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日本冶金工業株式会社

5480.T

現在値

2,769.00JPY

変化

28.00(+1.02%)

出来高

83,700

本日のレンジ

2,760.00

 - 

2,815.00

52週レンジ

1,972.00

 - 

3,220.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,741.00
始値
2,770.00
出来高
83,700
3か月平均出来高
4.25
高値
2,815.00
安値
2,760.00
52週高値
3,220.00
52週安値
1,972.00
発行済株式数
14.95
時価総額
42,478.19
予想PER
5.87
配当利回り
4.38

次のエベント

Dividend For 5480.T - 70.0000 JPY

適時開示

その他

Nippon Yakin Kogyo Co Ltd - To Buy Back Up To 1.9% Of Own Shares Worth 600 Million Yen Through June 30

Nippon Yakin Kogyo Co Ltd - VP Hisashi Kubota To Become President, President Kimura To Become Chairman Effective April 1

Nippon Yakin Kogyo to set up Nanjing-based JV with NANJING IRON & STEEL

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日本冶金工業株式会社とは

日本冶金工業グループは、ステンレス鋼板及びその加工品事業を行う。【事業内容】同事業においては、ステンレス鋼、耐熱鋼及び高ニッケル合金鋼の鋼板、鍛鋼品、ステンレス建材、ステンレス鋼管、ステンレス加工品等を製造・加工・販売する。同社は日本、中国等の市場において製品を提供する。

業種

Iron & Steel

連絡先

1-5-8, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8365

Japan

+81.3.32721511

https://www.nyk.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hajime Kimura

Chairman of the Board, Director

Hisashi Kubota

President, Executive President, Representative Director

Shingo Kobayashi

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Kun Wang

Senior Managing Executive Officer

Shinpei Ito

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

統計

2.50 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

350.090

2021

247.850

2022

561.250

2023(E)

430.900
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.26
株価純資産倍率(四半期)
0.65
株価キャッシュフロー倍率
5.19
総負債/総資本(四半期)
134.19
長期負債/資本(四半期)
60.24
投資利益率(過去12カ月)
7.00
自己資本利益率(過去12カ月)
4.16

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ

   <16:12> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8249円24銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7938円79銭=8日)を維持。200日線(2万7559円45銭 =同)がわずかながら上向き、地合い改善が継続している。一方、2つの戻り高値(3月 25日高値2万8338円81銭、6月9日高値2万8389円75銭)に近づく中では 、徐々に上値が重くなると見込まれる。目先は2万8000円台前半での値固めとなりそ うだ。 <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し

   <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が1.35%安の720.47ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.36%安の916.24ポイントだった。 前週末の米国株式市場で、好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)によ る積極的な利上げが継続するとの懸念が再燃してハイテク株安となり、投資家心理の重し になった。 フリーやJIG―SAWが大幅安だったほか、ウェルスナビ<7342. T>が軟調だった。一方、シンバイオ製薬がストップ高となったほか、ジーエヌア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持

   <14:02> 日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持 後場の日経平均は小幅高の水準でもみ合う展開が続いている。10日に公表される米 消費者物価指数(CPI)の内容を見極めたいとして、様子見姿勢が強まっているという 。米長期金利が再び上昇基調となっているが、ハイテク株が崩れる雰囲気はみられず、東 京エレクトロン、ソフトバンクグループなどは底堅く推移している。 良好な米雇用統計を受けて、マーケットでは米連邦準備理事会(FRB)による金融 引き締め加速が意識されているものの、「単月の雇用指標だけでは次の利上げ幅を明確に 織...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも

   <13:05> 日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも 日経平均の後場は、上げ幅を拡大でスタートした。一時、前営業日比100円超高に 上昇した。値がさの東京エレクトロンが上値を伸ばしており、指数を30円程度 、押し上げている。市場では「今日予定される決算発表を見越した売買が活発なようだ」 (別の国内証券)という。 もっとも、日経平均は上値も重く、伸び悩んでいる。市場では、米金融引き締めへの 警戒感が再燃する中、10日に発表される米消費者物価指数(CPI)に関心が寄せられ ており「見極めたいとのムードが出てきている」(国内証券...

午前の日経平均は小幅続伸、個別物色が支え 米利上げ警戒は重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円22銭高の2万8241円09銭と小幅に続伸した。好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)が積極的な利上げを継続するとの懸念が再燃した一方、好決算を手掛かりに業績堅調な銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き

<11:04> 日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き 日経平均は前営業日終値を挟んで一進一退となっており、方向感を欠いている。米国 での金融引き締めへの警戒感が重しになっている一方、「国内企業の決算は総じて悪くな く、業績期待が継続している」(国内証券)との声が出ていた。 好決算を発表した銘柄の物色が続いている。半導体製造装置関連はまちまちの値動き となる中、レーザーテックは大幅に上昇している。業績見通しと年間配当金を大 幅上方修正した三井松島産業は、ストップ高となり年初来高値を更新。上期予想 を上方修正したバンダイナムコホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め

<10:15> 日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め 日経平均は弱もち合い。朝方は軟化して始まったものの、売り一巡後は底堅い展開と なった。一時プラスに浮上したものの「上値の重さが意識されるほか、買い上がる材料も ない」(国内証券)との声も聞かれ、押し戻されて小幅安の水準で推移している。2万8 000円台を固める動きとの受け止めもある。 物色面では、引き続き好決算銘柄を買う動きに変わりない。市場では「見極めたい材 料はたくさんあるが、ピークを迎える決算発表もそれにあたる。個別の動きが中心となっ ているため、より個々の数字...

