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ENEOSホールディングス株式会社

5020.T

現在値

372.80JPY

変化

0.30(+0.08%)

出来高

1,056,000

本日のレンジ

372.10

 - 

373.60

52週レンジ

320.10

 - 

538.40

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
372.50
始値
372.20
出来高
1,056,000
3か月平均出来高
307.98
高値
373.60
安値
372.10
52週高値
538.40
52週安値
320.10
発行済株式数
3,217.46
時価総額
1,188,421.00
予想PER
13.73
配当利回り
5.98

次のエベント

Q1 2021 JXTG Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

JXTG President Says It's Unlikely That Japanese Companies Will Aggressively Invest In Saudi Aramco IPO As It’S Difficult To Evaluate Aramco's Asset Value

Advanced Power Sells 15% Interest In South Field Energy Project In Ohio To Jxtg

JXTG Holdings Inc - Seiichi Murayama To Become President Of JX Nippon Mining & Metals

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ENEOSホールディングス株式会社とは

ENEOSホールディングス(旧名:JXTGホールディングス)は、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業及び金属事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エネルギーセグメントは、石油の精製・販売、潤滑油、基礎化学品、機能化学品、ガス、石炭、電気及び新エネルギー等の製品の提供、並びに液化天然ガス(LNG)開発会社への出資等を行う。石油・天然ガス開発セグメントは、石油・天然ガスの探鉱・開発・生産を行う。金属セグメントは、非鉄金属製品及び電材加工製品の製造・販売、非鉄金属資源の開発・採掘、非鉄金属リサイクル及び産業廃棄物処理、並びにチタン及び電線の製造・販売等を行う。また、アスファルト舗装、土木工事、建築工事、陸上運送、不動産賃貸、資金調達等のグループ共通業務を行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

ENEOS Bldg., 1-1-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8162

Japan

+81.3.62575050

https://www.hd.eneos.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Sugimori

Executive President, President, Representative Director

Hiroshi Hosoi

President & Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Seiichi Murayama

President & Executive President of subsidiary, Non-Executive Director

Katsuyuki Ohta

President & Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Junichi Kawada

Executive Vice President, Director

統計

1.78 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

10.3K

2019

11.1K

2020

10.0K

2021(E)

7.6K
EPS (JPY)

2018

105.920

2019

95.360

2020

-57.860

2021(E)

26.749
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.12
株価純資産倍率(四半期)
0.51
株価キャッシュフロー倍率
7.73
総負債/総資本(四半期)
121.88
長期負債/資本(四半期)
79.24
投資利益率(過去12カ月)
-3.44
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.10

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:国際帝石などさえない、原油価格の下落を嫌気

国際石油開発帝石、JXTGホールディングスなど原油関連株がさえない。米国時間の原油先物が5%超下落したことが嫌気された。

ホットストック:国際帝石やJXTGが堅調、原油減産の延長報道が手掛かり

国際石油開発帝石、JXTGホールディングスなど石油関連株が堅調に推移している。原油減産延長に関する報道が手掛かりにされた。

JXTG、今期は400億円の黒字予想 コロナ影響は半年織り込む

JXTGホールディングス<5020.T>(JXTGHD)は20日、2021年3月期(今期)の当期利益(国際会計基準)は400億円となる見込みだと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う石油製品などの需要減退は、9月ごろまで続くとみている。リフィニティブがまとめたアナリスト8人による当期利益予想の平均は1629億円となっている。

ホットストック:JXTGは後場プラス転換、今期当期損益400億円の黒字見通し

JXTGホールディングスは後場プラス転換。20日発表した2021年3月期の連結当期損益が(IFRS)400億円の黒字になる見通しだと発表し、好感されている。20年3月期の1879億円の当期赤字から黒字転換を計画する。市場からは「事業環境が不透明な中、前提を置きながらも今期の見通しを開示し、それが黒字だったところを好感している」(国内証券)との声が出ていた。

