for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,960.50JPY

変化

9.00(+0.46%)

出来高

4,957,200

本日のレンジ

1,928.50

 - 

1,965.50

52週レンジ

857.00

 - 

2,354.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,951.50
始値
1,952.00
出来高
4,957,200
3か月平均出来高
140.13
高値
1,965.50
安値
1,928.50
52週高値
2,354.50
52週安値
857.00
発行済株式数
920.76
時価総額
1,863,105.00
予想PER
7.73
配当利回り
0.51

次のエベント

Nippon Steel Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Nippon Steel To Implement Capex Of 2.4 Trln Yen Over Next 5 Years

Tokyo Rope Mfg Co - Opposes Nippon Steel's Tender Offer Bid

Nippon Steel Corp - To Launch Tender Offer For Tokyo Rope Mfg

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Naoki Sato

Executive Vice President

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

1.60 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.2K

2020

5.9K

2021

4.8K

2022(E)

6.1K
EPS (JPY)

2019

281.770

2020

-468.740

2021

-35.220

2022(E)

253.196
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.39
株価純資産倍率(四半期)
0.65
株価キャッシュフロー倍率
6.86
総負債/総資本(四半期)
92.73
長期負債/資本(四半期)
81.53
投資利益率(過去12カ月)
-0.36
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.26

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反発、米長期金利低下で安心感 上値重い状態続く

東京株式市場で日経平均は反発。米長期金利の低下により買い安心感が生じたほか、配当金の再投資に対する期待も株価を支える要因になっている。ただ、日経平均は戻りの目安として意識される75日移動平均線(2万9203円69銭=7日現在)で押し戻され、引き続き上値が重い状態となった。

インタビュー:海外好調で収益上振れ、ASEANで一貫製鉄所M&Aも=日鉄副社長

日本製鉄の森高弘副社長はロイターとのインタビューで、海外での鋼材需要や鋼材価格が堅調なことから、2022年3月期の収益が上振れる可能性があると述べた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線や一目雲の下限が抵抗線

<16:40> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線や一目雲の下限が抵抗線 日経平均・日足は上ヒゲとわずかな下ヒゲを伴う「小陽線」。75日移動平均線(2万9225円60 銭=3日)に接近しており、目先の抵抗線として意識される。2万9200円付近には日足・一目均衡表の 雲の下限(2万9226円23銭=3日)などもあり、抵抗力の強さがうかがわれる。 <16:20> 新興株市場はマザースが反発、ジャスダックは6日続伸 新興株市場はマザースが反発し、ジャスダックが6日続伸となった。前日の米国市場でハイテク比率の 高いナスダック総合が小幅上昇...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザースが反発、ジャスダックは6日続伸

<16:20> 新興株市場はマザースが反発、ジャスダックは6日続伸 新興株市場はマザースが反発し、ジャスダックが6日続伸となった。前日の米国市場でハイテク比率の 高いナスダック総合が小幅上昇しており「新興株にも買い安心感が波及した」(国内証券)との見方が聞か れた。 マザーズ指数は前営業日比0.50%高。画像認識ソフトの開発・販売を手掛けるフィーチャ が一時ストップ高となったほか、クラウドワークス も買われた。一方、前日にIPOしたメイホー ホールディングス は売られた。HPCシステムズ もさえなかった。 日経ジャスダック平均は0.35...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、2万9000円維持 米重要指標を前に

<14:20> 日経平均はもみあい、2万9000円維持 米重要指標を前に 日経平均はもみあい。2万9000円台での値動きが続いている。米金融政策の手がかりとなりそうな 重要指標の発表が週末にかけて控えており「この時間帯は模様眺めになりやすい」(国内証券)という。 とりわけ半導体関連などのハイテク株について、きょうは堅調に推移しているものの一連のイベントが 米長期金利の上昇を促せば売られかねないとして「目先は上値を追いにくい」(別の国内証券)との声が聞 かれた。 米国では、きょうは週次の新規失業保険申請件数や5月ADP全米雇用報告、明日は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、ファーストリテが重し

<13:30> 日経平均はプラス圏でもみあい、ファーストリテが重し 日経平均はプラス圏でもみあい。後場寄りは前場の引け値を下回って始まったものの、プラスを維持。 徐々に上げ幅を取り戻している。東証1部の値上がり銘柄数は1450で比率は66%と幅広く買われてい る。 一方、日経平均への指数寄与度の大きいファーストリテイリング が朝方からさえない動きで指 数を130円程度押し下げている。前日に発表した国内ユニクロ売上高が1年ぶりにマイナスになったこと が嫌気されたとみられ、「期待で買われていた面もあり、売りが強まった」(国内証券)との声が聞...

午前の日経平均は続伸、ワクチン接種拡大で景気敏感株に見直し買い

3日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比102円14銭高の2万9048円28銭となり、続伸。引き続き上値の重さが警戒されているものの、ワクチン接種の拡大で経済正常化が進むとの見方から、景気敏感株を中心に底堅い展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、右肩下がりの抵抗線や75日線を意識

<10:40> 日経平均は高値もみあい、右肩下がりの抵抗線や75日線を意識 日経平均は高値もみあい。底堅さを維持しているものの、時価より上値水準は右肩下 がりの上値抵抗線や75日移動平均線が強力な戻りの節目として意識されており、伸びを 欠く状況となっている。 市場では「ここからの上値はチャート上での正念場となり、戻り売りが厚くなると警 戒されている。戻りの節目である75日移動平均線を突破すれば、3万円回復の現実味を 帯びそうだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <09:50> 日経平均は強含み、ワクチン接種拡大で底堅さ増す 日経平均は強含...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強含み、ワクチン接種拡大で底堅さ増す

<09:50> 日経平均は強含み、ワクチン接種拡大で底堅さ増す 日経平均は強含みで推移している。時間外取引で米株先物が堅調に推移していること も追い風となった。市場では「世界的にワクチン接種の拡大で経済正常化に対する期待が 高まっている」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希氏)との声が聞かれる。 日本国内でもここにきて接種のスピードが加速していることに呼応して、株価の底堅 さが増したとの指摘も出ている。 <09:05> 日経平均は反落後に切り返す、前日高値上回り基調変化を示唆 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円75銭安...

