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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,842.50JPY

変化

-54.50(-2.87%)

出来高

5,972,900

本日のレンジ

1,842.50

 - 

1,907.00

52週レンジ

798.10

 - 

1,954.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,897.00
始値
1,890.00
出来高
5,972,900
3か月平均出来高
128.52
高値
1,907.00
安値
1,842.50
52週高値
1,954.00
52週安値
798.10
発行済株式数
920.77
時価総額
1,750,967.00
予想PER
-22.90
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2021 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel To Implement Capex Of 2.4 Trln Yen Over Next 5 Years

Tokyo Rope Mfg Co - Opposes Nippon Steel's Tender Offer Bid

Nippon Steel Corp - To Launch Tender Offer For Tokyo Rope Mfg

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Naoki Sato

Executive Vice President

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

1.73 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.7K

2019

6.2K

2020

5.9K

2021(E)

5.0K
EPS (JPY)

2018

221.000

2019

281.770

2020

-468.740

2021(E)

-79.959
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.66
株価キャッシュフロー倍率
14.35
総負債/総資本(四半期)
105.06
長期負債/資本(四半期)
90.06
投資利益率(過去12カ月)
-3.58
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.54

最新ニュース

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7日の日経平均は反発、材料難で手控え

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:神戸鋼が年初来高値、21年3月期予想を上方修正 2期ぶり復配

神戸製鋼所が急騰し、3月9日に付けた年初来高値767円を更新した。前日に2021年3月期の業績見通しについて営業利益を100億円から230億円に上方修正するとともに、無配予想から年5円配当に修正すると発表。2期ぶりに復配となることで、機関投資家の物色対象になることが注目されている。

日経平均は大幅続落、環境・需給両面で悪材料が重なる

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線は再び上向きに

<15:52> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線は再び上向きに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。5日移動平均線(2万8976円74銭=11日 )は再び上を向き始め、市場からは「投資家の買い安心感につながっているようだ」(国内証券)との声が 聞かれた。目先としては、25日線(2万9449円99銭=同)を上値めどとし、2万9000円台値固 めの動きが続くとの見方が出ている。 <15:29> 新興株市場は続伸、個別材料手掛かりに物色広がる 新興株市場は日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、個別材料手掛かりに物色広がる

<15:29> 新興株市場は続伸、個別材料手掛かりに物色広がる 新興株市場は日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。市場からは「きょ うは全体的に様子見ムードが広がる中、個別の材料を手掛かりに物色する動きが広がったようだ。ただ、足 元ではマザーズ市場の成長株を売り、1部市場の景気敏感株を買う動きもあり、マザーズ指数は2月に付け た高値水準まで戻るには時間がかかりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.54%高。個別では、シンバイオ製薬 、東映アニメー ション 、オンキヨーホームエンターテイメント...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、2万9000円台値固めの動き続く

<14:32> 日経平均は小動き、2万9000円台値固めの動き続く 日経平均は小動き。前営業日比160円ほど高い2万9200円近辺で推移している。市場からは「重 要イベントを控え様子見姿勢は強いが、個別材料を手掛かりに景気敏感株では物色が活発になっている。テ クニカル的には5日移動平均線(2万8969円22銭=11日現在)が再び上向き始め、買い安心感につ ながっているようだ。ただ、目先としては25日線(2万9449円03銭=同)を上値に、2万9000 円台で値固めの動きが続きそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:26> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、120円高 半導体関連株下落が相場の重し

<13:26> 日経平均はもみあい、120円高 半導体関連株下落が相場の重し 後場に入り、日経平均はもみあい、前営業日比120円ほど高い2万9100円台半ばで推移している 。市場からは「米追加経済対策が成立する見通しが立ち、景気敏感セクターが物色される一方、半導体関連 が軟調に推移し、相場の重しとなっている。あすはSQ(特別清算指数)の算出を控えているほか、今晩の 米財務省30年債入札の結果を見極めたいという投資家も多く、様子見ムードが続きそうだ」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、SQ前の見送り...

前場の日経平均は続伸、SQ前の見送りムード中で景気敏感株が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比143円28銭高の2万9179円84銭となり、続伸した。SQ(特別清算指数)算出を控えて見送りムードが強い中で、景気敏感株が堅調となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日移動平均線を上回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終 値は5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。終値は(2万9036円56銭=1 0日現在)は5日移動平均線(2万8920円44銭)を上回った。5日移動平均線は下 値支持線として機能する一方、終値は25日移動平均線(2万9416円01銭)に抑え られており、2万9500円の壁が意識されつつある。 <15:50> 新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄は売り優勢 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続 伸した。個別材料株の物色が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄は売り優勢

