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TOTO株式会社

5332.T

現在値

4,510.00JPY

変化

-20.00(-0.44%)

出来高

426,400

本日のレンジ

4,460.00

 - 

4,545.00

52週レンジ

4,105.00

 - 

6,600.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,530.00
始値
4,545.00
出来高
426,400
3か月平均出来高
11.97
高値
4,545.00
安値
4,460.00
52週高値
6,600.00
52週安値
4,105.00
発行済株式数
169.55
時価総額
785,796.90
予想PER
18.51
配当利回り
2.14

次のエベント

Q1 2023 TOTO Ltd Earnings Release

適時開示

その他

TOTO to set up washlet manufacturing plant in Thailand

R&I affirms TOTO's rating at "A+" and changes outlook to positive from stable

TOTO to set up plant in Thailand

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TOTO株式会社とは

TOTOグループは、住宅設備機器の製造・販売及びセラミックやタイル等の環境建材事業を行う。【事業内容】グローバル住設事業は、日本住設事業、中国・アジア住設事業及び米州・欧州住設事業の3つの事業セグメントから構成される。中国・アジア住設事業は中国及びアジア・オセアニア(主にシンガポール、ベトナム、マレーシア、台湾、タイ、インド)の2つを、米州・欧州住設事業は米州(主にアメリカ、メキシコ)及び欧州(主にドイツ)の2つをセグメントとする。衛生陶器、温水洗浄便座、ユニットバスルーム、水栓金具、システムキッチン及び洗面化粧台等の住宅設備機器を提供する。新領域事業は、セラミック事業及び環境建材事業の2つの事業セグメントから構成される。セラミック事業は、静電チャック、光通信用部品及び大型精密セラミック製品等を提供する。環境建材事業は、光触媒タイル建材製品等を提供する。また、事務所等不動産の賃貸業も行う。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

2-1-1, Nakashima, Kokurakita-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

802-8601

Japan

+81.93.9512052

https://jp.toto.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Madoka Kitamura

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Representative Director

Noriaki Kiyota

Executive President, Representative Director

Masayuki Yoshioka

Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, President of Subsidiary

Satoshi Shirakawa

Executive Vice President, Representative Director

Ryosuke Hayashi

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.70 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.7K
EPS (JPY)

2020

139.260

2021

160.550

2022

236.740

2023(E)

239.859
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.22
株価純資産倍率(四半期)
1.86
株価キャッシュフロー倍率
11.62
総負債/総資本(四半期)
10.06
長期負債/資本(四半期)
0.72
投資利益率(過去12カ月)
9.71
自己資本利益率(過去12カ月)
6.32

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、雲下抜け トレンドラインの攻防に

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、雲下抜け トレンドラインの攻防に 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は前営業日比303円70銭安の2万6 326円16銭。上下のヒゲはごく短く、売り方優勢がうかがえる。前日に続き、25日 移動平均線(2万7065円65銭=15日)など主な移動平均線をすべて下回った。 日足・一目均衡表の雲(下限:2万6510円28銭=同)を下抜け、前日安値(2 万6357円90銭)も下回っており、地合いは弱い。目先は、3月9日、5月12日の 両安値を結んだトレンドライン(2万6200円付近=同)を維持できるかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反落、米FOMC警戒感で軟調

<15:35> 新興株市場はマザーズが反落、米FOMC警戒感で軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.52%安の644.84ポイントと 反落した。日本時間の明日未明に結果が公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)を 前に「イベントへの警戒感で、新興株市場でも積極的な売買は手控えられたようだ」(国 内証券)との声が聞かれた。 個別では、ANYCOLOR、ENECHANGE、ビジョナル<4 194.T>などが上昇。一方、プレミアアンチエイジング、Mマート、co lyは下落した。 <14:15> 後場の日経平均は日中安値圏、FOMC...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中安値圏、FOMC控え警戒感強まる

