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株式会社資生堂

4911.T

前日終値

8,867.00JPY

変化

106.00(+1.21%)

出来高

1,628,000

本日のレンジ

8,727.00

 - 

8,885.00

52週レンジ

5,922.00

 - 

8,944.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,761.00
始値
8,765.00
出来高
1,628,000
3か月平均出来高
39.61
高値
8,885.00
安値
8,727.00
52週高値
8,944.00
52週安値
5,922.00
発行済株式数
399.41
時価総額
3,504,400.00
予想PER
42.48
配当利回り
0.63

次のエベント

Q3 2019 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido To Buy U.S. Skincare Brand Drunk Elephant For $845 Million

Shiseido Merges Consolidated Subsidiaries Bare Escentuals And Bare Escentuals Beauty Into Shiseido Americas Corporation Effective Jan 1

Shiseido Says Toshiyuki Shiga Has Resigned As External Director Candidate For Personal Reasons

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及び資生堂美容室の運営等を行う。同社はまた、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業及び資生堂パーラー等飲食事業を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

7-5-5, Ginza

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Michael Coombs

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoichi Shimatani

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Director

Jun Aoki

Managing Director, Chief People Officer, Chief Social Value Creation Officer

Shigekazu Sugiyama

Managing Executive Officer, President of Subsidiary

統計

2.24 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.9K

2017

1.0K

2018

1.1K

2019(E)

1.2K
EPS (JPY)

2016

80.410

2017

56.950

2018

153.735

2019(E)

206.170
株価売上高倍率(過去12カ月)
52.92
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.11
株価純資産倍率(四半期)
7.18
株価キャッシュフロー倍率
29.21
総負債/総資本(四半期)
28.14
長期負債/資本(四半期)
21.15
投資利益率(過去12カ月)
9.98
自己資本利益率(過去12カ月)
6.83

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

資生堂、米スキンケアブランドを900億円で買収

資生堂<4911.T>は8日、米国の若者向けスキンケアブランド、ドランクエレファントを8億4500万ドル(約900億円)で買収すると発表した。収益性の高いスキンケアブランドの獲得により、米州事業の収益基盤強化を目指すという。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 東京エレクトロン デバイス 02 大光 03 黒谷 04 ポールトゥウィン・ピットクル ー 05 テルモ 06 エンビプロHLDG 07 チノー 08 レシップHLDG 09 G―7HLDG 10 ツツミ 11 日本エスリード 12 日本通信  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える

<16:08> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える   日経平均・日足は、ほぼ「十字線」。上ヒゲ・下ヒゲともに相対的に長く、投資家の気迷いを表してい る。前日に続き5日移動平均線(2万0507円09銭=28日)で上値を抑えられた。 「米国のダウ平均株価 は節目の2万5500ドル近辺を維持しているが、ここを割り込んでくる ようだと、日本株も下値を模索する可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた。その場合、日経平均は 8月6日につけた直近安値(2万0110円76銭)を割り込み、2万円をうかがう展開もあり得るという...

再送-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い

(時間を修正しました) [東京 28日 ロイター] - <15:52> 新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が6日続落、東証マザーズも3日続落となった。流動性が低 い新興株は軟調だったが、九州豪雨に絡んで復旧関連銘柄が物色されたほか、直近IPO銘柄への買いも目 立った。 ジャスダック市場ではアテクト 、カルナバイオサイエンス 、太洋物産 などが 大幅安。ワークマン が上昇。九州地方の豪雨に絡み、インフラの復旧需要増加への思惑から麻生フ オームクリート やヤマウ なども買われた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード

<14:11> 日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード 日経平均は2万0400円台後半で膠着。市場からは「来月1日の米中追加関税発動を控え、全体的に 様子見ムード。米国株は月曜日に上昇したものの、火曜日に反落し、先週金曜日の暴落から回復するような 勢いではなかった。暴落から3日間ぐらいかけて徐々に戻していくのが今までのパターンだったが、今回は そうではないため警戒感がより一層強まっている」(国内証券)との声が出ていた。 また、今週の日本株の動きについては「膠着はしばらく続くのではないか。大きく上下するとしたら週 明け以降が...

前場の日経平均は小幅続伸、見送りムードが支配し小動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円91銭高の2万0486円99銭と小幅続伸した。朝方は買い優勢となり、高寄りして始まったものの、その後は見送りムードが支配し、前日比小幅高の水準で小動きの展開に終始している。前日の米国市場でダウ平均株価<.DJI>は120ドル値下がりして終えたものの、ドル/円が落ち着いて推移しているなど、方向感を示す材料が不足しており、前引け段階の東証1部売買代金は7000億円台にとどまり、薄商いとなった。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=22日

3.45%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 第一屋製パン 20.63 02 日本精線 23.81 03 クレハ 24.62 04 日本モーゲージサービス 24.71 05 新明和工業 24.77 06 高砂香料工業 25.00 07 淀川製鋼所 26.56 08 滝澤鉄工所 26.63 09 オンワードHLDG 26.66 10 エイベックス 26.71 11 ゼビオHLDG 26.75 12 島精機製作所 26.80 13 ニチモウ 26.90 14 沢井製薬 26.93 15 インテリックス 26.94 (*):RSIが70以上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート

<15:59> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「小陰線」。引き続き5日移動平均線(2万0581円15銭=22日)がサポート として機能している。一方、戻りのフシとして意識されている9日高値2万0782円06銭を上抜けでき ず、上値が重いという印象もある。 この9日高値や、7月25日から8月6日までの下落のフィボナッチリトレースメント半値戻しの水準 である2万0966円92銭などを商いを伴って上回れなければ、自律反発の局面は終了し、再び下値を模 索する可能性もあるという。 <15:24> 新興株は軟調...

