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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

850.50JPY

変化

-3.70(-0.43%)

出来高

763,600

本日のレンジ

847.50

 - 

863.20

52週レンジ

820.10

 - 

2,066.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
854.20
始値
861.50
出来高
763,600
3か月平均出来高
117.02
高値
863.20
安値
847.50
52週高値
2,066.00
52週安値
820.10
発行済株式数
920.69
時価総額
827,920.00
予想PER
-2.11
配当利回り
5.74

次のエベント

Full Year 2020 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel, JFE Steel, Kobe Steel Will Tell Unions That They Will Not Hike Base Pay For First Time In 7 Yrs, As Trade War Saps Demand - Nikkei

Nippon Steel Says To Book 396.6 Billion Yen Impairment Loss On Its Business Assets In Oct-Dec

ArcelorMittal: Indian Supreme Court Approves Acquisition Of Essar Steel

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループ(旧名:新日鐵住金グループ)は、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業は、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売を行う。エンジニアリング事業は、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル及びマテリアル事業は、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業は、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、ITを用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Akihiko Inoue

Vice President, Chief Director of Technology Development, Representative Director

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

2.60 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.6K

2018

5.7K

2019

6.2K

2020(E)

5.9K
EPS (JPY)

2017

147.970

2018

221.000

2019

281.770

2020(E)

-472.608
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.14
株価純資産倍率(四半期)
0.28
株価キャッシュフロー倍率
6.54
総負債/総資本(四半期)
96.97
長期負債/資本(四半期)
76.02
投資利益率(過去12カ月)
-5.72
自己資本利益率(過去12カ月)
-3.91

最新ニュース

最新ニュース

日本製鉄、国内高炉2基を一時休止へ 新型コロナで鋼材需要減

日本製鉄<5401.T>は7日、東日本製鉄所鹿島地区第1高炉(茨城県鹿嶋市)と関西製鉄所和歌山地区第1高炉(和歌山県和歌山市)について、再稼動が可能な状態で一時休止すると発表した。

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陰線」、上値の重さを意識

<16:09> 日経平均・日足は「小陰線」、上値の重さを意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷いを表している。25日移動平均線(1 万8932円05銭=3日)、75日移動平均線(2万2025円98銭=同)、200日移動平均線(2 万1917円77銭=同)が下向きで、中長期的な下落トレンドが継続している。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)は66%台と安値圏。その他の一部指標にも売られ過ぎを示唆す るものがあり、短期的にリバウンドする可能性もあるが、上昇したところでは戻り売りに上値を抑えられや すい。 <15:51...

〔マーケットアイ〕新興株市場は軟調、週末控えてポジション調整売り

<15:51> 新興株市場は軟調、週末控えてポジション調整売り  新興株市場は軟調、日経ジャスダック平均は5日続落、東証マザーズ指数は3日続落となった。週末を 控えてポジションを閉じる動きがみられた。 ジャスダック市場では、前日買われたワークマン が反落。チエル 、中京医薬品 <4558 .T>も売られた。半面、日本マクドナルドホールディングス 、出前館 は堅調。OSGコー ポレーション はストップ高比例配分となった。 マザーズ市場では、メドレー が一時ストップ安。MRT も売られた。一方、UUUM 、メドレックス は一時ストップ高。NexTone...

〔マーケットアイ〕日経平均は後場マイナス転換、週末の新型コロナ感染拡大リスクを意識

<13:28> 日経平均は後場マイナス転換、週末の新型コロナ感染拡大リスクを意識  日経平均は後場マイナス転換し、1万7700円近辺で推移している。市場からは「週末に新型コロナ ウイルスの感染が拡大し、非常事態宣言や都市封鎖のリスクがある。ポジションを持ち越しにくい」(国内 証券)との声が出ていた。 前場引けでTOPIXが6.54%高となり、日銀がETF(上場投資信託)を買い入れないとの観測 も下方向に値幅が出やすい状況にしているという。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米重要指標発表を控え徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均...

日経平均は反発、米重要指標発表を控え徐々に伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比54円63銭高の1万7873円35銭となり、反発した。前日の米国株式市場が堅調だったほか、原油価格の上昇により信用不安が後退したことで、朝方から買い優勢で始まった。ただ、週末である上に米国で重要経済指標の発表を控えているため見送りムードが台頭、徐々に全般は伸び悩んでいる。

ホットストック:日本製鉄が逆行高、底値圏に近づくと押し目買い流入

日本製鉄が逆行高となっている。日銀短観で先行き不安が大きいことが改めて確認されたが、株価としては、3月17日の年初来安値857円に近づいた場面では押し目限界との見方から拾う動きが出てくるようだ。

焦点:ベア消滅の春闘、影落とす新型ウイルス 消費・物価に逆風

今年の春闘の山場となった11日、自動車、電機などパターンセッターの回答をみると、基本給の底上げとなるベースアップ(ベア)の消滅が目立つ。成果型賃金の導入や残業規制に加え、新型コロナウイルスの影響も影を落とす。所得の減少を余儀なくされる労働者が増えれば、今後の消費動向には逆風となりそうだ。

