for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,837.00JPY

変化

-59.50(-3.14%)

出来高

5,926,300

本日のレンジ

1,835.50

 - 

1,889.00

52週レンジ

1,185.00

 - 

2,381.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,896.50
始値
1,886.50
出来高
5,926,300
3か月平均出来高
152.64
高値
1,889.00
安値
1,835.50
52週高値
2,381.00
52週安値
1,185.00
発行済株式数
920.76
時価総額
1,802,285.00
予想PER
3.75
配当利回り
4.22

次のエベント

Q3 2022 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel Says Media Report That It Is Set To Buy G Steel, Gj Steel Not Something It Announced, Nothing Decided

Baosteel Says Unable To Assess Impact On Profits From Patent Infringement Case By Nippon Steel

Nippon Steel To Implement Capex Of 2.4 Trln Yen Over Next 5 Years

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Kazuhisa Fukuda

Executive Vice President

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

6.2K

2020

5.9K

2021

4.8K

2022(E)

6.7K
EPS (JPY)

2019

281.770

2020

-468.740

2021

-35.220

2022(E)

543.549
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
0.56
株価キャッシュフロー倍率
2.28
総負債/総資本(四半期)
78.28
長期負債/資本(四半期)
65.88
投資利益率(過去12カ月)
8.80
自己資本利益率(過去12カ月)
6.34

最新ニュース

最新ニュース

日鉄がタイの電炉大手2社買収へ、総額約880億円 成長市場取り込み

日本製鉄は21日、タイの電炉大手2社を買収すると発表した。債権買い取り価格などを含めた買収総額は最大7.63億ドル(約880億円)で、完全子会社化を目指す。地産地消が進む海外市場に一貫製鉄所を持ち成長市場を取り込むほか、二酸化炭素(CO2)排出が少ない電炉の活用で、脱炭素に対応する。

日鉄がタイの電炉大手2社買収へ、総額約880億円

日本製鉄は21日、タイの電炉大手2社を買収すると発表した。債権買い取り価格などを含めた買収総額は最大7.63億ドル(約880億円)となる。

日経平均は反落、米金利上昇による米株安を警戒

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国市場が休場で手掛かりを欠く中、午前中は堅調に推移したが一転、午後には上げ幅を縮小しマイナス圏に沈んだ。米長期金利が上昇し、米主要株価指数の先物が軟調に推移したことが重しになった。

午前の日経平均は続伸、ファーストリテが押し上げ アジア株高も支え

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比240円63銭高の2万8574円15銭と続伸した。17日の米国株式市場が休場となり手掛かり材料に欠ける中、香港ハンセン株価指数や上海総合指数などのアジア株の上昇が支えとなった。個別では、ファーストリテイリングが大幅に3日続伸し、日経平均を約84円押し上げた。

ホットストック:日本製鉄やJFEなど大幅安、一部証券がレーティング引き下げ

日本製鉄とJFEホールディングス、神戸製鋼所が大幅下落となっている。東証33業種の中で、鉄鋼セクターは下落率トップ。市場では「一部証券会社によるレーティングの引き下げが伝わり、このところ上昇が目立っていただけに利益確定売りの口実となったようだ」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で一進一退、ファーストリテは上げ幅を拡大

日経平均は前営業日比200円ほど高い2万8500円台前半で一進一退の値動き。指数寄与度の高いファーストリテイリングが上げ幅を拡大する一方、時間外取引での米株先物は軟化するなど、強弱材料が綱引きする展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、日銀ETF思惑で下げ止まり

日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」となった。前場に安値を付けた後、日銀による上場投資信託(ETF)買いへの思惑が支えになり、後場は下げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは連日の3%超安 グロース株売り 

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続落した。マザーズ指数は連日の3%超安となっており、市場では「グロース株が売られる相場の中で、業績悪化への懸念もあり、ますます買いづらくなっている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円安、バリュー株買いで指数下げ止まる

日経平均は小幅に下げ幅を縮小し、前営業日比400円ほど安い2万8100円近辺でのもみあいとなっている。市場では「金融政策正常化への警戒感で総じてグロース株が弱い中、バリュー株が下げ渋り指数を下支えしている」との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、米PPIや高官発言控え様子見

日経平均は後場寄りで前営業日比287円48銭安の2万8427円60銭で安値をつけ、その後は値動きに乏しい展開が続いている。日経平均の後場の値幅は上下約70円にとどまっている。

午前の日経平均は反落、前日大幅高の反動 コロナ警戒も重し

13日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比247円72銭安の2万8517円94銭と、反落した。朝方に安く始まった後も上値は重く、徐々に下げ幅を広げた。前日に大幅上昇した反動で売りが優勢となったほか、新型コロナウイルスの感染再拡大への警戒感も重しになった。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25・200日線を再び下回る

