for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

楽天株式会社

4755.T

現在値

1,181.00JPY

変化

-19.00(-1.58%)

出来高

10,834,700

本日のレンジ

1,177.00

 - 

1,210.00

52週レンジ

636.00

 - 

1,210.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,200.00
始値
1,200.00
出来高
10,834,700
3か月平均出来高
192.16
高値
1,210.00
安値
1,177.00
52週高値
1,210.00
52週安値
636.00
発行済株式数
1,359.39
時価総額
1,694,232.00
予想PER
-26.31
配当利回り
0.38

次のエベント

Rakuten Inc at Nomura Japan Technology Conference (US)

適時開示

その他

Rakuten To Record JPY25 Bln Loss In Q3 On Accounting Change In Treatment Of Lyft Shares

Rakuten Will Reapply Within Next Few Months To Operate A Bank In The U.S. - Nikkei, Citing A Rakuten Representative

Rakuten Mobile Plans To Acquire Innoeye To Support Rakuten Communications Platform Launch

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

楽天株式会社とは

楽天グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を運営する会社である。【事業内容】インターネットサービス事業はインターネット・ショッピングモール「楽天市場」等の各種電子商取引(EC)サイト、オンライン・キャッシュバック・サイト、旅行予約サイト、ポータルサイト、デジタルコンテンツサイト等の運営、これらのサイトにおける広告の販売、メッセージング及び通信サービスの提供、プロスポーツの運営を行う。FinTech事業はインターネットを介した銀行及び証券サービス、クレジットカード関連サービス、生命保険及び電子マネーサービスの提供等を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Rakuten Crimson House, 1-14-1, Tamagawa

SETAGAYA-KU, TKY

158-0094

Japan

+81.3.63871111

https://corp.rakuten.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Mikitani

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Chairman & Chief Executive Officer of Subsidiaries, Representative Director

Masayuki Hosaka

Vice Chairman of Executive Board, President of Fintech Group Company, President of Subsidiary, Representative Director

Kenji Hirose

Chief Financial Officer, Executive Vice President

Charles B. Baxter

Chairman of Subsidiary, Director

Kentaro Hyakuno

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Senior Director of Group Company Division

統計

2.53 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.5K
EPS (JPY)

2017

80.030

2018

105.430

2019

-23.550

2020(E)

-52.180
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.25
株価純資産倍率(四半期)
2.29
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
294.79
長期負債/資本(四半期)
294.79
投資利益率(過去12カ月)
-1.79
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.74

最新ニュース

最新ニュース

スペインのテレフォニカ、楽天とオープン5Gネットワークを共同開発へ

スペインの通信大手テレフォニカと楽天は16日、携帯電話の高速大容量規格「5G」を用いた通信システムをめぐり提携したと発表した。高価な専用機を使わず、データ・音声通信をクラウド上で制御する「仮想化」と呼ばれる技術や、人工知能(AI)を用いる。

ホットストック:楽天が反発し新高値、信用買い残の急減に関心

楽天が反発し、8月11日に付けた年初来高値1085円を約1カ月ぶりに更新した。とりわけ買い材料が見当たらない中、急速な株価引き戻し過程で、信用買い残が急減するなど需給面の改善が注目されている。

楽天の三木谷氏、米リフト取締役退任 投資損失250億円計上へ

楽天<4755.T>は31日、三木谷浩史会長兼社長が投資先の米配車サービス大手リフト<LYFT.O>の取締役を同日付で退任したと発表した。新型コロナウイルス禍の中、自社グループの経営に専念するという。

ソフトバンク、米国務省がクリーンな5Gネットワーク提供企業に認定

ソフトバンク<9434.T>は20日、米国務省が第5世代通信規格「5G」の「クリーン」なシステムを提供する通信関連企業のリストに同社を加えたと発表した。

UPDATE 1-ソフトバンク、米国務省がクリーンな5Gネットワーク提供企業に認定

ソフトバンクは20日、米国務省が第5世代通信規格「5G」の「クリーン」なシステムを提供する通信関連企業のリストに同社を加えたと発表した。

アングル:コロナ・熱中症対策両立、「現場」飛び出す扇風機付き上着

新型コロナウイルス感染防止のためにマスク着用は必須だが、猛暑による熱中症のリスク低減とどう両立させるか、製造現場では工夫を凝らして対策を強化している。暑さ対策がますます重要となる中、小型扇風機(ファン)付き上着は従来使用されてきた「現場」を飛び出し、日常生活にも広がり始めている対策商品で、今後の市場拡大が期待される。

ホットストック:楽天は大幅反落、6%超安 1-6月期は274億円の純損失

楽天は大幅反落。午前9時15分現在、前営業日比6%超安で東証1部の値下がり率第6位となっている。11日発表した2020年1―6月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が274億円の赤字(前年同期は1002億円の黒字)となったことが嫌気されている。新型コロナウイルスの影響で、巣ごもり消費が拡大、オンラインショッピングの需要が高まった半面、楽天トラベルなどの予約が低迷、キャンセルも相次いだ。利益面では、前年に994億円計上した有価証券評価益がなくなったことも響いた。

楽天、1-6月期は274億円の純損失 年間配当は未定

楽天<4755.T>が11日発表した2020年1―6月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が274億円の赤字(前年同期は1002億円の黒字)だった。営業損益は207億円の赤字(前年同期は1118億円の黒字)、売上収益は15.7%増の6787億円だった。

