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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

2,719.00JPY

変化

24.00(+0.89%)

出来高

10,971,400

本日のレンジ

2,699.50

 - 

2,745.00

52週レンジ

1,819.00

 - 

2,763.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,695.00
始値
2,705.00
出来高
10,971,400
3か月平均出来高
186.95
高値
2,745.00
安値
2,699.50
52週高値
2,763.00
52週安値
1,819.00
発行済株式数
920.86
時価総額
2,561,116.00
予想PER
4.41
配当利回り
6.68

次のエベント

Q3 2023 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel Trading Corp: Signed Investment Agreement With Norwegian Startup Hystar, Manufacturer Of Water Electrolysers For Green Hydrogen Production

Nippon Steel-Arcelormittal India Joint Venture Say To Strengthen Steelmaking Business Base

Nippon Steel Says Media Report That It Is Set To Buy G Steel, Gj Steel Not Something It Announced, Nothing Decided

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Kazuhisa Fukuda

Executive Vice President, Chief Director of Technology Development

Takashi Hirose

Vice President, Director of Sheet Metal Business, Sub Leader of Next Generation Hot Rolling Project, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Akio Migita

Vice President, Chief Director of Green Transformation Promotion, Representative Director

統計

2.31 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.9K

2021

4.8K

2022

6.8K

2023(E)

7.8K
EPS (JPY)

2020

-468.740

2021

-35.220

2022

692.160

2023(E)

619.471
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.63
株価キャッシュフロー倍率
2.36
総負債/総資本(四半期)
65.93
長期負債/資本(四半期)
55.55
投資利益率(過去12カ月)
12.10
自己資本利益率(過去12カ月)
8.65

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が下落、年初からの上昇の「反動」

日本製鉄などの鉄鋼株が軟調となっている。市場では「年初から大きく上げてきた反動が出ているようだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。日本製鉄の株価は2.6%安、鉄鋼セクターは1.7%安に一時下落した。鉄鋼は業種別下落率1位。

CO2を海外で貯留へ、日本製鉄と三菱商事が米エクソンと覚書

排出された二酸化炭素(CO2)を地下で貯留する「CCS」への取り組みが加速している。日本製鉄、三菱商事、米石油メジャーのエクソンモービルは26日、CCSやバリューチェーン(価値連鎖)の構築に向けた覚書を締結したと発表した。国内高炉の製鉄で発生するCO2を海外で貯留するためのプロジェクトの検討に入る。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続

<16:05> 日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7395円01銭。200日移動 平均線(2万7223円46銭=25日)など主要な移動平均線を上放れた水準を確保。 上ヒゲを引いたものの強い基調を継続した。一方、25日線(2万6413円30銭=同 )や200日線は引き続き下向き。心理的節目2万7500円付近では、上値の重さも意 識される。 <15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値

<15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと6日続伸し 、12月15日以来1カ月ぶりの高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比0. 93%高の987.87ポイントだった。 前日までの連騰やハイテク株比率の高い米ナスダック総合の小幅安を受けて朝方には 売りが先行したが、その後は日経平均の底堅い動きが投資家心理を支え、押し目買いが入 った。 個別では、ビジョナルが堅調。ブライトパス・バイオやプログリッ トは一時ストップ高となった。一方...

日経平均は4日続伸、円安や押し目買いが支え 決算材料に個別物色も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比95円82銭高の2万7395円01銭と、4日続伸して取引を終えた。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いを支えにプラスに転換。為替の円安も相場を支えた。決算シーズンが始まり個別物色が見られる中、企業業績への警戒感は根強く指数の上値は限られた。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も

<13:18> 後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も 後場の日経平均は上げ幅を拡大している。昼休み時間中からドル/円が130円台半 ばへと強含み、日経平均は一時170円高に上昇した。足元では110円高程度に上げ幅 を縮小し、伸び悩んでいる。 市場では「為替がやや円安方向に振れ、相場を支援した」(国内運用会社のファンド マネージャー)との声が聞かれた。一方、時間外取引の米株先物が軟調な推移を続け投資 家心理の重しになっており、上値は限られている。 業種別では、海運業や精密機器、医薬品などで前引け時点に比べた上げ幅が目立...

