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TOTO株式会社

5332.T

現在値

5,730.00JPY

変化

110.00(+1.96%)

出来高

1,110,000

本日のレンジ

5,530.00

 - 

5,840.00

52週レンジ

4,610.00

 - 

7,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,620.00
始値
5,540.00
出来高
1,110,000
3か月平均出来高
12.21
高値
5,840.00
安値
5,530.00
52週高値
7,380.00
52週安値
4,610.00
発行済株式数
169.49
時価総額
994,634.90
予想PER
26.34
配当利回り
1.25

次のエベント

Q2 2022 TOTO Ltd Earnings Release

適時開示

その他

TOTO to set up washlet manufacturing plant in Thailand

R&I affirms TOTO's rating at "A+" and changes outlook to positive from stable

TOTO to set up plant in Thailand

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TOTO株式会社とは

TOTOグループは、住宅設備機器の製造・販売及びセラミックやタイル等の環境建材事業を行う。【事業内容】グローバル住設事業は、日本住設事業、中国・アジア住設事業及び米州・欧州住設事業の3つの事業セグメントから構成される。中国・アジア住設事業は中国及びアジア・オセアニア(主にシンガポール、ベトナム、マレーシア、台湾、タイ、インド)の2つを、米州・欧州住設事業は米州(主にアメリカ、メキシコ)及び欧州(主にドイツ)の2つをセグメントとする。衛生陶器、温水洗浄便座、ユニットバスルーム、水栓金具、システムキッチン及び洗面化粧台等の住宅設備機器を提供する。新領域事業は、セラミック事業及び環境建材事業の2つの事業セグメントから構成される。セラミック事業は、静電チャック、光通信用部品及び大型精密セラミック製品等を提供する。環境建材事業は、光触媒タイル建材製品等を提供する。また、事務所等不動産の賃貸業も行う。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

2-1-1, Nakashima, Kokurakita-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

802-8601

Japan

+81.93.9512052

https://jp.toto.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Madoka Kitamura

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Representative Director

Noriaki Kiyota

Executive President, Representative Director

Masayuki Yoshioka

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiary

Satoshi Shirakawa

Executive Vice President, Representative Director

Ryosuke Hayashi

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.73 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.6K

2021

0.6K

2022(E)

0.6K
EPS (JPY)

2019

191.260

2020

139.260

2021

160.550

2022(E)

213.371
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.63
株価純資産倍率(四半期)
2.53
株価キャッシュフロー倍率
15.99
総負債/総資本(四半期)
7.27
長期負債/資本(四半期)
0.43
投資利益率(過去12カ月)
9.38
自己資本利益率(過去12カ月)
6.14

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続伸、上値の重さが意識され後半は伸び悩む

東京株式市場で日経平均は続伸して取引を終えた。前日の米国株式市場の上昇を好感して上値を追う展開となったものの、あと一歩まで迫った2万9500円より上値は重いと意識され、後半は伸び悩んだ。物色面では方向性が定まらず個別物色の動きに終始した。

日経平均は続落、米株安や景気減速懸念が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。米国株式市場が連日軟調な値動きとなる中、世界経済の減速懸念の高まりも重しとなった。日経平均は一時プラス圏に浮上する場面もみられたが、再びマイナス圏に沈み、その後は方向感に欠く展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日平均線を上回り安心感

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日平均線を上回り安心感 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。前日に「中陰線」で「抱き線」 となった形状が目先調整の可能性を示唆したものの、今回描いた「はらみ線」は多少の気 迷いを表すとともに、弱気を後退させる動きでもあり、強い基調を維持した格好となって いる。前日下回った5日移動平均線(3万0490円51銭=17日現在)を上回ったこ とも買い安心感を誘うところだ。 当面の上値の目安としては、14日に付けた年初来高値3万0795円78銭が注目 されるが、これを抜くためには高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、直近の下落銘柄に押し目買い流入

<15:10> 新興株式市場は反発、直近の下落銘柄に押し目買い流入 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場では 「前日は1部市場に逃げた資金が戻った様子で、直近に下落した銘柄に押し目買いが流入 している様子だ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は、前営業日比2.09%高。個別では、インティメート・マージャー がストップ高となったほか、プレミアアンチエイジング が商いを伴い続 騰、Birdman も大幅高。グローバルウェイ 、Enjin もしっかり。半面、イーエムネットジャパン がさえない。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、三連休控えて見送りムード

<14:15> 日経平均は強もちあい、三連休控えて見送りムード 日経平均は強もちあい。後場に入ってから、上下の振れ幅は72円05銭と小動きに 終始している。市場では「あすからの三連休を控えて見送りムードが強い。来週は重要イ ベントもあるため、新たなポジションが取りにくいようだ」(国内証券)との声も聞かれ た。 <13:15> 後場の日経平均は一時200円超高、アジア株・米株先物など支え 日経平均は後場寄りで一時202円20銭高の3万0525円54銭で高値を付けた 後はもみあう格好となっている。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数がプラス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時200円超高、アジア株・米株先物など支え

<13:15> 後場の日経平均は一時200円超高、 アジア株・米株先物など支え 日経平均は後場寄りで一時202円20銭高の3万0525円54銭で高値を付けた 後はもみあう格好となっている。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数がプラス圏 での推移となっていることが支えとなっているという。市場では「日本株の割安感が注目 されている。ただ、主力銘柄は買いづらいため、割安感の大きい中小型株が買われている ようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆8962億4200万円となってい る。個別ではエムスリー...

