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株式会社神戸製鋼所

5406.T

現在値

754.00JPY

変化

18.00(+2.45%)

出来高

5,422,100

本日のレンジ

726.00

 - 

754.00

52週レンジ

356.00

 - 

928.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
736.00
始値
728.00
出来高
5,422,100
3か月平均出来高
101.41
高値
754.00
安値
726.00
52週高値
928.00
52週安値
356.00
発行済株式数
362.69
時価総額
268,172.10
予想PER
8.42
配当利回り
1.36

次のエベント

Q1 2022 Kobe Steel Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel, JFE Steel, Kobe Steel Will Tell Unions That They Will Not Hike Base Pay For First Time In 7 Yrs, As Trade War Saps Demand - Nikkei

Larsen & Toubro Divests Stake In L&T Kobelco Machinery

Nippon Steel: Fair Trade Commission Approves Its Bid To Make Sanyo Special Steel A Subsidiary On Condition It Transfer Part Of Its Interest To Kobe Steel

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株式会社神戸製鋼所とは

神戸製鋼所グループは、主に鉄鋼事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。鉄鋼事業は、条鋼、鋼板、鋼片、チタン及びチタン合金、鉄粉、製鋼用銑、スラグ製品、ステンレス鋼管、建材、各種特殊鋼製品、各種鋼線等を提供する。溶接事業は、溶接材料、溶接ロボットシステム、溶接関連試験・分析・コンサルティング業を行う。アルミ・銅事業は、アルミ圧延品、銅圧延品、アルミニウム合金及びマグネシウム合金鋳鍛造品、アルミ加工品等を提供する。機械事業は、エネルギー・化学関連機器、原子力関連機器、タイヤ・ゴム機械、樹脂機械、超高圧装置、真空成膜装置、金属加工機械、各種圧縮機、冷凍機、ヒートポンプ、各種プラント、各種内燃機関等を提供する。エンジニアリング事業は、各種プラント、砂防・防災製品、土木工事、新交通システム、化学・食品関連機器等を提供する。電力事業は、電力供給を行う。建設機械事業は、油圧ショベル、ミニショベル、ホイールローダ、クローラクレーン、ラフテレーンクレーン、作業船等を提供する。また、特殊合金他新材料、各種材料の分析・解析及び高圧ガス容器製造業等も行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

2-2-4, Wakinohama Kaigan-dori, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

651-8585

Japan

+81.78.2615111

https://www.kobelco.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takao Kitabata

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Mitsugu Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Fusaki Koshiishi

Executive Vice President, Representative Director

Koichiro Shibata

Executive Vice President, Representative Director

Makoto Mizuguchi

Executive Vice President, Manager of Steel & Aluminum Business

統計

2.71 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.0K

2020

1.9K

2021

1.7K

2022(E)

1.9K
EPS (JPY)

2019

99.200

2020

-187.550

2021

64.050

2022(E)

87.493
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.16
株価純資産倍率(四半期)
0.38
株価キャッシュフロー倍率
2.17
総負債/総資本(四半期)
152.84
長期負債/資本(四半期)
121.99
投資利益率(過去12カ月)
1.40
自己資本利益率(過去12カ月)
0.91

最新ニュース

最新ニュース

欧米機関投資家、鉄鋼業界にCO2削減へ迅速な行動要求

欧米の機関投資家で構成する「気候変動に関する機関投資家グループ(IIGCC)」は4日、気候変動の国際的枠組み、パリ協定の目標を達成するために、鉄鋼メーカー各社は早急に二酸化炭素(CO2)の排出量削減に取り組む必要があると訴えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず 日経平均・日足は「小陰線」。短い上ヒゲと長めの下ヒゲを引く「小陰線」。終値で75日移動平均線 (2万9072円69銭=25日現在)にあと一歩届かなかったものの、回復したばかりの25日移動平均 線(2万8888円73銭=同)の上方で推移し、強い基調にあることを示している。一目均衡表の「雲」 領域から上放れる格好となったことも、買い方に自信を与えそうだ。 ただ、2万9200円─2万9300円のゾーンは、2月の年初来高値以降、強力な節目として意識さ れていた右肩下...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に4日続伸、日経ジャスダック平均は反発した。市場 では「IPOラッシュとなっているが、銘柄によって動きに明暗が分かれている」(国内証券)との声が聞 かれる。 きょうマザーズに新規上場したステムセル研究所 の初値は公開価格に対して72.5%高い4 830円で初値を付けた後、ストップ安に売られる一方、日本電解 は初値こそ公開価格と同じ19 00円だったものの、その後は堅調に推移した。 前日に値が付かず上場2日目のベイシス は公開価格...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い

<14:10> 日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い 日経平均は高値もみあいとなっている。午後2時10分現在、東証1部の1兆4217億9900万円 と薄商い。「地合いの好転は顕著」(国内証券)との声はあるが、目立った手掛かり材料が見当たらない上 、週末とあって商いが乏しくなっている。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる

<13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で 様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは週末で手控えムードが強まっているとの声が聞かれる。7月から企業決算の発表を控えてい ることも様子見姿勢が強まりやすい要因の一つといい、「第1・四半期決算とはいえ、新型コロナウイルス の業績への影響を確認したい投資家は多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比217円77銭高の2万9093円00銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株式市場での上昇を好感し、景気敏感株を中心に買いが先行した。

