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JFEホールディングス株式会社

5411.T

現在値

1,523.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,303.00

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1,875.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,523.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
92.89
高値
--
安値
--
52週高値
1,875.00
52週安値
1,303.00
発行済株式数
580.95
時価総額
956,066.10
予想PER
5.60
配当利回り
8.35

次のエベント

Dividend For 5411.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

JFE Holdings To Invest 50 Billion Yen To Boost Electrical Steel Production Capacity In Its Kurashiki Plant In Western Japan

Tsukishima Kikai Co Ltd - Reached Agreement To Merge Our Water Business With JFE Engineering Corp's Water Engineering Unit

Emirates Steel Arkan, ITOCHU And JFE Steel In Talks To Create Green Iron Supply Chain

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JFEホールディングス株式会社とは

JFEホールディングスグループ(旧名:ジェイエフイーホールディングスグループ)は、JFEグループ全体の経営戦略の策定、グループ会社の経営とリスク管理、グループ投資家情報(IR)等の対外説明等を行う日本会社である。【事業内容】3つの事業を運営する。鉄鋼事業は銑鋼一貫メーカーとして各種鉄鋼製品の製造・販売を主力事業とし、鋼材加工製品、原材料等の製造・販売、並びに運輸業及び設備保全・工事等の周辺事業を行う。エンジニアリング事業はエネルギー、都市環境、リサイクル、鋼構造、産業機械等に関するエンジニアリング事業等を行う。商社事業は鉄鋼製品、製鉄原材料、非鉄金属製品、食品等の仕入、加工及び販売を行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

28F, Hibiya International Bldg.

2-2-3, Uchisaiwai-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-0011

Japan

+81.3.35974321

https://www.jfe-holdings.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Kakigi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masashi Terahata

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Yoshihisa Kitano

President of Subsidiary, Representative Director

Toshinori Kobayashi

President of Subsidiary, Director

Hajime Oshita

President of Subsidiary, Director

統計

2.67 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.7K

2021

3.2K

2022

4.4K

2023(E)

5.1K
EPS (JPY)

2020

-343.390

2021

-37.980

2022

500.280

2023(E)

277.623
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
0.43
株価キャッシュフロー倍率
2.02
総負債/総資本(四半期)
104.61
長期負債/資本(四半期)
70.31
投資利益率(過去12カ月)
5.71
自己資本利益率(過去12カ月)
3.87

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「雲」からの上方乖離を維持

<15:34> 日経平均・日足は「小陰線」、「雲」からの上方乖離を維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。ローソク足は上ヒゲが長めの「上影陰線」に 近い形状で、上値の重さが示唆される。終値は2万7685円47銭。 主要な移動平均線が100日線(2万7219円36銭=7日)以外は上向きとなっ ているほか、ローソク足は一目均衡表の「雲」領域から上方乖離(かいり)を維持してい る。地合いは改善してきており、今後は底堅さを維持できるかが焦点となりそうだ。 <15:22> 新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで

<15:22> 新興株はマザーズが反発、自律反発狙いの押し目買いで 新興株式市場は、マザーズ総合が0.73%高の782.01ポイントと反発した。 東証グロース市場指数は0.76%高の992.84ポイントだった。前日の米ハイテク 株安が重しになった一方、自律反発を意識した買いが入り、指数を押し上げた。 そーせいグループやキャンバスが堅調に推移した。一方、オキサイ ドやJTOWERはそれぞれ軟調だった。 <13:21> 後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心 後場に入り、日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約10円安の2万7600...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心

<13:21> 後場の日経平均はマイナス転換、米FRB議長発言に関心 後場に入り、日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約10円安の2万7600円 台後半で推移している。値がさ株の一角が小幅ながら下落し、指数の重しとなっている。 今晩はパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言機会を控えており、「タカ派的な コメントが確認されれば米金利高、株安となる可能性があり、警戒感がくすぶっている」 (国内証券・マーケットストラテジスト)との声が聞かれる。日銀の次期総裁人事が明ら かになるタイミングが近付いていることから、手掛けにくさもあるという...

午前の日経平均は5日続伸、円安が支え 買い一巡後は小動き

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比60円71銭高の2万7754円36銭と、5日続伸した。為替の円安基調が支えとなり、日本株は底堅い展開となった。ただ、上値では利益確定売りが優勢となり、買いが一巡した後は小幅高の水準でのもみ合いが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、方向感乏しい 個別物色は活発

<10:31> 日経平均は小動き、方向感乏しい 個別物色は活発 日経平均は小動きの展開で、前営業日比約60円高の2万7700円台半ばで推移し ている。上げ幅は一時、120円を超えたが、上昇一服後は方向感のない動きとなってい る。 物色動向としては半導体関連株がしっかりと推移しているほか、「決算発表を手掛か りにした個別の売り買いが活発になっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれる。個別では、堅調な決算を受けてコーセーが8.3%高と堅調。宅配便の 値上げを発表したヤマトホールディングスは7.9%高となっている。 一方で、新規材料...

