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日本製鉄株式会社

5401.T

現在値

1,907.00JPY

変化

25.00(+1.33%)

出来高

8,152,400

本日のレンジ

1,879.00

 - 

1,912.00

52週レンジ

1,690.50

 - 

2,381.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,882.00
始値
1,904.00
出来高
8,152,400
3か月平均出来高
157.44
高値
1,912.00
安値
1,879.00
52週高値
2,381.00
52週安値
1,690.50
発行済株式数
920.87
時価総額
1,788,505.00
予想PER
5.00
配当利回り
8.50

次のエベント

Q1 2023 Nippon Steel Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel Says Media Report That It Is Set To Buy G Steel, Gj Steel Not Something It Announced, Nothing Decided

Baosteel Says Unable To Assess Impact On Profits From Patent Infringement Case By Nippon Steel

Nippon Steel To Implement Capex Of 2.4 Trln Yen Over Next 5 Years

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループは、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業セグメントは、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売及び製鉄事業に付帯する事業を行う。エンジニアリング事業セグメントは、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル&マテリアル事業セグメントは、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業セグメントは、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、情報技術を用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8071

Japan

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Kazuhisa Fukuda

Executive Vice President

Takashi Hirose

Vice President, Representative Director

統計

2.25 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.9K

2021

4.8K

2022

6.8K

2023(E)

7.3K
EPS (JPY)

2020

-468.740

2021

-35.220

2022

692.160

2023(E)

378.580
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
0.50
株価キャッシュフロー倍率
1.79
総負債/総資本(四半期)
76.54
長期負債/資本(四半期)
66.61
投資利益率(過去12カ月)
11.38
自己資本利益率(過去12カ月)
8.18

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日本製鉄、改修中の名古屋第3高炉の稼働再開を延期 需要回復遅れ

日本製鉄は3日、足元の鉄鋼需要減少に対応し、改修中の名古屋製鉄所第3高炉の稼働再開を延期すると発表した。

インタビュー:シームレス鋼管は今期黒字、脱ロシアでLNG増産需要=日鉄副社長

日本製鉄の森高弘副社長は、エネルギーの脱ロシア依存が進み始めた影響で、液化天然ガス(LNG)需要が増加し、掘削用のシームレス鋼管の引き合いが増加していることを明らかにした。同事業は脱炭素化の流れや新型コロナウイルスの感染拡大などで2021年度に赤字だったが、今年度は黒字化を見込むという。

日経平均は小反発、米CPI公表前に模様眺め気分広がる

東京株式市場で日経平均は小反発。前日比46円54銭高の2万6213万64銭で大引けた。米国で4月の消費者物価指数(CPI)が公表されるため、それを見極めたいとのムードがあり、模様眺め気分が広がった。

ホットストック:日本製鉄が堅調、見通し開示見送りも落ち着いた動き

日本製鉄が堅調に推移している。同社は10日の決算発表において、ロシア・ウクライナ情勢など先行きが不透明な状況にあることから、2023年3月期(国際会計基準)の決算見通しの開示を見送ったが、先に開示を見送ったJFEホールディングスの下落に連れ安して下げていただけに、株価は落ち着いた動きになった。

日本製鉄、来年度からカーボンニュートラル鋼の供給開始

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UPDATE 1-日本製鉄、来年度からカーボンニュートラル鋼の供給開始

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UPDATE 1--今日の株式見通し=軟調、米引き締めや中国減速を警戒 2万6000円割れも

きょうの東京株式市場で日経平均は軟調な展開が見 込まれている。前日の米国市場では、さらなる米金融引き締めへの懸念や中国景気減速へ の警戒感から株価が下落しており、投資家心理の重しになりそうだ。心理的節目2万60 00円を割り込む場面もあり得るという。日本株は前日に大幅下落しており、売り一巡後 は押し目買いが支えになるとみられている。 日経平均の予想レンジは2万5900円─2万6300円。 前日の米国株式市場は大幅安で取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)のインフ レ抑制に向けた金融引き締めへの懸念が継続し、金利上昇が警戒され大型グロース...

