2017

80.030

2018

105.430

2019

-23.550

2020(E)

-24.904
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.08
株価純資産倍率(四半期)
1.97
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
279.21
長期負債/資本(四半期)
279.21
投資利益率(過去12カ月)
-2.06
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.00

最新ニュース

最新ニュース

「Go To トラベル」7月22日開始に前倒し、代金の35%割引=国交相

赤羽一嘉国土交通相は10日の会見で、新型コロナウイルスで打撃を受けている観光産業などを支援する需要喚起事業「Go To トラベルキャンペーン」について、7月22日から開始すると発表した。まずは、旅行代金の35%割引から先行して始める。旅行先の飲食店、小売店などで使える地域共通クーポンについては、9月以降の開始となるという。

楽天モバイル、5Gは計画通り プラットフォーム年内商用化=CTO

楽天<4755.T>傘下で携帯通信事業を担う楽天モバイルのタレック・アミン最高技術責任者(CTO)は26日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3カ月延期した第5世代(5G)事業について、9月のローンチに向け計画通り進んでいると述べた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、直近上昇銘柄に利益確定売り

<16:15> 新興株市場は反落、直近上昇銘柄 に利益確定売り 新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均 が後場に下げ幅を拡大し2万円を割れたことを受け、新興株市場でも幅広い銘柄が売られ た。特に直近まで急上昇していた銘柄に利益確定売りが目立った。個別では決算発表など を手掛かりに物色される銘柄もあった。 ジャスダック指数は1.21%安。ホロン 、ブロードバンドタワー 、テラ などが下落した。ブロードバンドセキュリティ はストップ高比例 配分。前日に発表した2020年6月期の第3四半期累計決算で、営業利益...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜

<15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う、大引けがほぼ「坊主」となる「中陰線」。一目 均衡表の「雲」領域内に完全にもぐり込む格好となったほか、5日移動平均線(2022 3円61銭=14日)を下回り弱気に傾斜、戻りに対する期待を後退させている。心理的 な節目である2万円を割り込んだことも弱さを感じさせた。 中長期的には、右肩上がりのトレンドを崩すまでには至っていないが、直近の下げで 上値の重さを感じさせた。時価近辺は、下値切り上げ波動の支持線にあたり、すかさず切 り返せば微調整で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気

<14:00> 日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気 日経平均は2万円を割り込んだ。午後1時30分から急速に下げ幅を拡大し、現在1 万9900円台後半での推移となっている。時間外取引での米株先物の軟化が嫌気されて いるという。S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はいずれ も現在マイナス圏。 市場からは「前日の米株安を受け、欧州勢や中東勢が先物を売っている可能性がある 。きょうは薄商いなので、比較的振れやすいという側面もある」(運用会社)との声が出 ていた。 東証33業種では32業種が値下がり。海運業、ゴム...

日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円60銭安の2万0138円45銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調となる中、新たな買い材料が見当たらないため、終始見送りムードに包まれた。商いは細り気味で、前引け段階の東証1部の売買代金は9452億6300万円と1兆円を割り込んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに

<11:50> 前場の日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円60銭安の2万0138円4 5銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調となる中、新たな買い材料が見当たら ないため、終始見送りムードに包まれた。商いは細り気味で、前引け段階の東証1部の売 買代金は9452億6300万円と1兆円を割り込んでいる。 13日の米国株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が、新型コロ ナウイルス感染拡大によって米経済が「長期」にわたり低迷する恐れがあるとの見通しを 示したことが...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、方向感を欠き全般的に模様眺めに

<11:00> 安値もみあい、方向感を欠き全般的に模様眺めに 日経平均は安値もみあい。2万0100円台で推移している。市場では「非常事態宣 言の部分的な解除については織り込んでいる。新たな材料が見当たらないために方向感を 欠いた状況だ。模様眺めとなっている」(国内証券)との指摘があった。 <10:05> 日経平均は下げ渋る、下値で押し目買いが流入 日経平均は下げ渋っている。前日に続いて2万円割れが意識される水準まで押したも のの、下値では押し目買いが流入、崩れる気配は感じさせていない。時間外取引で米株先 物が落ち着いた動きとなっていることも...

