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出光興産株式会社

5019.T

現在値

3,505.00JPY

変化

5.00(+0.14%)

出来高

361,900

本日のレンジ

3,475.00

 - 

3,535.00

52週レンジ

2,520.00

 - 

4,035.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,500.00
始値
3,490.00
出来高
361,900
3か月平均出来高
24.51
高値
3,535.00
安値
3,475.00
52週高値
4,035.00
52週安値
2,520.00
発行済株式数
297.30
時価総額
1,064,866.00
予想PER
6.66
配当利回り
3.36

次のエベント

Dividend For 5019.T - 60.0000 JPY

適時開示

その他

Umicore, Idemitsu To Jointly Develop High-Performance Solid-State Battery Materials

Idemitsu: Yamaguchi Plant Closure To Raise Group Refining Capacity Utilisation Rate To About 90%

Equinor awards Wisting engineering study contract to Aker Solutions

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出光興産株式会社とは

出光興産グループは主に石油製品の提供を行う。【事業内容】3つの事業で構成される。石油製品セグメントは原油・石油製品の輸入、精製、輸送、貯蔵及び販売、石油製品・サービス・ステーション(SS)関連製品の販売、海外における原油等の売買、石油製品の製造及び販売を行う。石油化学製品セグメントは、石油化学製品の製造及び販売に従事する。資源セグメントは、石油資源・石炭・ウラン・地熱資源の調査、探鉱、開発及び販売に従事する。また、ガスの輸入、仕入及び販売、電子材料の製造、販売、ライセンス事業、工事、保険、クレジット、農薬等の製造、輸入、販売、再生可能エネルギー及び石油及びエネルギーソリューション事業を含む。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

1-2-1, Otemachi

CHIYODA-KU, TKY

100-8321

Japan

+81.3.32133113

https://www.idss.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Kito

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Noriaki Sakai

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Director of Safety & Environmental Protection, Chief Director of Quality Assurance, Director

Yoshitaka Onuma

Executive Officer, Director of Finance & Accounting

Susumu Nibuya

Executive Vice President, Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

Atsuhiko Hirano

Executive Vice President, Director

統計

2.56 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

6.0K

2021

4.6K

2022

6.7K

2023(E)

8.5K
EPS (JPY)

2020

-76.310

2021

117.469

2022

940.150

2023(E)

718.495
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.14
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
2.22
総負債/総資本(四半期)
98.22
長期負債/資本(四半期)
47.44
投資利益率(過去12カ月)
14.28
自己資本利益率(過去12カ月)
7.92

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:出光が大幅続伸、通期純利益見通し引き上げ 市場予想上回る

出光興産が大幅に続伸している。2023年3月期の連結純利益予想を引き上げ前年比0.2%増の2800億円になりそうだと9日に上方修正を発表し、手掛かりになっている。IBESがまとめたアナリスト9人による予想平均2070億円を上回った。株価は、前営業日比で一時6.5%高まで値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持

   <15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持 日経平均・日足は、やや長めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」と なった。終値は、2万6478円77銭。前日に弱い「大陰線」を引いた後、その実体部 分の範囲内で推移する「はらみ線」となり短期的には気迷いを示している。 ただ、6月20日の直近安値2万5520円23銭と7月1日安値2万5841円7 5銭を結んだ下値支持線の延長線上で踏み止まる状態をキープしたことで、反転の期待を 残しており、翌日も上向きの動きとなれば、戻りが加速する可能性もある。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色

<15:05> 新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.02%高の670.17ポイントと 小動き。グロース市場指数は同0.05%高の850.08ポイントで取引を終えた。 市場では「全体的には動きが乏しい中、低位の材料性のある銘柄の個別物色が活発化 している。完全に模様眺めとなっているわけではない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、マイクロ波化学、スパイダープラス、SKIYAKI<3 995.T>がストップ高となったほか、坪田ラボが商いを伴って上伸し、連日の最高 値更新。半面...

〔マーケットアイ〕株式:小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化

<14:20> 小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化 日経平均はプラス圏で小動き。後場に入ってから2万6400円台で貼り付いたまま の状態となっており、午後2時20分までで、上下に57円16銭しか動いていない。市 場関係者によると「完全に6月の米消費者物価指数(CPI)の発表待ち」(国内証券) という。 ただ「全体的には動きは乏しいものの、個別銘柄を物色する動きは活発化している」 (雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声も聞かれ、グロース市場の小型株やプライム市場 でもソフトバンクグループなど個人投資家に人気がある銘柄がにぎわっている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも

<13:09>  後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前場引け時点よりも上げ幅を広 げているが、積極的に上値を追う動きはみられない。特段の新規材料が見当たらない上、 この後発表される6月の米消費者物価指数(CPI)が意識されている。 市場では「米CPIの強い伸びはある程度マーケットでも織り込んでいるものの、警 戒感は強く投資家も動きづらい」(国内証券)との声が聞かれた。国内外で決算発表が本 格化するのを前に、「企業業績への警戒感から見送りムードも広がっている」(同)とい う。...

