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楽天グループ株式会社

4755.T

現在値

1,167.00JPY

変化

11.00(+0.95%)

出来高

6,546,400

本日のレンジ

1,164.00

 - 

1,195.00

52週レンジ

957.00

 - 

1,545.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,156.00
始値
1,178.00
出来高
6,546,400
3か月平均出来高
132.80
高値
1,195.00
安値
1,164.00
52週高値
1,545.00
52週安値
957.00
発行済株式数
1,580.61
時価総額
1,787,667.00
予想PER
-11.57
配当利回り
0.40

次のエベント

Full Year 2021 Rakuten Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Rakuten Group Inc - Agreed To Underwrite Gurunavi’S Common Shares (2,257,300 Shares) By Third-Party Allotment

Rakuten To Raise 242 Billion Yen Through New Share Issuance, Sale Of Treasury Shares – Filing

Japan Post, Rakuten Tie-Up To Span Logistics, Mobile, And Financial Services

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楽天グループ株式会社とは

楽天グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を運営する会社である。【事業内容】インターネットサービス事業はインターネット・ショッピングモール「楽天市場」等の各種電子商取引(EC)サイト、オンライン・キャッシュバック・サイト、旅行予約サイト、ポータルサイト、デジタルコンテンツサイト等の運営、これらのサイトにおける広告の販売、メッセージング及び通信サービスの提供、プロスポーツの運営を行う。FinTech事業はインターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Rakuten Crimson House, 1-14-1, Tamagawa

SETAGAYA-KU, TKY

158-0094

Japan

+81.3.63871111

https://corp.rakuten.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Mikitani

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

Masayuki Hosaka

Vice Chairman of Executive Board, President of Fintech Group Company, President of Subsidiary, Representative Director

Kenji Hirose

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Charles B. Baxter

Chairman of Subsidiary, Director

Kentaro Hyakuno

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Senior Director of Group Company Division, Director

統計

2.14 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.3K

2020

1.5K

2021(E)

1.7K
EPS (JPY)

2018

105.430

2019

-23.550

2020

-84.000

2021(E)

-97.788
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.11
株価純資産倍率(四半期)
1.60
株価キャッシュフロー倍率
41.78
総負債/総資本(四半期)
249.73
長期負債/資本(四半期)
249.73
投資利益率(過去12カ月)
-1.06
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.04

最新ニュース

最新ニュース

日経3万円を意識、決算ヤマ場で個別物色が活発化=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値を追う展開が想定されている。衆院選と米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、市場に安心感が広がる中、日経平均は再び3万円の大台を意識した値動きになるとみられている。今週は企業決算がヤマ場を迎えることから、好決算銘柄の物色も引き続き株価の下支えとなりそうだ。

日経3万円を意識、決算ヤマ場で個別物色が活発化=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値を追う展開が想定されている。衆院選と米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、市場に安心感が広がる中、日経平均は再び3万円の大台を意識した値動きになるとみられている。来週は企業決算がヤマ場を迎えることから、好決算銘柄の物色も引き続き株価の下支えとなりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、自律反発の域を出ずとの印象

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、自律反発の域を出ずとの印象 日経平均・日足はごく短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「短陽線」。「はらみ線」から の上伸で底入れ期待を抱かせたものの、形状は伸びを欠いた「トウバ」のパターン、しか も、底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万83 43円58銭)をあと一歩のところで埋め切れることができず、自律反発の域を出ていな いとの印象を与えた。 5日移動平均線(2万7904円61銭=8日)を上回ったことは好材料だが、リバ ウンド相場を鮮明にするためには、5日線を上回った...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、メルカリが上場来高値を更新

<15:10> 新興株式市場はしっかり、メルカリが上場来高値を更新 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。主 力銘柄であるメルカリ が9月15日に付けた上場来高値6560円を更新。「市 場のムードが好転した」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.99%高。アクアライン 、フーバーブレイン がストップ高となったほか、メルカリが買われた。フリー やそーせいグ ループ もしっかりだが、前日新規上場のワンキャリア がさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.51%高だった。アジアゲートホールディン...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、米雇用統計や安川電機決算控え徐々に模様眺め

<14:30> 強もちあい、米雇用統計や安川電機決算控え徐々に模様眺め 日経平均は強もちあい。前場に比べて上昇幅を縮小したものの、その後は底堅い展開 となっている。岸田首相の所信表明演説については材料視する様子ではない。市場では「 今晩発表される米9月雇用統計や、引け後に公表される安川電機 の上半期決算の 内容を見極めたいとのムードがあり、徐々に模様眺めとなってきた」(国内証券)との声 も聞かれた。 <13:10> 後場の日経平均はもみあい、アジア株に連動 海運株は安い 後場の日経平均は前営業日比450円ほど高い2万8100円台半ばでのもみあいと...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、アジア株に連動 海運株は安い

<13:10> 後場の日経平均はもみあい、アジア 株に連動 海運株は安い 後場の日経平均は前営業日比450円ほど高い2万8100円台半ばでのもみあいと なっている。上げ幅を縮小した上海総合指数 に連動する格好となっている。個別 では、川崎汽船 、商船三井 、日本郵船 などの海運株が下げ幅を 拡大し、現在5%ほど安い水準での推移となっている。 市場では「今の株高は自律反発を狙った買い戻しが中心。悪材料が完全になくなった わけではないので、様子見姿勢が強くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高やアジア株高を好感

