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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,023.00JPY

変化

55.20(+5.70%)

出来高

7,514,100

本日のレンジ

1,000.50

 - 

1,026.50

52週レンジ

798.10

 - 

1,786.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
967.80
始値
1,011.00
出来高
7,514,100
3か月平均出来高
129.67
高値
1,026.50
安値
1,000.50
52週高値
1,786.50
52週安値
798.10
発行済株式数
920.68
時価総額
919,721.10
予想PER
-14.21
配当利回り
1.03

次のエベント

Dividend For 5401.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Nippon Steel To Further Adjust Blast Furnace Operations In Response To Current Steel Demand

Nippon Steel, JFE Steel, Kobe Steel Will Tell Unions That They Will Not Hike Base Pay For First Time In 7 Yrs, As Trade War Saps Demand - Nikkei

Nippon Steel Says To Book 396.6 Billion Yen Impairment Loss On Its Business Assets In Oct-Dec

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループ(旧名:新日鐵住金グループ)は、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業は、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売を行う。エンジニアリング事業は、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル及びマテリアル事業は、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業は、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、ITを用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Naoki Sato

Executive Vice President

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.7K

2019

6.2K

2020

5.9K

2021(E)

5.0K
EPS (JPY)

2018

221.000

2019

281.770

2020

-468.740

2021(E)

-98.991
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.17
株価純資産倍率(四半期)
0.35
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
107.08
長期負債/資本(四半期)
87.13
投資利益率(過去12カ月)
-9.46
自己資本利益率(過去12カ月)
-6.59

最新ニュース

最新ニュース

日本製鉄が即時抗告、韓国の元徴用工問題で

日本製鉄<5401.T>は、太平洋戦争中の徴用問題を巡る韓国の裁判所の資産差し押さえ命令決定を差し止めるための即時抗告書を提出した。韓国の裁判所関係者が7日、明らかにした。

ホットストック:日本製鉄は売り気配、今期事業損益1200億円の赤字予想を嫌気

日本製鉄は売り気配。4日、2021年3月期(国際会計基準)の連結事業損益が1200億円の赤字(前期は2844億円の赤字)になる見込みだと発表。軟調な見通しが嫌気されている。野村証券は4日付けリポートで「グループ会社の悪化などで予想以上に厳しい会社予想」と指摘、ネガティブと評価した。

日本製鉄、今期事業損益は1200億円の赤字 需要改善で下期黒字へ

日本製鉄 <5401.T>は4日、2021年3月期(国際会計基準)の連結事業損益が1200億円の赤字(前期は2844億円の赤字)になると発表した。主力の製鉄事業で1300億円の赤字見通しとなっている。ただ、需要が急減した上期の1500億円の赤字に対し、自動車など製造業の需要が改善することを受け、下期は300億円の黒字を見込んでいる。

韓国に解決策示すよう強く求める立場に変わりない=元徴用工問題で梶山経産相

梶山弘志経済産業相は4日の閣議後会見で、韓国の元徴用工問題について「政府としては、韓国側に早期に解決策を示すように強く求める立場に変わりはない」と述べた。

日本製鉄、 差し押さえ命令には即時抗告行う予定=徴用工問題で

日本製鉄<5401.T>は4日、太平洋戦争中の徴用問題を巡り韓国側が日本企業の資産売却に向けた手続きに入る見通しとなる中で、資産の差し押さえ命令に対しては即時抗告を行う予定だとするコメントを発表した。

今日の株式見通し=続伸、米株高と円高一服で安心感 個別では決算を材料視

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は主要3指数がそろって上昇、外為市場ではドル/円が106円近辺とドル安/円高の流れが一服している。市場では安心感が広がり、前日に続き買い戻しが先行しそうだ。個別では、前日に企業決算を発表した銘柄の売買が加速するとみられる。

元徴用工問題、政府などと連携して対応している=三菱重取締役

三菱重工業<7011.T>の小沢寿人最高財務責任者(CFO)は3日、韓国人元徴用工問題について、「政府、関係各方面と連携を取りながら、一体となって対応している」と述べた。2020年4―6月期決算のオンライン会見で、記者の質問に答えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか

<16:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「小陽線」。強もちあいとなり、心理的な節目の2万30 00円手前では上値の重さが意識された。市場では「短期的には買いシグナルが多くみられるものの、中期 的にはボックス相場が継続している。加えて、売買代金が伴っていないため買い圧力は限定的で上値を追え ない。目先の支持線としては、引き続き5日移動平均線(2万2627円47銭=15日)が意識される」 (国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず

<16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。日経平均が前営業日比3 50円超高となったことを受け、新興株も連れ高となったほか、前日発表された決算を材料視した個別物色 も目立った。きょう新規上場した3銘柄のうち、2銘柄は買い注文が多く、初日値付かずだった。 ジャスダック平均は0.58%高で取引を終了した。個別では、インターライフホールディングス<141 8.T>、不二精機 、ワークマン が上昇。ケイブ 、Speee 、イマジニア は下落した。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、2万3000円手前で上値重い展開続く

