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株式会社ブリヂストン

5108.T

現在値

4,910.00JPY

変化

86.00(+1.78%)

出来高

1,248,700

本日のレンジ

4,799.00

 - 

4,913.00

52週レンジ

4,042.00

 - 

5,467.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,824.00
始値
4,803.00
出来高
1,248,700
3か月平均出来高
47.73
高値
4,913.00
安値
4,799.00
52週高値
5,467.00
52週安値
4,042.00
発行済株式数
698.69
時価総額
3,448,590.00
予想PER
11.95
配当利回り
3.52

次のエベント

Dividend For 5108.T - 85.0000 JPY

適時開示

その他

Hopium, Bridgestone Enter Strategic Agreement To Develop Tires For Hopium Machina

Japan's Bridgestone Says It Will Suspend Production In Russia, Exports To Russia

TomTom And Webfleet Solutions Partner In Integrated Mobile Solution

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株式会社ブリヂストンとは

ブリヂストングループは、タイヤ事業を主なる事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを運営する。タイヤ事業は、乗用車用、トラック・バス用、建設・鉱山車両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動車整備・補修及びタイヤ原材料などを提供する。多角化事業は、自動車関連部品、ウレタンフォーム及びその関連用品、電子精密部品、工業資材関連用品及び建築資材関連用品などの化工品の提供、屋根材事業、ゴルフボール及びゴルフクラブなどのスポーツ用品の提供、自転車及び自転車関連用品の提供、並びにファイナンス事業を行う。

業種

Tires

連絡先

20F-24F

Tokyo Square Garden, 3-1-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8340

Japan

+81.3.68363001

https://www.bridgestone.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuichi Ishibashi

Global Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Masuo Yoshimatsu

Global Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

Masahiro Higashi

Global Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Paolo Ferrari

Executive Vice President, Global Chief Business Solutions Officer, President & CEO of Subsidiary

Masato Banno

Global Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.60 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.5K

2020

3.0K

2021

3.2K

2022(E)

3.7K
EPS (JPY)

2019

404.950

2020

-33.090

2021

559.560

2022(E)

404.359
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.02
株価純資産倍率(四半期)
1.24
株価キャッシュフロー倍率
6.02
総負債/総資本(四半期)
29.39
長期負債/資本(四半期)
22.18
投資利益率(過去12カ月)
9.04
自己資本利益率(過去12カ月)
6.85

最新ニュース

最新ニュース

ブリヂストン、1―3月期計画上振れ 需要不透明で通期予想は維持 

ブリヂストンが11日発表した2022年1―3月期の連結決算(国際会計基準)は、継続事業ベースの調整後営業利益が前年同期比19.2%増の1010億円だった。「社内計画を2割超上振れた」(吉松加雄グローバル最高財務責任者)ものの、深刻化するウクライナ情勢による需要への影響などが不透明で通期の業績計画は維持した。

ブリヂストン、米社にサイバー攻撃 工場が一時稼働停止

ブリヂストンは18日、米州グループ会社のネットワークに不正アクセスがあったと発表した。対策のため複数の工場の稼働を一時停止させたが、現在はシステムも含めて復旧済みだという。

ブリヂストンの米州グループ会社、2月27日にランサムウエア攻撃

ブリヂストンは18日、米州グループ会社で2月27日に社内ネットワークへの第三者による不正アクセスがあったことを確認したと発表した。不正アクセスが身代金要求型のウイルスであるランサムウエアの攻撃であることも判明したという。

情報BOX:ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

ロシアでの生産とロシア向けタイヤ輸出を停止=ブリヂストン

ブリヂストンは14日、ロシアでのタイヤ生産とロシア向けのタイヤ輸出を停止すると発表した。ロシアによるウクライナ侵攻を踏まえたもの。

日経平均は反落、対ロ制裁の経済への悪影響を警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比451円69銭安の2万6393円03銭と、4営業日ぶりに反落して取引を終えた。ウクライナ情勢の緊迫化が続く中、対ロシア制裁の世界経済への悪影響が警戒され、幅広い業種で売りが先行した。 日経平均は、朝方に300円超安と反落スタートした後も下げ幅を拡大した。前日までの3営業日で900円近く上昇した反動もあって、利益確定の売りが広がりやすかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、目先は25日線の攻防に

