for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ENEOSホールディングス株式会社

5020.T

現在値

511.10JPY

変化

1.50(+0.29%)

出来高

20,354,000

本日のレンジ

495.40

 - 

512.30

52週レンジ

411.70

 - 

517.20

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
509.60
始値
495.40
出来高
20,354,000
3か月平均出来高
417.88
高値
512.30
安値
495.40
52週高値
517.20
52週安値
411.70
発行済株式数
3,211.20
時価総額
1,646,152.00
予想PER
8.41
配当利回り
4.32

次のエベント

Eneos Holdings Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

ENEOS To Buy Back Up To 9.3% Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

TotalEnergies And ENEOS To Study Sustainable Aviation Fuel Production At ENEOS Negishi Refinery

TotalEnergies, ENEOS Sign JV Agreement To Develop B2B Solar Distributed Generation Across Asia

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ENEOSホールディングス株式会社とは

ENEOSホールディングス(旧名:JXTGホールディングス)は、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業及び金属事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。エネルギーセグメントは、石油の精製・販売、潤滑油、基礎化学品、機能化学品、ガス、石炭、電気及び新エネルギー等の製品の提供、並びに液化天然ガス(LNG)開発会社への出資等を行う。石油・天然ガス開発セグメントは、石油・天然ガスの探鉱・開発・生産を行う。金属セグメントは、非鉄金属製品及び電材加工製品の製造・販売、非鉄金属資源の開発・採掘、非鉄金属リサイクル及び産業廃棄物処理、並びにチタン及び電線の製造・販売等を行う。また、アスファルト舗装、土木工事、建築工事、陸上運送、不動産賃貸、資金調達等のグループ共通業務を行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

ENEOS Bldg., 1-1-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8162

Japan

+81.3.62575050

https://www.hd.eneos.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Sugimori

Chairman of the Board, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Ohta

Chairman of the Board of Directors, Vice Chairman of the Board

Takeshi Saito

President, Executive President, President of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Hosoi

President & Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Seiichi Murayama

President & Executive President of subsidiary, Non-Executive Director

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

10.0K

2021

7.7K

2022

10.9K

2023(E)

11.4K
EPS (JPY)

2020

-57.860

2021

35.480

2022

167.270

2023(E)

61.025
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.15
株価純資産倍率(四半期)
0.57
株価キャッシュフロー倍率
1.81
総負債/総資本(四半期)
112.49
長期負債/資本(四半期)
80.04
投資利益率(過去12カ月)
10.58
自己資本利益率(過去12カ月)
6.54

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る

    <15:53> 日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6402円84銭。大きく窓を開 けて下落し、前日に回復したばかりの25日移動平均線(2万6706円84銭=19日 )を再び下回ったほか、5日線(2万6589円70銭=同)も下回った。下方向では心 理的節目2万6000円や12日安値2万5688円11銭がめどに意識される。一方、 前日に複数の上昇サインが点灯したほか、ローソク足の下ヒゲが長く買い方の抵抗力がう かがえ、持ち直しにも期待をつなぐ。 <15:05> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値

    <15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。前日の米国市場で大幅な株安となる中、 日経平均も大幅安となり、新興株市場でも売りが優勢となった。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安の640.67ポイント。値がさのメルカリ が年初来安値となったほか、ビジョナルやフリーも一時年初来 安値に下落した。 一方、ペルセウスプロテオミクスがストップ高となったほか、ジーエヌアイ グループオキサイドはしっかりだった。    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え

    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え 日経平均は、前引け時点から下げ幅を縮小している。中国株が底堅い動きとなってる ほか、時間外取引で米株先物が下げ幅を縮小、為替が朝方に比べ円安方向に振れたことも あって、投資家心理が持ち直しているとの見方が出ている。 TOPIXが午前の取引を2%超安で終えたことから、日銀による上場投資信託(E TF)買いを期待した買いもあるとみられている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが426銘柄(23%)、値下がりは135 0銘柄(73%)となり、前引け時点より値上...

午前の日経平均は急反落、米株大幅安嫌気し幅広く売られる

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比672円80銭安の2万6238円40銭と、急反落した。前日の米国株式市場が大幅安となったことを嫌気し、主力株を中心に幅広く売られた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、売り一巡後は安値圏で一進一退

   <10:10> 日経平均は下げ渋り、売り一巡後は安値圏で一進一退 日経平均は下げ渋っている。朝方は主力銘柄を中心に崩れたものの、売りが一巡した 後は安値圏で一進一退の展開。ここからは「時間外取引での米株先物や、これから開く中 国株式市場の動向に左右されやすい状態になる」(国内証券)という。 午前10時10分現在、東証プライム市場の騰落状況は値下がり銘柄が1000を超 え、率にして90%の全面安商状。ただ、好決算が相次いだことで時価近辺は割安との指 摘もあり、押し目を買う動きも出ている。 <09:05> 日経平均は急反落、米株大幅安...

