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日本製鉄株式会社

5401.T

前日終値

1,505.00JPY

変化

-19.50(-1.28%)

出来高

4,414,700

本日のレンジ

1,502.50

 - 

1,527.50

52週レンジ

1,413.50

 - 

2,435.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
1,524.50
始値
1,526.00
出来高
4,414,700
3か月平均出来高
66.91
高値
1,527.50
安値
1,502.50
52週高値
2,435.00
52週安値
1,413.50
発行済株式数
920.42
時価総額
1,430,234.00
予想PER
10.43
配当利回り
5.32

次のエベント

Dividend For 5401.T - 10.0000 JPY

適時開示

その他

Nippon Steel Sees H1 Group (IFRS) Net Profit 30 Billion Yen

Nippon Steel & Sumitomo Metal Corp - Announces Change In Representative Directors

ArcelorMittal: Hope For Swift Resolution To Essar Steel's Debt Plan Post Debt Tribunal Ruling

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日本製鉄株式会社とは

日本製鉄グループ(旧名:新日鐵住金グループ)は、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリア事業、システムソリューション事業を展開する。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。製鉄事業は、条鋼、鋼板、鋼管、交通産機品、特殊鋼、鋼材二次製品等の鉄鋼製品の製造販売を行う。エンジニアリング事業は、産業機械・装置、鋼構造物等の製造販売、建設工事の請負、廃棄物処理・再生処理事業、電気・ガス・熱等供給事業を行う。ケミカル及びマテリアル事業は、石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売を行う。システムソリューション事業は、コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、ITを用いたアウトソーシングサービス等のサービスを提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

Marunouchi Park Bldg., 2-6-1, Marunouchi

+81.3.68674111

https://www.nipponsteel.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kosei Shindo

Chairman of the Board, Representative Director

Eiji Hashimoto

President, Representative Director

Takahiko Iwai

Executive Officer, Director of Finance

Akihiko Inoue

Vice President, Chief Director of Technology Development, Representative Director

Akio Migita

Vice President, Representative Director

統計

3.08 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.6K

2018

5.7K

2019

6.2K

2020(E)

6.3K
EPS (JPY)

2017

147.970

2018

221.000

2019

281.770

2020(E)

144.357
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.80
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.23
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
2.38
総負債/総資本(四半期)
77.98
長期負債/資本(四半期)
58.70
投資利益率(過去12カ月)
3.89
自己資本利益率(過去12カ月)
2.64

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め達成 上昇期待感も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め達成 上昇期待感も 日経平均・日足は上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。5月7日と8日に空けたマド(2万1639円1 2銭─2万1875円11銭)を埋め切った。下ヒゲはやや長く、投資家の上昇期待感も表れている。拡散 基調にあるボリンジャーバンドのプラス3シグマのバンドウォークが続けば、一段と上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き買われ過ぎ を示唆。騰落レシオ(東証1部、25日平均)も124%台に上昇しており、高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、メルカリなど売られる

<15:17> 新興株市場は高安まちまち、メルカリなど売られる 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は続落した。「大 型株が優先的に買われている部分はあるが、小型株が売られているわけではない。マザーズ指数は、そーせ いグループ やメルカリ など時価総額の高い銘柄が売られたことが影響している」(国内証 券)との声が出ていた。 マザース市場では、イノベーション 、バンク・オブ・イノベーション などが年初来高 値更新。GA technologies は大幅続落した。 ジャスダック市場では、SAMURAI...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2000円台回復

<14:20> 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2000円台回復 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2002円10銭まで上昇し、取引時間中として5月7日以来 の高値を付けた。米中通商協議の進展や過剰流動性に対する期待から堅調に推移している。市場からは「欧 州中央銀行(ECB)の包括緩和は満額回答で、お釣りがくるくらいの内容だった。一方、2万2000円 の心理的節目やオシレーター系指標での過熱感が意識され、上値が抑えられている」(国内証券)との声が 出ていた。 今後の注目は国内企業の決算に移っていくが、「基本的に悪い数字が出てくるのは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸、2万2000円にあと一歩まで迫る

<11:45> 前場の日経平均は続伸、2万2000円にあと一歩まで迫る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円92銭高の2万1947円53銭となり、続伸 した。米中貿易摩擦の対立が一段と緩和されるとの期待が高まる一方、欧州中央銀行(ECB)の利下げが 好感され、幅広く物色されている。SQ(特別清算指数)を算出してから利益確定売りに押される場面があ ったものの、その後は売りを吸収し日経平均は2万2000円にあと一歩まで迫る場面もあった。 トランプ米大統領は11日、中国が一部の米国製品を追加関税対象から除外すると発表したことについ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、市場は米中通商協議を評価

