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山陽特殊製鋼株式会社

5481.T

現在値

2,244.00JPY

変化

-66.00(-2.86%)

出来高

81,500

本日のレンジ

2,234.00

 - 

2,287.00

52週レンジ

1,781.00

 - 

2,330.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,310.00
始値
2,287.00
出来高
81,500
3か月平均出来高
1.56
高値
2,287.00
安値
2,234.00
52週高値
2,330.00
52週安値
1,781.00
発行済株式数
54.49
時価総額
125,911.90
予想PER
10.07
配当利回り
4.33

次のエベント

Q3 2023 Sanyo Special Steel Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Competition Commission Of India Approves Acquisition Of Stake In Sanyo Special Steel By Nippon Steel And Sumitomo Metal

Mahindra & Mahindra Completed Sale Of 22 Pct Stake Held By Co In Mahindra Sanyo Special Steel

Sanyo Special Steel to issue year-end dividend for FY 2016

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山陽特殊製鋼株式会社とは

山陽特殊製鋼グループは鋼材事業、粉末事業、素形材事業などに従事する。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。鋼材事業は、軸受鋼、機械構造用鋼、ステンレス鋼、耐熱鋼、工具鋼などの各種特殊鋼製品の製造及び販売などを行う。粉末事業は金属粉末製品などの製造及び販売を行う。素形材事業は、特殊鋼棒鋼・鋼管を素材とする素形材製品の製造及び販売を行う。その他事業は、鋼材事業、粉末事業及び素形材事業の補助・支援事業として、情報処理等のサービスの提供を行う。また、警備、施設管理等のサービスの提供を行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

3007, Nakashima, Shikama-ku

HIMEJI-SHI, HYG

672-8677

Japan

+81.79.2356003

http://www.sanyo-steel.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Katsuhiro Miyamoto

President, Representative Director

Shinya Higuchi

Chair of the Board of Subsidiary, Director

Shigehiro Oi

Managing Executive Officer, Director

Kozo Omae

Managing Executive Officer, President of Tokyo Office, Chairman of Subsidiary, Director

Kozo Takahashi

Managing Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.2K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

-67.137

2021

-126.070

2022

280.190

2023(E)

229.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.60
株価キャッシュフロー倍率
3.62
総負債/総資本(四半期)
45.15
長期負債/資本(四半期)
13.23
投資利益率(過去12カ月)
7.44
自己資本利益率(過去12カ月)
4.84

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万8000円定着できず

   <15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、2万8000円定着できず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7944円79銭。3営業日連続 で、心理的節目2万8000円を取引時間中に上回りながらも終値で下回り、定着できて いない。5日移動平均線(2万7958円72銭=21日)も3営業日連続で終値で下回 り、上値の重さが意識される。下押しの場合、75日線(2万7638円83銭=同)や 、13週線、26週線、52週線が集まる2万7400円付近が下値めどになりそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが小反発、個別物色中心 方向感欠...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、個別物色中心 方向感欠く

   <15:08> 新興株はマザーズが小反発、個別物色中心 方向感欠く 新興株式市場は、マザーズ総合は0.09%高の783.24ポイントと、小幅に反 発した。東証グロース市場指数は前営業日比0.11%高の995.51ポイントだった 。手掛かりに乏しい中、個別株の物色が中心となり、方向感を欠いた。 Waqooやバンク・オブ・イノベーションはストップ高。マイク ロ波化学は上場来高値を更新した。一方、フリーやメドレーは 大幅安。そーせいグループは軟調だった。 <13:24> 日経平均は一進一退、再びプラスに浮上 方向感は乏しい 日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、再びプラスに浮上 方向感は乏しい

   <13:24> 日経平均は一進一退、再びプラスに浮上 方向感は乏しい 日経平均は、後場に入って下げ幅を縮め、再びプラスとなる場面があった。時間外取 引の米株先物が小安い水準で底堅く推移しており、投資家心理を支えている。ただ、その 後は上値が重く、方向感に乏しい。 23日は日本が労感謝の日で、24日は米国が感謝祭で、それぞれ休場を控えている こともあって「手掛かり難の中で手掛けにくい」(国内証券のアナリスト)との声が聞か れる。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉄鋼、卸売業など21業種で、値下がりは鉱 業やその他製品、保険業など...

午前の日経平均は小幅続落、材料不足で一進一退の展開続く

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比28円68銭安の2万7871円09銭と小幅に3日続落した。日経平均は前週末の米株高を好感して底堅くスタートしたが、その後は小幅安の水準で一進一退の展開となった。市場からは新規材料不足との声も聞かれた。全体としては小動きとなる中、商社株は底堅く推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安で小動き、商社株はしっかり

