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日立金属株式会社

5486.T

現在値

2,174.00JPY

変化

-4.00(-0.18%)

出来高

424,500

本日のレンジ

2,174.00

 - 

2,177.00

52週レンジ

1,876.00

 - 

2,205.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,178.00
始値
2,175.00
出来高
424,500
3か月平均出来高
51.13
高値
2,177.00
安値
2,174.00
52週高値
2,205.00
52週安値
1,876.00
発行済株式数
427.55
時価総額
932,438.10
予想PER
33.30
配当利回り
--

次のエベント

Hitachi Metals Ltd Extraordinary Shareholders Meeting

適時開示

その他

Hitachi Metals Ltd - To Issue Preferred Shares To Bain And Others, Raise 139.2 Billion Yen

Hitachi Metals Ltd - Announces Results Of Tender Offer By Bain-Led Consortium

Hitachi Metals Ltd - Consortium Led By Bain To Start Tender Offer On Sept 27

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日立金属株式会社とは

日立金属グループは、特殊鋼製品、素形材製品、磁性材料・パワーエレクトロニクス、電線材料の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて運営する。特殊鋼製品セグメントの主要製品は、工具鋼、各種圧延用ロール、射出成形機用部品、構造用セラミックス部品、鉄骨構造部品を含む工具鋼・ロール製品、自動車関連材料、剃刃材および刃物材、精密鋳造品、航空機・エネルギー関連材料を含む産機材・航空機エネルギー製品、ディスプレイ関連材料、半導体等パッケージ材料、電池用材料を含む電子材製品である。素形材製品セグメントの主要製品は、高級ダクタイル鋳鉄製品[HNM]、輸送機向け鋳鉄製品、排気系耐熱鋳造部品[ハーキュナイト]、アルミニウム部品を含む自動車鋳物、設備配管機器(ひょうたん印各種管継手・各種バルブ、ステンレスおよびプラスチック配管機器、冷水供給機器、精密流体制御機器、密閉式膨張タンク)を含む配管機器である。磁性材料・パワーエレクトロニクスセグメントの主要製品は、希土類磁石[NEOMAX]、フェライト磁石、その他各種磁石およびその応用品を含む磁性材料、軟磁性材料(アモルファス金属材料[Metglas]、ナノ結晶軟磁性材料[ファインメット]、ソフトフェライト)およびその応用品、セラミックス製品を含むパワーエレクトロニクス製品である。電線材料セグメントの主要製品は、産業用電線、機器用電線、電機材料、ケーブル加工品、工業用ゴムを含む電線、自動車用電装部品、ブレーキホースを含む自動車部品である。また、不動産事業、ソフトウェア事業等を行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

Toyosu Prime Square, 5-6-36, Toyosu

KOTO-KU, TKY

135-0061

Japan

+81.3.67743001

https://www.hitachi-metals.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mitsuaki Nishiyama

Chairman of the Executive Board, Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Kenichi Nishiie

Chairman of the Board of Directors

Tony I. Cha

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Finance

Shinya Nakajima

Director of Finance

Yoshihiro Ammo

Executive Officer, Chief Information Officer, Chief Digital Officer

統計

3.00 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.9K

2021

0.8K

2022

0.9K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

-88.050

2021

-98.900

2022

28.137

2023(E)

65.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.88
株価純資産倍率(四半期)
1.57
株価キャッシュフロー倍率
12.02
総負債/総資本(四半期)
32.05
長期負債/資本(四半期)
11.35
投資利益率(過去12カ月)
4.31
自己資本利益率(過去12カ月)
2.77

最新ニュース

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30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額 取得期間 立会 1株当 除く株 (上 外取 たり 式総数 限) 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け 中電工 45万 0.82 9億38 12/1 ToSTN 2085 株 25万 eT-3 円 *発行済み株式数に対する割合:発行済み株式数は、自己株を除く株式数 *1株当たり取得価格:立会外取引の場合は、特段の記載のない場合は発表当日の終値( 気配値を含む) *同一銘柄で2行にわたる場合、1行目が自己株取得枠...

21日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

21日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限) 取得期間 立会外取引 1株当 除く株 /公開買い たり 式総数 付け 取得 に対す 価格 る% アールビバン 30万 2.72 2億円 11/22─12/28 株 アルマード 15万 1.5 1億5000万円 11/22─12/27 株 東邦ホールディング 385万 5.46 80億円 11/22 ToSTNeT-3 2068 ス 株 *発行済み株式数に対する割合:発行済み株式数は、自己株を除く株式数 *...

日立金属が約1400億円の第三者割当増資、買収手続きの一環

日立金属は21日、米ベインキャピタルなどで構成するファンドへの第三者割当増資で約1400億円を調達すると発表した。優先株を割り当てる。同ファンドが進める日立金属買収手続きの一環で、日立製作所が保有する日立金属株の取得費用に充てる。

ホットストック:日立が大幅反発、通期の調整後営業益予想を一転増益に上方修正

日立製作所が大幅に反発している。2023年3月期の調整後連結営業利益(国際会計基準)予想を前期比2%増の7530億円(従来予想は1%減の7250億円)へと一転、増益に上方修正すると28日に発表し、手掛かりになった。市場では「素直に好感する動きになっている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。

ベイン連合、日立金属のTOB成立

米投資ファンド、ベインキャピタルが主導する連合が実施していた日立金属の株式公開買い付け(TOB)が成立した。25日までの期間に買い付け予定数の下限を上回る1億5219万株超の応募があった。

日立金属のTOB、27日開始 ベイン連合が買収へ

米投資ファンドのベインキャピタルが主導する連合が、日立金属株の公開買い付け(TOB)を27日から開始する。当初は2021年11月に始める予定だったが、各国競争当局の審査が遅れていた。

