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タカラバイオ株式会社

4974.T

現在値

2,856.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

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--

52週レンジ

1,481.00

 - 

3,535.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,856.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
12.90
高値
--
安値
--
52週高値
3,535.00
52週安値
1,481.00
発行済株式数
120.42
時価総額
348,964.40
予想PER
74.35
配当利回り
0.28

次のエベント

Dividend For 4974.T - 8.0000 JPY

適時開示

その他

Takara Bio signs agreement for co-development and sales rights in Japan to NY-ESO-1 siTCRTM and CD19 CAR gene therapies

Takara Bio say first patient enrolled into phase I clinical trial of Oncolytic Virus HF10 in Japan

Takara Holdings' subsidiary Takara Bio says merger between US-based units

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タカラバイオ株式会社とは

タカラバイオグループは、バイオ産業支援事業及び遺伝子医療事業を主なる事業とする。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。バイオ産業支援事業は、バイオテクノロジーの研究開発が行われる大学や企業などの研究機関を主な顧客として、研究用試薬(遺伝子工学試薬、細胞工学試薬、タンパク質工学試薬)、理化学機器、受託サービス、遺伝子関連特許等の実施許諾対価料などを提供する。遺伝子医療事業は、研究用試薬等の開発において培ったコアテクノロジーである遺伝子工学技術や細胞工学技術の応用分野として、遺伝子治療薬関連の開発・販売実施許諾対価料、治験製品を提供する。医食品バイオ事業は、健康食品、健康食品の研究開発受託、健康食品関連特許等の実施許諾対価料、キノコ、キノコ関連特許等の実施許諾対価料などを提供する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

7-4-38, Noji-Higashi

KUSATSU-SHI, SHG

525-0058

Japan

+81.77.5656920

http://www.takara-bio.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hisashi Ohmiya

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Koichi Nakao

President, Executive President, President of Subsidiary, Representative Director

Masaharu Watabe

Managing Executive Officer, Director of Finance

Shuichiro Matsuzaki

Vice President, Executive Vice President, Representative Director

Junichi Mineno

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Bio-Industry Support Business Division, Manager of CDM Center, Director

統計

2.29 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.0K

2019

0.0K

2020

0.0K

2021(E)

0.0K
EPS (JPY)

2018

19.390

2019

30.380

2020

31.720

2021(E)

38.410
株価売上高倍率(過去12カ月)
132.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.62
株価純資産倍率(四半期)
5.33
株価キャッシュフロー倍率
56.29
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.96
自己資本利益率(過去12カ月)
3.65

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が終値サポートし底堅い印象に

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が終値サポートし底堅い印象に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。売りサインとなる「下影陰線」を引いた後にもか かわらず、終値を25日移動平均線(2万2990円71銭=10日現在)がサポートするなど底堅さを印 象付けている。 ただ、前日高値2万3185円85銭に届かなかったことで、3日連続して2万3180円前後の水準 が壁となり、上値に対して慎重な様子をうかがわせた。2万3000円─2万4000円は過去に長くもみ あった経緯があるだけに、簡単には突破できないとみられるため、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、アンジェス中心に循環物色続く

<15:35> 新興株市場は堅調、アンジェス中心に循環物色続く 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場では「ワクチン 関連のアンジェス を中心に循環物色が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズでは、アンジェスが商いを伴って堅調となったほか、ASJ がストップ高となった。 半面、オンコセラピー・サイエンス が反落したほか、サイバーセキュリティクラウド 、A iming などがさえない。 ジャスダックでは、日本マクドナルドホールディングス が6000円台を回復したほか、テラ も反発。一報...

〔マーケットアイ〕株式:小じっかり、決め手になる新たな材料乏しく上値追いに慎重

<14:10> 小じっかり、決め手になる新たな材料乏しく上値追いに慎重 日経平均は、小じっかり。後場に入ってから動きに乏しい状態が続いている。市場では「強い地合いを キープしているものの、決め手になる新たな材料に乏しい。そのため、高値警戒を払うまでには至らず、上 値追いに慎重となっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、24円高 海外勢の先物買い戻しが継続 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比24円19銭高の2万3115円22銭となり、反発し た。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500...