<15:50> 新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄は売り優勢 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続 伸した。個別材料株の物色が活発化する一方で、時価総額上位銘柄は利益確定売りに押さ れ総じて軟調な値動きとなった。市場では「来週からはIPOラッシュが再びスタートす る。資金を蓄えるため、調整が行われている可能性がある」(国内証券)との声が聞かれ た。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.44%高。新都ホールディングス 、 ナガオカ 、大塚家具 は上昇。室町ケミカル 、アンビスホールデ ィングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米株先物の動きをにらみながらの展開

<13:16> 日経平均は一進一退、米株先物の動きをにらみながらの展開 後場の日経平均は前日終値近辺での一進一退の値動きとなっている。時間外取引での 米株先物のさえない動きが重しとなっている。市場では「全体的に材料に乏しいため、米 株先物とアジア株の動きをにらみながらの展開となっている。積極的な売買は手控えられ 、個別物色が中心となっている」(運用会社)との声が聞かれた。 午後1時15分時点での東証1部の売買代金は1兆7043億2900万円。東証3 3業種では、電気機器、医薬品、その他製品などの6業種が値上がり。鉱業、鉄鋼、石油 ・石炭製品...

前場の日経平均は小幅続伸、方向感なく中盤から伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円88銭高の2万9040円82銭となり、小幅続伸。前日の米国株式市場の上昇を好感して買い優勢で始まったものの中盤から方向感を欠く動きとなり、相場全体は伸び悩んだ。

ホットストック:バリュー株が一服、米金利の落ち着きで物色面は前日から裏返し

バリュー株が一服。日本製鉄といった景気敏感株、三井不動産をはじめとする不動産株、三菱UFJフィナンシャル・グループを中心とする銀行株など、今週に入って株価を支えていた銘柄群が沈む一方、キーエンス、任天堂など最近の相場の悪役だった値がさグロース株が軒並みしっかりとなっている。

ホットストック:東京製綱がしっかり、日本製鉄によるTOB成立受け

東京製綱がしっかり。日本製鉄による株式公開買い付け(TOB)が成立したことを受け、今後の事業展開に対する期待感が生じている。

日本製鉄、東京製綱へのTOB成立

日本製鉄は9日、東京製綱に対する株式公開買い付け(TOB)が成立したと発表した。東京製綱の経営陣はTOBに反対意見を表明していた。

日経平均は反発、円安を好感 バリュー株物色が下支えに

東京株式市場で日経平均は反発。外為市場でドル/円が109円台まで円安に進んだことが好感された。物色面では、値がさのグロース株が引き続き売られる一方、バリュー株が幅広く物色され、これが相場全体を下支えする格好となっている。

ホットストック:日本製鉄が連日の新高値、長期底値もみあいから上放れ

日本製鉄が続伸し、連日の昨年来高値更新となっている。グロース株が低調となる一方で、景気敏感などバリュー株物色が活発化し、その代表格として買い進まれている。テクニカル面では、チャート上の節目となる2019年12月13日の戻り高値1786.5円を更新したことで、約2年続いた長期的な底値もみあいからの上放れパターンとなったことが注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線は「デッドクロス」

<15:49> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線は「デッドクロス」 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」、弱気な投資家心理を表している。5日移動平均線 (2万9100円99銭=8日)が25日線(2万9323円61銭=同)を上から下に突き抜け、株価が 下落に転じるサインの「デッドクロス」となっている。 交差の角度が緩やで、「強い売りのサイン」とはいえなさそうだが、目先としては不安定な動きが続き そうだ。 <15:27> 新興株市場はまちまち、直近IPOや時価総額大きい銘柄で売り先行 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや時価総額大きい銘柄で売り先行

<15:27> 新興株市場はまちまち、直近IPOや時価総額大きい銘柄で売り先行 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均はほぼ横ばい、東証マザーズ指数は4日続落した。米長 期金利の動向を巡り市場には警戒感が広がる中、マザーズ市場では直近IPO銘柄や時価総額の大きい銘柄 で利益確定売りが広がった。 日経ジャスダック平均は0.09%高。個別では、エコミック が一時ストップ高となったほ か、シンバイオ製薬 もしっかり。一方、リバーエレテック 、室町ケミカル 、アピ リッツ などはさえない。 マザーズ指数は1.72%安。個別では、イグニス が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米長期金利の動向に警戒続く 

<14:27> 日経平均は軟調、米長期金利の動向に警戒続く  日経平均は前営業日比160円ほど安い2万8700円台近辺で軟調に推移している。前場はしっかり した値動きが続いていたが、後場に入ってからはさえない展開となっている。市場からは「特段、新規材料 はないが、米長期金利の動向を巡って不安定な相場環境が続く中、(日経平均は)上昇すると利益確定売り も出やすい状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 東証1部の騰落数では、値上がり銘柄が約4割、値下がり銘柄が約5割と、相場全体が総崩れしている 状況ではない。ただ、指数寄与度の高い半導体関連株...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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