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ニチアス株式会社

5393.T

現在値

2,397.00JPY

変化

73.00(+3.14%)

出来高

130,900

本日のレンジ

2,345.00

 - 

2,406.00

52週レンジ

2,091.00

 - 

3,090.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,324.00
始値
2,360.00
出来高
130,900
3か月平均出来高
3.45
高値
2,406.00
安値
2,345.00
52週高値
3,090.00
52週安値
2,091.00
発行済株式数
66.33
時価総額
157,594.90
予想PER
7.91
配当利回り
3.70

次のエベント

Dividend For 5393.T - 44.0000 JPY

適時開示

その他

Nichias buys back 1.5 mln shares for 2 bln yen

Nichias to repurchase shares

Nichias plans full acquisition of Nippon Reinz at 2.7 bln yen

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ニチアス株式会社とは

ニチアスグループはプラントや住宅向けの各種な断熱材やシール材、ふっ素樹脂製品、フィルター製品などを製造・販売する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。プラント向け工事・販売セグメントは電力、石油・石化産業などの各種プラントの保温工事、保冷工事、耐火工事、防音工事、防災工事の設計と施工およびメンテナンスと石油・石化産業のプラント設備用のシール材(ガスケット、パッキン)、無機繊維製断熱材、ふっ素樹脂製品の販売を行う。工業製品セグメントは、電力、ガス、鉄鋼、環境、医療、食品などの産業分野へのシール材(ガスケット、パッキン)、無機繊維製断熱材、ふっ素樹脂製の各種成形素材・加工品・耐食ライニング材およびハニカムフィルターの製造・販売を行う。高機能製品セグメントは、半導体・液晶製造装置用のふっ素樹脂製部品、無機繊維製断熱製品、ハニカムフィルターおよびシール材の製造・販売を行う。自動車部品セグメントは、エンジンおよびエンジン周辺機器用のシール材や防音、防熱、制振用機能材などの自動車部品の製造・販売を行う。建材セグメントは、けい酸カルシウムを主材とした不燃内装材、化粧板、ロックウールを基材とする住宅用断熱材など各種不燃建材、断熱材の製造・販売およびオフィスビルなどの不燃建材による耐火被覆工事や各種フロア材によるフリーアクセスフロア工事の設計と施工を行う。

業種

Construction Services

連絡先

1-6-1, Hatchobori

CHUO-KU, TKY

104-8555

Japan

+81.3.44131111

https://www.nichias.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Katsumi Kametsu

President, Representative Director

Tsukasa Yamamoto

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Shoichi Yonezawa

Senior Managing Executive Officer, Director

Satoshi Tanabe

Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Koji Fujii

Executive Officer, Senior Director of Sales in Main High Performance Products Business Unit, Director of Planning Administration

統計

1.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

221.210

2021

161.529

2022

332.180

2023(E)

291.133
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.72
株価純資産倍率(四半期)
0.97
株価キャッシュフロー倍率
5.40
総負債/総資本(四半期)
15.01
長期負債/資本(四半期)
8.29
投資利益率(過去12カ月)
12.81
自己資本利益率(過去12カ月)
9.48

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  <15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。終値は2万5935円62銭と なり、6月20日以来の終値ベースでの2万6000円割れとなった。大台を抵抗感なく 下回ったことで、弱気ムードに支配されている印象が強い。 切り返すだけのサインは見当たらないが、時価より下値である2万5500円前後の 水準が過去に反転した経緯があるため、ここで踏み止まれるかどうかがポイントになる。 同日の直近安値2万5520円23銭が当面の下値めどとして意識されそうだ。   <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ

   <15:10> 新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.31%安の646.29ポイントと 続落した。直近IPOに値を崩す銘柄が目立つほか「全体的にグロース系銘柄を売る動き となっている」(国内証券)という。 グロース指数は同2.42%安の823.32ポイントだった。 個別では、前日に新規上場したAViCが軟化したほか、マイクロ波化学<9 227.T>が一時ストップ安。坪田ラボ、マイクロアドなども安い。半面 、イーディーピーが反発した。    <14:15> 日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も

<14:15> 日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も 日経平均は安値圏で推移している。前日比で500円を超す下落となっており、反転 する気配が感じられない。ここまで大幅に下げる明確な理由は見当たらないが、市場では 「米国市場が4日に独立記念日となるため、週末は3連休で売りが出やすい。それを意識 しポジション整理が活発化しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引では米株先物が軟調な展開となっており、それを嫌気して主力銘柄が総じ てさえない。 <12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り

<12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り 後場に入り、日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約470円安の2万5900円 台前半で推移している。節目の2万6000円を下回り、6月20日以来の安値水準とな っている。米株先物の下げが一段と加速していることが重しとなっているほか、半導体関 連株の下落が日経平均を押し下げている。 市場では、「台湾の半導体受託製造大手TSMCの株が大きく下落してい る影響で、日本株市場でも東京エレクトロンなど半導体関連株の売りが加速している」( 国内証券)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は3日続落、世界景気減速懸念が引き続き重し

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比233円51銭安の2万6159円53銭と、3日続落した。米国などの金融引き締めの加速による世界景気減速懸念が引き続き意識され、積極的な買いは手控えられた。米株先物が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し

<11:10> 日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し 日経平均は前営業日比約170円安の2万6200円台前半で軟調となっている。米 株先物の下げが加速しており、相場の重しとなっているほか、昨日に引き続き、ファース トリテイリングや東京エレクトロンなどの値がさ株が軟調で日経平均を 押し下げている。 市場では、特段目新しい材料が出たわけではないものの、「米国が金融政策の引き締 めを急ぎ、7月も大幅利上げ続く可能性があることが意識されている。それに伴う米景気 悪化のリスクが高まっており、投資家の積極的な買いが続かない状況」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み」の見方

