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株式会社資生堂

4911.T

現在値

7,075.00JPY

変化

300.00(+4.43%)

出来高

4,033,300

本日のレンジ

7,012.00

 - 

7,218.00

52週レンジ

5,243.00

 - 

7,668.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,775.00
始値
7,072.00
出来高
4,033,300
3か月平均出来高
30.72
高値
7,218.00
安値
7,012.00
52週高値
7,668.00
52週安値
5,243.00
発行済株式数
399.46
時価総額
2,830,000.00
予想PER
-140.81
配当利回り
0.71

次のエベント

Full Year 2020 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido - In Talks With CVC Asia Pacific Ltd Regarding A Transfer Of Its Personal Care Business Around The First Half Of This Year

Shiseido Says Americas Regional HQ CEO Marc Rey To Resign Effective Sept 6

Shiseido Co To Open Its First Domestic Plant In 36 Years On Christmas Eve - NIKKEI

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及び資生堂美容室の運営等を行う。同社はまた、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業及び資生堂パーラー等飲食事業を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

7-5-5, Ginza

CHUO-KU, TKY

104-0061

Japan

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiary, Representative Director

Michael Coombs

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoichi Shimatani

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Director

Yukari Suzuki

Managing Director, Chief Brand Officer

Norio Tadakawa

Managing Director, Chief Supply Network Officer

統計

2.71 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.0K

2018

1.1K

2019

1.1K

2020(E)

0.9K
EPS (JPY)

2017

56.950

2018

153.735

2019

184.180

2020(E)

-50.175
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.02
株価純資産倍率(四半期)
6.11
株価キャッシュフロー倍率
50.39
総負債/総資本(四半期)
70.81
長期負債/資本(四半期)
25.54
投資利益率(過去12カ月)
-1.43
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.92

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、基準線は横ばい 目先はもみあいか

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、基準線は横ばい 目先はもみあいか 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」、売り買いが交錯した相場環境を 表している。 一目均衡表では転換線(2万8439円49銭=22日)が基準線(2万7670円 60銭=同)の上に位置していることから、中長期的には上昇余地がありそうだ。ただ、 基準線が横ばいで推移していることから、目先としてはもみあう相場展開が予想される。 <15:30> 新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ...

日経平均は反落、利益確定優勢 企業決算控え様子見も

東京株式市場で日経平均は反落した。前日に終値ベースで1990年8月以来の高値を付けたことから、きょうは高値警戒感から利益確定売りが優勢となった。売り一巡後はやや下げ幅を縮小したが、来週以降に本格化する企業の決算発表をにらみ、様子見ムードが広がった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる

<15:30> 新興株市場は小じっかり、マザーズ市場で物色広がる 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は3 日続伸した。市場からは「日経平均がさえない動きとなる中、個別の材料を手掛かりにマ ザーズ市場で中小型株の物色が活発になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.27%高。個別では、イメージワン<2667. T>が一時ストップ高となったほか、ウエストホールディングス がしっかり。東映 アニメーション は連日の昨年来高値を更新した。一方、エム・エイチ・グループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、東京五輪めぐる報道の影響は限定的との声

<14:14> 日経平均は下げ幅縮小、東京五輪めぐる報道の影響は限定的との声 日経平均はやや下げ幅を縮小。売り買いが交錯し、前営業日比70円ほど安い2万8 600円台後半で方向感のない動きが続いている。市場からは「材料出尽くし感があるこ とに加え、週末を控えており、動意に乏しい展開となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 また、朝方から東京五輪を巡る情報が交錯しているが、「マーケットに与える影響は 限定的ではないか」(同)との指摘もあった。 <12:53> 日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ 後場に入り、日経平均はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ

<12:53> 日経平均は後場さえない、市場の関心は企業決算へ 後場に入り、日経平均はさえない展開となっている。前営業日比90円ほど安い2万 8600円台半ばで推移。「来週以降、本格化する企業決算発表にマーケットの関心が向 かっている」(国内証券)との声が聞かれ、「7―9月期の決算では機械、電気機器、自 動車などの回復が目立ったが、今回は小売や流通など、出遅れた業界の回復がみられるか が焦点になる」(同)という。 <11:40> 前場の日経平均は反落、週末と高値警戒感からさえない動きに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円...

前場の日経平均は反落、週末と高値警戒感でさえない動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円87銭安の2万8646円99銭となり、反落。週末で利益確定売りが目立ったほか、テクニカル面で高値警戒感も生じていることから終始さえない動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:マイナス圏で戻り歩調、週末で様子見ムードが強まる

<10:59> マイナス圏で戻り歩調、週末で様子見ムードが強まる 日経平均はマイナス圏で推移しながらも、戻り歩調となっている。下値は底堅さを感 じさせるものの、週末とあって様子見ムードが強まっており、上値取りの動きも慎重な様 子だ。 市場では「ビッドコインの下落なども心理的に悪影響を及ぼしている。売り一巡後は 下げ渋ったが、週末で新たなポジションを取ろうとする動きもみられない」(国内証券) との声が聞かれる。 <09:59> 日経平均はマイナス圏でもみあい、来週の企業決算を控え様子見 日経平均は一時前営業日比229円70銭安の2万8527...

