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ENEOSホールディングス株式会社

5020.T

現在値

427.00JPY

変化

0.20(+0.05%)

出来高

20,927,100

本日のレンジ

426.30

 - 

436.00

52週レンジ

320.10

 - 

498.90

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
426.80
始値
431.30
出来高
20,927,100
3か月平均出来高
416.08
高値
436.00
安値
426.30
52週高値
498.90
52週安値
320.10
発行済株式数
3,210.70
時価総額
1,379,331.00
予想PER
13.68
配当利回り
5.15

次のエベント

Q3 2021 Eneos Holdings Inc Earnings Release

適時開示

その他

Eneos Executive Says Its Refineries' Run Rate In Q1 Came At 68% And Expects The Rate To Continue If Current Demand For Oil Products Stays Steady

JXTG President Says It's Unlikely That Japanese Companies Will Aggressively Invest In Saudi Aramco IPO As It’S Difficult To Evaluate Aramco's Asset Value

Advanced Power Sells 15% Interest In South Field Energy Project In Ohio To Jxtg

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ENEOSホールディングス株式会社とは

ENEOSホールディングス(旧名:JXTGホールディングス)は、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業及び金属事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エネルギーセグメントは、石油の精製・販売、潤滑油、基礎化学品、機能化学品、ガス、石炭、電気及び新エネルギー等の製品の提供、並びに液化天然ガス(LNG)開発会社への出資等を行う。石油・天然ガス開発セグメントは、石油・天然ガスの探鉱・開発・生産を行う。金属セグメントは、非鉄金属製品及び電材加工製品の製造・販売、非鉄金属資源の開発・採掘、非鉄金属リサイクル及び産業廃棄物処理、並びにチタン及び電線の製造・販売等を行う。また、アスファルト舗装、土木工事、建築工事、陸上運送、不動産賃貸、資金調達等のグループ共通業務を行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

ENEOS Bldg., 1-1-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8162

Japan

+81.3.62575050

https://www.hd.eneos.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Sugimori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Ohta

President, Executive President, President & Executive President of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Hosoi

President & Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Seiichi Murayama

President & Executive President of subsidiary, Non-Executive Director

Hiroji Adachi

Executive Vice President, Chief Digital Officer, Executive Vice President of Subsidiary, Director

統計

1.67 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

10.3K

2019

11.1K

2020

10.0K

2021(E)

7.4K
EPS (JPY)

2018

105.920

2019

95.360

2020

-57.860

2021(E)

31.207
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.17
株価純資産倍率(四半期)
0.60
株価キャッシュフロー倍率
10.99
総負債/総資本(四半期)
118.50
長期負債/資本(四半期)
81.38
投資利益率(過去12カ月)
-4.01
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.51

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:石油関連株は軟調、コロナ変異種発生で需要に懸念

石油関連株は軟調。国際石油開発帝石、石油資源開発は2%超安での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産なども安い。感染速度が速いとみられる新型コロナウイルスの変異種発生を受け、英国の大部分でロックダウン(都市封鎖)が導入され、欧州各地でも規制が強化されたことから需要回復を巡る懸念が高まっている。

ホットストック:石油関連株はしっかり、9カ月ぶりの原油高を好感

出光興産、ENEOSホールディングス、コスモエネルギーホールディングスなどの石油・石炭製品関連はしっかり。米追加景気対策への期待や中国とインドでの記録的な精製需要を受け、17日の米WTI原油先物が一時48.59ドルまで上昇。北海ブレント先物とともに9カ月ぶりの高値を付けたことが好感されている。

水素普及に業界超えた協議会が発足、88社参画 来年2月に政策提言

トヨタ自動車や三井住友フィナンシャルグループなど9社が理事会員となり、自動車、インフラ、金融、商社などの企業が業界の垣根を超えて水素サプライチェーン形成を推進するための協議会を立ち上げた。7日時点で88社が会員企業として参画。来年2月には政府に政策提言を行う予定としている。

ホットストック:石油関連株は軟調、OPECプラスが会合を3日に延期

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はマイナス圏での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、出光興産、ENEOSホールディングス、コスモエネルギーホールディングスなども安い。石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟産油国で構成する「OPECプラス」が2021年の生産体制を話し合う会合を1日から3日に延期したとロイターが報じ、これを受けて原油先物価格が下落したことが嫌気されている。

ENEOS、今期営業利益予想2000億円に上方修正 原油価格上昇で

ENEOSホールディングス<5020.T>は11日、2021年3月期の営業利益予想を2000億円に上方修正すると発表した。従来予想は1100億円だった。

ホットストック:石油関連株が急騰、原油高を好感

石油関連株が急騰。国際石油開発帝石は5%、石油資源開発は4%を超す上昇となっている。米WTI原油先物が急騰したことなどが好感されている。

三井金、カセロネス銅鉱山の権益をJX金属に譲渡 特損200億円

三井金属は9日、チリのカセロネス銅鉱山の権益(25.87%)を2020年度末をめどにJX金属に譲渡することで基本合意したと発表した。

ENEOS、愛知県の知多製造所を来年10月めどに停止

ENEOSホールディングス<5020.T>は27日、石油化学製品などを手掛ける愛知県の知多製造所を、2021年10月をめどに停止すると発表した。また、生産を停止した後の製造設備について、一部を出光興産 <5019.T>へ譲渡する方向で協議することで合意した。

