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株式会社神戸製鋼所

5406.T

現在値

875.00JPY

変化

35.00(+4.17%)

出来高

8,320,200

本日のレンジ

829.00

 - 

877.00

52週レンジ

332.00

 - 

877.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
840.00
始値
846.00
出来高
8,320,200
3か月平均出来高
109.08
高値
877.00
安値
829.00
52週高値
877.00
52週安値
332.00
発行済株式数
362.69
時価総額
306,065.90
予想PER
64.79
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2021 Kobe Steel Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Steel, JFE Steel, Kobe Steel Will Tell Unions That They Will Not Hike Base Pay For First Time In 7 Yrs, As Trade War Saps Demand - Nikkei

Larsen & Toubro Divests Stake In L&T Kobelco Machinery

Nippon Steel: Fair Trade Commission Approves Its Bid To Make Sanyo Special Steel A Subsidiary On Condition It Transfer Part Of Its Interest To Kobe Steel

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株式会社神戸製鋼所とは

神戸製鋼所グループは、主に鉄鋼事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。鉄鋼事業は、条鋼、鋼板、鋼片、チタン及びチタン合金、鉄粉、製鋼用銑、スラグ製品、ステンレス鋼管、建材、各種特殊鋼製品、各種鋼線等を提供する。溶接事業は、溶接材料、溶接ロボットシステム、溶接関連試験・分析・コンサルティング業を行う。アルミ・銅事業は、アルミ圧延品、銅圧延品、アルミニウム合金及びマグネシウム合金鋳鍛造品、アルミ加工品等を提供する。機械事業は、エネルギー・化学関連機器、原子力関連機器、タイヤ・ゴム機械、樹脂機械、超高圧装置、真空成膜装置、金属加工機械、各種圧縮機、冷凍機、ヒートポンプ、各種プラント、各種内燃機関等を提供する。エンジニアリング事業は、各種プラント、砂防・防災製品、土木工事、新交通システム、化学・食品関連機器等を提供する。電力事業は、電力供給を行う。建設機械事業は、油圧ショベル、ミニショベル、ホイールローダ、クローラクレーン、ラフテレーンクレーン、作業船等を提供する。また、特殊合金他新材料、各種材料の分析・解析及び高圧ガス容器製造業等も行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

2-2-4, Wakinohama Kaigan-dori, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

651-8585

Japan

+81.78.2615111

https://www.kobelco.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mitsugu Yamaguchi

President, Representative Director

Fusaki Koshiishi

Executive Vice President, Representative Director

Makoto Mizuguchi

Executive Vice President, Representative Director

Kazuto Morisaki

Executive Vice President, Representative Director

Koichiro Shibata

Executive Vice President, Manager of Aluminum & Steel Business, Representative Director

統計

2.75 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.9K

2019

2.0K

2020

1.9K

2021(E)

1.7K
EPS (JPY)

2018

174.430

2019

99.200

2020

-187.550

2021(E)

12.163
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
0.45
株価キャッシュフロー倍率
9.01
総負債/総資本(四半期)
161.16
長期負債/資本(四半期)
128.73
投資利益率(過去12カ月)
-4.23
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.80

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小幅続伸、米雇用統計控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。寄り付きはマイナス圏でのスタートとなったが、その後切り返しプラス転換した。ただ、前日に518円高と急反発した反動や、緊急事態宣言が延長の方向となったことが重しとなり、上値は限定的だった。日本時間の今夜に米雇用統計を控え、後場は様子見ムードが強まり、レンジ内での膠着状態が続いた。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が年初来高値、景気回復期待で物色

日本製鉄、JFEホールディングス、神戸製鋼所など鉄鋼株が上昇し、3社いずれも年初来高値を更新している。午前9時40分現在、東証33業種の中で鉄鋼は上昇率が第1位。前日の米国株式市場で景気敏感株が物色された地合いを引き継いでいると、市場関係者は話す。

ホットストック:神戸鋼が年初来高値、21年3月期予想を上方修正 2期ぶり復配

神戸製鋼所が急騰し、3月9日に付けた年初来高値767円を更新した。前日に2021年3月期の業績見通しについて営業利益を100億円から230億円に上方修正するとともに、無配予想から年5円配当に修正すると発表。2期ぶりに復配となることで、機関投資家の物色対象になることが注目されている。

神戸製鋼の前期、70億円の最終黒字に 自動車が想定ほど減産せず

神戸製鋼所は5日、2021年3月期の業績予想を上方修正し、収支トントンで見ていた純損益を70億円の黒字に引き上げた。顧客の自動車業界が半導体不足に直面したものの、想定ほど減産しなかったことなどが奏功した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートラインに

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートラインに 日経平均・日足は短い上ヒゲと実体部分より長い上ヒゲを伴う「小陽線」。引き続き 25日移動平均線(2万9277円25銭=3日現在)がサポートラインとして機能して いるほか、下ヒゲが長い足が下方硬直性を示し、底堅いとの印象を与えている。 当面のポイントとしては、終値でわずかに上回ることができた5日移動平均線(2万 9553円01銭=同)がこのまま支持線となるかどうか、さらに、上向きに転じるかど うかだろう。底堅さを維持したとしても、3万円に近づくと上値の重さが意識されるよう...