午前の日経平均は反発、米CPI控え買い一巡後は様子見

13日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比86円45銭高の2万6423円11銭と反発した。朝方に小高くスタートした後、堅調に上値を伸ばした。ただ、買い一巡後は上げ幅を縮め、方向感のない展開となった。米消費者物価指数(CPI)の公表を前に様子見姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:上げ幅縮小、積極的な買い続かず 世界景気先行き不安感が重し

<11:02> 上げ幅縮小、積極的な買い続かず 世界景気先行き不安感が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約100円高の2万6400円台半ばで推移 している。市場では「日経平均は割安感があるとはいえ、世界経済の先行き不安感から積 極的な買いは継続しづらい」(国内証券)との声が聞かれた。 米国で決算発表が本格化するのを前に、米国企業の業績が悪化するとの見方が出てい るほか、中国での新型コロナの感染者増加が投資家心理を冷やしているという。 東証33業種では、値上がりは空運業やパルプ・紙、サービス業など22業種で、値 下がりは鉱業や水産...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円高、米CPIを前に短期売買中心との見方

<10:08> 日経平均は一時200円高、米CPIを前に短期売買中心との見方 日経平均は一時200円高に上げ幅を拡大した。きょうの米消費者物価指数(CPI )の発表を前に「長期の投資家が動く局面ではなく、個別物色や短期的な売買が中心」( 国内証券)との見方が出ている。 インフレ高進や世界景気後退への警戒感は根強く「午後にかけて模様眺めが強まりそ うだ」(別の国内証券)とみられている。 東京エレクトロンや信越化学工業といった値がさの半導体関連株の 上昇が指数の押し上げに寄与。トヨタ自動車やファナックもしっかりと なっている。一方、原油安を...

駐豪日本大使、QLD州の石炭ロイヤルティー引き上げに懸念

山上信吾駐オーストラリア大使は6日、クイーンズランド(QLD)州が石炭価格の高騰を踏まえてロイヤルティーを大幅に引き上げたことを受け、日本企業は同州への投資に二の足を踏む可能性があるとの見方を示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く

  <14:20> 日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く 日経平均は高値もみ合い。2万6400円前後で推移している。依然として手掛かり 材料に乏しく、地合いに大きな変化はみられない。物色面では半導体関連などグロース系 の銘柄がしっかりだが「これらを本格反騰と呼ぶには迫力に乏しい。自律反発の域を出て いないようだ」(国内証券)という。 個別では、ファーストリテイリングが再び7万円に乗せ、日経平均をリード する格好となっている。   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も

   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅を縮小して始まった。その後も2万630 0円台前半で上値は重い。手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場を確認しないと動きに くい」(国内証券)との声が出ている。 米株先物は小高い推移を継続。前週末には、米金利が低下する中で米株高となったが 「金利低下の背景にはリセッションへの懸念があるとみられ、これを背景とするグロ ース株高の持続力には懐疑的にならざるをえない」(別の国内証券)と、慎重な見方も聞 かれる。 <11:50>...

前場の日経平均は続伸、米株先物高や円安が支援

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円43銭高の2万6369円24銭と、続伸した。前日の米国市場が休場となる中、時間外取引の米株先物の堅調な値動き、為替の円安を手掛かりに買いが優勢となった。

ホットストック:出光興産など石油関連株が堅調、原油価格の上昇を好感

石油関連株が堅調に推移している。出光興産は2%高、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、はそれぞれ1%高としっかり。東証33業種では、石油・石炭製品が値上がり率トップとなっている。WTI原油の上昇基調が続いていることが好感されているという。

日経平均は大引け=4日続伸、2万7000円を回復 需給面からの支えも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比178円20銭高の2万7049円47銭と、4日続伸した。材料を欠いたものの、景気敏感株の物色や配当権利どりの動きを支えに心理的節目2万7000円を回復した。

ホットストック:INPEXなど石油関連が軟調、利益確定優勢 WTI原油大幅下落で

石油関連株が軟調に推移している。INPEXは6%超安、出光興産は4%安、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングスはいずれも3%安となっている。

出光、山口製油所の精製機能を24年3月めどに停止 需要減に対応

出光興産は14日、出資している西部石油の山口製油所(山口県山陽小野田市)の精製機能を2024年3月をめどに停止すると発表した。人口減少や脱炭素の流れを受けて国内の石油製品需要は今後も減少が見込まれるため、製造・供給体制の見直しが不可欠と判断した。

出光、山口製油所を24年3月めどに停止 供給体制見直し 

出光興産は14日、出資している西部石油の山口製油所(山口県山陽小野田市)を2024年3月をめどに停止すると発表した。人口減少や脱炭素の流れを受けて国内の石油製品需要は今後も減少が見込まれるため、製造・供給体制の見直しが不可欠と判断した。

ロシア産原油、輸入見送りへ 石炭も代替提案=出光興産社長

出光興産の木藤俊一社長は10日の決算会見で、今後、ロシア産原油の輸入は見送る方針を明確にしている、と述べた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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