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株式会社インテリジェントウェイブ

4847.T

現在値

728.00JPY

変化

19.00(+2.68%)

出来高

110,300

本日のレンジ

711.00

 - 

738.00

52週レンジ

490.00

 - 

924.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
709.00
始値
718.00
出来高
110,300
3か月平均出来高
2.89
高値
738.00
安値
711.00
52週高値
924.00
52週安値
490.00
発行済株式数
26.28
時価総額
18,991.14
予想PER
--
配当利回り
2.36

次のエベント

Q1 2023 Intelligent Wave Inc Earnings Release

適時開示

その他

Intelligent Wave Moves To Tokyo Bourse's First Section

Intelligent Wave listed on Tokyo Stock Exchange (TSE) Second Section

Intelligent Wave says upgrade of stock listing

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株式会社インテリジェントウェイブとは

インテリジェントウェイブグループは、主にソフトウェアの開発及び保守並びに自社製品及び他社製品の販売を主たる事業とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントにより構成される。金融システムソリューション事業はソフトウェア開発を中心にハードウェアとソフトウェアを統合、付加価値をつけたシステムを納入し、保守サービスを提供する。プロダクトソリューション事業は情報セキュリティ分野とその他に利用される自社製パッケージソフトウェアと、サイバーセキュリティ対策に利用される他社製パッケージソフトウェアによる付加価値の高いシステムを納入し、保守サービスを提供する。

業種

Computer Services

連絡先

Kayabacho Tower, 1-21-2, Shinkawa

CHUO-KU, TKY

104-0033

Japan

+81.3.62227111

http://www.iwi.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Kunimitsu Sato

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Keiji Ohyama

Senior Managing Executive Officer, Director

Mitsuru Kakito

Senior Managing Executive Officer

Taisuke Goto

Managing Executive Officer, Director

Takeshi Matsuda

Managing Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)
EPS (JPY)
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.65
株価純資産倍率(四半期)
2.36
株価キャッシュフロー倍率
10.07
総負債/総資本(四半期)
0.08
長期負債/資本(四半期)
0.04
投資利益率(過去12カ月)
12.47
自己資本利益率(過去12カ月)
8.84

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線の攻防 チャートは正念場 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日と同じパターン、値幅も大 きく変わらず、引き続き弱気を示す足取りとなった。ただ、200日移動平均線(2万7 493円69銭=2日)に若干距離を残す形で踏み止まり、当面が200日線がこのまま 支持線として機能するか否かが注目点で、これを巡る攻防戦となる可能性がある。 同線を下回らずに反転した場合、2万7500円前後の水準は7月後半から8月前半 にかけてもみ合ったレンジの下限にあたり、この水準が下値の目安として...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分

<15:05> 新興株はマザーズが続落、米雇用統計の発表を控え見送り気分 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.49%安の718.03ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.50%安の912.94ポイントで 大引け。市場では「プライム市場と同様、米雇用統計の発表を控え、見送り気分が支配し た」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズが急反落したほか、M&A総合研 究所も大幅安。セルソースもさえない。半面、地域新聞社が急 反騰し、プレイドがストップ高に買われた。 <14:20> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識

<14:20> 日経平均は一進一退、200日平均線を支持線として意識 日経平均は前日比小幅安の水準で一進一退。日本時間で今晩発表される米雇用統計を 見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。商いも細った状態だ。 市場では「雇用統計の発表後、週明けに2万7500円前後に位置する200日移動 平均線が支持線として機能するかどうかが注目されている。きょうはこれが意識され、時 価水準より下値に振れない動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる

<13:01> 後場の日経平均は小動き、様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前日の終値近辺で小動きとなっている。前場に比べて半導体 関連株の下落幅が縮小し日経平均の下げ幅も縮まったが、買い上がっていく動きにはなっ ていない。米雇用統計の公表を控え様子見姿勢が強まり、「後場は動意に乏しい展開が続 きそうだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、心理的節目の2万7500円を維持できるかが注目されるという 。仮に同水準を下回った場合は「2万7300円近辺が下値めどとして意識されそうだ」 (同)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は3日続落、週末前の手じまい売り優勢

