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株式会社資生堂

4911.T

現在値

6,921.00JPY

変化

-186.00(-2.62%)

出来高

2,298,200

本日のレンジ

6,906.00

 - 

7,110.00

52週レンジ

6,517.00

 - 

8,384.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,107.00
始値
7,063.00
出来高
2,298,200
3か月平均出来高
31.61
高値
7,110.00
安値
6,906.00
52週高値
8,384.00
52週安値
6,517.00
発行済株式数
399.49
時価総額
2,768,400.00
予想PER
61.94
配当利回り
0.58

次のエベント

Dividend For 4911.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Shiseido - In Talks With CVC Asia Pacific Ltd Regarding A Transfer Of Its Personal Care Business Around The First Half Of This Year

Shiseido Says Americas Regional HQ CEO Marc Rey To Resign Effective Sept 6

Shiseido Co To Open Its First Domestic Plant In 36 Years On Christmas Eve - NIKKEI

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及びを行う。その他は、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業、資生堂パーラー等飲食事業、パーソナルケア製品の販売を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-6-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8310

Japan

+81.3.35725111

https://corp.shiseido.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Chairman of the Board of Directors, Executive President, Chief Executive Officer, Executive Officer, CEO of Japan Region, Chairman & CEO of Subsidiary, Representative Director

Takayuki Yokota

Chief Financial Officer, Director of Finance & Accounting, Executive Officer, Chief Finance Officer of Japan Region, Director

Yukari Suzuki

Managing Director, Executive Officer, Chief Brand Officer, Representative Director

Norio Tadakawa

Managing Director, Executive Officer, Chief Operating Officer in Japan Region, President of Subsidiary

Jun Aoki

Managing Executive Officer, Chief Social Value Creation Officer

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.1K

2020

0.9K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

153.735

2019

184.180

2020

-29.190

2021(E)

122.613
株価売上高倍率(過去12カ月)
71.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.73
株価純資産倍率(四半期)
5.22
株価キャッシュフロー倍率
25.04
総負債/総資本(四半期)
45.60
長期負債/資本(四半期)
38.86
投資利益率(過去12カ月)
5.48
自己資本利益率(過去12カ月)
3.54

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、窓埋めせず反転

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、窓埋めせず反転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。1日に開けた窓(下限は1 0月29日高値2万9000円65銭)埋めを試しつつも、完了せず反転した。日足・一 目均衡表の雲上限(2万8949円41銭=11日)を上放れているほか、25日移動平 均線(2万8939円77銭=同)が上向きを継続しており、下値切り上げも想定される 。頭を押さえた5日線(2万9357円74銭=同)を早期に上回り、上昇に弾みをつけ るかがポイント。 <15:36> 新興市場はまちまち、値がさ株の下げがマザーズ...

日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い 円安も支援

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反発した。米株安が重しとなったが、連日の下げの反動で突っ込み警戒感から押し目買いが流入した。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、値がさ株の下げがマザーズの重しに

<15:36> 新興市場はまちまち、値がさ株の下げがマザーズの重しに  新興株市場は、まちまちとなった。東証マザーズ指数が反落した一方、日経ジャスダ ック平均が小幅に反発した。市場では「一部の値がさ株の下げがマザーズの指数の重しに なった」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.40%安。メルカリ や、ストップ高となった Sun Asteris のほか、ヤプリ などの上昇が指数を支えたが 、そーせいグループ や、一時年初来安値をつけたBASE のほか、JM DC などの下げが重しとなった。グローバルウェイ はストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、5日線に上値抑えられ勢い出ず

