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ニチアス株式会社

5393.T

現在値

2,415.00JPY

変化

-26.00(-1.07%)

出来高

119,400

本日のレンジ

2,406.00

 - 

2,436.00

52週レンジ

2,091.00

 - 

2,744.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,441.00
始値
2,432.00
出来高
119,400
3か月平均出来高
2.29
高値
2,436.00
安値
2,406.00
52週高値
2,744.00
52週安値
2,091.00
発行済株式数
66.33
時価総額
163,765.80
予想PER
7.21
配当利回り
3.73

次のエベント

Q3 2023 Nichias Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nichias buys back 1.5 mln shares for 2 bln yen

Nichias to repurchase shares

Nichias plans full acquisition of Nippon Reinz at 2.7 bln yen

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ニチアス株式会社とは

ニチアスグループはプラントや住宅向けの各種な断熱材やシール材、ふっ素樹脂製品、フィルター製品などを製造・販売する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。プラント向け工事・販売セグメントは電力、石油・石化産業などの各種プラントの保温工事、保冷工事、耐火工事、防音工事、防災工事の設計と施工およびメンテナンスと石油・石化産業のプラント設備用のシール材(ガスケット、パッキン)、無機繊維製断熱材、ふっ素樹脂製品の販売を行う。工業製品セグメントは、電力、ガス、鉄鋼、環境、医療、食品などの産業分野へのシール材(ガスケット、パッキン)、無機繊維製断熱材、ふっ素樹脂製の各種成形素材・加工品・耐食ライニング材およびハニカムフィルターの製造・販売を行う。高機能製品セグメントは、半導体・液晶製造装置用のふっ素樹脂製部品、無機繊維製断熱製品、ハニカムフィルターおよびシール材の製造・販売を行う。自動車部品セグメントは、エンジンおよびエンジン周辺機器用のシール材や防音、防熱、制振用機能材などの自動車部品の製造・販売を行う。建材セグメントは、けい酸カルシウムを主材とした不燃内装材、化粧板、ロックウールを基材とする住宅用断熱材など各種不燃建材、断熱材の製造・販売およびオフィスビルなどの不燃建材による耐火被覆工事や各種フロア材によるフリーアクセスフロア工事の設計と施工を行う。

業種

Construction Services

連絡先

1-6-1, Hatchobori

CHUO-KU, TKY

104-8555

Japan

+81.3.44131111

https://www.nichias.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Katsumi Kametsu

President, Representative Director

Tsukasa Yamamoto

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Shoichi Yonezawa

Senior Managing Executive Officer, Director

Satoshi Tanabe

Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Koji Fujii

Executive Officer, Senior Director of Sales in Main High Performance Products Business Unit, Director of Planning Administration

統計

1.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

221.210

2021

161.529

2022

332.180

2023(E)

334.867
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.72
株価純資産倍率(四半期)
0.97
株価キャッシュフロー倍率
5.41
総負債/総資本(四半期)
14.21
長期負債/資本(四半期)
4.85
投資利益率(過去12カ月)
13.07
自己資本利益率(過去12カ月)
9.56

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5%

<15:37> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5.2% 日経平均・日足は上下にヒゲを伴い「陽のコマ」の形に近い「小陽線」となった。終 値は2万6235円25銭。 5日移動平均線(2万6587円30銭=23日)や25日線(2万7685円08 銭=同)など主要な移動平均線が下を向いており、短期的には弱気相場が継続しそうだ。 一方で、25日線からの乖離率がマイナス5.24%となり、「売られ過ぎのサイン も出ている」(国内証券・ストラテジスト)。テクニカル指標の低水準が続いているため 、「調整一巡後は底入れに向けた動きも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:20> 新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.00%安の707.23ポイントと 7日続落した。東証グロース市場指数は同1.91%安の898.02ポイントだった。 前日の米株安が新興株市場でも嫌気されたほか、新規IPO銘柄で利益確定売りが優勢で 指数の重しとなった。 個別では、monoAI technology、サンクゼールが 商いを伴って大幅下落した。マイクロ波化学はストップ安で取引を終了した。 半面、サイフューズ、INFORICH、FIXERが買 われた。 きょうスタンダード...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード

