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株式会社資生堂

4911.T

現在値

6,713.00JPY

変化

-97.00(-1.42%)

出来高

1,305,400

本日のレンジ

6,688.00

 - 

6,791.00

52週レンジ

4,813.00

 - 

6,844.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,810.00
始値
6,759.00
出来高
1,305,400
3か月平均出来高
43.19
高値
6,791.00
安値
6,688.00
52週高値
6,844.00
52週安値
4,813.00
発行済株式数
399.55
時価総額
2,724,000.00
予想PER
82.82
配当利回り
0.81

次のエベント

Full Year 2022 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido Says Senior Executive Officer Kentaro Fujiwara To Become President And COO As Of January 1, 2023

Shiseido Co Ltd: Notice Of Company Split And Other Changes Accompanying Transfer Of Manufacturing Business Of Personal Care Products

Shiseido To Implement Dassault Systemes' Manufacturing Solutions

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及びを行う。その他は、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業、資生堂パーラー等飲食事業、パーソナルケア製品の販売を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-6-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8310

Japan

+81.3.35725111

https://corp.shiseido.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Chairman of the Board of Directors, Executive President, Chief Executive Officer, Executive Officer, Representative Director

Takayuki Yokota

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Kohei Shibuya

Director of Finance & Accounting

Yoshiaki Okabe

Managing Executive Officer, Chief Brand Innovation Officer, Chief Technology Officer

Yukari Suzuki

Managing Director, Executive Officer, Chief Marketing Officer, Chief Diversity & Inclusion Officer, Representative Director

統計

2.39 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.1K

2020

0.9K

2021

1.0K

2022(E)

1.1K
EPS (JPY)

2019

184.180

2020

-29.190

2021

106.240

2022(E)

82.229
株価売上高倍率(過去12カ月)
78.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.59
株価純資産倍率(四半期)
4.38
株価キャッシュフロー倍率
23.93
総負債/総資本(四半期)
53.38
長期負債/資本(四半期)
39.36
投資利益率(過去12カ月)
4.42
自己資本利益率(過去12カ月)
3.02

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がゆるやかに上昇

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては、様子見姿勢の強さを示している。終値は2万7433円40銭。25日移動平均線(2万6492円71銭=30日)がゆるやかに上昇しており、今後もこの流れを維持できるかが焦点となる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高を好感

新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.36%高の773.76ポイントと、反発した。東証グロース市場指数は同0.28%高の980.85ポイントだった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で軟調、円高進行が重しに

後場に入り日経平均は小幅安と、軟調な展開となっている。前場では130円台前半で推移していたドル/円相場が、129円台前半まで下落しており、「急速な円高進行が重しとなっているようだ」(国内運用会社・チーフマーケットストラテジスト)との声が聞かれる。

午前の日経平均は続伸、FOMCや企業決算にらみ値幅は限定

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比91円19銭高の2万7473円75銭と、続伸した。前週末の米株高を好感し、日本株は底堅い展開となった。ただ、心理的節目の2万7500円が近づくと上値の重さも意識された。米連邦公開市場委員会(FOMC)や日米の企業決算発表を控え、内容を見極めたいとの思惑もあり、値幅は130円程度にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、リオープン関連はしっかり

日経平均は小幅高で小動きの展開で、前営業日比約20円高の2万7400円近辺で推移している。上げ幅は一時、100円を超える場面もあったが、心理的節目の2万7500円が近付くと上値の重さが意識されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値で2万6000円維持も弱気相場継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、終値で2万6000円維持も弱気相場継 続 日経平均・日足は、上に短く下に長いヒゲを伴う「下影陽線」に近い「小陽線」とな った。終値は2万6093円67銭だった。 終値は節目の2万6000円を上回ったものの、ローソク足は5日移動平均線(2万 6304円63銭=29日)からやや距離がある下方向に位置しており、弱い地合いが続 いていることを示している。 市場では「目先の日経平均は9月30日の終値(2万5937円21銭)をキープで きるかが注目される」(国内証券)との声が聞かれた。また、来年1月半ばまでに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、売られ過ぎの反動で買い戻し優勢

<15:25> 新興株はマザーズが反発、売られ過ぎの反動で買い戻し優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.37%高の720.88ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.43%高の914.91ポイントだった。新興 株市場はここ2週間ほど下落基調が続いており、「売られ過ぎた反動できょうは買いが優 勢になったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。ただ、地合いが好転したわけで はなく「売られ過ぎた銘柄に買い戻しが入っている状況」(同)だという。 個別では、BTM、ELEMENTSがストップ高で取引を終えた ほか、バンク・オブ・イノベーション...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、売り一巡も方向感乏しい

<14:14> 後場の日経平均は小動き、売り一巡も方向感乏しい 後場の日経平均は前場引け時点より下げ幅を縮小し、前営業日比約280円安の2万 6000円台後半で推移している。売りは一服したものの、大納会を控えて様子見ムード の投資家が多く、明確な方向感はみられていない。 業種別では、水産・農林業や精密機器がプラス転換した一方、鉱業やゴム製品などは 引き続き軟調に推移している。 市場では、大納会前で投資家はどちらか一方向にポジションを傾けづらいとの指摘が 聞かれた。また、「来年1月は第1週の営業日が3日しかなく、投資家が本格的にスタン ス...

