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高砂香料工業株式会社

4914.T

現在値

2,652.00JPY

変化

11.00(+0.42%)

出来高

21,300

本日のレンジ

2,632.00

 - 

2,671.00

52週レンジ

2,229.00

 - 

3,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,641.00
始値
2,653.00
出来高
21,300
3か月平均出来高
0.38
高値
2,671.00
安値
2,632.00
52週高値
3,000.00
52週安値
2,229.00
発行済株式数
19.66
時価総額
53,222.48
予想PER
8.37
配当利回り
2.65

次のエベント

Q3 2023 Takasago International Corp Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Takasago International's rating at "BBB+" and says stable outlook -R&I

R&I affirms Takasago International's rating at "BBB+" with stable outlook

Takasago International, T. Hasegawa to add factories in Southeast Asia - Nikkei

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高砂香料工業株式会社とは

高砂香料工業グループは、フレーバー、フレグランス、アロマケミカル、ファインケミカルの製造・販売を主な事業内容として、さらに各事業に関連する研究及び不動産賃貸をはじめ、その他のサービス等の活動を展開する。【事業内容】地域別に「日本」「米州」「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとする。香料事業における事業内容及び品目について、フレーバーは飲料、アイスクリーム等の冷菓、キャンディー、ガム、菓子、調理加工食品(冷凍食品、スープ、調味料等)、タバコ等に使用されるフレーバー、天然香料、その他加工用食品素材(コーヒーエキス、果汁等)、その他の食品添加物及びその関連商品を含む。フレグランスは洗剤、香粧品、芳香剤等に使用される香料及びその関連商品を含む。アロマケミカルはメントール、ムスク等の合成香料を含む。ファインケミカルは医薬中間体、触媒、写真工業薬と有機電子材料等の精密化学品を含む。

業種

Beverages (Nonalcoholic)

連絡先

17F, Nissay Aroma Square, 5-37-1, Kamata

OTA-KU, TKY

144-8721

Japan

+81.3.57440511

https://www.takasago.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoshi Masumura

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Senior Director of Safety, Representative Director

Kenichi Somekawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Flavor Business, Director of Flavor Sales, Director

Yuichi Isono

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources and General Affairs, Director of Human Resources and General Affairs, Manager of International Human Resources Office, Director

Hisaya Fujiwara

Managing Executive Officer, Director

Shigeki Kawabata

Managing Executive Officer, Chief Director of Legal Intellectual Property, Chief Director of Business Strategy, Director of Business Planning, Director

統計

Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

173.490

2021

364.810

2022

453.940

2023(E)

315.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.30
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
3.12
総負債/総資本(四半期)
35.36
長期負債/資本(四半期)
12.58
投資利益率(過去12カ月)
7.01
自己資本利益率(過去12カ月)
4.96

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び5日線下回る

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び5日線下回る 日経平均・日足は上に短く、下に長いヒゲを伴う「下影陽線」の形に近い「小陽線」 となった。買い手の心理としては上昇期待感を示している。終値は2万6340円50銭 だった。 終値が再び5日移動平均線(2万6387円47銭=28日)を下回り、地合いの弱 さは続いている。主要な短期の移動平均線は角度を付けて下向きとなっている一方、20 0日線(2万7251円59銭=同)は横ばい圏をキープしている。目先は、200日線 が明確に上昇に転じるかや、日経平均が心理的節目の2万6500円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米金利高でグロース株に売り

<15:09> 新興株はマザーズが反落、米金利高でグロース株に売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.23%安の711.17ポイントと 反落した。東証グロース市場指数は同1.33%安の901.98ポイントだった。米長 期金利の上昇傾向が強まる中、グロース(成長)株売りが広がった。 個別では、フリークアウトホールディングスが商いを伴って下落したほか、 BTM、レナサイエンスが軟調に推移。 一方、ミンカブ・ジ・インフォノイド、サンクゼール、ELEME NTSは堅調だった。 <13:53> 後場の日経平均は小動き、手掛かり材料難で方向感乏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、手掛かり材料難で方向感乏しい

