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株式会社資生堂

4911.T

現在値

5,360.00JPY

変化

123.00(+2.35%)

出来高

2,405,400

本日のレンジ

5,251.00

 - 

5,360.00

52週レンジ

4,902.00

 - 

8,375.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,237.00
始値
5,260.00
出来高
2,405,400
3か月平均出来高
44.61
高値
5,360.00
安値
5,251.00
52週高値
8,375.00
52週安値
4,902.00
発行済株式数
399.53
時価総額
2,144,000.00
予想PER
52.77
配当利回り
0.93

次のエベント

Dividend For 4911.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

Shiseido To Implement Dassault Systemes' Manufacturing Solutions

Shiseido - In Talks With CVC Asia Pacific Ltd Regarding A Transfer Of Its Personal Care Business Around The First Half Of This Year

Shiseido Says Americas Regional HQ CEO Marc Rey To Resign Effective Sept 6

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及びを行う。その他は、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業、資生堂パーラー等飲食事業、パーソナルケア製品の販売を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

1-6-2, Higashi-Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8310

Japan

+81.3.35725111

https://corp.shiseido.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Chairman of the Board of Directors, Executive President, Chief Executive Officer, Executive Officer, Representative Director

Takayuki Yokota

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Kohei Shibuya

Director of Finance & Accounting

Yoshiaki Okabe

Managing Executive Officer, Chief Brand Innovation Officer, Chief Technology Officer

Yukari Suzuki

Managing Director, Executive Officer, Chief Marketing Officer, Chief Diversity & Inclusion Officer, Representative Director

統計

2.11 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.1K

2020

0.9K

2021

1.0K

2022(E)

1.0K
EPS (JPY)

2019

184.180

2020

-29.190

2021

106.240

2022(E)

101.573
株価売上高倍率(過去12カ月)
44.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.09
株価純資産倍率(四半期)
3.88
株価キャッシュフロー倍率
17.52
総負債/総資本(四半期)
61.44
長期負債/資本(四半期)
47.65
投資利益率(過去12カ月)
5.91
自己資本利益率(過去12カ月)
4.08

最新ニュース

最新ニュース

米市場の動向に神経質、個別物色が下支え=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、神経質な展開が想定されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)通過後も、米金融引き締め懸念は依然残っている。米国株が乱高下を続ければ、日本株も大きく振れそうだ。ただ、国内企業の決算発表がヤマ場を迎えるため、個別物色が下値を支えるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近

  <16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7003円56銭。5日移動平均 線(2万6751円35銭=6日)や75日線(2万6990円98銭=同)を上回った 。週明けには日足・一目均衡表の雲のねじれを迎え、局面の変化が意識されそうだ。ロー ソク足は下ヒゲが長めで買い意欲もうかがえる。目先の抵抗線と目される25日線(2万 7151円59銭=同)を早期に回復し、上昇に弾みがつくかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気

  <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ総合が4日続落した。前日の米国市場で米長期金利が上昇する中 、ハイテク株比率の高い米ナスダック総合が大幅に下落し、相場の重しになった。 マザーズ総合は、前営業日比2.55%安。値がさのメルカリや、フリー<4 478.T>、ビジョナルが軟調となり、指数を押し下げた。一方、ライフネット生命 保険やサンバイオ、マクアケはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩...

米市場の乱高下に神経質、個別物色が下支え=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、神経質な展開が想定されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)通過後も、米金融引き締め懸念は依然残っている。米国株が乱高下を続ければ、日本株も大きく振れそうだ。ただ、国内企業の決算発表がヤマ場を迎えるため、個別物色が下値を支えるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も

  <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩んでいる。市場では「 売り手が少ない中、買い戻し主導で戻った印象。連休の谷間の上、米雇用統計を控えてお り手がけにくい」(国内証券)との声が出ている。 引き続き最大の注目点となっている米国での金融引き締めペースの先行きを読む上で 、きょう発表される4月雇用統計への関心が高まっている。なかでも、賃金の動向が重要 視され「市場の想定を大きく上回る結果だった場合、引き締め加速への警戒感が高まるお それがある」(国内証券)とみられている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化

  <12:50> 後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化 後場に入り日経平均はしっかり。上値を追う展開となり、前営業日比で200円を超 す上昇となっている。時間外取引で米株先物が小幅高で推移していることが、買い安心感 を誘っているという。 市場では「円安を背景に好決算が相次いでいるため、大型連休明けの相場が底堅くな るとの見方から買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。   <11:40> 前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00...

