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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,692.00JPY

変化

-30.00(-1.74%)

出来高

2,840,600

本日のレンジ

1,692.00

 - 

1,722.00

52週レンジ

1,413.50

 - 

2,081.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,722.00
始値
1,717.00
出来高
2,840,600
3か月平均出来高
70.15
高値
1,722.00
安値
1,692.00
52週高値
2,081.00
52週安値
1,413.50
発行済株式数
920.70
時価総額
1,636,454.00
予想PER
29.56
配当利回り
2.90

次のエベント

Q3 2020 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

ArcelorMittal: Indian Supreme Court Approves Acquisition Of Essar Steel

Nippon Steel Sees H1 Group (IFRS) Net Profit 30 Billion Yen

Nippon Steel & Sumitomo Metal Corp - Announces Change In Representative Directors

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループ(旧名:新日鐵住金グループ)は、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業は、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売を行う。エンジニアリング事業は、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル及びマテリアル事業は、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業は、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、ITを用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Akihiko Inoue

Vice President, Chief Director of Technology Development, Representative Director

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

2.70 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.6K

2018

5.7K

2019

6.2K

2020(E)

6.1K
EPS (JPY)

2017

147.970

2018

221.000

2019

281.770

2020(E)

43.864
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
0.50
株価キャッシュフロー倍率
2.76
総負債/総資本(四半期)
80.54
長期負債/資本(四半期)
67.44
投資利益率(過去12カ月)
3.50
自己資本利益率(過去12カ月)
2.43

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景気は五輪にかけ底堅いと日本の財界首脳、地政学リスクに警戒

日本の経済界首脳は2020年の国内景気について、東京五輪・パラリンピックにかけて底堅いと見る一方、地政学リスクを警戒する。緊迫化する中東情勢、香港、米大統領選がリスク要因だと、経済三団体の会合に集まった財界人は身構える。

日経平均は続落、方向性を示す材料欠き見送り

東京株式市場で日経平均は続落。引き続き方向感を示す材料に乏しく、見送りムードに支配され、終始利益確定売りが優勢の展開となった。値動きの良い銘柄や、材料が出た銘柄を物色する動きはありながらも、全体としては盛り上がりを欠いている。東証1部の売買代金は1兆9908億2500万円と2兆円を下回った。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが優勢

東京株式市場で日経平均は反落。前日の米国株式市場は上昇したものの好感されるまでには至らず、終始利益確定売りが優勢の展開となった。高値警戒感が生じている一方、目先は年末特有の閑散相場になると想定されるため買いを呼び込みにくいとの指摘もある。値動きの良い銘柄が物色された半面、海外勢が売買主体となる銘柄への売りが目立った。

アングル:来年は国内の小型株活況か、海外勢流入の2013年に類似

来年の新興株市場は面白いかもしれない──。市場からこうした声が聞かれ始めている。「5G」市場の拡大や規制緩和期待などを背景にして、2013年のように海外マネーが流入するとの期待が高まっているという。

日本製鉄とミタル、印鉄鋼大手・エッサールの買収完了

欧州の鉄鋼大手アルセロール・ミタル<MT.AS>と日本製鉄<5401.T>は16日、経営再建中のインド鉄鋼大手、エッサール・スチールの共同買収を完了したと発表した。

インタビュー:高炉含めた全設備が見直し対象、固定費を適正化=日本製鉄副社長

日本製鉄 <5401.T>の宮本勝弘副社長はロイターとのインタビューで、固定費規模の適正化を図るため、高炉を含めたあらゆる設備について見直しの対象とすると述べた。インタビューは6日に行った。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、個人投資家の売買が活発化

<16:19> 新興株式市場は堅調、個人投資家の売買が活発化 新興株式市場は堅調、日経ジャスダック平均は11日続伸し年初来高値を更新、東証 マザーズ指数は反発した。市場からは「12月の新興株式市場は個人投資家の売買が活発 化する傾向がある。来週は新規上場する銘柄が多いことから、資金が集中する。新興株式 市場での堅調な流れはしばらく続くだろう」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、日本一ソフトウェア 、医学生物学研究所 、 リバーエレテック などが上昇。一方、日本マクドナルドホールディングス<2702. T>、ウチダエスコ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:10> 日経平均・日足は「短陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「短陽線」。下ヒゲがほとんどなく「トウバ」の 形状となったが、全体的に短い足であり、売り買いがきっ抗している様子を示している。 一方、5日移動平均線(2万3339円81銭=6日現在)を上回るとともに、25日移 動平均線(2万3290円43銭=同)にサポートされるなど、基調が強いとの印象を与 えている。 ただ、11月26日の年初来高値2万3608円06銭近辺は、チャート上の節目と としては強力で、このままトライするとしても簡単に抜けそうな感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、様子見ムード 週末のリスク回避も

<13:59> 日経平均は一進一退、様子見ムード 週末のリスク回避も 日経平均は一進一退、2万3300円台半ばで推移している。市場からは米国の新た な対中制裁関税発動が15日に迫る中、「米中協議の行方や今夜発表の米雇用統計の内容 を見極めたい投資家が多い。特にきょうは金曜日ということもあり、週末のリスク回避で 動きづらい」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、米雇用統計発表前に見送りムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日61円19銭高の2万3361円28銭 となり、続伸した。週末で動きが取りにくい...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米雇用統計発表前に見送りムード