インタビュー:新型ウイルスで「原料高・製品安」、ダウンサイドに備え=日鉄副社長

日本製鉄<5401.T>の宮本勝弘副社長はロイターとのインタビューで、戻りつつあった鋼材価格が新型コロナウイルスの影響で値下がりに転じており、再び「原料高・製品安」に陥っていると述べた。現時点では新型ウイルスの影響は大きく出ていないが、今後の感染拡大や工場稼働は不透明で「ダウンサイドに備える」としている。

ホットストック:日本製鉄は続落、通期業績予想を下方修正 構造改革案には評価も

日本製鉄は続落。朝安後は下げ幅を縮小している。2月3日に付けた直近安値を下回らなかったことで、やや買い戻しが入っているもよう。

日本製鉄、呉製鉄所の全面休止など構造改革実施へ 過剰能力削減

日本製鉄<5401.T>は7日、呉製鉄所(広島県呉市)にある高炉などの全設備の休止や和歌山製鉄所(和歌山市)の高炉1基の休止など、製鉄所のシンボルである高炉の休止を含む構造改革に踏み込んだ。

BRIEF-日本製鉄、呉製鉄所の高炉休止を発表 21年度上期から順次実施

日本製鉄は7日、呉・和歌山製鉄所の高炉休止など生産設備の構造対策を発表した。 * 日本製鉄、呉製鉄所の高炉休止を発表 * 日本製鉄、呉製鉄所の高炉休止は21年度上期から順次実施へ * 日本製鉄、第3四半期に3966億円の減損損失計上 * 日本製鉄、和歌山製鉄所の第1高炉を休止 22年度上期めど *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔情報BOX〕新型肺炎、各国企業への影響

中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受けて、世界各地の企業が対応に追われている。これまでに判明している各社の業績への影響をまとめた。

景気は五輪にかけ底堅いと日本の財界首脳、地政学リスクに警戒

日本の経済界首脳は2020年の国内景気について、東京五輪・パラリンピックにかけて底堅いと見る一方、地政学リスクを警戒する。緊迫化する中東情勢、香港、米大統領選がリスク要因だと、経済三団体の会合に集まった財界人は身構える。

日経平均は続落、方向性を示す材料欠き見送り

東京株式市場で日経平均は続落。引き続き方向感を示す材料に乏しく、見送りムードに支配され、終始利益確定売りが優勢の展開となった。値動きの良い銘柄や、材料が出た銘柄を物色する動きはありながらも、全体としては盛り上がりを欠いている。東証1部の売買代金は1兆9908億2500万円と2兆円を下回った。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが優勢

東京株式市場で日経平均は反落。前日の米国株式市場は上昇したものの好感されるまでには至らず、終始利益確定売りが優勢の展開となった。高値警戒感が生じている一方、目先は年末特有の閑散相場になると想定されるため買いを呼び込みにくいとの指摘もある。値動きの良い銘柄が物色された半面、海外勢が売買主体となる銘柄への売りが目立った。

アングル:来年は国内の小型株活況か、海外勢流入の2013年に類似

来年の新興株市場は面白いかもしれない──。市場からこうした声が聞かれ始めている。「5G」市場の拡大や規制緩和期待などを背景にして、2013年のように海外マネーが流入するとの期待が高まっているという。

日本製鉄とミタル、印鉄鋼大手・エッサールの買収完了

欧州の鉄鋼大手アルセロール・ミタル<MT.AS>と日本製鉄<5401.T>は16日、経営再建中のインド鉄鋼大手、エッサール・スチールの共同買収を完了したと発表した。

インタビュー:高炉含めた全設備が見直し対象、固定費を適正化=日本製鉄副社長

日本製鉄 <5401.T>の宮本勝弘副社長はロイターとのインタビューで、固定費規模の適正化を図るため、高炉を含めたあらゆる設備について見直しの対象とすると述べた。インタビューは6日に行った。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、個人投資家の売買が活発化

<16:19> 新興株式市場は堅調、個人投資家の売買が活発化 新興株式市場は堅調、日経ジャスダック平均は11日続伸し年初来高値を更新、東証 マザーズ指数は反発した。市場からは「12月の新興株式市場は個人投資家の売買が活発 化する傾向がある。来週は新規上場する銘柄が多いことから、資金が集中する。新興株式 市場での堅調な流れはしばらく続くだろう」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、日本一ソフトウェア 、医学生物学研究所 、 リバーエレテック などが上昇。一方、日本マクドナルドホールディングス<2702. T>、ウチダエスコ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:10> 日経平均・日足は「短陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「短陽線」。下ヒゲがほとんどなく「トウバ」の 形状となったが、全体的に短い足であり、売り買いがきっ抗している様子を示している。 一方、5日移動平均線(2万3339円81銭=6日現在)を上回るとともに、25日移 動平均線(2万3290円43銭=同)にサポートされるなど、基調が強いとの印象を与 えている。 ただ、11月26日の年初来高値2万3608円06銭近辺は、チャート上の節目と としては強力で、このままトライするとしても簡単に抜けそうな感...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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