寄り付きの日経平均は急反落、700円超す下げ 米株大幅安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比475円88銭安の2万6435円32銭と、急反落してスタートした。前日の米国株式市場が大幅に安くなったことを嫌気して、幅広く売られる展開になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日医工は買い優勢 インタ―アクションは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日医工は買い優勢 インタ―アクションは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 日医工 19% 488 487 488 408 2 ファインデックス 16% 714 714 714 614 3 東プレ 8% 1,085 1,084 1,085 1,006 4 東洋建設 7% 900 899 900 841 5 クスリのアオキHLDG 7% 5,795 5,790 5,800 5,440...

日経平均は続伸、好決算銘柄の物色続く 上値追いには慎重

東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円70銭高の2万6659円75銭と、続伸して取引を終えた。好決算の銘柄が物色され好地合いが継続した一方、世界景気の先行き懸念がくすぶる中で上値追いは限られた。

ロシア産原油、4月中に最後の荷受け 中東などで代替=ENEOS社長

ENEOSホールディングスの斉藤猛社長は13日の決算会見で、日本政府が原則禁輸を決めたロシア産原油について、4月中に最後の荷受けをしたことを明らかにした。中東や他の地域で調達し、代替するという。

ロシア産原油、4月中に最後の荷受け 中東などで代替=ENEOS社長

ENEOSホールディングスの斉藤猛社長は13日の決算会見で、日本政府が原則禁輸を決めたロシア産原油について、4月中に最後の荷受けをしたことを明らかにした。中東や他の地域で調達し、代替するという。

BRIEF-ENEOSHD、発行済み株式の9.3%・1000億円上限に自社株買いを決議

* ENEOSHD、発行済み株式の9.3%・1000億円上限に自社株買いを決議 * 取得期間は5月16日―12月30日 * 取得したすべての自己株を消却へ 2023年2月10日予定

日本のCO2貯留、50年に年最大2.4億トン 補助金など政府支援へ

経済産業省は11日、2050年の年間CCS(二酸化炭素の回収・貯留)を1.2―2.4億トンとすることなどを含む長期ロードマップの「中間とりまとめ案」を同日午前に開かれた有識者会議に提示した。現状ではコスト負担が重いため、補助金などの政府支援で事業にインセンティブを付けていくことを想定している。

ロシア産石油、4月の対日輸出3割減 中旬以降の船はゼロ=データ

4月半ば以降、ロシアから石油を積んで日本へ向かった船はないことが、情報会社リフィニティブのデータで分かった。データによると、4月にロシアが日本へ輸出した石油は190万バレルで、前年同月から33%減少した。

ロシア産石油、4月の対日輸出3割減 中旬以降の船はゼロ=データ

4月半ば以降、ロシアから石油を積んで日本へ向かった船はないことが、情報会社リフィニティブのデータで分かった。データによると、4月にロシアが日本へ輸出した石油は190万バレルで、前年同月から33%減少した。

ENEOS、ミャンマーの石油・天然ガス事業から撤退

ENEOSホールディングズは2日、子会社が40%出資するミャンマー石油・天然ガス事業について、共同事業者に操業契約の撤退を通知したと発表した。

ENEOS、ウクライナ問題解決されない限りロシア産原油購入せず=会長

ENEOSホールディングスの杉森務会長は20日、ロシア産の原油について「ウクライナ問題が解決されない限り、買うつもりはない」と述べた。代替として、当面はすでに取引のあるサウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、クウェートなど中東地域からの調達を考えているという。石油連盟会長会見で述べた。

ENEOS、ウクライナ問題解決されない限りロシア産原油買うつもりない=会長

ENEOSホールディングスの杉森務会長は20日、ロシア産の原油について「ウクライナ問題が解決されない限り、買うつもりはない」と述べた。代替として、当面はすでに取引のあるサウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、クウェートなど中東地域からの調達を考えているという。 (大林優香)

ホットストック:ENEOSが大幅続伸、通期見通しを上方修正 原油価格急上昇で

ENEOSホールディングスが大幅続伸となっている。2022年3月期の連結純利益予想を4900億円に上方修正すると25日に発表し、手がかりとなっている。従来予想は2800億円、前期実績は1139億円。IBESがまとめたアナリスト10人のコンセンサスによると、通期純利益の平均値は3694億円で、会社予想はこれを上回った。配当予想は変更していない。

ENEOS「事業終結へ方策検討」、ミャンマーガス田権益の撤退報道で

ENEOSホールディングスの広報担当者は25日、ミャンマーの天然ガス採掘事業から撤退する方針を固めたとの日本経済新聞報道について、社会課題への対応を含めた情勢や事業性を踏まえ、「事業終結に向けたあらゆる方策をビジネスパートナーと検討、協議している」と明らかにした。

ENEOS営業益7400億円へ上方修正、原油高で評価益

ENEOSホールディングスは25日、今期連結営業利益見通しを7400億円と従来計画の4700億円から引き上げると発表した。原油価格の上昇で在庫評価益3300億円が発生するため。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up