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富士フイルムホールディングス株式会社

4901.T

現在値

5,156.00JPY

変化

-12.00(-0.23%)

出来高

1,945,300

本日のレンジ

5,145.00

 - 

5,235.00

52週レンジ

4,152.00

 - 

6,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,168.00
始値
5,213.00
出来高
1,945,300
3か月平均出来高
35.32
高値
5,235.00
安値
5,145.00
52週高値
6,420.00
52週安値
4,152.00
発行済株式数
399.73
時価総額
2,659,586.00
予想PER
16.92
配当利回り
1.84

次のエベント

Dividend For 4901.T - 47.5000 JPY

適時開示

その他

Dr. Reddy's Prices COVID-19 Drug Avigan (Favipiravir) at 99 Rupees/Tablet

Fujifilm Says Delay In Completion Schedule For Acquisition Of Diagnostic Imaging-Related Business From Hitachi

Fujifilm's Anti-Flu Avigan Not Showing Apparent Efficacy In Coronavirus Treatment - Kyodo News

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富士フイルムホールディングス株式会社とは

富士フイルムホールディングスは、写真関係、医療・印刷・液晶ディスプレイ材料及び複写機などの事業を展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて運営する。イメージングソリューション事業は、主に一般消費者向けにカラーフィルム、デジタルカメラ、写真プリント用カラーペーパー・サービス・機器、インスタントフォトシステム、光学デバイス等の開発、製造、販売、サービスを行う。ヘルスケア&マテリアルズソリューション事業は、主に業務用分野向けにメディカルシステム機材、化粧品・サプリメント、医薬品、バイオ医薬品製造開発受託、再生医療製品、化成品、グラフィックシステム機材、インクジェット機材、ディスプレイ材料、記録メディア、電子材料等の開発、製造、販売、サービスを行う。ドキュメントソリューション事業は、主に業務用分野向けにデジタル複合機、パブリッシングシステム、ドキュメントマネジメントソフトウェア及び関連ソリューション・サービス等の開発、製造、販売、サービスを行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

Midtown West, 9-7-3, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-0052

Japan

+81.3.62711111

https://www.fujifilmholdings.com/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigetaka Komori

Chairman of the Board, Group Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Kenji Sukeno

President, Group Chief Operating Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Koichi Tamai

Vice President, President of Subsidiary, Director

Chisato Yoshizawa

Executive Officer, Director of Human Resources

Takashi Iwasaki

Executive Officer, Chief Technical Officer, Director of Technology Business, Director

統計

2.06 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.4K

2019

2.4K

2020

2.3K

2021(E)

2.2K
EPS (JPY)

2018

322.620

2019

326.810

2020

306.180

2021(E)

305.422
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.19
株価純資産倍率(四半期)
1.04
株価キャッシュフロー倍率
9.87
総負債/総資本(四半期)
28.28
長期負債/資本(四半期)
24.77
投資利益率(過去12カ月)
5.66
自己資本利益率(過去12カ月)
4.36

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF買い入れか

<13:05> 日経平均は下げ幅縮小、日銀がE TF買い入れか 日経平均は後場下げ幅縮小し、前営業日比80円ほど安い2万3200円台後半での 膠着状態となっている。 市場では「特段の材料はない。日銀がETF(上場投資信託)買いを行ったのではな いか」との声が出ていた。前場のTOPIXは0.54%安。市場では、TOPIXの前 引け時の下げ率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみる向きが多い 。 個別では、富士フイルムホールディングス が後場急伸し4%超高での推移と なっている。ランチタイム中、子会社の富士フイルム富山化学が...