<13:53> 後場の日経平均は小動き、手掛かり材料難で方向感乏しい 後場の日経平均は、前場引け時点とほぼ同水準で小動きとなっている。前営業日比約 150円安の2万6200円台後半で推移。手掛かり材料が乏しい上に年末で取引参加者 が少なく、方向感のない動きとなっている。物色動向としては、前場に引き続き値がさ株 や半導体関連の一角が軟調。 市場では、「先週の日銀ショック以降、先々の日銀の金融政策動向に対する疑心暗鬼 が拭えず、積極的に買いが入る状況ではない」(国内信託銀行・投資調査部長)との声が 聞かれる。年内は政策に関する新たな材料が出...

午前の日経平均は反落、一時200円超安 半導体株が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比156円91銭安の2万6290円96銭と反落した。前日の米国市場で、ハイテク株や半導体株が売られたことから、東京市場でも値がさの半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。日経平均の下げ幅は一時、200円を超える場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株軟調で指数押し下げ

<10:24> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株軟調で指数押し下げ 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比で210円ほど安い2万6200円台 前半で推移している。値がさのファーストリテイリングや東京エレクトロン<803 5.T>の売りが相場の重しになっており、この2銘柄で約60円、日経平均を押し下げてい る。 市場関係者からは「米長期金利の上昇を受け、ハイテク関連や高PER(株価収益率 )銘柄に売りが出ている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。また、経済 産業省が寄り付き前に発表した11月の鉱工業生産指数速報値が3カ月連続...

寄り付きの日経平均は反落、米株安が重荷 半導体安い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円53銭安の2万6309円34銭と、反落してスタートした。前日の米株安が重しとなり、幅広く売りが先行している。特に値がさの半導体関連銘柄が下落し、指数を押し下げている。個別ではアドバンテストや東京エレクトロン、レーザーテックなどが安い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ヨコオが買い優勢 ダイヤモンドエレクトリックHDは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、ヨコオが買い優勢 ダイヤモンドエレクトリック HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ヨコオ 22% 2,580 2,579 2,580 2,11 9 2 トーカイ 21% 2,298 2,298 2,298 1,89 8 3 ハイマックス 21% 1,720 1,720 1,720 1,42 2 4 ダイワボウHLDG 21% 2,321 2,321 2,321...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で回復 8営業日ぶり

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を終値で回復 8営業日ぶり 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6447円87銭。5日移動平均 線(2万6392円92銭=27日)を終値で8営業日ぶりに回復した。一方、ローソク 足は安値引けで形状は良くない。3月9日安値2万4681円74銭と10月3日安値2 万5621円96銭を結ぶトレンドラインが心理的節目2万6000円付近を通っており 、これを維持して値固めを進めるかが目先の焦点。 <15:40> 新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上 回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上回る

<15:40> 新興株市場はマザーズが9日ぶり反発、ELEMENTSは初値上 回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.16%高の720.03ポイントと 反発した。前日まで8営業日続落しており、買い戻しが入った。東証グロース市場指数は 同2.24%高の914.10ポイントだった。 きょうスタンダード市場に上場したELEMENTSの初値は公開価格を9 5%上回る312円となり、これを上回る392円で取引を終えた。同じくBTM<5247. T>の初値は公開価格を41.2%上回る2118円で、その後1850円で取引を終えた 。 ビジョナル...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、ファストリが指数押し上げ

<13:18>  後場の日経平均は上げ幅縮小、ファストリが指数押し上げ 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を縮小し、前営業日比約60円高の2万 6400円台後半で推移している。値がさ株がしっかりで、指数を支えているが、上値は 重い。 今晩は米国で10月のS&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数や12月の ダラス連銀製造業活動、リッチモンド連銀製造業景気指数の発表を控えている。市場関係 者は「通常は日本株に大きな影響を与える統計ではないが、商いが薄い中での発表なので 、(明日以降)相場が上下する可能性もある」(国内証券のストラテジスト...

