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株式会社CIJ

4826.T

現在値

914.00JPY

変化

-23.00(-2.45%)

出来高

38,900

本日のレンジ

914.00

 - 

937.00

52週レンジ

654.17

 - 

942.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
937.00
始値
937.00
出来高
38,900
3か月平均出来高
0.55
高値
937.00
安値
914.00
52週高値
942.00
52週安値
654.17
発行済株式数
19.62
時価総額
20,863.33
予想PER
--
配当利回り
2.67

次のエベント

Q2 2023 Computer Institute of Japan Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Computer Institute Of Japan - To Buy Back Up To 1.02% Own Shares Worth 200 Mln Yen

Computer Institute Of Japan to fully acquire IT firm

Computer Institute Of Japan says change of chairman and president

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株式会社CIJとは

CIJグループは、主にシステム開発および関連するサービスを提供する。【事業内容】システム開発サービスは、システムの設計・製造・運用・保守業務を行う。コンサルテーション及び調査研究サービスは、システムに関するコンサルテーション及び調査研究業務を行う。システムとパッケージ・インテグレーション・サービスは、システムまたは自社ソフトウェア製品のインテグレーションサービスを含む。その他サービスは、コンピュータ製品の販売及びその他のサービスを提供する。

業種

Software & Programming

連絡先

1-2-24, Hiranuma, Nishi-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

220-0011

Japan

+81.45.2220555

http://www.cij.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akihiko Sakamoto

Executive President, President of Subsidiary, Representative Director

Atsushi Kawakami

President of Subsidiary, Director

Nobuyasu Ibaraki

Managing Executive Officer, Chief Director of ADM, Chief Director of Business Promotion, Director of Information System, Director

Shigenori Kubo

Senior Executive Officer, Chief Senior Director of Sales, Director

Takayuki Ishida

Senior Executive Officer, Director of SI Business

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
18.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.96
株価純資産倍率(四半期)
1.37
株価キャッシュフロー倍率
16.00
総負債/総資本(四半期)
1.68
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
7.77
自己資本利益率(過去12カ月)
6.38

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日と同じパターン、値幅も大 きく変わらず、引き続き弱気を示す足取りとなった。ただ、200日移動平均線(2万7 493円69銭=2日)に若干距離を残す形で踏み止まり、当面が200日線がこのまま 支持線として機能するか否かが注目点で、これを巡る攻防戦となる可能性がある。 同線を下回らずに反転した場合、2万7500円前後の水準は7月後半から8月前半 にかけてもみ合ったレンジの下限にあたり、この水準が下値の目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分

<15:05> 新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.49%安の718.03ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.50%安の912.94ポイントで 大引け。市場では「プライム市場と同様、米雇用統計の発表を控え、見送り気分が支配し た」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズが急反落したほか、M&A総合研 究所も大幅安。セルソースもさえない。半面、地域新聞社が急 反騰し、プレイドがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識

<14:20> 日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識 日経平均は前日比小幅安の水準で一進一退。日本時間で今晩発表される米雇用統計を 見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。商いも細った状態だ。 市場では「雇用統計の発表後、週明けに2万7500円前後に位置する200日移動 平均線が支持線として機能するかどうかが注目されている。きょうはこれが意識され、時 価水準より下値に振れない動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる

<13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺で小動きとなっている。前場に比べて半導体 関連株の下落幅が縮小し日経平均の下げ幅も縮まったが、買い上がっていく動きにはなっ ていない。米雇用統計の公表を控え様子見姿勢が強まり、「後場は動意に乏しい展開が続 きそうだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、心理的節目の2万7500円を維持できるかが注目されるという 。仮に同水準を下回った場合は「2万7300円近辺が下値めどとして意識されそうだ」 (同)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は3日続落、週末前の手じまい売り優勢

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比57円10銭安の2万7604円37銭と、3日続落した。寄り付きは反発してスタートしたものの、週末を控えて手じまい売りが優勢になり、軟調な展開となった。米金融引き締めによる景気後退懸念や、中国での新型コロナウイルスの感染再拡大も相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安の水準でもみ合い、週末控え利益確定も