ホットストック:富士フイルムは後場急伸、4%高 アビガンで有効性確認

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富士フイルム、アビガンで有効性確認 10月中に製造販売承認を申請

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ロシア、新型コロナワクチン1億本をインドに供給 治験もインドで

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日経平均は4日続伸、週末意識され小動き 売り買いが交錯

東京株式市場で日経平均は小幅に4日続伸した。オーバーナイトの米国株式市場はまちまちとなり方向性を示す材料にならなかったほか、週末が意識され模様眺めムードが支配した。日経平均は終始もみあいの動きとなり、値幅は上下約115円にとどまった。ただ、個別での物色はきょうも継続し、終始売り買いが交錯する展開となった。

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、後場の値幅は上下約54円 手掛かり材料難

<13:30> 日経平均は小動き、後場の値幅は 上下約54円 手掛かり材料難 日経平均は小動き。前営業日比30円ほど高い2万3200円台後半での推移となっ ており、後場の値幅は上下約54円にとどまっている。東証1部の売買代金は1兆320 5億3500万円。市場では「週末であることに加え、きょうは手掛かりとなる材料もな く、積極的に買い上がれない」(国内証券)との声が出ていた。 東証33業種ではサービス業、精密機器、医薬品などの17業種は値上がり。不動産 業、鉱業、輸送用機器などの16業種は値下がりとなっている。 <11:50> 前場の日経平均...

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<11:50> 前場の日経平均は小幅続伸、週末意識されながらも底堅く推移  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比25円66銭高の2万3275円27 銭となり、小幅続伸。週末が意識され模様眺めムードが支配しながらも、全体的に底堅く 推移した。 13日の米国株式市場は、S&P総合500種 が取引時間中に終値としての過 去最高値を上回ったものの、小幅安で終了した。ダウ工業株30種 も、ネットワー ク機器大手シスコシステムズ が前日に示した業績見通しが嫌気され、下落して終 了した。一方、ナスダック総合 は上昇した。 一方、外為市場ではドル...

ホットストック:富士フイルムはしっかり、一時2.5%高 アビガンの治験1カ月後に完了へ

富士フイルムホールディングスはしっかり、一時2.5%超高となった。13日に新型コロナウイルス治療薬の候補「アビガン」の臨床試験(治験)について、約1カ月後に完了し、承認に必要なデータがそろうとの見通しを示したことが好感されている。同日のオンライン会見で岡田淳二取締役が述べた。

富士フイルムHD、アビガンの治験 1カ月後に完了へ

富士フイルムホールディングス<4901.T>は13日、新型コロナウイルス治療薬の候補「アビガン」の臨床試験(治験)について、約1カ月後に治験が完了し、承認に必要なデータがそろうとの見通しを示した。同日のオンライン会見で岡田淳二取締役が述べた。

富士フイルムHD、今期25%の営業減益に コロナ影響は徐々に回復

富士フイルムホールディングス<4901.T>は13日、2021年3月期の連結営業利益(米国基準)が前年比25.0%減の1400億円になりそうだと発表した。新型コロナウイルスの影響は徐々に和らいでいくとみている。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は1791億円。

今日の株式見通し=続伸、米国株高を好感 2万3000円台回復へ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場はハイテク株に主導され幅広い銘柄に買いが入り、主要3指数がそろって上昇。東京市場でもその流れを引き継ぎ、日経平均は節目の2万3000円台回復を試す展開となるとみられる。

上値重い展開か、レンジ内で方向感探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。国内企業の4─6月期決算の内容は弱いものが多く、新型コロナウイルスの感染も国内外で拡大してきた。このほか為替の円高や米中関係の悪化なども懸念され、積極的に買いにくいという。一方、日銀のETF(上場投資信託)買いは引き続き下支えになるとみられる。上値の重さと底堅さが意識される中、レンジ内で方向感を探るとみられている。

上値重い展開か、レンジ内で方向感探る=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。国内企業の4─6月期決算の内容は弱いものが多く、国内外で新型コロナウイルスの感染も拡大している。米中関係の悪化なども懸念され、積極的に買いにくいという。一方、米国株の堅調推移や日銀のETF(上場投資信託)買いは支えになるとみられる。上値の重さと底堅さが意識される中、レンジ内で方向感を探りそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える 日経平均・日足は上ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。前日に続いて5日移動平均線(2 万2745円31銭=28日現在)に上値が抑えられる格好となり、重さを感じさせている。ただ、三角も ちあいを形成している動きに大きな変化はみられず、引き続き方向性を探っている様子だ。 6月8日の戻り高値2万3178円10銭と7月15日高値2万2965円56銭を結んだトレンドラ インが上値抵抗線として意識されており、本格的な戻りに転じるためには、これを大きくブレークする必要...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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