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楽天株式会社

4755.T

現在値

1,191.00JPY

変化

29.00(+2.50%)

出来高

7,920,600

本日のレンジ

1,164.00

 - 

1,192.00

52週レンジ

636.00

 - 

1,259.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,162.00
始値
1,171.00
出来高
7,920,600
3か月平均出来高
189.48
高値
1,192.00
安値
1,164.00
52週高値
1,259.00
52週安値
636.00
発行済株式数
1,361.27
時価総額
1,708,578.00
予想PER
-19.18
配当利回り
0.38

次のエベント

Full Year 2020 Rakuten Inc Earnings Release

適時開示

その他

Walmart Says KKR And Rakuten To Acquire Stakes In Seiyu From Walmart

KKR, Rakuten In Talks To Invest In Walmart-Owned Japanese Supermarket Chain Seiyu - Nikkei

India's Tech Mahindra Sells Stake In Altiostar Networks For $45 Mln

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楽天株式会社とは

楽天グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を運営する会社である。【事業内容】インターネットサービス事業はインターネット・ショッピングモール「楽天市場」等の各種電子商取引(EC)サイト、オンライン・キャッシュバック・サイト、旅行予約サイト、ポータルサイト、デジタルコンテンツサイト等の運営、これらのサイトにおける広告の販売、メッセージング及び通信サービスの提供、プロスポーツの運営を行う。FinTech事業はインターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Rakuten Crimson House, 1-14-1, Tamagawa

SETAGAYA-KU, TKY

158-0094

Japan

+81.3.63871111

https://corp.rakuten.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Mikitani

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

Masayuki Hosaka

Vice Chairman of Executive Board, President of Fintech Group Company, President of Subsidiary, Representative Director

Kenji Hirose

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Charles B. Baxter

Chairman of Subsidiary, Director

Kentaro Hyakuno

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Senior Director of Group Company Division

統計

2.67 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.5K
EPS (JPY)

2017

80.030

2018

105.430

2019

-23.550

2020(E)

-61.031
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.22
株価純資産倍率(四半期)
2.46
株価キャッシュフロー倍率
32.48
総負債/総資本(四半期)
325.44
長期負債/資本(四半期)
325.44
投資利益率(過去12カ月)
-0.97
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.94

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ホットストック:楽天は軟調、決済サービス「楽天ペイ」での不具合を嫌気

楽天は3日ぶりに反落し1%超安での推移となっている。24日、スマートフォン決済サービス「楽天ペイ」で、バーコード表示などの一部のサービスが利用できなくなるトラブルが起きたことが嫌気されている。発生時刻は24日正午頃から同日午後10時頃までで、現在は復旧しているという。

総務省が通信の競争環境を議論、NTTのドコモ完全子会社化受け

総務省は20日、NTTによるNTTドコモの完全子会社化を踏まえ、通信会社の公正競争確保に向けて必要な方策を検討する会議を開催すると発表した。年度内の取りまとめを目指す。NTTによるドコモの完全子会社化に対しては、KDDIなどの競合他社が懸念を表明している。固定通信と移動通信の各市場の変化や、移動通信分野での競争の進展、グローバル競争の激化などの環境変化を踏まえ、議論を進める。NTTのグループ経営強化による市場への影響も検討事項とする。必要に応じて制度改正も検討する。第1回会合は12月3日に開催の予定。NTTが16日まで実施した株式公開買...

NTTのドコモTOB成立、完全子会社へ

NTTは17日、NTTドコモ株の公開買付(TOB)が成立したと発表した。NTTのドコモ株保有比率は91.46%に高まった。残る株式はTOB価格で株式売渡請求する。一連の手続きを経てドコモはNTTの完全子会社となり、ドコモ株は上場廃止となる。

KKRと楽天、西友株をウォルマートから取得 デジタル化後押し

米投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)<KKR.N>と楽天<4755.T>が、スーパー大手の西友の株式を合わせて85%取得する。西友の親会社米ウォルマート<WMT.N>も15%を継続保有し、3社で西友のデジタル化を進める。

KKR、ウォルマートから西友株の過半取得へ 楽天は20%出資

米投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が、スーパー大手の西友の株式65%を親会社の米ウォルマートから取得する。楽天は新設の子会社を通じて西友の株式20%を取得。取引の企業価値は1725億円となる。3社が発表した。

KKR・楽天、西友に出資へ 米ウォルマートと協議=報道

米投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)<KKR.N>と楽天<4755.T>がスーパー大手の西友に出資する方向で、西友の親会社の米ウォルマート<WMT.N>と調整に入ったと、日本経済新聞などが報じた。

