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エン・ジャパン株式会社

4849.T

現在値

2,448.00JPY

変化

15.00(+0.62%)

出来高

156,600

本日のレンジ

2,402.00

 - 

2,462.00

52週レンジ

1,590.00

 - 

4,820.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,433.00
始値
2,420.00
出来高
156,600
3か月平均出来高
10.13
高値
2,462.00
安値
2,402.00
52週高値
4,820.00
52週安値
1,590.00
発行済株式数
44.95
時価総額
124,687.70
予想PER
15.94
配当利回り
2.80

次のエベント

Dividend For 4849.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

En-Japan upgrades to TSE first section from TSE JASDAQ

En-Japan to be list on the Tokyo Stock Exchange (TSE) First Section

En-Japan says change of shareholding structure

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エン・ジャパン株式会社とは

エン・ジャパングループは、主に人材サービス事業を行う。【事業内容】インターネットを活用した求人求職情報サービスを提供する。就職情報サイトである「エン転職」、「ミドルの転職」、「AMBI」、「エン派遣」、「[en]ウィメンズワーク」、「エンバイト」、「エン エージェント」、「iroots」等を運営する。企業の人材活躍を支援する各種サービス、及び人事制度、評価制度コンサルティングサービスの提供を行う。インドにおける情報技術(IT)人材派遣、採用管理システム・業務管理システムの提供を行う。また、その他の求人求職情報サイトである「フリーランススタート」、「en world」、「Vietnam Works」、「Navigos Search」、「New Era India」及び「800HR」を運営する。

業種

Business Services

連絡先

Shinjuku I-land Tower,

6-5-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-1335

Japan

+81.12.0998930

https://corp.en-japan.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Michikatsu Ochi

Chairman of the Board, Executive Officer, Representative Director

Takatsugu Suzuki

President, Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Megumi Kawai

Managing Director, Executive Officer, Manager of Brand Planning Office

Takuo Iwasaki

Executive Officer, Director of Mid-Career Recruitment Media Business, Director

Teruyuki Terada

Executive Officer, Chief Director of Digital Product Development, Director

統計

2.38 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.0K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

156.230

2021

78.190

2022

147.702

2023(E)

67.768
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.14
株価純資産倍率(四半期)
2.90
株価キャッシュフロー倍率
14.92
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
16.18
自己資本利益率(過去12カ月)
12.23

最新ニュース

最新ニュース

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NIPPON EXPRESSホールディングス  、自己保有株を除く発 行済株式総数の1.88%にあたる170万株、取得総額100億円を上限とする自社株 買いを実施へ。取得期間は8月12日から12月30日。 ・マーキュリアホールディングス  、自己保有株を除く発行済株式総数の3 .8%にあたる80万株、取得総額6億4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は8月12日から2023年6月30日。 ・ホンダ 、自己保有株を除く発行済株式総数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず

   <15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6547円05銭。25日移動平 均線(2万6756円87銭=16日)を一時回復する場面があったが、終値では下回っ た。75日線(2万6844円03銭=同)や日足・一目均衡表の基準線(2万6827 円03銭=同)付近で押し返された。雲領域に戻しており、基準線を上抜けて上昇に弾み をつけるかがポイント。雲の下限(2万6510円28銭=同)が目先のサポート。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻り鈍く

   <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻 り鈍く 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。先週末から5日移動平均線(648.4 8ポイント=16日)を上回っており、市場では「底入れの兆し」(国内証券)との声が 聞かれた一方、米株先物の軟調な動きが重しとなって「戻りは鈍い」(別の国内証券)と の見方も出ていた。 マザーズ総合は前営業日比1.42%高の657.83ポイント。ウェルスナビ<734 2.T>、メドレーなどの上昇が指数を押し上げた。PKSHA Technolo gyは一時ストップ高。一方、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し

   <13:45> 日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し 日経平均は前場の終盤と同様に伸び悩んでいる。後場は前引け水準よりわずかに高く 始まった後、上値の重い値動きとなっている。上海株や香港株が小安い中、朝方にプラス だった米株先物も小安く推移しており、投資家心理の重しになっている。 中国で4月の経済指標が複数発表され、新型コロナウイルスの流行を踏まえた行動制 限で消費、鉱工業生産などが大きな打撃を受けたことがわかり「改めて嫌気された」(国 内証券)との声が聞かれる。 中国国家統計局が16日発表した4月の小売売上高は前年比11....

午前の日経平均は続伸、米株先物軟化で中盤から伸び悩む

16日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円64銭高の2万6492円29銭と続伸した。前週末の米国株式市場の上昇を好感して幅広く物色されて始まったものの、中盤から時間外取引で米株先物が軟化するにつれ、相場全般は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も

<10:35> 日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も 日経平均は高値もみあいとなっている。主力銘柄を中心に幅広く買われており「時間 外取引で米株先物が底堅く推移していることが買い安心感を誘っているようだ」(国内証 券)という。 一方、個別では、マツダが上昇する半面、ホンダが大幅下落となる など、同一業種間でも決算の優劣によって株価動向に明暗が分かれるケースが目立つ。    <09:05> 日経平均は続伸、米国株式市場の上昇を好感し幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753 円...

