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富士フイルムホールディングス株式会社

4901.T

現在値

7,423.00JPY

変化

-22.00(-0.30%)

出来高

866,700

本日のレンジ

7,359.00

 - 

7,435.00

52週レンジ

6,514.00

 - 

9,185.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,445.00
始値
7,401.00
出来高
866,700
3か月平均出来高
26.98
高値
7,435.00
安値
7,359.00
52週高値
9,185.00
52週安値
6,514.00
発行済株式数
401.09
時価総額
3,831,389.00
予想PER
14.69
配当利回り
1.54

次のエベント

Q3 2023 Fujifilm Holdings Corp Earnings Release

適時開示

その他

Fujifilm Holdings: To Invest About 2 Billion Yen In Setting Up Semiconductor Material Production Facility In Japan's Kumamoto Prefecture

Australia's ACCC Says 38 Contract Terms In 11 Fuji Small Business Contracts Declared Unfair And Void

Fujifilm To Invest USD 1.6 Billion To Enhance And Expand Its Global Offering Of Cell Culture Manufacturing Services

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富士フイルムホールディングス株式会社とは

富士フイルムホールディングスは、写真関係、医療・印刷・液晶ディスプレイ材料及び複写機などの事業を展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて運営する。イメージングソリューション事業は、主に一般消費者向けにカラーフィルム、デジタルカメラ、写真プリント用カラーペーパー・サービス・機器、インスタントフォトシステム、光学デバイス等の開発、製造、販売、サービスを行う。ヘルスケア&マテリアルズソリューション事業は、主に業務用分野向けにメディカルシステム機材、化粧品・サプリメント、医薬品、バイオ医薬品製造開発受託、再生医療製品、化成品、グラフィックシステム機材、インクジェット機材、ディスプレイ材料、記録メディア、電子材料等の開発、製造、販売、サービスを行う。ドキュメントソリューション事業は、主に業務用分野向けにデジタル複合機、パブリッシングシステム、ドキュメントマネジメントソフトウェア及び関連ソリューション・サービス等の開発、製造、販売、サービスを行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

9-7-3, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-0052

Japan

+81.3.62711111

https://www.fujifilmholdings.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Sukeno

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Teiichi Goto

President, Group Chief Executive Officer, President and CEO of Subsidiary, Representative Director

Masayuki Higuchi

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director of Business Planning, Director

Naoki Hama

President of Subsidiary, Director

Takatoshi Ishikawa

Vice President of Subsidiary, Director

統計

2.06 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.3K

2021

2.2K

2022

2.5K

2023(E)

2.7K
EPS (JPY)

2020

306.180

2021

453.280

2022

527.330

2023(E)

509.248
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.43
株価純資産倍率(四半期)
1.10
株価キャッシュフロー倍率
11.17
総負債/総資本(四半期)
19.11
長期負債/資本(四半期)
12.56
投資利益率(過去12カ月)
6.67
自己資本利益率(過去12カ月)
5.14

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アビガン、新型コロナ感染症対象の開発を中止=富士フイルム

富士フイルムと富士フイルム富山化学は14日、抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」について、新型コロナウイルス感染症を対象とした開発を中止すると発表した。

富士フイルム、バイオ医薬の欧米拠点に2000億円投資 生産増強へ

富士フイルムホールディングスは30日、バイオ医薬品の開発・製造受託事業を強化するため、デンマークと米テキサス州の拠点に約2000億円を投資すると発表した。

富士フイルム、欧米拠点に2000億円の投資 バイオ医薬品を強化、

富士フイルムホールディングスは30日、バイオ医薬品の開発・製造受託事業を強化するため、デンマークと米テキサス州の拠点に約2000億円を投資することを決定したと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を回復 1カ月ぶり

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7696円08銭。25日移動平均線(2万7625円78銭=10日)を回復した。25日線を上回るのは、取引時間中を含めれば1月18日以来、終値では1月12日以来で、約1カ月ぶりとなる。心理的節目2万8000円が視野に入ってきたが、昨年後半に支持線だった水準で、抵抗線への切り替わりも意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ2%超高

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。米国市場でのグロース(成長)株高が、日本の新興株にも引き続き追い風となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米ナスダック先物の小安い推移が重し

後場の日経平均は、前引けより小高い水準で伸び悩んでいる。米ナスダックの先物が時間外取引で小安く推移しており、相場の重しとなっている。

前場の日経平均は小幅続伸、米株高が支え 連休前に手仕舞いも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円24銭高の2万7598円11銭と、小幅に続伸して午前の取引を終えた。朝方に高く始まった後、いったん300円超高に上昇したが、米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前に手仕舞い売りが強まり上げ幅を縮め、一時はマイナスとなった。 日経平均は、前日の米株高を好感して高く始まった後、上値を伸ばして一時、前営業日比300円83銭高の2万7880円70銭の高値を付けた。米ハイテク株高を受けて、半導体関連や電子部品の買い戻しが強まった。好決算を背景とした物色も相場を支えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、循環物色の様相 決算手掛かりの売買継続

日経平均は上げ幅を縮小している。高く始まったあと、上値を伸ばして一時、前営業日比300円83銭高の2万7880円70銭の高値をつけた。ただ、その後は上昇の勢いが鈍っている。米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前に「買いが一巡した後は、上値追いに慎重になりやすい」(国内証券)との見方が出ている。