<11:45> 前場の日経平均は続伸、米雇用統計発表前に見送りムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日61円19銭高の2万3361円28銭 となり、続伸した。週末で動きが取りにくい上に手掛かり材料も乏しいものの、前日の好 地合いを引き継ぐ形でなっている。全体的には日本時間で今晩発表される米雇用統計を見 極めたいというムードが強いようだ。 5日の米国株式市場は、米国が対中追加関税の発動を予定する12月15日が迫る中 、米中通商協議の行方について見極めようと様子見ムードが広がり、主要株価3指数はい ずれも小幅高で終了した。 米国株式...

ホットストック:中山製鋼所が年初来高値、東証1部値上がり率第5位

中山製鋼所が急騰し、4月23日の年初来高値529円を更新した。9時45分現在、東証1部で値上がり率第5位となっている。

ホットストック:日本製鉄が続伸、鉄鋼株に出遅れ修正の動き

日本製鉄が続伸している。前日は複数の証券会社がレーティングを引き上げたことを手掛かりに、大型株らしからぬ軽快な値運びを演じたものの、この日も実需買いのほか短期回転を狙った資金が流入しているという。JFEホールディングスや神戸製鋼所も堅調に推移しており、鉄鋼株に出遅れ修正の動きが出ている見方もある。

アングロ、豪グローブナー炭鉱の権益12%を日系パートナーに売却

資源大手アングロ・アメリカン<AAL.L>は27日、豪クイーンズランド州グローブナー炭鉱の権益の12%を日系パートナーに現金約1億4100万ドルで売却したことを明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は900ポイントを回復

<16:01> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は900ポイントを回復 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸。マザーズ指数の終値は9 05.19ポイントとなり、8月1日以来の900ポイントを回復した。「個人投資家は含み損が減り、心 理が好転している」(ネット系証券)との声が出ていた。 マザーズ市場では、インパクトホールディングス 、ログリー がストップ高比例配分。 ホープ も一時ストップ高となった。半面、サイバー・バズ 、バンク・オブ・イノベーシ ョン などは売られた。 ジャスダック市場では、テクノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、上昇トレンドは継続

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、上昇トレンドは継続 日経平均・日足は、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「小陰線」。ローソク足の形状は投資家の失望感を 表しているが、75日移動平均線(2万1887円55銭=26日)や200日移動平均線(2万1573 円02銭=同)は右肩上がりとなっており、中長期の上昇トレンド継続が示唆されている。売買を伴いなが ら11月12日に付けた終値ベースの年初来高値(2万3520円01銭)を明確に上抜けしていけるかが ポイントとなりそうだ。 一方、調整が入った場合は、25日移動平均線(2万3110円29銭=...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、高値更新後は利益確定売り

<13:07> 日経平均は後場上げ幅縮小、高値更新後は利益確定売り 日経平均は後場上げ幅を縮小、きょうの高値から230円ほど下がり、2万3300 円台後半で推移している。市場からは「前場に年初来高値を更新したため、利益確定の売 りが出ている。きょうはあまり材料がない。米中絡みのニュースが出ると瞬間的に反応し 、その後は元の水準に戻るといったイメージ」(運用会社)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、11月8日の年初来高値を更新 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日138円93銭高の2万3431円74 銭となり...

前場の日経平均は大幅続伸、11月8日の年初来高値を更新

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日138円93銭高の2万3431円74銭となり、大幅続伸。一時、2万3608円06銭まで上昇し、8日に付けた立ち会い中の年初来高値2万3591円09銭を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は年初来高値を更新、米中通商協議のニュースに反応

<11:16> 日経平均は年初来高値を更新、米中通商協議のニュースに反応   日経平均は高値圏で膠着状態が続いた後上げ幅を拡大し年初来高値を更新した。2万 3400円台前半で推移している。TOPIXも年初来高値を更新した。米中通商協議を 巡るニュースに反応したもよう。その後は反落し、上昇前の水準に戻っている。 市場からは「為替のドル/円も109円台で安定的に推移してきた。ここからさらに 上値を追うには、クリスマス商戦での米国株のさらなる上昇と、為替の109円台半ばで の安定化が必要」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 日経平均...

寄り付きの日経平均は続伸、円安好感し輸出関連株など幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比158円59銭高の2万3451円40銭となり、続伸してスタート。前日の米国株式市場で主要指数がそろって最高値を更新したほか、外為市場でドル/円が109円台まで円安に振れたことが好感されている。輸出関連株をはじめ幅広く物色されて始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、半導体関連株などが買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、半導体関連株などが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な ど輸出関連株、東京エレクトロン をはじめとする半導体関連株が買い優勢。日本 製鉄 、日本郵船 などのほか、指数寄与度の大きいファーストリテイリン グ も買い優勢となっている。 三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>など銀行株は売り買い交錯となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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