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日本板硝子株式会社

5202.T

現在値

620.00JPY

変化

-4.00(-0.64%)

出来高

413,400

本日のレンジ

620.00

 - 

629.00

52週レンジ

360.00

 - 

665.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
624.00
始値
624.00
出来高
413,400
3か月平均出来高
23.09
高値
629.00
安値
620.00
52週高値
665.00
52週安値
360.00
発行済株式数
91.13
時価総額
56,513.99
予想PER
-1.63
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2023 Nippon Sheet Glass Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Sheet Glass Co Ltd - VP And COO Munehiro Hosonuma To Become President And CEO, Incumbent Shigeki Mori To Become Chairman, Effective April 1

Nippon Sheet Glass Co Ltd - Announces Transfer Of Battery Separator Business To Entek

Nippon Sheet Glass Co To Buy Back 5,000 Class A Shares Worth About 5.8 Billion Yen

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日本板硝子株式会社とは

日本板硝子グループは、主にガラス事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。建築用ガラス事業は、建築材料市場向けの板ガラス製品及び内装外装用加工ガラスの製造・販売を行う。太陽電池パネル用ガラス事業も、ここに含まれる。自動車用ガラス事業は、新車組立用及び補修用市場向けにガラス製品を製造・販売する。高機能ガラス事業は、ディスプレイのカバーガラス用の薄板ガラス、プリンター向けレンズ及び光ガイドの製造・販売、並びに電池用セパレーターとエンジン用タイミングベルト部材などのガラス繊維製品の製造・販売を行う。また、ほかの小規模な事業も行う。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

20F, Sumitomo Fudosan Mita Twin Bldg.

Nishikan, 3-5-27, Mita

MINATO-KU, TKY

108-6321

Japan

+81.3.54439522

http://www.nsg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigeki Mori

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Masaki Kambayashi

Managing Executive Officer, Deputy Chief Financial Officer

Reiko Kusunose

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Iain Smith

Executive Officer, Director of Finance

Munehiro Hosonuma

Vice President, Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Director

統計

3.00 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.5K

2022

0.6K

2023(E)

0.7K
EPS (JPY)

2020

-235.960

2021

-208.320

2022

24.070

2023(E)

-381.007
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.08
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
326.14
長期負債/資本(四半期)
221.16
投資利益率(過去12カ月)
-7.16
自己資本利益率(過去12カ月)
-4.33

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を再び下回る

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を再び下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6405円23銭。「はらみ線」 となり、形状は良くない上、25日移動平均線(2万6554円74銭=19日)を再び 下回った。25日線は下向きのきつい傾きを維持しており上値の重さが示唆される。目先 の下値めどは心理的節目2万6000円になりそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが続伸、日銀の政策修正への警戒感が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.68%高の744.65ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、日銀の政策修正への警戒感が後退

<15:30> 新興株はマザーズが続伸、日銀の政策修正への警戒感が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.68%高の744.65ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.73%高の943.45ポイントだった。 日銀の政策修正が警戒された金融政策決定会合を無難に通過し、投資家心理が改善し た。日経平均は円高が重しになったが「新興株は内需株が多く、円高の影響を受けにくい 」(国内証券のストラテジスト)との声もあった。 ビジョナルやそーせいグループが堅調。ジーエヌアイグループ<216 0.T>も買われた。一方、ウェルスナビやサンワカンパニー...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時400円超安、為替の円高推移が重し

<13:50> 後場の日経平均は一時400円超安、為替の円高推移が重し 後場に入り、日経平均は前場引け時点に比べて下げ幅を拡大し、一時400円超安に 下落した。 市場では「前場に比べ、為替がじりじりと円高に振れてきており、輸出関連銘柄への 売りが広がっている」(国内運用会社のストラテジスト)との声が聞かれた。 スズキやブリヂストン、日本板硝子などが前引け時点に比 べ下げ幅を拡大している。 指数への寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9 984.T>なども下げを拡大しており、2銘柄で指数を100円程度押し下げている...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安や円高で 輸出株に売り

