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株式会社資生堂

4911.T

現在値

6,881.00JPY

変化

28.00(+0.41%)

出来高

864,600

本日のレンジ

6,791.00

 - 

6,908.00

52週レンジ

5,243.00

 - 

9,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,853.00
始値
6,800.00
出来高
864,600
3か月平均出来高
38.20
高値
6,908.00
安値
6,791.00
52週高値
9,170.00
52週安値
5,243.00
発行済株式数
399.46
時価総額
2,741,200.00
予想PER
--
配当利回り
0.73

次のエベント

Q3 2020 Shiseido Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Shiseido Says Americas Regional HQ CEO Marc Rey To Resign Effective Sept 6

Shiseido Co To Open Its First Domestic Plant In 36 Years On Christmas Eve - NIKKEI

Shiseido To Buy U.S. Skincare Brand Drunk Elephant For $845 Million

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株式会社資生堂とは

資生堂グループは、化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品、理・美容製品の製造・販売及び美容食品、医薬品の販売を主な事業とする。【事業内容】同社は、7つの事業セグメントを通じて運営する。日本事業は、日本国内における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の販売等化粧品事業及び美容食品、一般用医薬品の販売等ヘルスケア事業を行う。中国事業及びアジアパシフィック事業は、それぞれ中国及び日本・中国を除くアジア・オセアニア地域における化粧品、化粧用具、パーソナルケア製品の製造・販売を行う。米州事業及び欧州事業は、それぞれアメリカ地域及びヨーロッパ・中東・アフリカ地域における化粧品、化粧用具の製造・販売を行う。トラベルリテール事業は、日本を除く全世界の免税店エリアにおける化粧品、化粧用具の販売を行う。プロフェッショナル事業は、日本、中国及びアジアの理・美容製品の販売及び資生堂美容室の運営等を行う。同社はまた、化粧品原料、医療用医薬品のフロンティアサイエンス事業及び資生堂パーラー等飲食事業を行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

7-5-5, Ginza

CHUO-KU, TKY

104-0061

Japan

+81.3.35725111

https://www.shiseidogroup.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiko Uotani

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiary, Representative Director

Michael Coombs

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoichi Shimatani

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Director

Yukari Suzuki

Managing Director, Chief Brand Officer

Norio Tadakawa

Managing Director, Chief Supply Network Officer

統計

2.81 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.0K

2018

1.1K

2019

1.1K

2020(E)

0.9K
EPS (JPY)

2017

56.950

2018

153.735

2019

184.180

2020(E)

-24.993
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.78
株価純資産倍率(四半期)
5.93
株価キャッシュフロー倍率
41.53
総負債/総資本(四半期)
70.17
長期負債/資本(四半期)
25.38
投資利益率(過去12カ月)
0.23
自己資本利益率(過去12カ月)
0.15

最新ニュース

最新ニュース

上値重い展開か、レンジ内で方向感探る=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。国内企業の4─6月期決算の内容は弱いものが多く、国内外で新型コロナウイルスの感染も拡大している。米中関係の悪化なども懸念され、積極的に買いにくいという。一方、米国株の堅調推移や日銀のETF(上場投資信託)買いは支えになるとみられる。上値の重さと底堅さが意識される中、レンジ内で方向感を探りそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、失望感と下値抵抗力が共存

日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」の形状が投資家の失望感を示唆する一方、下ヒゲは相応に長く、下値抵抗力も感じさせる。

日経平均は3日続落、連休前に手控えムード 個別は決算内容で明暗

東京株式市場で日経平均株価は3日続落となった。日本があすから3連休に入ることや、今晩米国で7月雇用統計が発表されることもあり、手控えムードが強かった。後場、香港株や上海株の軟化をにらんで日経先物に仕掛け的な売りが入り日経平均は下げ幅を一時200円超に広げたが、そこからの勢いは強まらなかった。個別では決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が反発、メルカリに買い

新興株市場はまちまちで、日経ジャスダック平均は小幅続落、東証マザーズ指数は反発となった。3連休を控えてポジション調整主体の取引となったが、マザーズ指数は決算内容がポジティブと受け止められたメルカリがけん引する形で上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、一時200円超安 香港株の軟化にらみ

日経平均は下げ幅を一時200円超に拡大し、2万2200円付近まで下落した。香港ハンセン指数が軟化し、短期筋から日経先物にも仕掛け的な売りが入ったとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、連休前で模様眺め 決算内容により株価に明暗

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円53銭安の2万2273円62銭となり、続落した。前日の米国株式市場が上昇したことが支援材料になったものの、明日からの3連休を前にして模様眺めムードが強く、全体的に利益確定売りが優勢となった。物色面では、決算発表の内容で株価の明暗が分かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、3連休前にして手控えムードに

日経平均は弱もちあい。明日からの3連休を前にして、手控えムードが強くなっている。そうした中で、発表した決算の内容を受けて好決算銘柄が買われる一方、悪化した銘柄の下げが目立つなど「決算を素直に反映する形になっている」(国内証券)という。時価よりも上値は重い印象で、当面は時価近辺でもみあうとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、買い材料乏しく連休前の手仕舞い売り

