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株式会社神戸製鋼所

5406.T

現在値

626.00JPY

変化

-1.00(-0.16%)

出来高

3,911,300

本日のレンジ

625.00

 - 

642.00

52週レンジ

531.00

 - 

739.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
627.00
始値
625.00
出来高
3,911,300
3か月平均出来高
92.44
高値
642.00
安値
625.00
52週高値
739.00
52週安値
531.00
発行済株式数
394.55
時価総額
248,508.90
予想PER
4.52
配当利回り
6.38

次のエベント

Kobe Steel Ltd ESG Briefing (Japanese)

適時開示

その他

Nippon Steel, JFE Steel, Kobe Steel Will Tell Unions That They Will Not Hike Base Pay For First Time In 7 Yrs, As Trade War Saps Demand - Nikkei

Larsen & Toubro Divests Stake In L&T Kobelco Machinery

Nippon Steel: Fair Trade Commission Approves Its Bid To Make Sanyo Special Steel A Subsidiary On Condition It Transfer Part Of Its Interest To Kobe Steel

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株式会社神戸製鋼所とは

神戸製鋼所グループは、主に鉄鋼事業を行う。【事業内容】7つの事業セグメントで構成される。鉄鋼事業は、条鋼、鋼板、鋼片、チタン及びチタン合金、鉄粉、製鋼用銑、スラグ製品、ステンレス鋼管、建材、各種特殊鋼製品、各種鋼線等を提供する。溶接事業は、溶接材料、溶接ロボットシステム、溶接関連試験・分析・コンサルティング業を行う。アルミ・銅事業は、アルミ圧延品、銅圧延品、アルミニウム合金及びマグネシウム合金鋳鍛造品、アルミ加工品等を提供する。機械事業は、エネルギー・化学関連機器、原子力関連機器、タイヤ・ゴム機械、樹脂機械、超高圧装置、真空成膜装置、金属加工機械、各種圧縮機、冷凍機、ヒートポンプ、各種プラント、各種内燃機関等を提供する。エンジニアリング事業は、各種プラント、砂防・防災製品、土木工事、新交通システム、化学・食品関連機器等を提供する。電力事業は、電力供給を行う。建設機械事業は、油圧ショベル、ミニショベル、ホイールローダ、クローラクレーン、ラフテレーンクレーン、作業船等を提供する。また、特殊合金他新材料、各種材料の分析・解析及び高圧ガス容器製造業等も行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

2-2-4, Wakinohama Kaigan-dori, Chuo-ku

KOBE-SHI, HYG

651-8585

Japan

+81.78.2615111

https://www.kobelco.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mitsugu Yamaguchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Fusaki Koshiishi

Executive Vice President, Representative Director

Koichiro Shibata

Executive Vice President, Representative Director

Makoto Mizuguchi

Executive Vice President, Manager of Steel & Aluminum Business

Kazuto Morisaki

Executive Vice President, Manager of Engineering Business

統計

3.38 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.9K

2021

1.7K

2022

2.1K

2023(E)

2.4K
EPS (JPY)

2020

-187.550

2021

64.050

2022

160.238

2023(E)

140.799
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.85
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.11
株価純資産倍率(四半期)
0.30
株価キャッシュフロー倍率
1.44
総負債/総資本(四半期)
111.08
長期負債/資本(四半期)
99.39
投資利益率(過去12カ月)
3.70
自己資本利益率(過去12カ月)
2.42

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反落、FOMCを前に持ち高調整 米引き締めを警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比375円29銭安の2万7313円13銭と、反落して取引を終えた。前日の米株安を嫌気して安く始まった後も、軟調な値動きが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感が重しとなり、主力株や値がさのハイテク株の下落が目立った。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が軟調、みずほ証が投資判断・目標株価引き下げ

日本製鉄が軟調となっている。プライム市場の値下がり率で上位に入っている。みずほ証券が20日付けのレポートで投資判断を「中立」から「アンダーパフォーム」に、目標株価を2150円から1500円に引き下げており、材料視された。海外で製品需給が軟化、市況が下落基調にあることや、国内で鋼材値上げが困難になるとみられること、粗鋼減産のリスクなどを指摘している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線の回復ならず

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。25日移動平均線(2万8616円72銭=18日)を取引時間中に一時上回ったが、終値では回復できず、主要な移動平均線をすべて下回った。このほか、日足・一目均衡表の雲の下限(2万8511円61銭=同)を下回っており、地合いは改善していない。下方では、心理的節目2万8000円のほか、8月安値と12月安値を結ぶトレンドラインが2万7850円付近を通っており、目先のサポートとして意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズ反発「あや戻し」の見方

米金利先高観からグロース(成長)株安への警戒感は根強く、市場ではマザーズの下げ一服について「あや戻しの範囲を出ないのではないか」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円安、軟調な米株先物が重しに

日経平均は軟調な展開で、一時200円超安となった。日銀決定会合後は早期引き締め警戒の後退から上昇したものの、米長期金利の上昇を警戒して上げ幅を急速に縮小し、マイナス圏に沈んだ。原油価格上昇などを警戒して、米金利が上昇。米株価主要3指数の先物が軟調に推移している。とりわけ、ハイテク株比率の高いナスダック先物の下げが警戒されており、半導体関連株はマイナスが目立ってきた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は失速、米金利上昇に警戒感

日経平均は、後場入り後に一時、一段高となったが、短時間で失速し、今日の安値2万8412円07銭をつけた。足元では下げ渋る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が上昇、日銀政策の現状維持で「安心感」も

