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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

2,180.00JPY

変化

-14.00(-0.64%)

出来高

6,952,500

本日のレンジ

2,161.50

 - 

2,186.00

52週レンジ

1,692.00

 - 

2,318.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,194.00
始値
2,173.50
出来高
6,952,500
3か月平均出来高
129.91
高値
2,186.00
安値
2,161.50
52週高値
2,318.50
52週安値
1,692.00
発行済株式数
920.86
時価総額
2,071,701.00
予想PER
3.65
配当利回り
8.26

次のエベント

Q3 2023 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel-Arcelormittal India Joint Venture Say To Strengthen Steelmaking Business Base

Nippon Steel Says Media Report That It Is Set To Buy G Steel, Gj Steel Not Something It Announced, Nothing Decided

Baosteel Says Unable To Assess Impact On Profits From Patent Infringement Case By Nippon Steel

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Kazuhisa Fukuda

Executive Vice President, Chief Director of Technology Development

Takashi Hirose

Vice President, Director of Sheet Metal Business, Sub Leader of Next Generation Hot Rolling Project, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Akio Migita

Vice President, Chief Director of Green Transformation Promotion, Representative Director

統計

2.31 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.9K

2021

4.8K

2022

6.8K

2023(E)

7.8K
EPS (JPY)

2020

-468.740

2021

-35.220

2022

692.160

2023(E)

601.167
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.51
株価キャッシュフロー倍率
1.91
総負債/総資本(四半期)
65.93
長期負債/資本(四半期)
55.55
投資利益率(過去12カ月)
12.10
自己資本利益率(過去12カ月)
8.65

最新ニュース

最新ニュース

インタビュー:原料炭確保へ自社鉱山比率高める、脱炭素にも重要=日鉄副社長

日本製鉄は鉄鋼生産に不可欠な原料炭の安定確保のため、炭鉱の権益取得を検討する。現在、約2割にあたる自社権益からの調達を増やす考えだ。森高弘副社長がロイターとのインタビューで明らかにした。

日経平均は小幅反発、材料難で一進一退 高利回り株を物色

東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円02銭高の2万7944円79銭と、3日ぶりに小幅反発して取引を終えた。前週末の米株高を好感した買いが先行した後は手掛かりを欠く中で一進一退となった。商社株など高利回り銘柄が物色された。

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会 1株当 除く株 ) 外取 たり 式総数 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け 共和電業 30万株 1.09 1億円 11/8─12/23 高見澤 2万株 1.19 4000万円 12/1─12/31 JCU 45万株 1.73 10億円 11/8─2023/3/31 大阪ソーダ 70万株 2.7 20億円 11/8─2023/2/28 味の素 1000万株 1.86 300億円 11...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7663円 39銭。前日に引き続き、75日移動平均線(2万7549円69銭=2日)を維持し、 底堅さが確認される。 一目均衡表では雲の中にローソク足が入り、雲を上抜けられるかが注目される。雲を 上抜けられれば上昇相場のシグナルが点灯し、目先の日経平均は節目の2万8000円を 試す展開が見込まれる。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1.02%安の737.85ポイント と5日続落した。東証グロース市場指数は同1.00%安の938.25ポイントだった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に、グロース(成長)株を中心に調 整の売りが出た。一方、新規IPO銘柄は堅調に推移した。 個別では、pluszeroが商いを伴って上昇し、ストップ高で取引を終 えた。Aiming、FIXERもしっかり。 半面、eWeLL、バンク・オブ・イノベーション、Atlas  Technologies...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も

<13:25> 後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も 後場に入り、日経平均は小幅安の水準で小動きとなっている。前営業日比約30円安 の2万7600円台前半で推移している。前場に引き続き、好決算銘柄への買いが相場を 支えているほか、ソフトバンクグループがプラス圏に浮上している。 きょうは決算発表を手掛かりにした個別物色はみられているものの、「米連邦公開市 場委員会(FOMC)、週末の米雇用統計の公表を控えて、投資家としては動きづらい」 (国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との指摘が聞かれる。大引けにかけては 様子見姿勢...

