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東京製鐵株式会社

5423.T

現在値

1,145.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

670.00

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1,523.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,145.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
19.70
高値
--
安値
--
52週高値
1,523.00
52週安値
670.00
発行済株式数
117.91
時価総額
176,153.00
予想PER
5.35
配当利回り
1.58

次のエベント

Dividend For 5423.T - 15.0000 JPY

適時開示

その他

Tokyo Steel Manufacturing Co Ltd Says To Buy Back Up To 2.36 Percent Of Own Shares Worth 3 Billion Yen

Tokyo Steel Manufacturing says business and capital alliance with Dongkuk Steel Mill

TOKYO STEEL MANUFACTURING to buy back shares

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東京製鐵株式会社とは

東京製鐵グループは、鉄鋼製品の製造及び販売をする会社である。【事業内容】同社の製品は建材品種と鋼板品種が二つの種類がある。建材品種製品は、主にH形鋼、特寸H形鋼、U形鋼矢板、I形鋼、縞H形鋼、溝形鋼、異形棒鋼などを含む。鋼板品種製品は、主に厚板、ホットコイル、酸洗コイル、溶融亜鉛メッキコイル、縞コイル、カットシートなどを含む。

業種

Iron & Steel

連絡先

15F, Kasumigaseki-Tokyu Bldg

3-7-1, Kasumigaseki

CHIYODA-KU, TKY

100-0013

Japan

+81.3.35017721

http://www.tokyosteel.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Toshikazu Nishimoto

President, Executive President, Representative Director

Kiyoshi Imamura

Managing Director, Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

Nobuaki Nara

Managing Executive Officer, Director of General Affairs, Director

Yuji Komatsuzaki

Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales, Director of Steel Plate

Yasunori Nishimura

Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales

統計

2.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
EPS (JPY)

2021

48.040

2022(E)

207.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.76
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
11.18
総負債/総資本(四半期)
1.18
長期負債/資本(四半期)
0.43
投資利益率(過去12カ月)
15.07
自己資本利益率(過去12カ月)
11.01

最新ニュース

最新ニュース

21日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

21日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・東京製鉄 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.04%にあたる240 万株、取得総額30億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月24日から9 月30日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値(2万8600円41 銭=25日)は200日移動平均線(2万8808円77銭=同)を再び下回り、下値不 安を残す格好となった。日経平均は当面200日線と25日移動平均線(2万8961円 68銭=同)の間を意識した値動きとなりそうだ。 <16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し

<16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大 幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続き売られ、相場全体の重しとなった 。 市場では「海外ECサイトの日本市場参入がささやかれており、メルカリやBASE などが売られている。日本発のITサービスを海外の同業と比較すると、どうし ても次なる成長が描きづらくなってしまう」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.28%安。個別では、メルカリ、BASEなどのほか 、アスタリスク 、FRONTEO...

日経平均は反落、米ハイテク株安で ファーストリテ年初来安値

東京株式市場で日経平均は反落した。前週末の米国株式市場でハイテク株が売られた流れを受け安く始まった後も、終日、さえない展開となった。ファーストリテイリングが年初来安値を更新し、日経平均を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で持ち直し、薄商いで振らされやすいとの声

<12:46> 日経平均はマイナス圏で持ち直し、薄商いで振らされやすいとの声 日経平均は、マイナス圏ながら前引け時点に比べて持ち直している。朝方に軟調だっ た上海株や香港株が持ち直しプラスに浮上しているほか、主要な米株指数先物も小幅なが らプラスで推移している。 昼休み時間に先物が下げ幅を縮める中、後場の日経平均も下げ渋る形となった。東証 1部の売買代金は午後0時45分現在1兆2317億3900万円で「薄商いの中で、先 物の動きに振らされやすい」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米ハイテク株安が重し ...

午前の日経平均は反落、米ハイテク株安が重し 衆院選控え模様眺めも

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比284円50銭安の2万8520円35銭となり、反落した。米ハイテク株安の流れを受けて朝方に安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。参院静岡補選での自民候補敗北を受け、31日投開票の衆院選に向けて模様眺めが強まりそうだとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超安、決算を材料に選別物色も

<11:15> 日経平均は300円超安、決算を材料に選別物色も 日経平均は一時300円超安となり、心理的節目の2万8500円を下回った。足元 ではドル/円が円高気味に推移しており、輸出関連株を中心に重しになっているとみられ る。 米ハイテク株安や静岡補選の与党敗北などが悪材料視されているが、東証1部の値上 がり銘柄数は午前11時15分現在で全体の4割程度となっており「そんなに悲壮観はな い」(国内証券)という。 決算シーズンの本格化や衆院選を控えて、市場では模様眺めが強まりそうとの声が多 く聞かれるが、東京製鉄 や中外製薬 といった業績予想...