午前の日経平均は続伸、内需株が堅調 買い一巡後は小動き

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比137円60銭高の2万6543円47銭と続伸した。個別材料を手掛かりにした物色や米株先物の堅調な動きを背景に底堅く、特に内需株が相場を支えた。ただ、新規材料が乏しく買い一巡後は伸び悩み、前引けにかけては小幅高の水準で小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体株下落が重し

<10:26> 日経平均は上げ幅縮小、半導体株下落が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約140円高の2万6500円台半ばで推移 している。朝方しっかりだった半導体関連銘柄が下落に転じ、相場の重しとなっている。 個別では、アドバンテストが1%安、東京エレクトロンが0.3%安。 物色動向としては小売業が堅調で、「年末にかけて小売りの決算が相次ぎ、決算を手 掛かりにした個別物色が活発になっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞か れた。 日本株は底堅く推移しているものの、「主要中銀が金融引き締めを継続する中、景気 減速への警戒感...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種で買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比164円91銭高の2万6570円78銭と、続伸してスタートした。寄り付きから心理的節目の2万6500円を回復した。幅広く買いが先行しており、東証33業種では全業種が値上がり。寄り付き後も200円超高となるなど、しっかりした展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トーカイは買い優勢 ダイヤHDは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、トーカイは買い優勢 ダイヤHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トーカイ 21% 2,29 2,29 2,29 1,89 8 8 8 8 2 ハイマックス 21% 1,72 1,72 1,72 1,42 0 0 0 2 3 ダイワボウHLDG 21% 2,32 2,32 2,32 1,92 1 1 1 1 4 ヨコオ 20% 2,55 2,55 2,55 2,11...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2 万8156円21銭。 終値は25日移動平均線(2万7958円01銭=14日)を上回り、底堅さが確認 された。また、5日線(2万7885円77銭=同)が10日線(2万7882円55銭 =同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、目先はしっかりの相場展開 が見込まれる。目先の日経平均は2万8000円台をキープし、上値を試せるかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.77%高の791.51ポイントと 小幅に続伸した。グロース市場指数は0.70%高の1002.93ポイントだった。前 日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けて米長期金利の上昇が一服し、グロース( 成長)株の物色が活発になった。 きょう東証グロース市場に新規上場したスカイマークは公開価格を8.7% 上回る1272円で初値を付けた後、1328円まで上値を伸ばし、1277円で取引を 終了。売買代金トップとなった。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か

<13:50> 日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か 後場の日経平均は堅調で、前引け時点よりも上げ幅を拡大し前営業日比約210円高 の2万8100円台後半で推移している。野村証券の澤田麻希ストラテジストによると「 値がさ株の上昇が(日経平均の)上げ幅拡大に寄与している可能性が高い」という。一方 で、日本時間15日未明には米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えている ことから、後場の売買は限定的になる公算が高いとみている。 個別では、東京エレクトロンが2%高、レーザーテックが3%高と 堅調に推移している。 <...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ

<11:57> 前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円56銭高の2万8141円4 1銭と続伸した。前日発表された11月の米消費者物価指数(CPI)の伸び率が市場予 想を下回ったことを受け、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ長期化懸念が和 らぎ、幅広く買いが先行した。 米CPIの結果を受け、前日の米国株主要3指数は続伸。東京市場も米株高の流れを 引き継ぎ、小高くスタートした。買い一巡後にはやや伸び悩む場面もみられたが、前場引 けにかけては上げ幅を拡大した。一時、前営業日比約...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高

<11:00> 日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高 日経平均は小幅に上げ幅が拡大し前営業日比200円ほど高い2万8100円台半ば で推移している。半導体関連株や値がさ株の一角が底堅い。 ただ、市場では「米消費者物価指数(CPI)の結果を受け為替が円高に振れており 、(株価の)上値は重い。きょうの東京市場は強弱が入り混じり、小動きの展開が想定さ れる」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 業種別では繊維がしっかり。東レが7%超高で推移し、東証プライム市場の 値上がり率ランキングで第5位となっている。米航空大手ユナイテッド...

日経平均は小幅続伸スタート、米CPI鈍化を好感 FOMC待ちも

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円18銭高の2万8005円03銭と、小幅に続伸してスタートした。100円超高に上値を伸ばした後は、伸び悩んでいる。

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