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出光興産株式会社

5019.T

現在値

2,972.00JPY

変化

-48.00(-1.59%)

出来高

1,037,900

本日のレンジ

2,946.00

 - 

3,005.00

52週レンジ

2,145.00

 - 

3,340.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,020.00
始値
2,990.00
出来高
1,037,900
3か月平均出来高
24.60
高値
3,005.00
安値
2,946.00
52週高値
3,340.00
52週安値
2,145.00
発行済株式数
297.31
時価総額
885,253.90
予想PER
5.97
配当利回り
4.04

次のエベント

Q3 2022 Idemitsu Kosan Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Equinor awards Wisting engineering study contract to Aker Solutions

Idemitsu - Transfer Of Part Of Shares Of Idemitsu Snorre Oil Development Co To Inpex

Yara, Jera, Idemitsu Kosan To Collaborate In Japan

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出光興産株式会社とは

出光興産グループは主に石油製品の提供を行う。【事業内容】3つの事業で構成される。石油製品セグメントは原油・石油製品の輸入、精製、輸送、貯蔵及び販売、石油製品・サービス・ステーション(SS)関連製品の販売、海外における原油等の売買、石油製品の製造及び販売を行う。石油化学製品セグメントは、石油化学製品の製造及び販売に従事する。資源セグメントは、石油資源・石炭・ウラン・地熱資源の調査、探鉱、開発及び販売に従事する。また、ガスの輸入、仕入及び販売、電子材料の製造、販売、ライセンス事業、工事、保険、クレジット、農薬等の製造、輸入、販売、再生可能エネルギー及び石油及びエネルギーソリューション事業を含む。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

1-2-1, Otemachi

CHIYODA-KU, TKY

100-8321

Japan

+81.3.32133113

https://www.idss.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shunichi Kito

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Noriaki Sakai

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Takashi Matsushita

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

Susumu Nibuya

Executive Vice President, Vice President, Representative Director

Yukio Saegusa

Chief Information Officer, Executive Officer, CDO, Director of Digital & DTK Promotion

統計

2.50 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

4.4K

2020

6.0K

2021

4.6K

2022(E)

5.9K
EPS (JPY)

2019

401.630

2020

-76.310

2021

117.469

2022(E)

497.583
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.21
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.16
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
2.77
総負債/総資本(四半期)
96.28
長期負債/資本(四半期)
60.98
投資利益率(過去12カ月)
9.02
自己資本利益率(過去12カ月)
5.27

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:出光興産はマイナス転落、業績の大幅上方修正でも材料出尽くし

出光興産は続落し1%超安。朝方はプラス圏で推移していたが、その後マイナス圏に沈んだ。同社は9日に2022年3月期の連結営業利益予想を従来の1350億円から3000億円へ大幅に上方修正したが、エネルギー関連株は原油高を背景に急騰した経緯があるため「上値は重い。好材料出尽くしとも捉えられやすい」(国内証券)との声が聞かれる。

出光興産、通期営業益3000億円に大幅上方修正 資源価格上昇で

出光興産は9日、2022年3月期の連結営業利益予想を従来の1350億円から3000億円に上方修正した。

ホットストック:石油関連株は軟調、原油相場の過熱感で利益確定売り

石油関連株は軟調。鉱業、石油・石炭製品は東証33業種の値下がり率上位となっているほか、個別ではINPEX、石油資源開発、ENEOSホールディングス、出光興産が大幅安。

日経平均は3日ぶり反落、利益確定売り アジア株安も重し

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反落した。朝方は前週末の米株高の流れを引き継ぎ小幅高で始まったが、その後マイナス圏に沈んだ。前週末の急な上昇を受けて利益確定売りが優勢となったほか、香港ハンセン指数や上海総合指数などのアジア株がマイナス圏での推移となったことも重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える

<16:16> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える 日経平均・日足は「小陽線」となった。実体部分がわずかな一方、上ヒゲが長く、上 値追いに慎重な様子がうかがえる。5日移動平均線(2万8049円03銭=7日)に上 値を押さえられた。 陰の陽はらみの形状で、あすの動きが重要となる。上寄りの陽線なら、底入れが意識 され得る。5日線をしっかり上抜け、上昇に弾みがつくかがポイント。 一方、下寄りの陰線となれば、下げ基調の継続が示唆される。前日安値(2万729 3円62銭)や心理的節目2万7000円、年初来安値(2万6954円81銭=8...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発

<15:50> 新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日ぶり、日経ジャスダック平均が8日ぶりに、 いずれも反発した。米金利上昇に一服感がみられ、成長株に買いが入った。 マザーズ総合は前営業日比1.87%高。フリー やそーせいグループ<4565. T>、メルカリ の上昇が寄与した。 新規上場のワンキャリア の初値は2500円となり、公開価格(2090円 )を19.6%上回った。徐々に値を下げる展開となったが、公開価格を上回る2200 円で取引を終えた。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

日経平均は9日ぶり反発、買い戻し優勢に 米株高が支援

東京株式市場で日経平均は、9日ぶりに反発した。前日の米株高を好感した。売られ過ぎとの見方から自律反発狙いの買いが流入し、一時2万8000円を回復する場面もあった。ただ、あすには米雇用統計の発表を控えており、後場には伸び悩んだ。一方、東証株価指数(TOPIX)は9年3カ月ぶりの9日続落となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、利益確定売り広がる