日経平均は反発、景気敏感株中心に底堅い動き

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、日銀株が3日連続のストップ高

<15:10> 新興株市場はまちまち、日銀株が3日連続のストップ高 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は急反落し た。市場では「日本銀行株 が3日連続ストップ高となるなど、値幅取りの動きが 活発化している。直近IPO人気も根強い」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.13%高。個別では、日本銀行がストップ高となった ほか、新報国製鉄 、直近IPOの室町ケミカル もストップ高。半面、ア ピリッツ がストップ安となり、ニッポン高度紙工業 が軟調に推移した。 マザーズ指数は2.03%安。個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、アジア株や米株先物の堅調が追い風に

<14:25> 日経平均は強もちあい、アジア株や米株先物の堅調が追い風に 日経平均は強もちあい。狭いレンジで推移していたものの、後場中盤にきょうの高値 を更新してきた。市場では「とりわけ目立った材料はないものの、上海市場などアジア株 や時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが追い風になっているようだ」(国内 証券)との声が聞かれる。 <12:56> 日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き 日経平均は後場に入りしっかり、前営業日比60円ほど高い2万9400円台後半で 推移している。アジア株や米株先物が堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き

<12:56> 日経平均は後場しっかり、一時120円高 2万9000円台値固めの動き 日経平均は後場に入りしっかり、前営業日比60円ほど高い2万9400円台後半で 推移している。アジア株や米株先物が堅調に推移していることが支援材料となり、後場ス タート直後に一時120円超高となる場面もあった。 市場からは「前週末の急落を受けて、3万円に近づくと利益確定売りも出やすい状況 で、上値の重さは当面意識されそうだ。しばらくは2万9000円台で値固めの動きが続 くのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反発、...

前場の日経平均は反発、景気敏感株で物色活発に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円54銭高の2万9459円71銭となり、反発した。前日に250円超安となったこともあり、自律反発を狙った押し目買いで朝方は堅調にスタート。

ホットストック:神戸製鋼など鉄鋼株は堅調、景気敏感株物色の流れ受け

鉄鋼株は堅調。神戸製鋼所は5%超高での推移となっているほか、JFEホールディングス、日本製鉄もしっかり。東証33業種の業種別株価指数で鉄鋼は3%超高で値上がり率トップとなっている。

神戸鋼、高炉工程でCO2排出量を20%削減 実証実験で成功

神戸製鋼所は16日、高炉工程での二酸化炭素(CO2)排出量を2013年度比20%削減できる技術の実証に成功したと発表した。現在稼働している高炉に大きな設備投資をせずに使えるほか、安価なコストでCO2削減が可能だとし、他社の高炉への導入も進めたい考え。

神戸鋼、長府製造所の操業を一時停止 12人のコロナ感染確認で

神戸製鋼所は18日、12人の新型コロナウイルス感染者を確認したことを受けて、長府製造所(山口県下関市)の操業を一時停止すると発表した。現時点で出荷、納期に関する影響はないとしている。

水素普及に業界超えた協議会が発足、88社参画 来年2月に政策提言

トヨタ自動車や三井住友フィナンシャルグループなど9社が理事会員となり、自動車、インフラ、金融、商社などの企業が業界の垣根を超えて水素サプライチェーン形成を推進するための協議会を立ち上げた。7日時点で88社が会員企業として参画。来年2月には政府に政策提言を行う予定としている。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が堅調、信用売り残急増に注目

日本製鉄、神戸製鋼所、JFEホールディングスなど鉄鋼株がしっかり。午前9時03分現在、東証33業種の業種別株価指数の値上がり率ランキングで鉄鋼は1位となっている。いずれも、直近で信用売り残が急増しており、将来の買い戻し期待があるなど好需給が注目されていた。

ホットストック:神戸鋼はしっかり、業績予想の上方修正を好感

神戸製鋼所はしっかり。5日に、2021年3月期通期の連結業績予想について、純損益を従来の350億円の赤字から150億円の赤字に上方修正したと発表したことが材料視されている。

ホットストック:鉄鋼株が総じてしっかり、業種別指数で値上がり率第1位

日本製鉄、神戸製鋼所、JFEホールディングスなど鉄鋼株が総じてしっかり。午前9時15分現在、東証33業種の値上がり率ランキングで鉄鋼は第1位となっている。

神戸鋼、17年に不正アクセスで防衛省関連情報が流出 秘密情報なし

神戸製鋼所<5406.T>は6日、2017年6月に不正アクセスを受け、防衛省に関する情報が流出した可能性があったと発表した。ただ、防衛省の指定した秘密等の情報はなかったという。

ホットストック:日本製鉄が続伸、鉄鋼株に出遅れ修正の動き

日本製鉄が続伸している。前日は複数の証券会社がレーティングを引き上げたことを手掛かりに、大型株らしからぬ軽快な値運びを演じたものの、この日も実需買いのほか短期回転を狙った資金が流入しているという。JFEホールディングスや神戸製鋼所も堅調に推移しており、鉄鋼株に出遅れ修正の動きが出ている見方もある。

MSCI銘柄入れ替え、日本株はかんぽ生命など4社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は7日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄ではかんぽ生命保険<7181.T>、日本新薬<4516.T>、オリックス不動産投資法人<8954.T>、スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684.T>が新規採用となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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