<11:08> 日経平均は小幅安の水準でもみ合い、週末控え利益確定も 日経平均は小幅安の水準でもみ合いとなっている。一時、再びプラス圏に浮上する場 面もあったが騰勢は続かなかった。輸出株や半導体関連株が値下がりし、相場の重しとな っている。市場では、「週末を控えて利益確定売りが優勢のようだ」(国内運用会社)と の声が聞かれる。 今晩は米国で8月の雇用統計が公表予定となっており、見送りムードも広がっている という。「足元のマーケットは、米指標の結果が良くても、米連邦準備理事会(FRB) 金融引き締め加速懸念につながり株価が下落する場合が多...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、輸出株さえない 円安は上値追い燃料にならず

<10:15> 日経平均は小安い、輸出株さえない 円安は上値追い燃料にならず 日経平均は小安い水準での推移となっている。朝方に小高かった東京エレクトロン<8 035.T>など値がさの半導体関連株はマイナスに沈み、指数の支援から一転、重しになって いる。 ドル高/円安が輸出関連の支援になるとの見方もあったが、足元ではトヨタ自動車<7 203.T>などは小安い水準で推移している。「米国と中国の景気後退懸念が相場の重しとな っており、円安は下支え程度にとどまり上値を追う材料にまではなっていない」(野村証 券の澤田麻希ストラテジスト)との声が聞...

日経平均は反発スタート、買い戻し先行 上値重く一時マイナス転換

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比94円13銭高の2万7755円60銭と、反発してスタートした。前日の米国株はまちまちだったが、引けにかけて買い戻されており、日本株も買い戻しが先行した。ただ、その後は、短時間で上げ幅を縮小し、一時マイナスに転換するなど上値は重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ダイオーズが買い優勢 ビューティガレージは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ダイオーズが買い優勢 ビューティガレージは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ダイオーズ 18% 1,55 1,54 1,55 1,31 0 9 0 0 2 S FOODS 17% 3,45 3,45 3,45 2,95 5 5 5 1 3 クリエイトSD HLDG <314 9% 3,37 3,37 3,38 3,08 8.T> 8 5 0 5 4 山形銀行 9%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目

<15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては、失望感 の中、気迷いを示唆している。終値は2万7661円47銭だった。5日移動平均線(2 万8093円78銭=1日)や10日線(2万8343円90銭=同)が角度を付けて下 向きになっていることから、目先は弱気な相場展開が続くとみられている。 市場では「200日線(2万7501円87銭=同)が当面の下値支持線となるか注 目される」(国内証券)との声が聞かれ、短期的には心理的節目の2万7500円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、好需給のIPO銘柄に買い

<15:25> 新興株はマザーズが反落、好需給のIPO銘柄に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.78%安の728.90ポイントと 反落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.78%安の926.80ポイントで 取引を終えた。 米金融引き締めや景気後退懸念で新興株市場も軟調に推移したが、「グローバル景気 の悪化による影響が相対的に少ない」(国内証券)との見方から、大きく売り込まれる展 開にはならなかった。「好需給のIPO(新規株式公開)銘柄を中心に買いが入った」( 同)との声も聞かれた。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、悪材料重なり売り圧力強まる

<13:57> 日経平均は後場軟調、悪材料重なり売り圧力強まる 後場の日経平均は軟調な地合いが続き、前営業日比約440円安の2万7600円台 半ばで推移している。一時、下げ幅は500円を超える場面もあった。前場に引き続き、 値がさ株の下落が相場の重しとなっている。市場では「米金融引き締めへの警戒や米中対 立など、株式市場にとってネガティブな材料が重なり、売り圧力が強まっている」(国内 証券)との声が聞かれる。 ドル/円相場は139円半ばと円安傾向が続いているものの、「株価を下支えはする が買い上がる材料にはならない」(国内信託銀行)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、200日線維持なら「レンジ切り上がり」の見方

