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ENEOSホールディングス株式会社

5020.T

現在値

495.10JPY

変化

2.10(+0.43%)

出来高

17,687,800

本日のレンジ

493.40

 - 

500.60

52週レンジ

420.20

 - 

580.80

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
493.00
始値
493.60
出来高
17,687,800
3か月平均出来高
316.91
高値
500.60
安値
493.40
52週高値
580.80
52週安値
420.20
発行済株式数
3,155.54
時価総額
1,598,344.00
予想PER
6.76
配当利回り
4.45

次のエベント

Q2 2023 ENEOS Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Eneos Holdings Inc -Bought Back 22,470,100 Own Shares Worth 11.4 Billion Yen In Sept

Eneos Holdings Inc - Bought Back 32.3 Mln Own Shares In August

Eneos Holdings Bought Back 33,837,400 Own Shares Worth About 17 Billion Yen In July

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ENEOSホールディングス株式会社とは

ENEOSホールディングス(旧名:JXTGホールディングス)は、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業及び金属事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エネルギーセグメントは、石油の精製・販売、潤滑油、基礎化学品、機能化学品、ガス、石炭、電気及び新エネルギー等の製品の提供、並びに液化天然ガス(LNG)開発会社への出資等を行う。石油・天然ガス開発セグメントは、石油・天然ガスの探鉱・開発・生産を行う。金属セグメントは、非鉄金属製品及び電材加工製品の製造・販売、非鉄金属資源の開発・採掘、非鉄金属リサイクル及び産業廃棄物処理、並びにチタン及び電線の製造・販売等を行う。また、アスファルト舗装、土木工事、建築工事、陸上運送、不動産賃貸、資金調達等のグループ共通業務を行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

ENEOS Bldg., 1-1-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8162

Japan

+81.3.62575050

https://www.hd.eneos.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Sugimori

Chairman of the Board, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Saito

President, Executive President, President and Executive President of Subsidiary, Representative Director

Katsuyuki Ohta

Vice Chairman of the Board

Seiichi Murayama

President & Executive President of subsidiary, Non-Executive Director

Toshiya Nakahara

President and Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

統計

2.22 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

10.0K

2021

7.7K

2022

10.9K

2023(E)

13.2K
EPS (JPY)

2020

-57.860

2021

35.480

2022

167.270

2023(E)

84.737
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.41
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.13
株価純資産倍率(四半期)
0.51
株価キャッシュフロー倍率
1.54
総負債/総資本(四半期)
121.95
長期負債/資本(四半期)
82.81
投資利益率(過去12カ月)
11.97
自己資本利益率(過去12カ月)
7.37

最新ニュース

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ENEOS、杉森元会長の辞任理由は「不適切な言動」

ENEOSホールディングスは21日、杉森務前会長グループ最高経営責任者(CEO)の辞任について「元会長が不適切な言動に及んだと判断し、社長から辞任を求めた」と明らかにした。

ホットストック:石油株が売り優勢、原油先物価格の大幅下落を嫌気

石油株が売り優勢となっている。INPEX、石油資源開発、ENEOSホールディングスなどセクター主力が総じて気配を切り下げて始まった。原油先物価格の大幅下落が嫌気されている。

ホットストック:INPEXが堅調、原油先物上昇を材料視 石油株は総じて高い

INPEXが堅調に推移している。原油価格の大幅上昇を材料視した。石油資源開発、ENEOSホールディングスなど他の石油株も総じて高い。

ENEOS、杉森グループCEOが辞任 石連会長も辞任の意向

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ENEOSホールディングスは12日、杉森務会長グループ最高経営責任者(CEO)が同日付で代表取締役と取締役を辞任すると発表した。一身上の都合としている。子会社ENEOSの代表取締役・取締役も辞任した。

今日の株式見通し=反発、米引き締めへ過度な懸念が緩和 2万8000円回復も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。米消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)が市場予想を下回って金融引き締めへの過度な警戒感が和らぎ株価が大幅上昇となった米国市場の流れが波及し、2万8000円の大台を再び回復するとみられている。ただ、米国のインフレは引き続き高水準となっており、買い一巡後は伸び悩みが見込まれている。

日経平均は3日続伸、終値で2万8000円回復 半導体株高が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円67銭高の2万8175円87銭と、3日続伸して取引を終えた。値がさの半導体株などが買われて指数を押し上げたほか、好業績銘柄が物色された。心理的節目2万8000円を上回り、6月9日以来の高値に上昇した。

当面の原油価格、1バレル100―110ドルで荒い値動き=石油連盟会長

石油連盟の杉森務会長(ENEOSホールディングス会長・グループCEO)は20日の会見で、当面の原油価格について「1バレル100―110ドルで荒い値動きを想定している」との見方を示した。

