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株式会社ブリヂストン

5108.T

現在値

3,983.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

2,522,500

本日のレンジ

3,952.00

 - 

4,018.00

52週レンジ

3,849.00

 - 

4,734.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,983.00
始値
4,002.00
出来高
2,522,500
3か月平均出来高
38.45
高値
4,018.00
安値
3,952.00
52週高値
4,734.00
52週安値
3,849.00
発行済株式数
656.20
時価総額
2,785,564.00
予想PER
--
配当利回り
4.10

次のエベント

Bridgestone Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Bridgestone Corp - Shuichi Ishibashi To Become CEO, Group CEO After Annual Shareholders Meeting At End-March

Bridgestone Joins International Space Exploration Mission With Jaxa & Toyota

Bridgestone To Buy Back Up To 7.6 Percent Of Its Stock Worth 200 Billion Yen Through Dec 23

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株式会社ブリヂストンとは

ブリヂストングループは、タイヤ事業を主なる事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを運営する。タイヤ事業は、乗用車用、トラック・バス用、建設・鉱山車両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動車整備・補修及びタイヤ原材料などを提供する。多角化事業は、自動車関連部品、ウレタンフォーム及びその関連用品、電子精密部品、工業資材関連用品及び建築資材関連用品などの化工品の提供、屋根材事業、ゴルフボール及びゴルフクラブなどのスポーツ用品の提供、自転車及び自転車関連用品の提供、並びにファイナンス事業を行う。

連絡先

20F-24F

Tokyo Square Garden, 3-1-1, Kyobashi

+81.3.68363001

https://www.bridgestone.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaaki Tsuya

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of BIOC

Akihiro Eto

President, Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Director

Shuichi Ishibashi

Vice Chairman, Representative Executive Officer

Gordon Knapp

Vice Chairman of the Executive Board, President & Chief Executive Officer of Subsidiary

Paolo Ferrari

Executive Vice President, Chairman, President & Chief Executive Officer of Subsidiary

統計

3.25 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.6K

2018

3.7K

2019

3.5K

2020(E)

3.5K
EPS (JPY)

2017

375.670

2018

387.950

2019

404.950

2020(E)

347.567
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.62
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.79
株価純資産倍率(四半期)
1.20
株価キャッシュフロー倍率
5.27
総負債/総資本(四半期)
26.07
長期負債/資本(四半期)
19.63
投資利益率(過去12カ月)
10.04
自己資本利益率(過去12カ月)
7.68

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が下値支持

<16:29> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が下値支持 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3321円97銭=11日)が 下値サポ―トとして機能した。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)は129%台と高値圏。25日移動平均線からの上方乖離率も3 .80%と高水準となっている。長短すべての移動平均線が上向きで、強い基調を維持していることは間違 いないものの、目先はスピード調整が入り、過熱感を冷ます動きとなる可能性もある。 <15:15> 新興株式市場はしっかり、メルカリなどに突っ込み買い 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、メルカリなどに突っ込み買い

<15:15> 新興株式市場はしっかり、メルカリなどに突っ込み買い 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は反発した。前 週末に急落して場味を悪くしたメルカリ が反発したことで安心感を誘った。市場 では「最近、急落した銘柄に対して、リバウンド狙いの突っ込み買いが目立っている」( 国内証券)との声が出ている。 マザーズ市場では、メルカリが切り返したほか、EduLab がストップ高 比例配分。フィット も一時ストップ高となった。半面、ユーザーローカル<3984. T>が一時ストップ安となった。 ジャスダック市場では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、見送りムード広がる

<13:50> 日経平均は弱もちあい、見送りムード広がる 日経平均は弱もちあい。後場に入ってから、方向感が定まらず、見送りムードが広が っている。午後1時50分時点で、日経平均の上下振れ幅は30円に満たない。市場では 「香港情勢などを見極めたいという気分があるほか、連休明けの米国株式市場の動向をみ たい様子で、目立った動きがみられない」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:54> 前場の日経平均は反落、利益確定売り優勢 香港情勢を注視  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円95銭安の2万3343円92 銭となり、反落した。...

前場の日経平均は反落、利益確定売り優勢 香港情勢を注視

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円95銭安の2万3343円92銭となり、反落した。前週末の米国株市場が上昇した流れを引き継ぎ、朝方は買いが先行。上げ幅を一時80円近くまで拡大した。ただ、その後は米中通商協議を巡る不透明感や連騰後の高値警戒感などから売りが優勢となり、マイナス圏に沈んだ。

ホットストック:ブリヂストンは反落、今期業績予想の下方修正で

ブリヂストンは反落。8日、2019年12月期の連結営業利益予想を従来の3750億円から3300億円(前年比18.1%減)に下方修正すると発表したことなどが嫌気されている。従来計画比で需要低迷によるタイヤ販売本数の減少を織り込んだ。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=11日

0.36%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 オービック 24.33 02 シーイーシー 24.49 03 ネットワンシステムズ 25.39 04 ワッツ 27.10 05 伊藤忠テクノソリューション 27.75 ズ 06 SCSK 28.82 07 ファイバーゲート 29.97 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=21日

RIC 銘柄名 01 東建コーポレーション 02 矢作建設工業 03 住友電設 04 日東富士製粉 05 江崎グリコ 06 第一屋製パン 07 ソリトンシステムズ 08 特種東海製紙 09 ダイセル 10 住友ベークライト 11 ハリマ化成グループ 12 日華化学 13 関西ペイント 14 東洋インキSC HLDG 15 コニカミノルタ 16 ポーラ・オルビスHLDG 17 ブリヂストン 18 藤倉コンポジット 19 フジミインコーポレーテッド 20 シモジマ 21 高速 22 マルカ 23 神鋼商事 24 新生銀行 25 ふくおかFG...