<13:21>  後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し、前営業日比約250円安の2 万6200円台半ばで推移している。11月米個人消費支出(PCE)デフレーターの発 表を控え今晩に控えていることから、投資家の様子見姿勢が強く下値は限定的だ。 市場では、「後場も下げてはいるが、買い戻しの動きが出てきている。ただ、ホリデ ーシーズンを前に薄商いなことに加え、PCEの結果を見極めたい投資家が多いことから 値動きは限定的とみられる」(国内証券の投資調査部次長)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は反落、半導体株安が重し 電力株はしっかり

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比297円18銭安の2万6210円69銭と反落した。前日の米国株市場で主要3指数が反落した流れを受け、日本株も軟調となった。値がさの半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。一方、電力株はしっかりだった。

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に

<10:18> 下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比で340円ほど安い2万6160円台 後半で推移している。半導体株が幅広く売られ、相場全体を押し下げている。 前日の米国市場では、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が一時3%超下 げたほか、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4.2%安で取引を終了するなど 、ハイテク株や半導体関連が軒並み下落した。日本株市場もその流れを引き継ぐ格好とな っている。市場では「1日を通して軟調な展開になりそうだ。2万6000円台...

寄り付きの日経平均は反落、米引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比300円10銭安の2万6207円77銭と、反落してスタートした。堅調な経済指標を受けて米連邦準備理事会(FRB)による利上げの長期化が警戒され米国市場で株安となったことを嫌気し、売りが先行した。その後も徐々に下げを拡大している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、イーグル工業が買い優勢 アステラス製薬は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、イーグル工業が買い優勢 アステラス製薬は売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 イーグル工業 29% 1,34 1,34 1,34 1,04 8 8 8 8 2 コネクシオ 25% 1,50 1,50 1,50 1,20 1 1 1 1 3 長瀬産業 25% 2,50 2,50 2,50 2,00 9 9 9 9 4 SCSK 25% 2,53 2,53 2,53 2,03...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<15:52> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7777円90銭。攻防ラインと みられた25日移動平均線(2万7844円33銭=2日)を28営業日ぶりに下回った 。陰の寄り付き坊主に準ずる形状で、売り圧力の強さがうかがえる。一方、75日線(2 万7650円63銭=同)が支持線となった。週足の13、26、52週の各移動平均線 が集中する2万7400円台前半は堅めのサポートに意識される。下方圧力がさらに強ま る場合、この水準で下げ止まるかが焦点となる。 <15:10> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声

<15:10> 新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%安の798.98ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は0.91%安の1015.67ポイントだった。 下落率は日経平均の1.59%安より小さかった。米国市場で長期金利が低下し、ハ イテク株比率の高いナスダック総合が小幅ながら上昇したことが支えになった。 また、日経平均は円高が重しになったが「(新興株は)内需株が多く、円高の影響を 受けにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 フリーやM&A総合研究所が大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え

<13:18> 日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え 日経平均は午後に入り、500円安の2万7700円台前半で下げ渋る動きとなって いる。 きょうのTOPIXの前場終値が2.04%安だったことから「後場には日銀の上場 投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下支えになっている」(国内証券のストラテジ スト)との声が出ている。市場では、前場TOPIXの2%超安が日銀による買いの基準 との観測がある。 業種別では、電気・ガスや海運、建設、卸売業などで、前場の終値からの下げ縮小が 目立つ。 米国の景気懸念や為替の円高が景気敏感株や輸出関連株...