日経平均・日足は上下にひげを伴う「小陽線」となった。終値は2万6844円72銭。上ヒゲが長めでトンカチの形状に近く、短期的な調整が示唆される。上値を抑えた25日移動平均線(2万7026円51銭=1日)にかけて売り圧力がうかがわれ、上方向での目先の攻防ラインになりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日続伸、マザーズは約7%高に

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日続伸した。前日の米市場でハイテク比率の高いナスダックがプラスとなり、グロース(成長)株を買い戻す動きが強まった。市場では「下げのペースが急だっただけに、自律反発も大きくなっている」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、25日線が上値抑える

日経平均は、きょうの高値圏での推移を継続している。手掛かりを欠き、動意に乏しい。2万7000円台前半を通る25日移動平均線が戻りのめどと意識され、上値を抑える形となっており「一段高には追加の材料が必要」(国内証券)との声が聞かれる。

午前の日経平均は続伸、米市場は混乱回避で安心感広がる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比390円15銭高の2万6916円97銭と、3日続伸して午前の取引を終えた。警戒されていた週明けの米国株式市場が波乱回避できたとして、直近で売られていた主力株を買い戻す動きが広がった。日経平均は2月18日以来、6営業日ぶりに心理的節目の2万7000円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線は終値で回復ならず

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7460円40銭。5日移動平均線(2万7336円23銭=16日)を回復したが、25日線(2万7474円43銭=同)は終値では上回れなかった。一方、窓を開けた陽線で、買いの強さもうかがえる。上方向では、25日線のほか心理的節目2万8000円が、目先の上値めどに意識される。

日経平均は大幅反発、地政学リスクへの過度な警戒感が緩和

東京株式市場で、日経平均は前営業日比595円21銭高の2万7460円40銭と、大幅に反発して取引を終えた。ウクライナを巡る地政学リスクに対する過度な警戒感が和らいで、米国市場でリスクオンムードが広がった流れを引き継いだ。主力株や半導体関連株を中心に買い戻す動きが相場を牽引した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日ぶり反発、米ナスダック高が支えに

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに3日ぶりに反発した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が大幅に上昇し、投資家心理の支えとなった。一方、金利上昇に対する警戒感は引き続きくすぶっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で小動き、25日線が目先の上値抵抗線に

ウクライナを巡る地政学リスクへの警戒感が和らいでいる一方、「FOMC議事要旨(1月25─26日開催分)や米1月小売売上高を見極めたいムードが出ている」(国内証券)という。2万7470円付近を25日移動平均線が通っており「短期的に上値が抑えられやすい」(同)との声が聞かれる。

午前の日経平均は反発、地政学リスク後退でグロース株売りに一巡感

16日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比562円83銭高の2万7428円02銭と、大幅に反発した。ロシアとウクライナの国境付近での緊張緩和の兆しがみえたことで、米国株式市場でリスクオンムードが広がった流れを引き継いだ。東京市場では半導体関連株などのハイテク株を中心に買い戻す動きがみられた。

ホットストック:ブリヂストンは値上がり率第3位、自社株買いや構造改革を好感

ブリヂストンは続伸し前営業日比8%超高の5300円近辺での推移となっている。午前10時現在、東証1部の値上がり率第3位。一時9.48%超高の5366円まで上昇し、昨年来高値(5467円=2021年9月27日)に接近した。前日に発表した自社株買いなどが好感されているという。

ブリヂストンの今期8%増益予想、「未曽有の原料高」を吸収

ブリヂストンは15日、2022年12月期の調整後営業利益(国際会計基準)は前年比7.8%増の4250億円になりそうだと発表した。原材料などの高騰を織り込む一方で、値上げや販売数量の増加、付加価値の高い製品の販売比率を高め、増益を計画する。

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・山崎製パン 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.97%にあたる42 0万株、取得総額76億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月16日から 2月28日。 具体的には、420万株について、2月16日午前8時45分の東証自己株式立会外 買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は2月15日終 値の1684円。市場動向などから全部の取得が行われない可能性もあるという。 ・室町ケミカル 、自己保有株を除く発行済株式総数...

ブリヂストン、発行済み株式の3.5%・1000億円上限に自社株買い

ブリヂストンは15日、発行済み株式総数の3.5%に当たる2500万株、1000億円を上限に自社株を取得すると発表した。取得期間は2月17日から12月13日。

ブリヂストンの今期予想純利益、28%減の2800億円 市場予想下回る

ブリヂストンは15日、2022年12月期の連結純利益(国際会計基準)見通しを前期比28.9%減の2800億円と発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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