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株式会社資生堂

4911.T

現在値

7,912.00JPY

変化

-83.00(-1.04%)

出来高

2,017,200

本日のレンジ

7,901.00

 - 

7,992.00

52週レンジ

6,005.00

 - 

8,384.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,995.00
始値
7,975.00
出来高
2,017,200
3か月平均出来高
35.41
高値
7,992.00
安値
7,901.00
52週高値
8,384.00
52週安値
6,005.00
発行済株式数
399.48
時価総額
3,198,000.00
予想PER
70.28
配当利回り
0.50

次のエベント

Q3 2021 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido - In Talks With CVC Asia Pacific Ltd Regarding A Transfer Of Its Personal Care Business Around The First Half Of This Year

Shiseido Says Americas Regional HQ CEO Marc Rey To Resign Effective Sept 6

Shiseido Co To Open Its First Domestic Plant In 36 Years On Christmas Eve - NIKKEI

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及びを行う。その他は、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業、資生堂パーラー等飲食事業、パーソナルケア製品の販売を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-6-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8310

Japan

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Chairman of the Board of Directors, Executive President, Chief Executive Officer, Executive Officer, CEO of Japan Region, Chairman & CEO of Subsidiary, Representative Director

Takayuki Yokota

Chief Financial Officer, Director of Finance & Accounting, Executive Officer, Chief Finance Officer of Japan Region, Director

Yukari Suzuki

Managing Director, Executive Officer, Chief Brand Officer, Representative Director

Norio Tadakawa

Managing Director, Executive Officer, Chief Operating Officer in Japan Region, President of Subsidiary

Jun Aoki

Managing Executive Officer, Chief Social Value Creation Officer

統計

2.20 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.1K

2020

0.9K

2021(E)

1.1K
EPS (JPY)

2018

153.735

2019

184.180

2020

-29.190

2021(E)

113.763
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.16
株価純資産倍率(四半期)
6.63
株価キャッシュフロー倍率
49.82
総負債/総資本(四半期)
66.41
長期負債/資本(四半期)
52.14
投資利益率(過去12カ月)
-0.55
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.36

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日平均線を再び下回る

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、25日平均線を再び下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。マドを空けて下放れる格好 となったほか、25日移動平均線(2万7666円71銭=27日現在)を再び下回り、 同線が上値抵抗線として意識される格好となっている。 ただ、今回の足は下ヒゲが長く、上値の重さを感じさせる一方で、下値抵抗力の強さ を示している。また、わずかながらではあるが、5日移動平均線(2万7666円91銭 =同)が25日平均線を上回るなどゴールデンクロスとなったことも注目だ。 <15:10> 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、マザーズ指数6日ぶり小反落

<15:10> 新興株式市場はさえない、マザーズ指数6日ぶり小反落 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数は6日ぶりに、日経ジャスダック平均は 5日ぶりに反落した。市場では「目先の底入れ感から買い優勢となっているが、週末とあ って利益確定売りに押された」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したジェイフロンティア は公開価格を15. 03%下回る3560円で初値を付け、その後も軟調な展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.29%安。個別ではイーエムネットジャパン やグローバルウェイ 、HENNGE がストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、イベント控えの週末で模様眺め

<14:20> 日経平均は安値もみあい、イベント控えの週末で模様眺め 日経平均は安値もみあい。海運株の上昇が目立つものの、全体的にはイベントを控え た週末とあって模様眺めになっている。市場では「ジャクソンホールを前に身動きが取れ ない。ただ、代表的な景気敏感株である海運株の堅調が心理的に安心感を与え、相場全体 は大きな崩れになっていない」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:15> 日経平均は小動き、150円超安 手控えムード広がる 後場の日経平均はマイナス圏で小動きとなっている。前営業日比150円超安の2万 7500円台後半。ジャクソンホール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、150円超安 手控えムード広がる

