for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ニッタ株式会社

5186.T

現在値

2,930.00JPY

変化

-2.00(-0.07%)

出来高

13,500

本日のレンジ

2,928.00

 - 

2,959.00

52週レンジ

2,571.00

 - 

3,075.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,932.00
始値
2,945.00
出来高
13,500
3か月平均出来高
0.80
高値
2,959.00
安値
2,928.00
52週高値
3,075.00
52週安値
2,571.00
発行済株式数
27.98
時価総額
88,758.98
予想PER
7.09
配当利回り
3.41

次のエベント

Dividend For 5186.T - 50.0000 JPY

適時開示

その他

Nitta Bought Back 31,400 Own Shares Worth About 88 Million Yen In July

Toyo Tire & Rubber sells partial chemical product business to Nitta

Nitta to acquire chemical production related business from Toyo Tire & Rubber for 3.7 bln yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ニッタ株式会社とは

ニッタグループは、ベルト・ゴム製品、ホース・チューブ製品、化工品製品、その他産業用製品、不動産、経営指導を主な事業とする。【事業内容】6つの事業セグメントにより構成される。ベルト・ゴム製品事業は、ベルト製品、搬送用製品、ゴム製品、通信機器、電子機器、並びに歯付ベルト、Vベルトオートテンショナー、プーリ等を生産・販売する。ホース・チューブ製品事業は、樹脂ホース・チューブ製品、金具及びフィッテイング、メカトロ製品を生産・販売する。化工品製品事業は高機能製品、産業資材製品、建設資材製品、防水資材製品を提供する。その他産業用製品事業は、空調製品、センサ製品、感温性粘着テープ、医療用ゴム・プラスチック製品、精密研磨用パッド、精密研磨用スラリー他を生産・販売する。不動産事業は土地及び建物の賃貸を行う。経営指導事業は関係会社に対する経営指導をそれぞれ行う。

業種

Fabricated Plastic & Rubber

連絡先

4-4-26, Sakuragawa, Naniwa-ku

OSAKA-SHI, OSK

556-0022

Japan

+81.6.65631211

https://www.nitta.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasunori Ishikiriyama

President, Executive President, Representative Director

Takeshi Kobayashi

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Haruki Shimada

Managing Executive Officer, Director

Shigeki Shinoda

Managing Executive Officer, Manager of Corporate Center

Toyohiro Hagiwara

Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

210.970

2021

164.596

2022

370.450

2023(E)

413.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.05
株価純資産倍率(四半期)
0.68
株価キャッシュフロー倍率
6.44
総負債/総資本(四半期)
0.66
長期負債/資本(四半期)
0.66
投資利益率(過去12カ月)
8.74
自己資本利益率(過去12カ月)
7.34

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を終値で回復

   <15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を終値で回復 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6812円30銭。25日移動平 均線(2万6679円04銭=11日)を6月28日以来、9営業日ぶりに終値で回復し 、強い基調を維持。75日線(2万6948円78銭=同)や、心理的節目2万7000 円、日足・一目均衡表の雲上限(2万7056円31銭=同)をこなして、上昇に弾みを つけるかが目先の焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ナスダック先物の軟調推移が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ナスダック先物の軟調推移が重し

   <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ナスダック先物の軟調推移が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.43%安の679.55ポイントと 反落した。グロース市場指数は0.29%安の862.51ポイントだった。時間外取引 で、ハイテク株比率の高いナスダック先物が軟調に推移して投資家心理の重しになった。 値がさのメルカリや、フリー、そーせいグループの下げが 影響した。一方、フリークアウトホールディングスはしっかり。キャンバス<457 5.T>やFRONTEOはストップ高となった。 <14:20> 日経平均はもみ合い、安定政権...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、安定政権への期待が支援 米景気懸念と綱引き

   <14:20> 日経平均はもみ合い、安定政権への期待が支援 米景気懸念と綱引 き 日経平均は300円高程度となる2万6800円台前半でのもみ合いとなっている。 プライム市場では9割近い銘柄が上昇し、全面高に近い商状が継続。参議院選挙が与党勝 利となったことで「政権の安定面から、日本株への評価の高まりが期待できる」(国内証 券)との見方が聞かれる。 一方、米景気への懸念は根強く、米消費者物価指数(CPI)の発表を13日に控え て、上値も重い。時間外取引の米株先物や、上海株は軟調に推移している。 午前中には一時、心理的節目2万7000...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、円安で輸出関連が堅調

