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株式会社クリーク・アンド・リバー社

4763.T

現在値

2,042.00JPY

変化

-7.00(-0.34%)

出来高

74,900

本日のレンジ

2,031.00

 - 

2,064.00

52週レンジ

1,528.00

 - 

2,340.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,049.00
始値
2,053.00
出来高
74,900
3か月平均出来高
1.80
高値
2,064.00
安値
2,031.00
52週高値
2,340.00
52週安値
1,528.00
発行済株式数
22.29
時価総額
47,145.44
予想PER
16.98
配当利回り
0.98

次のエベント

Q1 2023 Creek & River Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Creek & River completes acquisition of stake in game contents related firm

CREEK & RIVER to buy 90 pct stake in Tokyo game company from Silicon Studio

Creek & River consolidated subsidiary CREEK & RIVER KOREA transfers 65 pct stake in unit CREEK & RIVER ENTERTAINMENT

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株式会社クリーク・アンド・リバー社とは

クリーク・アンド・リバー社グループは、映像、ゲーム、ウェブ、広告・出版等のクリエイティブ分野において、企画・制作を行なうクリエイターのプロデュース及びエージェンシー事業をコアビジネスとする。【事業内容】クリエイティブ以外の専門分野におけるプロデュース及びエージェンシー事業を展開する。4つの事業セグメントを通じて運営する。クリエイティブ分野(日本)セグメントとクリエイティブ分野(韓国)セグメントは、映像、ゲーム、ウェブ、広告・出版等を行う。クリエイターの能力を組み合わせて企画開発を行なうプロデュース事業、クリエイターに仕事を紹介するエージェンシー事業、知財を流通させるライツマネジメント事業を基幹事業とし、クリエイターの付加価値向上の一環として、スキルアップ・キャリアアップを目的とするトレーニング・カリキュラムの開発・運営にも力を入れる。日本、韓国、中国、米国に運営する。医療分野セグメントは、「民間医局」のブランドのもと、ドクター・エージェンシーを中心とした事業を展開する。会計・法曹分野セグメントは、会計士、弁護士のエージェンシー事業を行う。また、情報技術・ファッション他の事業を行う。

業種

Business Services

連絡先

Shintoradori CORE, 4-1-1, Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-0004

Japan

+81.3.45500011

https://www.cri.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yukihiro Ikawa

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Atsushi Kurosaki

Executive Officer, President of Subsidiaries, Director

Katsuhito Aoki

Executive Officer, Director

Yajin Goto

Executive Officer, Director

Daigeki Hasegawa

Executive Officer

統計

1.40 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

63.600

2021

74.250

2022

99.775

2023(E)

120.675
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.13
株価純資産倍率(四半期)
3.79
株価キャッシュフロー倍率
18.01
総負債/総資本(四半期)
13.72
長期負債/資本(四半期)
5.64
投資利益率(過去12カ月)
18.27
自己資本利益率(過去12カ月)
11.73

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は長い下ヒゲをともなう「小陰線」となった。終値は2万7105円 26銭。5日移動平均線(2万7132円19銭=22日)を下回り、短期的な調整局面 を示唆している。来週以降も2万7000円台での値固めが続きそうだ。 <16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安

<16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリが7%超安。連日の年初来安値更新となった。フリー<4 478.T>、メドレー、エクサウィザーズ、Appier Group<418 0.T>も軟調だった。ライフネット生命保険、グローバルウェイはしっか りだった。 <14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本格化控...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、決算本格化控え様子見

<14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本 格化控え様子見 日経平均は安値圏でもみ合っている。後場に入ってからの値幅は上下約79円。市場 では「国内企業の決算シーズンが始まり、来週以降の本格化を前に様子見になりやすい」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6547億1200万円と低調。 東証33業種では、鉱業、非鉄金属、海運業、サービス業などの30業種が値下がり。値 上がりは空運業、保険業、陸運業の3業種にとどまっている。 <13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も

<13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も 後場の日経平均はマイナス圏での小動きが続いている。一方、政府が近く公表する、 コロナ禍における「原油価格・物価高騰総合緊急対策」の原案が判明したと伝わっており 、市場の関心が寄せられている。 市場では「原子力の活用はこれまで織り込まれてきた経緯があり、大きくは材料視さ れそうにないが、航空機燃料への激変緩和は業績面でポジティブと受け止められそうだ」 (国内証券)との見方が出ている。業種別株価では、前引け時点に比べて電気・ガス業や 空運業が下げ幅を縮めたり上値を伸ばしている...

前場の日経平均は大幅に反落、米株安や米長期金利上昇を警戒

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比519円73銭安の2万7033円33銭と、大幅に反落して午前の取引を終えた。前日の米国株安や米長期金利の上昇を嫌気する形で朝方に安く始まった後も、下げ幅を拡大した。売り一巡後も上値は重く、心理的節目の2万7000円を挟んだ動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、2万7000円挟み一進一退 空運と保険は上昇

<10:35> 日経平均は下げ渋り、2万7000円挟み一進一退 空運と保険は上昇 日経平均は下げ幅を縮小し、下げ渋る動きとなっている。足元の米株先物は小安い推 移で、日経平均は「2万7000円付近での一進一退になるのではないか」(国内証券) との見方が出ている。 東証33業種では空運業と保険業の2業種が小幅にプラス。日本航空や第一 生命ホールディングスが買われている。 空運は「米航空会社が4―6月期の旺盛な需要の見込みを示して株価が上昇したこと が支えになっているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。保険業は、米金利の上昇が 好感されているという...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、ポジション調整活発化で600円安

<09:50> 日経平均は下げ幅拡大、ポジション調整活発化で600円安 日経平均は下げ幅を拡大している。米国の長期金利上昇を嫌気し、グロース株が総じ て軟調となり、指数を大きく押し下げた。前日までの上げを受け、利益確定売りが先行。 600円を超す下落となっている。 市場では「直近相場で上昇したこともあって、ポジション調整の売りが活発化してい るようだ。指数寄与度が大きいグロース株の下げが目立っている」(国内証券)との声が 聞かれた。 <09:05> 日経平均は反落、米株安と米金利上昇懸念から売り優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は...

寄り付きの日経平均は反落、米株安と米金利上昇懸念から売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比355円26銭安の2万7197円80銭と、反落してスタート。前日の米国市場における株式下落が嫌気されたほか、米金利上昇が懸念されて売り優勢となった。直近の相場が堅調だったことで、週末事情も手伝い利益確定売りが出やすいという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日立物流は買い優勢 S FOODSは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日立物流は買い優勢 S FOODSは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気 終値 率 配 配 1 日立物流 15% 7,760 7,760 7,760 6,760 2 秋田銀行 9% 1,843 1,843 1,843 1,697 3 NOK 7% 1,193 1,193 1,193 1,116 4 北國フィナンシャルHLDG <738 7% 3,495 3,495 3,495 3,280 1...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クリーク・アンド・リバー社 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.1 %にあたる50万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月 12日から5月31日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・学究社 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.80%にあたる20万株 、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月10日から7月9日 。 ・クリーク・アンド・リバー社 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.5 %にあたる80万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月 10日から8月31日。 ・ランドビジネス 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.50%にあたる 210万株、取得総額6億2580万円を上限とする...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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