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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,892.50JPY

変化

23.50(+1.26%)

出来高

6,022,300

本日のレンジ

1,876.50

 - 

1,904.00

52週レンジ

857.00

 - 

2,354.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,869.00
始値
1,892.00
出来高
6,022,300
3か月平均出来高
134.02
高値
1,904.00
安値
1,876.50
52週高値
2,354.50
52週安値
857.00
発行済株式数
920.76
時価総額
1,753,818.00
予想PER
6.65
配当利回り
0.54

次のエベント

Q1 2022 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel To Implement Capex Of 2.4 Trln Yen Over Next 5 Years

Tokyo Rope Mfg Co - Opposes Nippon Steel's Tender Offer Bid

Nippon Steel Corp - To Launch Tender Offer For Tokyo Rope Mfg

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Naoki Sato

Executive Vice President

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

1.60 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.2K

2020

5.9K

2021

4.8K

2022(E)

6.2K
EPS (JPY)

2019

281.770

2020

-468.740

2021

-35.220

2022(E)

274.456
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.62
株価キャッシュフロー倍率
6.46
総負債/総資本(四半期)
92.73
長期負債/資本(四半期)
81.53
投資利益率(過去12カ月)
-0.36
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.26

最新ニュース

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日経平均急反落、米株安・感染拡大の警戒感で売り優勢

東京株式市場で日経平均は急反落。米株下落や新型コロナウイルスの感染拡大に対する警戒感から売り優勢の展開となった。ただ、2万7500円前後の水準は割安との指摘もあり、終盤は下げ渋った。

中国、日韓・EU鉄鋼製品巡り新たな反ダンピング調査開始

中国は23日、日本、韓国、欧州連合(EU)から輸入された平板圧延電気鋼について、過去5年間に適用されていた関税が失効したことを受け、反ダンピング(不当廉売)調査を開始した。

アングル:決算本格化、「第2の安川」探し活発 進捗率で物色も

4―6月期の決算発表シーズンを控え、市場では安川電機に続く好業績株を探す動きが活発化している。世界的な景気回復の波に乗り、通期予想が市場の期待を上回れば好感され、早期の業績上方修正に企業が慎重だとしても、進捗率が高ければ市場が業績上振れを織り込む可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が上値押さえる

<16:20> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が上値押さえる 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(MA、2万8738円53銭= 5日)に上値を押さえられ、25日MA(2万8913円58銭=同)との乖離がやや広がった。日足・一 目均衡表の雲中の推移を継続。雲の下限(2万8521円63銭=同)に接近しており、下抜けないかがポ イント。 <15:48> 新興市場は反落、メルカリの下げがマザーズの重しに 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場では「全般的に物色 意欲は強かったが...

日経平均株価は反落、米休場を前に模様眺め 今年一番の薄商い

東京株式市場で、日経平均株価は反落した。きょうの米国株式市場が休場となるほか、手掛かりに乏しく、模様眺めムードが支配した。東証1部の売買代金は2兆円台を割り込み、今年一番の低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、メルカリの下げがマザーズの重しに

<15:48> 新興市場は反落、メルカリの下げがマザーズの重しに 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場では「全般的に物色 意欲は強かったが、特定の銘柄に影響を受けた」(国内証券)との声が聞かれた。先週まで急ピッチで買わ れていたメルカリ は利益確定売りが優勢で、マザーズの重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比0.79%安。霞ヶ関キャピタル やアマナ が軟調に推移し た一方、コンフィデンス や日本電解 といった直近の新規上場(IPO)銘柄がストップ 高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0....

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、売買代金上位にプラス転換の動き 「地合い悪くない」

<14:20> 日経平均は小動き、売買代金上位にプラス転換の動き 「地合い悪くない」 日経平均はマイナス圏で小動きが続いている。引き続き動意に乏しい。 市場では、東証1部の売買代金上位の銘柄のうち、朝方のマイナスからプラスに転換した銘柄がみられ 、「地合いは悪くない」(国内証券)との声もある。 ファーストリテイリング やソフトバンクグループ はマイナス推移が続いているが、レ ーザーテック や村田製作所 、日本郵船 、日立製作所 などが早々にプラス に切り返し、その後も徐々に水準を切り上げている。 <12:45> 後場寄りの日経平均は軟調...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は軟調、前引け水準近辺で推移

<12:45> 後場寄りの日経平均は軟調、前引け水準近辺で推移 後場寄りに日経平均は軟調。動きに乏しい状態が継続しており、前引けの水準近辺で 推移している。悪材料で下げたソフトバンクグループ 、ファーストリテイリング の2銘柄を除いて計算すると、日経平均は前週末比と変わらない水準での動きと なっているといい、「相場全体でみると、完全に見送られている状況だ」(国内証券)と の声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、模様眺め 売買代金1兆円割れ 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比172円25銭安の2万8611 円03...

