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株式会社コーセー

4922.T

現在値

14,250.00JPY

変化

-70.00(-0.49%)

出来高

114,600

本日のレンジ

14,180.00

 - 

14,390.00

52週レンジ

10,330.00

 - 

16,390.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
14,320.00
始値
14,370.00
出来高
114,600
3か月平均出来高
4.70
高値
14,390.00
安値
14,180.00
52週高値
16,390.00
52週安値
10,330.00
発行済株式数
57.05
時価総額
867,685.20
予想PER
--
配当利回り
1.12

次のエベント

Full Year 2022 Kose Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kose to sell China-based cosmetics production unit

Kose Corp to quit making cosmetics in China and plans to divests unit- Nikkei‍​

Kose's sales seen growing 15 pct for April to Sept period - Nikkei

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株式会社コーセーとは

コーセーグループは、主に化粧品の製造、販売を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。化粧品事業に属する主要製品には、コーセー、雪肌精、エスプリーク、コスメデコルテ、プレディア、インフィニティ、ジルスチュアート、アディクション、クリエ、アルビオン、タルト等ブランドの製品がある。コスメタリー事業に属する主要製品には、ヴィセ、ファシオ、エルシア、ソフティモ、サンカット、クリアターン、スティーブンノルニューヨーク、ネイチャーアンドコー等ブランドの製品がある。また、アメニティ製品、不動産賃貸、原材料の輸出・製造及び相手先商標製品製造(OEM)製品の製造も行う。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

3-6-2, Nihombashi

CHUO-KU, TKY

103-8251

Japan

+81.3.32731511

https://www.kose.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasukiyo Kobayashi

Honorary Chairman of the Board

Kazutoshi Kobayashi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takao Kobayashi

Senior Managing Director, President of Subsidiary

Masanori Kobayashi

Managing Director

Koichi Shibusawa

Managing Director

統計

3.21 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.3K

2020

0.3K

2021

0.2K

2022(E)

0.3K
EPS (JPY)

2019

648.710

2020

467.760

2021

233.860

2022(E)

310.831
株価売上高倍率(過去12カ月)
37.61
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.86
株価純資産倍率(四半期)
3.20
株価キャッシュフロー倍率
25.95
総負債/総資本(四半期)
2.28
長期負債/資本(四半期)
1.13
投資利益率(過去12カ月)
8.87
自己資本利益率(過去12カ月)
6.83

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落

<17:46> 日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落 日経平均先物は2万7000円付近での推移となっている。午後5時ごろにかけて2 万7180円付近に上昇していたが、政府・日銀による為替介入があったと伝わり、ドル /円が145円台後半から一時140円台前半へと急落する中、円安が輸出企業などの業 績に寄与するとの思惑が後退し、軟化した。 <15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線を次々に突破し、きょうは一目均衡表の「雲」 領域下限を下回るなど、調整が長期化するとの懸念を大きくしている。 とくに、今回の下げで7月19日高値(2万7043円58銭)と同20日安値(2 万7295円95銭)で空けたマドを埋め、戻り相場が終わったとの印象を与えるなど、 ムードを一気に暗くした。ただ、直近の下げが急で突っ込み警戒感が台頭しそうなほか、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入

<15:10> 新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入 新興株式市場はしっかり。マザーズ総合が0.32%高の712.50ポイントと、 4日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は0.30%高の905.73ポイント。「 地合いが悪化する中でも、個人投資家の資金流入が活発化していることを示した」(国内 証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したFPパートナーは公開価格を5.7%上 回る2750円で初値を付けた後も買われ、ストップ高で大引けた。 そのほか、個別ではキャンバスが連日のストップ高となり、ANYCOLO Rが小反発...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに

<14:10> 日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに 日経平均は弱もち合いとなっている。2万7100円台での動き。3連休前で見送り ムードが強い中、個人の投機的な資金による売買が活発化しており、これらが下支え要因 になっているという。 日銀金融政策決定会合については「予想通りということで、ある意味、マーケット関 係者の間に安心感を誘った」(国内証券)との指摘もあった。 市場では「一部の材料性の強い銘柄に資金が集中しているほか、グロース市場はしっ かりとなっている。ショック安でありがちな個人投資家の投げが出るどころか買...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも

<12:36> 後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも 後場に入り、日経平均はやや下げ幅を縮小している。前引け後に、日銀の金融政策決 定会合の結果が発表されたが、「政策の現状維持は想定内」(国内金融機関)との声が聞 かれた。 ドル/円相場は、決定会合の結果発表後に一時、145.40円近辺まで上昇したも のの、その後、急落するなど神経質な値動きになっている。 市場では、「足元の株式市場は、為替の円安よりも米株の動向に左右される展開」( 同)といい、相場への影響は限られている。 主力の輸出株では、トヨタ自動車が小幅高となっている...

午前の日経平均は続落、一時2万7000円割れ 米株安を嫌気

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比265円76銭安の2万7047円37銭と、続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米国株が大幅安となり、日本株市場も軟調な展開が継続した。日経平均は一時、2万7000円を下回り、7月19日以来の低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時2万7000円割れ 連休前の調整も

<10:59> 日経平均は下げ幅拡大、一時2万7000円割れ 連休前の調整も 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約300円安の2万7000円近辺で推移し ている。一時、2万7000円を割り込む場面もあり、7月19日以来の低水準となった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米株安が嫌気されているほか、「国 内では連休を控え、ポジション調整の動きも出ているようだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、米金融引き締めの長期化に伴う世界景気後退懸念が重しとなり、 「上値の重い状況が続きやすい」(国内運用会社)との指摘が聞かれる。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、業種別の方向性乏しく循環的な動き

<10:08> 日経平均は下げ渋り、業種別の方向性乏しく循環的な動き 日経平均は、安く寄り付いた後、心理的節目2万7000円に接近する場面もあった が、足元では下げ渋っている。市場では「日銀の金融政策決定会合を待つ動き」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別の方向感は定まっていない。東証33業種では、値下がりは海運業やサービス 業、空運業など29業種、値上がりは輸送用機器やガラス・土石製品、卸売業など4業種 となっている。このところ上昇してきた銘柄が売られ、下落していた銘柄が買われる「循 環的な動き」(別の国内証券)とみられている。...

寄り付きの日経平均は続落スタート、FOMC後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比259円55銭安の2万7053円58銭と、続落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米株安を嫌気し、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 カナデンは売り優勢 

<08:44> 寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 カナデンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本工営 19% 4,37 4,37 4,37 3,67 0 0 0 0 2 丸一鋼管 17% 3,48 3,48 3,48 2,98 3 0 5 5 3 ジャパンマテリアル 15% 2,10 2,09 2,10 1,82 0 9 0 3 4 イーエムシステムズ 13% 973 972 973 863...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線で上値重く

   <15:43> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線で上値重く 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7688円42 銭。5日移動平均線(2万7913円05銭=20日)が抵抗線となり、相場の頭が押さ えられた。前週末につかまった日足・一目均衡表の雲領域から抜け出せず、上値の重い地 合いが継続。目先は75日線(2万7520円81銭=同)や200日線(2万7403 円07銭=同)がサポートに意識される。 <15:32> 新興株はマザーズが続落、eWellは初値上回り4000円 新興株式市場は、マザーズ総合が1.2...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、eWellは初値上回り4000円

   <15:32> 新興株はマザーズが続落、eWellは初値上回り4000円 新興株式市場は、マザーズ総合が1.2%安の727.94ポイントと、続落した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.2%安の925.53ポイントだった。米長期金 利が上昇傾向にある中、投資家はグロース(成長)株に慎重姿勢となった。 上場2日目のeWeLLの初値は公開価格の2.3倍の3910円となった 。終値は初値を上回る4000円で取引を終えた。 フリーや、そーせいグループが軟調だったほか、ジーエヌアイグル ープは大幅安だった。一方、FinatextHLDG、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、イベント前の連休の間 「身動き取れず」

