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JFE

5411.T

現在値

1,482.00JPY

変化

6.00(+0.41%)

出来高

5,290,600

本日のレンジ

1,478.00

 - 

1,501.00

52週レンジ

1,302.00

 - 

1,950.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,476.00
始値
1,493.00
出来高
5,290,600
3か月平均出来高
131.21
高値
1,501.00
安値
1,478.00
52週高値
1,950.00
52週安値
1,302.00
発行済株式数
575.83
時価総額
906,911.10
予想PER
4.85
配当利回り
9.49

次のエベント

Dividend For 5411.T - 40.0000 JPY

適時開示

その他

Jfe Executive Says Expecting Weak Car Output To Continue Through Rest Of The Year

JFE Executive: Plan To Produce 26.5 Mln T Of Crude Steel This FY, Up From 22.76 Mln T

JFE aims to cut steel business'emissions by 18% vs FY2013 by end-FY2024

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JFEとは

JFEホールディングスグループ(旧名:ジェイエフイーホールディングスグループ)は、JFEグループ全体の経営戦略の策定、グループ会社の経営とリスク管理、グループ投資家情報(IR)等の対外説明等を行う日本会社である。【事業内容】3つの事業を運営する。鉄鋼事業は銑鋼一貫メーカーとして各種鉄鋼製品の製造・販売を主力事業とし、鋼材加工製品、原材料等の製造・販売、並びに運輸業及び設備保全・工事等の周辺事業を行う。エンジニアリング事業はエネルギー、都市環境、リサイクル、鋼構造、産業機械等に関するエンジニアリング事業等を行う。商社事業は鉄鋼製品、製鉄原材料、非鉄金属製品、食品等の仕入、加工及び販売を行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

28F, Hibiya International Bldg.

2-2-3, Uchisaiwai-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-0011

Japan

+81.3.35974321

https://www.jfe-holdings.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Kakigi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masashi Terahata

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Yoshihisa Kitano

President of Subsidiary, Representative Director

Toshinori Kobayashi

President of Subsidiary, Director

Hajime Oshita

President of Subsidiary, Director

統計

2.67 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.7K

2021

3.2K

2022

4.4K

2023(E)

5.1K
EPS (JPY)

2020

-343.390

2021

-37.980

2022

500.280

2023(E)

285.167
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.74
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.19
株価純資産倍率(四半期)
0.41
株価キャッシュフロー倍率
1.60
総負債/総資本(四半期)
106.68
長期負債/資本(四半期)
77.75
投資利益率(過去12カ月)
8.51
自己資本利益率(過去12カ月)
6.06

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:JFEは続落、5%超安 純利益半減予想を嫌気

JFEホールディングスは続落し、5%超安で推移している。3日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比51.4%減の1400億円になるとの見通しを発表し、嫌気されている。海外鋼材市況の軟化や原材料高が収益を圧迫するという。

JFE、今期純利益は前年比半減へ 鋼材市況軟化や原材料高響く

JFEホールディングスは3日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比51.4%減の1400億円になるとの見通しを発表した。海外鋼材市況の軟化や原材料高が収益を圧迫する。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が軟調、みずほ証が投資判断・目標株価引き下げ

日本製鉄が軟調となっている。プライム市場の値下がり率で上位に入っている。みずほ証券が20日付けのレポートで投資判断を「中立」から「アンダーパフォーム」に、目標株価を2150円から1500円に引き下げており、材料視された。海外で製品需給が軟化、市況が下落基調にあることや、国内で鋼材値上げが困難になるとみられること、粗鋼減産のリスクなどを指摘している。

JFE、6月から鋼材全品種さらに1万円値上げ要請 自社で吸収できず

JFEホールディングス傘下の事業子会社JFEスチールは8日、鋼材全品種の1トン当たり価格について、6月から今年1―3月比でさらに1万円の値上げを取引先に申し入れると発表した。4月には主原料の価格上昇分として2万円、物流費などを含む諸物価の高騰分として1万円以上、計3万円以上の値上げを要請してきたが、主原料価格上昇分として1万円を上乗せする。

ホットストック:日本製鉄が堅調、見通し開示見送りも落ち着いた動き

日本製鉄が堅調に推移している。同社は10日の決算発表において、ロシア・ウクライナ情勢など先行きが不透明な状況にあることから、2023年3月期(国際会計基準)の決算見通しの開示を見送ったが、先に開示を見送ったJFEホールディングスの下落に連れ安して下げていただけに、株価は落ち着いた動きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、雲ねじれで方向感出るか

<15:58> 日経平均・日足は「中陰線」、雲ねじれで方向感出るか 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6319円34銭で、5日移動平 均線(2万6675円19銭=9日)を再び下回った。上下にヒゲを伴うが、いずれも短 い。売り方優勢の様子がうかがえる。目先の下値めどは4月27日安値(2万6051円 04銭)や心理的節目2万6000円。相場の変化日として意識される日足・一目均衡表 の雲のねじれを迎え、地合いの好転に期待をつなぐ。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、米長期金利上昇を警戒 新興株は、マザーズ総合が5日続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、米長期金利上昇を警戒