訂正-インタビュー:コロナで需要減、環境やデジタル化対応を加速化=大田ENEOS社長

ENEOSホールディングス<5020.t>の大田勝幸社長はロイターのインタビューに応じ、国内石油需要の回復には時間がかかるとし、製油所の再構築を含め、デジタル化や環境など、長期ビジョンで掲げた対応を加速化させる必要があるとの認識を示した。将来に向け、次世代型エネルギーに積極投資し、異業種との連携なども視野に入れていくという。

ホットストック:国際帝石などさえない、原油価格の下落を嫌気

国際石油開発帝石、JXTGホールディングスなど原油関連株がさえない。米国時間の原油先物が5%超下落したことが嫌気された。

ホットストック:国際帝石やJXTGが堅調、原油減産の延長報道が手掛かり

国際石油開発帝石、JXTGホールディングスなど石油関連株が堅調に推移している。原油減産延長に関する報道が手掛かりにされた。

JXTG、今期は400億円の黒字予想 コロナ影響は半年織り込む

JXTGホールディングス<5020.T>(JXTGHD)は20日、2021年3月期(今期)の当期利益(国際会計基準)は400億円となる見込みだと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う石油製品などの需要減退は、9月ごろまで続くとみている。リフィニティブがまとめたアナリスト8人による当期利益予想の平均は1629億円となっている。

ホットストック:JXTGは後場プラス転換、今期当期損益400億円の黒字見通し

JXTGホールディングスは後場プラス転換。20日発表した2021年3月期の連結当期損益が(IFRS)400億円の黒字になる見通しだと発表し、好感されている。20年3月期の1879億円の当期赤字から黒字転換を計画する。市場からは「事業環境が不透明な中、前提を置きながらも今期の見通しを開示し、それが黒字だったところを好感している」(国内証券)との声が出ていた。

JXTG、前期当期損益は1879億円の赤字 今期は400億円の黒字予想

JXTGホールディングスは20日、2020年3月期(前期)の当期損益(国際会計基準)が1879億円の赤字(19年3月期は3223億円の黒字)になったと発表した。原油価格が大幅に下落し、在庫評価による損失や石油・天然ガス開発事業における減損損失の計上したことが響いた。期末配当は、従来の予想通り1株当たり11円だった。

ホットストック:国際帝石など石油関連がしっかり、原油価格30ドル回復を材料視

国際石油開発帝石、出光興産、JXTGホールディングスなど石油関連株が総じてしっかり。午前9時15分現在、東証33業種で工業、石油・石炭製品が値上がり第1位、第2位を占めている。原油価格が1バレル=30ドル台を回復してきたことが材料視された。

新型コロナで上場企業の売上高2兆円超が消失=東京商工リサーチ

東京商工リサーチは22日 新型コロナウイルス感染拡大が上場企業の業績にどう影響しているかについての調査結果を発表した。21日までに売上高や利益の下方修正を開示した上場企業は265社にのぼり、売上高が2兆0954億円、最終利益は1兆7013億円が消失したという。

ホットストック:石油関連株が安い、米原油先物の暴落を嫌気

石油関連株は安い。石油資源開発、国際石油開発帝石は2%超安となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、JXTGホールディングスも軟調に推移している。20日の米国株式市場で、原油先物が史上初のマイナス圏に陥ったことが嫌気されている。

JXTG、今期営業損益予想2100億円の赤字に修正 コロナと原油安で

JXTGホールディングス<5020.T>は26日、2020年3月期の連結営業損益予想を2100億円の赤字に修正したと発表した。従来予想は2800億円の黒字だった。新型コロナウイルス感染拡大への懸念に加え、その後の産油国による減産協議に進展がみられなかったことなどによる原油安が響いた。

ホットストック:JXTGがさえない、原油価格18年ぶり安値水準を嫌気

18日の米WTI原油先物の清算値は6.58ドル(24.4%)安の1バレル=20.37ドルとなり、18年ぶりの安値となった。過去10日間の下落率は56%に達し、1983年の上場以降で最大となった。その後、時間外取引では戻り歩調となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、「大底とは言えない」との声

<16:01> 日経平均・日足は「中陰線」、「大底とは言えない」との声 日経平均・日足は「中陰線」。ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」に近い形状で、投資家の強い失望感 を表している。騰落レシオ(東証1部、25日平均)が56%台、25日移動平均線からの下方乖離率は1 2.95%となるなど、いずれも売られ過ぎを示唆しており、短期的に自律反発を期待するタイミングでは ある。 ただ、米国株が下落基調を強める中、日経平均は「大底とは言えない」(国内証券)との声もある。ボ リンジャーバンドのマイナス3シグマに沿う形で一段の下値模索となる可能性もある。...

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