ホットストック:楽天は一進一退、強弱材料が綱引き 国内EC事業は堅調

楽天は続伸スタート後一時3%超となったが、現在プラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている。同社は13日、2020年1―3月期の当期損益(国際会計基準)は353億円の赤字(前年同期は1050億円の黒字)、営業損益も241億円の赤字(同1137億円の黒字)となったと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続落スタート、米国株安を受けて売り優勢

<09:05> 日経平均は続落スタート、米国株安を受けて売り優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比126円56銭安の2万0140 円49銭となり、続落してスタート。前日の米国株式市場が安かったことを受け、売り優 勢となっている。前日に、今期の業績予想を未定と発表したソニー は大幅安で始 まった。 <08:50> 寄り前の板状況、ソニーや楽天が売り優勢 武田には買い 市場関係者によると、寄り前の板状況は、前日に決算を発表したソニー 、楽 天 が売り優勢の一方、武田薬品工業 は買い優勢となっている。トヨタ自 動車 は売り買い拮抗...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーや楽天が売り優勢 武田には買い

<08:50> 寄り前の板状況、ソニーや楽天が売り優勢 武田には買い 市場関係者によると、寄り前の板状況は、前日に決算を発表したソニー 、楽 天 が売り優勢の一方、武田薬品工業 は買い優勢となっている。トヨタ自 動車 は売り買い拮抗。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、フ ァナック などは売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

楽天、20年1―3月期は353億の赤字 携帯事業の先行投資などで

楽天<4755.T>は13日、2020年1―3月期の当期損益(国際会計基準)は353億円の赤字(前年同期は1050億円の黒字)だったと発表した。営業損益も241億円の赤字(同1137億円の黒字)となった。携帯電話事業における基地局整備などの先行投資が重なったことや、新型コロナウイルス感染拡大を受けスポーツ事業や「楽天トラベル」が不調だったことが響いた。

楽天、20年1―3月期の当期損益は353億の赤字に転落

楽天は13日、2020年1―3月期の当期損益(国際会計基準)は353億円の赤字(前年同期は1050億円の黒字)だったと発表した。営業損益も241億円の赤字(同1137億円の黒字)となった。

海外からの投資で重点審査、518社が対象 トヨタなど大手ずらり

財務省は8日、外国投資家による日本企業への出資規制を強化する改正外為法が同日施行されたのに合わせ、外国人投資家が投資する際に届出対象となる上場企業を公表した。

楽天、コロナ検査キットの販売見合わせ ジェネシスの体制変更で

楽天<4755.T>は30日、ジェネシスヘルスケア(東京・渋谷)の「新型コロナウィルスPCR検査キット」の販売代理を一時的に見合わせると発表した。ジェネシスの経営体制が変更されたことを受け、新経営体制のコーポレート体制やコンプライアンス体制を再度、精査確認した上で、再開などを判断する。

アングル:新興株市場が活況、テレワークやIPO中止も一因か

新興株市場が活況だ。東証マザーズや日経ジャスダック平均は、日経平均など大型株を上回るリバウンド率となっている。個人投資家の参加による出来高の増加が大きな原動力だが、テレワーク(在宅勤務)の増加を背景とした取引増加や、新規上場(IPO)の中止による既存銘柄への資金シフトが影響しているとの指摘もある。

楽天、コロナ検査キット販売 ジェネシスヘルスケアと法人向けに

楽天<4755.T>は20日、ジェネシスヘルスケア社(東京都渋谷区)と連携し、新型コロナウイルスのPCR検査キットを東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県の法人向けに同日から発売すると発表した。

8割以上が緊急事態宣言を支持=孫氏ツイッター調査

ソフトバンクグループ<9984.T>の孫正義会長兼社長がツイッターで実施したアンケートによると、80%以上が緊急事態宣言の発令を支持した。

三木谷氏が孫氏と電話会議、「超危機的状況」の認識共有

楽天<4755.T>の三木谷浩史会長兼社長は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、ソフトバンクグループ<9984.T>の孫正義会長兼社長と電話会議を行い、「超危機的状況」の認識を共有したと3日、ツイートした。三木谷氏は、今後、感染がさらに拡大する可能性を指摘し、安倍晋三首相に「今すぐ緊急事態宣言をお願いします!」と要望した。

楽天、米での銀行業務申請いったん取り下げ 書類見直し求められ

楽天<4755.T>は23日、連結子会社である Rakuten Bank Americaが米連邦預金保険公社(FDIC)から提出書類の一部見直しを求められたことにより、いったんFDICに対する申請を取り下げたことを発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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