<13:15> 日経平均は小動き、150円超安 手 控えムード広がる 後場の日経平均はマイナス圏で小動きとなっている。前営業日比150円超安の2万 7500円台後半。ジャクソンホール会議を今夜控える中、手控えムードが広がり、日経 平均の値幅は上下33円と値動きに乏しい展開となっている。 市場では「手掛かりとなっていたアジア株や米株先物は横ばい。ジャクソンホール前 なので後場はこの水準でのもみあいが継続するのではないか」(国内証券)との声が聞か れた。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆3117億1400万円。東証3 3業種では...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 一段と様子見姿勢強まる

<11:50> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 一段と様子見姿勢強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比90円78銭安の2万7651円51 銭となり、反落した。前日の米株安を嫌気し、一時261円06銭安の2万7481円2 3銭で安値を付けたが、その後は下げ幅を縮小し2万7600円台半ばでのもみあいがが 継続。きょう開催される年次経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)でのパウエル米 連邦準備理事会(FRB)議長の講演を控え、一段と様子見姿勢が強まる展開となった。 26日の米国株式市場では主要株価3指数が下落した。アフガニスタン...

訂正-資生堂、「ベアミネラル」など3ブランドをファンドに譲渡

資生堂は26日、「ベアミネラル」などプレステージメイクアップブランド3ブランドをプライベートエクイティファンドのAdventに譲渡すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、直近安値2万7272円49銭の攻防を意識

<16:05> 日経平均・日足は「中陰線」、直近安値2万7272円49銭の攻防を意識 日経平均・日足は「中陰線」となった。短いヒゲを伴う一方、大引けが「丸坊主」となったことで弱い 基調にあることを示している。前日安値とほぼ同値となったため、崩れたという印象はないものの、下落指 向を一段と強めたことで、下値の目安となる7月30日の直近安値2万7272円49銭の攻防が意識され るようになってきた。 同安値を割り込んだ場合、下値を模索する動きとなりそうだが、維持した場合は2万7300円前後の 水準が強力な下値抵抗線として意識されることになる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、マザーズ指数は連日の年初来安値

<15:10> 新興株式市場は軟調、マザーズ指数は連日の年初来安値 新興株式市場は軟調。マザーズ指数が4日続落で、連日の年初来安値更新となった。日経ジャスダック 平均も続落。市場では「マザーズの主力として位置付けられる銘柄から、1部市場の値が軽い銘柄に資金シ フトが起きている」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.06%安。メルカリ 、フリー が続落したほか、ラキー ル 。グローバルウェイ も大幅安。半面、インティメート・マージャー がストップ 高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.19%安。ランシステム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安の水準でもみあい、海運・倉庫を除き閑散商状

<14:20> 日経平均は小幅安の水準でもみあい、海運・倉庫を除き閑散商状 日経平均は前日比小幅安の水準でもみあい。全体的に方向感に乏しく模様眺めムード。海運業、倉庫・ 運輸関連業が活況を呈しているが、そのほかは閑散商状となっている。 市場では「海運株の動きをみると、何かを買いたいという気分が残っているようだ。海運以外では、医 薬品、食料品などディフェンシブ銘柄が高い。地合いは悪化しているものの、リスクオフまでには至ってい ない様子がうかがえる」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:10> 日経平均は一時マイナス圏、アジア株・米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス圏、アジア株・米株先物の軟化が重し

<13:10> 日経平均は一時マイナス圏、アジア株・米株先物の 軟化が重し 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、一時マイナス圏に転落した。現在、前日終値(2万7523円19 銭=16日)近辺でのもみあいとなっている。個別では、朝方堅調だった東京エレクトロン がマイ ナス圏に沈んだ。時間外取引での米株先物や主要アジア株の軟化が重しとなっている。 市場では「国内のコロナ新規感染者数は今週中に過去最多を更新する試算もあり、コロナの新規感染者 数のピークアウトが見えづらい。欧米株と違い、上値を追いづらい」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時現在...