前場の日経平均は反落、模様眺め 売買代金1兆円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比172円25銭安の2万8611円03銭と反落した。きょうの米国株式市場が休場となることなどから模様眺めムードに支配された。商いは低調で、前引け段階の東証1部売買代金は1兆円台を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均線絡まりもみあいの様相

<16:20> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均線絡まりもみあいの様相 日経平均・日足は「小陰線」となった。25日移動平均線(MA、2万8926円4 1銭=29日)に上値を抑えられた。日足・一目均衡表の雲に再び落ち込んで、上値の重 さをうかがわせる。前日にゴールデンクロスした25日MAと5日MA(2万8935円 39銭=29日)が再接近し、方向感は明確ではない。目先はもみあいそうだ。 <15:28> 新興市場は小幅反落、様子見の中で「小休止」 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅に反落した。 市場では「相場全体...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小幅反落、様子見の中で「小休止」

<15:28> 新興市場は小幅反落、様子見の中で「小休止」 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅に反落した。 市場では「相場全体で様子見が強まる中で小休止」(国内証券)との声が聞かれた。 新規上場のBlueMeme の初値は2850円となり、公開価格(282 0円)を1.0%上回った。一時3340円に上値を伸ばす場面もあった。Waqoo<4 937.T>の初値は2362円で公開価格(1920円)を23.0%上回り、2170円で 取引を終えた。 マザーズ総合は前営業日比0.12%安。前日にIPOを実施したコンフィデンス...

29日の日経平均は続落、感染再拡大への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。新型コロナウイルス感染再拡大に対する警戒感が相場の重しとなり、景気敏感株を中心に売り優勢となった。日経平均の6月期末に絡んだ配当権利落ちは市場で約28円と試算されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、半導体関連の一角もマイナス圏に

<14:08> 日経平均は安値もみあい、半導体関連の一角もマイナス圏に 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。 東証1部の値下がり銘柄数は約8割。百貨店や外食、レジャー関連、空運、陸運、不 動産といった経済正常化期待の銘柄でさえない動きが続いている。ファーストリテイリン グ とソフトバンクグループ の2銘柄で指数を約70円押し下げている。 午前中にプラスだった東京エレクトロン やアドバンテスト といった 半導体関連の一角もマイナスに沈んでおり「相場全体が盛り上がりを欠く中、いったん手 仕舞う動きが出ているようだ」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅広げる、引き続き見送りムードが支配

<12:55> 後場に入り下げ幅広げる、引き続き見送りムードが支配 後場に入り、日経平均は下げ幅を広げている。買い材料が見当たらず、見送りムード が支配している状況。市場ではアノマリーの月末安を意識する向きがいるものの、その一 方で「きょうは株主総会のピーク日。あすは配当金が支払いが多く、再投資が見込まれる うえ、上場確率が高い特異日と意識されている」(国内証券)との声も聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、感染拡大懸念が重しとなり売り優勢に  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比256円82銭安の2万8791円2 0...

午前の日経平均は続落、感染拡大懸念が重しとなり売り優勢に

29日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比256円82銭安の2万8791円20銭となり、続落した。新型コロナウイルス感染再拡大に対する懸念が株価の重しとなり、景気敏感株を中心に売り優勢の展開となった。商いも依然として薄い。なお、日経平均の6月期末に絡んだ配当権利落ちは市場で約28円と試算されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず 日経平均・日足は「小陰線」。短い上ヒゲと長めの下ヒゲを引く「小陰線」。終値で75日移動平均線 (2万9072円69銭=25日現在)にあと一歩届かなかったものの、回復したばかりの25日移動平均 線(2万8888円73銭=同)の上方で推移し、強い基調にあることを示している。一目均衡表の「雲」 領域から上放れる格好となったことも、買い方に自信を与えそうだ。 ただ、2万9200円─2万9300円のゾーンは、2月の年初来高値以降、強力な節目として意識さ れていた右肩下...

日経平均は続伸、米株上昇を好感 終値で2万9000円回復

東京株式市場で日経平均は続伸して取引を終えた。米国株式市場の上昇を好感して幅広く物色され、終値としては6営業日ぶりに2万9000円台を回復した。ただ、週末とあって後半は模様眺めムードが強くなり商いも細った。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に4日続伸、日経ジャスダック平均は反発した。市場 では「IPOラッシュとなっているが、銘柄によって動きに明暗が分かれている」(国内証券)との声が聞 かれる。 きょうマザーズに新規上場したステムセル研究所 の初値は公開価格に対して72.5%高い4 830円で初値を付けた後、ストップ安に売られる一方、日本電解 は初値こそ公開価格と同じ19 00円だったものの、その後は堅調に推移した。 前日に値が付かず上場2日目のベイシス は公開価格...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い

<14:10> 日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い 日経平均は高値もみあいとなっている。午後2時10分現在、東証1部の1兆4217億9900万円 と薄商い。「地合いの好転は顕著」(国内証券)との声はあるが、目立った手掛かり材料が見当たらない上 、週末とあって商いが乏しくなっている。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる

<13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で 様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは週末で手控えムードが強まっているとの声が聞かれる。7月から企業決算の発表を控えてい ることも様子見姿勢が強まりやすい要因の一つといい、「第1・四半期決算とはいえ、新型コロナウイルス の業績への影響を確認したい投資家は多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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