<14:02> 日経平均は上値重い、利益確定売り広がる 日経平均は上値が重い。前引け前には一時2万8000円台を回復する場面があった が、昼休みを挟んで利益確定売りが広がり、上昇の勢いが衰えた。 先物でのまとまった売りは観測されておらず「朝方に買った人たちが売っているよう だ」(国内証券)との見方が出ていた。 あすの米雇用統計の発表を控え「積極的に上値を追うのは難しい」(別の国内証券) との声も聞かれる。 <12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見

<12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万7700円台後 半でのもみあいとなっている。TOPIXも上げ幅を縮小し、現在0.30%ほど高い1 947ポイント近辺。後場に入り様子見ムードが広がっている。 日経平均は前日までの8日間で2700円以上下落したため、きょうは自律反発狙い の買いが優勢となっている。ただ、市場では「ここまで下がったことを考えると、戻りは 鈍く、不安感は払拭されていない。明日発表の米雇用統計を確認するまでは様子をみたい...

午前の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢 米株高も支え

7日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円45銭高の2万7990円32銭と9日ぶりに反発した。6日の米株高を好感したほか、売られ過ぎとの見方から買いが流入した。

ホットストック:石油関連株が軟調、景気敏感株売りの流れ引き継ぐ 米WTI6日続落

石油関連株が軟調。東証33業種で、鉱業、石油・石炭製品が値下がり率上位となっている。個別では、INPEX、日鉄鉱業が3%超安、コスモエネルギーホールディングスが4%超安となっている。ENEOSホールディングス、出光興産も安い。市場では「米国株式市場で景気敏感株が売られた流れを引き継いだ。景況感の悪化と、テーパリング(量的緩和の縮小)の早期開始への懸念が嫌気されている」(国内証券)との声が聞かれる。

19日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

19日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・SERIOホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.4 7%にあたる3万株、取得総額2355万円を上限とする自社株買いを実施へ。7月20 日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委 託を行う。買い付け価格は7月19日終値の785円。 ・トシン・グループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる 1万2000株、取得総額7740万円を上限とする自社株買いを実施へ。7月20日午 前8時45...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日よりも実体部分が短く、「十字 線」の形状となったため、気迷いを感じさせる動きとなっている。下値をわずかながら切 り上げる形となったが、短期的な下降トレンドにピリオドを打ったというサインは出てい ない。依然として5日移動平均線(2万8704円65銭=6日現在)を下回っており、 上値に対する警戒感が強いことを示している。トレンド転換を確認するためには、終値が 同線を上回って下値を大きく切り上げる動きが必要になりそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り

<15:10> 新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が小幅安となる一方、日経ジャスダック 平均は小反発した。市場では「値幅取りの動きは活発化している中で、直近IPOに利益 確定売りが目立った」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したBCC は買い気配のまま値が付かず、大 引け段階で差し引き約23万株の買い超過で終了、初値形成をあすに持ち越した。 マザーズ総合は前営業日比0.19%安。日本電解 が続騰して始まった後に 値を消し、コンフィデンス 、ベイシス も軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も

<14:20> 日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も 日経平均は強もちあい。依然として見送りムードが強く、後場に入ってから上下40 円のせまいレンジ内で小動きになっている。市場では「週末にかけてETFの分配に絡ん だ売り注文が出そうなど、短期的には需給圧迫が警戒され、上値を追いにくくなっている ようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 複数の市場関係者によると、ETFが分配金を支払うために解消うるポジションが、 8日に約3300億円、9日に約5000億円見込まれると試算されている。 <13:15> 日経平均はもみあい、材料待...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算

<13:15> 日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算 後場の日経平均は前営業日比100円ほど高い2万8700円近辺でもみあい。手掛 かり難の中、時間外取引の米株先物の動きに追随する展開となっている。 市場では「新たな材料に欠ける中、動きづらい。市場の関心は企業決算に向かってお り、今は様子見となりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆0148億1300万円。東証33 業種では、空運業、鉱業、石油・石炭製品、鉄鋼などの30業種が値上がり。医薬品、証 券業、金属製品の3業種は値下がりとなっている...

午前の日経平均は反発、欧州株高が支え 売買代金は1兆円割れ

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比127円62銭高の2万8725円81銭と反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりに乏しい中、欧州株式市場の上昇が支えとなった。ただ、上値は重く、市場では国内での新型コロナウイルスの感染再拡大や上場投資信託(ETF)関連の換金売りを警戒する声が聞かれた。

ホットストック:エネルギーの一角がしっかり、原油高が支援

INPEXやENEOSホールディングス、出光興産といったエネルギー関連の一角がしっかり。5日の原油先物価格の上昇を織り込む動きとなっている。

ホットストック:石油関連が軟調、原油先物は4%超下落

石油関連株が軟調に推移している。INPEXが2%超安、石油資源開発が1%超安での推移となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産もさえない。5日の取引で原油先物相場が4%超の下落となったことが嫌気されている。

ホットストック:石油関連株が軟調、原油先物の大幅下落を嫌気

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに1%超高で推移しているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、ユシロ化学工業も軟調。

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