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株式会社クリーク・アンド・リバー社

4763.T

現在値

1,351.00JPY

変化

59.00(+4.57%)

出来高

156,700

本日のレンジ

1,306.00

 - 

1,351.00

52週レンジ

605.00

 - 

1,374.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,292.00
始値
1,310.00
出来高
156,700
3か月平均出来高
3.85
高値
1,351.00
安値
1,306.00
52週高値
1,374.00
52週安値
605.00
発行済株式数
22.32
時価総額
31,085.16
予想PER
17.99
配当利回り
1.11

次のエベント

Q2 2021 Creek & River Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Creek & River completes acquisition of stake in game contents related firm

CREEK & RIVER to buy 90 pct stake in Tokyo game company from Silicon Studio

Creek & River consolidated subsidiary CREEK & RIVER KOREA transfers 65 pct stake in unit CREEK & RIVER ENTERTAINMENT

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株式会社クリーク・アンド・リバー社とは

クリーク・アンド・リバー社グループは、映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等の様々なクリエイティブ分野において、企画・制作を行なうクリエイターのエージェンシー事業をコアビジネスとし、更に、クリエイティブ以外の専門分野におけるエージェンシー事業を展開する。【事業内容】同社グループは、クリエイティブ、医療、IT、法曹、会計の各分野において、独創的かつ付加価値の高いサービスを提供する。対象となる領域は、映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等、コンテンツに関わる全てのクリエイティブ領域となる。事業拠点は国内のみならず、韓国に連結子会社 CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd. 、中国に連結子会社 CREEK & RIVER SHANGHAI Co.,Ltd. を設立し、サービスのグローバル化を図る。また、クリエイターの付加価値向上の一環として、スキルアップ・キャリアアップを目的としたトレーニング・カリキュラムの開発・運営にも力を入れている。更に、クリエイターの収益機会の拡大を目的とし、クリエイターの権利を収益に結びつけるライツ事業にも積極的に取組んでいる。クリエイティブ分野で蓄積したノウハウを活かし、その領域を他の専門分野へと拡大している。「民間医局」のブランドのもと、ドクター・エージェンシーを中心とした事業を展開する連結子会社メディカル・プリンシプル社を始め、ITエンジニアのエージェンシー事業を展開する連結子会社リーディング・エッジ社、法曹分野のエージェンシー事業を展開する連結子会社C&Rリーガル・エージェンシー社、会計分野のエージェンシー事業を展開するジャスネットコミュニケーションズは事業基盤を着実に固めつつある。平成25年12月27日、同社はインター・ベルの持分の90.9%を取得し、連結子会社化した。

業種

Business Services

連絡先

Shintoradori CORE, 4-1-1, Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-0004

Japan

+81.3.45500011

https://www.cri.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akira Nakamura

Chairman of the Board, President of Subsidiary

Yukihiro Ikawa

President, Chairman and President of Subs, Representative Director

Atsushi Hirosaki

Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Hiroyuki Nakamura

Executive Officer, Director

Kumi Fujisawa

Independent Director

統計

1.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.0K

2019

0.0K

2020

0.0K

2021(E)

0.0K
EPS (JPY)

2018

52.330

2019

45.710

2020

63.600

2021(E)

75.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.91
株価純資産倍率(四半期)
3.26
株価キャッシュフロー倍率
15.26
総負債/総資本(四半期)
21.55
長期負債/資本(四半期)
8.77
投資利益率(過去12カ月)
16.13
自己資本利益率(過去12カ月)
9.75

最新ニュース

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9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・学究社 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.80%にあたる20万株 、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月10日から7月9日 。 ・クリーク・アンド・リバー社 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.5 %にあたる80万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月 10日から8月31日。 ・ランドビジネス 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.50%にあたる 210万株、取得総額6億2580万円を上限とする...

日経平均3カ月半ぶり2万3000円台 米中貿易戦争の懸念後退で

東京株式市場で日経平均は3日続伸し、終値は2月2日以来、3カ月半ぶりに2万3000円台に乗せた。ムニューシン米財務長官が20日、米中貿易戦争をいったん「保留」にすると述べたことを受け、相場の先行きに対する過度な懸念が後退。ドル/円<JPY=>が111円台前半まで円安に振れたことや、米株価指数先物の上昇も日本株の支援材料となった。

ホットストック:C&R社がしっかり、是枝監督「万引き家族」がパルムドール

クリーク・アンド・リバー社がしっかり。 フランスで開催されていた第71回カンヌ国際映画祭の授賞式が19日開かれ、日本の是枝裕和監督の「万引き家族」がコンペティション部門の最高賞「パルムドール」に輝いた。配給するギャガ(東京都港区)にはハウステンボス(長崎県佐世保市)のほか、クリーク・アンド・リバー社が出資している。関連銘柄として物色されているようだ。

ホットストック:C&R社が反発、18年2月期業績・配当予想を上方修正

クリーク・アンド・リバー社が反発。2018年2月期の業績・配当予想を28日に上方修正したことが好感されている。持分法適用関連会社の業績が想定を上回ったほか、税金費用が想定を下回り、純利益予想は11億円に引き上げた(従来予想は10億円、前期実績は8億9200万円)。期末配当予想は1株当たり11円に引き上げた(従来予想は10円、前期実績は9円)。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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