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株式会社ブリヂストン

5108.T

現在値

4,772.00JPY

変化

-18.00(-0.38%)

出来高

5,754,500

本日のレンジ

4,740.00

 - 

4,830.00

52週レンジ

3,078.00

 - 

5,229.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,790.00
始値
4,821.00
出来高
5,754,500
3か月平均出来高
38.35
高値
4,830.00
安値
4,740.00
52週高値
5,229.00
52週安値
3,078.00
発行済株式数
704.14
時価総額
3,418,615.00
予想PER
11.31
配当利回り
2.30

次のエベント

Q2 2021 Bridgestone Corp Earnings Release

適時開示

その他

Bridgestone Corp - To Sell China Synthetic Rubber Manufacturing, Sales Unit To Lcy Chemical Corp

Downer EDI To Sell Tyre Management Business For $79 Mln

Endesa To Invest More Than 5 Mln Euros To Develop 9.2 MW Self-Consumption Facilities In Spain For Bridgestone

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株式会社ブリヂストンとは

ブリヂストングループは、タイヤ事業を主なる事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを運営する。タイヤ事業は、乗用車用、トラック・バス用、建設・鉱山車両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動車整備・補修及びタイヤ原材料などを提供する。多角化事業は、自動車関連部品、ウレタンフォーム及びその関連用品、電子精密部品、工業資材関連用品及び建築資材関連用品などの化工品の提供、屋根材事業、ゴルフボール及びゴルフクラブなどのスポーツ用品の提供、自転車及び自転車関連用品の提供、並びにファイナンス事業を行う。

業種

Tires

連絡先

20F-24F

Tokyo Square Garden, 3-1-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8340

Japan

+81.3.68363001

https://www.bridgestone.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuichi Ishibashi

Global Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Masahiro Higashi

Global Chief Operating Officer, Global Chief Administrative Officer, Representative Executive Officer, Director

Paolo Ferrari

Executive Vice President, President, Chief Executive Officer, COO of Subsidiary

Christine Karbowiak

Executive Vice President

Masato Banno

Global Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.71 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.7K

2019

3.5K

2020

3.0K

2021(E)

3.2K
EPS (JPY)

2018

387.950

2019

404.950

2020

-33.090

2021(E)

425.935
株価売上高倍率(過去12カ月)
193.92
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.14
株価純資産倍率(四半期)
1.35
株価キャッシュフロー倍率
12.08
総負債/総資本(四半期)
40.95
長期負債/資本(四半期)
25.68
投資利益率(過去12カ月)
0.63
自己資本利益率(過去12カ月)
0.49

最新ニュース

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焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均を上回る

<16:00> 日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均を上回る 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は値幅が13円23銭の「 陽」となり、気迷いを示す足となった。終値(2万8044円45銭=19日)は5日移動平均線(2万7 961円72銭=同)を小幅に上回った。当面は2万8000円が心理的節目として意識されそうだ。 <15:45> 新興株市場は続伸、マザーズ2%超高 底打ちとの見方が優勢 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。「マザーズは17日ま では年初来安値を更新したが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ2%超高 底打ちとの見方が優勢

<15:45> 新興株市場は続伸、マザーズ2%超高 底打ちとの見方が優勢 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。「マザーズは17日ま では年初来安値を更新したが、前日に底打ちしたとの見方が広がっており、個人投資家中心に買い戻しの動 きが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズは前営業日比2.11%高。個別では、AI inside 、ジーエヌアイグループ 、QDレーザ などが商いを伴い上昇。バルミューダ 、ウェルスナビ 、I ─ne は下落した。 ジャスダックは前営業日比0.31%高。個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、450円超安 値がさ株が安い

<14:50> 日経平均は安値圏でもみあい、450円超安 値が さ株が安い 日経平均は安値圏でもみあい。前営業日比450円超安の2万7900円台半ばでの推移となっている 。東証33業種では、空運業、ゴム製品、精密機器などの5業種が値上がり。パルプ・紙、機械、鉱業、ガ ラス・土石製品などの28業種は値下がりとなっている。個別ではファーストリテイリング 、ソフ トバンクグループ が軟調で、2銘柄で日経平均を約156円押し下げている。 市場では「値がさ株を中心に売られる展開となっているが、物色面を見る限り景気敏感セクターの一角 は買われている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は節目挟む動き、FOMC議事要旨後の相場に関心

<13:06> 日経平均は節目挟む動き、FOMC議事要旨後の相場に関心 日経平均は心理的節目の2万8000円を挟んだ動きとなっている。きょうは米連邦公開市場委員会( FOMC)の議事要旨(4月27・28日開催分)の公表を控えており、市場では、公表後の米金利や株価 の反応を見極めたいとの声が聞かれる。目新しい材料が出るとは見込まれていないが「短期的には、インフ レ懸念を投機の材料にされるリスクがくすぶる」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 前日の反動も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 前日の反動も

<11:45> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 前日の反動も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比398円75銭安の2万8008円09銭となり、反落 した。米株安の流れで朝方に安く始まった後、いったんは持ち直す場面もあったが、持続しなかった。 前日の米国株式市場は、ダウ工業株30種 とS&P総合500種指数 、ナスダック総合<. IXIC>の3指数がそろって下落。米住宅着工件数が市場予想を超える落ち込みとなったほか、原油価格が下 落し、関連銘柄の下げが重しになった。 日本株は、米株安に加え、前日の大幅高の反動もあって安く始まり...