日経平均は小幅続伸、FOMC前の持ち高調整 ソニーGは大幅高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比7円13銭高の2万7686円05銭と、小幅に続伸した。米株安を嫌気して売りが先行した後は、前日終値を挟んだ一進一退となった。ソニーグループが大幅高になるなど決算を材料にした個別物色がみられたほかは、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした持ち高調整主体の値動きとなった。

日本製鉄、今期純利益が過去最高へ 需要減も価格転嫁寄与

日本製鉄は1日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)を従来予想の6000億円から6700億円に上方修正した。市場予想を大きく上回り過去最高益を更新する見通し。コスト削減や価格転嫁が利益を押し上げる。一方、同社では鋼材需要の回復には時間がかかると予想している。

日本製鉄、今期純利益6700億円へ上方修正

日本製鉄は1日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を従来予想の6000億円から6700億円へと上方修正した。

今日の株式見通し=小動き、2万7500円回復で利益確定売りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小動きの展開が想定されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を明後日に控え、内容を見極めたいとの思惑で、積極的な取引は手控えられそうだ。心理的節目の2万7500円を回復したことから、利益確定売りも出やすいという。一方、きょうは国内主要企業の決算発表が相次ぐ予定で、決算を手掛かりにした個別物色は活発になるとみられている。

強もち合い、FOMC控え神経質な動き 国内好決算で底堅さも=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強もち合いが想定されている。週の半ばに米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されるうえに、日本株は3日が祝祭日で休場、週末には米雇用統計の発表を控え、さらに決算発表が本格化することで模様眺めになりやすい。環境面の好転で堅調な始まりとなりそうだが、徐々に神経質な相場展開になりそうだ。そうした中で、国内企業の業績は比較的好調であるため、それを評価する形で徐々に底堅さを増していくとみられる。

強もち合い、FOMC控え神経質な動き 国内好決算で底堅さも=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もち合いが想定されている。週の半ばに米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されるうえに、日本株は3日が祝祭日で休場、週末には米雇用統計の発表を控え、さらに決算発表が本格化することで模様眺めになりやすく、神経質な相場展開になりそうだ。ただ、国内企業の業績は比較的好調であるため、それを評価する形で徐々に底堅さを増していくとみられる。

日鉄、インド合弁会社の生産能力を増強 投資額7300億円

日本製鉄は28日、鉄鋼世界最大手のアルセロール・ミタルとインドで共同展開するハジラ製鉄所の生産能力を増強すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、ほぼ十字線で様子見

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、ほぼ十字線で様子見 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7875円91 銭。日足・一目均衡表の転換線(2万7964円23銭=15日)で上値を抑えられた。 ローソク足はほぼ十字線の形状で、様子見姿勢の強さが示唆された。目先のサポートとし ては、心理的節目2万7500円や75日移動平均線(2万7515円68銭=同)が見 込まれる。 <15:08> 新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合は0.93%高の751.08ポイントと、反発した...

日経平均は小幅反発、米株高が支援 米引き締め警戒はくすぶる

東京株式市場で日経平均は、前営業日比57円29銭高の2万7875円91銭と、小幅に反発して取引を終えた。米国株式市場が上昇したことを好感し、前日の大幅安からの自律反発を期待した買いが入った。ただ、米国の利上げとそれに伴う景気悪化懸念は根強く、上値追いには慎重だった。 日経平均は小高く寄り付いた後も底堅い動きだった。米消費者物価指数(CPI)が予想を上回ったことによる過度な警戒感はひとまず和らいだ。一時マイナスに沈む場面もあったが、短時間でプラスに切り返した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ

<15:08> 新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合は0.93%高の751.08ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.93%高の955.02ポイント。決算を手掛 かりにした値動きが目立った。 ビジョナルやINTLOOP、ANYCOLORはストッ プ高水準で取引を終えた。一方、ワンダープラネットが大幅安。イメージ・マジ ック、デリバリーコンサルティングは軟調だった。 <13:30> 日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを 警戒 日経平均は、午後に入って引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを警戒

<13:30> 日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを 警戒 日経平均は、午後に入って引き続き伸び悩んでいる。足元では約60円高の2万78 00円台後半で、前引け時点より、やや上げ幅を縮めている。 来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に見送りムードとなる中、政府・日銀 のレートチェックによる円高への警戒感がくすぶり「自動車や電機など輸出関連株は手掛 けにくさが意識されている」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、空運や陸運、旅行関連が引き続き堅調。きょうから18日まで「東京ゲームシ ョウ2022」が開催され、...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 上値には慎重

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比127円58銭高の2万7946円20銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことを好感したが、引き続き米利上げに対する警戒感が強く、上値に慎重な様子がうかがえる。

日鉄、印への投資加速 ハジラ製鉄所の高炉新設を近く決定=副社長

日本製鉄の森高弘副社長は、成長市場であるインドへの投資を加速する方針を明らかにした。同国西部のハジラ製鉄所の生産能力を1400万トン以上に引き上げることを近く決定する予定。高炉を建設することになるという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目

<15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては、失望感 の中、気迷いを示唆している。終値は2万7661円47銭だった。5日移動平均線(2 万8093円78銭=1日)や10日線(2万8343円90銭=同)が角度を付けて下 向きになっていることから、目先は弱気な相場展開が続くとみられている。 市場では「200日線(2万7501円87銭=同)が当面の下値支持線となるか注 目される」(国内証券)との声が聞かれ、短期的には心理的節目の2万7500円...

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