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ENEOSホールディングス株式会社

5020.T

現在値

462.90JPY

変化

6.50(+1.42%)

出来高

12,694,600

本日のレンジ

458.90

 - 

463.00

52週レンジ

348.90

 - 

520.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
456.40
始値
460.60
出来高
12,694,600
3か月平均出来高
395.38
高値
463.00
安値
458.90
52週高値
520.50
52週安値
348.90
発行済株式数
3,211.06
時価総額
1,495,298.00
予想PER
6.59
配当利回り
4.75

次のエベント

Q2 2022 Eneos Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Eneos: Considering Various Options Including Acquisition Of Japan Renewable Energy

Japan's Eneos announces SPC deal to delist subsidiary Nippo

Eneos To Sell Chita Petrochemicals Plant In Central Japan To Idemitsu Kosan

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ENEOSホールディングス株式会社とは

ENEOSホールディングス(旧名:JXTGホールディングス)は、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業及び金属事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エネルギーセグメントは、石油の精製・販売、潤滑油、基礎化学品、機能化学品、ガス、石炭、電気及び新エネルギー等の製品の提供、並びに液化天然ガス(LNG)開発会社への出資等を行う。石油・天然ガス開発セグメントは、石油・天然ガスの探鉱・開発・生産を行う。金属セグメントは、非鉄金属製品及び電材加工製品の製造・販売、非鉄金属資源の開発・採掘、非鉄金属リサイクル及び産業廃棄物処理、並びにチタン及び電線の製造・販売等を行う。また、アスファルト舗装、土木工事、建築工事、陸上運送、不動産賃貸、資金調達等のグループ共通業務を行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

ENEOS Bldg., 1-1-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8162

Japan

+81.3.62575050

https://www.hd.eneos.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Sugimori

Chairman of the Board, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Ohta

President, Executive President, President & Executive President of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Hosoi

President & Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Seiichi Murayama

President & Executive President of subsidiary, Non-Executive Director

Junichi Iwase

Executive Vice President, Director

統計

1.70 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

11.1K

2020

10.0K

2021

7.7K

2022(E)

9.8K
EPS (JPY)

2019

95.360

2020

-57.860

2021

35.480

2022(E)

69.296
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
0.62
株価キャッシュフロー倍率
2.73
総負債/総資本(四半期)
118.50
長期負債/資本(四半期)
87.85
投資利益率(過去12カ月)
4.34
自己資本利益率(過去12カ月)
2.74

最新ニュース

最新ニュース

ENEOSHD、2000億円で再エネ企業買収 構造転換加速

ENEOSホールディングスは11日、再生エネルギー事業を手掛けるジャパン・リニューアブル・エナジー(東京都港区)の全株式を約2000億円で取得すると発表した。世界中で脱炭素の流れが強まる中、再生可能エネルギーなど環境配慮型のエネルギーの強化を図り、事業構造転換を加速させる。

BRIEF-ENEOS常務:JRE買収は事業構造を抜本的に変革するもの

* ENEOS常務:JRE買収は事業構造を抜本的に変革するもの *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ENEOSホールディングス、再エネのJREを2000億円で買収

ENEOSホールディングスは11日、再生エネルギー事業を手掛けるジャパン・リニューアブル・エナジー(東京都港区)の全株式を約2000億円で取得すると発表した。

ホットストック:ENEOSが反発、再エネ大手買収など検討

ENEOSホールディングスが反発。同社は7日、「(再エネ大手の)ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE)の買収を含め、様々な検討を行っていることは事実」とのコメントを発表しており、好感する動きが先行している。市場では「脱炭素の流れに沿っており、中長期の事業面からポジティブ」(国内運用会社)との声が聞かれる。

ENEOS、ジャパン・リニューアブル・エナジー買収含め検討中

ENEOSホールディングスは7日、「ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE)の買収を含め、様々な検討を行っていることは事実だ」とのコメントを発表した。

ENEOSがNIPPOにTOB、非公開化で連結除外へ

ENEOSホールディングスは7日、子会社NIPPOを株式公開買い付け(TOB)で非公開化した後、連結対象から除外すると発表した。成長が見込みにくい公共事業関連から手を引き、次世代エネルギーなど成長分野への投資を加速するのが狙いだとしている。

ENEOSHD、NIPPOを非公開化 特別目的会社通じたTOBで

ENEOSホールディングスは7日、57.01%を保有する子会社のNIPPOを非公開化すると発表した。親子上場を解消するとともに、ENEOSは一連の取り引きで約1700億円の資金を単体で取得。次世代エネルギーなどに投資する。

NIPPOの非公開化、7日の取締役会で審議=一部報道でENEOSとNIPPO

ENEOSホールディングスとNIPPOは6日、ENEOSHDとゴールドマン・サックスが出資する特別目的会社(SPC)を通じてNIPPOを公開買い付け(TOB)で非公開化するとの一部報道について、それぞれ7日開催の取締役会で審議する予定で、公表すべき事項が発生した場合は速やかに開示するとのコメントを公表した。

