for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

富士フイルムホールディングス株式会社

4901.T

現在値

8,804.00JPY

変化

68.00(+0.78%)

出来高

1,027,500

本日のレンジ

8,776.00

 - 

8,875.00

52週レンジ

5,201.00

 - 

10,055.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,736.00
始値
8,840.00
出来高
1,027,500
3か月平均出来高
33.88
高値
8,875.00
安値
8,776.00
52週高値
10,055.00
52週安値
5,201.00
発行済株式数
399.82
時価総額
4,495,771.00
予想PER
20.53
配当利回り
1.14

次のエベント

Q2 2022 Fujifilm Holdings Corp Earnings Release

適時開示

その他

Fujifilm Business Innovation To Start Selling Office Machines In Some European Countries, Says Nikkei

Teijin Ltd - To Launch Tender Offer For Fujifilm Unit Japan Tissue Engineering

Lonza Announces Collaboration With Fujifilm Cellular Dynamics

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

富士フイルムホールディングス株式会社とは

富士フイルムホールディングスは、写真関係、医療・印刷・液晶ディスプレイ材料及び複写機などの事業を展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて運営する。イメージングソリューション事業は、主に一般消費者向けにカラーフィルム、デジタルカメラ、写真プリント用カラーペーパー・サービス・機器、インスタントフォトシステム、光学デバイス等の開発、製造、販売、サービスを行う。ヘルスケア&マテリアルズソリューション事業は、主に業務用分野向けにメディカルシステム機材、化粧品・サプリメント、医薬品、バイオ医薬品製造開発受託、再生医療製品、化成品、グラフィックシステム機材、インクジェット機材、ディスプレイ材料、記録メディア、電子材料等の開発、製造、販売、サービスを行う。ドキュメントソリューション事業は、主に業務用分野向けにデジタル複合機、パブリッシングシステム、ドキュメントマネジメントソフトウェア及び関連ソリューション・サービス等の開発、製造、販売、サービスを行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

9-7-3, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-0052

Japan

+81.3.62711111

https://www.fujifilmholdings.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Sukeno

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Teiichi Goto

President, Group Chief Executive Officer, President and CEO of Subsidiary, Representative Director

Masayuki Higuchi

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director of Business Planning, Director

Takatoshi Ishikawa

Vice President of Subsidiary, Director

Kouichi Tamai

Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.4K

2020

2.3K

2021

2.2K

2022(E)

2.5K
EPS (JPY)

2019

326.810

2020

306.180

2021

453.280

2022(E)

431.222
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.61
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.94
株価純資産倍率(四半期)
1.54
株価キャッシュフロー倍率
13.60
総負債/総資本(四半期)
22.16
長期負債/資本(四半期)
19.36
投資利益率(過去12カ月)
7.43
自己資本利益率(過去12カ月)
5.96

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。大きく下押したことで リバウンド相場に一巡感が生じるなど、下値リスクを感じさせる動きとなっている。終値 が前日に上回ったばかりの25日移動平均線(2万9098円97銭=21日)のほか、 200日移動平均線(2万8793円85銭=同)も割り込んでしまっただけに、弱い基 調に転換した格好だ。 下値の目安として意識される14日と15日に空けたマドの下限値(2万8500円 93銭)を割り込んだ場合、さらなる下落相場が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続落した。 市場では「1部市場が急に崩れたことで地合いが悪化し、全体的に売り急ぐ展開になった 」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.28%安。個別では、Birdman 、レナ サイエンス が大幅安となったほか、アスタリスク 、BASE も 軟調となったが、グローバルウェイ は続騰した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.78%安。フェローテックホールディングス 、ウエストホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売りの思惑も

<13:45> 日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売り思惑も 日経平均は大幅安となっており、前日比で一時500円を超す下落を記録した。中国 恒大物業集団 の問題がより深刻化してきたほか、止まらない原油高によるイン フレ圧力への懸念、国内要因では総選挙での自民党への支持が伸びないなど、環境面での 不透明感が強調されるものの「これらは朝方からの悪材料で、後場に手掛かりにされるよ うな性質のものではない。需給要因が大きいとみるべきだ」(国内証券)という。 市場では、25日─27日の値決めを前にして「日本郵政 株売却に伴う換金 売...

前場の日経平均は反落、ハイテク株中心に利益確定売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円84銭安の2万9161円71銭となり、3日ぶりに反落した。20日の米国株式市場がまちまちで手掛かり材料難の中、半導体関連株などの値がさハイテク株を中心に利益確定売りの動きが先行した。日経平均は薄商いで、前場を通してマイナス圏での一進一退の値動きに終始した。

ペプチドリーム、富士フイルム富山化学から放射性医薬品事業を取得

ペプチドリームは2日、富士フイルム富山化学の放射性医薬品事業を取得すると発表した。富士フイルム富山化学から、同事業を承継する新会社の全株式を取得し、子会社とする。株式取得時期は2022年3月の予定。譲渡価格は305億円。

東京株式市場・大引け=日経平均はしっかり、割安との見方から自律反発に

東京株式市場で日経平均はしっかり。新型コロナウ イルスの感染拡大など懸念材料があるものの、前日までの下げで突っ込み警戒感が台頭し 、割安との見方から全体的に自律反発となった。ただ、依然として商いは低調となってお り、戻りに勢いは感じられない。 17日の米国株式市場は下落して終了した。S&P総合500種は約1カ月ぶ りの大幅な下落率となった。7月の小売売上高が減少したことで、景気回復を巡る懸念が 重しとなった。 米株の下げを受けて、日本株は朝方軟化する場面があったものの、前日までの4日続 落や、下値の目安として意識される7月30日安値2万...

