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株式会社資生堂

4911.T

現在値

7,594.00JPY

変化

14.00(+0.18%)

出来高

1,517,000

本日のレンジ

7,521.00

 - 

7,633.00

52週レンジ

5,922.00

 - 

9,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,580.00
始値
7,572.00
出来高
1,517,000
3か月平均出来高
36.09
高値
7,633.00
安値
7,521.00
52週高値
9,170.00
52週安値
5,922.00
発行済株式数
399.43
時価総額
3,032,000.00
予想PER
38.27
配当利回り
0.73

次のエベント

Dividend For 4911.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及び資生堂美容室の運営等を行う。同社はまた、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業及び資生堂パーラー等飲食事業を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

7-5-5, Ginza

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Michael Coombs

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoichi Shimatani

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Director

Jun Aoki

Managing Director, Chief People Officer, Chief Social Value Creation Officer

Shigekazu Sugiyama

Managing Executive Officer, President of Subsidiary

統計

2.42 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.9K

2017

1.0K

2018

1.1K

2019(E)

1.1K
EPS (JPY)

2016

80.410

2017

56.950

2018

153.735

2019(E)

199.856
株価売上高倍率(過去12カ月)
43.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.67
株価純資産倍率(四半期)
6.16
株価キャッシュフロー倍率
23.95
総負債/総資本(四半期)
30.86
長期負債/資本(四半期)
20.80
投資利益率(過去12カ月)
10.36
自己資本利益率(過去12カ月)
7.06

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線上回り年初来高値に接近

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線上回り年初来高値に接近 日経平均・日足は、短い上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となった「中陽線」。 前日の「陰の陰はらみ」で感じさせた不安を一掃した格好。いったん下回った5日移動平 均線(2万3408円73銭=2日現在)を上回るとともに上値を切り上げて、11月2 6日に付けた年初来高値2万3608円06銭に接近してきた。 強い基調を示しており年初来高値更新への期待が膨らむが、これを抜けた場合、当面 、目立ったチャートの節目が見当たらないことから、2万4000円に向けて上昇波動を 鮮明にする...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、東証マザーズ指数は反落

<15:20> 新興株市場は高安まちまち、東証マザーズ指数は反落 新興株市場は、高安まちまち。日経ジャスダック平均は続伸したものの、東証マザー ズ指数は反落した。市場では「値動きの良い銘柄には引き続き資金が集まっているが、主 力銘柄が活況となっていることで、1部市場に資金がシフトしているようでもある」(国 内証券)との声も聞かれる。 マザーズ市場では、トゥエンティーフォーセブン 、トゥエンティーフォーセ ブン などが買われたが、Welby はさえない。 ジャスダック市場では、エスエルディー 、トミタ電機 、ウチダエス コ がストップ高となり...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、任天堂やソニーなどが年初来高値更新

(検索コードを修正しました) [東京 2日 ロイター] - <14:24> 日経平均は膠着、任天堂やソニーなどが年初来高値更新 日経平均は2万3500円台前半で膠着状態。市場は「これだけ上がっても、大きな 売りには出ないのがきょうの特徴。今はもう一段上がるかどうか様子見になっているので はないか」(東海東京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏 )という。「想定以上に強く、アジア株の中でも一段高。今週は機関投資家が中間配当を 再投資に回すとされていることも影響しているのではないか」(同)との指摘もあった。 きょうは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、年初来高値を目前にして足踏み

<13:30> 日経平均は強もちあい、年初来高値を目前にして足踏み 日経平均は強もちあい。2万3500円台半ばで推移している。11月26日の立ち 会い時間中に付けた年初来高値2万3608円06銭を目前にして足踏み。市場では「中 国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想を上回ったことで、景気敏感株に より関心が集まるようになっている。円安も追い風となり、強い基調が続きそうだ」(S BI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声もある。 <11:50> 前場の日経平均は急反発、円安と予想上回る中国PMIを好感 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は急反発、円安と予想上回る中国PMIを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日257円97銭高の2万3551円81銭となり、急反発した。前週末の米国株式市場はさえなかったものの、ドル/円が109円台後半と半年ぶりの円安水準となったことが好感され、輸出関連株中心に幅広く物色された。さらに、中国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想を上回ったこともプラスの材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、中国の経済指標を好感

<11:07> 日経平均は一進一退、中国の経済指標を好感 日経平均は午前9時32分にきょうの高値2万3552円14銭を付けた後は一進一 退、2万3500円台前半で推移している。市場からは「為替の円安基調に加えて、中国 国家統計局が週末に発表した11月製造業購買担当者景気指数(PMI)は予想を上回っ た。また、財新が先ほど発表した製造業PMIも50を上乗せしたことが支援材料となっ ている」(国内証券)との声が出ていた。 財新の11月中国製造業PMIは51.8となり、前月の51.7を上回った。香港 ハンセン指数 、上海総合指数 ともにしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅上昇、半年ぶりの円安を好感し高値更新を意識

<09:45> 日経平均は大幅上昇、半年ぶりの円安を好感し高値更新を意識 日経平均は大幅上昇。前週末に比べ200円を超す上昇となっている。外為市場でド ル/円相場が109円台後半と半年ぶりの円安水準となったことが好感され、輸出関連株 が幅広く買われた。日経平均は11月26日の立ち会い時間中に付けた年初来高値2万3 608円06銭にあと60円足らずまで接近。高値更新が意識されている。 市場では「12月第1週は、外為市場は円安で推移しやすいというアノマリーがある ことも注目されている」(国内証券)との声も出ていた。 <09:10> 日経平均...