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比57円10銭安の2万7604円37銭と、3日続落した。寄り付きは反発してスタートしたものの、週末を控えて手じまい売りが優勢になり、軟調な展開となった。米金融引き締めによる景気後退懸念や、中国での新型コロナウイルスの感染再拡大も相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安の水準でもみ合い、週末控え利益確定も

<11:08> 日経平均は小幅安の水準でもみ合い、週末控え利益確定も 日経平均は小幅安の水準でもみ合いとなっている。一時、再びプラス圏に浮上する場 面もあったが騰勢は続かなかった。輸出株や半導体関連株が値下がりし、相場の重しとな っている。市場では、「週末を控えて利益確定売りが優勢のようだ」(国内運用会社)と の声が聞かれる。 今晩は米国で8月の雇用統計が公表予定となっており、見送りムードも広がっている という。「足元のマーケットは、米指標の結果が良くても、米連邦準備理事会(FRB) 金融引き締め加速懸念につながり株価が下落する場合が多...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、輸出株さえない 円安は上値追い燃料にならず

<10:15> 日経平均は小安い、輸出株さえない 円安は上値追い燃料にならず 日経平均は小安い水準での推移となっている。朝方に小高かった東京エレクトロン<8 035.T>など値がさの半導体関連株はマイナスに沈み、指数の支援から一転、重しになって いる。 ドル高/円安が輸出関連の支援になるとの見方もあったが、足元ではトヨタ自動車<7 203.T>などは小安い水準で推移している。「米国と中国の景気後退懸念が相場の重しとな っており、円安は下支え程度にとどまり上値を追う材料にまではなっていない」(野村証 券の澤田麻希ストラテジスト)との声が聞...

日経平均は反発スタート、買い戻し先行 上値重く一時マイナス転換

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比94円13銭高の2万7755円60銭と、反発してスタートした。前日の米国株はまちまちだったが、引けにかけて買い戻されており、日本株も買い戻しが先行した。ただ、その後は、短時間で上げ幅を縮小し、一時マイナスに転換するなど上値は重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ダイオーズが買い優勢 ビューティガレージは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ダイオーズが買い優勢 ビューティガレージは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ダイオーズ 18% 1,55 1,54 1,55 1,31 0 9 0 0 2 S FOODS 17% 3,45 3,45 3,45 2,95 5 5 5 1 3 クリエイトSD HLDG <314 9% 3,37 3,37 3,38 3,08 8.T> 8 5 0 5 4 山形銀行 9%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持

   <15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持 日経平均・日足は、やや長めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」と なった。終値は、2万6478円77銭。前日に弱い「大陰線」を引いた後、その実体部 分の範囲内で推移する「はらみ線」となり短期的には気迷いを示している。 ただ、6月20日の直近安値2万5520円23銭と7月1日安値2万5841円7 5銭を結んだ下値支持線の延長線上で踏み止まる状態をキープしたことで、反転の期待を 残しており、翌日も上向きの動きとなれば、戻りが加速する可能性もある。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色

<15:05> 新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.02%高の670.17ポイントと 小動き。グロース市場指数は同0.05%高の850.08ポイントで取引を終えた。 市場では「全体的には動きが乏しい中、低位の材料性のある銘柄の個別物色が活発化 している。完全に模様眺めとなっているわけではない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、マイクロ波化学、スパイダープラス、SKIYAKI<3 995.T>がストップ高となったほか、坪田ラボが商いを伴って上伸し、連日の最高 値更新。半面...