資生堂、日用品事業のCVCへの譲渡を検討 今年上半期めど

資生堂は22日、同社が低価格帯の日用品事業を売却する方向で調整中との一部報道を受け、「パーソナルケア事業を本年上半期をめどにCVCアジア・パシフィックに譲渡すること、その後、同事業を運営する新会社の株主として参画し、同事業のさらなる成長と発展に協力していくことなどを現在検討している」と明らかにした。ただ、現時点で決定した事実はないとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、来週の企業決算を控え様子見

<09:59> 日経平均はマイナス圏でもみあい 、来週の企業決算を控え様子見 日経平均は一時前営業日比229円70銭安の2万8527円16銭で安値を付けた 後は下げ渋り。マイナス圏でのもみあいとなっている。現在、前営業日比150円ほど安 い2万8600円近辺。来週から本格化する企業の決算発表が意識されるなか、積極的な 買いは手控えられている。 指数寄与度の高い銘柄では、ソフトバンクグループ 、東京エレクトロン<803 5.T>が売られ、アドバンテスト 、資生堂 が買われるなど、まちまちの展 開。 新興株市場では日経ジャスダック平均、東証...

資生堂株は5%超高、日用品事業売却との報道で

東京株式市場で資生堂株は大幅続伸し5%超高での推移となっている。低価格帯のヘアケアブランドの「TSUBAKI」などの日用品事業を、欧州系大手投資ファンドCVCキャピタル・パートナーズに売却するとの報道があり材料視されている。

寄り付きの日経平均は反落、利益確定売りが優勢 資生堂は5%超高

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円66銭安の2万8580円20銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株式市場はS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新したものの、日経平均は前日に終値ベースでバブル崩壊後の高値を更新したこともあり、利益確定売りが優勢の展開となっている。

資生堂、今期純損失予想300億円に下方修正 市場回復の遅れ想定

資生堂は10日、2020年12月期の連結最終損益予想を220億円の赤字から300億円の赤字に下方修正した。19年12月期の実績は735億円の黒字だった。日本市場での消費マインドの冷え込みが想定以上に大きいほか、欧米で新型コロナウイルス感染症の拡大傾向とそれに伴う移動規制が広がっており、インバウンド需要の落ち込みなどに伴う市場回復の遅れがある程度継続することを考慮して下方修正した。

アングル:物色動向の景色に変化、「巣ごもり」沈んでバリュー浮上

日本株市場の物色動向が変化してきた。新型コロナウイルスのワクチン開発に期待が高まる中、「巣ごもり」関連などグロース株が沈む一方、運輸株などのバリュー株が浮上している。ただ、テレワークなどコロナによって加速した社会の変革は止まらず、今後はバリュー株とグロース株が循環物色される形で株価全体が底上げされるとの見方も出ている。

強もちあい、上げ潮ムードの中で2万4000円台固め=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。最大の注目イベントだった米大統領選挙はバイデン氏の勝利宣言で不透明感が後退した。一方、超金融緩和の継続が確認された中で、国内企業の決算が想定よりも好調なことから、市場は上げ潮ムードになりそうな状況で、日経平均2万4000円台を固める展開となるとみられる。ただ、外為市場で円高に振れていることなどが気にされる一方、日経平均はバブル後最高値を更新したことで目標達成感が生じる可能性もあり、上値に慎重になる場面もあるという。

強もちあい、上げ潮ムードの中で2万4000円台固め=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。最大の注目イベントだった米大統領選挙を通過した中、超金融緩和の継続が確認されたほか、発表が相次ぐ企業決算で好調な内容が目立つことから、市場は上げ潮ムードになってきた。日経平均2万4000円台を固める展開となるとみられる。ただ、大統領選の混乱や外為市場で円高に振れていることなどが気にされる一方、日経平均はバブル後最高値を更新したことで目標達成感が生じる可能性もあり、上値に慎重になる場面もあるという。

上値重い展開か、レンジ内で方向感探る=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。国内企業の4─6月期決算の内容は弱いものが多く、国内外で新型コロナウイルスの感染も拡大している。米中関係の悪化なども懸念され、積極的に買いにくいという。一方、米国株の堅調推移や日銀のETF(上場投資信託)買いは支えになるとみられる。上値の重さと底堅さが意識される中、レンジ内で方向感を探りそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、失望感と下値抵抗力が共存

日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」の形状が投資家の失望感を示唆する一方、下ヒゲは相応に長く、下値抵抗力も感じさせる。

日経平均は3日続落、連休前に手控えムード 個別は決算内容で明暗

東京株式市場で日経平均株価は3日続落となった。日本があすから3連休に入ることや、今晩米国で7月雇用統計が発表されることもあり、手控えムードが強かった。後場、香港株や上海株の軟化をにらんで日経先物に仕掛け的な売りが入り日経平均は下げ幅を一時200円超に広げたが、そこからの勢いは強まらなかった。個別では決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が反発、メルカリに買い

新興株市場はまちまちで、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。3連休を控えてポジション調整主体の取引となったが、マザーズ指数は決算内容がポジティブと受け止められたメルカリがけん引する形で上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、一時200円超安 香港株の軟化にらみ

日経平均は下げ幅を一時200円超に拡大し、2万2200円付近まで下落した。香港ハンセン指数が軟化し、短期筋から日経先物にも仕掛け的な売りが入ったとみられている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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