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ジェイエフイーホールディングス株式会社

5411.T

現在値

731.00JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

626.00

 - 

1,535.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
731.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
73.79
高値
--
安値
--
52週高値
1,535.00
52週安値
626.00
発行済株式数
575.84
時価総額
449,154.50
予想PER
-4.65
配当利回り
2.74

次のエベント

Dividend For 5411.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

JFE Steel: To Temporarily Halt Production At 2 Western Japan Steel Plants Amid Lower Demand Due To Coronavirus

JFE Holdings Executive Koji Kakigi To Be New President

JFE Executive Says It Plans About 28 Million Tonnes Of Crude Steel Output For FY2018/19 On Parent Basis, Down From Its Earlier Target Of 29 Million Tonnes

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ジェイエフイーホールディングス株式会社とは

ジェイ エフ イー ホールディングスグループは、JFEグループ全体の経営戦略の策定、グループ会社の経営とリスク管理、グループ投資家情報(IR)等の対外説明等を行う日本会社である。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。鉄鋼事業は銑鋼一貫メーカーとして各種鉄鋼製品の製造・販売を主力事業とし、鋼材加工製品、原材料等の製造・販売、並びに運輸業及び設備保全・工事等の周辺事業を行う。エンジニアリング事業はエネルギー、都市環境、リサイクル、鋼構造、産業機械等に関するエンジニアリング事業等を行う。商社事業は鉄鋼製品、製鉄原材料、非鉄金属製品、食品等の仕入、加工及び販売を行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

28F, Hibiya International Bldg.

2-2-3, Uchisaiwai-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-0011

Japan

+81.3.35974321

https://www.jfe-holdings.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Kakigi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masashi Terahata

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Yoshihisa Kitano

President of Subsidiary, Representative Director

Naosuke Oda

President of Subsidiary, Director

Hajime Ohshita

President of Subsidiary, Director

統計

2.40 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.7K

2019

3.9K

2020

3.7K

2021(E)

3.1K
EPS (JPY)

2018

250.860

2019

283.810

2020

-343.390

2021(E)

-150.017
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.13
株価純資産倍率(四半期)
0.26
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
117.84
長期負債/資本(四半期)
98.48
投資利益率(過去12カ月)
-7.46
自己資本利益率(過去12カ月)
-5.40

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日経平均は大幅続伸、2万3000円台を回復

東京株式市場で日経平均は、大幅続伸。前日の米国株式市場が高かったことを受けて幅広く買いが入り、2万3000円台を回復するとともに、6月8日の戻り高値2万3178円10銭を更新した。物色面では米国市場でハイテク株が上昇した流れから、半導体関連をはじめグロース株が活況。これらの寄与度が大きい日経500は、新型コロナウイルスが市場で大きな話題となる以前の1月14日に付けた年初来高値2303.08を更新した。

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、コロナショック直前の水準に接近

<13:15> 日経平均は上値追い、コロナショック直前の水準に接近 日経平均は上値を追う展開。2万3300円台に乗せ、コロナショック直前の2月21日の終値2万3 386円74銭を目前に捉えてきた。市場では「目先的に売る理由は見当たらないが、時価より上値水準は 過去にもみあった時間が長かったため、ここから上値追いに弾みを加えるのは難しいのではないか」(国内 証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比428円38銭高の2万3272...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値

<11:50> 前場の日経平均は2万3000円回復、グロース株先導で日経500は年初来高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比428円38銭高の2万3272円34銭となり、6月 10日以来の2万3000円台を回復した。同8日の戻り高値2万3178円10銭を更新した。米国株式 市場の上昇を受け、グロース株が上昇相場を先導。これらの寄与度が大きい日経500は1月14日に付け た年初来高値2303.08を更新した。 12日の米国株式市場は、ハイテク株に主導され幅広い銘柄に買いが入り、主要3指数がそろって上昇 した。S&P総合500種...