寄り付きの日経平均は反落、米雇用統計受け金融引き締めを警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比125円78銭安の2万8050円09銭と、反落。前週末の米雇用統計が予想より強かったことで、改めて米金融引き締めが警戒され、全般は売り優勢で重い動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本冶金工業は買い優勢 メディアスHLDG は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日本冶金工業は買い優勢 メディアスHLDG は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 日本冶金工業 22% 2,800 2,800 2,800 2,300 2 三井松島HLDG 21% 3,970 3,970 3,970 3,270 3 大阪ソーダ 21% 4,060 4,060 4,060 3,360 4 テイクアンドギヴ・ニーズ <4331. 20% 1,767 1,767...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、雲上放れ 基調に変化も

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、雲上放れ 基調に変化も 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7369円43銭。25日移動平 均線(2万6701円74銭=30日)など、主要な移動平均線の多くを上回っているほ か、日足・一目均衡表の雲(上限:2万6766円45銭=同)を上放れており、地合い の改善がうかがえる。一方、200日線(2万7944円52銭=同)にはまだ距離を残 しているほか、ボリンジャーバンドのプラス2シグマ(2万7477円35銭=同)に接 近しており、短期的なスピード調整も意識されてきそうだ。 <15:05...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が大幅に反発、米ハイテク株高で買い戻し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が大幅に反発、米ハイテク株高で買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.98%高の677.26ポイントと 反発した。前週末の米国市場でのハイテク株やグロース株の上昇を好感する形となり「主 力株を中心に買い戻された」(国内証券)との声が聞かれた。 値がさ株のメルカリが上昇し、全体を牽引。フリー、JTOWER も高かった。一方、アスカネット、くふうカンパニー、アクシ ージアはさえなかった。 <14:04> 日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも 日経平均は後場も徐々に上値を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも

<14:04> 日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも 日経平均は後場も徐々に上値を伸ばし、一時600円超高となった。その後も高値水 準でのもみあいとなっている。米株先物や中国株の堅調な推移が、相場を支援している。 きょうは米国市場が休場となる中で、午後は模様眺めが強まりやすいとの見方がある 一方で「普段より持ち越すリスクが少ない」(国内証券)との声も聞かれた。 業種別で前引け時点に比べると、非鉄金属や不動産業、繊維業、輸送用機器などの上 げ幅拡大が目立つ一方、海運業は下げ幅を拡大している。 <12:55> 午後の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:午後の日経平均は高値もみあい、6月の好需給見越し買い戻しも

<12:55> 午後の日経平均は高値もみあい、6月の好需給見越し買い戻しも 後場の日経平均は高値もみあい。前場の高値を上回る場面など、強い基調を保ってい る。今晩の米国株式市場は休場で「後半は伸び悩む可能性がある」(国内証券)との声が 聞かれるが、今のところそうした雰囲気は感じられない。時間外取引で米株先物が上昇し ていることも、上げ要因となっている。 市場では「月末で利益確定売りが出やすいが、6月に入るとボーナスシーズンや配当 金の再投資などの期待材料が多い。そのため、好需給を見越して買い戻しが活発化してい るようだ」(国内証券)との...

午前の日経平均は大幅続伸、米株高受け2万7000円大きく上回る

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比527円67銭高の2万7309円35銭と、大幅続伸した。先週末の米国株式市場が大幅高となったことを受け、幅広く物色されて上昇。戻りの関門として意識された2万7000円を大きく上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、テクニカル面が一段と改善

<10:55> 日経平均は上値追い、テクニカル面が一段と改善 日経平均は上値を追う展開で、一時、前営業日比で500円を超す上昇を記録した。 これまで心理的な節目として意識されていた2万7000円台を大きく上回るなど、テク ニカル面の一段の改善が示されている。 市場では「2万7000円を突破した格好となったことで、底入れ期待が一段と膨ら んできた。4月21日の戻り高値2万7580円64銭を更新できるか否かが、次の注目 点になる」(国内証券)との声が聞かれた。 30日の米ニューヨーク株式市場は休場となるものの、時間外取引で米株先物が堅調 に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は450円超高、米景気減速懸念が後退

<10:15> 日経平均は450円超高、米景気減速懸念が後退 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比450円超高の2万7200円台での推移と なっている。市場では「米国での過度な景気減速懸念が後退し、下値を切り上げている。 企業業績への不透明感も払拭されつつある」(国内証券)との声が聞かれる。 米商務省が27日発表した4月の個人消費支出(PCE)価格指数は、前年同月比6 .3%上昇。前月比では0.2%上昇と、3月の0.9%上昇から減速し、2020年1 1月以来、最小の伸びにとどまる結果となった。 東証33業種では、サービス業、機械、電気機器...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比311円14銭高の2万7092円82銭と続伸した。その後は2万7100円台でのもみあいとなっている。前週末の米株高の流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 ビーエンジは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 ビーエンジは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ネクソン 22% 3,865 3,865 3,865 3,165 2 デジタル・インフォメーション <3916.T 20% 1,679 1,678 1,679 1,394 > 3 オカムラ 18% 1,300 1,299 1,300 1,103 4 乃村工藝社 17% 1,048 1,048 1,048...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クレオ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.91%にあたる25万株 、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から12月2 7日。 ・スペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる7万36 00株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から6 月23日。 ・三菱商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる2300 万株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施...

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・キヤノン 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.9%にあたる2000 万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月10日から 8月4日。 ・日本冶金工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.2%にあたる18 万7500株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月10日 から5月31日。 ・焼津水産化学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.55%にあた る18万5000株、取得総額2億円を上限とする...

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