中国当局、ベインキャピタルの日立金属買収を承認

中国の独占禁止法を管轄する国家市場監督管理総局は16日、米投資ファンドのベインキャピタルによる日立金属の買収を承認したと明らかにした。

中国当局、ベインキャピタルの日立金属買収を承認

中国の独占禁止法を管轄する国家市場監督管理総局は、米投資ファンドのベインキャピタルによる日立金属の買収を承認したと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識 日経平均・日足は短めの下ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「中陽線」となった。終値 は2万7993円35銭で高値引け。値幅としては、伸び悩んだ直近2日と大きな差はな いが、今回は上値指向の強い線を引き、強い基調にあることを示している。 ただ、取引時間中に瞬間的にも2万8000円に乗せることがなく、重さが意識され た。上値に位置する3月25日高値2万8338円81銭と6月9日高値2万8389円 75銭で形成するダブルトップが、強力な節目として意識されており、目先的にもう少し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に

<15:05> 新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に 新興株式市場は、マザーズ総合は0.84%高の724.56ポイントと5日続伸と なった。東証グロース市場指数は前営業日比0.84%高の921.25ポイント。米国 市場でアップルやアマゾン・ドット・コムなど大型ハイテク株が堅調と なっていることが刺激材料となり「これらが安心感を与え値幅取りの動きが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、前週末に新規上場したエアークローゼットがしっかりとなったほ か、HENNGEが続伸。HOUSEIが連日のストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に

<14:40> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に 日経平均は高値もみ合い。依然として強い基調を維持しているものの、上値を積極的 に追う動きはみられず、2万8000円の手前で足踏み状態になっている。 市場では「月初で重要統計の発表を控えているため、積極的にポジションが取りにく い。テクニカル面でも、2万8000円を超えると過去のダブルトップの戻り天井が意識 されるため、目先は時価水準でもみ合うのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も

<13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均は強調を持続している。後場中盤の段階で、きょうの高値を更新。2万80 00円を手前にして足踏み状態となっているが、時間外取引の米株先物安、ドル安/円高 など好ましい環境ではないにも関わらず、下げに転じる気配が感じられない。 市場では「リセッションの不安が高まっている中で、米国企業の決算発表においてア ップルやアマゾン・ドット・コムが明るい見通しとなり、これら大型ハ イテク株の上昇によって安心感が広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:49> 前場...

午前の日経平均は反発、決算受けた個別物色が相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭と、反発した。決算を手掛かりにした個別物色が活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で

<11:17> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約100円高の2万7900円近辺で推移し ている。値下がりしていた主力株の下げ幅が縮小したほか、半導体関連株が堅調な展開と なり、相場を支えている。アドバンテスト、信越化学工業はそれぞれ2 %高としっかり。 市場では、特段の新規材料は出ていないものの、「米長期金利低下を受けて金利敏感 なハイテク株が買われている」(国内証券)との声が聞かれた。また、企業決算を手掛か りにした個別物色も相場を下支えしているという。 <10:17> 小幅高でもみ合い...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し

<10:17> 小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し 日経平均は小幅高でもみ合いの展開となり、前営業日比約30円高の2万7800円 台前半で推移している。再びプラス圏に浮上したものの、上値を追う動きはみられない。 ソフトバンクグループとソニーグループが軟調で、この2銘柄で日経平 均を55円ほど押し下げており相場の重しとなっている。 市場では「全体的に強弱まちまちで、決算相場ならでは動きとなっている。日経平均 の下値は堅いが、上値を追う決め手に欠ける状況」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏...

寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏に、米株先物軟調が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円18銭高の2万7813円82銭と、反発してスタートした。ただ、その後はすぐに軟化し、小幅安の水準まで下落した。米株先物が下げ幅を拡大し、相場の重しになっているほか、指数寄与度の大きいソフトバンクグループが売られ、日経平均を押し下げている。ソニーグループも5%安と軟調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 マックス 24% 2,09 2,09 2,09 1,69 8 8 8 8 2 ネクソン 23% 3,71 3,71 3,71 3,01 5 5 5 5 3 スタンレー電気 22% 2,82 2,82 2,82 2,32 3 3 3 3 4 ミスミグループ本社 21% 3,99 3,99 3,99 3,29...

日立、日立金属の売却を23年3月期に延期 TOB手続きなど間に合わず

日立製作所は30日、保有する日立金属の株式を売却する時期について、当初予定していた2022年3月期から2023年3月期に後ずれすると発表した。日立は日立金属株に対する公開買い付け(TOB)を今年11月下旬に開始する予定だったが、一部の国で競争法に基づく手続きなどが完了していないという。

焦点:東芝報告書が広げる波紋、対日投資に響く恐れ 監視強化に影響も

東芝の外部弁護士がまとめた調査報告書が波紋を広げている。改正外為法の運用を巡る経済産業省の主張と食い違う部分も多く、運用面での不透明さが解消できなければ対日直接投資に響きそうだ。政府が近く決定する経済財政運営の指針(骨太方針)では、中国などへの先端技術流出を念頭に「投資審査・事後モニタリング(監視)」の体制強化もうたうが、今後の議論にも影響が出かねない。

日立金属株が大幅上昇、ベイン連合のTOB価格2181円にサヤ寄せ

東京株式市場で、日立金属が大幅上昇。28日に日立製作所が、保有する日立金属株の売却先を、米投資ファンドのベインキャピタルが主導する日米の企業連合に決定したと発表したが、ベイン連合の株式公開買い付け(TOB)価格が1株2181円であることから、それにサヤ寄せする格好となっている。

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