ホットストック:ファナックやコマツなど堅調、予想上回る中国PMIを好感

ファナック、コマツ、資生堂など中国関連株が堅調となっている。中国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が市場予想を上回ったことが好感された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反発、予想上回る中国PMIが買い安心感誘う

<09:10> 日経平均は反発、予想上回る中国PMIが買い安心感誘う   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比94円72銭高の2万3388円 63銭となり、反発してスタート。中国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が 市場予想を上回ったことが買い安心感を誘った。また、寄り前に発表された法人企業統計 で、7─9月期の設備投資額が全産業で前年比+7.1%となったことも注目された。物 色面では輸出関連株を中心に幅広く買われている。 <08:40> 寄り前の板状況、中国関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、中国関連株が買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、中国関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ 、キヤノン 、ソニ ー など輸出関連株の一角や、ファナック 、コマツ 、資生堂<491 1.T>など中国関連株が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポ―ト

<15:47> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポ―ト 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3225円7 5銭=8日)が下値サポートとして機能している。オシレーター系指標では短期的な過熱 感を示すものがあるものの、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマに追随 するような動きをみせている。25日移動平均線、75日移動平均線、200日移動平均 線はいずれも右肩上がりで、中期的な上昇トレンド維持を示唆している。 <15:31> 新興株式市場は軟調、メルカリは大幅下落 新興株式市場は軟調。日経...

日経平均株価は4日続伸、連日の年初来高値 米中対立の緩和期待

東京株式市場で日経平均株価は4日続伸。前日の米国株市場で主要指数が強含んだ流れを引き継ぎ、買い先行で始まった。寄り付きでザラ場ベースの年初来高値を更新し、一時2万3591円09銭まで上値を伸ばしたが、これまでの上昇による高値警戒感も強く、利益確定売りが出て伸び悩んだ。午後はしばらく手控えムードとなったものの、為替の円安基調が下支え。大引け直前に買いも入り、終値でも連日の年初来高値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、メルカリは大幅下落

<15:31> 新興株式市場は軟調、メルカリは大幅下落 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は反落した。市場か らは「メルカリ の弱い決算などがマザーズ指数に影響を与えた。今週、来週は決 算発表がピーク。来週の新興株も決算動向をにらみながら動くだろう」(国内証券)との 声が出ていた。 マザーズ市場では、メルカリが大幅続落し一時ストップ安。7日に発表した2019 年7─9月期の連結決算で当期損益が71億円の赤字だったことが嫌気された。NATT Y SWANKY はストップ安比例配分。一方、上場9日目のセルソース<4880...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、週末控え様子見ムード

<13:58> 日経平均は小動き、週末控え様子見ムード 日経平均は小動き、2万3300円台半ばで推移している。為替が1ドル109円前 半で安定的に推移していることが支えとなっているものの、「連日の年初来高値更新で過 熱感が強まっている。週末も控えているため、売られるのは自然。上値が重い」(国内証 券)との声が出ていた。午後の値幅は上下47円07銭にとどまっている。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、高値警戒感から伸び悩む  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比21円78銭高の2万3352円10 銭となり、小幅続伸。6日の立...

前場の日経平均は小幅続伸、高値警戒感から伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比21円78銭高の2万3352円10銭となり、小幅続伸。6日の立ち会い時間中に付けた年初来高値2万3352円56銭を更新した。米中通商協議が貿易戦争の過程で発動した追加関税を段階的に撤廃することで合意したことを受け、米国株式市場が最高値を更新し、その流れを受けて買い先行で始まった。ただ、週末である上、これまでの上昇で高値警戒感が強く、利益確定売りもかさんで伸び悩んだ。

ホットストック:資生堂は大幅反落、今期業績予想を下方修正

資生堂は大幅反落。午前10時05分現在、東証1部で値下がり率5位となっている。7日に2019年12月期の連結業績予想を修正したことが嫌気されている。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

資生堂、米スキンケアブランドを900億円で買収

資生堂<4911.T>は8日、米国の若者向けスキンケアブランド、ドランクエレファントを8億4500万ドル(約900億円)で買収すると発表した。収益性の高いスキンケアブランドの獲得により、米州事業の収益基盤強化を目指すという。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 東京エレクトロン デバイス 02 大光 03 黒谷 04 ポールトゥウィン・ピットクル ー 05 テルモ 06 エンビプロHLDG 07 チノー 08 レシップHLDG 09 G―7HLDG 10 ツツミ 11 日本エスリード 12 日本通信  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える

<16:08> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える   日経平均・日足は、ほぼ「十字線」。上ヒゲ・下ヒゲともに相対的に長く、投資家の気迷いを表してい る。前日に続き5日移動平均線(2万0507円09銭=28日)で上値を抑えられた。 「米国のダウ平均株価 は節目の2万5500ドル近辺を維持しているが、ここを割り込んでくる ようだと、日本株も下値を模索する可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた。その場合、日経平均は 8月6日につけた直近安値(2万0110円76銭)を割り込み、2万円をうかがう展開もあり得るという...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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