日本の製造業にとって円安リスクは初めて、極めて大きな課題=鉄連会長

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ホットストック:NTTなどバリュー株の堅調、ポートフォリオ組み換えの声も

NTTが連日の年初来高値となるなど、バリュー株と呼ばれる銘柄の堅調な動きが目立っている。日本製鉄など低PER銘柄がしっかり。

アングル:コロナ禍の「超過貯蓄」40兆円、個人消費の下支え期待

家計の金融資産が初めて2000兆円を突破する中、コロナ禍で積み上がった「超過貯蓄」が個人消費の下支え役になると期待されている。日銀でも、積み上がった貯蓄が企業の値上げを受け入れやすくするとの見方がある。ただ、ウクライナ危機がもたらした想定以上の市況高で企業の値上げがさらに重なった場合は、貯蓄の取り崩しでは補えず、所得の上昇が必要になるとの指摘が市場関係者などから出ている。 

春闘回答、賃上げ3%台も 専門家は企業間格差を懸念

春闘の一斉回答日となった16日、日本製鉄やNECが3%台の賃上げで応じるなど、回答額の集計速報が7年ぶり高水準と好調な出足を見せた。自動車各社の満額回答などで勢いを得たかたちだが、専門家の間では企業間格差を懸念する声もある。

再送-日本製鉄、ベア3000円回答 賃上げ率3%超に

日本製鉄は16日、基本給の引き上げ幅(ベースアップ)を月3000円と労働組合に対して回答した。定期昇給などと合わせ、平均的なケースで3%超の賃上げ率となるという。

ロシアとウクライナからの輸入原料、代替を準備=日鉄副社長

日本製鉄の森高弘副社長は、ロシアとウクライナ両国から調達している製鋼原料の「ペレット」について、代替準備を進めていつでも切り替えられる状態にあることを明らかにした。両国とも鉄鋼輸出国のため、鋼材の国際市況が上がる可能性にも言及した。

日本製鉄、通期売上高予想は下方修正 製造業起点に需要調整局面

日本製鉄は3日、2022年3月期(国際会計基準)の連結売上収益計画を6兆6000億円へと従来予想から1000億円下方修正した。自動車をはじめとした製造業の減速により、鋼材需要は調整局面にあるという。ただ、これまでの構造改革の効果や国内鋼材価格の引き上げなどがあり、利益予想は据え置いた。

日本製鉄、通期純利益予想は5200億円で据え置き

日本製鉄は3日、2022年3月期(国際会計基準)の連結純利益予想を5200億円(前期は324億円の赤字)、本業のもうけを示す事業利益も8000億円(前期は1100億円)で据え置いた。

今日の株式見通し=弱含み、米メタの時間外での下落が重し 押し目買いが支え

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は弱含みの展開が想定されている。前日の米国株式市場では主要3指数がそろって上昇したが、引け後に決算を発表した米IT大手メタ・プラットフォームズ(旧フェイスブック)が時間外取引で大幅安となり、東京でも相場の重しになりそうだ。ただ、企業業績は全般的に堅調との見方が優勢で、下値では押し目買いが支えになるとみられている。

波乱の火種くすぶる、米雇用統計を前に神経質=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、波乱の火種がくすぶる展開となりそうだ。米金融引き締めへの警戒感がある中で、米連邦準備理事会(FRB)が重要視する米雇用統計の発表を週末に控える。日米で企業決算が本格化し、その内容次第でセンチメントが振らされるとの見方もあり、値固めが進むかが焦点となる。 日経平均の予想レンジは2万6200円─2万7200円。 1月米連邦公開市場委員会(FOMC)後のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長会見を受けた相場は波乱含みとなった。事前の想定以上にタカ派的と受け止められた一方、金融引き締めのペースははっきりせず、市場が最も嫌う...

波乱の火種くすぶる、米雇用統計を前に神経質=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、波乱の火種がくすぶる展開となりそうだ。米金融引き締めへの警戒感がある中で、米連邦準備理事会(FRB)が重要視する米雇用統計の発表を週末に控える。日米で企業決算が本格化し、その内容次第でセンチメントが振らされるとの見方もあり、値固めが進むかが焦点となる。

日鉄がタイの電炉大手2社買収へ、総額約880億円 成長市場取り込み

日本製鉄は21日、タイの電炉大手2社を買収すると発表した。債権買い取り価格などを含めた買収総額は最大7.63億ドル(約880億円)で、完全子会社化を目指す。地産地消が進む海外市場に一貫製鉄所を持ち成長市場を取り込むほか、二酸化炭素(CO2)排出が少ない電炉の活用で、脱炭素に対応する。

日鉄がタイの電炉大手2社買収へ、総額約880億円

日本製鉄は21日、タイの電炉大手2社を買収すると発表した。債権買い取り価格などを含めた買収総額は最大7.63億ドル(約880億円)となる。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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