前場の日経平均は小幅反発、デルタ警戒で上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比46円65銭高の2万7569円84銭と小幅に反発した。前日のダウ最高値更新を好感したほか、自律反発を狙った買いが優勢となった。

日経平均は続伸、午後は模様眺め強まる 米雇用統計控え

東京株式市場で日経平均は続伸した。米国株式の上昇を受けて終始堅調な動きとなった。ただ、米雇用統計の発表を控えているほか、3連休前の週末とあって、後半は模様眺めとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、底値もみあいの上限値を上回る

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、底値もみあいの上限値を上回る 日経平均日足は上ヒゲを伴う「小陽線」となった。2日続けて寄り付き「坊主」とな り、下値に対する不安が後退していることを示したほか、直近の底値圏でのもみあいにお けるレンジ上限にあたる2日の戻り高値2万7834円60銭を更新しており、チャート 上ではリバウンドが読めるようになっている。 ただ、200日移動平均線(2万7927円46銭=6日現在)に押し戻される動き となり、依然として上値の重さも意識されている状況。本格的な反発に転じるには、同線 を終値で上回る必要がありそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズは連日の薄商い

<15:10> 新興株式市場はまちまち、マザーズは連日の薄商い 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が小反発したが、日経ジャスダック平均 は続落した。マザーズ市場の売買代金は前日に年初来最低を記録したのに続いて連日の薄 商い。市場では「値崩れした銘柄の追い証発生などもあり、メイン参加者の個人の投資マ インドが悪化している」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.17%高。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、ウェルスナビ などが高いが、メルカリ 、すららネッ ト などが軟調に推移した。 日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場に入ってからの振れ幅は40円06銭

<14:20> 日経平均は強もちあい、後場に入ってからの振れ幅は40円06銭 日経平均は強もちあい。後場に入ってからこう着状態に陥り、後場寄り付きから午後 2時20分までの上下の振れ幅はわずか40円06銭。市場では「3連休前の週末とあっ て投資家は新規にポジションが取りにくい。完全に模様眺めになっている」(国内証券) との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、連休前の調整売りが重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比16円12銭高の2万7744円24 銭となり、小幅に続伸した。朝方に安く始まった後、プラス圏に...

午前の日経平均は小幅続伸、連休前の調整売りが重し

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比16円12銭高の2万7744円24銭となり、小幅に続伸した。朝方に安く始まった後、プラス圏に切り返したが上値は重く、前日終値を挟んだ動きとなった。米雇用統計の発表や国内の3連休を前にした週末で調整売りが出やすく、積極的にポジションをとる動きは限られた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、連休前のポジション調整も

<10:30> 日経平均は一進一退、連休前のポジション調整も 日経平均は上値が重く、前日終値を挟んで一進一退となっている。「米雇用統計や3 連休を控えたポジション調整の売りが重しとなっている」(国内証券)との声が聞かれる 。 前日の米株式市場では主要3指数が上昇したが、フィラデルフィア半導体指数(SO X指数)が小幅に低下。東京エレクトロン やアドバンテスト などの半導 体関連が安い。ダイキン工業 や信越化学工業 なども下落し、日経平均の 重しになっている。 一方、前日に決算を発表した銘柄を中心に個別に物色され、指数を支えている。コナ...

資生堂、上期で営業益進捗率85% コロナ不透明で通期据え置き

資生堂は5日、2021年1―6月期の連結営業利益が230億円になったと発表した。前年同期の34億円の赤字から黒字転換した。通期見通しは270億円で進捗率は85%に達しているが、国内外での新型コロナウイルス感染拡大の先行きが不透明なことから、通期見通しは据え置いた。

日経平均は3日続落、バリュー売りが重し

東京株式市場で日経平均は3日続落した。前日の米市場でナスダック総合が上昇した流れを引き継ぎ、前日比118円41銭高の2万9136円74銭で寄り付き天井となった後は、上げ幅を縮小。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上十字」の「はらみ線」、戻りに対する警戒感も

<15:40> 日経平均・日足は「上十字」の「はらみ線」、戻りに対する警戒感も 日経平均・日足は「短陰線」。実体部分がほとんどなく、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「上十字」に 準じるだけではなく、前日の「陽線」にすっぽり収まる「はらみ線」となるなど、直近続いていた上昇基調 の転換を示唆する動きで、戻りに対して警戒感が生じている。 ただ、前日に一目均衡表の「雲」領域を一気に上に突き抜けたほか、遅行線も終値と「雲」領域を同時 に上回るなど、買い転換となった直後だけに、直近の上昇に対する自律的な調整をみることも可能。ここで ひと押し形成しても、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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