前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00銭高の2万6850円53銭と、小反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は想定通りだったものの、米株安などから不透明感が強く残る状況となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみあい、徐々に模様眺めムードに

<10:55> 日経平均は小幅安でもみあい、徐々に模様眺めムードに 日経平均は前営業日比小幅安の水準でもみあい。売り一巡後は戻り歩調に転じたが、 上値を追う動きにはなっていない。市場では「大きなイベントを通過した後であるほか、 大型連休の谷間であるため、様子見する投資家が多いようだ。徐々に模様眺めムードにな ってきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:45> 日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比50円超安の2万6700円台後半を推移し ている。外為市場でドル/円が再び円安に傾いていることが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え

<09:45> 日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比50円超安の2万6700円台後半を推移し ている。外為市場でドル/円が再び円安に傾いていることが支えとなっている。足元のド ル/円は1ドル=130.45円近辺。 個別では、ソフトバンクグループ、リクルートホールディングスな どの日経平均の値がさ株が下落。資生堂は7%超安となっている。原油価格の上 昇を受け、石油関連株はしっかり。 市場では「連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は予想通りだったが、米連邦準備 理事会(FRB)の利上げペース...

情報BOX:ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

訂正ロシア事業停止の動き加速、ファーストリテや米大手金融も

ファーストリテイリングは10日、ロシア事業を停止すると発表、これまでの営業継続方針を一転させた。ウクライナ侵攻に関連し、主要国の企業にロシア事業の停止や撤退・縮小の動きが一段と広がっている。

〔情報BOX〕ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

日経平均は反落、ウクライナ情勢にらみ 海外市場見極めへ

東京株式市場で、日経平均は前営業日比227円53銭安の2万7232円87銭と、反落して取引を終えた。前場はマイナス圏ながらもみあいが続いていたが、後場にはウクライナ情勢を警戒しリスクオフが強まり一段安となる場面があった。その後は戻り歩調となったものの、地政学関連のヘッドラインには神経質になっており、海外市場の動きを見極めたいとの声も聞かれた。

日経平均は続伸、米CPIや3連休を前に伸び悩み

東京株式市場で日経平均は続伸して取引を終えた。朝方に高く始まった後、いったん300円超高に上昇したが、米消費者物価指数(CPI)の発表や国内の3連休を前にして手仕舞い売りが強まり、伸び悩んだ。

資生堂、業務用ヘアケア事業を独ヘンケルに譲渡へ 123億円で

資生堂は9日、業務用ヘアケア商品などを日本とアジアで展開するプロフェッショナル事業をドイツの化学・消費財メーカー、ヘンケルに譲渡すると発表した。譲渡価格は123億円。6月末までの完了を予定している。

米CPI控え不安定な値動き、決算はヤマ場に=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、米消費者物価指数(CPI)の発表を前に不安定な値動きが想定される。相場は2月入りし落ち着きを見せ始めているものの、米金融引き締めへの警戒感は依然、くすぶっている。今週は決算発表がヤマ場を迎える中、株式相場は好業績期待と引き締め不安の綱引きになりそうだ。

米CPI控え不安定な値動き、決算はヤマ場に=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、米消費者物価指数(CPI)の発表を前に不安定な値動きが想定される。相場は2月入りし落ち着きを見せ始めているものの、米金融引き締めへの警戒感は依然、くすぶっている。来週は決算発表がヤマ場を迎える中、株式相場は好業績期待と引き締め不安の綱引きになりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日線が抵抗線

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「十字線」。実体部分は値幅がわずか80銭の「陽」となり、気迷いを示す足となった。終値(2万8333円52銭=17日)は5日移動平均線(2万8387円01銭=同日)を下回っており、当面は同線が意識される可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日続落、マザーズは連日の昨年来安値

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続落した。朝方はプラス圏での推移となっていたが、徐々に値を消す展開となり、マザーズは連日の昨年来安値更新となった。

日経平均は反発、209円高 米休場で買い一巡後は伸び悩み

東京株式市場で日経平均は反発した。前週末の米国株式市場で、ハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇した流れを引き継いだ。ただ、きょうの米市場がキング牧師生誕日の祝日で休場となるため、買い一巡後は様子見ムードが強まり、伸び悩む展開となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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