<11:44> 前場の日経平均は反落、米株安や円高で 輸出株に売り 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比322円50銭安の2万6468円6 2銭と反落した。ドル/円相場で円高が進行していることや、前日の米国市場で主要3指 数が下落したことが嫌気され、売りが優勢となった。特に輸出株の下落が目立ち、相場の 重しとなった。 日経平均は寄り付きから250円安と軟調にスタートし、一時330円超安まで下げ 幅を拡大した。その後は2万6500円を挟んでもみ合う展開が続いたが、前引けにかけ て再び売り圧力が強まった。 前日の米国市場でナスダック総合...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時330円超安 円高と米株安が重し

<10:43> 日経平均は下げ幅拡大、一時330円超安 円高と米株安が重し 日経平均は下げ幅を小幅に拡大し、前営業日比約250円安の2万6500円台半ば で推移している。幅広く売りが出ており、下げ幅が330円を超える場面もあった。市場 では「円高の進行で輸送用機器の下落が際立っている印象」(国内証券・ストラテジスト )との声が聞かれる。個別では、トヨタ自動車が2.3%安、スズキが 2.9%安、日産自動車が3.1%安で推移。 前日の米国市場でナスダック総合が8営業日ぶりに反落したことが嫌気され 、東京エレクトロンやレーザーテックなど、半導体関連銘柄...

寄り付きの日経平均は反落、急騰後の反動で利益確定優勢

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比250円04銭安の2万6541円08銭と、反落してスタートした。前日に日経平均は大きく上昇した反動で利益確定売りが優勢となり、寄り付き後も300円超安と下げ幅を広げている。幅広い銘柄で売りが広がり、特に自動車など輸出株の下げが目立っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、鈴木は買い優勢 コニシは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、鈴木は買い優勢 コニシは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 鈴木 10% 1,00 999 1,00 909 0 0 2 宮越HLDG 9% 925 925 925 848 3 ニッコンHLDG 8% 2,55 2,55 2,55 2,35 4 3 4 5 4 ペプチドリーム 7% 2,18 2,18 2,18 2,05 8 7 8 0 5 カナミックネットワーク <...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値で25日線を回復

<15:38> 日経平均・日足は「大陽線」、終値で25日線を回復 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。中長期的な強気シグナ ルを示唆している。終値は2万6791円12銭。 終値で25日移動平均線(2万6612円23銭=18日)を6営業日ぶりに回復し たほか、5日線(2万6195円27銭=同)や10日線が横ばいから上昇基調に転換し ている。短期的には上昇相場が見込まれ、節目の2万7000円を回復できるかが焦点と なりそうだ。 <15:25> 新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送 りで 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送りで

<15:25> 新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送 りで 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.49%高の739.63ポイントと 5日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は同2.41%安の936.62ポイントだ った。前日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合が7営業日続伸 したことや、日銀の金融政策決定会合で大規模緩和の修正が見送られたことが好感され、 買いが優勢となった。 個別では、そーせいグループやフリーが堅調に推移した。 一方、ビジョナルやアイドマ・ホールディングスは軟調だった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は1カ月ぶり高値圏、「乗り遅れた投資家」の買いも

<14:09> 日経平均は1カ月ぶり高値圏、「乗り遅れた投資家」の買いも 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。日銀会合の結果発表後の買いが一 巡した後、いったん上げ幅を縮めたが、その後、再び上げ幅を拡大した。前回の日銀会合 のあった12月20日以来、約1カ月ぶりの高値水準となっている。 ドル/円が131円台に上値を伸ばす中、「乗り遅れた投資家の買いも入っているよ うだ」(国内運用会社のストラテジスト)との見方が聞かれる。 セクター別では、前引け時点に比べ、精密機器や輸送用機器、電気機器、非鉄金属、 機械などの上げ幅拡大が目立つ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は急上昇、一時630円高 日銀政策維持で買い安心感

<12:47> 後場の日経平均は急上昇、一時630円高 日銀政策維持で買い安心 感 後場に入り、日経平均は前場引け時点に比べて上げ幅を拡大している。一時630円 高の2万6777円71銭まで上昇した。日銀が金融政策の現状維持を決め、安心感から 買いが先行している。ドル/円が131円台前半まで買われるなど、為替の急激な円安進 行も支援材料となっている。 市場では「金融政策の大きな変更はなく、不透明感がいったん払拭されて買い安心感 につながっているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。日銀の政策 修正の思惑が落ち着けば、「徐々...