   <14:02> 日経平均は小動き、イベント前の連休の間 「身動き取れず」 日経平均の午後の値幅は45円程度と、小動きになっている。市場では「米連邦公開 市場委員会(FOMC)や日銀会合が控えている上、連休の間でもあり、身動きが取れな い」(国内証券)との声が出ている。 時間外取引の米株先物は小高く推移して投資家心理を支えているが、「前日の米国株 はの持ち直しは引け間際で、その流れが本物かは見極めにくい」(国内運用会社)と慎重 な見方も聞かれる。 東証33業種では、値上がりはゴム製品や鉄鋼、食料品など26業種で、値下がりは 海運業や...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り日経平均は小動き、商いが引き続き低調

   <13:10> 後場に入り日経平均は小動き、商いが引き続き低調 後場に入ってからの日経平均は小動き。前引けの水準である2万7600円台後半で 推移している。完全に様子見ムードに支配され、方向感に乏しい状態。商いも引き続き低 調となっている。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)を警戒して、先物にヘッジ売りが活発 化しそうだが、一方では上半期末の配当取りに絡んで、配当再投資の思惑もあるため、需 給面では完全に凪いで(ないで)いる様子だ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 FOMC...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 FOMC控えで商い細る

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比116円70銭高の2万7684円35銭と、反発した。前日の米株上昇を好感して戻りに弾みを加えたものの、徐々に見送りムードが広がった。米連邦公開市場委員会(FOMC)や日銀政策決定会合を週内に控ているため、積極的な売り買いはみられない。商いは引き続き細っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調もみ合い、徐々に模様眺めムードに

<10:55> 日経平均は堅調もみ合い、徐々に模様眺めムードに 日経平均は堅調もみ合いとなっている。2万7700円前後で推移している。買い一 巡後は後が続かず、いったん値を消す展開となったが、その後はやや持ち直した。ビッグ イベントである米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているため、積極的な売り買い は難しいという。徐々に模様眺めムードとなってきた。 市場では「FOMC後の動きについて、大口投資家はいろいろシミュレートしている と考えられるが、実際に結果が発表されるまでは動きたくないというのが本音だ。きょう と明日が閑散相場になるのはやむを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、主力株の上昇が一服

<10:20> 日経平均は上げ幅縮小、主力株の上昇が一服 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約100円高の2万7600円台後半で推移 している。主力株や値がさ株の買いが一服し、日経平均の騰勢は朝方に比べて弱まってい る。 市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に投資家の慎重姿勢が強まってい る。今回のFOMCでは75ベーシスポイント(bp)の利上げが見込まれているが、「 仮に100bpの利上げが決定されれば市場にとってはネガティブサプライズで、日経平 均も下値模索の展開が予想される」(国内運用会社)との指摘が出ていた。 東証33...

寄り付きの日経平均は反発、幅広い業種で買いが優勢

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比221円03銭高の2万7788円68銭と、反発してスタートした。その後も300円高となるなど、堅調に推移している。前日の米株上昇の流れを引き継ぎ、幅広い業種で買いが優勢になっている。業種別では非鉄金属、ゴム製品、その他製品などの上昇が目立つ一方、海運業、不動産業は値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キッツは買い優勢 カナデンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、キッツは買い優勢 カナデンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 キッツ 19% 948 948 948 798 2 電通国際情報サービス 16% 5,16 5,16 5,16 4,45 0 0 0 5 3 トーカイ 15% 2,10 2,10 2,10 1,83 0 0 0 4 4 東亜建設工業 12% 2,69 2,69 2,69 2,39 2 2 2 8 5 ニッコン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目

<15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては、失望感 の中、気迷いを示唆している。終値は2万7661円47銭だった。5日移動平均線(2 万8093円78銭=1日)や10日線(2万8343円90銭=同)が角度を付けて下 向きになっていることから、目先は弱気な相場展開が続くとみられている。 市場では「200日線(2万7501円87銭=同)が当面の下値支持線となるか注 目される」(国内証券)との声が聞かれ、短期的には心理的節目の2万7500円...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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