<10:35> 日経平均は小幅安で小動き、商社株はしっかり 日経平均はマイナス圏に沈み、小幅安の水準で小動きとなっている。前営業日比約1 0円安の2万7800円台後半で推移している。市場では「節目の2万8000円近辺で は上値の重さが意識されているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる 。 物色動向としては商社株がしっかりで、東証33業種では卸売業が1%超高となって いる。個別では三菱商事が2%高で推移。米著名投資家ウォーレン・バフェット 氏率いるバークシャー・ハザウェイが、保有比率を引き上げたと伝わり、「これ をきっかけに...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株底堅い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比82円23銭高の2万7982円00銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形で、日本株は底堅く推移している。値がさ株や主力銘柄が小幅に上昇し、個別ではファーストリテイリング、ソフトバンクグループ、東京エレクトロンが買われている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、栃木銀は買い優勢 山陽特鋼は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、栃木銀は買い優勢 山陽特鋼は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 栃木銀行 28% 366 366 366 286 2 TDCソフト 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 2 2 2 2 3 丸全昭和運輸 22% 3,93 3,93 3,93 3,23 0 0 0 0 4 中山製鋼所 8% 789 789 789 729 5 ラクーンHLDG 6% 1,37...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、「はらみ寄せ」のパターンで要警戒

<15:50> 日経平均・日足は「短陰線」、「はらみ寄せ」のパターンで要警戒 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを引く「短陰線」。終値は2万6775 円79銭で大引けた。期待された6日の戻り高値2万7399円19銭を奪回に向かうど ころか急反落し、戻り相場は仕切り直しの印象になっている。今回の足は実体部分がほと んどない実質的には「下十字」。しかも、完全に前日の「大陽線」にはらむ格好の「はら み寄せ」のパターン。これは売りサインの1つであるだけに警戒が必要だ。 さらに、絵づらは25日移動平均線(2万7121円96銭=17日)に上値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ小動き、手掛かり乏しい中で値幅取り

<15:05> 新興株はマザーズ小動き、手掛かり乏しい中で値幅取り 新興株式市場は、小動きだった。マザーズ総合は0.08%安の715.00ポイン トで大引け。東証グロース市場指数は0.06%安の909.26ポイント。「プライム 市場と同様に手掛かり材料が乏しい中で、値幅取りの動きが出ていた」(国内証券・トレ ーダー)という。 個別では、マイクロ波化学が商いを伴い上昇したほか、Retty がストップ高。そーせいグループが連日の年初来高値更新。半面、リックソフト がストップ安となり、キャンバス、QDレーザもさえない。 <14:00> 後場の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみ合い、見送り 振れ幅は上下67円66銭

<14:00> 後場の日経平均は安値もみ合い、見送り 振れ幅は上下67円66銭 後場の日経平均は安値もみ合いで、2万6700円台で推移している。新たな手掛か り材料が見当たらず、先行きの見通しに対する不透明感も強いために見送りムードに支配 されている状況だ。後場に入ってから、午後2時までに日経平均の上下振れ幅は67円6 6銭と小動きとなっている。 時間外取引で米株先物が主要3指数とも堅調に推移しており株価の下支え要因として 注目されているが「戻りを加速させる要因とまではなっていない。新たな材料待ちだ」( 国内証券・ストラテジスト)という...

午前の日経平均は反落、米インフレを警戒 利益確定売り優勢に

17日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比387円76銭安の2万6703円00銭と、反落した。米インフレへの懸念がくすぶる中、前週末の米国市場で長期金利が上昇して株安となったことを嫌気し、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、インバウンド関連しっかり 半導体株は軟調

<10:07> 日経平均は下げ渋り、インバウンド関連しっかり 半導体株は軟調 日経平均は前営業日比約400円安の2万6700円付近で下げ渋っている。前週末 の大幅高の反動もあって、利益確定売りが重しの一方、時間外取引の米株先物が小高く推 移し、投資家心理を支えている。 値がさの東京エレクトロンやテルモ、ソフトバンクグループ<9984. T>といった半導体関連やハイテク株、エムスリーなど高PER(株価収益率)銘 柄が売られ、指数を押し下げている。 一方、百貨店株や空運、陸運といった経済再開(リオープン)関連株が堅調で、相場 を下支えしている...

寄り付きの日経平均は反落、米インフレや英政治への懸念が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比305円74銭安の2万6785円02銭と、反落してスタートした。米インフレや英政治への懸念がくすぶる中、前週末の米国市場で長期金利が上昇し株安となったことを嫌気する形で、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、プレナスが買い優勢 パソナグループは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、プレナスが買い優勢 パソナグループは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 プレナス 21% 2,32 2,32 2,32 1,92 0 0 0 0 2 サンデン 11% 230 229 230 206 3 And DoHLDG 9% 946 946 946 867 4 山陽特殊製鋼 7% 2,10 2,09 2,10 1,97 0 9 0 0 5 ピー・シー・エー 7%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

午前の日経平均は続伸、米株上昇を好感 上値重く伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円07銭高の2万7944円55銭と、続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、日本株も強い基調を維持したものの、時価より上値の2万8000円前後の水準は重いと意識され、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識

(本文と見出しの一部表記を修正しました。) [東京 29日 ロイター] - <11:05> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識 日経平均は高値もみ合い。2万7900円台での推移となっている。商いが引き続き 低調な中で、上値に対して慎重な動きが続いているという。テクニカル面では2万800 0円が強力な節目として意識され、強い地合いが継続されながらも「積極的に上値を買う 投資家が出てこない」(国内証券)という。 物色面では、決算内容によって株価に明暗が生じており、「同一業種内でも優劣が出 ているため、個別の一本釣りにならざるを...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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