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、米長期金利上昇を警戒 新興株は、マザーズ総合が5日続落した。前週末の米国市場で、米長期金利が上昇す る中、米グロース(成長)株安となり、投資家心理の重しになった。2月につけた年初来 安値648.20ポイントに接近している。 マザーズ総合は前営業日比3.22%安の652.48ポイント。フリーや ビジョナル、アンジェスが軟調だった。一方、エッジテクノロジー<426 8.T>、すららネット、Enjinはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は安値もみあい継続、ロシアの戦勝記念日で手控えも 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい継続、ロシアの戦勝記念日で手控えも

<14:10> 日経平均は安値もみあい継続、ロシアの戦勝記念日で手控えも 日経平均はきょうの安値圏でのもみあいを継続している。きょうはロシアで第2次世 界大戦の対ナチス・ドイツ勝利を祝う戦勝記念日に当たり、プーチン大統領の演説が予定 されており「ウクライナ情勢の一段の緊迫化が警戒され、手控えになりやすい」(国内証 券)との声が聞かれる。 東証33業種では、値上がりは電気・ガス業や海運業、石油・石炭製品など4業種で 、値下がりは鉄鋼や空運業、非鉄金属など29業種。東証プライム市場の騰落数は、値上 がりが305銘柄(16%)、値下がりは1491...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、見送りムードが支配

<13:15> 後場の日経平均は安値もみあい、見送りムードが支配 後場の日経平均は安値もみあい。引き続き米金利の上昇懸念が上値を圧迫している。 ただ、前場の安値を割り込むことなく、下げ渋っているとの見方もある。全体的に見送り ムードが支配している。 市場では「時間外取引で米株先物が軟調に推移しており、これが意識されるため、リ バウンドを狙った買いが入りにくい」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は急反落、米株安を嫌気し幅広く売られる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比593円26銭安の2万6410円3...

午前の日経平均は急反落、米株安を嫌気し幅広く売られる

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比593円26銭安の2万6410円30銭と、急反落した。前週末の米国株式市場が下落したことが嫌気され、幅広く売られる展開。引き続き米金利上昇懸念が株価を圧迫している。

ホットストック:JFEが大幅安、業績見通し「未定」を嫌気

JFEホールディングスが大幅安となっている。2023年3月期の業績見通し(国際会計基準)を未定としたことが嫌気されている。市場では「ウクライナ情勢などの不透明感はあるものの、多くの企業が見通しを示す中にあって投資家の評価は厳しい」(国内証券)との声が聞かれる。年間配当予想も未定とした。

JFE、今期の業績予想未定 ウクライナ情勢の影響不透明

JFEホールディングスは6日、2023年3月期の業績見通し(国際会計基準)を未定とした。単独の粗鋼生産量はほぼ横ばいを見込むが、ウクライナ情勢で需要や原材料価格の行方が不透明なことから、業績予想は合理的な算定が難しいとした。

BRIEF-単体の粗鋼生産量の見通し2600万トン程度=JFE副社長

* JFE副社長:単体の粗鋼生産量の見通し2600万トン程度=前期は2588万トン *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

JFEスチールがJFEコンテイナーを完全子会社化、親会社株割り当て

JFEホールディングスは6日、傘下のJFEスチールがJFEコンテイナーを完全子会社化すると発表した。8月1日付。JFEスチールの連結子会社だったJFEコンテイナーは7月28日付で上場廃止になる。

JFE、22年3月期純損益は2880億円の黒字に転換 今期予想は未定 

JFEホールディングスは6日、2022年3月期の連結純利益(国際会計基準)が2880億円(前期は218億円の赤字)だったと発表した。

今日の株式見通し=続落、大型連休中の米株乱高下で神経質

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続落が想定されている。米国株式市場が全面安となった流れを引き継ぐとみられている。大型連休中の米市場は乱高下を続けており、相場は神経質になりやすい。きょうは週末であることに加え、米雇用統計の発表を控えており、積極的に株を買う動きは限定的となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、半値戻しが視界に

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7579円87銭。5日移動平均線(2万7358円91銭=9日)を上放れた。25日線(2万7691円23銭=同)に接近しており、年明け後の下落局面の半値戻しとなる2万7716円34銭(終値ベースでは2万7751円23銭)も視界に入る。

日経平均は続伸、決算物色が支え トヨタは発表後に上げ幅縮小

東京株式市場で日経平均は続伸した。米株高を受けて高く寄り付いた後も、企業決算を手掛かりとした物色が支えとなり、堅調に推移した。場中に決算を発表したトヨタ自動車は営業利益予想を据え置き、上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、米グロース株高で投資家心理を支援

新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに反発した。日経ジャスダック平均も3日ぶりに反発した。前日の米国市場でグロース(成長)株が上昇し、投資家心理を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、トヨタが決算発表後に上げ幅縮小

日経平均は高値圏での推移となっている。トヨタ自動車が決算を発表し、同社の株価は発表前の水準から上げ幅を縮小している。2022年3月期の営業収益予想を29兆5000億円に下方修正(従来予想は30兆円)した一方、利益予想は据え置いた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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