日経平均は大幅続落、景気減速など複数のリスクが重し

東京株式市場で日経平均は大幅続落となった。新型コロナウイルス変異株「デルタ」の感染拡大による景気減速懸念に加え、アフガンの地政学リスク、円高警戒、大雨の景気への影響など懸念材料が重なって、全体的に売り優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日・25日線を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、5日・25日線を下回る 日経平均・日足は「大陰線」となった。下ヒゲを伴うことで下げ渋りもうかがわせるが、前週末にサポ ートとなった5日移動平均線(MA、2万7894円80銭=16日)や25日MA(2万7892円22 銭=同)を下回った。パラボリックが陰転する中で、下値不安が強まりかねない。 <15:40> 新興市場は軟調、マザーズは1年ぶり安値 新興株市場では東証マザーズ指数が3日続落し、日経ジャスダック平均が反落した。マザーズは年初来 安値を更新し、昨年8月以来1年ぶりの低水準となった。市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、マザーズは1年ぶり安値

<15:40> 新興市場は軟調、マザーズは1年ぶり安値 新興株市場では東証マザーズ指数が3日続落し、日経ジャスダック平均が反落した。マザーズは年初来 安値を更新し、昨年8月以来1年ぶりの低水準となった。市場では「グロース(成長)株が弱い地合いの中 、東証1部の海運株などに資金が流れた」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比3.59%安。フリー やメルカリ の下落が重しとなった。 オークファン やKIYOラーニング などがストップ安となった一方、ラキール や パワーソリューションズ などはストップ高だった。 日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、海外株の軟調な推移が重し

<14:16> 日経平均は安値もみあい、海外株の軟調な推移が重し 日経平均は、きょうの安値圏でもみあっている。後場に入って下げ幅を広げ約550円安となった後、 やや持ち直しているものの頭は重い。 国内のコロナ感染拡大や大雨の影響、地政学リスクなど複数のリスクが指摘されており、先物主導で下 げが深まったとみられている。足元では、米株先物が小安いほか、香港や台湾、韓国の株式相場も軟調に推 移しており、東京市場でも相場の重しになっているという。 市場では、米ミシガン大学が13日に発表した8月の消費者信頼感指数(速報値)が約10年ぶりの低 水準...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は軟調地合い継続、直近安値2万7272円49銭を意識

<12:35> 後場寄りの日経平均は軟調地合い継続、直近安値2万7272円49銭を意識 後場寄りの日経平均は、軟調地合いを継続。一時、前場安値を下回った。市場では「下値の目安である 7月30日安値2万7272円49銭が意識され始めた。ただ、時価水準は割安感があるため、2万730 0円台が下げ止まりの目安になるのではないか」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は大幅続落、懸念材料重なり全体的に売り優勢に 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比536円03銭安の2万7441円12銭となり、大幅 続落。新型コロナウイルス...

前場の日経平均は大幅続落、懸念材料重なり全体的に売り優勢に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比536円03銭安の2万7441円12銭となり、大幅続落。新型コロナウイルスの感染拡大、アフガン情勢による地政学リスクの浮上、円高に対する警戒感、大雨の景気への影響など懸念材料が重なり、全体的に売り優勢となった。

ホットストック:富士フイルムが買い気配スタート、通期見通しの上方修正を好感

富士フイルムホールディングスが買い気配でスタートした。同社は13日、2022年3月期の連結営業利益(米国基準)予想を従来の1800億円から前年比20.9%増の2000億円に上方修正し、好感されている。

訂正-富士フイルムHD、22年3月期の営業利益予想を2000億円に上方修正

富士フイルムホールディングスは13日、2022年3月期の連結営業利益(米国基準)予想を従来の1800億円から前年比20.9%増(訂正)の2000億円に上方修正した。

今日の株式見通し=一進一退、国内の感染者増加で上値は限定的

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前日終値(2万8015円02銭)近辺での一進一退が想定されている。前日の米国株式市場の上昇を好感し反発スタートした後は、国内での新型コロナウイルス感染者の増加が重しとなり、前日終値近辺でのさえない値動きとなりそうだ。週末の手仕舞い売りにも押され、日経平均の上値は限定的とみられている。

富士フイルム、バイオ医薬品の原薬生産能力増強 欧米で900億円投資

富士フイルムは29日、バイオ医薬品の開発・製造受託事業を拡大するため、FUJIFILM Diosynth Biotechnologiesの欧米拠点に約900億円の投資を行うと発表した。新型コロナウイルスのワクチンや遺伝子治療薬などのバイオ医薬品の原薬生産能力を増強させる。増強設備の稼働は2023年後半を予定している。

富士フイルムに不正アクセスの疑い、ランサムウエア攻撃の可能性

富士フイルムは2日、利用するサーバーに外部からの不正アクセスがあった疑いがあり、調査していると発表した。一部のネットワークを遮断し、外部との通信を停止している。

富士フイルムHD、富山化学の株式評価損815億円を計上へ

富士フイルムホールディングスは12日、子会社の富士フイルム富山化学の株式の実質価額が下落したため、2021年3月期の個別決算に評価損として815億円を特別損失に計上する見込みと発表した。

富士フイルム、アビガンの臨床第3相試験を国内で開始

富士フイルムは21日、グループの富士フイルム富山化学が新型コロナウイルス感染症の患者を対象としたアビガンの臨床第3相試験を国内で開始したと発表した。

富士フイルムHD、23年度に過去最高の営業益2600億円を計画

富士フイルムホールディングスは15日、2023年度に営業利益で過去最高となる2600億円を目指す中期経営計画を発表した。事業ポートフォリオの強化を通じ、20年度予想の1600億円から1000億円の上乗せを図る。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up