for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

綜研化学株式会社

4972.T

現在値

2,090.00JPY

変化

108.00(+5.45%)

出来高

40,300

本日のレンジ

1,989.00

 - 

2,093.00

52週レンジ

953.00

 - 

2,144.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,982.00
始値
1,989.00
出来高
40,300
3か月平均出来高
0.63
高値
2,093.00
安値
1,989.00
52週高値
2,144.00
52週安値
953.00
発行済株式数
8.24
時価総額
16,840.70
予想PER
8.77
配当利回り
2.71

次のエベント

Dividend For 4972.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

Soken Chemical & Engineering says change of corporate auditor

Soken Chemical & Engineering buys China-based chemical jv

Soken Chemical & Engineering lowers consolidated mid-year and full-year outlook for FY 2016

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

綜研化学株式会社とは

綜研化学グループは、同社、連結子会社(9社)、関連会社(1社)の計11社で構成され、ケミカルズ製品の製造・販売及び装置・システムの販売、生産システムのエンジニアリングを主な事業の内容とする。【事業内容】ケミカルズ事業は、粘着剤、微粉体、特殊機能材、加工製品の製造・販売を行う。連結子会社の浜岡綜研と狭山綜研は粘着剤、微粉体及び特殊機能材の製造販売を、Soken Chemical Singapore Pte. Ltd.(綜研化学シンガポール)は加工製品及び粘着剤の販売を、綜研化学(蘇州)は特殊機能材及び微粉体の製造販売を、寧波綜研化学は加工製品及び粘着剤の製造販売を、Soken Chemical Asia Co., Ltd.(綜研化学アジア)は加工製品及び粘着剤の製造販売を、綜研高新材料(南京)は粘着剤及び特殊機能材の製造販売を、綜研新材料(啓東)は加工製品の製造販売をそれぞれ行う。装置システム事業は、装置・システムの販売、生産システムのエンジニアリング、プラントのメンテナンス、熱媒体油の輸入販売を行う。連結子会社の綜研テクニックスは装置・システムの販売、生産システムのエンジニアリング、プラントのメンテナンス及び熱媒体油の輸入販売を行う。持分法適用関連会社の盤錦遼河綜研化学は熱媒体油の製造販売を行う。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

3-29-5, Takada

TOSHIMA-KU, TKY

171-8531

Japan

+81.3.39833171

http://www.soken-ce.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Moto Nakajima

Chairman of the Board

Noriyuki Ohsaka

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Toshio Mitarai

Managing Director

Junichiro Fukuda

Senior Executive Officer, Director

Nobuyuki Izumiura

Senior Executive Officer, Manager of Hamaoka Business Center, Manager of Sayama Business Center, Director

統計

Revenue (MM, JPY)

2018

0.0K

2019

0.0K

2020

0.0K

2021(E)

0.0K
EPS (JPY)

2018

237.090

2019

176.550

2020

198.380

2021(E)

231.300
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
0.70
株価キャッシュフロー倍率
4.44
総負債/総資本(四半期)
9.19
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
8.25
自己資本利益率(過去12カ月)
5.96

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、年初来高値更新し実質青空圏に

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、年初来高値更新し実質青空圏に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。上値の節目として意識されてい た1月17日の年初来高値2万4115円95銭を更新し、実質的に青空圏に突入してい る。上昇指向を鮮明にしており、まさに上げ潮ムードになってきた。 残る上値の目安となるのは、2018年10月2日の立ち会い時間中のバブル後最高 値となる2万4448円07銭。これを更新すると、つぎの目安は29年前まで遡ること になるため、さらに上値に対する期待が大きくなり、2万5000円回復が意識されるよ うになりそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは小反落 利益確定売り継続で

<15:56> 新興株市場はまちまち、マザーズは小反落 利益確定売り継続で 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は小反 落だった。市場からは「マザーズ市場は先月半ば頃に高値をつけてから、利益確定売りが まだ続いているようだ。ただ、調整が落ち着いた後は、また上値を追っていくような勢い が戻るのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.44%高。KYCOMホールディングス<968 5.T>はストップ高比例配分となったほか、SEMITEC 、綜研化学 も 高い。 マザーズ...

3日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

3日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・オータケ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.74%にあたる7万株 株、取得総額1億1452万円を上限とする自社株買いを実施へ。9月4日午前8時45 分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い 付け価格は9月3日終値の1636円。 ・綜研化学 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.96%にあたる8万株 株、取得総額9680万円を上限とする自社株買いを実施へ。9月4日午前8時45分の 東証自己株式立会外買付取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転 日経平均・日足は「小陰線」だった。チャートからは地合いの改善がうかがえる。パ ラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万2281円43銭=5日)や、25日 線(2万2561円83銭=同)、75日線がいずれも上向きとなっている。ゼロに接近 しつつあったMACDも、ゼロを割り込むことなく上向きとなった。 終値では引き続き25日線は上回れなかったものの、このところの急ピッチな上昇を 踏まえれば、スピード調整と捉えることも可能だ。この先25日線をしっかり上回ってく るようなら、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは3日続落 そーせいの下げが重し

<15:41> 新興株市場は軟調、マザーズは3日続落 そーせいの下げが重し 新興株市場は、日経ジャスダック平均が続落、東証マザーズ指数が3日続落した。市 場では「元気のあった銘柄の動きが止まり、いったん個人投資家から利益確定売りが出て いる様子だ」(国内証券)との声が出ていた。マザーズは、執行役副社長CFOの辞任が 伝わったそーせいグループ が大きく下げ、指数の重しとなった。 個別銘柄では、理研グリーン やクラスターテクノロジー がストップ 高。綜研化学 やキャンバス がしっかりだった。一方、ムラキ 、 やまねメディカル やJMC は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、新たなデッドクロスへの警戒も

日経平均・日足は「大陰線」。下落相場で出現すれば上昇転換を暗示するとされる「カラカサ」の形状に近い。もっとも、5日移動平均線(2万2830円25銭=6日終値)が75日移動平均線(2万2784円56銭=同)に上方から接近している。デッドクロスを形成すれば、改めて下値を模索する展開もあり得る。この際、200日移動平均線(2万0954円13銭=6日終値)や、12カ月移動平均線(2万0827円31銭=同)が、目先の下値めどと意識される。一方、地合いが改善するようなら、5日線や75日線のほか、きょう空けたマド(2万2277円45銭─2万2659円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は大幅安、マザーズ先物でサーキット・ブレーカー発動

新興株式市場ではリスク回避の流れが波及し、日経ジャスダック平均は7.16%安、東証マザーズ指数は9.17%安で、それぞれ大幅に3日続落となった。取引時間中としてはジャスダックは昨年12月6日以来、マザーズは同11月17日以来の安値水準に下落した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up