ホットストック:鉄鋼株が堅調、業種別値上がり率ランキングで第1位

日本製鉄、神戸製鋼所、JFEホールディングスなど鉄鋼株が堅調。午前9時25分現在、東証33業種別株価指数の値上がり率ランキングで鉄鋼は第1位となっている。

再送-〔情報BOX〕主な企業のワクチン接種の取組状況

企業が新型コロナウイルスワクチンを従業員に接種する「職域接種」の受付が8日、始まった。政府は「最低1000人に2回、計2000回程度の接種を行うことを基本」として人数や期間の計画を提出するよう求めているが、大規模接種はほぼすべての企業にとって未経験の事態。開始まで2週間を切り、各社で「手探りの突貫工事」(製造業の総務担当者)が行われている。

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STORY_NUMBER: L3N2NM22L STORY_DATE: 04/06/2021 STORY_TIME: 0743 GMT

日経平均は小幅続伸、米雇用統計控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。寄り付きはマイナス圏でのスタートとなったが、その後切り返しプラス転換した。ただ、前日に518円高と急反発した反動や、緊急事態宣言が延長の方向となったことが重しとなり、上値は限定的だった。日本時間の今夜に米雇用統計を控え、後場は様子見ムードが強まり、レンジ内での膠着状態が続いた。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が年初来高値、景気回復期待で物色

日本製鉄、JFEホールディングス、神戸製鋼所など鉄鋼株が上昇し、3社いずれも年初来高値を更新している。午前9時40分現在、東証33業種の中で鉄鋼は上昇率が第1位。前日の米国株式市場で景気敏感株が物色された地合いを引き継いでいると、市場関係者は話す。

ホットストック:神戸鋼が年初来高値、21年3月期予想を上方修正 2期ぶり復配

神戸製鋼所が急騰し、3月9日に付けた年初来高値767円を更新した。前日に2021年3月期の業績見通しについて営業利益を100億円から230億円に上方修正するとともに、無配予想から年5円配当に修正すると発表。2期ぶりに復配となることで、機関投資家の物色対象になることが注目されている。

神戸製鋼の前期、70億円の最終黒字に 自動車が想定ほど減産せず

神戸製鋼所は5日、2021年3月期の業績予想を上方修正し、収支トントンで見ていた純損益を70億円の黒字に引き上げた。顧客の自動車業界が半導体不足に直面したものの、想定ほど減産しなかったことなどが奏功した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートラインに

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートラインに 日経平均・日足は短い上ヒゲと実体部分より長い上ヒゲを伴う「小陽線」。引き続き 25日移動平均線(2万9277円25銭=3日現在)がサポートラインとして機能して いるほか、下ヒゲが長い足が下方硬直性を示し、底堅いとの印象を与えている。 当面のポイントとしては、終値でわずかに上回ることができた5日移動平均線(2万 9553円01銭=同)がこのまま支持線となるかどうか、さらに、上向きに転じるかど うかだろう。底堅さを維持したとしても、3万円に近づくと上値の重さが意識されるよう...

日経平均は反発、景気敏感株中心に底堅い動き

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、日銀株が3日連続のストップ高

<15:10> 新興株市場はまちまち、日銀株が3日連続のストップ高 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は急反落し た。市場では「日本銀行株 が3日連続ストップ高となるなど、値幅取りの動きが 活発化している。直近IPO人気も根強い」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.13%高。個別では、日本銀行がストップ高となった ほか、新報国製鉄 、直近IPOの室町ケミカル もストップ高。半面、ア ピリッツ がストップ安となり、ニッポン高度紙工業 が軟調に推移した。 マザーズ指数は2.03%安。個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、アジア株や米株先物の堅調が追い風に

<14:25> 日経平均は強もちあい、アジア株や米株先物の堅調が追い風に 日経平均は強もちあい。狭いレンジで推移していたものの、後場中盤にきょうの高値 を更新してきた。市場では「とりわけ目立った材料はないものの、上海市場などアジア株 や時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが追い風になっているようだ」(国内 証券)との声が聞かれる。 <12:56> 日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き 日経平均は後場に入りしっかり、前営業日比60円ほど高い2万9400円台後半で 推移している。アジア株や米株先物が堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き

<12:56> 日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き 日経平均は後場に入りしっかり、前営業日比60円ほど高い2万9400円台後半で 推移している。アジア株や米株先物が堅調に推移していることが支援材料となり、後場ス タート直後に一時120円超高となる場面もあった。 市場からは「前週末の急落を受けて、3万円に近づくと利益確定売りも出やすい状況 で、上値の重さは当面意識されそうだ。しばらくは2万9000円台で値固めの動きが続 くのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反発、...

前場の日経平均は反発、景気敏感株で物色活発に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円54銭高の2万9459円71銭となり、反発した。前日に250円超安となったこともあり、自律反発を狙った押し目買いで朝方は堅調にスタート。

ホットストック:神戸製鋼など鉄鋼株は堅調、景気敏感株物色の流れ受け

鉄鋼株は堅調。神戸製鋼所は5%超高での推移となっているほか、JFEホールディングス、日本製鉄もしっかり。東証33業種の業種別株価指数で鉄鋼は3%超高で値上がり率トップとなっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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