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株式会社資生堂

4911.T

現在値

6,732.00JPY

変化

-30.00(-0.44%)

出来高

1,747,900

本日のレンジ

6,628.00

 - 

6,808.00

52週レンジ

5,243.00

 - 

9,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,762.00
始値
6,662.00
出来高
1,747,900
3か月平均出来高
61.01
高値
6,808.00
安値
6,628.00
52週高値
9,170.00
52週安値
5,243.00
発行済株式数
399.46
時価総額
2,570,400.00
予想PER
48.30
配当利回り
0.93

次のエベント

Q2 2020 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido Co To Open Its First Domestic Plant In 36 Years On Christmas Eve - NIKKEI

Shiseido To Buy U.S. Skincare Brand Drunk Elephant For $845 Million

Shiseido Merges Consolidated Subsidiaries Bare Escentuals And Bare Escentuals Beauty Into Shiseido Americas Corporation Effective Jan 1

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及び資生堂美容室の運営等を行う。同社はまた、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業及び資生堂パーラー等飲食事業を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

7-5-5, Ginza

CHUO-KU, TKY

104-0061

Japan

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiary, Representative Director

Michael Coombs

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoichi Shimatani

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Director

Yukari Suzuki

Managing Director, Chief Brand Officer

Norio Tadakawa

Managing Director, Chief Supply Network Officer

統計

2.50 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.0K

2018

1.1K

2019

1.1K

2020(E)

1.1K
EPS (JPY)

2017

56.950

2018

153.735

2019

184.180

2020(E)

145.574
株価売上高倍率(過去12カ月)
61.98
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.37
株価純資産倍率(四半期)
5.31
株価キャッシュフロー倍率
24.08
総負債/総資本(四半期)
60.58
長期負債/資本(四半期)
33.44
投資利益率(過去12カ月)
6.03
自己資本利益率(過去12カ月)
3.93

最新ニュース

最新ニュース

焦点:コロナからの回復、中国先行で明暗 鉄鋼は輸出増再来を懸念

世界的な新型コロナウイルスの蔓延から、中国がいち早く回復の動きを見せている。日本企業にとっては、工場の再稼働や部品輸出の復活、消費の回復など「明」の側面がある一方で、中国の勢力が増す「暗」の部分もある。需要減の直撃を受けている鉄鋼業界は「原料高・製品安」の再来に懸念を示している。

日経平均は続落、米株安を嫌気 日銀ETF買いの思惑で下げ渋る

東京株式市場で日経平均は続落した。オーバーナイトの米国株市場での軟調な流れを継ぎ、朝方は幅広い銘柄で売りが先行した。押し目買いなどで下げ渋った後は日銀のETF(上場投資信託)買いに対する思惑などが下支えとなり、下げ幅をじりじりと縮小。前営業日比99円43銭安の2万0267円05銭で取引を終了した。

再送-ホットストック:資生堂が大幅安、1━3月期大幅減益で実体悪化が顕著に

資生堂が大幅安となっている。同社は12日、2020年1―3月期の連結営業利益が前年同期比83.3%減の64億円になったと発表。実体悪化が顕著となってことで売りを誘っている。

資生堂、1―3月期は83%営業減益 ワーストシナリオ前提に構造改革

資生堂<4911.T>は12日、2020年1―3月期の連結営業利益が前年同期比83.3%減の64億円になったと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて売上高が急減するなか、マーケティング投資や人件費などコスト削減を進めたものの、粗利益減をカバーできなかった。2020年12月期の通期見通しは取り下げ、1―6月期決算発表時に改めて開示するとした。

資生堂、今期の業績見通しを取り下げ コロナの影響見極め困難

資生堂は12日、2020年12月期の業績予想を取り下げると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の状況や各国規制による経済活動の再開タイミングなど不確定要素が多く、現時点ではその動向や影響額について見極めることが困難なため。年60円としていた配当予想も取り下げた。

今日の株式見通し=続伸、新型コロナ第2波巡る警戒感で上値は重い

12日の東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場では主要3指数がまちまちではあるものの、ハイテクやヘルスケア株の上昇と為替の円安基調が投資家心理の支えとなりそうだ。ただ、新型コロナウイルスの感染拡大の第2波を巡る警戒感が高まっており、上値は重い展開になる可能性がある。

再送-〔情報BOX〕不足する医療関連品、増産に取り組む主な企業

安倍晋三首相と企業が15、16日の2日間にわたり、不足が懸念される医療防護具や人工呼吸器、消毒液などの増産を巡り首相官邸で懇談した。出席した企業の主な取り組みは以下の通り。

