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ENEOSホールディングス株式会社

5020.T

現在値

463.50JPY

変化

0.20(+0.04%)

出来高

11,418,900

本日のレンジ

461.00

 - 

466.20

52週レンジ

348.90

 - 

520.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
463.30
始値
463.40
出来高
11,418,900
3か月平均出来高
338.95
高値
466.20
安値
461.00
52週高値
520.50
52週安値
348.90
発行済株式数
3,210.66
時価総額
1,489,160.00
予想PER
7.09
配当利回り
4.77

次のエベント

Q1 2022 Eneos Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Eneos To Sell Chita Petrochemicals Plant In Central Japan To Idemitsu Kosan

Eneos Holdings: Booked 69.4 Billion Yen Impairment Loss On Its Stake In Caserones Copper Mine In Chile In Oct-Dec Quarter

Eneos Executive Says Its Refineries' Run Rate In Q1 Came At 68% And Expects The Rate To Continue If Current Demand For Oil Products Stays Steady

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ENEOSホールディングス株式会社とは

ENEOSホールディングス(旧名:JXTGホールディングス)は、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業及び金属事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エネルギーセグメントは、石油の精製・販売、潤滑油、基礎化学品、機能化学品、ガス、石炭、電気及び新エネルギー等の製品の提供、並びに液化天然ガス(LNG)開発会社への出資等を行う。石油・天然ガス開発セグメントは、石油・天然ガスの探鉱・開発・生産を行う。金属セグメントは、非鉄金属製品及び電材加工製品の製造・販売、非鉄金属資源の開発・採掘、非鉄金属リサイクル及び産業廃棄物処理、並びにチタン及び電線の製造・販売等を行う。また、アスファルト舗装、土木工事、建築工事、陸上運送、不動産賃貸、資金調達等のグループ共通業務を行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

ENEOS Bldg., 1-1-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8162

Japan

+81.3.62575050

https://www.hd.eneos.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Sugimori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Ohta

President, Executive President, President & Executive President of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Hosoi

President & Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Seiichi Murayama

President & Executive President of subsidiary, Non-Executive Director

Hiroji Adachi

Executive Vice President, Chief Digital Officer, Executive Vice President of Subsidiary, Director

統計

1.70 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

11.1K

2020

10.0K

2021

7.7K

2022(E)

9.7K
EPS (JPY)

2019

95.360

2020

-57.860

2021

35.480

2022(E)

65.002
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.19
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
3.39
総負債/総資本(四半期)
109.13
長期負債/資本(四半期)
79.52
投資利益率(過去12カ月)
2.29
自己資本利益率(過去12カ月)
1.41

最新ニュース

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ホットストック:エネルギー関連が弱い、OPECプラスの減産縮小合意を嫌気

INPEXやENEOSホールディングスといったエネルギー関連が弱い。石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」が18日の閣僚級会合で、協調減産を8月から12月まで毎月日量40万バレルずつ縮小することで合意したと伝わり、嫌気する動きが先行した。鉱業は東証の業種別下落率でトップとなっている。

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日よりも実体部分が短く、「十字 線」の形状となったため、気迷いを感じさせる動きとなっている。下値をわずかながら切 り上げる形となったが、短期的な下降トレンドにピリオドを打ったというサインは出てい ない。依然として5日移動平均線(2万8704円65銭=6日現在)を下回っており、 上値に対する警戒感が強いことを示している。トレンド転換を確認するためには、終値が 同線を上回って下値を大きく切り上げる動きが必要になりそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り

<15:10> 新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が小幅安となる一方、日経ジャスダック 平均は小反発した。市場では「値幅取りの動きは活発化している中で、直近IPOに利益 確定売りが目立った」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したBCC は買い気配のまま値が付かず、大 引け段階で差し引き約23万株の買い超過で終了、初値形成をあすに持ち越した。 マザーズ総合は前営業日比0.19%安。日本電解 が続騰して始まった後に 値を消し、コンフィデンス 、ベイシス も軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も

<14:20> 日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も 日経平均は強もちあい。依然として見送りムードが強く、後場に入ってから上下40 円のせまいレンジ内で小動きになっている。市場では「週末にかけてETFの分配に絡ん だ売り注文が出そうなど、短期的には需給圧迫が警戒され、上値を追いにくくなっている ようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 複数の市場関係者によると、ETFが分配金を支払うために解消うるポジションが、 8日に約3300億円、9日に約5000億円見込まれると試算されている。 <13:15> 日経平均はもみあい、材料待...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算

<13:15> 日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算 後場の日経平均は前営業日比100円ほど高い2万8700円近辺でもみあい。手掛 かり難の中、時間外取引の米株先物の動きに追随する展開となっている。 市場では「新たな材料に欠ける中、動きづらい。市場の関心は企業決算に向かってお り、今は様子見となりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆0148億1300万円。東証33 業種では、空運業、鉱業、石油・石炭製品、鉄鋼などの30業種が値上がり。医薬品、証 券業、金属製品の3業種は値下がりとなっている...

