for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

楽天グループ株式会社

4755.T

現在値

1,122.00JPY

変化

-7.00(-0.62%)

出来高

6,253,000

本日のレンジ

1,119.00

 - 

1,142.00

52週レンジ

957.00

 - 

1,545.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,129.00
始値
1,134.00
出来高
6,253,000
3か月平均出来高
162.55
高値
1,142.00
安値
1,119.00
52週高値
1,545.00
52週安値
957.00
発行済株式数
1,578.59
時価総額
1,782,224.00
予想PER
-12.19
配当利回り
0.40

次のエベント

Q3 2021 Rakuten Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Rakuten Group Inc - Agreed To Underwrite Gurunavi’S Common Shares (2,257,300 Shares) By Third-Party Allotment

Rakuten To Raise 242 Billion Yen Through New Share Issuance, Sale Of Treasury Shares – Filing

Japan Post, Rakuten Tie-Up To Span Logistics, Mobile, And Financial Services

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

楽天グループ株式会社とは

楽天グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を運営する会社である。【事業内容】インターネットサービス事業はインターネット・ショッピングモール「楽天市場」等の各種電子商取引(EC)サイト、オンライン・キャッシュバック・サイト、旅行予約サイト、ポータルサイト、デジタルコンテンツサイト等の運営、これらのサイトにおける広告の販売、メッセージング及び通信サービスの提供、プロスポーツの運営を行う。FinTech事業はインターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Rakuten Crimson House, 1-14-1, Tamagawa

SETAGAYA-KU, TKY

158-0094

Japan

+81.3.63871111

https://corp.rakuten.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Mikitani

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

Masayuki Hosaka

Vice Chairman of Executive Board, President of Fintech Group Company, President of Subsidiary, Representative Director

Kenji Hirose

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Charles B. Baxter

Chairman of Subsidiary, Director

Kentaro Hyakuno

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Senior Director of Group Company Division, Director

統計

2.21 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.3K

2020

1.5K

2021(E)

1.7K
EPS (JPY)

2018

105.430

2019

-23.550

2020

-84.000

2021(E)

-92.627
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.13
株価純資産倍率(四半期)
1.56
株価キャッシュフロー倍率
87.56
総負債/総資本(四半期)
232.60
長期負債/資本(四半期)
232.60
投資利益率(過去12カ月)
-1.27
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.24

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ぐるなび4%超高、楽天などに第三者割当増資 資金繰り不安解消に期待

ぐるなびは大幅に4日続伸し5%超高。一時、8%超高で東証1部の値上がり率トップとなった。25日、楽天グループとSHIFTなどへの第三者割当増資で約33億円を調達すると発表したことが好感されている。新型コロナウイルス感染拡大の影響で毀損(きそん)した財務基盤を強化するとともに、ぐるなびに加盟する飲食店の宅配事業参入などを進める。

ぐるなび、楽天などに第三者割当増資 加盟店の宅配支援

ぐるなび<2440.T>は25日、楽天グループとSHIFTなどへの第三者割当増資で約33億円を調達すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で毀損(きそん)した財務基盤を強化するとともに、ぐるなびに加盟する飲食店の宅配事業参入などを進める。

12日の日経平均は5日ぶり反落、利益確定売り優勢

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落した。朝方は米株高の流れを引き継ぎ景気敏感株を中心に底堅く推移したが、その後は高値警戒感が強まって利益確定売りが広がり、後場にマイナス圏に転落した。ただ、下値では割安感による買いなども入り、2万8000円台は維持した。個別では、好決算を発表した銘柄を物色する動きが引き続きみられた。

ホットストック:楽天は一時4%超安、赤字幅拡大を嫌気 モバイル事業が重荷

楽天グループは続落し2%超安。一時、4%を超す下落となった。同社は11日、2021年12月期第2・四半期(1─6月期)の連結決算(国際会計基準)で最終損益が654億円の赤字(前年同期は274億円の赤字)になったと発表した。市場では「コンセンサスを上回る赤字幅となったことが嫌気されている」(国内証券)との声が聞かれる。

ホットストック:楽天が急続伸、「仮想化技術」で初の一括請け負いを好感

楽天グループが大幅続伸している。低コストでネットワークを構築できる仮想化技術をドイツの新興通信会社に輸出すると4日に発表し、材料視されている。仮想化ネットワークの設計・運用を一括で請け負う。楽天Gは国内ネットワークで独自の仮想化技術を活用しており、同技術を輸出する構想を示していた。一括での請け負いは初となり、他社への輸出にも弾みをつけたい考え。

楽天G、7─9月期に約590億円計上 米仮想化企業を子会社が追加取得

楽天グループは4日、2021年7─9月期のその他収益に約590億円を計上すると発表した。

東京株式市場・大引け=続伸、米株高を好感 参加者減り売買代金2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場の上昇を好感してしっかりとな ったものの、買い一巡後は伸び悩んだ。市場参加者が減っており、東証1部の売買代金は 2兆円台を割り込んでいる。 26日の米国株式市場は、主要株価3指数が前日に続き、終値ベースで過去最高値を 更新。今週に予定される大手ハイテク企業の決算への楽観的な見方から買いが入ったが、 米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて警戒感も生じた。 日本株は主力銘柄を中心に幅広く物色されたが、上値に対して慎重な様子に変化はな く、日経平均は前日の高値とほぼ同じ水準で伸び悩み、前場中盤...