寄り付きの日経平均は反落後に切り返す、前日高値上回り基調変化を示唆

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円75銭安の2万8890円39銭となり、反落してスタート。シカゴ日経平均先物にサヤ寄せする形で軟化したものの、売り一巡後はすかさず切り返し、戻り歩調となっている。3日連続で上値を切り下げのパターンにピリオドを打った格好。テクニカル面では、早くも前日高値を上回って基調変化を示唆する動きとなるなど、地合いの好転を印象付けた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄は売り買いまちまち

<08:50> 寄り前の板状況、主力銘柄は売 り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソフトバンクグループ などが買い優勢となる一方で、ソニー グループ 、東京エレクトロン 、三菱UFJフィナンシャル・グループ< 8306.T>などが売り優勢。日本製鉄 、日本郵船 などが売り買い交錯とな るなど、主力銘柄は売り買いまちまち。指数寄与度の大きいファーストリテイリング<998 3.T>、ファナック は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日移動平均線が目先の上値めどに

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、75日移動平均線が目先 の上値めどに 日経平均・日足は短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陽線」。終値は上向きの5日移動平均線(2万 8863円80銭=2日現在)を上回り、強い基調を維持している。一方で、75日移動平均線(2万92 32円33銭=同)は引き続き上値抵抗線として機能しており、当面は目先の上値めどとなりそうだ。 <15:50> 新興株市場はまちまち、時価総額上位のIT銘柄がさえない 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落し、日経ジャスダック平均は小幅に5日続伸となった 。市場では...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、時価総額上位のIT銘柄がさえない

<15:50> 新興株市場はまちまち、時価総額上位のIT銘柄がさえない 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落し、日経ジャスダック平均は小幅に5日続伸となった 。市場では「全体的にバリュー株優位相場へ変わっていく中、マザーズの時価総額の大きいIT銘柄はさえ ない動きになりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したメイホーホールディングス は公開価格の2.22倍の46 30円で初値を形成し、4875円まで上値を伸ばした後は失速。ストップ安比例配分となった。 マザーズ指数は前営業日比0.52%安。スパイダープラス...

日経平均は反発、景気敏感株買われる

東京株式市場で日経平均は反発した。寄り付きは続落して始まったものの、景気敏感株を中心に押し目買いが入りプラス転換した。後場では心理的節目の2万9000円に一時乗せる場面もみられたが、まもなく利益確定売り押され、上値の重い展開が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時2万9000円を回復、上値に対して慎重なムード

<13:15> 日経平均は一時2万9000円を回復、上値に対して慎重なムード 日経平均は後場寄り付きに、一時2万9000円を回復した。その後は、伸び悩み一進一退の動き。市 場では「2万9000円を超えると75日移動平均線など戻りの節目が意識されるようになり、上値に対し て慎重なムードになるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 物色面では引き続き景気敏感株が堅調に推移。午後1時15分現在、東証1部の売買代金は1兆700 0億円を超えており、前日よりも商いが膨む傾向にある。 <11:45> 前場の日経平均は反発、景気敏感株買われ自律的な切...

午前の日経平均は反発、自律的な切り返し 景気敏感株買われる

2日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円50銭高の2万8946円84銭となり、反発した。朝方は下振れして始まったものの、景気敏感株を中心に押し目買いが入り、自律的な切り返しとなっている。物色面では、需給の良し悪しで明暗が分かれるケースが目立つとの声も聞かれた。前日に今年5番目に少ない売買代金となったが、きょうは商いが膨らむ傾向にある。

日経平均は続落、模様眺めムード 今年5番目の薄商い

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株式市場が休場だったこともあって、引き続き手掛かり材料難となり、模様眺めムードが支配した。東証1部の売買代金は2兆0442億9700万円と今年に入ってから5番目の薄商いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「上十字線」、下ヒゲ長く押し目買い意欲示す

<16:26> 日経平均・日足はほぼ「上十字線」、下ヒゲ長く押し目買い意欲示 す 日経平均・日足は短い実体を伴う「上十字線」。下ヒゲが長く、押し目買いの意欲をうか がわせる。5日移動平均線(2万8485円52銭=27日)でサポートされたが、25 日線(2万8671円44銭=同)には届かず、これを上抜けるかが目先のポイントとな る。 <15:58> 新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が3日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が小幅 に反発した。 マザーズ指数は前営業日比0.24%安。スパイダープラス...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発

<15:58> 新興市場はマザーズが3日ぶり反落、ジャスダック小幅反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が3日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が小幅 に反発した。 マザーズ指数は前営業日比0.24%安。スパイダープラス やI─ne<493 3.T>が上昇した一方、フルッタフルッタ やAI inside が値を下 げた。 日経ジャスダック平均は、同0.03%高。ジェイテック や日本テレホン<9 425.T>が買われた一方、ウィザス やRISE はさえなかった。 <14:30> 日経平均はマイナス圏でもみあい、MSCI銘柄入れ替えへの警戒...

日経平均は6日ぶり反落、手がかり乏しく自律調整

東京株式市場で日経平均は6日ぶりに反落した。方向感が出るような手がかりに乏しく、個別物色が中心となった。上値が重かった一方、押し目買いが入り下値も限られ、自律的な調整の動きとみられている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up