ホットストック:JFEが急反落、8%超安 業績予想の下方修正を嫌気

JFEホールディングスが急反落し、8%超安で推移している。午前9時43分現在、東証プライム市場の値下がり率第4位で、業種別では鉄鋼が値下がり率トップとなっている。同社は6日、2023年3月期(国際会計基準)の連結純利益予想を1550億円から前期比47.9%減の1500億円に下方修正したと発表し、「業績予想の引き下げに対して市場が素直に反応し、売りが加速している」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。鉄鋼株は1月以降上昇トレンドにあったため、「過熱感も意識されていた」(同)という。

日経平均は小幅続伸スタート 円安が相場を支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比51円25銭高の2万7744円90銭と、続伸してスタートした。為替がドル高/円安方向に振れており、相場を支えている。寄り付き後はやや上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、岩崎電気が買い優勢 ティラドは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、岩崎電気が買い優勢 ティラドは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 岩崎電気 21% 2,89 2,89 2,89 2,39 6 6 6 6 2 シモジマ 11% 1,05 1,05 1,05 946 1 0 1 3 竹本容器 10% 821 820 821 748 4 日本シイエムケイ 8% 545 544 545 505 5 日本ケミコン 8% 1,80 1,79...

JFE、今期純利益予想1500億円に下方修正 鋼材需要見通し下げ

JFEホールディングスは6日、2023年3月期(国際会計基準)の連結純利益予想を1550億円から前期比47.9%減の1500億円に下方修正した。鋼材需要の見通しを引き下げた。IBESがまとめたアナリスト9人の予想平均1704億円を下回った。

日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株や好決算銘柄に買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比327円90銭高の2万7527円64銭と、反発して取引を終えた。米株高を好感する形で終日堅調に推移し、心理的節目の2万7500円を回復した。値がさ株や半導体関連株が買われたほか、好決算銘柄の物色も活発になった。

JFE、今期純利益予想を上方修正 販売価格改善など寄与

JFEホールディングスは4日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比46.2%減の1550億円になるとの見通しを発表した。販売価格の改善などで、前回見通しの1400億円から上方修正した。IBESがまとめた市場予測平均は1454億円。

JFE、30年のCO2削減⽬標達成には1兆円規模の設備投資必要

JFEホールディングス傘下の鉄鋼会社、JFEスチールは1日、カーボンニュートラル戦略説明会を開き、2030年のCO2削減⽬標30%以上を達成するには、22―30年で1兆円規模の設備投資が必要との試算を明らかにした。必要な資金を得るためにも、温室効果ガスを極力発生しない方法で製造された「グリーン鋼材」市場の早期創出が必須になると強調した。

JFE、30年度のCO2削減⽬標30%以上達成には1兆円規模の設備投資必要

JFEホールディングス傘下の鉄鋼会社、JFEスチールは1日、カーボンニュートラル戦略説明会を開き、2030年度のCO2削減⽬標30%以上を達成するには、1兆円規模の設備投資が必要との試算を明らかにした。

ホットストック:JFEは続落、5%超安 純利益半減予想を嫌気

JFEホールディングスは続落し、5%超安で推移している。3日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比51.4%減の1400億円になるとの見通しを発表し、嫌気されている。海外鋼材市況の軟化や原材料高が収益を圧迫するという。

JFE、今期純利益は前年比半減へ 鋼材市況軟化や原材料高響く

JFEホールディングスは3日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比51.4%減の1400億円になるとの見通しを発表した。海外鋼材市況の軟化や原材料高が収益を圧迫する。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が軟調、みずほ証が投資判断・目標株価引き下げ

日本製鉄が軟調となっている。プライム市場の値下がり率で上位に入っている。みずほ証券が20日付けのレポートで投資判断を「中立」から「アンダーパフォーム」に、目標株価を2150円から1500円に引き下げており、材料視された。海外で製品需給が軟化、市況が下落基調にあることや、国内で鋼材値上げが困難になるとみられること、粗鋼減産のリスクなどを指摘している。

JFE、6月から鋼材全品種さらに1万円値上げ要請 自社で吸収できず

JFEホールディングス傘下の事業子会社JFEスチールは8日、鋼材全品種の1トン当たり価格について、6月から今年1―3月比でさらに1万円の値上げを取引先に申し入れると発表した。4月には主原料の価格上昇分として2万円、物流費などを含む諸物価の高騰分として1万円以上、計3万円以上の値上げを要請してきたが、主原料価格上昇分として1万円を上乗せする。

ホットストック:日本製鉄が堅調、見通し開示見送りも落ち着いた動き

日本製鉄が堅調に推移している。同社は10日の決算発表において、ロシア・ウクライナ情勢など先行きが不透明な状況にあることから、2023年3月期(国際会計基準)の決算見通しの開示を見送ったが、先に開示を見送ったJFEホールディングスの下落に連れ安して下げていただけに、株価は落ち着いた動きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、雲ねじれで方向感出るか

<15:58> 日経平均・日足は「中陰線」、雲ねじれで方向感出るか 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6319円34銭で、5日移動平 均線(2万6675円19銭=9日)を再び下回った。上下にヒゲを伴うが、いずれも短 い。売り方優勢の様子がうかがえる。目先の下値めどは4月27日安値(2万6051円 04銭)や心理的節目2万6000円。相場の変化日として意識される日足・一目均衡表 の雲のねじれを迎え、地合いの好転に期待をつなぐ。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、米長期金利上昇を警戒 新興株は、マザーズ総合が5日続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、米長期金利上昇を警戒

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、米長期金利上昇を警戒 新興株は、マザーズ総合が5日続落した。前週末の米国市場で、米長期金利が上昇す る中、米グロース(成長)株安となり、投資家心理の重しになった。2月につけた年初来 安値648.20ポイントに接近している。 マザーズ総合は前営業日比3.22%安の652.48ポイント。フリーや ビジョナル、アンジェスが軟調だった。一方、エッジテクノロジー<426 8.T>、すららネット、Enjinはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は安値もみあい継続、ロシアの戦勝記念日で手控えも 日経平均...

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