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株式会社メディアシーク

4824.T

現在値

518.00JPY

変化

-17.00(-3.18%)

出来高

34,900

本日のレンジ

515.00

 - 

539.00

52週レンジ

273.00

 - 

843.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
535.00
始値
530.00
出来高
34,900
3か月平均出来高
3.81
高値
539.00
安値
515.00
52週高値
843.00
52週安値
273.00
発行済株式数
9.74
時価総額
5,059.20
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 4824.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Mediaseek to establish new sub-subsidiary

Mediaseek sells shares in unit and expects extraordinary loss for Q3 of FY 2016

Mediaseek amends consolidated full-year outlook for FY 2015

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株式会社メディアシークとは

メディアシークグループは、情報技術(IT)サービスの提供に従事する。【事業内容】2つの事業セグメントにより構成される。法人事業はシステムコンサルティング及びシステム運用サービスの提供を行う。コンシューマー事業は携帯電話のほか、モバイル機器向け組込み型ソフトウェアの企画・開発及びライセンス販売を行う。また、携帯電話向け有料コンテンツの配信サービスの提供を行う。

業種

Printing & Publishing

連絡先

Daiwa Azabu Terrace

3-20-1, Minami Azabu

MINATO-KU, TKY

106-0047

Japan

+81.3.54236600

https://www.mediaseek.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Naoki Nishio

President, President of Subsidiary, Representative Director

Hajime Ohtoshi

Executive Director

Yasuhiro Nezu

Director of Operation Management, Director

Ikuko Eguchi

Director of Consumer Business, Director

Koji Ueda

Director of Corporate Business, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
195.41
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.32
株価純資産倍率(四半期)
1.62
株価キャッシュフロー倍率
72.45
総負債/総資本(四半期)
13.99
長期負債/資本(四半期)
7.77
投資利益率(過去12カ月)
1.94
自己資本利益率(過去12カ月)
1.64

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線上回る

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線上回る 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陽線」。終値は25日移動平均線(2万1029 円90銭=14日)を上回った。上値の重さは否めないものの、自律反発局面の持続に期 待を残した。ボリンジャーバンドは中央線(2万1029円90銭=同)に収れんする形 状が続いている。拡散するタイミングで上下どちらに振れてもおかしくない状況であり、 トレンドの発生を見極めたいところだ。 <15:18> 新興株市場はしっかり、ジャスダック・マザーズは反発 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均と...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ジャスダック・マザーズは反発

<15:18> 新興株市場はしっかり、ジャスダック・マザーズは反発 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均と東証マザーズ総合がともに反発し た。「日経平均の底堅さで投資家心理が改善し、材料のある銘柄に個人の買いが入った」 (国内証券)という。メディアシーク 、そーせいグループ が高く、ジャ ストプランニング も買われた。半面、ジェイ・エスコムホールディングス<3779. T>が安く、リボミック 、イトクロ もさえない。 <14:15> 日経平均は堅調もみあい、SQ値を上回って推移 日経平均は堅調もみあい。2万1100円付近での値動...

ホットストック:キャッシュレス決済関連が軟調、紙幣刷新銘柄の活況の反動で

キャッシュレス決済関連銘柄が軟調。ビリングシステムは3%超、メディアシークは一時4%超の下落となっている。政府が9日、1万円、5千円、千円の紙幣を全面的に刷新すると発表。紙幣処理機のグローリーや高見沢サイバネティックスなど紙幣刷新関連が買われている半面、紙幣や貨幣を使わずに決済するキャッシュレス関連銘柄は売られている。フライトホールディングスも弱い。

ホットストック:QRコード関連が堅調、消費増税時の経済対策を巡る報道で

QRコード関連銘柄が堅調。メディアシークは4%超、ビリングシステムは一時7%超の上昇となっている。2019年10月に予定する消費税率10%への引き上げに備え、政府が検討している経済対策の骨格が報じられており、材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、値固めへ 方向出づらい