ホットストック:JFEが下落、赤字見通しの厳しい実態を嫌気

JFEホールディングスが相場全体が堅調となる中で、下落している。前日に通期赤字の業績見通しを発表。厳しい実態が嫌気された格好となった。

JFE、今期1000億円の事業損失予想 来期鉄鋼事業黒字化へ

JFEホールディングス<5411.T>は12日、2021年3月期(国際会計基準)の連結事業損益が1000億円の赤字(前期は378億円の黒字)になるとの見通しを発表した。新型コロナウイルスの感染拡大により、自動車などで鋼材需要が減少した。ただ、4―6月期が底と見ており、7―9月期以降回復。来期には鉄鋼事業の黒字化を見込んでいる。

BRIEF-JFE社長:一時休止中の西日本製鉄所福山地区の高炉再稼働の検討を開始

* JFE社長:一時休止中の西日本製鉄所福山地区の高炉再稼働の検討を開始

JFE、今期事業損益は1000億円の赤字予想 新型コロナで需要減

JFEホールディングスは12日、2021年3月期(国際会計基準)の連結事業損益が1000億円の赤字になるとの見通しを発表した。前期は378億円の黒字だった。新型コロナウイルスの感染拡大により、自動車などで鋼材需要が減少した。

今日の株式見通し=小じっかり、円安など支え ソフトバンクGの動きに注目

きょうの東京株式市場で日経平均株価は小じっかりした動きが予想されている。オーバーナイトの米国株主要3指数はそろって下落したが、ドル/円が円安方向に振れていることが輸出関連銘柄の下支えになりそうだ。ソフトバンクグループ<9984.T>が前日発表した決算内容は今のところポジティブと受け止められており、指数の支援材料になるとみられている。

今日の株式見通し=小じっかり、円安など支え ソフトバンクGの動きに注目

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22750.24 24115.95 16358.19               +420.30 2020年1月17日 2020年3月19   日 シカゴ日経平均先物9 22680(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は小じっかりした動きが予想されている。オーバーナイトの米国 株主要3指数はそろって下落したが、ドル/円が円安方向に振れていることが輸出関連銘柄の下支えになり そうだ。ソフトバンクグループが前日発表した決算内容は今のところポジティブと...

21年度に鉄鋼事業黒字化できるよう聖域なき見直し進める=JFEHD社長

JFEホールディングス <5411.T>の柿木厚司社長は21日の会見で「いかなる環境においても、2021年度に鉄鋼事業を黒字化を達成できるように、聖域なき見直しを進める」と述べた。

ホットストック:日本製鉄など鉄鋼株が堅調、引き続き水準訂正の動き

日本製鉄、JFEホールディングスなど鉄鋼株が堅調な始まりとなった。前日の米国株式市場では、経済の回復期待から景気敏感株が物色され、その流れを引き継いだ格好となっている。鉄鋼株は依然として出遅れ感が強く、市場は水準訂正と動きと捉えているようだ。

〔情報BOX〕主要輸出企業の想定為替レート一覧

主要輸出企業が公表した2021年3月期業績予想の 前提為替レートは以下の通り。新型コロナウイルスの影響が読みにくいとして、想定を「 未定」としている企業が多い。 1日現在、ドルは107円台、ユーロは119円台で推移している。 表記はドル円/ユーロ円の順。為替感応度は1円変動による営業利益への影響額(円 )。 社名 通期想定 前年実績 感応度 (対営業利益) (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ 円) 円) 円) トヨタ自動車<7203. 105/115 109/121 400億/60億 T> 日産自自動車<7201. NA...

焦点:コロナからの回復、中国先行で明暗 鉄鋼は輸出増再来を懸念

世界的な新型コロナウイルスの蔓延から、中国がいち早く回復の動きを見せている。日本企業にとっては、工場の再稼働や部品輸出の復活、消費の回復など「明」の側面がある一方で、中国の勢力が増す「暗」の部分もある。需要減の直撃を受けている鉄鋼業界は「原料高・製品安」の再来に懸念を示している。

JFE、23年度めどに高炉1基休止 20年3月期は1900億円の赤字予想

JFEスチールは27日、国内生産体制を高炉8基体制から7基体制に変更する構造改革を発表した。東日本製鉄所京浜地区(川崎市)の高炉1基を休止する。米中貿易摩擦で製造業中心に鉄鋼需要が低迷しており、競争力強化に向けた国内の生産体制最適化が狙い。

JFEスチール、高炉1基を休止へ 米中摩擦で鉄鋼需要低迷

JFEスチールは27日、国内生産体制を高炉8基体制から7基体制に変更する構造改革を発表した。東日本製鉄所京浜地区(川崎市)の高炉1基を休止する。米中貿易摩擦で製造業中心に鉄鋼需要が低迷しており、競争力強化に向けた国内の生産体制最適化が狙い。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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