ホットストック:石油関連株が軟調、景気敏感株売りの流れ引き継ぐ 米WTI6日続落

石油関連株が軟調。東証33業種で、鉱業、石油・石炭製品が値下がり率上位となっている。個別では、INPEX、日鉄鉱業が3%超安、コスモエネルギーホールディングスが4%超安となっている。ENEOSホールディングス、出光興産も安い。市場では「米国株式市場で景気敏感株が売られた流れを引き継いだ。景況感の悪化と、テーパリング(量的緩和の縮小)の早期開始への懸念が嫌気されている」(国内証券)との声が聞かれる。

今日の株式見通し=一進一退、国内の感染者増加で上値は限定的

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前日終値(2万8015円02銭)近辺での一進一退が想定されている。前日の米国株式市場の上昇を好感し反発スタートした後は、国内での新型コロナウイルス感染者の増加が重しとなり、前日終値近辺でのさえない値動きとなりそうだ。週末の手仕舞い売りにも押され、日経平均の上値は限定的とみられている。

ホットストック:エネルギー関連が弱い、OPECプラスの減産縮小合意を嫌気

INPEXやENEOSホールディングスといったエネルギー関連が弱い。石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」が18日の閣僚級会合で、協調減産を8月から12月まで毎月日量40万バレルずつ縮小することで合意したと伝わり、嫌気する動きが先行した。鉱業は東証の業種別下落率でトップとなっている。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日よりも実体部分が短く、「十字 線」の形状となったため、気迷いを感じさせる動きとなっている。下値をわずかながら切 り上げる形となったが、短期的な下降トレンドにピリオドを打ったというサインは出てい ない。依然として5日移動平均線(2万8704円65銭=6日現在)を下回っており、 上値に対する警戒感が強いことを示している。トレンド転換を確認するためには、終値が 同線を上回って下値を大きく切り上げる動きが必要になりそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り

<15:10> 新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が小幅安となる一方、日経ジャスダック 平均は小反発した。市場では「値幅取りの動きは活発化している中で、直近IPOに利益 確定売りが目立った」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したBCC は買い気配のまま値が付かず、大 引け段階で差し引き約23万株の買い超過で終了、初値形成をあすに持ち越した。 マザーズ総合は前営業日比0.19%安。日本電解 が続騰して始まった後に 値を消し、コンフィデンス 、ベイシス も軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も

<14:20> 日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も 日経平均は強もちあい。依然として見送りムードが強く、後場に入ってから上下40 円のせまいレンジ内で小動きになっている。市場では「週末にかけてETFの分配に絡ん だ売り注文が出そうなど、短期的には需給圧迫が警戒され、上値を追いにくくなっている ようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 複数の市場関係者によると、ETFが分配金を支払うために解消うるポジションが、 8日に約3300億円、9日に約5000億円見込まれると試算されている。 <13:15> 日経平均はもみあい、材料待...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算

<13:15> 日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算 後場の日経平均は前営業日比100円ほど高い2万8700円近辺でもみあい。手掛 かり難の中、時間外取引の米株先物の動きに追随する展開となっている。 市場では「新たな材料に欠ける中、動きづらい。市場の関心は企業決算に向かってお り、今は様子見となりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆0148億1300万円。東証33 業種では、空運業、鉱業、石油・石炭製品、鉄鋼などの30業種が値上がり。医薬品、証 券業、金属製品の3業種は値下がりとなっている...

午前の日経平均は反発、欧州株高が支え 売買代金は1兆円割れ

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比127円62銭高の2万8725円81銭と反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりに乏しい中、欧州株式市場の上昇が支えとなった。ただ、上値は重く、市場では国内での新型コロナウイルスの感染再拡大や上場投資信託(ETF)関連の換金売りを警戒する声が聞かれた。

ホットストック:エネルギーの一角がしっかり、原油高が支援

INPEXやENEOSホールディングス、出光興産といったエネルギー関連の一角がしっかり。5日の原油先物価格の上昇を織り込む動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上十字」の「はらみ線」、戻りに対する警戒感も

<15:40> 日経平均・日足は「上十字」の「はらみ線」、戻りに対する警戒感も 日経平均・日足は「短陰線」。実体部分がほとんどなく、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「上十字」に 準じるだけではなく、前日の「陽線」にすっぽり収まる「はらみ線」となるなど、直近続いていた上昇基調 の転換を示唆する動きで、戻りに対して警戒感が生じている。 ただ、前日に一目均衡表の「雲」領域を一気に上に突き抜けたほか、遅行線も終値と「雲」領域を同時 に上回るなど、買い転換となった直後だけに、直近の上昇に対する自律的な調整をみることも可能。ここで ひと押し形成しても、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズがまちまち、IPOラッシュによる需給悪化警戒

<15:10> 新興市場はマザーズがまちまち、IPOラッシュによる需給悪化警戒 新興株市場は小動き。東証マザーズ指数が8日ぶりに小反落した一方、日経ジャスダック平均は小幅続 伸となった。市場では「今後はIPOラッシュが始まるため、既存の銘柄はIPO投資のための換金売りが 出そうなど需給面に警戒感が生じている」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場した全研本社 は、公開価格を11.55%上回る1506円で 初値を付け、その後は利益確定売りに押される展開となった。 マザーズ指数は前営業日比0.13%安。セルソース が反落...

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