ホットストック:東京製鉄が買い気配、22年3月期見通し上方修正を好感

東京製鉄が買い気配で始まった。午前9時現在、差し引きで約28万株の買い超過。前週末に2022年3月期決算の通期見通しについて上方修正したことが好感された。

東京製鉄、通期予想を上方修正 鋼材値上げで利益幅拡大

東京製鉄は22日、2022年3月期の業績見通しを上方修正し、営業利益を220億円から310億円に引き上げた。鋼材の需給が引き締まるなどし、値上げによる利益幅の拡大を見込んでいる。

一進一退、決算の本格化前の様子見ムード=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、一進一退の値動きが想定されている。市場の関心は来週から本格化する国内の2022年3月期第2・四半期(中間期)の企業決算に向いており、今週は様子見姿勢が強まるとされている。日本株は米市場の動向をにらみながら、方向感を探る1週間となりそうだ。 日経平均の予想レンジは2万8500円─2万9500円。

一進一退、決算の本格化前の様子見ムード=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、一進一退の値動きが想定されている。市場の関心は再来週から本格化する国内の2022年3月期第2・四半期(中間期)の企業決算に向いており、来週は様子見姿勢が強まるとされている。日本株は米市場の動向をにらみながら、方向感を探る1週間となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、4営業日ぶり200日線回復

<16:18> 日経平均・日足は「小陰線」、4営業日ぶり200日線回復 日経平均・日足は上下に同等の長さのヒゲを伴う「小陰線」となった。200日移動平均線(MA、2 万7735円65銭=26日)を4営業日ぶりに上回ってひと安心だが、25日MA(2万8443円39 銭=同)にはなお距離がある。 東証株価指数(TOPIX)の日中高値は1937.59で、25日MA(1938.98=同)や日 足・一目均衡表の雲の上限(1939.16=同)に頭を押さえられた格好。目先はTOPIXがこれらの 水準を回復し、上昇機運が高まるかがポイント。 <15:40...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は続伸、マザーズはフリーの上昇が寄与

<15:40> 新興市場は続伸、マザーズはフリーの上昇が寄与 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。 マザーズ総合は前営業日比0.36%高。フリー などの堅調な動きが指数の押し上げに寄与し た。このほか、グローバルウェイ 、コラントッテ がストップ高となった。一方、ベイシス やアシロ は軟調に推移した 日経ジャスダック平均は前営業日比0.57%高。元旦ビューティ工業 が一時ストップ高とな って堅調だった一方、ランドネット はさえなかった。 <13:30> 日経平均は上値重い、米株先物の小安い動き嫌気も...

東京株式市場・大引け=続伸、米株高でも伸び悩み コロナ懸念や決算見極めで

東京株式市場で日経平均は続伸した。日本で4連休 中の米国株式市場が堅調だったことが好感され、主力銘柄を中心に幅広く物色された。日 経平均は4営業日ぶりに一時2万8000円台を回復する場面もあったが、新型コロナウ イルスの感染拡大への警戒感が根強いほか、これから本格化する企業決算を見極めたいと のムードもあり、買い一巡後は伸び悩んだ。 23日の米国株式市場は4日続伸し、主要3株価指数が終値ベースの過去最高値を更 新した。好決算と経済回復の兆しが投資家のリスク選好度を高めた。ダウ工業株30種は 史上初の3万5000ドル台乗せとなった。 東京市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、米株先物の小安い動き嫌気も

<13:30> 日経平均は上値重い、米株先物の小安い動き嫌気も 日経平均は上値が重い。昼休み時間中に日経平均先物が上げ幅を縮める中、後場の日経平均も上げ幅を 縮小して始まった。その後はやや持ち直し底堅さがうかがえるが、前引けの水準を回復できておらず上値の 重さも意識される。市場では「米株先物が小安く、利益確定売りが重しになっている」(国内証券)との声 が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は大幅続伸、米株高を好感 買い一巡後は伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比383円78銭高の2万7931円78銭となり、大幅 続伸...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、米株高を好感 買い一巡後は伸び悩み

<11:40> 前場の日経平均は大幅続伸、米株高を好感 買い一巡後は伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比383円78銭高の2万7931円78銭となり、大幅 続伸。4連休中の米国株式市場が堅調に推移したことが好感され、主力銘柄を中心に幅広く物色された。日 経平均は4営業日ぶりに一時は2万8000円台を回復。ただ、これから本格化する企業の決算発表を見極 めたいとのムードもあり、買い一巡後は伸び悩んだ。 23日の米国株式市場は4日続伸し、主要3株価指数が終値ベースの過去最高値を更新した。好決算と 経済回復の兆しが投資家のリスク...

ホットストック:東京製鉄が値上がり率1位、通期業績見通しを上方修正

東京製鉄が大幅上昇。午前9時15分現在、東証1部で値上がり率第1位となっている。2022年3月期の業績見通しについて上方修正を発表したことが材料視された。

今日の株式見通し=急反発、米株高を好感 買い一巡後は膠着感の強い展開

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、6日ぶりに急反発するとみられている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が反発した流れを引き継ぎ、幅広い業種で買いが先行しそうだ。国内では明日から4連休となることから、買い一巡後は膠着感の強い相場展開になるとみられる。

ホットストック:鉄鋼株が総じて堅調、東証33業種で値上がり率1位

鉄鋼株が総じて堅調。日本製鉄、JFEホールディングスなどの大型高炉株、東京製鉄など電炉株、日本冶金工業など特殊鋼株まで幅広く物色されている。午前9時25分現在、東証33業種で鉄鋼は値上がり率第1位。

日経平均は小幅続伸、米雇用統計控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。寄り付きはマイナス圏でのスタートとなったが、その後切り返しプラス転換した。ただ、前日に518円高と急反発した反動や、緊急事態宣言が延長の方向となったことが重しとなり、上値は限定的だった。日本時間の今夜に米雇用統計を控え、後場は様子見ムードが強まり、レンジ内での膠着状態が続いた。

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