日経平均はマイナス圏、前営業日比100円ほど安い2万2300円台前半での推移となっている。市場では「明確な買い材料に乏しいことに加え、連休前なので手仕舞い売りが優勢となりやすい」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:資生堂は9%超安、20年12月期の連結営業損益はゼロの見通し

資生堂は大幅続落し9%超安での推移となっている。6日、2020年12月期の連結営業損益がゼロ(前年同期は1138億円の黒字)になる見通しだと発表したことが嫌気されている。新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛や百貨店などの店舗閉鎖の影響を受け、売り上げが大幅に落ち込んでいる。年間配当は20円減配の40円。中間配当を前期実績の30円から10円減額して20円、期末配当予想も10円減額して20円とする。

寄り付きの日経平均は反発スタート、その後終値近辺でもみあい

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比15円63銭高の2万2433円78銭となり、反発スタートとなった。その後は前日終値近辺でのもみあいとなっている。オーバーナイトの米国株式市場は続伸となったものの、日本では3連休を控えていることもあり積極的な売買は手控えられやすい。個別では、前日に発表された企業決算を手掛かりとした売買が引き続き活発となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は売り買い拮抗目立つ 任天堂は買い優勢

<08:43> 寄り前の板状況、主力株は売り買い拮抗目立つ 任天堂は買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。前日に決算 を発表した資生堂 、SUMCO 、ニコン は売り優勢、任天堂<7 974.T>は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となってい る。 東証第1部出来高上位50...

UPDATE 1-資生堂、今期は営業損益ゼロに 23年の完全復活目指す

資生堂は6日、2020年12月期の連結営業損益がゼロ(前年同期は1138億円の黒字)になる見通しだと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛や百貨店などの店舗閉鎖の影響を受け、売り上げが大幅に落ち込んでいる。日本で再び緊急事態宣言が出されたり、各国で都市封鎖(ロックダウン)が実施される可能性は織り込んでいない。

資生堂、今期220億円の最終赤字に インバウンド大きく落ち込む

資生堂<4911.T>は6日、2020年12月期の連結最終損益が220億円の赤字(前年同期は735億円の黒字)になる見通しだと発表した。新型コロナ感染症の影響による経済活動の停滞や消費マインドの低下、インバウンド需要の落ち込みが響く。従来は通期予想を未定としていた。

焦点:コロナからの回復、中国先行で明暗 鉄鋼は輸出増再来を懸念

世界的な新型コロナウイルスの蔓延から、中国がいち早く回復の動きを見せている。日本企業にとっては、工場の再稼働や部品輸出の復活、消費の回復など「明」の側面がある一方で、中国の勢力が増す「暗」の部分もある。需要減の直撃を受けている鉄鋼業界は「原料高・製品安」の再来に懸念を示している。

日経平均は続落、米株安を嫌気 日銀ETF買いの思惑で下げ渋る

東京株式市場で日経平均は続落した。オーバーナイトの米国株市場での軟調な流れを継ぎ、朝方は幅広い銘柄で売りが先行した。押し目買いなどで下げ渋った後は日銀のETF(上場投資信託)買いに対する思惑などが下支えとなり、下げ幅をじりじりと縮小。前営業日比99円43銭安の2万0267円05銭で取引を終了した。

再送-ホットストック:資生堂が大幅安、1━3月期大幅減益で実体悪化が顕著に

資生堂が大幅安となっている。同社は12日、2020年1―3月期の連結営業利益が前年同期比83.3%減の64億円になったと発表。実体悪化が顕著となってことで売りを誘っている。

資生堂、1―3月期は83%営業減益 ワーストシナリオ前提に構造改革

資生堂<4911.T>は12日、2020年1―3月期の連結営業利益が前年同期比83.3%減の64億円になったと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて売上高が急減するなか、マーケティング投資や人件費などコスト削減を進めたものの、粗利益減をカバーできなかった。2020年12月期の通期見通しは取り下げ、1―6月期決算発表時に改めて開示するとした。

資生堂、今期の業績見通しを取り下げ コロナの影響見極め困難

資生堂は12日、2020年12月期の業績予想を取り下げると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の状況や各国規制による経済活動の再開タイミングなど不確定要素が多く、現時点ではその動向や影響額について見極めることが困難なため。年60円としていた配当予想も取り下げた。

今日の株式見通し=続伸、新型コロナ第2波巡る警戒感で上値は重い

12日の東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場では主要3指数がまちまちではあるものの、ハイテクやヘルスケア株の上昇と為替の円安基調が投資家心理の支えとなりそうだ。ただ、新型コロナウイルスの感染拡大の第2波を巡る警戒感が高まっており、上値は重い展開になる可能性がある。

再送-〔情報BOX〕不足する医療関連品、増産に取り組む主な企業

安倍晋三首相と企業が15、16日の2日間にわたり、不足が懸念される医療防護具や人工呼吸器、消毒液などの増産を巡り首相官邸で懇談した。出席した企業の主な取り組みは以下の通り。

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