午前の日経平均は4日続伸、押し目買いで底堅い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比30円17銭高の2万7329円36銭と、4日続伸した。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いが入り後半にかけ底堅い展開となった。

日経平均は3日続伸、12月日銀会合前の水準 半導体株高が押し上げ

東京株式市場で日経平均は、前営業日比393円15銭高の2万7299円19銭と、3日続伸して取引を終えた。米株高の流れを引き継いで、半導体関連などを中心に幅広い銘柄に買いが入った。心理的節目の2万7000円台を回復し、日銀が昨年12月20日に金融政策を一部修正する前の水準に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換

<15:43> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・10日線が上向きに転換 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては 気迷いを示唆している。終値は2万6446円00銭。 チャートの形状としては、「上伸途上のクロス」の後に陽線が出現したほか、5日移 動平均線(2万6026円61銭=11日)や10日線(2万6151円55銭=同)が 横ばいから上向きに転じ、上昇相場も期待できそうだ。 目先は心理的節目の2万6500円を上抜けて、上昇トレンドが継続するか注目され る。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米CPI鈍化期待で投資家心理改善 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.24%高の747.83ポイントと 4日続伸した。東証グロース市場指数は同2.13%高の946.67ポイントだった。 米金融引き締めの長期化懸念が後退する中、新興株市場でも高PER(株価収益率)銘柄 を中心に買いが広がった。 市場では「明日公表される米消費者物価指数(CPI)について、伸びが鈍化すると の期待感から投資家心理が改善しているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が 聞かれた。 個別では、マイクロ波化学...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み

<13:23> 日経平均は小動き、上値追い材料欠き伸び悩み 後場の日経平均は小動きとなっており、午後の値幅はこれまでのところ31円程度に 限られている。市場で注目される米消費者物価指数(CPI)の発表を12日に控える中 、「目先の上値を追う材料に乏しい」(国内証券のストラテジスト)といい、前営業日比 270円高の2万6400円台半ばで伸び悩んでいる。 きょうの日本株の上昇を巡っては、このところ米国株の上昇に追従し切れず相関の低 下が意識された中にあって「米株高とはいえ想定以上に堅調。13日のSQ(特別清算指 数)算出を前にした需給面の影響...

午前の日経平均は続伸、一時300円高 米引き締めへの警戒和らぐ

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比282円00銭高の2万6457円56銭と続伸した。前日の米国市場で、米引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となったことを受けて幅広い銘柄で買いが先行し、その後も上げ幅を拡大した。

来年度の粗鋼生産回復は予断許さず、賃金抑制は経営のリスク=日鉄社長

日本製鉄の橋本英二社長は22日、記者団の取材に応じ、2023年度の国内粗鋼生産が今年度の9000万トンから大きく回復し、9500万トンになるかは予断を許さないと述べた。ただ、鉄鋼の販売量が増えなくても利益が出る体質に転換しており、実力ベースで6000億円以上の連結事業利益は来年度も達成できるとの見通しを示した。

来年度粗鋼生産、今年度9000万トンから回復し9500万トンになるかは予断許さず=日鉄社長

日本製鉄の橋本英二社長は22日、記者団の取材に応じ、2023年度の国内粗鋼生産は今年度の9000万トンから大きく回復して9500万トンになるかは予断を許さないと述べた。

日本製鉄、日鉄物産に1株9300円でTOB 連結子会社化へ

日本製鉄は21日、持分法適用関連会社である日鉄物産の株式を公開買い付け(TOB)により取得し連結子会社化すると発表した。買い付け価格は1株9300円。日鉄は現在、日鉄物産株の34.54%を保有しているが、TOB等によって議決権の割合を80.00%に引き上げる。現在の株主である三井物産は20%の保有とする。日鉄物産の株式は上場廃止となる予定。

インタビュー:原料炭確保へ自社鉱山比率高める、脱炭素にも重要=日鉄副社長

日本製鉄は鉄鋼生産に不可欠な原料炭の安定確保のため、炭鉱の権益取得を検討する。現在、約2割にあたる自社権益からの調達を増やす考えだ。森高弘副社長がロイターとのインタビューで明らかにした。

日経平均は小幅反発、材料難で一進一退 高利回り株を物色

東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円02銭高の2万7944円79銭と、3日ぶりに小幅反発して取引を終えた。前週末の米株高を好感した買いが先行した後は手掛かりを欠く中で一進一退となった。商社株など高利回り銘柄が物色された。

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会 1株当 除く株 ) 外取 たり 式総数 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け 共和電業 30万株 1.09 1億円 11/8─12/23 高見澤 2万株 1.19 4000万円 12/1─12/31 JCU 45万株 1.73 10億円 11/8─2023/3/31 大阪ソーダ 70万株 2.7 20億円 11/8─2023/2/28 味の素 1000万株 1.86 300億円 11...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7663円 39銭。前日に引き続き、75日移動平均線(2万7549円69銭=2日)を維持し、 底堅さが確認される。 一目均衡表では雲の中にローソク足が入り、雲を上抜けられるかが注目される。雲を 上抜けられれば上昇相場のシグナルが点灯し、目先の日経平均は節目の2万8000円を 試す展開が見込まれる。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1.02%安の737.85ポイント と5日続落した。東証グロース市場指数は同1.00%安の938.25ポイントだった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に、グロース(成長)株を中心に調 整の売りが出た。一方、新規IPO銘柄は堅調に推移した。 個別では、pluszeroが商いを伴って上昇し、ストップ高で取引を終 えた。Aiming、FIXERもしっかり。 半面、eWeLL、バンク・オブ・イノベーション、Atlas  Technologies...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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