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新田ゼラチン株式会社

4977.T

現在値

980.00JPY

変化

71.00(+7.81%)

出来高

572,900

本日のレンジ

915.00

 - 

983.00

52週レンジ

583.00

 - 

983.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
909.00
始値
915.00
出来高
572,900
3か月平均出来高
4.13
高値
983.00
安値
915.00
52週高値
983.00
52週安値
583.00
発行済株式数
18.11
時価総額
16,701.94
予想PER
18.29
配当利回り
1.54

次のエベント

Q2 2023 Nitta Gelatin Inc Earnings Release

適時開示

その他

Viscofan Buys Nitta Casings For $13.5 Mln

Nitta Gelatin raises consolidated mid-year and full-year net profit outlook for FY 2016

Nitta Gelatin lowers consolidated full-year revenue outlook for FY 2015

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新田ゼラチン株式会社とは

新田ゼラチングループは、コラーゲン事業をグローバルに展開する。【事業内容】コラーゲン事業には3つの販売区分がある。フードソリューション販売区分には食品用ゼラチン、食品材料などが含まれる。ヘルスサポート販売区分にはカプセル用ゼラチン、健康食品用・美容用コラーゲンペプチド、医療用ゼラチン・コラーゲンなどが含まれる。スペシャリティーズ販売区分には接着剤、工業用ゼラチンなどが含まれる。製品とサービスを日本、インド、アジア、米国、カナダおよびその他の国において提供する。

業種

Food Processing

連絡先

2-22, Futamata

YAO-SHI, OSK

581-0024

Japan

+81.72.9495381

https://www.nitta-gelatin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koichi Ogata

President, Executive Officer, Representative Director

Tsuneo Sasaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Takeo Yamaki

Managing Executive Officer, Director of Casing Promotion

Yoshihisa Sugimoto

Executive Officer, Director of Sales in Main Sales Unit

Reibun Nagaoka

Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

統計

1.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

-37.790

2021

40.990

2022

40.160

2023(E)

88.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.50
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
5.79
総負債/総資本(四半期)
38.65
長期負債/資本(四半期)
16.72
投資利益率(過去12カ月)
6.09
自己資本利益率(過去12カ月)
3.97

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値支持線に

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値支持線に 日経平均・日足は上に長いヒゲ、下に短いヒゲを伴う「小陰線」で、「上影陰線」と なった。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万7626円51銭。 日経平均は上値の重さが意識されているものの、「200日移動平均線(2万747 8円00銭=6日)が下値支持線となっている」(国内証券)との指摘があり、下値を模 索する動きは限定的となっている。 目先は、引き続き200日線が下値サポートラインとして機能するかが注目され、同 水準を割り込んだ場合は調整色が強まる可能性もあるという...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、個別物色が活発

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続伸、個別物色が活発 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.42%高の731.48ポイントと 小幅続伸した。東証グロース市場指数は同0.42%高の930.09ポイントで取引を 終えた。個別材料を手掛かりにした物色が活発になったほか、新規株式公開(IPO)銘 柄への買いもみられた。 個別では、プレミアアンチエイジングがストップ高となったほか、イーディ ーピー、M&A総合研究所が堅調に推移した。 一方、プレイド、ディー・ディー・エス、HYUGA PRIMA RY CAREは軟調だった。 <13:24...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、休場明けの米市場「見極めたいムード」に

<13:24> 日経平均は小動き、休場明けの米市場「見極めたいムード」に 日経平均は前日の終値を挟んだ小動きとなっている。時間外取引の米株先物が上げ幅 を削り、日本株も上値の重い動きとなっている。 手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場の値動きを見極めたいムードとなっている」 (国内証券)との声が聞かれる。午前中は先物主導で上下する場面がみられたが「後場に はそれも細っている」(別の国内証券)という。 業種別では、精密機器や石油・石炭製品が前引け時点より上げ幅を拡大、海運業が下 げ幅を縮めている。一方、パルプ・紙は下げ幅を拡げている。 <...

午前の日経平均は小反発、手掛かり欠き一進一退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比5円35銭高の2万7624円96銭と、小幅に反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりを欠く中、前日終値を挟んだ一進一退の動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株先物伸び悩み 値がさ株の上値重い

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、米株先物の堅調な動きから安心感

<10:00> 日経平均は上げ幅を拡大、米株先物の堅調な動きから安心感 日経平均は上げ幅を拡大し、2万7800円前後での動きとなっている。高寄りした 後、小安く推移していたが「時間外取引で米株先物が3主要指数ともに上値を追い、堅調 な動きになっていることが安心感を誘った」(国内証券)という。 ただ、市場では「景気減速に対する警戒感は引き続き強く、上値を一段と追う展開は 見込みにくい」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希氏)との指摘もある。 個別では、東京エレクトロンなどの半導体関連株がしっかりとなっているほ か、ファナックも堅調。これらが...

