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株式会社資生堂

4911.T

現在値

7,515.00JPY

変化

-239.00(-3.08%)

出来高

1,723,600

本日のレンジ

7,510.00

 - 

7,647.00

52週レンジ

5,382.00

 - 

8,326.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,754.00
始値
7,620.00
出来高
1,723,600
3か月平均出来高
33.19
高値
7,647.00
安値
7,510.00
52週高値
8,326.00
52週安値
5,382.00
発行済株式数
399.47
時価総額
3,101,600.00
予想PER
116.83
配当利回り
0.52

次のエベント

Q1 2021 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido - In Talks With CVC Asia Pacific Ltd Regarding A Transfer Of Its Personal Care Business Around The First Half Of This Year

Shiseido Says Americas Regional HQ CEO Marc Rey To Resign Effective Sept 6

Shiseido Co To Open Its First Domestic Plant In 36 Years On Christmas Eve - NIKKEI

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及び資生堂美容室の運営等を行う。同社はまた、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業及び資生堂パーラー等飲食事業を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

7-5-5, Ginza

CHUO-KU, TKY

104-0061

Japan

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Chairman of the Board of Directors, Executive President, Chief Executive Officer, Executive Officer, CEO of Japan Region, Chairman & CEO of Subsidiary, Representative Director

Takayuki Yokota

Chief Financial Officer, Director of Finance & Accounting, Executive Officer, Chief Finance Officer of Japan Region, Director

Yukari Suzuki

Managing Director, Executive Officer, Chief Brand Officer, Representative Director

Norio Tadakawa

Managing Director, Executive Officer, Chief Operating Officer in Japan Region, President of Subsidiary

Jun Aoki

Managing Executive Officer, Chief Social Value Creation Officer

統計

2.56 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.1K

2020

0.9K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

153.735

2019

184.180

2020

-29.190

2021(E)

66.372
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.37
株価純資産倍率(四半期)
6.38
株価キャッシュフロー倍率
53.17
総負債/総資本(四半期)
77.57
長期負債/資本(四半期)
61.49
投資利益率(過去12カ月)
-1.17
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.75

最新ニュース

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日経平均は反発、212円高 コロナの感染状況が上値抑える

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱い線を引き下値不安を増幅

<15:45> 日経平均・日足は「中陰線」、弱い線を引き下値不安を増幅 日経平均・日足は、ほぼ「丸坊主」となる「中陰線」。前営業日に引いた売りサイン の「陰のトンカチ」で悪化した地合いをさらに悪くする弱い線を引き、下値不安を増幅さ せている。終値は引き続き5日移動平均線(2万9688円64銭=12日現在)を下回 っており、調整局面に入ったことを示した。 当面は、接近してきた25日移動平均線(2万9474円35銭=同)を維持できる かどうかがポイント。割り込めば調整は長期化する可能性が高くなるが、この近辺で反転 すれば再び3万円にトライする...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、先駆株中心に利益確定売りが活発化

<15:10> 新興市場はさえない、先駆株中心に利益確定売りが活発化 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。 市場では「安川電機 が好決算にもかかわらず売られたことで、成長が期待されて いる先駆株を中心に利益確定売りが活発化したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.27%安。個別では、サン電子 がス トップ安となったほか、ソノコム 、シンバイオ製薬 なども軟調。半面、 遠藤製作所 が買われ、ファブリカコミュニケーションズ もしっかり。 マザーズ指数は前営業日比2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり不足で模様眺めに

<14:15> 日経平均は安値もみあい、手掛かり不足で模様眺めに 日経平均は安値もみあいとなっている。時間外取引で米株先物が軟調に推移している ことが依然として株価を抑えている格好。ただ、押し目買い意欲が強いために、大きく崩 れる雰囲気は感じられない。市場では「手掛かり材料不足となっており、模様眺めとなっ ている。商いも細り気味だ」(国内証券)との声も聞かれた。 <12:35> 後場寄り付きは下げ幅拡大、米株先物安も見送り要因に 後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前場の安値を下回っている。買い材料が見 当たらない中で、時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは下げ幅拡大、米株先物安も見送り要因に

<12:35> 後場寄り付きは下げ幅拡大、米株先物安も見送り要因に 後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前場の安値を下回っている。買い材料が見 当たらない中で、時間外取引の米株先物が軟調となり、これも見送り要因になっていると いう。 市場では「日経平均が3万円に近づくと重さが意識される上に、米株先物がマイナス となっていることが投資家心理を冷やした。安川電機 の軟調な動きから、半導体 関連株などがさえないことも指数の上値を抑えている」(雨宮総研代表の雨宮京子氏)と の声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反落、安川電の決算受...