午前の日経平均は大幅反落、円高が重し TOPIX2%超安

東京株式市場で日経平均は大幅反落し、前営業日比546円24銭安の2万7679円84銭で前場を終えた。前日の米株安や円高の進行を嫌気し、軟調に推移した。下げ幅は一時560円を超え、特に輸出関連株の売り圧力が強まった。前場のTOPIXは2.04%安となり、日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑も広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約430円安の2万7700円台後半で推移 している。寄り付きから変わらず全業種で値下がりし、全面安の展開となっている。下げ 幅は一時450円を超えた。 輸出関連株の下げが目立っており、トヨタ自動車、日立製作所、ホ ンダが軟調。市場では、ドル/円相場での円高進行と前日の米株安が重しになっ ているとの声が聞かれた。「多くの企業がドル/円の想定レートを135円前後としてお り、さらなる円高進行は企業業績にとってマイナスになる可能性がある」(国内証券...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定売り優勢

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比242円90銭安の2万7983円18銭と、反落してスタートした。寄り付き後も350円安と下げ幅を広げている。昨日の株高の反動で利益確定売りが優勢となり、節目の2万8000円を下回った。東証33業種では、全業種値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHL DGは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日産東京販売HLDG 27% 378 378 378 298 2 進和 24% 2,54 2,54 2,54 2,04 5 5 5 5 3 サイバーエージェント 16% 1,43 1,43 1,43 1,23 6 5 6 9 4 ハブ 15% 769 769 769 669 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け

<15:42> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の雲を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2 万7872円11銭。 ローソク足は一目均衡表の雲を上抜け、「強気相場」のシグナルが点灯している。ま た、ローソク足が25日移動平均線(2万7104円53銭=8日)、75日線(2万7 624円20銭=同)など主要な移動平均線を上回っており、市場では「テクニカル面で は相場が大きく好転している」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 目先の日経平均は、節目の2万8000円を回復できるかが焦点...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり

<15:12> 新興株市場はマザーズが続伸、ハイテク銘柄がしっかり 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.09%高の741.02ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.09%高の943.13ポイントだった。前日 の米株市場でハイテク株が買われた流れを受けて「新興株市場でもオンラインサービス系 などハイテク銘柄が物色されているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との指摘が出 ていた。 個別では、プログリット、ANYCOLOR、BASEが 上昇。一方、pluszero、旅工房、キッズウェル・バイオ<4584. T>はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識

<13:48> 後場の日経平均は堅調、米中間選挙後の株高アノマリーを意識 後場に入り、日経平均は堅調な動きが続いている。前営業日比約380円高の2万7 900円近辺で推移。値がさ株が一段高となっているほか、前場に引き続き半導体関連株 など指数寄与度の大きい銘柄群がしっかりとなっている。個別では、ソフトバンクグルー プが5%超高で推移。 米中間選挙を控えているが日本株の騰勢は衰えず、全体的に買いが広がっている。市 場では「米中間選挙後に株価が上昇するアノマリーが意識され、前日に米株高となった流 れで日本株もしっかりとなっているのではないか...

前場の日経平均は続伸、米ねじれ議会の思惑 9月半ば以来の高値

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比352円06銭高の2万7879円70銭と、続伸した。前日の米国市場で、中間選挙での「ねじれ議会」への思惑から株高となった流れを好感し、買い先行で寄り付いた後も上値を伸ばした。一時9月15日以来の高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ハイテクなど値がさ株の上昇がけん引

<10:30> 日経平均は上げ幅拡大、ハイテクなど値がさ株の上昇がけん引 日経平均は上げ幅を拡大している。一時400円超高に上昇した。東京エレクトロン やアドバンテストといった値がさの半導体関連株や、ソフトバンクグル ープやファーストリテイリングといった指数寄与度の大きい銘柄の上昇 がけん引し、4銘柄で指数を約160円押し上げている。 東証プライム市場の値上がり銘柄は74%と幅広く買われており「想定外の強さ」( 国内証券のストラテジスト)との声が多い。ハイテク株で堅調な銘柄が目立ち、業績予想 の下方修正が嫌気されて売りが先行した太陽誘電...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 主力株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円20銭高の2万7718円84銭と、続伸してスタートした。その後、200円超高に上値を伸ばした。前日の米国市場での株高を好感する形となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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