午前の日経平均は反発、欧州株高が支え 売買代金は1兆円割れ

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比127円62銭高の2万8725円81銭と反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりに乏しい中、欧州株式市場の上昇が支えとなった。ただ、上値は重く、市場では国内での新型コロナウイルスの感染再拡大や上場投資信託(ETF)関連の換金売りを警戒する声が聞かれた。

ホットストック:エネルギーの一角がしっかり、原油高が支援

INPEXやENEOSホールディングス、出光興産といったエネルギー関連の一角がしっかり。5日の原油先物価格の上昇を織り込む動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上十字」の「はらみ線」、戻りに対する警戒感も

<15:40> 日経平均・日足は「上十字」の「はらみ線」、戻りに対する警戒感も 日経平均・日足は「短陰線」。実体部分がほとんどなく、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「上十字」に 準じるだけではなく、前日の「陽線」にすっぽり収まる「はらみ線」となるなど、直近続いていた上昇基調 の転換を示唆する動きで、戻りに対して警戒感が生じている。 ただ、前日に一目均衡表の「雲」領域を一気に上に突き抜けたほか、遅行線も終値と「雲」領域を同時 に上回るなど、買い転換となった直後だけに、直近の上昇に対する自律的な調整をみることも可能。ここで ひと押し形成しても、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズがまちまち、IPOラッシュによる需給悪化警戒

<15:10> 新興市場はマザーズがまちまち、IPOラッシュによる需給悪化警戒 新興株市場は小動き。東証マザーズ指数が8日ぶりに小反落した一方、日経ジャスダック平均は小幅続 伸となった。市場では「今後はIPOラッシュが始まるため、既存の銘柄はIPO投資のための換金売りが 出そうなど需給面に警戒感が生じている」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に新規上場した全研本社 は、公開価格を11.55%上回る1506円で 初値を付け、その後は利益確定売りに押される展開となった。 マザーズ指数は前営業日比0.13%安。セルソース が反落...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、FOMC控え買い手控えムードに

<14:20> 日経平均は安値もみあい、FOMC控え買い手控えムードに 日経平均は安値もみあいとなっている。いったん下げ幅を広げる場面があったものの、その後は一進一 退の動きとなっており「米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、新たなポジションを取りにくい。買い 手控えムードとなっている」(国内証券)という。 物色面では、FOMC後に米長期金利の上昇があった場合に備えるためか、半導体関連など値がさ株に さえない動きが目立っている。 <13:15> 後場の日経平均は下げ幅拡大、寄与度の高いファーストリテは一段安 日経平均は下げ幅を拡大し、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、寄与度の高いファーストリテは一段安

<13:15> 後場の日経平均は下げ幅拡大、寄与度の高いファーストリテは一段安 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比110円ほど安い2万9300円台前半での推移となっている 。指数寄与度のファーストリテイリング が後場一段安となったことが日経平均の重しとなっている 。そのほか、時間外取引でダウEミニ先物などの米株先物やアジア株も軟化しており、ポジションを傾けづ らい。 市場では「一部の銘柄はさえない動きとなっているが、TOPIXはプラス圏を維持している。きょう は経済活動再開への期待でバリュー株が強く、地合いは悪くない」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 TOPIXはプラス圏

<11:50> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 TOPIXはプラス圏 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比94円10銭安の2万9347円20銭となり、反落し た。15日の米国株式市場の下落を嫌気する格好となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表 や米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の会見を前に、積極的な売買は手控えられ、日経平均は前引 けにかけてマイナス圏でもみあう展開となった。TOPIXはプラス圏で前場の取引を終了した。 前日の米国株式市場では、主要3指数がそろって下落した。経済指標でインフレ高進が示されたほか...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直す動き、エネルギー株が上昇率上位

(銘柄コードを修正して再送します) [東京 16日 ロイター] - <10:02> 日経平均は持ち直す動き、エネルギー株が上昇率上位 日経平均はマイナス圏でもみあいとなっている。朝方の下落からは持ち直した。セク ター別では、INPEX を含む鉱業やENEOSホールディングス など の石油・石炭製品が上昇率の上位に顔を出している。前日の米国市場では、明るい需要見 通しを背景に原油価格が数年ぶりの高値を付けてエネルギーセクターが上昇しており、そ の流れを受けて買いが先行したとみられている。 <09:08> 日経平均は反落、ハイテク株で売り先行...

再送-ホットストック:NIPPOや東邦チタが反落、再編思惑が後退

ENEOSホールディングス子会社のNIPPOや、ENEOS子会社が過半数を保有する東邦チタニウムが反落している。前週末は、親子上場の解消に向けて完全子会社化や株式売却、非上場化などの選択肢を検討しているなどとする一部報道が材料視されて上昇したが、ENEOSが「当社が発表したものではなく、具体的に検討している事実はない」とのコメントを発表し、再編への思惑が後退している。

三菱総研、キリンHDや三菱製鋼などが保有株売り出し

三菱総合研究所は28日、155万6600株の売り出しを決議したと発表した。キリンホールディングスや三菱製鋼、三菱ケミカル(東京都千代田区)など12社が売り出す。

JSRのエラストマー事業分割、議決権行使助言のISSが反対推奨

JSRは26日、タイヤ向け合成ゴムなどのエラストマー事業を会社分割した上でENEOSに全株式を譲渡する計画について、議決権行使助言会社のISSが「反対」推奨のリポートを発行している事実を確認したと発表した。

ENEOS、今期連結営業益予想は2.3%増 中計目標引き下げ

ENEOSホールディングスは12日、2022年3月期(国際会計基準)の連結営業利益が前年比2.3%増の2600億円になるとの見通しを発表した。IBESがまとめたアナリスト10人の予想平均値は3511億円だった。また、23年3月期まで新型コロナウイルスの影響が残ることを前提として、中期計画を引き下げた。

ENEOS、22年3月期の連結営業益は2.3%増 市場予測下回る  

ENEOSホールディングスは12日、2022年3月(国際会計基準)の連結営業利益が前年比2.3%増の2600億円になるとの見通しを発表した。IBESがまとめたアナリスト10人の予想平均値は3511億円だった。

JSR、合成ゴムのエラストマー事業をENEOSに譲渡へ

JSRは11日、タイヤ向け合成ゴムなどのエラストマー事業を会社分割した上でENEOSに全株式を譲渡すると発表した。事業環境が厳しくなる中で、抜本的な変革が必要と判断した。事業承継会社の企業価値は1150億円で、譲渡は来年4月1日を予定する。

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