情報BOX:不足する医療関連品、増産に取り組む主な企業

安倍晋三首相と企業が15、16日の2日間にわたり、不足が懸念される医療防護具や人工呼吸器、消毒液などの増産を巡り首相官邸で懇談した。出席した企業の主な取り組みは以下の通り。

サントリー、医療機関向けに消毒用アルコールを無償提供へ

は15日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い需給がひっ迫している消毒用アルコールについて、医療機関や高齢者施設向けに、4月下旬から無償提供を開始すると発表した。

ホットストック:資生堂が堅調、武漢の封鎖解除で需要回復の思惑か

資生堂が堅調。8日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のためにとられていた中国・武漢市の都市封鎖措置が解除されたことで、化粧品の需要回復に向けた思惑が出ている可能性があるという。

ホットストック:電通と資生堂は2%超安、在宅勤務措置で一段安

資生堂、電通グループは大幅続落、2%超安での推移となっている。両社は新型コロナウイルスの感染拡大懸念を受け、在宅勤務へ切り替える措置を取った。

今日の株式見通し=大幅続落、2万2000円を巡る攻防か 米国株安を嫌気

きょうの東京株式市場で日経平均株価は大幅続落が予想されている。米国株市場で主要3指数が大幅安となったほか、ドル/円が円高方向に振れている。引き続き新型コロナウイルスの国内感染拡大が実体経済に与える影響も懸念され、2万2000円を巡る攻防となる可能性もある。売り一巡後は買い戻しや自律反発狙いの買いが入る展開もあり得るが、今晩の米国株市場の続落も懸念される中、戻りも限定的となりそうだ。

訪日中国人1月は22%増、新型肺炎の影響2月以降に

日本政府観光局が19日に発表した1月の訪日外国人客数は、前年同月比1.1%減の266万1000人で4カ月連続の減少だった。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため海外への団体旅行を27日から禁止した中国は22.6%増加の92万4800人となった。ただ、観光庁では、影響は2月以降出てくるとみている。

コラム:株高でも身構える日本企業、動き止まった中国を注視

新型コロナウイルスの感染拡大が、中国を中心に依然として止まらない。世界のマーケットは楽観論が優勢で大幅な株高となっているが、日本の企業経営者はより慎重なスタンスを取っている。そろって注目しているのが、中国における企業活動再開のタイミング。湖北省を除く主要な地域では、10日から操業再開を予定している企業が多いものの、感染者数が増加を続ける中で、本当に稼働できるのか──。

資生堂、今期は増収増益計画 中間期には新型肺炎の影響開示へ

資生堂 <4911.T>は6日、2020年12月期の連結営業利益が前年比2.8%増の1170億円になるとの見通しを発表した。リフィニティブがまとめたアナリスト19人の予想平均値は1369億円で、会社計画はこれを下回った。この見通しには、新型肺炎の影響は織り込んでおらず「少なくとも上期決算時には明確に開示したい」(魚谷雅彦社長兼最高経営責任者)とした。

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資生堂は6日、2020年12月期の連結営業利益が前年比2.8%増の1170億円になるとの見通しを発表した。リフィニティブがまとめたアナリスト19人の予想平均値は1369億円で、会社計画はこれを下回った。この見通しには、新型肺炎の影響は織り込んでおらず「少なくとも上期決算時には明確に開示したい」(魚谷雅彦社長兼最高経営責任者)とした。

今日の株式見通し=大幅続伸、米国株高と円安で主力の輸出関連株に買い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、大幅続伸が想定されている。前日の米国株式市場は、新型コロナウイルスを巡る懸念が緩和したほか、堅調な米経済指標を受け、上昇した。為替のドル/円は109.80円台、シカゴ日経平均先物は前日の終値を300円超上回っている。日本株にとって好材料が多いため、日経平均は輸出関連株を中心に強く始まりそうだ。

今週の日本株は下値警戒、新型肺炎拡大で買いづらい

今週の東京株式市場は、下値を模索する展開が想定される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染が拡大し続ける中、投資家心理は圧迫されている。新型肺炎や米経済指標などで悪材料が重なった場合、株価は下方向へ傾きやすくなる。企業の決算が本格化するため個別株は物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くだろう。

下値警戒、新型肺炎拡大で買いづらい=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、下値を模索する展開が想定される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染が拡大し続ける中、投資家心理は圧迫されている。新型肺炎や米経済指標などで悪材料が重なった場合、株価は下方向へ傾きやすくなる。企業の決算が本格化するため個別株は物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くだろう。

日経平均は大幅反落、483円安 新型肺炎拡大で警戒感

東京株式市場で日経平均は大幅反落した。新型コロナウイルスによる肺炎の感染が拡大し、投資家心理を圧迫している。アジアの主な株式市場が春節(旧正月)で休場となり商いが薄いなか、日本株のヘッジ売りが目立った。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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