<14:15> 日経平均は膠着、2万3000円手前で上値重い展開続く 日経平均は前場の高値を上回り、心理的な節目の2万3000円を前に膠着状態となっている。市場で は「世界景気回復への期待で株価は上昇しているものの、日経平均は2万3000円前手前では戻り売りが 強まり、上値が重くなっている。ここを追い抜けるには、新な材料が必要」(国内証券)との声が出ていた 。 <12:35> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2800円台半ばで推移している。 ランチタイム中、日銀が金融政策...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声

<12:35> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2800円台半ばで推移している。 ランチタイム中、日銀が金融政策の現状維持と最新の展望リポートを発表したが、これに対する株式市 場の反応は限定的だった。日銀は、全員一致で長期国債以外の資産買い入れ規模を据え置いた。当面、上場 投資信託(ETF)を年12兆円、不動産投資信託(REIT)を年1800億円の残高増加ペースを上限 に積極的に購入する方針。 市場からは「総じてサプライズはなかった。2021年度、22年度の実質GDPはしっかりとの...

日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円23銭高の2万2912円24銭となり、反発した。寄り付き前に米国で新型コロナワクチンに関する好材料が明らかとなり、投資家心理が好転。中国経済の回復基調も中国関連株の支援材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏

<11:48> 前場の日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円23銭高の2万2912円24銭となり、反発 した。寄り付き前に米国で新型コロナワクチンに関する好材料が明らかとなり、投資家心理が好転。中国経 済の回復基調も中国関連株の支援材料となった。 日経平均は前営業日比230円90銭高でスタート。その後、同361円38銭高の2万2948円3 9銭まで上昇し、6月10日以来の高値を付けた。 市場からは「新型コロナワクチンの話に加え、あす発表される中国の4─6月期国内総生産(GDP...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国関連株が堅調

<10:58> 日経平均は高値圏、中国関連株が堅調 日経平均は高値圏。一時2万2948円39銭まで上値を伸ばしたが、その後はやや上げ幅を縮小して いる。2万3000円近辺での上値の重さが意識される一方、米国株先物がしっかり推移していることは支 え。 個別では、中国関連株が堅調な動き。ファナック 、ダイキン工業 が反発し、ともに年 初来高値を更新。コマツ や日立建機 も買われている。中国税関総署が14日に発表した6 月の貿易統計で輸入が増加に転じ、中国経済の回復が勢いを増していることが示唆されたことなどが好感さ れているもよう。 <09:...

ホットストック:コマツがしっかり、米国での景気敏感株物色の流れ波及

コマツがしっかり。前日の米国株式市場で景気敏感株が堅調に推移した流れが波及し、買い優勢となっている。日本製鉄などの素材やファナックなど設備投資関連にも買われる銘柄が目立つなど、景気敏感株は総じて高い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反発、懸念材料を気にせず需給相場の様相

<09:05> 日経平均は反発、懸念材料を気にせず需給相場の様相 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比230円90銭高の2万2871 円91銭となり、反発してスタート。前日の米国株式市場が上昇したことを好感した。新 型コロナウイルスの感染者数拡大、米中対立など懸念材料があるものの、これらを気にす る様子はなく、需給相場の様相を呈している。 <08:30> 寄り前の板状況、景気敏感株に買い優勢が目立つ 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株は売り...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、景気敏感株に買い優勢が目立つ

<08:30> 寄り前の板状況、景気敏感株に買い優勢が目立つ 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株は売り 買いきっ抗。日本製鉄 、コマツ など景気敏感株に買い優勢の銘柄が目立 っている。 一方、ソフトバンクグループ のほか、指数寄与度の大きいファーストリテイ リング が買い優勢。三井住友フィナンシャルグループ など大手銀行株も 小幅の買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25日線を上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25 日線を上回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陽線」。高値引けとなり、上昇期待感を示す「陽の大引け 坊主」となった。終値は5日移動平均線(2万2531円64銭=13日)と25日移動平均線(2万24 36円80銭=同)を上回り、短期的には安心材料となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続

<16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開となった。個別では、決算などの材料を手掛かりとした動きがみ られた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック平均は0.59%高で取引を終了した。個別では、テラ 、ワークマン 、 東洋合成工業 が買われた。プロルート丸光 、テクノホライゾン・ホールディングス<6629. T>、10日に上場したSpeee は売られた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、420円高 香港・上海株高を好感

<13:24> 日経平均は高値圏でもみあい、430円高 香港・上海株高を好感 後場の日経平均は高値圏で一進一退、前週末比430円ほど高い2万2700円前半での推移となって いる。米株先物はプラス圏を横ばいで推移しているものの、東京市場のランチタイム中に上海総合指数<.SS E>、香港ハンセン株価指数 が上値を追う展開となったことを受け、日経平均も後場連れ高になってい るという。 ただ、国内の新型コロナの新規感染者数の動向を警戒する向きも出ている。市場では「午後に発表され る新型コロナの新規感染者数が連日の200人超となれば、利食い売りが...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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