寄り付きの日経平均は続伸、米株上昇を好感し幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753円37銭と、続伸してスタート。前週末の米国株式市場が上昇したことを好感し、幅広く物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日東工業は買い優勢 日医工は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日東工業は買い優勢 日医工は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 日東工業 25% 1,986 1,986 1,986 1,586 2 DmMIX 25% 1,992 1,991 1,992 1,592 3 ダブルスタンダード 23% 2,143 2,142 2,143 1,743 4 ヨータイ 22% 1,647 1,647 1,647 1,347 5 トレックス・セミコンダクター...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6213円64 銭。前日に引いた「たくり線」が目先的な底打ちを期待させたが、今回はそれに追随する 格好となっている。リバウンドに向けて態勢を整えている印象を与えた。 ただ、5日移動平均線(2万6504円43銭=11日)を下回っているため、この まま戻り相場に移行するか否かの判断は、終値が同線を上回るかどうかにかかっていると 言えそうだ。 <15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も

<15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も 新興株式市場は、マザーズ総合が小幅続伸した。市場では「プライム市場と同様、好 決算銘柄に投資家の関心が向いている」(国内証券)との声が聞かれる。前日に付けた年 初来安値634.62ポイントでマザーズ総合は底打ち感が出た印象だ。 マザーズ総合は前営業日比0.95%高の660.76ポイント。個別では、メルカ リ、グローバルウェイ、フリーなどがしっかりだが、プレイド がストップ安となり、モイも大幅下落した。 <14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず

<14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず 日経平均は強もちあい。2万6200円台で推移している。トヨタ自動車が 今期は減益になるとの決算見通しを発表したものの、これが相場全体に影響を及ぼすこと はなかった。 市場では「トヨタショックにはならない一方、時間外取引で米株先物が堅調に推移し ていることが日本株を押し上げる要因になっている」(国内証券)との声が聞かれる。 <12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち

<12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2万6 200円台半ばを推移している。午後1時25分にトヨタ自動車の決算発表を控 え、徐々に様子見ムードが強まっている。 朝方の日経平均は163円84銭安の2万6003円26銭で安値をつける場面があ った。市場では「心理的節目の2万6000円割れを回避できたため、下値の堅さに対す る安心感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 TOPIXは0.30%超安の1855ポイント近辺を推移している。東証33...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、イベント待ちで方向感欠く

<11:50> 前場の日経平均は反発、イベント 待ちで方向感に欠く値動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日82円73銭高の2万6249円83銭 と、反発した。前日の米国市場が不安定な値動きとなり、日経平均もプラス圏とマイナス 圏を行き来する方向感に欠く展開となった。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨ タ自動車の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI) が公表されるため、様子見姿勢が強かった。 10日の米国株式市場は荒い値動きの中、S&P総合500種とナスダック総 合が上昇し、ダウ工業株30種が下落した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、材料待ちで手控えムード

<11:10> 日経平均はプラス圏、材料待ちで 手控えムード 日経平均はプラス圏を推移している。足元の株価は前営業日比100円超高の2万6 200円台半ば。市場では「イベント待ちで様子見ムードが強い。追加の材料が必要」( 国内証券)との声が聞かれる。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨタ自動車<720 3.T>の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI)が公表される 。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆3859億7000万円。東証 33業種では、保険業、パルプ・紙、銀行業などの22業種が値下がり、...

〔マーケットアイ〕日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに

   <10:06> 日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。朝方には心理的節目2万600 0円に接近するまで下げる場面があったが、その後は一時小幅高に持ち直すなど、方向感 を欠く動きとなっている。市場では「決算を材料とした売買はみられるが、基本的には米 CPIを見極めたいムードが強い」(国内証券)との声が出ている。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼や海運業、精密機器など6業種で、値下がりはパ ルプ・紙や非鉄金属、石油・石炭製品など27業種。東証プライム市場の騰落数は、値上 がりが487...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米CPIを警戒 買い戻しでプラス転換も

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円72銭安の2万6045円38銭と、続落でスタートした。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて警戒感が重しとなった。その後、短時間で買い戻されて一時プラス転換し、前日終値付近での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大末建設が買い優勢 関西ペイントは売り優勢 

<08:27> 寄り前の板状況、大末建設が買い優勢 関西ペイントは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 大末建設 23% 1,62 1,62 1,62 1,32 9 9 9 9 2 キトー 21% 1,99 1,99 1,99 1,65 5 4 5 0 3 オプテックスグループ 19% 1,95 1,94 1,95 1,63 0 9 0 3 4 デクセリアルズ 18% 3,31 3,31 3,32...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万6386円63銭。25日移動平 均線(2万7292円96銭=27日)からの下方乖離を引き続き拡げた。パラボリック が陰転し、地合いの悪化が意識される。 一方、ローソク足は下ヒゲが長めの「下影陽線」の形状で、買い方の抵抗がうかがえ る。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万6167円52銭=同)に近く、反発 力が蓄積される水準でもある。 <15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る

<15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株は、マザーズ総合が反落した。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総 合が大幅安となり、グロース(成長)株の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.54%安。ウェルスナビやAppier G roup、フリーなどが軟調となり、指数の重しになった。一方、セル ソース、Green Earth Instituteはしっかり。バ ンク・オブ・イノベーションはストップ高となった。 新規上場のモイの初値は公開価格を91.9%上回る902円となった。終 値は1028...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小

<13:45> 日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小 日経平均は安値圏での小動きとなっている。朝方の大幅安後は、徐々に下げ幅を縮め ている。市場では「米株安を受けて売りから入ったものの、下げ渋ったということで買い 戻す動きもあるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。足元の米株先物は堅調な推移 となっている。 値がさ株のファーストリテイリングや東京エレクトロン、ソフトバ ンクグループ、リクルートホールディングスなどが前引け時点より下げ 幅を縮めている。 新型コロナウイルスの感染が拡大し景気への影響が懸念される中国で上海株がプラス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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