   <13:05> 後場の日経平均は高値もみあい、円安で輸出関連が堅調 後場の日経平均は高値もみあい。前引けの水準を上回り、2万6800円台の後半で 推移している。外為市場でドル高/円安が進行しており、それを受けて輸出関連株が堅調 を持続、株価を支えている状況だ。 市場では「円安が輸出株に追い風となっており、今月下旬の決算発表シーズンに向け て上方修正期待が高まることが想定されている。その点から当面は底堅く推移しているの ではないか」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、参院選与党勝利受け一時2万7000...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、参院選与党勝利受け一時2万7000円回復

   <11:40> 前場の日経平均は続伸、参院選与党勝利受け一時2万7000円回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比269円81銭高の2万6787円0 0銭と、続伸した。参議院選挙で与党勝利の結果が買い安心感をもたらしたほか、ドル高 /円安の進行が輸出関連株を支える要因となり、一時、6月28日以来の2万7000円 回復となった。ただ、その水準は戻りの節目として強く意識され、中盤からは伸び悩む展 開。高値圏でのもみあいとなっている。 前週末8日米国株式市場は不安定な値動きの後、前日比ほぼ横ばいで取引を終了。注 目された6月米雇用統計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、円安意識し輸出株が堅調持続

<10:55> 日経平均は上げ幅を縮小、円安意識し輸出株が堅調持続 日経平均は上げ幅を縮小している。2万7000円を回復した後は、利益確定売りに ジリジリと値を消す展開となり、午前10時50分現在では始値を下回る現在安。テクニ カル的には6月28日の戻り高値2万7062円31銭とほぼ並んで止まり、この高値が 節目として強く意識された格好だ。 一方、物色面では「ドル/円が137円台まで円安に振れたことが意識された」(国 内証券)ことによって、輸出関連株が堅調を持続している。 <09:50> 日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 岸田政権長期化...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 岸田政権長期化に期待感

<09:50> 日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 岸田政権長期化に期待感 日経平均は上げ幅を拡大して、前営業日比約480円高の2万7000円近辺で推移 し、6月28日以来の高水準となっている。一時、2万7062円17銭まで上昇する場 面もあった。参院選の結果を受けて、「岸田政権が長期安定政権になるのではないかとの 期待が高まり、日本株にとってプラスの材料となっている」(国内証券)との声が聞かれ る。 ただ、今週は6月分の米消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、結果を見極 めたいとの思惑から「日経平均は2万7000円近辺まで...

寄り付きの日経平均は3日続伸、参院選受け幅広い業種で買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比375円54銭高の2万6892円73銭と、3日続伸してスタートした。寄り付き後も上値を伸ばし、400円超高となっている。10日に投開票を終えた参議院選挙では、連立与党の自民・公明が改選124の過半数獲得を確実にし、これを好感する形で幅広い業種で買いが先行している。東証33業種では、繊維業以外の32業種が値上がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ジェイテクトは買い優勢 ブラザー工業は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ジェイテクトは買い優勢 ブラザー工業は売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ジェイテクト 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 9 9 9 9 2 ワキタ 25% 1,48 1,48 1,48 1,18 7 6 7 7 3 マックス 25% 2,03 2,03 2,03 1,63 1 1 1 1 4 ツムラ 22% 3,86 3,86 3,86 3,16 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ 抵抗力示す

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、長い 下ヒゲ 抵抗力示す 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陽線」。終値は2万7665円98銭。長い下ヒ ゲが下値の抵抗力の強さを示唆している。終値は75日移動平均線(2万7460円19 銭=1日)を上回ったものの、200日線(2万8248円63銭=同)と5日移動平均 (2万7942円19銭=同)に上値を抑えられた。当面は200日・5日線を意識した 2万8000円近辺でのもみあいが想定される。 <15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい

<15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が4日続伸し、日経ジャスダック平均が 小幅に反落した。市場では「マザーズは800ポイント手前でもみあい。回復基調に一服 感がみられる」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.37%高の793.20ポイント。個別では、ビジョ ナル、メルカリ、ウェルスナビがしっかり。FRONTEO<2 158.T>、ケアネットがさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。個別では、ウエストホールディン グス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安水準で小動き、米雇用統計の「調整リスク」への警戒も