<12:50> 日経平均は安値もみ合い、200日線維持なら「レンジ切り上がり」 の見方 日経平均は2万7600円台前半の安値圏でのもみ合いとなっている。米株先物の軟 調な推移が引き続き相場の重しになっている。東京エレクトロンやアドバンテス トが前引け時点に比べて安い一方、ソフトバンクグループは下げ幅を縮 めている。 2万7500円付近を200日移動平均線が通っており、市場では「この水準を維持 できるかどうかが目先のポイント」(国内証券)との声が出ている。 日経平均は春先から7月にかけて2万6000円─2万8000円のレンジを中心に 推移...

午前の日経平均は続落、400円超安 米引き締めや景気後退を懸念

1日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比418円39銭安の2万7673円14銭と、続落した。米連邦準備理事会(FRB)による金融引き締めの継続や景気後退への懸念から米株安となった流れが波及して幅広く売られ、400円超安となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超安、半導体関連の下落が重しに

runi <10:58> 日経平均は400円超安、半導体関連の下落が重しに 日経平均は400円超安の水準で軟調な推移を継続している。東証33業種では、建 設業を除く32業種が下落している。輸送用機器や鉱業、海運など景気敏感セクターの下 落が目立つ。プライム市場の値下がり銘柄は87%となっている。 東京エレクトロンやアドバンテストなど値がさの半導体関連株が大 幅安となっており、2銘柄で指数を60円程度、押し下げている。ハイテク株比率の高い 米ナスダック総合の先物が時間外取引で軟調に推移し、半導体関連株の重しになっている 。 米半導体大手エヌビディア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、米株先物の軟化を嫌気する動き

<10:00> 日経平均は下げ幅を拡大、米株先物の軟化を嫌気する動き 日経平均は下げ幅を拡大。2万7600円台まで下押しした。新たな買い材料が見当 たらない中、時間外取引で米株先物が軟化しており、米国株式に下げ止まる気配が感じな れないことが嫌気されている。 米株下落の背景には、金融引き締め懸念もさることながら、今後の景気悪化を織り込 んでいるとの見方があり、日本株でも業種別株価指数をみると、景気敏感セクターに値下 がりが目立つ。 市場では「きょうは前日のように2万8000円まで戻るのは難しいだろう。下値の 目安としては2万7500円前後...

寄り付きの日経平均は続落、米株安受け売り優勢 直近安値更新後は下げ渋る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比294円53銭安の2万7797円00銭と、続落した。前日の米国株式の下げを受けて、売り優勢で始まった。下値の目安として意識されていた8月29日の直近安値2万7788円12銭を下回ったものの、その後は下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、サカイ引越は買い優勢 カナデンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、サカイ引越は買い優勢 カナデンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 サカイ引越センター 15% 5,310 5,310 5,310 4,605 2 共同印刷 10% 2,660 2,659 2,660 2,411 3 リズム 7% 1,520 1,520 1,520 1,416 4 広済堂HLDG 5% 1,268 1,267 1,268 1,202 5 レアジョブ 5%...

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NEC 自己保有株を除く発行済株式総数の2.46%にあたる670万株 、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月30日から20 23年3月31日。 ・北野建設 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.03%にあたる25万 株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月1日から2023 年3月17日。 ・CIJ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.81%にあたる16万株 、取得総額1億2048万円を上限とする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で維持 25日線は下回る

<15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で維持 25日線は下回 る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6804円60銭。実体部分が小 さく十字線に近い形状で、気迷いを印象付ける。5日移動平均線(2万6677円71銭 =29日)を終値で上回り、下値の堅さがうかがわれる。前日にはパラボリックが陽転し 、MACDもゴールデンクロスした。一方、25日線(2万6989円09銭=同)を再 び下回った。スローストキャスティクスのデッドクロスが観測されており、売りシグナル への警戒も必要になりそうだ。 <15:08> 新興株...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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