寄り付きの日経平均は反発、材料難で方向感乏しく

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円54銭高の2万7650円15銭と、反発してスタート。時間外取引で米株先物が堅調なことを受けて買い優勢で始まったものの、すぐにマイナスに沈んだ。その後も一進一退となり、手掛かり材料難で方向感が乏しい状態となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トーホーは買い優勢 JMDCは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、トーホーは買い優勢 JMDCは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 トーホー 22% 1,640 1,640 1,640 1,340 2 MrMaxHD 16% 710 710 710 610 3 ユニチカ 10% 265 264 265 241 4 大塚HLDG 10% 4,905 4,904 4,905 4,474 5 日本ハウスHLDG 9% 450 449 450...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も

<15:46> 日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万7819円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8035円32銭=10日)を上回れず、地合いは良くない。パラボリ ックが陰転し、MACDはデッドクロスが目前となっており、短期的な調整が意識される 。下方向は、200日線(2万7550円45銭=同)で下げ止まらなければ、25日線 (2万7389円14銭=同)や心理的節目2万7000円への下落も警戒される。 <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに

<15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場は、マザーズ総合が2.96%安の708.97ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は前営業日比2.95%安の901.58ポイントだった。前日 の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が軟調だったことが、投資家心理を冷 やした。 値がさのそーせいグループやフリーが大幅安となった。ジーエヌア イグループは朝方に年初来高値を更新する場面があったが、大幅安で取引を終え た。一方、JTOWERやスパイダープラスが大幅高。ブリッジインタ ーナショナルはしっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方も

<14:05> 日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方 も 日経平均は小動きとなっている。午後の値幅は36円程度で「7月の米消費者物価指 数(CPI)を待つムードが一段と強まっている」(国内証券)とみられている。 米CPIの市場予想は前年比8.7%プラスで6月の9.1%プラスからの低下が見 込まれている。市場予想を上回るようなら9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での大 幅利上げ継続への警戒感が強まって株安となりかねない一方、下回るようなら警戒感が和 らいで株高が期待される。 一方、市場予想と同水準だった場合、安心感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え

<12:50> 日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え 後場に入ってからも日経平均は軟調。2万7800円を挟んで推移し、弱もち合いと なっている。休日を前にして一段と見送りムードが強くなった。 市場では「米CPIの発表を前に模様眺めだ。半導体関連株など厳しい動きをする銘 柄も多いが、好決算銘柄を個別に買う動きには変化がなく、全体の相場を下支えしている 」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円...

午前の日経平均反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円89銭安の2万7767円07銭と続落した。米国株式市場でナスダックが安かったことを嫌気し、半導体関連株などが軟調に推移した。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えた休日前とあって、模様眺めムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード

<11:10> 日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード 日経平均は安値もみ合い。2万7800円台で推移している。米半導体関連株のネガ ティブな見方が気にされているものの「相場全体に波及している様子はない。足を引っ張 るセクターがある割には崩れない動きからすると、底堅いと言えるのではないか」(国内 証券)という。 売り一巡後は商いが細る傾向にあり、全体の動きも乏しくなってきた。米消費者物価 指数(CPI)の発表を控える上、明日は祝祭日とあって徐々に見送りムードが強くなっ ている。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え

<10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え 日経平均は下げ渋り、前営業日比約140円安の2万7800円台半ばで推移してい る。値がさのハイテク株や半導体関連株の下落が目立っているが、下げ幅がどんどん拡大 する動きにはなっていない。市場では「相場全体に売りが波及する動きにはなっておらず 、底堅さも確認できる」(国内証券)との指摘が聞かれ、好業績銘柄の物色が支えになっ ているという。 TOPIXは前営業日比0.1%安と日経平均ほど下落幅が大きくなく、「日本株の 環境はそこまで悪くないのではないか」(別の国内証券)との見方も出...

寄り付きの日経平均は続落、値がさ株軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円85銭安の2万7955円11銭と、続落してスタートした。徐々に下げ足が加速し、前営業日比200円超安となっている。前日の米国株安の流れを受けて幅広い業種で売りが先行し、特に指数寄与度の大きいハイテク株が軟調で、相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、あすか製薬HDは買い優勢 メドピアは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、あすか製薬HDは買い優勢 メドピアは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 あすか製薬HLDG 26% 1,46 1,46 1,46 1,16 5 4 5 5 2 理研計器 18% 4,59 4,59 4,59 3,89 5 5 5 5 3 フォーバル 17% 1,04 1,04 1,04 891 1 1 1 4 新田ゼラチン 16% 707 707 707 607 5...

27日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

27日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NCホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.58%に あたる10万株、取得総額5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3 月30日から9月30日。 ・新田ゼラチン 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.01%にあたる3 7万株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月1日から5月 29日。 ・北越工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.71%にあたる50万 株、取得総額6億円を上限とする自社株買...

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