ホットストック:宝HDが大幅高、タカラバイオの急騰受け連れ高

宝ホールディングスが大幅高となり、2月7日の年初来高値1041円を更新した。グループ傘下のタカラバイオが10日、米国子会社が新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査で、約2時間で最大5000件を検査する手法を開発したと発表、急騰していることを受け連れ高している。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、24円高 先物買い戻しが継続

<11:45> 前場の日経平均は反発、24円高 海外勢の先物買い戻しが継続 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比24円19銭高の2万3115円22銭となり、反発し た。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500種が反落し、外為市場でややドル安/円高が進 んだことを受け日経平均は安く寄り付いたが、その後は海外勢による先物の買い戻しが下支えとなり、下げ 幅を縮小しプラス転換した。 9日の米国株市場では、ナスダック総合が0.29%高となったものの、ダウが1.09%安、S&P 総合500種が0.78%安で取引を終えた。直近の株価上昇...

タカラバイオ株が年初来高値更新、PCR検査の新手法開発を材料視

タカラバイオ<4974.T>は大幅に続伸し年初来高値を更新。午前9時32分現在、東証1部で値上がり率2位となっている。新型コロナウイルスの有無を調べるPCR検査で、2時間弱で最大5000件を検査する方法を開発したとの報道が材料視されている。日本経済新聞によると、主流のスイス製薬大手ロシュの手法に比べて処理能力は14倍以上向上するという。

タカラバイオ、米子会社がPCR検査で新手法 2時間で最大5000件

タカラバイオは10日、米国子会社が新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査で、約2時間で最大5000件を検査する手法を開発したと発表した。

ソフトバンクGが4万人超対象にコロナ抗体検査、陽性率0.43%

ソフトバンクグループ<9984.T>は9日、同社の従業員や医療機関の関係者を中心とする4万人以上を対象に新型コロナウイルスの抗体検査を実施した結果、陽性率が0.43%だったとの速報値を発表した。任意提出のデータに基づいており、無作為抽出とは前提が異なる。

ホットストック:タカラバイオ買い気配、唾液でPCR検査可能との報道を材料視

タカラバイオは買い気配。島津製作所は続伸している。厚生労働省が新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査の検体に唾液を使えるようにすることを決めたとの報道が材料視されている。2日付け日本経済新聞が伝えた。タカラバイオと島津製は唾液にも対応可能とするPCR検査試薬を開発しているという。

ホットストック:AGCは5日続伸、新型コロナワクチン開発に参画

AGCは5日続伸。21日の取引時間中にアンジェスが大阪大学と共同開発を進めている新型コロナウイルスワクチンのプロジェクトに新たに参画すると発表し大幅続伸となったが、きょうも連日高となっている。同社は新型コロナウイルスDNAワクチン製造強化を目的として、製造を担当とするタカラバイオの協力体制に加わる。

日経平均は大幅続伸、経済活動再開期待から日経平均2万円回復

東京株式市場で日経平均は大幅続伸した。前日の米国株式市場が堅調となったほか、世界的に経済活動再開の機運が高まっていることが心理的に安心感を与えている。さらに、新型コロナウイルスをめぐる米中対立に対する懸念も後退したことが好感され、買い優勢の展開となった。日経平均は5月1日以来となる2万円を回復、前日比500円を超す上昇で高値引けとなった。

ホットストック:タカラバイオは反発、簡便な新型コロナ検出キット発売を材料視

タカラバイオは反発。30日、新型コロナウイルスのPCR検査を簡便に行える検出キットを5月1日から販売を始めると発表し、材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、一目均衡表の雲下限が上値抵抗線に