JXTG、前期当期損益は1879億円の赤字 今期は400億円の黒字予想

JXTGホールディングスは20日、2020年3月期(前期)の当期損益(国際会計基準)が1879億円の赤字(19年3月期は3223億円の黒字)になったと発表した。原油価格が大幅に下落し、在庫評価による損失や石油・天然ガス開発事業における減損損失の計上したことが響いた。期末配当は、従来の予想通り1株当たり11円だった。

ホットストック:国際帝石など石油関連がしっかり、原油価格30ドル回復を材料視

国際石油開発帝石、出光興産、JXTGホールディングスなど石油関連株が総じてしっかり。午前9時15分現在、東証33業種で工業、石油・石炭製品が値上がり第1位、第2位を占めている。原油価格が1バレル=30ドル台を回復してきたことが材料視された。

新型コロナで上場企業の売上高2兆円超が消失=東京商工リサーチ

東京商工リサーチは22日 新型コロナウイルス感染拡大が上場企業の業績にどう影響しているかについての調査結果を発表した。21日までに売上高や利益の下方修正を開示した上場企業は265社にのぼり、売上高が2兆0954億円、最終利益は1兆7013億円が消失したという。

ホットストック:石油関連株が安い、米原油先物の暴落を嫌気

石油関連株は安い。石油資源開発、国際石油開発帝石は2%超安となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、JXTGホールディングスも軟調に推移している。20日の米国株式市場で、原油先物が史上初のマイナス圏に陥ったことが嫌気されている。

JXTG、今期営業損益予想2100億円の赤字に修正 コロナと原油安で

JXTGホールディングス<5020.T>は26日、2020年3月期の連結営業損益予想を2100億円の赤字に修正したと発表した。従来予想は2800億円の黒字だった。新型コロナウイルス感染拡大への懸念に加え、その後の産油国による減産協議に進展がみられなかったことなどによる原油安が響いた。

ホットストック:JXTGがさえない、原油価格18年ぶり安値水準を嫌気

18日の米WTI原油先物の清算値は6.58ドル(24.4%)安の1バレル=20.37ドルとなり、18年ぶりの安値となった。過去10日間の下落率は56%に達し、1983年の上場以降で最大となった。その後、時間外取引では戻り歩調となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、「大底とは言えない」との声

<16:01> 日経平均・日足は「中陰線」、「大底とは言えない」との声 日経平均・日足は「中陰線」。ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」に近い形状で、投資家の強い失望感 を表している。騰落レシオ(東証1部、25日平均)が56%台、25日移動平均線からの下方乖離率は1 2.95%となるなど、いずれも売られ過ぎを示唆しており、短期的に自律反発を期待するタイミングでは ある。 ただ、米国株が下落基調を強める中、日経平均は「大底とは言えない」(国内証券)との声もある。ボ リンジャーバンドのマイナス3シグマに沿う形で一段の下値模索となる可能性もある。...

日経平均は1050円安、今年最大の下げ幅 原油急落と円高を嫌気

東京株式市場で日経平均は大幅続落し、終値ベースで今年最大の下げ幅となった。原油価格の急落と為替の円高進行に伴い、朝方から全面安の展開となった。日経平均は心理的節目である2万円を下抜けた後もさらに下げ幅を拡大。一時1万9500円を割り込み、2019年1月4日以来、約1年2カ月ぶりの安値をつけた。東証1部の売買代金は3兆4646億4000万円まで膨らんだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は大幅続落、マザーズ指数9%超安 海外投資家の売り

<15:05> 新興株市場は大幅続落、マザーズ指数9%超安 海外投資家の売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに大幅続落した。新型コロナウイルス による世界経済への影響が懸念される中、原油価格が急落し、世界的にリスク回避姿勢が強まった。市場か らは「レバレッジを高めていた個人投資家は先々週の金曜日に投げさせられており、今は海外投資家や機関 投資家が投げ売りしている」(松井証券のシニアマーケットアナリスト、窪田朋一郎氏)との声が出ていた 。 マザーズ市場では、そーせいグループ 、メルカリ など時価総額上位銘柄が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は1万9500円台後半、今晩も米国株安との見方も