ホットストック:楽天Gが値下がり率第5位、S&Pの格下げを嫌気

楽天グループが大幅安。午前9時40分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第5位となっている。S&Pグローバル・レーティングは26日、楽天グループの長期発行体格付けと無担保優先債券の格付けを「BBB-」から「BB+」に1ノッチ(段階)、劣後債の格付けを「BB」から「B+」に2ノッチ、それぞれ引き下げ、「クレジット・ウォッチ」を解除した。「BB+」は一般的に投資不適格とされている。

焦点:東芝報告書が広げる波紋、対日投資に響く恐れ 監視強化に影響も

東芝の外部弁護士がまとめた調査報告書が波紋を広げている。改正外為法の運用を巡る経済産業省の主張と食い違う部分も多く、運用面での不透明さが解消できなければ対日直接投資に響きそうだ。政府が近く決定する経済財政運営の指針(骨太方針)では、中国などへの先端技術流出を念頭に「投資審査・事後モニタリング(監視)」の体制強化もうたうが、今後の議論にも影響が出かねない。

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

企業が新型コロナウイルスワクチンを従業員に接種する「職域接種」の受付が8日、始まった。政府は「最低1000人に2回、計2000回程度の接種を行うことを基本」として人数や期間の計画を提出するよう求めているが、大規模接種はほぼすべての企業にとって未経験の事態。開始まで2週間を切り、各社で「手探りの突貫工事」(製造業の総務担当者)が行われている。

世界の主要メディアなど一時閲覧できず、米クラウド会社の障害で

米東部時間8日午前、世界の主要メディアやインターネット交流サイト(SNS)、政府など数千のウェブサイトが一時的に閲覧できなくなった。米クラウドコンピューティングサービス会社ファストリーで起きた障害が原因で、サイトによって数分から約1時間停止。その後の復旧作業で各サイトとも順次再開した。

お知らせ-重複記事を削除します

STORY_NUMBER: L3N2NM22L STORY_DATE: 04/06/2021 STORY_TIME: 0743 GMT

焦点:声上げる日本の医療関係者、コロナ下の東京五輪を危惧

5月下旬のある朝、救急救命センターの斉藤浩輝医師は夜勤の当直医から業務を引き継いだ。一般の立ち入りが禁止された病棟のいちばん奥にある8号室は清掃され、扉には鍵がかかり、空気清浄機が赤いランプを点滅させながら動いていた。

焦点:ワクチン接種率で通貨に明暗、目先は円安圧力継続か

新型コロナウイルスワクチンの接種率が、各国通貨の明暗を分けている。早期の経済正常化に期待が高まる中、金融緩和の出口が意識され金利が上昇、対ドルで通貨が上昇する傾向となっている。その半面、ワクチン接種が遅れ金融政策の引き締めに程遠い日本の円に対しては、クロス円でも円安圧力が続くとの見方が多い。

楽天G、携帯先行投資で赤字継続 巣ごもり需要が支え

楽天グループは13日、2021年1─3月期の当期損益(国際会計基準)が251億円の赤字だったと発表した。インターネットサービスはコロナ禍の巣ごもり需要で好調を維持したものの、携帯事業の先行投資が重しとなった。

楽天G、21年1―3月期当期損失251億円 前年同期下回る

楽天グループは13日、2021年1─3月期の当期損益(国際会計基準)が251億円の赤字だったと発表した。前年同期は353億円の赤字だった。

コラム:日米関係強化、中国の対日投資は「冬の時代」に

日本企業の中国投資家との関係は、もうすでに暗礁に乗り上げているのかもしれない。中国の騰訊控股(テンセント・ホールディングス)子会社による楽天グループの3.65%株取得は、中国による対日投資の直近の事例だ。しかし、この小規模な案件は監視の対象になっている。中国に対する日米政府の姿勢が厳しさを増す中、日中企業の提携の動きが盛り上がることはなさそうだ。

楽天、iPhone取り扱い開始

楽天グループ傘下の楽天モバイルは22日、スマートフォン「iPhone」など米アップルの製品を30日から販売すると発表した。これまで楽天モバイルでiPhoneを使う場合は、販売店などでアップルの端末を購入した上で楽天の回線で使用できるかを確認し、さらにSIMカードを入れ替えるなどする必要があった。

楽天、iPhoneの取り扱いを開始

楽天グループは22日、楽天モバイルで米アップルのスマートフォン「iPhone」の取り扱いを始めると発表した。

GW中の首相外遊、コロナ対策に万全期すため取りやめ=官房長官

加藤勝信官房長官は21日午後の会見で、菅義偉首相が4月末からの大型連休中に予定していたインドとフィリピンへの外遊について、新型コロナウイルス対策に万全を期すため取りやめると発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up