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丸一鋼管株式会社

5463.T

現在値

2,797.00JPY

変化

32.00(+1.16%)

出来高

66,200

本日のレンジ

2,764.00

 - 

2,801.00

52週レンジ

2,638.00

 - 

3,155.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,765.00
始値
2,766.00
出来高
66,200
3か月平均出来高
2.38
高値
2,801.00
安値
2,764.00
52週高値
3,155.00
52週安値
2,638.00
発行済株式数
79.62
時価総額
230,328.00
予想PER
9.79
配当利回り
3.32

次のエベント

Dividend For 5463.T - 69.0000 JPY

適時開示

その他

Maruichi Steel Tube to set up steel tube JV in Philippines

U.S. sets dumping duties on some steel pipe, tube imports

Maruichi Steel Tube's net profit probably rose 20 pct to slightly more than 11 bln yen for year ended March, 2016 - Nikkei

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丸一鋼管株式会社とは

丸一鋼管グループは、各種鋼管及び表面処理鋼板の製造・販売活動を主な事業とする。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。日本事業は構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、照明柱などを提供する。北米事業は構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管を提供する。アジア事業は構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、カラーコイル等を提供する。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

29F, Namba Skyo, 5-1-60, Namba, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

542-0076

Japan

+81.6.66430101

http://www.maruichikokan.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroyuki Suzuki

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board, Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Yoshinori Yoshimura

President, Executive President, Chief Operating Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Daiji Horikawa

Executive Vice President, President of Subsidiary, Director

Minoru Kadono

Senior Managing Executive Officer, Director

Wataru Morita

Managing Executive Officer, Manager of Business Planning , President of Subsidiaries, Director

統計

2.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

76.790

2021

167.950

2022

340.821

2023(E)

278.733
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.85
株価純資産倍率(四半期)
0.70
株価キャッシュフロー倍率
8.97
総負債/総資本(四半期)
3.71
長期負債/資本(四半期)
0.56
投資利益率(過去12カ月)
8.37
自己資本利益率(過去12カ月)
7.04

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落

<17:46> 日経平均先物は軟化、政府・日銀の為替介入でドル/円急落 日経平均先物は2万7000円付近での推移となっている。午後5時ごろにかけて2 万7180円付近に上昇していたが、政府・日銀による為替介入があったと伝わり、ドル /円が145円台後半から一時140円台前半へと急落する中、円安が輸出企業などの業 績に寄与するとの思惑が後退し、軟化した。 <15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表「雲」下限を下回る 日経平均・日足は、実体部分よりも長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「小陽線」となっ た。終値は2万7153円83銭。支持線を次々に突破し、きょうは一目均衡表の「雲」 領域下限を下回るなど、調整が長期化するとの懸念を大きくしている。 とくに、今回の下げで7月19日高値(2万7043円58銭)と同20日安値(2 万7295円95銭)で空けたマドを埋め、戻り相場が終わったとの印象を与えるなど、 ムードを一気に暗くした。ただ、直近の下げが急で突っ込み警戒感が台頭しそうなほか、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入

<15:10> 新興株式市場はマザーズが4日ぶり反発、個人の資金が流入 新興株式市場はしっかり。マザーズ総合が0.32%高の712.50ポイントと、 4日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は0.30%高の905.73ポイント。「 地合いが悪化する中でも、個人投資家の資金流入が活発化していることを示した」(国内 証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したFPパートナーは公開価格を5.7%上 回る2750円で初値を付けた後も買われ、ストップ高で大引けた。 そのほか、個別ではキャンバスが連日のストップ高となり、ANYCOLO Rが小反発...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに

<14:10> 日経平均は弱もち合い、見送り気分の中で個人資金が下支えに 日経平均は弱もち合いとなっている。2万7100円台での動き。3連休前で見送り ムードが強い中、個人の投機的な資金による売買が活発化しており、これらが下支え要因 になっているという。 日銀金融政策決定会合については「予想通りということで、ある意味、マーケット関 係者の間に安心感を誘った」(国内証券)との指摘もあった。 市場では「一部の材料性の強い銘柄に資金が集中しているほか、グロース市場はしっ かりとなっている。ショック安でありがちな個人投資家の投げが出るどころか買...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも

<12:36> 後場の日経平均は下げ幅縮小、「日銀会合結果は想定内」とも 後場に入り、日経平均はやや下げ幅を縮小している。前引け後に、日銀の金融政策決 定会合の結果が発表されたが、「政策の現状維持は想定内」(国内金融機関)との声が聞 かれた。 ドル/円相場は、決定会合の結果発表後に一時、145.40円近辺まで上昇したも のの、その後、急落するなど神経質な値動きになっている。 市場では、「足元の株式市場は、為替の円安よりも米株の動向に左右される展開」( 同)といい、相場への影響は限られている。 主力の輸出株では、トヨタ自動車が小幅高となっている...

午前の日経平均は続落、一時2万7000円割れ 米株安を嫌気

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比265円76銭安の2万7047円37銭と、続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米国株が大幅安となり、日本株市場も軟調な展開が継続した。日経平均は一時、2万7000円を下回り、7月19日以来の低水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時2万7000円割れ 連休前の調整も

<10:59> 日経平均は下げ幅拡大、一時2万7000円割れ 連休前の調整も 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約300円安の2万7000円近辺で推移し ている。一時、2万7000円を割り込む場面もあり、7月19日以来の低水準となった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米株安が嫌気されているほか、「国 内では連休を控え、ポジション調整の動きも出ているようだ」(国内証券)という。 目先の日経平均は、米金融引き締めの長期化に伴う世界景気後退懸念が重しとなり、 「上値の重い状況が続きやすい」(国内運用会社)との指摘が聞かれる。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、業種別の方向性乏しく循環的な動き

<10:08> 日経平均は下げ渋り、業種別の方向性乏しく循環的な動き 日経平均は、安く寄り付いた後、心理的節目2万7000円に接近する場面もあった が、足元では下げ渋っている。市場では「日銀の金融政策決定会合を待つ動き」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別の方向感は定まっていない。東証33業種では、値下がりは海運業やサービス 業、空運業など29業種、値上がりは輸送用機器やガラス・土石製品、卸売業など4業種 となっている。このところ上昇してきた銘柄が売られ、下落していた銘柄が買われる「循 環的な動き」(別の国内証券)とみられている。...

寄り付きの日経平均は続落スタート、FOMC後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比259円55銭安の2万7053円58銭と、続落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過した後の米株安を嫌気し、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 カナデンは売り優勢 

<08:44> 寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 カナデンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本工営 19% 4,37 4,37 4,37 3,67 0 0 0 0 2 丸一鋼管 17% 3,48 3,48 3,48 2,98 3 0 5 5 3 ジャパンマテリアル 15% 2,10 2,09 2,10 1,82 0 9 0 3 4 イーエムシステムズ 13% 973 972 973 863...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識 日経平均・日足は上下に長めのヒゲを伴う「小陰線」。2万7815円48銭で大引 けた。やや伸びを欠く動きとなりながらも、22日の戻り高値2万7952円25銭を上 回ったほか、心理的な節目である2万8000円を回復するなど基調の強さを感じさせる 動きとなっている。 ただ、チャート上ではここからが正念場になりそうだ。3月25日高値2万8338 円81銭と6月9日高値2万8389円75銭で形成するダブルトップは強力な抵抗線で あり、これらに近づくにつれ伸び悩む可能性がある。ただ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中

<15:05> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.50%高の708.98ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同0.42%高の901.35ポイントとなった。「 模様眺めムードが強い中で高寄りした後のIPO(新規株式公開)に商いが集中した」( 国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したunerryの初値は公開価格の2.3 倍となる3000円、同じく新規上場のHOUSEIの初値は公開価格の45% を上回る580円と好発進だった。両銘柄ともに、商いが集中したものの、株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード

<14:25> 日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード 日経平均は強もち合いで、2万7700円台で推移している。前日比プラスは維持し ているものの、薄商いの状態に変化はみられない。連邦公開市場委員会(FOMC)は通 過したが、米国で実質国内総生産(GDP)の発表やアップル、アマゾンなど企業決算の 公表を控えているため、様子見ムードが強くなっている。 市場では「米GDPが発表されるまでは動きにくいとする関係者が多いようだ。ただ 、国内企業の決算で好調なものが目立つため、当面、底堅さをキープするとみられる」( 国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声

<13:00> 日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声 後場に入り日経平均は、前営業日比約50円高の2万7700円台後半と小幅高の水 準で小動きとなっている。前場に引き続きグロース株の一角が堅調に推移している一方、 トヨタ自動車や日東電工など輸出関連株はさえない。足元のドル/円は 135円台前半と、前日の場中から1円以上円高が進み、輸出株の重しとなっているとい う。 市場では日経平均は2万8000円近辺では利益確定売りが出やすいとの声が聞かれ 、「目先は2万7000円台での値固めの展開が続きそうだ」(国内証券)という...

午前の日経平均は続伸、グロース株堅調で相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比88円46銭高の2万7804円21銭と、続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで日経平均は朝方から堅調に推移し、一時2万8000円台を回復。上昇一巡後は利益確定売りに押されマイナス圏に沈んだが、グロース株の買い戻しが活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え

<10:54> 日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え 日経平均は再びプラス圏に浮上し、前営業日比約30円高の2万7700円台半ばで 小動きとなっている。ドル/円の急速な円高進行を受けて、輸出関連株がさえない動きと なる一方、グロース株がしっかりと推移し、相場を下支えしている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記 者会見を経て、「目先は米金利上昇が落ち着くとの思惑から、これまで売られていたグロ ース株に買い戻しが入っている」(国内証券)という。エムスリーやメルカリ<4 385...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに

<10:16> 日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに 日経平均はマイナスに転換した。朝方には一時、心理的節目2万8000円を回復し たが、その後は徐々に上げ幅を縮小した。値がさの東京エレクトロンなどの半導 体関連株などが上げ幅を縮小したりマイナスになっている。 市場では「2万8000円台は3月と6月に2度、跳ね返された水準でもあり、利益 確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれる。一方、2万7500円台半ばを通 る200日移動平均線を維持した水準にあり「下押しされる場合、支えになりそうだ」( 別の国内証券...

寄り付きの日経平均は続伸、2万8000円を回復 FOMC通過し過度な警戒後退

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比193円40銭高の2万7909円15銭と続伸してスタートした。その後、上げ幅を200円超高に拡大して一時、心理的節目2万8000円を6月10日以来に回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢 

<08:25> 寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネクソン 23% 3,72 3,72 3,72 3,02 5 5 5 5 2 シナネンHLDG 19% 4,36 4,36 4,36 3,66 0 0 0 0 3 ティラド 19% 3,14 3,14 3,14 2,63 0 0 0 9 4 パーソルHLDG 18% 3,21 3,21 3,21...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、買いシグナルの「赤三兵」が出現

   <15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、買いシグナルの「赤三兵」が出現 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6788円47 銭。75日移動平均線(2万6868円83銭=15日)で上値を抑えられた。一方、陽 線が3本並ぶ「赤三兵」となった。ローソク足の下ヒゲは長めで、買いシグナルと見るこ とも可能だ。 上方向の目先の節目は75日線のほか、2万7000円。さらに、直近で6月28日 (高値2万7062円31銭)と7月11日(高値2万7062円17銭)に2度止めら れた水準を上回るようなら、上昇に弾みがつきそうだ...

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