  <16:07> 日経平均・日足は「小陰線」、値固めへ 方向感出づらい 日経平均・日足は「小陰線」。下ヒゲがほとんどない「陽の寄り付き坊主」のような形で、買い手の上 昇期待感を表している。上値を抑えられる格好となった200日移動平均線(2万2412円50銭=10 日)をしっかり上抜けられれば、再び2万3000円方向への上昇もあり得るとみられている。 一方、7月、8月に200日線を下回った際、値固めして反発するまで数日を要した経験もある。一目 均衡表では雲の中に位置しており、方向が出づらい状況が続く可能性も指摘されている。 <15:33...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、一段の戻しは日本株全体の動き次第

<15:33> 新興株市場は堅調、一段の戻しは日本株全体の動き次第  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日ぶり反発となった。マザー ズ指数は8月半ばに年初来安値の水準をつけた後、9月初めにかけて1050ポイント付近まで回復。現在 はそこから小幅に下落した水準となっている。回復局面では、日本株全体の戻しに加え、「一部のバイオ企 業の業績見通しが想定ほど悪くないとの見方が出ていた」(国内証券)という。その上で「今後、一段と戻 していくかどうかは全体の日本株次第」(同)との声が聞かれた。 個別銘柄では、フィンテック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲下限で頭打ち 騰落レシオ低下

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、雲下限で頭打ち 騰落レシオ低下 日経平均・日足は「小陽線」。一目均衡表の雲下限(2万2192円42銭=21日 )が上値を圧迫した。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は83%台に低下。売られす ぎの圏内とはいえないが、値ごろ感を意識させる水準にある。雲のねじれが接近しており 、相場の転換ポイントが迫りつつある点も留意が必要。雲領域を早期にかつ明確に上抜け られれば投資家心理は上向く。節目の2万2000円の手前で下げ渋る動きをみせたこと 自体もポジティブ。200日移動平均線(2万2401円23銭=...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はさえない、ジャスダック平均が年初来安値を更新

<15:15> 新興株はさえない、ジャスダック平均が年初来安値を更新 新興株式市場はさえない。日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数は続落。ジャス ダックは7月5日に付けた年初来安値を更新した。「中小型株ファンドの解約売りに伴う 需給悪化が引き続き懸念された」(国内投信)との声が出ていた。 個別ではQRコード関連銘柄が堅調。メディアシーク がストップ高比例配分 。オプトエレクトロニクス がしっかり。政府が決済の電子化(キャッシュレス化 )を進める方針が報じられ、材料視された。このほかレントラックス 、市進ホー ルディングス が一時ストップ...

ホットストック:QRコード関連が堅調、政府の決済電子化支援報道で

QRコード関連銘柄が堅調。メディアシークは買い気配。ビリングシステムは一時7%超の上昇となっている。政府が決済の電子化(キャッシュレス化)を進める方針が報じられており、関連銘柄に広く買いが入っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで先高見込み

<16:36> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで先高 見込み 日経平均・日足は「小陽線」。高値引けとなっており先高観を示している。騰落レシオ(東証1部、2 5日平均)は107%台で、まだ過熱感が警戒されるゾーンではない。一目均衡表の転換線(2万2645 円60銭=27日)を下値支持線として上値を模索する展開もあり得る。 一方、25日移動平均線(2万2297円41銭=27日)と75日移動平均線(2万2401円16 銭=同)がほぼ同水準に位置しており、気迷いムードも漂う。「2万2000円方向か2万3000円方向 か分岐点に差し掛かっている...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、化学・好業績株に物色

<15:40> 新興株市場はマザーズが小反発、化学・好業績株に物色   新興株市場は、東証マザーズ指数が小反発となった。「化学株や好業績株が物色されている。これまで 新興株は出遅れており、好決算となった企業が素直に買われている」(ネット系証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は5日ぶり反落。 個別銘柄では新規上場銘柄のエクスモーション やGA technologies がストップ高比例配分。アクサスホールディングス や大泉製作所 なども買われた。一方、 セプテーニ・ホールディングス は大幅安。ドリコム やメディアシーク なども売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、カブセ線を形成 弱気反映

<16:48> 日経平均・日足は「小陰線」、カブセ線を形成 弱気反映 日経平均・日足は「小陰線」。前日の陽線に対してカブセ線を形成し、先行きに弱気な投資家心理を表 している。一目均衡表の雲上限(2万2540円19銭=26日)を下抜ければ、三角持合いのゾーンの中 でもみあいの様相が強まる。 25日移動平均線(2万2296円62銭=同)、75日移動平均線(2万2387円37銭=同)、 200日移動平均線(2万2294円17銭=同)は引き続き2万2300円前後に収束。右肩上がりの2 00日線は今後の上方向への発散を示唆している。 <15:41...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、決算シーズン到来で個別銘柄に関心