<14:00> 日経平均は小幅安水準で小動き、米雇用統計の「調整リスク」への 警戒も 日経平均は小幅安の水準での小動きとなっている。きょうは米国で3月雇用統計の発 表を控えており「様子見が強まってきている」(国内証券)との声が聞かれる。 市場では米連邦準備理事会(FRB)のタカ派姿勢の織り込みは進んでおり「市場予 想に対して、よほど強いか弱いかの両極端でなければ、相場への影響は限られそうだ」( 別の国内証券)との見方が、これまでのところ優勢となっている。 もっとも、日米とも株価はウクライナ情勢を警戒して急落となった局面から戻した後 の高値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ縮小、市場の視線は来期の企業業績に

<12:52> 日経平均は下げ縮小、市場の視線は来期の企業業績に 日経平均は後場に入って、前引け時点に比べ下げ幅を縮小している。ただ、市場では 「ウクライナ問題で下げた分をすでに全て戻しており、さらに上がる材料はない」(ミョ ウジョウ・アセット・マネジメント菊池真代表取締役)との声も聞かれる。 4月後半から日米で決算シーズンが始まるのを前に、市場の視線は来期の企業業績に 向かっている。資源高によるコスト増が警戒されており「来期は増益というより、減益の 程度を見極めることになるのではないか」(菊池氏)との見方が出ていた。4月前半は決 算待...

午前の日経平均は続落、米株安など嫌気 様子見ムード強い

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比203円16銭安の2万7618円27銭と、3日続落した。前日の米国株式市場が軟化した流れを引き継いだ。日経平均は安く始まった後も下げ幅を拡大し、一時400円超安となった。その後は日本時間の今夜に発表を控える米雇用統計を見極めたいとのムードが広がり、マイナス圏での小動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調継続、日銀短観「やや重し」 為替見通しは支え

<10:40> 日経平均は軟調継続、日銀短観「やや重し」 為替見通しは支え 日経平均は軟調な推移を継続している。一時400円超安に下押しした水準からは持 ち直す動きとなっている。 日銀が3月短観を発表し、大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス14と、 7期ぶりに悪化した。市場では「市場予想は上回ったが、やや相場の重しになっているよ うだ」(国内証券)との声が聞かれる。 原材料高や部材の調達難が景況感の悪化につながった。ロイターがまとめた予測中央 値(プラス12)は上回った。 一方、大企業・製造業の2022年度の想定為替レートでドル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、売り一巡後に戻り歩調 雇用統計待ちで様子見

<10:05> 日経平均は軟調、売り一巡後に戻り歩調 雇用統計待ちで様子見 日経平均は軟調な展開。朝方は前日の米国株式市場が下落したことを受け、幅広く下 げたものの、売りが一巡した後は戻り歩調となっている。配当金の再投資期待や、新年度 の運用資金流入が見込めることを踏まえれば、大きく崩れることはないという。 市場では「発表を控える米雇用統計を見極めたいとの見方があり、週末も手伝って様 子見気分が強くなりそうだ」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との 声も聞かれた。   <09:05> 日経平均は続落スタート、米株軟化の流...

寄り付きの日経平均は続落、米株軟化の流れを受け売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円32銭安の2万7624円11銭と、続落してスタート。前日の米国株式市場が軟化した流れを受け、売り優勢となっている。名実ともに新年度相場になったが、まとまった新規の運用資金が入っている気配は感じられない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オリジンが買い優勢 阿波銀行は売り優勢 

   <08:20> 寄り前の板状況、オリジンが買い優勢 阿波銀行は売り優勢  東証1部市場の寄り前の板状況における、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 オリジン 25% 1,517 1,517 1,517 1,217 2 スター・マイカ・HLDG <2975 23% 1,622 1,622 1,622 1,322 .T> 3 大倉工業 22% 2,219 2,219 2,219 1,819 4 Link―U 20% 901 901 901 751...

4日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

4日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・シンメンテホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.3 5%にあたる24万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3 月7日から5月31日。 ・ニッタ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.41%にあたる40万株 、取得総額15億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月7日から7月29 日。 ・日本駐車場開発 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.23%にあたる 400万株、取得総額5億円を上限とする自社株買...

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ニッタ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.57%にあたる45万株 、取得総額16億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月8日から5月31 日。 ・日本駐車場開発 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.06%にあたる 350万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月9日から 4月30日。 ・光ビジネスフォーム 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.86%にあ たる5万株、取得総額2300万円を上限とする自社株買...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up