<11:07> 日経平均は高値圏、市場は米中通商協議を評価 日経平均は高値圏。午前10時36分に2万1999円18銭の日中高値を付けた。その後も2万19 00円台半ばの高値圏で推移している。市場からは「米中通商協議に関しては、今回は米中双方が歩み寄り 、譲り合うところは譲りあっている。今までの双方が上から物を言い合っていたような状況と違うので、評 価する声が多い」(国内証券)との声が出ていた。 <10:30> 日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る 日経平均は高値圏内でもみあっている。幻の高値として意識されていたSQ(特別清算指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る

<10:30> 日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る 日経平均は高値圏内でもみあっている。幻の高値として意識されていたSQ(特別清算指数)値である 2万1981円09銭(市場推定)を更新し、2万2000円をうかがう動きだ。 市場では「環境が好転したところで、海外市場に対して出遅れている日本株を外国人投資家が買い戻そ うとする動きが活発化している。信用売り残の状況から、個人投資家の空売りの買い戻しも多いようだ。踏 み上げ相場の様相を呈している」(三菱UFJモルガンスタンレー証券・チーフ投資ストラテジストの藤戸 則弘氏)との...

寄り付きの日経平均は続伸、SQ算出後は利益確定売りに押される

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比148円22銭高の2万1907円83銭となり、続伸して始まった。SQ(特別清算指数)算出に絡んだ買いで高寄りして始まったものの、これまでの急ピッチな上昇に対する警戒感から、その後は幅広く利益確定売りに押される展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日経平均採用銘柄は買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、日経平均採用銘柄は買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は午前8時45分現在、トヨタ自動車 、ソニー など主力輸出関連株をはじめ、アサヒグループホールディングス 、日本製鉄 、三菱UFJ フィナンシャル・グループ 、三菱地所 など日経平均採用銘柄が買い優勢。非採用銘柄では 任天堂 が買い優勢となっている。 なお、今日はSQ(特別清算指数)を算出するため、寄り付き直前までに板状況は激変する可能性があ る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

インタビュー:鋼材価格引き上げや資産売却を推進、懸念は円高=日本製鉄副社長

日本製鉄<5401.T>の宮本勝弘副社長はロイターとのインタビューで、鋼材価格の引き上げや経済性のある生産にとどめる「経済生産」などで収益改善を図る考えを示した。また、持ち合い株などの売却による資産圧縮や生産の効率化も進める方針だ。米中貿易摩擦の長期化などで世界経済は減速、鋼材需要にも陰りが出るなど厳しい環境に直面するなか、為替が円高基調にあることも懸念材料として挙げた。

〔マーケットアイ〕新興株市場は堅調、ジャスダック指数は5日ぶり反発

<16:10> 新興株市場は堅調、ジャスダック指数は5日ぶり反発 新興株式市場で日経ジャスダック平均は5日ぶり反発、東証マザース指数は続伸した。市場からは「個 別物色の日。リスク回避を試みる投資家が、オリコンなど業績堅調な銘柄を物色している。一方、ニッチな 銘柄を買ってみようという投資家も増えている。ゴルフ全英女子オープン制覇した渋野日向子選手のスポン サーのキャンディル や、先ほど結婚の発表をした滝川クリステル氏がCM起用されているグレイス テクノロジー なども買われた」(国内証券)との声も出ていた。 オリコン は6日に年初来高値を更新...

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陰線」、下値抵抗力を意識する動き

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、下値抵抗力を意識する動き 日経平均・日足は、長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陰線」。前日に引いた長めの「陽線」の実体部 分で推移したため、売り方、買い方がせめぎあっていることを示す「はらみ線」となった。母線と同様、下 ヒゲが長いため、下値に対する抵抗力が出てきたと意識させる。 もっとも、上げ基調に転じたとまでは言えず、自律反発の域は出ていない。翌日、前日高値(2万06 07円83銭)をあっさり上抜ければ、底入れ期待が高まるが、引き続きもたつくようであれば、当面の下 値メドである前日安値(2万0110...

〔マーケットアイ〕日経平均は後場下げ幅縮小、TOPIXは横ばい圏

<13:49> 日経平均は後場下げ幅縮小、TOPIXは横ばい圏 日経平均は下げ幅縮小、2万0500円台前半で推移している。ランチタイム中、外為市場でドル安/ 円高が進行し一時105.93円まで下落したが、短い滞在時間で106円台を回復したことで、日経平均 に目立った売りはみられなかった。 市場からは「米国株先物に連動するように動いている。きょうは買い材料があまりなく、プラス圏へ転 換することも考え難い」(国内証券)との声が出ていた。 TOPIXは1500ポイント近辺で、前日から横ばい圏で推移している。 <11:53> 前場の日経平均は続落...