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比597円31銭高の2万8275円52銭と続伸した。前日の米株高を好感したほか、取引時間中のアジア株がプラス圏での推移となったことも支えとなった。日経平均は6日までに2700円以上下落した反動もあり、市場では「まだ自律反発の範囲内」(国内証券)との声も聞かれた。

日経平均は大幅続落、海外リスクを警戒 政治期待の上昇を消す

東京株式市場で日経平均は、大幅続落した。前日の米国株式市場の下げを嫌気して幅広く売られ、ほぼ全面安商状となった。取引時間中としては9月3日以来となる2万9000円割れとなり、菅義偉首相が自民党総裁選への不出馬を表明して以降の上昇分を消した。

楽天G、楽天銀行の上場準備を開始 独自に資金調達

楽天グループは30日、連結子会社である楽天銀行の上場準備を始めると発表した。独自の資金調達を含め、様々な成長戦略や財務戦略を検討することが可能になるとしている。

楽天G、楽天銀行の株式上場準備開始を決議

楽天グループは30日、連結子会社である楽天銀行の上場準備を始めると発表した。上場時期は未定。

ホットストック:ぐるなび4%超高、楽天などに第三者割当増資 資金繰り不安解消に期待

ぐるなびは大幅に4日続伸し5%超高。一時、8%超高で東証1部の値上がり率トップとなった。25日、楽天グループとSHIFTなどへの第三者割当増資で約33億円を調達すると発表したことが好感されている。新型コロナウイルス感染拡大の影響で毀損(きそん)した財務基盤を強化するとともに、ぐるなびに加盟する飲食店の宅配事業参入などを進める。

ぐるなび、楽天などに第三者割当増資 加盟店の宅配支援

ぐるなび<2440.T>は25日、楽天グループとSHIFTなどへの第三者割当増資で約33億円を調達すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で毀損(きそん)した財務基盤を強化するとともに、ぐるなびに加盟する飲食店の宅配事業参入などを進める。

12日の日経平均は5日ぶり反落、利益確定売り優勢

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落した。朝方は米株高の流れを引き継ぎ景気敏感株を中心に底堅く推移したが、その後は高値警戒感が強まって利益確定売りが広がり、後場にマイナス圏に転落した。ただ、下値では割安感による買いなども入り、2万8000円台は維持した。個別では、好決算を発表した銘柄を物色する動きが引き続きみられた。

ホットストック:楽天は一時4%超安、赤字幅拡大を嫌気 モバイル事業が重荷

楽天グループは続落し2%超安。一時、4%を超す下落となった。同社は11日、2021年12月期第2・四半期(1─6月期)の連結決算(国際会計基準)で最終損益が654億円の赤字(前年同期は274億円の赤字)になったと発表した。市場では「コンセンサスを上回る赤字幅となったことが嫌気されている」(国内証券)との声が聞かれる。

ホットストック:楽天が急続伸、「仮想化技術」で初の一括請け負いを好感

楽天グループが大幅続伸している。低コストでネットワークを構築できる仮想化技術をドイツの新興通信会社に輸出すると4日に発表し、材料視されている。仮想化ネットワークの設計・運用を一括で請け負う。楽天Gは国内ネットワークで独自の仮想化技術を活用しており、同技術を輸出する構想を示していた。一括での請け負いは初となり、他社への輸出にも弾みをつけたい考え。

楽天G、7─9月期に約590億円計上 米仮想化企業を子会社が追加取得

楽天グループは4日、2021年7─9月期のその他収益に約590億円を計上すると発表した。

東京株式市場・大引け=続伸、米株高を好感 参加者減り売買代金2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場の上昇を好感してしっかりとな ったものの、買い一巡後は伸び悩んだ。市場参加者が減っており、東証1部の売買代金は 2兆円台を割り込んでいる。 26日の米国株式市場は、主要株価3指数が前日に続き、終値ベースで過去最高値を 更新。今週に予定される大手ハイテク企業の決算への楽観的な見方から買いが入ったが、 米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて警戒感も生じた。 日本株は主力銘柄を中心に幅広く物色されたが、上値に対して慎重な様子に変化はな く、日経平均は前日の高値とほぼ同じ水準で伸び悩み、前場中盤...

ホットストック:楽天Gが値下がり率第5位、S&Pの格下げを嫌気

楽天グループが大幅安。午前9時40分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第5位となっている。S&Pグローバル・レーティングは26日、楽天グループの長期発行体格付けと無担保優先債券の格付けを「BBB-」から「BB+」に1ノッチ(段階)、劣後債の格付けを「BB」から「B+」に2ノッチ、それぞれ引き下げ、「クレジット・ウォッチ」を解除した。「BB+」は一般的に投資不適格とされている。

焦点:東芝報告書が広げる波紋、対日投資に響く恐れ 監視強化に影響も

東芝の外部弁護士がまとめた調査報告書が波紋を広げている。改正外為法の運用を巡る経済産業省の主張と食い違う部分も多く、運用面での不透明さが解消できなければ対日直接投資に響きそうだ。政府が近く決定する経済財政運営の指針(骨太方針)では、中国などへの先端技術流出を念頭に「投資審査・事後モニタリング(監視)」の体制強化もうたうが、今後の議論にも影響が出かねない。

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

企業が新型コロナウイルスワクチンを従業員に接種する「職域接種」の受付が8日、始まった。政府は「最低1000人に2回、計2000回程度の接種を行うことを基本」として人数や期間の計画を提出するよう求めているが、大規模接種はほぼすべての企業にとって未経験の事態。開始まで2週間を切り、各社で「手探りの突貫工事」(製造業の総務担当者)が行われている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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