東京株式市場・大引け=小反発、朝高後は伸び悩み 薄商い続く

日経平均 終値      20628.01 +9.44 寄り付き    20706.07 安値/高値   20584.29─20731.19 TOPIX 終値       1498.06 +0.55 寄り付き     1501.87 安値/高値    1494.69─1503.09 東証出来高(万株) 97435 東証売買代金(億円) 17275.31 東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発した。朝方に米国株高を好感した買いが一巡すると次第に上 げ幅を縮小し、いったんマイナス圏に沈んだ。ただ、23日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長講...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、ブシロードは連日の年初来高値更新

<15:24> 新興株は軟調、ブシロードは連日の年初来高値更新 新興株は軟調。日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「材料に乏し く小動き」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、セプテーニ・ホールディングス 、ワークマン 、オンキヨー<6 628.T>が下落。アテクト 、アクサスホールディングス が上昇した。 マザーズ市場では、インパクトホールディングス 、バンク・オブ・イノベーション 、 ホープ が下落。エクストリーム 、ラクスル は上昇。ブシロード は連日年 初来高値を更新している。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、ゲーム関連銘柄には買い

<14:39> 日経平均は小幅安、ゲーム関連銘柄には買い 日経平均は小幅安。前日終値付近の2万0600円付近で推移している。上海株をはじめとするアジア 主要株指数が軟調な一方、ドル/円は106円半ばで下げ渋っている。決め手となる材料に乏しい中、日経 平均は前日終値付近で一進一退の動きが続いている。 市場からは「売られる悪材料は特にないが、別に上値を追う材料もない。ジャクソンホール会議に控え た様子見ムードが続いている」(ネット系証券)との声が出ていた。 一方、内需関連株ではゲーム関連銘柄の買いが目立つ。東証1部の値上がり率上位にGameWith...

ホットストック:インバウンド関連しっかり、訪日観光客数は韓国減でも全体伸長

インバウンド関連銘柄がしっかり。資生堂は3%超、コーセー、ファンケルなどは2%超の上昇となっている。日本政府観光局が21日発表した7月の訪日外国人客数(推計値)は前年同月比5.6%増の299万1200人だった。訪日客数の増加を好感した買いが入っている。 Wi─Fiルーターレンタルなどを手がけるビジョンなども買われている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的なリバウンドに一巡感も

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的なリバウンドに一巡感も 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「小陰線」。長めの上ヒゲを引く形で付 けた前日の高値を上回ったほか、5日移動平均線(2万0620円07銭=9日現在)を 終値で上回り、戻りのトレンドを継続したものの、新たにマドを空けなかったために、勢 いは感じられない。加えて、今回の「陰線」は「坊主」に近い形状となったことで、下値 警戒を抱かせるところでもあり、短期的なリバウンドが一巡したと言えそうだ。 翌日に下放れてそのまま下押した場合、今日の高値(2万0782円06銭)...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は4日ぶり反落

<16:02> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は4日ぶり反落 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズも4日ぶり反落した。前場はプラス 圏で取引を終えたものの、後場の日経平均の上げ幅縮小や上海総合指数のマイナス転換に伴い、投資家心理 が悪化した。 個別銘柄ではバンク・オブ・イノベーション が年初来高値を更新。ホープ が一時トッ プ高となり、連日の年初来高値更新となった。一方、メルカリ は大幅反落。連日堅調だったオリコ ン は反落した。 きょうマザーズ市場に新規上場したステムリム は公開価格の7.0%を下回る930円で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、3連休前に手控えムード

<14:20> 日経平均は小動き、3連休前に手控えムード 日経平均は小動き。2万0700円台前半で推移している。上海総合指数がマイナス転換し、軟調に推 移していることが投資家心理の重荷となっているという。市場からは「3連休で手控えムード。世界経済の 先行きが不透明なうえ、連休中に何かが起きるかもしれないとの警戒感があり、積極的に買えない」(国内 証券)との声が出ていた。 <11:53> 前場の日経平均は続伸、センチメント悪化せず 資生堂が買われる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円40銭高の2万0745円75銭となり、続伸...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、センチメント悪化せず 資生堂が買われる

<11:53> 前場の日経平均は続伸、センチメント悪化せず 資生堂が買われる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円40銭高の2万0745円75銭となり、続伸 した。前日の米国株高が好感されたほか、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平 均のSQ(特別清算指数)算出にからんだ特殊な需給要因も重なり、朝方から買いが先行した。その後は次 の材料を待ちつつ高値圏でもみあった。 米国が中国の華為技術(ファーウェイ)との取引再開許可の決定を先送りしているというブルームバー グ報道の影響が懸念されたが、センチメントはそれほど...

ホットストック:資生堂は大幅続伸、19年12月期当期利益予想を上方修正

資生堂は大幅続伸。同社が8日、2019年12月期の連結当期利益予想を前回公表の755億円から830億円(前年比35.2%増)に上方修正すると発表し好感されている。1─6月期までの業績が堅調に推移したことに加え、税金負担の減少などが貢献する。

今日の株式見通し=底堅い、外部環境は小康状態 買い戻しも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は底堅い展開が予想されている。前日の米国株市場で主要3指数は序盤の大幅安から切り返して取引を終了。為替は1ドル106円前半と前日とほぼ同水準で戻ってきており、東京市場は小反発してスタートするとみられている。前日まで4日続落して1000円以上下げた反動もあり、買い戻しが強まる可能性もあるが、米中対立は緩和しておらず、積極的にリスクを取りにくい。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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