<10:15> 日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み 済み」の見方 日経平均は、高く寄り付いた後、上昇の勢いは続かず、マイナスに転じている。前日 の下落を受けて自律反発を期待した買いが先行したが、世界景気後退への懸念が根強く、 相場の重しとなっている。 日銀が6月短観を発表した。大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス9と、 2期連続で悪化し、ロイターがまとめた予測中央値(プラス13)を下回った。市場では 「前日の鉱工業生産の弱い内容を受けて、日銀短観の弱さはある程度は織り込まれていた 」(第一生命経済研究所の藤代宏一主任...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円67銭高の2万6460円71銭と、反発してスタートした。前日までに2日続落しており、自律反発期待の買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢 

<08:26> 寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リコー 28% 1,36 1,36 1,36 1,06 1 0 1 1 2 トーカイ 24% 2,06 2,06 2,06 1,66 5 5 5 5 3 ニチアス 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 6 6 6 6 4 ニフコ 22% 3,86 3,86 3,86 3,16 5 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回る 気迷いも

   <16:52> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回る 気迷いも 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6677円80銭。終値で25日 移動平均線(2万6706円62銭=25日)を下回ったほか、日足・一目均衡表の雲に しっかり捉えられ、地合いは悪化した。一方、ローソク足は、上下に同等の長さのヒゲを 伴うほぼコマの形状で、買い方と売り方が拮抗。気迷いの状態と捉えることも可能だ。 <15:07> 新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.54%安の636.88ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し

<15:07> 新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.54%安の636.88ポイントと なり、大幅に続落した。前日の米国市場でハイテク株安となる中、値がさ株の下落が指数 の重しとなった。 メルカリが年初来安値を更新したほか、ウェルスナビ、アンジェス が軟調だった。一方、QDレーザは一時ストップ高となったほか、Ne xTone、くふうカンパニーは堅調だった。 <13:24> 日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も 日経平均は後場に入って一時プラスに転じた。時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も

   <13:24> 日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も 日経平均は後場に入って一時プラスに転じた。時間外取引の米株先物や中国株が小じ っかりと推移して投資家心理を支えている。一方、買い上がる材料を欠き、前日終値を挟 んだ小動きとなっている。セクター別では、海運業や不動産業が上値を伸ばしているほか 、サービス業が下げ幅を縮めている。 きょうは米国でエヌビディアなどの決算発表がある。米景気の腰折れが懸念 される中、米株市場は「まだ落ち着いたとはいい切れない」(別の国内証券)との声は根 強い。ネガティブな企業決算が米株市場の重しになる...

午前の日経平均は小幅続落、材料に欠き模様眺めムードに

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比35円06銭安の2万6713円08銭と小幅続落した。米ナスダック安を受けて売り優勢で始まった後は下げ渋り、弱もちあいとなった。手掛かり材料に欠き、模様眺めムードが支配している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、米株先物高などから下げ渋る

<10:30> 日経平均は弱もちあい、米株先物高などから下げ渋る 日経平均は弱もちあい。2万6600円台で推移している。時間外取引で米株先物が 堅調となっていることが安心感をもたらしているほか、好業績銘柄を中心に押し目買い意 欲が強く下げ渋りの展開。一時、前日比プラスに浮上する場面もあった。 市場では「目新しい材料が見当たらず、相場の方向性が薄れている。そうした中で、 バリュー株が株価全体を下支えしているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は続落、ナスダック安を嫌気 売り一巡後は下げ渋る 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は続落、ナスダック安を嫌気 売り一巡後は下げ渋る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比38円61銭安の2万6711円53銭と、続落して始まった。前日の米株市場でナスダックが安かったことを嫌気している。ただ、押し目買いも流入しており、売り一巡後は下げ渋る展開だ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化成は買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、四国化成は買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 四国化成工業 24% 1,540 1,540 1,540 1,240 2 日東紡績 22% 2,743 2,743 2,743 2,243 3 ニチアス 22% 2,660 2,659 2,660 2,178 4 サトーHLDG 21% 2,200 2,200 2,200 1,812 5 東映 16% 19,990...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行

<15:10> 新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反落した。プライム市場とともに見送りムー ドが強まり「手掛かり材料難の中で利益確定売りが先行した」(国内証券)との声が聞か れる。 東証マザーズ総合は、前営業日比4.01%安の761.05ポイント。個別では、 クックビズが大幅安となったほか、直近IPOのギックス、セカンドサ イトアナリティカも軟調、HENNGE、フリーなども反落し た。メルカリもさえないが、BlueMemeがストップ高となり、ピ アズが大幅高となった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大

<14:15> 日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大 日経平均は弱もちあい。手掛かり材料が乏しく軟調な地合いとなっているものの下値 を売り込む雰囲気も感じられず、安値圏で一進一退の展開となっている。好決算から買わ れた後に失速した安川電機は、後場に入ってから下げ幅を広げた。 市場では「動きに乏しく、完全に月曜ボケと言える商状となっている。当面は、内外 で出てきた材料を消化することになるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右

<13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する展開となっている。足元は前営業日比220 円ほど安いの2万6700円台。一時265円34銭の26720円46銭まで下落した 。週明けで目立った材料がない中で「米株先物やアジア株などの外部環境に左右されてい る」(国内証券)という。 東証33業種では、精密機器、電気機器、情報・通信業などの19業種が値下がり。 半面、電気・ガス業、鉱業、水産・農林業などの14業種が値上がり。個別では、東京電 力ホールディングスが後場も堅調で、15%超高となっている...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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