午前の日経平均は続伸、先物は日銀会合後に急上昇

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円18銭高の2万6301円86銭と、続伸した。前日の買い戻しの流れが継続し、しっかりとした展開が続いた。前場引け後に日銀金融政策決定会合の結果が発表され、政策の現状維持が伝わると日経平均先物は急上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が急上昇、630円高 日銀政策修正見送りで

<12:06> 日経平均先物が急上昇、630円高 日銀政策修正見送りで 日経平均先物が630円高と急上昇している。昼休み時間中に、日銀の金融政策の現 状維持が伝わったことが好感された。日銀会合の結果発表前、ドル/円相場は128円半 ば付近で推移していたが、会合後には130円台後半まで大幅上昇。為替の急激な円安進 行も先物の上昇を支援した。 <11:49> 前場の日経平均は続伸、先物は日銀会合後に急上昇 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円18銭高の2万6301円8 6銭と、続伸した。前日の買い戻しの流れが継続し、しっかりとした...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、160円高 イベント前で手掛けにくさも

<10:38> 日経平均はしっかり、160円高 イベント前で手掛けにくさも 日経平均はしっかりの展開が続いている。前営業日比約160円高の2万6300円 近辺で推移している。上げ幅は一時、190円を超える場面もあった。業種別では、医薬 品や精密機器が堅調に推移している一方、銀行業や保険業は軟調。 市場では、「昨日の買い戻しの流れが続いているが、日銀会合の結果発表を控えて昼 頃までは手掛けにくさも意識されている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ る。 日銀の金融政策については据え置きを予想する声が多く、その場合「ドル/円の円安...

寄り付きの日経平均は続伸、値がさ株が小じっかりで指数を支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円66銭高の2万6251円34銭と続伸した。寄り付き後も、やや上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、タマホームが買い優勢 クリーク・アンド・リバー社は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、タマホームが買い優勢 クリーク・アンド・リバ ー社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 タマホーム 11% 3,12 3,12 3,13 2,82 8 5 0 2 2 ニッタ 11% 3,10 3,10 3,10 2,80 0 0 0 1 3 イーエムシステムズ 9% 885 884 885 809 4 バンドー化学 9% 1,05 1,04 1,05 963 0 9...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復できるか注目

<15:31> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復できるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6138円 68銭。心理的節目の2万6000円を回復した。 きょうの取引では、日経平均が5日移動平均線(2万6195円27銭=17日)に 近付くと売りが出て上値の重さが意識された。目先は5日線を終値で回復できるかが焦点 になりそうだ。2万6000円近辺に位置する10日線(2万6075円79銭=同)が 今後、下値サポートラインとして機能するかも注目される。 <15:09> 新興株はマザーズが4日続落、様子見...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、様子見で動意乏しい

<15:09> 新興株はマザーズが4日続落、様子見で動意乏しい 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.58%安の721.65ポイントと 小幅ながら4日続落した。東証グロース市場指数は同0.54%安の914.93ポイン トだった。日銀金融政策決定会合の結果発表をあすに控えて様子見姿勢が強まり、動意に 欠く展開となった。 個別では、ELEMENTSがストップ安となったほか、monoAI t echnology、BeeXが軟調に推移した。 一方、pluszero、スマートドライブ、バンク・オブ・イノ ベーションは買われた。 <13:20...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、日銀決定会合前で模様眺め

<13:20> 後場の日経平均は小動き、日銀決定会合前で模様眺め 後場に入り日経平均は小動きで、足元は前場引け時点とほぼ同水準の前営業日約33 0円高の2万6100円台半ばで推移している。日銀金融政策決定会合の結果発表をあす に控え徐々に様子見姿勢が強まっており、「後場は模様眺めムードが続きそうだ」(国内 証券・ストラテジスト)という。 前場に続き自動車株や値がさ株がしっかりで、個別ではファーストリテイリング<998 3.T>が3.1%高、東京エレクトロンが2.5%高、トヨタ自動車が2 .7%高となっている。 日銀の金融政策については据...

午前の日経平均は反発、日銀会合の前に買い戻し優勢 円安が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比318円19銭高の2万6140円51銭と、反発した。日銀の金融政策決定会合の結果発表をあすに控える中、前日までの下げからの買い戻しが優勢となり、心理的節目2万6000円を回復した。為替が円安方向に振れ、上昇に弾みをつけた。

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