<14:45> 日経平均は1万9500円台後半、今晩も米国株安との見方 も  日経平均は1万9500円台後半で推移している。市場では「今晩の米国株市場でも大幅安が警戒され ており、押し目買いを狙えるような地合いではない。為替の急速な円高ドル安も、想定為替レートを109 円近辺で見込んでいる製造業は大きな打撃を受ける。減益は回避できそうにない」(国内証券)との声が出 ていた。 <12:49> 日経平均は戻り鈍い、投資家心理は冷え込み  日経平均は1万9500円台半ばで推移している。後場寄りでやや下げ幅を縮小したものの、戻りは限 定的。市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、投資家心理は冷え込み

<12:49> 日経平均は戻り鈍い、投資家心理は冷え込み  日経平均は1万9500円台半ばで推移している。後場寄りでやや下げ幅を縮小したものの、戻りは限 定的。市場からは「日銀のETF(上場投資信託)買いが意識されたが、この下げの勢いは止まりそうにな い。投資家心理は冷え込んでいる」(国内証券)との声が出ていた。 <11:48> 前場の日経平均は大幅続落、1276円安 原油価格急落や円高進行にらみ  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比1276円68銭安の1万9473円07銭となり、大 幅続落した。原油価格の急落と為替の円高進行に...

前場の日経平均は大幅続落、1276円安 原油価格急落や円高進行にらみ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比1276円68銭安の1万9473円07銭となり、大幅続落した。原油価格の急落と為替の円高進行に伴って朝方から全面安の展開。心理的節目の2万円を下抜けても下げ止まらず、1万9500円を割り込んだ。2019年1月4日以来約1年2カ月ぶりの安値を付けている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は1100円超安に下げ拡大、石油関連株が大幅安

<10:57> 日経平均は1100円超安に下げ拡大、石油関連株が大幅安 日経平均は下げ幅を拡大、1100円超安の1万9500円半ばを推移している。東 証33業種では、鉱業 と石油・石炭製品 がそれぞれ値下がり率1、 2位となっている。個別では国際石油開発帝石 、コスモエネルギーホールディン グス 、出光興産 、JXTGホールディングス などの石油関連株 が大幅安となっている。 「OPECプラス」の協調減産協議の決裂やサウジアラビアの原油大幅増産計画など を受け、原油価格が急落したことが嫌気されている。値下げ競争が始まるとの見方が浮上 しており...

石油関連株が大幅安、協調減産協議決裂で原油価格急落

9日の株式市場で石油関連株が大幅安。国際石油開発帝石<1605.T>が一時15%超安となっているほか、コスモエネルギーホールディングス<5021.T>が一時13%超安。「OPECプラス」の協調減産協議の決裂やサウジアラビアの原油大幅増産計画などを受け、原油価格が急落したことが嫌気されている。出光興産<5019.T>やJXTGホールディングス<5020.T>も売られている。

三洋化成子会社、「全樹脂電池」量産化に向け80億円を調達

三洋化成工業 <4471.T>子会社のAPB(東京都千代田区)は4日、世界初の次世代型リチウムイオン電池「全樹脂電池」の量産化に向け、80億円の資金調達を実施したと発表した。福井県越前市に取得した工場用地で2021年に量産開始、23年頃には1ギガワット時の生産能力への引き上げを目指す。

前田道、NIPPOと資本業務提携へ 「前田建のTOBよりメリット」

道路舗装大手の前田道路<1883.T>は27日、JXTGホールディングス<5020.T>の子会社で同業のNIPPO<1881.T>と資本業務提携の協議を始めると発表した。5%程度の政策株の保有を検討する。

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