楽天、1-6月期は274億円の純損失 売上収益予想は変更せず

楽天が11日発表した2020年1―6月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が274億円の赤字(前年同期は1002億円の黒字)だった。20年12月期(今期)の連結業績予想は据え置いた。年間配当予想は引き続き未定としている(前期は4.50円)。

今日の株式見通し=反発、朝高後は伸び悩みか 個別は決算見極め

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反発が予想されている。前日の米国株市場でダウとS&P総合500種が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まるとみられる。ただ、このところ国内企業の決算発表に対する株価の反応は芳しくなく、水準的にも2万2500円より上では戻り待ちの売りが出やすい。上値は伸ばしきれず、午後は徐々に上げ幅を縮小していく可能性がある。個別銘柄は決算発表を手掛かりにした売買となりそうだ。

今日の株式見通し=反発、朝高後は伸び悩みか 個別は決算見極め

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22329.94 24115.95 16358.19               -88.21 2020年1月17日 2020年3月19   日 シカゴ日経平均先物9 22495(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は反発が予想されている。前日の米国株市場でダウとS&P総合 500種が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まるとみられる。ただ、このところ国内企業の決算発表に対す る株価の反応は芳しくなく、水準的にも2万2500円より上では戻り待ちの売りが...

上値重い展開か、レンジ内で方向感探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。国内企業の4─6月期決算の内容は弱いものが多く、新型コロナウイルスの感染も国内外で拡大してきた。このほか為替の円高や米中関係の悪化なども懸念され、積極的に買いにくいという。一方、日銀のETF(上場投資信託)買いは引き続き下支えになるとみられる。上値の重さと底堅さが意識される中、レンジ内で方向感を探るとみられている。

上値重い展開か、レンジ内で方向感探る=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。国内企業の4─6月期決算の内容は弱いものが多く、国内外で新型コロナウイルスの感染も拡大している。米中関係の悪化なども懸念され、積極的に買いにくいという。一方、米国株の堅調推移や日銀のETF(上場投資信託)買いは支えになるとみられる。上値の重さと底堅さが意識される中、レンジ内で方向感を探りそうだ。

「Go To トラベル」7月22日開始に前倒し、代金の35%割引=国交相

赤羽一嘉国土交通相は10日の会見で、新型コロナウイルスで打撃を受けている観光産業などを支援する需要喚起事業「Go To トラベルキャンペーン」について、7月22日から開始すると発表した。まずは、旅行代金の35%割引から先行して始める。旅行先の飲食店、小売店などで使える地域共通クーポンについては、9月以降の開始となるという。

楽天モバイル、5Gは計画通り プラットフォーム年内商用化=CTO

楽天<4755.T>傘下で携帯通信事業を担う楽天モバイルのタレック・アミン最高技術責任者(CTO)は26日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で3カ月延期した第5世代(5G)事業について、9月のローンチに向け計画通り進んでいると述べた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、直近上昇銘柄に利益確定売り

<16:15> 新興株市場は反落、直近上昇銘柄 に利益確定売り 新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均 が後場に下げ幅を拡大し2万円を割れたことを受け、新興株市場でも幅広い銘柄が売られ た。特に直近まで急上昇していた銘柄に利益確定売りが目立った。個別では決算発表など を手掛かりに物色される銘柄もあった。 ジャスダック指数は1.21%安。ホロン 、ブロードバンドタワー 、テラ などが下落した。ブロードバンドセキュリティ はストップ高比例 配分。前日に発表した2020年6月期の第3四半期累計決算で、営業利益...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜

<15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り弱気に傾斜 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う、大引けがほぼ「坊主」となる「中陰線」。一目 均衡表の「雲」領域内に完全にもぐり込む格好となったほか、5日移動平均線(2022 3円61銭=14日)を下回り弱気に傾斜、戻りに対する期待を後退させている。心理的 な節目である2万円を割り込んだことも弱さを感じさせた。 中長期的には、右肩上がりのトレンドを崩すまでには至っていないが、直近の下げで 上値の重さを感じさせた。時価近辺は、下値切り上げ波動の支持線にあたり、すかさず切 り返せば微調整で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気

<14:00> 日経平均は下げ幅拡大、2万円割り込む 米株先物の軟化を嫌気 日経平均は2万円を割り込んだ。午後1時30分から急速に下げ幅を拡大し、現在1 万9900円台後半での推移となっている。時間外取引での米株先物の軟化が嫌気されて いるという。S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 はいずれ も現在マイナス圏。 市場からは「前日の米株安を受け、欧州勢や中東勢が先物を売っている可能性がある 。きょうは薄商いなので、比較的振れやすいという側面もある」(運用会社)との声が出 ていた。 東証33業種では32業種が値下がり。海運業、ゴム...

日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円60銭安の2万0138円45銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調となる中、新たな買い材料が見当たらないため、終始見送りムードに包まれた。商いは細り気味で、前引け段階の東証1部の売買代金は9452億6300万円と1兆円を割り込んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに

<11:50> 前場の日経平均は続落、買い材料見当たらず見送りムードに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円60銭安の2万0138円4 5銭となり、続落した。前日の米国株式市場が軟調となる中、新たな買い材料が見当たら ないため、終始見送りムードに包まれた。商いは細り気味で、前引け段階の東証1部の売 買代金は9452億6300万円と1兆円を割り込んでいる。 13日の米国株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が、新型コロ ナウイルス感染拡大によって米経済が「長期」にわたり低迷する恐れがあるとの見通しを 示したことが...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up