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、25・200日線を再び下回る 日経平均・日足は上下に短いひげを伴う「大陰線」となった。前日にいったん上回っ た25日移動平均線(2万8837円25銭=17日)や200日線(2万8850円1 2銭=同)を再び割り込んだ。心理的節目2万9000円とともに、これらの移動平均線 があらためて抵抗線として機能しそうだ。調整入りが示唆され、目先では下値として14 日安値(2万8309円67銭)や心理的節目2万8000円が意識される。 <15:35> 新興株市場は反落、マザーズは1年4カ月ぶり安値 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、マザーズは1年4カ月ぶり安値

<15:35> 新興株市場は反落、マザーズは1年4カ月ぶり安値 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。とりわ けマザーズの下げが大きく、約1年4カ月ぶりの安値水準となった。市場では「前日の米 ハイテク株安の流れが国内成長株にも波及した」(国内証券)との見方が聞かれた。新規 株式公開(IPO)ラッシュを控えて換金売りも重しと意識された。 マザーズ総合は前営業日比3.72%安。値がさのメルカリ やフリー<4478. T>の下げが重しとなった。アクシージア 、サンバイオ は堅調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円超安、外国株や新興株の軟調推移が重し

<14:08> 日経平均は一時500円超安、外国株や新興株の軟調推移が重し 日経平均は一時500円超安に下げを広げた。その後も戻りは鈍い。米株価主要3指 数の先物やアジア株が軟調なほか、新興株のマザーズ総合が3%超と大幅に下落し1年4 カ月ぶりの安値水準となり「全般のセンチメントに重しとなっている」(国内証券)とい う。 米連邦公開市場委員会(FOMC)後にはいったん株高の流れとなったが「オプショ ンなどのポジション調整に過ぎなかった可能性があり、それも一巡したようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <12:46> 日経平均は450円超安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超安、日銀会合発表後に下げ幅拡大

<12:46> 日経平均は450円超安、日銀会合発表後に下げ幅拡大 日経平均は後場入り直後に下げ幅を広げた。その後も徐々に下げを広げている。日銀 の金融政策決定会合で、新型コロナウイルス感染拡大を受けた民間部門の資金繰り支援策 のうちコマーシャルペーパー(CP)と社債買い入れの増額措置を2022年3月に終了 すると発表しており「ややマイナスに受け止められた可能性がある」(国内証券)との見 方が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、ハイテク株に売り ナスダック安受け 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比266円72銭安の...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、ハイテク株に売り ナスダック安受け

<11:50> 前場の日経平均は反落、ハイテク株に売り ナスダック安受け 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比266円72銭安の2万8799円6 0銭と、反落した。米ナスダック安を受けて、半導体関連などハイテク株を中心に幅広く 売られる展開になった。 16日の米国株式市場はナスダック総合 が大幅安。テーパリング(量的緩和 の縮小)を加速するとした前日15日の米連邦準備理事会(FRB)の方針により、投資 家の資金が大型ハイテク株から景気敏感株にシフトした。 それを受けて日本株は軟調なスタート。前日に日経平均が大幅上昇したことにより、...

日鉄「中国・ASEANで一貫製鉄所買収など検討」、一部報道で

日本製鉄は14日、タイの電炉大手2社を買収する方針を固めたとの一部報道について、「中国・ASEAN(東南アジア諸国連合)等での一貫製鉄所の買収・資本参加などを検討しているが、決定している事実はない」とのコメントを発表した。

日立、日立金属の売却を23年3月期に延期 TOB手続きなど間に合わず

日立製作所は30日、保有する日立金属の株式を売却する時期について、当初予定していた2022年3月期から2023年3月期に後ずれすると発表した。日立は日立金属株に対する公開買い付け(TOB)を今年11月下旬に開始する予定だったが、一部の国で競争法に基づく手続きなどが完了していないという。

インタビュー:電磁鋼板に追加投資検討、脱炭素需要が想定以上=日鉄副社長

日本製鉄は、電気自動車(EV)モーターや発電所向けなどに使われる電磁鋼板に追加投資を検討していることを明らかにした。脱炭素化のペースが想定以上に速く、需要が予想を上回りそうだとみている。森高弘副社長が26日、ロイターとのインタビューで語った。

焦点:22年3月期予想増益率、鉄鋼と海運が上位 株価は織り込み慎重

東証1部に上場する3月決算企業の2022年3月期の通期業績予想の業種別ランキングでは、鉄鋼と海運が上位に並んだ。市況の回復で「神風が吹いた」(国内運用会社)とみられている。輸送用機器や電気機器、機械なども予想増益率が高い。ただ、供給制約など先行き不透明感は強く、足元の株価反応は鈍い。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up