<14:02> 日経平均は伸び悩み、5日線に上値抑えられ勢い出ず 日経平均は後場に入り、見送りムードが強まる中で徐々に上げ幅を縮め、伸び悩んで いる。市場では「(2万9340円付近を通る)5日移動平均線に上値を押さえられ、上 昇の勢いが続かなかった」(国内証券)との声が聞かれる。上海株や香港株は落ち着いた 動きの一方、米主要株価指数の先物は上げ幅を縮めたりマイナスに転じている。 <12:40> 高値もみあい、MSCI入れ替えとSQ控えで徐々に見送りムード 後場寄り付きの日経平均は高値もみあい。前引けよりもやや低めの水準で推移してい る。...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、MSCI入れ替えとSQ控えで徐々に見送りムード

<12:40> 高値もみあい、MSCI入れ替えとSQ控えで徐々に見送りムード 後場寄り付きの日経平均は高値もみあい。前引けよりもやや低めの水準で推移してい る。あすのMSCI銘柄定期入れ替えやオプションSQ(特別清算指数)算出を控えてい ることから「新たにポジションを取りにくい状況。徐々に見送りムードが広がっている様 子だ」(国内証券)という。 <11:50> 前場の日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比218円97銭高の2万9325円7 5銭となり、5日ぶりに反発した。米株安は重しとなったものの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い

<11:50> 前場の日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比218円97銭高の2万9325円7 5銭となり、5日ぶりに反発した。米株安は重しとなったものの、突っ込み警戒感もあっ て下げの反動から押し目買いが流入した。2万9000円を割り込まなかったことがテク ニカル面で安心感を生じさせたほか、中国恒大集団がデフォルトを回避したとの一部報道 も注目された。 10日の米国株式市場は続落して取引を終了。消費者物価指数(CPI)上昇率が加 速し、高インフレ長期化を巡る懸念が重しとなった。主要株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、値ごろ感から押し目買い流入

<10:45> 日経平均は強もちあい、値ごろ感から押し目買い流入 日経平均は強もちあい。時間外取引で米株先物が堅調に推移しているほか、アジア株 は落ち着いた動きとなっていることが手掛かりにされているが、「環境面からは方向性を 探りにくく、前日までの下げで値ごろ感が生じ、押し目買いが流入した格好だ」(国内証 券)という。 <10:05> 日経平均はプラス圏でもみあい、為替の円安基調が支え 日経平均は前営業日比100円04銭高の2万9206円82銭で高値をつけた後は 、プラス圏でのもみあいとなっている。市場では「米株市場は軟調となったが、為替...

ホットストック:資生堂が5日続落し5%超安、純利益予想の下方修正を嫌気

資生堂が5日続落し5%超安で推移している。一時7%安の7058円で安値を付けた。10日に発表した2021年12月期通期の連結業績予想で、純利益を従来の355億円から300億円(2020年12月期は116億円の赤字)へ下方修正したことが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、為替の円安基調が支え

<10:05> 日経平均はプラス圏でもみあい、 為替の円安基調が支え 日経平均は前営業日比100円04銭高の2万9206円82銭で高値をつけた後は 、プラス圏でのもみあいとなっている。市場では「米株市場は軟調となったが、為替の円 安基調が日本株支えとなっているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。外為のドル/ 円は現在114円付近と、前日の午後3時時点の112.88円から大幅な円安となって いる。 午前10時現在の東証1部の売買代金は8065億1400万円。個別では、ファー ストリテイリング 、ファナック などしっかり。2銘柄で日経平均...

今日の株式見通し=一進一退、米株安が重し 物色意欲が支え

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が想定されている。前日は米国株安となって主要3指数の高値更新が一服しており、日本株の重しとなりそうだ。一方、個人投資家を中心に物色意欲は強いとされ、相場の下支えが見込まれる。

日経3万円を意識、決算ヤマ場で個別物色が活発化=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値を追う展開が想定されている。衆院選と米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、市場に安心感が広がる中、日経平均は再び3万円の大台を意識した値動きになるとみられている。今週は企業決算がヤマ場を迎えることから、好決算銘柄の物色も引き続き株価の下支えとなりそうだ。