午前の日経平均は続落、10月3日以来の安値 米株安が重し

29日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比341円74銭安の2万5998円76銭と続落した。前日の米国市場で主要3指数が下落した流れを受け、東京市場でも幅広い銘柄が売られた。日経平均の下げ幅は一時、前日比約380円を超え、10月3日以来、約3カ月ぶりに節目の2万6000円を割り込んだ。

ホットストック:中国関連株が軟調、資生堂2%安 コロナ感染拡大を嫌気

中国関連銘柄が軟調に推移している。資生堂が2.4%安、ピジョンが2.5%安、ウエルシアホールディングスが3.1%安となっている。中国で新型コロナウイルスの新規感染者数が急増しており、インバウンド(訪日客)関連と目される銘柄で売り圧力が強まっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で回復 8営業日ぶり

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で回復 8営業日ぶり 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6447円87銭。5日移動平均 線(2万6392円92銭=27日)を終値で8営業日ぶりに回復した。一方、ローソク 足は安値引けで形状は良くない。3月9日安値2万4681円74銭と10月3日安値2 万5621円96銭を結ぶトレンドラインが心理的節目2万6000円付近を通っており 、これを維持して値固めを進めるかが目先の焦点。 <15:40> 新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上 回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上回る

<15:40> 新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上 回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.16%高の720.03ポイントと 反発した。前日まで8営業日続落しており、買い戻しが入った。東証グロース市場指数は 同2.24%高の914.10ポイントだった。 きょうスタンダード市場に上場したELEMENTSの初値は公開価格を9 5%上回る312円となり、これを上回る392円で取引を終えた。同じくBTM<5247. T>の初値は公開価格を41.2%上回る2118円で、その後1850円で取引を終えた 。 ビジョナル...

日経平均は小幅続伸、インバウンドが堅調 代金2日連続2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は、前営業日比42円00銭高の2万6447円87銭と小幅に続伸して取引を終えた。 米株先物の上昇や中国のコロナ規制緩和の動きが好感され、インバウンド関連銘柄を中心に買いが入った。値がさ株の一角も好調で指数を押し上げた。全般的には薄商いで、売買代金は2日連続で2兆円を下回った。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、ファストリが指数押し上げ

<13:18>  後場の日経平均は上げ幅縮小、ファストリが指数押し上げ 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を縮小し、前営業日比約60円高の2万 6400円台後半で推移している。値がさ株がしっかりで、指数を支えているが、上値は 重い。 今晩は米国で10月のS&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数や12月の ダラス連銀製造業活動、リッチモンド連銀製造業景気指数の発表を控えている。市場関係 者は「通常は日本株に大きな影響を与える統計ではないが、商いが薄い中での発表なので 、(明日以降)相場が上下する可能性もある」(国内証券のストラテジスト...

ホットストック:インバウンド関連株が堅調、中国の新型コロナ規制緩和を好感

インバウンド関連銘柄が堅調に推移している。東海旅客鉄道が1.9%高、西日本旅客鉄道が2.8%高、日本航空が2.8%高、ANAホールディングスが1.9%高、資生堂が4.6%高となっている。中国国家衛生健康委員会が、入国時の隔離義務を来年1月8日に解除すると26日に発表し、材料視されている。2020年以来厳しい入国制限が敷かれてきたが、緩和に動き始めた。

ホットストック:中国関連銘柄がしっかり、資生堂2%高 行動規制大幅緩和で

中国関連銘柄がしっかり。資生堂が2.1%高、オムロンが1.7%高、村田製作所が1.7%高で推移している。中国当局が8日、厳格な新型コロナ感染防止の「ゼロコロナ政策」について導入後で最も大規模な緩和を発表し、好感されている。

日経平均は小反発、強弱材料が混在し一進一退

5日の東京株式市場で日経平均は小幅反発し、前営業日比42円50銭高の2万7820円40銭で取引を終えた。強弱材料が混在し、前週末の終値を挟んでの一進一退となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず

<15:39> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7820円40銭。コマに準ずる 形状となり、模様眺めが示唆された。25日移動平均線(2万7863円34銭=5日) が抵抗線として機能した。下方向では、75日線(2万7636円61銭=同)が目先の 支持線と意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安

<15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった。 ロックアップ(大株主の株式売却制限)が解除されたANYCOLORが大 幅安となり、指数の重しになった。 このほか、イーディーピーやAppier Groupが大幅安だ った。一方、そーせいグループが堅調。リプロセルやプレイド は大幅高だった。 <13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に

<13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続き、2万7800円付近での小動き となっている。後場の値幅は47円程度。市場では「米雇用統計は決め手とならず、方向 感が出ていない」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東証33業種では、値下がりは電気・ガス業や海運業、水産・農林業など26業種で 、値上がりは鉄鋼や鉱業、空運業など7業種。午前の終値からは、海運業や不動産業が下 げ幅を拡大している一方、電気・ガスや陸運は下げ幅を縮小している。 2万7800円台半ばを...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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