今日の株式見通し=弱含み、米中貿易摩擦の長期化を懸念

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みとなりそうだ。10日に終了した米中通商協議が合意に至らず、米国による追加関税や中国の対抗措置など米中の応酬がエスカレートする懸念が出てきた。日経平均は直近大幅安の後で買い戻しも入るとみられるが、リスクオフ姿勢が強まると下値を探る展開も予想される。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=18日

RIC 銘柄名 01 Minoriソリューションズ 02 MARUWA 03 ブイ・テクノロジー 04 ニチモウ 05 KDDI 06 四国電力  

日経平均は大幅反発、米・アジア株高が安心材料 全面高

東京株式市場で日経平均は大幅に反発。前週末の米国株が大幅高となった流れを引き継ぎ、朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。香港、上海などのアジア株高も安心材料になり、一時上げ幅を400円超に拡大。終値ベースでは昨年12月17日以来2か月ぶりの高値となった。

ホットストック:ブリヂストンが買い気配、2000億円上限の自己株取得と消却を発表

ブリヂストンが買い気配で始まっている。同社は15日、発行済株式総数の7.6%に当たる5700万株、2000億円を上限に自己株式を取得した上で全株を消却すると発表した。自己株取得の期間は2月18日から12月23日、消却日は2020年1月21日。需給改善や株主価値の向上に期待する買いが先行した。

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・オプティマスグループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.86%に あたる10万株、取得総額1億8400万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は2月18日から4月26日。 ・ブリヂストン 、自己保有株を除く発行済株式総数の7.60%にあたる5 700万株、取得総額2000億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月1 8日から12月23日。 まずは、1400万株、取得総額500億円を上限に、2月18日午前8時45分の 東証自己株式立会外買付取引...

ブリヂストン、発行株の7.6%・2000億円上限に自己株取得・消却

ブリヂストン<5108.T>は15日、発行済株式総数の7.6%に当たる5700万株、2000億円を上限に自己株式を取得した上で全株を消却すると発表した。自己株取得の期間は2月18日から12月23日、消却日は2020年1月21日。

ホットストック:ブリヂストンは大幅反落、業績懸念を織り込みか

ブリヂストンは大幅反落。同社は22日、オランダのトムトム・エヌヴィーのデジタルフリートソリューション事業を約1138億円で買収すると発表した。買収は2019年12月期の第2・四半期までには完了する予定。

ブリヂストン、蘭社のデジタル運行管理事業を約1138億円で買収

ブリヂストン<5108.T>は22日、オランダのトムトム・エヌヴィー<TOM2.AS>のデジタルフリートソリューション事業を約1138億円で買収すると発表した。買収は2019年12月期の第2・四半期までには完了する予定。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=18日

RIC 銘柄名 01 オンリー 02 インフォコム 03 ブリヂストン 04 エスケイジャパン  

日本株6日ぶり反発、一時1万9000円割れ 追証大量発行観測も

東京株式市場で日経平均は6日ぶり反発。朝方は前日大幅安の反動による買い戻しで上げ幅を300円超に拡大したが、買い一巡後は伸び悩み、後場寄り後にマイナス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、相場の転換点近いか

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、相場の転換点近いか  日経平均・日足は「小陽線」。上ひげと下ヒゲが長く、実体が短い陽のコマの形状。投資家の気迷いを 表している一方、相場の転換点が近い時に現れることも多い。ボリンジャーバンドではマイナス3シグマ( 1万8888円52銭=26日)付近に来ており、今晩の米国株市場が反発して戻ってきた場合、年末にか けて強い買いが入る可能性もある。 <15:49> 新興株市場は反発、マザーズは2%超高 新興株市場で、日経ジャスダック平均は8日ぶり反発、東証マザーズ指数は4日ぶり反発となった。市 場からは...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズは2%超高

<15:49> 新興株市場は反発、マザーズは2%超高 新興株市場で、日経ジャスダック平均は8日ぶり反発、東証マザーズ指数は4日ぶり反発となった。市 場からは「プラス圏は維持したが、チャートの形状は最悪」(ネット系証券)との声があった一方、「中小 型株はセリングクライマックスを迎えた可能性がある。東証1部の主力株が重たかった場合でも、マザーズ で売られ過ぎた銘柄に資金が入ってくるかもしれない」(国内証券)との見方も出ていた。 個別銘柄では、ベルトラ が一時ストップ高。ソレイジア・ファーマ やマネーフォワー ド なども堅調だった。一方、新規上場銘柄...

日経平均は一時1万8900円台、「大手証券で追証大量発生」の声

日経平均は一時1万8900円台での値動き。下げ幅が200円を超える場面もあった。米株価指数先物が下げ幅を拡大したことが日本株の重しとなっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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