〔マーケットアイ〕前場の日経平均は続落、今晩の米国株反落に警戒感

<11:53> 前場の日経平均は続落、今晩の米国株反落に警戒感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比167円75銭安の2万0417円56銭となり、続落 した。朝方は米国株の反発を好感して主力銘柄の一角が買われたが、円高への警戒感が残る中、全体的に売 りが優勢となった。米国株先物が下落したことや、ドル/円が106円付近まで弱含んだことなども投資家 心理を圧迫し、前場引けにかけて下げ幅を拡大した。 市場からは「前日の米国株は反発したものの、きょうの先物の動きは弱い。しばらく厳しいという状況 を織り込んでいると言えそうだ。日経平均も買いが...

〔マーケットアイ〕日経平均は安値圏でもみあい、米国株先物の下落や円高に警戒

<11:19> 日経平均は安値圏でもみあい、米国株先物の下落や円高に警戒 日経平均は安値圏でもみあい、2万0400円台前半で推移している。米国株先物の 下落をにらんで、今晩の米国株市場の動向に警戒感が出ている。 不動産や電気・ガスなど、内需・ディフェンシブ系の業種で値上がりしているものも ある。 市場からは「昨日の米国株の動きは一時的な反発に過ぎなかった。為替は円高方向に 振れてきている。再び1ドル106円を割り込んで105円台に突入すれば、日経平均は 一段と下落する可能性がある」との声が出ていた。 <09:15> 寄り付きの日経平均は...

〔マーケットアイ〕寄り付きの日経平均は続落、円高警戒感拭えず売り優勢に

<09:15> 寄り付きの日経平均は続落、円高警戒感拭えず売り優勢に 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前日比37円24銭安の2万0548円07 銭安と続落で寄り付いた。その後も下値を探る動きとなっている。米国株式市場が反発し たことを受けて、主力銘柄の一角が買われたものの、全体的には売り優勢の展開。ドル/ 円の戻りが鈍く、「依然として円高に対する警戒感が拭えておらず、全体として買い安心 感が出ていない」(国内証券)という。 <08:35> 寄り前の板状況、主力輸出関連銘柄が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連銘柄が買い優勢

<08:35> 寄り前の板状況、主力輸出関連銘柄が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な ど主力輸出関連銘柄が買い優勢となっているが、三井住友フィナンシャルグループ<8316. T>、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクは売り買い交錯。一方、武田 薬品工業 、日本製鉄 などが売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転

<16:08> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転 日経平均・日足は「小陰線」、新たなマド(2万1211円06銭―2万1288円90銭)を空けて 下放れた。上ヒゲがなく、下ヒゲが長い形状で投資家心理の失望感を表している。7月18日終値(2万1 046円24銭)を上回って取引を終えたことで短期的な反発に期待も残るが、パラボリックが陰転してお り、反発時には一定の戻り売り圧力も掛かりそうだ。 <15:07> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は5日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は5日ぶり反落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は5日ぶり反落

<15:07> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は5日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落、東証マザーズ指数は5日ぶり反落した。トランプ米大統 領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが強まっている。東証1部の 主力銘柄が売られる中、新興株市場も軟調に推移した。 個別銘柄ではUTグループ 、GMOペパボ が大幅続落。医学生物学研究所 も 売られた。一方、バンク・オブ・イノベーション は年初来高値更新。ALBERT 、アサ カ理研 、東映アニメーション などは買われた。 <13:27> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段安、リスク回避ムードが収まらず

<13:27> 日経平均は後場一段安、リスク回避ムードが収まらず 日経平均は後場一段安、2万0900円台半ばで推移している。 トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことで広がったリスク回避ムード は、午後も収まっていない。107円付近で下げ渋っていたドル/円は再び106円台に下落するなど、円 高への警戒が日本株の圧迫材料となっている。 みずほ銀行の唐鎌大輔チーフマーケット・エコノミストは、対中関税「第4弾」について、「中国以外 からの輸入代替が難しい消費財も不可避となるため、個人消費を通じて米実体経済を下押しする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が一時2万1000円割れ、トヨタ決算にも関心

<12:37> 日経平均が一時2万1000円割れ、トヨタ決算にも関心 日経平均は一時2万1000円を割りこんだ。取引時間中として7月18日以来。上海株や米株指数先 物が軟調に推移し、投資家心理を圧迫。ランチタイム中に日経平均先物に売りが出て現物指数が一段と軟化 した。その後は2万1000円付近で一進一退となっている。 午後は、トヨタ自動車 の決算発表が注目されている。トランプ米大統領が対中関税の第4弾を 発表して金融市場が大きく揺れる中、トヨタ幹部が経済の先行きについてどのような見解を示すのか関心を 集めている。   <11:45> 前場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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