昼休み時間中に日経平均先物が100円程度上昇する場面があった。日銀が金融政策決定会合の結果を公表し、現状維持だったことを受け「いつになく警戒されたが、現状維持だったことで安心感による買いも紛れ込んでいるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。

午前の日経平均は続伸、ファーストリテが押し上げ アジア株高も支え

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比240円63銭高の2万8574円15銭と続伸した。17日の米国株式市場が休場となり手掛かり材料に欠ける中、香港ハンセン株価指数や上海総合指数などのアジア株の上昇が支えとなった。個別では、ファーストリテイリングが大幅に3日続伸し、日経平均を約84円押し上げた。

ホットストック:日本製鉄やJFEなど大幅安、一部証券がレーティング引き下げ

日本製鉄とJFEホールディングス、神戸製鋼所が大幅下落となっている。東証33業種の中で、鉄鋼セクターは下落率トップ。市場では「一部証券会社によるレーティングの引き下げが伝わり、このところ上昇が目立っていただけに利益確定売りの口実となったようだ」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で一進一退、ファーストリテは上げ幅を拡大

日経平均は前営業日比200円ほど高い2万8500円台前半で一進一退の値動き。指数寄与度の高いファーストリテイリングが上げ幅を拡大する一方、時間外取引での米株先物は軟化するなど、強弱材料が綱引きする展開となっている。

神戸製鋼、14日に加古川製鉄所で火災 鋼材生産に大きな影響なし

神戸製鋼所は15日、14日に加古川製鉄所(兵庫県加古川市)で発生した火災について、同社の鋼材生産に大きな影響はない、と発表した。業績に与える影響は精査中としている。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ソフトクリエイトホ-ルディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の 0.97%にあたる12万5000株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ 。取得期間は10月26日から12月31日。  <自己株消却> ・神鋼環境ソリューション 、株式交換契約に基づいて神戸製鋼所 が 神鋼環境ソリューションの発行済み株式のすべてを取得する直前に、神鋼環境ソリューシ ョンが保有する自己株をすべて消却へ。予定日は11月1日。  <株式分割> ・ティアンドエス...

ホットストック:日本製鉄が値下がり率1位、ユーロ円CB発行で希薄化懸念

日本製鉄が急落。午前9時10分現在、東証1部の値下がり率ランキングで第1位となっている。前日引け後にユーロ円CB(転換社債)で3000億円調達することを明らかにし、希薄化が懸念されている。

欧米機関投資家、鉄鋼業界にCO2削減へ迅速な行動要求

欧米の機関投資家で構成する「気候変動に関する機関投資家グループ(IIGCC)」は4日、気候変動の国際的枠組み、パリ協定の目標を達成するために、鉄鋼メーカー各社は早急に二酸化炭素(CO2)の排出量削減に取り組む必要があると訴えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、終値はわずかに75日移動平均線に届かず 日経平均・日足は「小陰線」。短い上ヒゲと長めの下ヒゲを引く「小陰線」。終値で75日移動平均線 (2万9072円69銭=25日現在)にあと一歩届かなかったものの、回復したばかりの25日移動平均 線(2万8888円73銭=同)の上方で推移し、強い基調にあることを示している。一目均衡表の「雲」 領域から上放れる格好となったことも、買い方に自信を与えそうだ。 ただ、2万9200円─2万9300円のゾーンは、2月の年初来高値以降、強力な節目として意識さ れていた右肩下...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける

<15:10> 新興市場はしっかり、直近IPOの動きが明暗分ける 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が小幅に4日続伸、日経ジャスダック平均は反発した。市場 では「IPOラッシュとなっているが、銘柄によって動きに明暗が分かれている」(国内証券)との声が聞 かれる。 きょうマザーズに新規上場したステムセル研究所 の初値は公開価格に対して72.5%高い4 830円で初値を付けた後、ストップ安に売られる一方、日本電解 は初値こそ公開価格と同じ19 00円だったものの、その後は堅調に推移した。 前日に値が付かず上場2日目のベイシス は公開価格...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い

<14:10> 日経平均は高値もみあい、東証1部売買代金は1兆4000億円台の薄商い 日経平均は高値もみあいとなっている。午後2時10分現在、東証1部の1兆4217億9900万円 と薄商い。「地合いの好転は顕著」(国内証券)との声はあるが、目立った手掛かり材料が見当たらない上 、週末とあって商いが乏しくなっている。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で様子見強まる

<13:15> 後場の日経平均は小動き、上下値幅は26円 週末で 様子見強まる 後場の日経平均は前営業日比220円ほど高い2万9100円近辺で小動き。値動きに乏しく、日経平 均の上下の値幅は約26円にとどまっている。 市場からは週末で手控えムードが強まっているとの声が聞かれる。7月から企業決算の発表を控えてい ることも様子見姿勢が強まりやすい要因の一つといい、「第1・四半期決算とはいえ、新型コロナウイルス の業績への影響を確認したい投資家は多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高を好感...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比217円77銭高の2万9093円00銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株式市場での上昇を好感し、景気敏感株を中心に買いが先行した。

ホットストック:鉄鋼株が堅調、業種別値上がり率ランキングで第1位

日本製鉄、神戸製鋼所、JFEホールディングスなど鉄鋼株が堅調。午前9時25分現在、東証33業種別株価指数の値上がり率ランキングで鉄鋼は第1位となっている。

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