富士フイルムの純利益予想、一転増益で過去最高益へ

富士フイルムホールディングスは9日、2022年3月期の連結純利益予想を前年同期比2.1%増の1850億円へと上方修正した。イメージング部門を中心とした好調な業績を織り込み、11月に発表した前回予想から100億円上積みした。最終減益予想は一転、過去最高益となる見通し。

富士フイルム、通期予想を上方修正 前期比36%増 

富士フイルムホールディングスは9日、2022年3月期の営業利益見通し(米国会計基準)を前年比36.0%増の2250億円へと上方修正した。従来予想は2200億円だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、パラボリック陰転し悪地合い

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。前日に続いて25日移動平均線(2万8599円11銭=7日)の回復に失敗した上、パラボリックが陰転しており、地合いは悪い。上値は200日線(2万8814円26銭=同)に抑えられた。下方向では、8月安値と10月安値を結ぶトレンドラインが心理的節目2万8000円付近を通っており、目先のサポートとして意識される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが5日ぶり小反発、ジャスダックは3日続落

新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに小幅に反発した。日経ジャスダック平均は3日続落となった。マザーズは下げ一服となったが、市場では米長期金利の先高観への警戒感がくすぶるほか「需給が改善し切ったかは不透明」(国内証券)と慎重な見方も根強い。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し鈍い、米雇用統計への警戒で「身動きできず」

後場の日経平均は、前引け時点からやや持ち直して始まった。ただ、持ち直しの勢いは続かず、小幅安の水準での小動きとなっている。市場では「米雇用統計の発表と(国内の)3連休を控えて身動きが取りにくい時間帯」(国内証券)との声が聞かれる。

前場の日経平均は続落、買い一巡後は連休前の手仕舞い売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比92円63銭安の2万8395円24銭と続落した。朝方は前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いが相場を支えたが、買い一巡後はマイナス圏に転落した。日本時間の今晩に米雇用統計の発表を控えているほか、国内では新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、明日から3連休入りとなるため、手仕舞い売りが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、高値引けで「陽の大引け坊主」

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、高値 引けで「陽の大引け坊主」 日経平均・日足は下に長いヒゲを伴う「中陽線」。後場に上げ幅を拡大し高値引けと なり、形状は上昇期待感を示す「陽の大引け坊主」となった。終値(2万8029円57 銭=3日)は8営業日ぶりに5日移動平均線を回復し、来週以降はしっかりとした展開が 期待できそうだ。 <16:00> 新興市場8日ぶりに反発、売られ過ぎの反動で 上値は重い 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が8日ぶりに反落した。 市場では「売られ過ぎの反動できょうは買われているが、上値...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場8日ぶりに反発、売られ過ぎの反動 上値は重い

<16:00> 新興市場8日ぶりに反発、売られ過 ぎの反動で 上値は重い 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が8日ぶりに反落した。 市場では「売られ過ぎの反動できょうは買われているが、上値は重い。来週からはIPO ラッシュが始まり需給悪化が懸念されるため、楽観視はできない」(国内証券)との声が 聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.95%高。GRCS 、プレミアアンチエイジ ング 、GMOフィナンシャルゲート などが買われたほか、サイエンスア ーツ はストップ高比例配分となった。リボミック 、JTOWER<4485...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、一時200円超高 値ごろ感で買い先行

<14:16> 日経平均は上げ幅を拡大、一時200円超高 値ごろ感で買い先行 日経平均は上げ幅を拡大し、一時216円95銭高の2万7970円32銭できょう の高値を付けた。オミクロン株が南アフリカで確認されたと伝わった前週末26日から前 日3日までの5営業日で、日経平均は1700円以上下落したこともあり、値ごろ感から 買いが先行する展開となっている。 市場では「特段な材料があるわけではないが、前場で2万7000円台での値固めを 確認してから、自律反発狙いの買いの勢いが増している」(運用会社)との声が聞かれる 。ただ、週末ということもあり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退を継続、米雇用統計を前に模様眺めも

<12:40> 日経平均は一進一退を継続、米雇用統計を前に模様眺めも 日経平均は、前日終値を挟んだ一進一退を継続している。後場は、前引け時点より高 く始まり、一時プラス圏に再浮上した。 オミクロン株への警戒感が根強い中、米金融政策の先行きを見通す上で重要となる米 雇用統計の発表を控えており、午後は投資家の様子見姿勢が強まりやすいとみられている 。 米雇用統計を巡っては「市場予想から大きく乖離しないことが株式相場の安定にとっ て重要」(国内証券)とされる。市場予想より弱すぎれば、経済が弱いとしてネガティブ な反応になりやすく、強すぎればインフレ...

前場の日経平均は続落、値がさ株の下げが重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円03銭安の2万7692円34銭となり、続落した。朝方は米株高を好感して高く始まったが、値がさ株の下落が重しになり、その後は前日終値を挟んだ一進一退となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る ここから正念場に

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る ここから正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に引いた「下十字 」から上値を追ったことで、調整は短期的で完了したとの見方が生じるほか、5日移動平 均線(2万9723円56銭=19日)を上回ったことで、基調が強くなるとの印象を与 えている。 ただ、時価水準より上値に位置する心理的な節目である3万円は、直近の相場で2度 跳ね返された経緯があるだけに、ここからがテクニカル的にも正念場になりそうだ。3万 円を回復できれば、さらなる上値が期待できるようになる...

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