<15:41> 新興株市場はまちまち、決算シーズン到来で個別銘柄に関心 新興株市場は、日経ジャスダック平均が小幅に4日続伸、東証マザーズ指数が3日ぶ り反落となった。「決算シーズンが本格化しており、中小型株にも目が向きやすい」(国 内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、新規上場銘柄のGA technologies がストップ 高となったほか、メディアシーク 、富士ソフトサービスビューロ など が買われた。 半面、AppBank 、データセクション 、バンク・オブ・イノ ベーション 、nmsホールディングス などが売られた。ビジョナリー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線がサポート

日経平均・日足は「小陽線」となった。形状は先高見込みを暗示するとされる「下影陽線」。200日移動平均線(2万1287円31銭=20日終値)でサポートされた格好となった。取引時間中に一時割り込んだものの、終値では維持した。目先の上値抵抗線としては、25日線(2万1678円60銭=同)や、これとデッドクロスした5日線(2万1618円27銭=同)が意識される。下方向では、仮に200日線を割り込む場合、3月5日に付けた取引時間中の年初来安値(2万0937円26銭)の更新が視野に入ってくる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、不透明要因を前に個人の換金売りも

新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は4日続落。東証マザーズ指数は3日続落となった。米フェイスブックの個人データ流出問題や日米政治の先行きなど不透明要因が多いほか、直近では米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えており「個人投資家の間でも、いったん換金売りの動きが広がった」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「半値戻しは全値戻し」への思惑も

<15:49> 日経平均・日足は「小陰線」、「半値戻しは全値戻し」への思惑も 日経平均・日足は「小陰線」となった。十字線に近い形状。 5日─6日に空けたマド(2万2277円45銭─2万2659円43銭)を埋める 動きとなっており、完了するかが焦点。取引時間中に25日移動平均線(2万2446円 38銭=27日終値)を上抜ける場面があったが、終値では頭を押さえられた。今年の高 値・安値の半値戻し(2万2539円75銭)や75日線(2万2766円25銭=同) とともに、目先の抵抗線と意識される。 「半値戻しは全値戻し」との相場格言があるが、戻...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は上昇一服、ジャスダックは9日続伸でも勢い鈍る

<15:30> 新興株市場は上昇一服、ジャスダックは9日続伸でも勢い鈍る 新興株式市場は上昇一服。日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は3 日ぶり反落となった。ジャスダックは上昇したものの前日比率は0.05%にとどまって おり、「上昇の勢い鈍化が意識される」(国内証券)との声があった。 上昇率上位はアイレックス 、ネクストジェン 、メディアシーク<482 4.T>など。下落率上位には歯愛メディカル 、共同ピーアール 、ALBE RT などが並んだ。 <14:22> 日経平均はもみ合い、FRB議長証言を前に持ち高調整も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、横ばい推移が継続

日経平均・日足は「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万0049円84銭=3日)、5日移動平均線(1万9996円02銭=同)に絡む横ばい推移が継続し、今回も方向感を示すような足とはなっていない。一目均衡表の雲領域(上限値2万0039円06銭=同)に再度踏み込んだ格好だが、抵抗帯としては一応機能している。直近のレンジ上限は6月20日に付けた年初来高値(2万0318円11銭)、下限は6月15日安値(1万9755円34銭)であり、ブレイクした方向にトレンドを発生しやすい。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、幅広く換金売り

<15:04> 新興株式市場は軟調、幅広く換金売り 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、マザーズ総合はともに反落した。市場 では「前日に自律反発したものの、トレンドは調整局面だ。短期資金は東証1部の決算絡 みの銘柄に向かっている」(国内証券)との声が出ていた。アンジェス 、エディ ア が売られ、アエリア は大幅安となった。半面、UEX が急伸 、メディアシーク 、アセンテック も高い。きょうマザーズ市場に新規上 場したシェアリングテクノロジー は公開価格を約87%上回る2990円で初値 を付けたが、大引けにかけては若干伸び悩んだ。...

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