ホットストック:楽天がさえない、1─9月期の赤字決算を受け売り先行

楽天がさえない始まりとなった。同社は12日、2020年1ー9月期の連結営業損益(国際会計基準)が605億円の赤字と発表。これを受けて売りが先行している。

楽天、20年1―9月期の営業損益は605億円の赤字 モバイルが赤字拡大

楽天<4755.T>は12日、2020年1ー9月期の連結営業損益(国際会計基準)が605億円の赤字だったと発表した。先行投資が継続するモバイル事業の赤字幅が前年同期から拡大した。巣ごもり消費の拡大でオンラインショッピングの需要が高水準だった一方、インターネット旅行予約サービスなどの取扱高が減少した。前年同期は1129億円の営業黒字だった。

楽天、20年1―9月期の営業損益は605億円の赤字 モバイルが赤字拡大

楽天は12日、2020年1ー9月期の連結営業損益(国際会計基準)が605億円の赤字だったと発表した。モバイル事業の赤字幅が前年同期から拡大した。「巣ごもり消費」の拡大でオンラインショッピングの需要が高水準だった一方、インターネット旅行予約サービスなどの取扱高が減少した。前年同期は1129億円の営業黒字だった。

ドコモ完全子会社化で意見書、KDDIなど28社「競争を阻害」

KDDI<9433.T>とソフトバンク<9434.T>、楽天<4755.T>傘下の楽天モバイルなど通信事業を手掛ける28社は11日、NTT<9432.T>によるNTTドコモ<9437.T>の完全子会社化について、公正な競争が阻害されるとの意見書を総務相に提出した。他に9社が趣旨に賛同している。

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アングル:人口減の長崎・青森で地域再生に成果、地銀が「頭脳」に

長崎にITなどの企業が進出、青森では創業者が過去最多――人口減に苦しむ地方で、経済再生に向けた取り組みが成果を出している。「成功例」に共通するのは官民一体で取り組んでいる点で、特に地方銀行は「地域における頭脳」の役割を期待されている。専門家からは、都市部から地方への移住促進には、地域の未来像づくりは地元に任せる一方で政府は税制優遇を進めるなど、国と地方の役割分担が欠かせないとの指摘が出ている。

〔アングル〕好調なD2C関連銘柄、直接販売拡大で市場規模2兆円超

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携帯料金値下げ、意見しっかり聞き適切な判断するよう総理から指示=武田総務相

武田良太総務相は2日の閣議後会見で、携帯電話料金の値下げについて菅義偉首相から、事業者とユーザー双方の意見をしっかり聞いて適切に判断してほしいと指示を受けたと述べた。

楽天の5Gは月2980円 三木谷氏「タダ5G」とアピール

楽天<4755.T>は30日、第5世代(5G)移動通信システムのスマートフォン向けサービスを、同日から月額2980円(税別)で開始すると発表した。4月にサービスを開始した第4世代(4G)規格の料金と同額とした。会見した楽天の三木谷浩史会長兼社長は、4Gに5Gを加えた上で料金はそのままだとして「タダ5G」とアピールした。

楽天、5Gプランは月2980円 4Gと同額

楽天は30日、第5世代(5G)移動通信システムのスマートフォン向けサービスを、4Gと同じ月額2980円に設定したと発表した。

NTT、ドコモを完全子会社化へ 3メガが融資

NTT<9432.T>が、株式6割を保有するNTTドコモ <9437.T>の完全子会社化を検討していることが分かった。国内メディアの報道によると、株式の取得額は4兆円を超す。関係筋によると、三菱UFJ銀などの3メガが資金を融資する。

NTTドコモが買い気配、ソフトバンク・KDDIは下落

NTTドコモ<9437.T>が買い気配を切り上げている。NTT<9432.T>がドコモ株に対して株式公開買い付け(TOB)を実施し完全子会社化する方向で検討していることが明らかになり、買い注文が殺到。午前9時30分現在、前日比438円高の3213円買い気配で推移している。

ホットストック:ソフトバンクとKDDIは大幅安、NTT子会社化で値下げ懸念

携帯大手の通信株は大幅安、ソフトバンクは上場来安値、KDDIは年初来安値を更新する勢いとなっているほか、携帯参入の楽天も5%を超える下げとなっている。

ホットストック:NTTドコモは買い気配、NTT完全子会社化の報道で

NTTドコモは買い気配。NTTがNTTドコモ株に対して株式公開買い付け(TOB)を実施し、完全子会社化する方向で検討していることが分かったと報じられている。TOB価格の設定の際、プレミアムが上乗せされるとの思惑から買いが先行している。

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