<14:15> 後場の日経平均は日中安値圏、FOMC控え警戒感強まる 後場の日経平均は、前営業日比270円安の2万6300円台半ばで推移している。 日中安値を更新し、軟調な展開が続いている。市場では、日本時間の明日未明に公表され る米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、「(イベントへの)警戒感で手掛けにくさ が意識されている」(国内証券)との声が聞かれた。 明日のFOMCでは、75ベーシスポイント(bp)の利上げが織り込まれているが 、「市場の想定通り75bp利上げが公表されれば、マーケットへのショックはそこまで 大きくないのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日中安値を更新

<13:00> 後場の日経平均は安値圏、日中安値を更新 後場の日経平均は200円超安の2万6400円台前半と安値圏でもみあい。一時、 224円15銭安の2万6405円71銭で日中安値を更新した。米連邦公開市場委員会 (FOMC)結果待ちで一段と見極めムードが強まっている。 市場では「景気減速懸念もくすぶる。米株の明確な底打ちサインが見られるまでは動 きづらい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆5463億3300万円。東証3 3業種では、 鉱業、石油・石炭製品、精密機器、電気・ガス業などの24業種...

午前の日経平均は続落、FOMC前で慎重な動き

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比194円85銭安の2万6435円01銭と、4日続落して取引を終えた。中国経済指標を受けたアジア株上昇などは下値を支えたものの、「FOMC前で身動きが取れない」(国内証券)として買い意欲は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ止まり、アジア株がしっかり

<11:05> 日経平均は下げ止まり、アジア株がしっかり 日経平均は下げ止まり、前営業日比150円超安の2万6400円台後半を推移して いる。アジア株のしっかりとした値動きが下値を支えている。個別では、指数寄与度の高 いファーストリテイリングやソフトバンクグループがプラス転換し、日 経平均を約30円押し上げている。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)結果待ちで様子見ムードが強いが、最 近は売られ過ぎな側面もある。2万6500円割れしたら押し目買いが入りやすい」(国 内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は下値模索、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、前日安値を意識 引き続き見送り商状

   <10:05> 日経平均は下値模索、前日安値を意識 引き続き見送り商状 日経平均は下値模索の展開。一時前日比で200円を超す下げとなった。テクニカル 面では、前日の立ち会い時間中に付けた安値2万6357円90銭を維持できるか否かが 注目されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、引き続き見送り商状となっ ており、全体的に動きが鈍い。 市場では「3月9日、5月12日の両安値を結んだ延長線上の下値支持線近辺で、前 日は下げ止まっただけに、きょうもそこで止まるかどうかが重要。割り込むとトレンドラ インをブレークする形になり、調整長期化...

寄り付きの日経平均は小幅続落、FOMC控えて模様眺め気分が支配

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比4円18銭安の2万6625円68銭と、小幅続落してスタート。寄り付いた後は一時的にプラスとなったものの、その後は下値を探る動きとなっている。時間外取引で米株先物は堅調だが、材料にしている様子は感じられない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山陽特殊鋼は買い優勢 MSOLは売り優勢

   <08:20> 寄り前の板状況、山陽特殊鋼は買い優勢 MSOLは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 山陽特殊製鋼 25% 2,502 2,502 2,502 2,002 2 関西ペイント 24% 2,049 2,048 2,049 1,649 3 日本工営 21% 3,975 3,975 3,975 3,275 4 ベネフィットジャパン 21% 2,284 2,284 2,284 1,884 5...

TOTOが上方修正、温水洗浄便座が好調 半導体需要も追い風

TOTOは29日、2022年3月期の連結営業利益見通しを従来予想から60億円引き上げ、前年比26.1%増の500億円に上方修正した。原材料や物流価格の高騰が懸念されるものの、温水洗浄便座の販売が国内外で好調なほか、新領域のセラミック事業が半導体の需要増で伸長しているため。

日経平均は続伸、上値の重さが意識され後半は伸び悩む

東京株式市場で日経平均は続伸して取引を終えた。前日の米国株式市場の上昇を好感して上値を追う展開となったものの、あと一歩まで迫った2万9500円より上値は重いと意識され、後半は伸び悩んだ。物色面では方向性が定まらず個別物色の動きに終始した。

日経平均は続落、米株安や景気減速懸念が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。米国株式市場が連日軟調な値動きとなる中、世界経済の減速懸念の高まりも重しとなった。日経平均は一時プラス圏に浮上する場面もみられたが、再びマイナス圏に沈み、その後は方向感に欠く展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日平均線を上回り安心感