午前の日経平均は反発、押し目買い優勢 経済正常化期待も支え

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比161円77銭高の3万0485円11銭となり、3日ぶりに反発した。経済正常化や国内政治の変化への期待を背景に先高観が根強く、押し目買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る

<16:05> 日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る 日経平均・日足はごく短い上ヒゲを伴う「大陽線」。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、そ の後すぐに切り返しプラス圏に浮上、陽の寄り付き坊主となった。終値(2万8091円05銭=1日)は 25日移動平均線(2万7954円98銭=同)を上回る半面、5日移動平均線(2万8226円65銭= 同)は下回っており、上値追いには慎重だが底堅い展開が予想される。当面は2万8000円台での値固め の動きが継続しそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買われる

<15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買わ れる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。大幅反発となった 日経平均に連れ高の展開となり、時価総額上位銘柄を中心に買い戻しが優勢となった。そのほか、ニッポン 高度紙工業 などの好決算や通期業績予想の上方修正を発表した銘柄も買われた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.50%高。個別では、シンバイオ製薬 、ニッポン高 度紙工業、ウエストホールディングス がしっかり。半面、ジオマテック 、グロームHL DG 、東洋合成工業 はさえなかった...

1日の日経平均は大幅反発、押し目買い優勢

東京株式市場で日経平均は大幅反発した。日経平均は前週末までの2営業日で約970円ほど下落した反動もあり、きょうは自律反発狙いの買いが優勢となり、幅広く物色された。主力株や好決算を発表した銘柄を中心に押し目買いが活発化し、日経平均は2万8000円台を回復。市場では「波乱の状況はいったん脱したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、400円超高 米株先物とアジア株が支え

<14:17> 日経平均は高値圏、400円超高 米株先物とアジア株が 支え 日経平均はしっかり。前営業日比400円ほど高い2万8000円台での推移となっている。時間外取 引でのS&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 などの米株先物が上げ幅を拡大す る展開となっていることや、ハンセン指数 などのアジア株がしっかりとした動きとなっていることが 支えとなっている。 市場では「先週の混乱から落ち着き、リスクを取る動きが再び出始めているようだ。米株先物の動きか ら、今夜の米国株の大幅反発を見込んで買い優勢となっている」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物がプラス圏 警戒感和らぐ

<12:44> 日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物がプラス圏 警戒感和らぐ 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大、前営業日比340円ほど高い2万8000円近辺で推移している 。市場からは「米株先物がプラス圏に浮上したことが支援材料となっているようだ。月末はポジションを取 りにくい投資家も多かったが、2月に入りマーケットの波乱も落ち着いたことで、警戒感が和らいでいるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、波乱は脱却 割安感から押し目買いも 前場の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比241円87...

前場の日経平均は反発、波乱は脱却 割安感から押し目買いも

前場の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比241円87銭高の2万7905円26銭で午前の取引を終えた。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、その後すぐに切り返しプラス圏に浮上。

ホットストック:TOTOは10%超高、業績予想上方修正を好感 一転増益に

TOTOは10%超高での推移となっている。午前9時55分現在、東証1部の値上がり率第8位。29日に2021年3月期の連結業績予想の上方修正を発表したことが好感されている。連結営業利益は従来の310億円から390億円(前年比6.1%増)に引き上げ、減益予想から増益予想に転じた。新型コロナウイルス感染症拡大の影響はあるものの、日本でリモデルの売り上げが堅調なほか、中国・米国が好調だとしている。IBESがまとめたアナリスト10人のコンセンサス予想では、21年3月期通期の連結営業利益の平均値は307億円となっており、会社計画はこれを上回った。

TOTO、通期業績予想を上方修正 営業益は増益に転じる

TOTOは29日、2021年3月期の連結業績予想を上方修正した。連結営業利益は310億円を390億円(前年比6.1%増)に引き上げた。減益予想から増益予想に転じた。新型コロナウイルス感染症拡大の影響はあるものの、日本でリモデルの売り上げが堅調なほか、中国・米国が好調だとしている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=25日

RIC 銘柄名 01 キユーピー 02 八洲電機 03 任天堂  

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 Hamee 02 エー・ディー・ワークス 03 アバント 04 ヒト・コミュニケーショ ンズHD 05 沢井製薬 06 TOTO 07 三協立山 08 ダイニチ工業 09 冨士ダイス 10 石川製作所 11 日本トムソン 12 テクノメディカ 13 能美防災 14 北陸電気工業 15 TBK 16 関西みらいFG 17 ソニーフィナンシャルH LDG 18 KDDI 19 エフオン 20 関西スーパーマーケット  

ホットストック:景気敏感株が軟調、米中対立の激化懸念

景気敏感株が軟調。米中間の報復関税の応酬で世界景気の減速懸念が出ている。ファナック、安川電機など設備投資関連、東京エレクトロン、SCREENホールディングスなど半導体関連、村田製作所、TDKなど電子部品関連などが売られている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=22日

RIC 銘柄名 01 日本ハウスHLDG 02 住友林業 03 協和エクシオ 04 日本甜菜製糖 05 帝人 06 ファーストブラザーズ 07 グッドコムアセット 08 芦森工業 09 オープンドア 10 トクヤマ 11 保土谷化学工業 12 藤倉化成 13 トーセ 14 メック 15 TOTO 16 大和工業 17 エンビプロHLDG 18 CKサンエツ 19 三和HLDG 20 牧野フライス製作所 21 エンシュウ 22 NTN 23 明和産業 24 新光商事 25 立花エレテック 26 パルコ 27 東京放送HLDG 28 広島ガス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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