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出光興産株式会社

5019.T

現在値

2,439.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,091.00

 - 

2,980.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,439.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
26.29
高値
--
安値
--
52週高値
2,980.00
52週安値
2,091.00
発行済株式数
297.27
時価総額
723,215.60
予想PER
-1,189.44
配当利回り
5.77

次のエベント

Q3 2021 Idemitsu Kosan Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Idemitsu Kosan Co Ltd - To Launch Tender Offer For Toa Oil

Idemitsu Kosan Co Ltd - Idemitsu Petroleum Norge To Sell Part Of Participating Interests Of Production Licenses In Barents Sea, Norway

Lundin Energy Norway To Acquire Barents Sea Portfolio From Idemitsu Petroleum Norge

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出光興産株式会社とは

出光興産グループは主に石油製品の提供を行う。【事業内容】3つの事業で構成される。石油製品セグメントは原油・石油製品の輸入、精製、輸送、貯蔵及び販売、石油製品・サービス・ステーション(SS)関連製品の販売、海外における原油等の売買、石油製品の製造及び販売を行う。石油化学製品セグメントは、石油化学製品の製造及び販売に従事する。資源セグメントは、石油資源・石炭・ウラン・地熱資源の調査、探鉱、開発及び販売に従事する。また、ガスの輸入、仕入及び販売、電子材料の製造、販売、ライセンス事業、工事、保険、クレジット、農薬等の製造、輸入、販売、再生可能エネルギー及び石油及びエネルギーソリューション事業を含む。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

3-1-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8321

Japan

+81.3.32133113

https://www.idss.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Kito

President, Executive President, Representative Director

Noriaki Sakai

Chief Financial Officer, Senior Executive Officer

Takashi Matsushita

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

Susumu Nibuya

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

Atsuhiko Hirano

Managing Executive Officer, Director

統計

2.44 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.7K

2019

4.4K

2020

6.0K

2021(E)

4.4K
EPS (JPY)

2018

845.170

2019

401.630

2020

-76.310

2021(E)

-2.041
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.14
株価純資産倍率(四半期)
0.66
株価キャッシュフロー倍率
136.48
総負債/総資本(四半期)
124.03
長期負債/資本(四半期)
59.69
投資利益率(過去12カ月)
-4.49
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.57

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<15:35> 新興株市場はさえない、バルミューダは初値形成後にストップ高 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも小幅続 落した。市場からは「きょうの2銘柄は好調だったことで、IPOにエネルギーが吸い取 られるような格好となった」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場したバルミューダ は公開価格を63.21% を上回る3150円で初値を形成した後、上値を追ってストップ高で大引けた。一方、同 じくマザーズ市場に新規上場したFast Fitness Japan の初値 は公開価格を33....

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<14:00> 日経平均は一進一退、後場の振れ幅はわずか71円73銭 日経平均は堅調を保ちながらも一進一退。午後2時現在、後場に入ってからの上下の 振れ幅は71円73銭にすぎない。市場では「商いをみる限り、徐々に参加者も減ってき ている状況だ。ただ、活発な個別物色が繰り広げられており、地合いは悪くない」(国内 証券)との声が聞かれた。 <13:00> 日経平均は後場横ばい圏、FOMC待ちで手控えムード 後場の日経平均は前場終値と比較して横ばい圏での推移となっている。米連邦公開市 場委員会(FOMC)の結果発表を控え、積極的な売り買いは手控...

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<13:00> 日経平均は後場横ばい圏、FOMC待ちで手控えムード 後場の日経平均は前場終値と比較して横ばい圏での推移となっている。米連邦公開市 場委員会(FOMC)の結果発表を控え、積極的な売り買いは手控えられているもよう。 午後1時現在での東証1部の売買代金は1兆2489億3700万円。 東証33業種では、パルプ・紙、非鉄金属、石油・石炭製品などの26業種が値上が り。半面、ゴム製品、サービス業、医薬品などの7業種は値下がりとなっている。市場で は「全体的には様子見ムードとなっているが、景気敏感株には買い戻しが入っているよう だ。米国...

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ホットストック:東亜石が買い気配、出光興産によるTOBを材料視

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出光興産は15日、50.1%を所有して連結子会社としている東亜石油の完全子会社化を目指し、株式の公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買い付け価格は1株2450円で、買い付け代金は152億円。

ホットストック:石油関連株は軟調、OPECプラスが会合を3日に延期

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ホットストック:石油関連株が急騰、原油高を好感

石油関連株が急騰。国際石油開発帝石は5%、石油資源開発は4%を超す上昇となっている。米WTI原油先物が急騰したことなどが好感されている。

今日の株式見通し=大幅続伸、ワクチン期待で2万5000円台突入

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、大幅続伸が想定されている。米国で新型コロナウイルス感染症ワクチンの後期臨床試験(治験)で高い効果を示す結果が報告されたことを受け、経済活動再開への期待から景気敏感株を中心に買いが優勢となりそうだ。日経平均は2万5000円台を回復し、約29年ぶりの高値水準で推移するとみられている。

ENEOS、愛知県の知多製造所を来年10月めどに停止

ENEOSホールディングス<5020.T>は27日、石油化学製品などを手掛ける愛知県の知多製造所を、2021年10月をめどに停止すると発表した。また、生産を停止した後の製造設備について、一部を出光興産 <5019.T>へ譲渡する方向で協議することで合意した。

ノルウェー海洋油田スト終了へ、賃金交渉で労使合意

ノルウェーの海洋油田労働者のストライキで一部油田の操業が停止している問題で、石油会社側と労組側の交渉担当者は9日、賃金交渉で合意し、ストライキに終止符が打たれると述べた。

ノルウェー海洋油田スト、労使が9日の調停で合意

ノルウェーの海洋油田労働者のストライキで一部油田の操業が停止している問題で、石油会社側と労組幹部は8日、スト終了に向けて9日朝に国が指名した調停人と会うことで合意したと明らかにした。

ノルウェー油田労組のスト継続、北海最大油田が14日に操業停止も

ノルウェーの石油大手エクイノール<EQNR.OL>は7日、同国の海洋油田労働者によるストが来週14日までに終了しない場合、同社が操業する北海最大のヨハン・スヴェルダップ油田の操業を停止する必要が生じると明らかにした。

ノルウェー海洋油田労組、10日からスト拡大も

ノルウェーの海洋油田労働者らの労組「Lederne」は6日、ノルウェー石油・ガス協会(NOG)との賃金交渉がまとまらない場合、10日からストライキの規模を拡大すると明らかにした。

ホットストック:国際帝石がしっかり、原油価格4か月ぶり高値を好感

国際石油開発帝石がしっかり。原油価格が4か月ぶりの高値となったことが好感されている。出光興産、コスモエネルギーホールディングスなど石油株に高い銘柄が目立つ。

今日の株式見通し=続伸、緊急事態宣言解除が支援 薄商い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。緊急事態宣言が全国で解除されたことを受け、経済活動再開への期待が高まり幅広い銘柄で買いが先行するとみられる。ただ、前日の米国株式市場はメモリアルデー(戦没将兵追悼記念日)に伴い休場となったことから、海外勢の参加が限られ、商いは細りそうだ。

ホットストック:国際帝石など石油関連がしっかり、原油価格30ドル回復を材料視

国際石油開発帝石、出光興産、JXTGホールディングスなど石油関連株が総じてしっかり。午前9時15分現在、東証33業種で工業、石油・石炭製品が値上がり第1位、第2位を占めている。原油価格が1バレル=30ドル台を回復してきたことが材料視された。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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