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日平均線を上回り安心感 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。前日に「中陰線」で「抱き線」 となった形状が目先調整の可能性を示唆したものの、今回描いた「はらみ線」は多少の気 迷いを表すとともに、弱気を後退させる動きでもあり、強い基調を維持した格好となって いる。前日下回った5日移動平均線(3万0490円51銭=17日現在)を上回ったこ とも買い安心感を誘うところだ。 当面の上値の目安としては、14日に付けた年初来高値3万0795円78銭が注目 されるが、これを抜くためには高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、直近の下落銘柄に押し目買い流入

<15:10> 新興株式市場は反発、直近の下落銘柄に押し目買い流入 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場では 「前日は1部市場に逃げた資金が戻った様子で、直近に下落した銘柄に押し目買いが流入 している様子だ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は、前営業日比2.09%高。個別では、インティメート・マージャー がストップ高となったほか、プレミアアンチエイジング が商いを伴い続 騰、Birdman も大幅高。グローバルウェイ 、Enjin もしっかり。半面、イーエムネットジャパン がさえない。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、三連休控えて見送りムード

<14:15> 日経平均は強もちあい、三連休控えて見送りムード 日経平均は強もちあい。後場に入ってから、上下の振れ幅は72円05銭と小動きに 終始している。市場では「あすからの三連休を控えて見送りムードが強い。来週は重要イ ベントもあるため、新たなポジションが取りにくいようだ」(国内証券)との声も聞かれ た。 <13:15> 後場の日経平均は一時200円超高、アジア株・米株先物など支え 日経平均は後場寄りで一時202円20銭高の3万0525円54銭で高値を付けた 後はもみあう格好となっている。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数がプラス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時200円超高、アジア株・米株先物など支え

<13:15> 後場の日経平均は一時200円超高、 アジア株・米株先物など支え 日経平均は後場寄りで一時202円20銭高の3万0525円54銭で高値を付けた 後はもみあう格好となっている。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数がプラス圏 での推移となっていることが支えとなっているという。市場では「日本株の割安感が注目 されている。ただ、主力銘柄は買いづらいため、割安感の大きい中小型株が買われている ようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆8962億4200万円となってい る。個別ではエムスリー...

午前の日経平均は反発、押し目買い優勢 経済正常化期待も支え

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比161円77銭高の3万0485円11銭となり、3日ぶりに反発した。経済正常化や国内政治の変化への期待を背景に先高観が根強く、押し目買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る

<16:05> 日経平均・日足は「大陽線」、終値は25日線を上回る 日経平均・日足はごく短い上ヒゲを伴う「大陽線」。寄り付きの日経平均は小幅安となったものの、そ の後すぐに切り返しプラス圏に浮上、陽の寄り付き坊主となった。終値(2万8091円05銭=1日)は 25日移動平均線(2万7954円98銭=同)を上回る半面、5日移動平均線(2万8226円65銭= 同)は下回っており、上値追いには慎重だが底堅い展開が予想される。当面は2万8000円台での値固め の動きが継続しそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買われる

<15:50> 新興株市場は反発、買い戻し優勢 好業績銘柄も買わ れる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。大幅反発となった 日経平均に連れ高の展開となり、時価総額上位銘柄を中心に買い戻しが優勢となった。そのほか、ニッポン 高度紙工業 などの好決算や通期業績予想の上方修正を発表した銘柄も買われた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.50%高。個別では、シンバイオ製薬 、ニッポン高 度紙工業、ウエストホールディングス がしっかり。半面、ジオマテック 、グロームHL DG 、東洋合成工業 はさえなかった...

1日の日経平均は大幅反発、押し目買い優勢

東京株式市場で日経平均は大幅反発した。日経平均は前週末までの2営業日で約970円ほど下落した反動もあり、きょうは自律反発狙いの買いが優勢となり、幅広く物色された。主力株や好決算を発表した銘柄を中心に押し目買いが活発化し、日経平均は2万8000円台を回復。市場では「波乱の状況はいったん脱したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。

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