<16:06> 日経平均・日足は「中陰線」、一目均衡表の雲下限が上値抵抗線に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。日足一目均衡表の雲下限や5日移動平均線(1万95 37円49銭=21日)に上値を抑えられる形となった。 一方、25日移動平均線(1万8666円87銭=同)が上向きで短期的な上昇トレンドを維持してい る。利益確定や戻り待ちの売りをこなしながら戻しを試す展開もあり得る。 <15:53> マザーズ指数は7日ぶり反落、利益確定売り優勢に  新興株市場で、日経ジャスダック平均は12日ぶり反落、東証マザーズ指数は7日ぶり反落した...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は7日ぶり反落、利益確定売り優勢に

<15:53> マザーズ指数は7日ぶり反落、利益確定売り優勢に  新興株市場で、日経ジャスダック平均は12日ぶり反落、東証マザーズ指数は7日ぶり反落した。市場 からは「短期的に戻り調子だが、北朝鮮の金正恩氏の健康状態に関するニュースが利益確定売りの材料にさ れた」(ストラテジスト)との声が出ていた。 ジャスダック平均は1.45%安。ワークマン 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324. T>など時価総額上位銘柄の一角が軟調。シライ電子工業 はストップ高比例配分。防衛関連の細谷火 工 も買われた。 マザーズ指数は4.15%安。サイバーセキュリティクラウド...

日経平均は続落、原油暴落で不透明感 個別には買いも

東京株式市場で日経平均株価は続落。オーバーナイトの原油先物暴落と米株安が嫌気され、朝方から軟調に推移した。朝方に売りが一巡した後は下げ渋り、しばらくマイナス圏でもみあいとなったが、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の健康状態に関する思惑が出て、午後は下げ幅を拡大する展開となった。新型コロナウイルスに関するニュースが出た個別銘柄は物色された。

アンジェスと阪大のコロナワクチン共同開発、新日本科学が参画

アンジェス<4563.T>は21日、大阪大学と共同で行っている新型コロナウイルス対策のための予防用DNAワクチンの開発について、非臨床試験に新日本科学<2395.T>が参画すると発表した。なるべく早い時期の臨床試験入りのため、非臨床試験でDNAワクチンの安全性の検証業務を行う。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、金委員長の健康問題への思惑 防衛関連は急騰

<13:06> 日経平均は後場下げ幅拡大、金委員長の健康問題への思惑 防衛関連は急騰  日経平均は後場下げ幅拡大。一時1万9100円台後半まで下落した。北朝鮮の金正恩(キム・ジョン ウン)朝鮮労働党委員長の健康状態に関する報道が出て、地政学リスクの高まりが意識されている。市場か らは「ニュースがどこまで本当か分からないが、北朝鮮情勢がキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引 で先物が売られ、現物指数に影響したようだ」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、防衛関連株の一角の石川製作所 、細谷火工 が急騰し一時ストップ高と なった。...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、原油暴落で不透明感強まり模様眺め

<11:50> 前場の日経平均は続落、原油暴落で不透明感強まり模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比310円35銭安の1万9358円77銭となり、続落 した。原油先物が初のマイナス価格となったことで、米国株式市場はエネルギー関連株が売られて下落。こ れを受けて日本株も売り優勢で始まった。原油価格の暴落によって環境面で不透明感が強まったために模様 眺め気分が広がり、商いは低調となった。 20日の米取引時間における原油先物は、オクラホマ州クッシングの原油受け渡し場所の貯蔵施設が間 もなく満杯になると予想される中、買い手不在となり...

ホットストック:タカラバイオは大幅続伸、新型コロナワクチンの量産体制を好感

タカラバイオは大幅続伸、一時10.66%高となった。同社は新型コロナウイルスのワクチンの量産体制を構築するとの報道が好感されている。日本経済新聞電子版が20日、伝えた。

ホットストック:アンジェスは買い気配、新型コロナ向けワクチンの原薬完成との発表を好感

アンジェスは買い気配。同社は24日、大阪大学と共同開発している新型コロナウイルス予防用DNAワクチンについて、原薬が完成したと発表し、好感されている。近日中に動物向け試験を開始する予定という。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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