日経3万円を意識、決算ヤマ場で個別物色が活発化=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値を追う展開が想定されている。衆院選と米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、市場に安心感が広がる中、日経平均は再び3万円の大台を意識した値動きになるとみられている。来週は企業決算がヤマ場を迎えることから、好決算銘柄の物色も引き続き株価の下支えとなりそうだ。

インタビュー:コロナ後の回復は来春以降、中国は2桁伸長=資生堂社長

資生堂の魚谷雅彦社長はロイターとのインタビューで、沈静化しつつある新型コロナウイルス後の事業の回復は、来春から夏ごろとみていることを明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認

<15:40> 日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。前営業日の伸びを欠いた「トウ バ」を包み込むような形の「抱き線」となり、リバウンド相場の基調が強いことを印象付 けた。底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万8 343円58銭)を埋めたことで、底打ちを確認した格好となった点も注目。 今後は、今回はワンタッチにとどまった75日移動平均線(2万8545円85銭= 11日)、さらには200日移動平均線(2万8709円52銭=同)を上回ることがで...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入

<15:10> 新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。市 場では「投資マインドの改善が読み取れるように地合いが好転し、動きの良い銘柄に値幅 取り資金が流入している」(国内証券)との声が聞かれる マザーズ総合は前営業日比1.61%高。直近のIPOのプロジェクトカンパニー<9 246.T>のほか、アクアライン がストップ高となったほか、メルカリ が連 日の上場来高値更新。プレミアアンチエイジング 、ワンキャリア も堅調 に推移した。半面、フーバーブレイン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も

<14:25> 日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も 日経平均は強もちあい。2万8400円台で推移している。テクニカル面では、急落 時に空けたマドの下限値である4日安値2万8343円28銭を上回ったことで、目先底 入れムードが台頭。「円安進行という環境面の好転のほか、テクニカル面も改善が顕著に なってきたことで、買い安心感が生じている」(国内証券)という。 個別では、後場に入ってからソフトバンクグループ が上値追いの展開となっ たことが注目されていた。 <13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり

<13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円 超高 石油関連株はしっかり 後場の日経平均は前営業日比400円ほど高い2万8400円台半ばでもみあい。値 動きに乏しく、後場の日経平均はの値幅は上下約78円にとどまっている。市場では「岸 田政権の経済政策の行方、企業決算など、確認したい項目がいくつかある。様子見姿勢が 強まりやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時現在の東証1部の売買代金は1兆7147億2900万円。東証1部では鉱 業、海運業、輸送用機器、石油・石炭製品などの32業種が値上がり。電気・ガス業は値 下がりとなっている...

午前の日経平均は続伸、円安やアジア株高が支え リバウンドが継続との声も

11日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比440円01銭高の2万8488円95銭と3日続伸した。朝方は前週末の米株安を嫌気する形で反落スタートとなったが、その後はプラス圏に浮上した。市場では、アジア株高や為替の円安を指摘する見方があったほか、「リバウンド局面は継続している」(国内証券)との声も聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日平均線を再び下回る

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、25日平均線を再び下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。マドを空けて下放れる格好 となったほか、25日移動平均線(2万7666円71銭=27日現在)を再び下回り、 同線が上値抵抗線として意識される格好となっている。 ただ、今回の足は下ヒゲが長く、上値の重さを感じさせる一方で、下値抵抗力の強さ を示している。また、わずかながらではあるが、5日移動平均線(2万7666円91銭 =同)が25日平均線を上回るなどゴールデンクロスとなったことも注目だ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、マザーズ指数6日ぶり小反落

<15:10> 新興株式市場はさえない、マザーズ指数6日ぶり小反落 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数は6日ぶりに、日経ジャスダック平均は 5日ぶりに反落した。市場では「目先の底入れ感から買い優勢となっているが、週末とあ って利益確定売りに押された」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したジェイフロンティア は公開価格を15. 03%下回る3560円で初値を付け、その後も軟調な展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.29%安。個別ではイーエムネットジャパン やグローバルウェイ 、HENNGE がストップ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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