前場の日経平均は反落、安川電の決算受け地合い軟化 円高も重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比151円35銭安の2万9616円71銭となり、反落した。寄り付きの日経平均は米株高を好感し続伸スタートとなったものの、その後急速に上げ幅を縮小しマイナス圏に転落。

ホットストック:資生堂は4%超安、業績予想は市場コンセンサス下回る

資生堂は反落し4%超安。同社は2021年12月期の連結営業利益予想を前年比2.3倍の350億円と発表したものの、市場予想を下回ったため利益確定売りが優勢となっている。IBESがまとめたアナリスト18人のコンセンサス予想での平均値は604億円だった。

資生堂、今期連結営業益は2.3倍の350億円を計画 下期緩やかに回復

資生堂は9日、2021年12月期の連結営業利益予想を前年比2.3倍の350億円と発表した。すでに市況が回復した中国を除くすべての地域で上期は厳しい経済環境が続くものの、下期は緩やかに回復すると想定している。

新型コロナは21年下期から22年上期に向け緩やかに収束=資生堂CEO

資生堂の魚谷雅彦・最高経営責任者(CEO)は9日の決算会見で、新型コロナウイルス感染症は2021年下期から22年上期に向けて緩やかに収束し、経済活動も前向きになるとの見方を示した。

資生堂、今期連結営業益は2.3倍の350億円を計画 下期緩やかに回復 

資生堂は9日、2021年12月期の連結営業利益予想を前年比2.3倍の350億円と発表した。すでに市況が回復した中国を除くすべての地域で上期は厳しい経済環境が続くものの、下期以降緩やかに回復すると想定している。

今日の株式見通し=小じっかり、高値警戒感意識も買い意欲旺盛

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりとした動きが想定されている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、東京市場でも買い優勢の展開となりそうだ。日経平均は前日までの2営業日で1000円以上上昇しており、短期的な過熱感が生じる一方で、買い意欲も依然として強い。日経平均は3万円の大台を回復する可能性が視野に入ってきたこともあり、きょうも値固めの動きが続きそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小じっかり、高値警戒感意識も買い意欲旺盛

(内容を追加しました) [東京 9日 ロイター] - 前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値 日経平均   29388.50 29400.56 16358.19               +609.31 2021年2月8日 2020年3月19日   シカゴ日経平均先物3 29435(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりとした動きが想定されている。 オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が最高値を更新した流れを引き継ぎ、東京市 場でも買い優勢の展開となりそうだ。日経平均は前日までの2営業日で1000円以上上...

底上げ相場、2万9000円を意識=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

底上げ相場、2万9000円を意識=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

資生堂、「TSUBAKI」など日用品事業を1600億円でCVCに譲渡

資生堂は3日、「TSUBAKI」などの日用品を扱うパーソナルケア事業を投資ファンドのCVCに譲渡すると発表した。売却額は1600億円。資生堂は、CVCが手掛ける同事業に35%を出資する形で経営に関わる。

資生堂、パーソナルケア事業をCVCに譲渡 1600億円で

資生堂は3日、量販店向け化粧品などを扱うパーソナルケア事業を投資ファンドのCVCに譲渡すると発表した。売却額は1600億円。資生堂は、CVCが手掛ける同事業に35%を出資する形で経営に関わる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド下限に到達し戻りの正念場に

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、マド下限に到達し戻りの正念場に 日経平均・日足は下ヒゲ伴う大引けが「坊主」に近い「小陽線」。上値の目安として 意識されている1月27日と28日に空けたマド(2万8360円48銭─2万8542 円00銭)の下限値に到達し、ここからが戻りの正念場となりそうだ。マドを埋め切るよ うであれば、上値に対する期待が膨らむ一方、再び下押しすれば調整が長引くことになり そうだ。 当面は、このマドとの位置関係のほか、25日移動平均線(2万8022円74銭= 2日現在)が支持線として機能するか否かが注目される。この...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄に対する関心高まる

<15:10> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄に対する関心高まる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸した。 市場では「値幅取りの動きのほかに、1部市場と同様、好業績銘柄に対する関心が高まっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.82%高。個別では、ニッポン高度紙工業 、シンバイオ製薬 などが続騰したほか、ジオマテック も堅調。 半面、沢田ホールディングス がストップ安比例配分となったほか、ウエストホー ルディングス が軟調だった。 マザーズ指数は、前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、上値の戻り売り警戒し一進一退の動きに

<14:15> 高値もみあい、上値の戻り売り警戒し一進一退の動きに 日経平均は高値もみあい。2万8300円台前半で推移している。一進一退の動きと なっていることについて「前週の急落によって取り残された短期筋の戻り売りが控えると みられ、それを警戒してここからの上値取りに慎重となっているようだ」(国内証券)と の声が聞かれた。 午後2時15分現在、東証1部の売買代金は1兆8762億1100万円と比較的高 水準。売り買いが交錯していることがうかがえる。 <12:50> 日経平均は高値圏、緊急宣言延長の影響は限定的との声も 日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、緊急宣言延長の影響は限定的との声も

<12:50> 日経平均は高値圏、緊急宣言延長の影響は限定的との声も 日経平均は前営業日比230円ほど高い2万8300円台前半と、日中高値圏で推移 している。前場に続き半導体関連株がしっかりした動きとなっているほか、好業績銘柄を 中心に物色が広がっている。 政府はきょう、緊急事態宣言について栃木県のみ解除し10都府県では延長すること を正式決定する見通しだが、市場では「(宣言延長は)既に織り込まれていたので、相場 全体への影響は限定的のようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感 円安も支援材料...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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