ブリヂストン、豪ダウナーEDIから鉱山用タイヤ会社買収へ

ブリヂストンは26日、鉱山車両用タイヤの管理を手掛けるオーストラリアのオトラコ・インターナショナルの全株式を、同国の鉱業・エンジニアリング大手ダウナーEDIから取得し完全子会社化すると発表した。取得金額は、同社の企業価値約66億円に、運転資本などのかかる調整を行った上で確定する。

ブリヂストン、仏べチューン工場を4月末に閉鎖 仏当局が承認

ブリヂストンは17日、仏べチューン工場を4月末に閉鎖する予定だと発表した。昨年10月から閉鎖に向けた関係者との協議に入っていたが、仏政府も巻き込んだ反対運動が起きていた。協議は2月26日に終結し、3月16日に仏当局が閉鎖計画を承認したとしている。

ホットストック:ブリヂストン4%超安、20年12月期は最終赤字

ブリヂストンは反落し4%超安での推移となっている。16日発表した2020年12月期連結決算で、最終純損益(国際会計基準)が233億円の赤字(前期は2401億円の黒字)となったことが嫌気されている。通期の赤字は1951年以来、約69年ぶり。コロナ禍で海外工場の減損損失や構造改革費用を計上したことが響いた。

ブリヂストン、今期純損益2610億円の黒字予想 前期233億円の赤字

ブリヂストンは16日、2021年12月期の連結純損益(国際会計基準)が2610億円の黒字になる見通しと発表した。新型コロナウイルス禍による世界的な景気低迷で前期はタイヤ需要が落ち込んだが、今期は需要回復を見込む。

今日の株式見通し=しっかり、買い一巡後は利益確定売りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、しっかりした動きが想定されている。米国は休場だったが、欧州では株高が継続。日本株も朝方は上昇してスタートするとの見方が出ている。ただ、短期間での急騰による過熱感が意識され、手掛かり材料も乏しいことから、買い一巡後は利益確定売りに押されるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線と日足が交差 下値不安後退か

<15:53> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線と日足が交差 下値不安後退か 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」、線の実体部分が大きく、買い意欲が強い相場を表 している。5日移動平均線(2万8509円94銭=19日)が日足の実体部分と交差し、下値不安が後退 したことを示唆している。 また、25日移動平均線(2万7323円33銭=同)が緩やかに上を向いていることから、目先とし ては上昇余地もありそうだ。 <15:39> 新興株市場はまちまち、マザーズは方向感のない動き続く 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは方向感のない動き続く

<15:39> 新興株市場はまちまち、マザーズは方向感のない動き続く 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は小反落となった。市場 では「マザーズ市場は方向感のない動きが続いた。最近のテーマ株として人気が高い情報通信関連もまちま ちの展開で、全体を押し上げるような感じではなかったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.36%高。個別では、イボキン が一時ストップ高と なったほか、CAICA などがしっかり。一方、セリア 、ネクスグループ などは さえない。 マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調持続、高値からは押し戻される

<14:50> 日経平均は堅調持続、高値からは押し戻される 日経平均は堅調持続。一時2万8720円をつけたが、高値からは押し戻され、350円程高い2万8 600円付近で推移している。 市場からは「下値不安はいったん後退したようだが、この安心感が持続できるかどうかに注目が集まる 」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:45> 日経平均は堅調、一時450円高 2万8000円台値固めの動き 後場に入っても日経平均は堅調。前営業日比420円ほど高い2万8600円台半ばで推移している。 後場スタート直後には一時450円高となる場面もあった。値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、一時450円高 2万8000円台値固めの動き

<12:45> 日経平均は堅調、一時450円高 2万8000円台値固めの動き 後場に入っても日経平均は堅調。前営業日比420円ほど高い2万8600円台半ばで推移している。 後場スタート直後には一時450円高となる場面もあった。値上がり銘柄数は5割にとどまっており、前場 に続き指数寄与度の高い銘柄群の上昇が相場全体を押し上げている。 市場からは「きょうは2万8000円台値固めの動きとなっている。ただ、どの程度の高値で定着でき るかがポイントになりそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は急反発、過熱感和らぎ...

午前の日経平均は急反発、過熱感和らぎ値がさ株リードで上値追い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比361円64銭高の2万8603円85銭となり、急反発した。前日に続落したことを受けて、それまでの過熱感が和らぎ押し目買いが流入、値がさ株がリードする形で上値を追った。ただ、連休明けとなる今晩の米株市場の動向をみたいというムードもあり、前場中盤から一進一退の展開となっている。

ホットストック:ブリヂストンが上値追い、コロナショック前の水準に到達

ブリヂストンが上値を追う展開となり、昨年2月20日に付けた戻り高値4018円を更新。コロナショック前の水準にようやく到達し、11カ月ぶりに4000円台を回復となった。

ラファージュホルシム、ブリヂストンから米建材会社買収 34億ドル

セメント世界最大手のスイスのラファージュホルシムは7日、ブリヂストンから米建材会社ファイアストン・ビルディング・プロダクツを34億ドルで買収すると発表した。

ブリヂストン、米建設資材メーカーをスイス社に売却 2000億円計上

ブリヂストンは7日、米国で建設資材事業を手掛けるファイアストン・ビルディング・プロダクツをスイス企業に売却すると発表した。タイヤ事業に経営資源を振り向ける。2021年12月期に売却益2000億円を計上する。売却先のLafarge Holcimはスイスの建設資材メーカー。

ブリヂストン、米建設資材メーカーをスイス企業に売却 2000億円計上へ

ブリヂストンは7日、米グループ会社の子会社ファイアストンビルディングプロダクツをスイスの建設資材メーカーに売却すると発表した。売却益2000億円を2021年度中に計上する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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