トヨタが主導、商用電動車でEMS構築へ 荷主などと取り組み

トヨタ自動車が主導する商用車の技術開発会社「コマーシャル・ジャパン・パートナーシップ・テクノロジーズ(CJPT)」は19日、物流効率化に向けた社会実装プロジェクトを福島県と東京都で2023年1月から始めると発表した。燃料電池車(FCV)や電気自動車(EV)による商用電動車を計約580台導入し、最適な充電・水素充填タイミングや運送経路などを提案するエネルギーマネジメントシステム(EMS)の構築を図る。

ホットストック:出光興産など石油関連株が堅調、原油価格の上昇を好感

石油関連株が堅調に推移している。出光興産は2%高、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、はそれぞれ1%高としっかり。東証33業種では、石油・石炭製品が値上がり率トップとなっている。WTI原油の上昇基調が続いていることが好感されているという。

日経平均は大引け=続伸、米長期金利の低下が支援 半導体関連など高い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比320円72銭高の2万6491円97銭と、続伸して取引を終えた。寄り付きから午後にかけて徐々に上げ幅を拡大し、堅調な値動きが続いた。米長期金利の低下基調を受けて、値がさの半導体関連やグロース(成長)株の一角の物色が目立った。 日経平均は、前日の米株高の流れを引き継いで小高く寄り付いた後も、下値の堅い値動きとなった。大引けにかけて徐々に上値を伸ばし、一時347円91銭高の2万6519円16銭に上昇した。 時間外取引の米株先物が堅調となって投資家心理を支援し、このところ上値の重かった銘柄の買い戻しが強まった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意 日経平均・日足は上下に比較的長めのヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6 246円31銭と急反発。前日の長い下ヒゲが下方硬直性が強いと思わせたほか、売られ 過ぎを示唆する指標も多く、突っ込み警戒感から自律的に切り返した格好だ。上ヒゲが重 さを多少感じさせながらも、足そのものは強さを示している。 もっとも、今回のパターンは「下放れタスキ」で、典型的な追撃売りのサイン。見た 目は相場反転を期待させるが、教科書通りの展開となるのであれば今回の上昇は「アヤ戻 し」になる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化

<14:20> 日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化 日経平均は後場終盤に入ってからも勢いは止まらず、引き続き上値追いの展開。2万 6400円前後で推移し、前日比600円を超す上昇となっている。時間外取引で米株先 物が堅調に推移していることが追い風となり、伸び悩む気配は感じられない。 市場では「売られ過ぎの反動とも言えるが、これだけ戻りが速いと下値で売り込んだ 向きが慌てるのは確か。買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体製造装置の一角が一段高

<12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一 段高 日経平均は後場も上げ幅を拡大しており、500円超高の2万6300円台での推移 となっている。値がさの東京エレクトロンやアドバンテストといった半 導体製造装置の一角が後場に一段高となっている。 その他の業種では、海運業や鉱業、石油・石炭製品、輸送用機器などが上値を伸ばし ている。 時間外の米株先物が徐々に上値を伸ばしており「欧州株高から米株先物高へと、良い 流れがつながっている」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 <11:48> 日経平均は大幅反発、欧州株高...

日経平均、午前は大幅反発、欧州株高が支援

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比453円93銭高の2万6225円15銭と大幅に反発した。欧州株高を支えに、自律反発を期待した買いが先行した。その後も、米株先物が堅調に推移する中、徐々に上値を伸ばした。東証の全33業種が上昇した。

ホットストック:INPEXなど石油関連が軟調、利益確定優勢 WTI原油大幅下落で

石油関連株が軟調に推移している。INPEXは6%超安、出光興産は4%安、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングスはいずれも3%安となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る

    <15:53> 日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6402円84銭。大きく窓を開 けて下落し、前日に回復したばかりの25日移動平均線(2万6706円84銭=19日 )を再び下回ったほか、5日線(2万6589円70銭=同)も下回った。下方向では心 理的節目2万6000円や12日安値2万5688円11銭がめどに意識される。一方、 前日に複数の上昇サインが点灯したほか、ローソク足の下ヒゲが長く買い方の抵抗力がう かがえ、持ち直しにも期待をつなぐ。 <15:05> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値

    <15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。前日の米国市場で大幅な株安となる中、 日経平均も大幅安となり、新興株市場でも売りが優勢となった。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安の640.67ポイント。値がさのメルカリ が年初来安値となったほか、ビジョナルやフリーも一時年初来 安値に下落した。 一方、ペルセウスプロテオミクスがストップ高となったほか、ジーエヌアイ グループオキサイドはしっかりだった。    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え

    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え 日経平均は、前引け時点から下げ幅を縮小している。中国株が底堅い動きとなってる ほか、時間外取引で米株先物が下げ幅を縮小、為替が朝方に比べ円安方向に振れたことも あって、投資家心理が持ち直しているとの見方が出ている。 TOPIXが午前の取引を2%超安で終えたことから、日銀による上場投資信託(E TF)買いを期待した買いもあるとみられている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが426銘柄(23%)、値下がりは135 0銘柄(73%)となり、前引け時点より値上...

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