〔マーケットアイ〕株式:小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化

<14:20> 小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化 日経平均はプラス圏で小動き。後場に入ってから2万6400円台で貼り付いたまま の状態となっており、午後2時20分までで、上下に57円16銭しか動いていない。市 場関係者によると「完全に6月の米消費者物価指数(CPI)の発表待ち」(国内証券) という。 ただ「全体的には動きは乏しいものの、個別銘柄を物色する動きは活発化している」 (雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声も聞かれ、グロース市場の小型株やプライム市場 でもソフトバンクグループなど個人投資家に人気がある銘柄がにぎわっている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも

<13:09>  後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前場引け時点よりも上げ幅を広 げているが、積極的に上値を追う動きはみられない。特段の新規材料が見当たらない上、 この後発表される6月の米消費者物価指数(CPI)が意識されている。 市場では「米CPIの強い伸びはある程度マーケットでも織り込んでいるものの、警 戒感は強く投資家も動きづらい」(国内証券)との声が聞かれた。国内外で決算発表が本 格化するのを前に、「企業業績への警戒感から見送りムードも広がっている」(同)とい う。...

午前の日経平均は反発、米CPI控え買い一巡後は様子見

13日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比86円45銭高の2万6423円11銭と反発した。朝方に小高くスタートした後、堅調に上値を伸ばした。ただ、買い一巡後は上げ幅を縮め、方向感のない展開となった。米消費者物価指数(CPI)の公表を前に様子見姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:上げ幅縮小、積極的な買い続かず 世界景気先行き不安感が重し

<11:02> 上げ幅縮小、積極的な買い続かず 世界景気先行き不安感が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約100円高の2万6400円台半ばで推移 している。市場では「日経平均は割安感があるとはいえ、世界経済の先行き不安感から積 極的な買いは継続しづらい」(国内証券)との声が聞かれた。 米国で決算発表が本格化するのを前に、米国企業の業績が悪化するとの見方が出てい るほか、中国での新型コロナの感染者増加が投資家心理を冷やしているという。 東証33業種では、値上がりは空運業やパルプ・紙、サービス業など22業種で、値 下がりは鉱業や水産...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円高、米CPIを前に短期売買中心との見方

<10:08> 日経平均は一時200円高、米CPIを前に短期売買中心との見方 日経平均は一時200円高に上げ幅を拡大した。きょうの米消費者物価指数(CPI )の発表を前に「長期の投資家が動く局面ではなく、個別物色や短期的な売買が中心」( 国内証券)との見方が出ている。 インフレ高進や世界景気後退への警戒感は根強く「午後にかけて模様眺めが強まりそ うだ」(別の国内証券)とみられている。 東京エレクトロンや信越化学工業といった値がさの半導体関連株の 上昇が指数の押し上げに寄与。トヨタ自動車やファナックもしっかりと なっている。一方、原油安を...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発を期待した買いが先行

 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円13銭高の2万6403円79銭と、反発してスタートした。前日の米国市場では株安だったが、日経平均は先取りする形で下落しており、自律反発を期待した買いが先行した。その後は、100円超高に上げ幅を広げている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、パルグループHLDGが買い優勢 スズキは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、パルグループHLDGが買い優勢 スズキは売り 優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 パルグループHLDG 23% 2,15 2,15 2,15 1,75 2 2 2 2 2 高砂香料工業 17% 2,95 2,94 2,95 2,51 0 9 0 5 3 竹内製作所 10% 2,43 2,43 2,43 2,20 5 4 5 5 4 ネクソン 9% 3,14 3,14 3,14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては、上昇期 待感の中、気迷いを示唆している。終値は2万6153円81銭となり、節目の2万60 00円を維持して取引を終えた。 ただ、ローソク足は5日移動平均線(2万6467円31銭=4日)を大きく下回っ ている上、5日線は下落基調となっている。一目均衡表では薄い雲がローソク足の上に位 置しており、弱気相場が続ていることを示している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない

<15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.21%高の654.10ポイントと 反発した。直近IPO銘柄では利益確定売りが優勢となった一方、グロース系銘柄は堅調 に推移した。グロース指数は同1.14%高の832.69ポイントだった。 個別では、ウェッジホールディングス、スパイダープラスがストッ プ高となったほか、メドレックスが堅調に推移した。半面、イーディーピー<779 4.T>、M&A総合研究所、東京通信などは値下がりした。 <13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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