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日立金属株式会社

5486.T

現在値

1,687.00JPY

変化

21.00(+1.26%)

出来高

1,336,100

本日のレンジ

1,646.00

 - 

1,695.00

52週レンジ

1,047.00

 - 

1,695.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,666.00
始値
1,663.00
出来高
1,336,100
3か月平均出来高
23.83
高値
1,695.00
安値
1,646.00
52週高値
1,695.00
52週安値
1,047.00
発行済株式数
427.57
時価総額
723,561.60
予想PER
-15.74
配当利回り
1.78

次のエベント

Q3 2020 Hitachi Metals Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hitachi Metals Ltd - Announces Changes In President, Chairman

R&I affirms Hitachi Metals' rating at "A+" and announces stable outlook -R&I

Hitachi Metals fully acquires SANTOKU

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日立金属株式会社とは

日立金属グループは、特殊鋼製品、磁性材料、素形材製品、電線材料の事業を行う。【事業内容】特殊鋼製品事業においては、主要製品は高級特殊鋼[YSSヤスキハガネ](工具鋼、電子材料<ディスプレイ関連材料、半導体等パッケージ材料、電池用材料>、産業機器材料<自動車関連材料、剃刀材及び刃物材>、航空機・エネルギー関連材料、精密鋳造品)、各種圧延用ロール、射出成形機用部品、構造用セラミックス部品、鉄骨構造部品、軟質磁性材料(アモルファス金属材料[Metglas]、ナノ結晶軟磁性材料[ファインメット]、ソフトフェライト)及びその応用品である。磁性材料事業においては、主要製品はマグネット(希土類磁石[NEOMAX]、フェライト磁石、その他各種磁石及びその応用品)、セラミックス製品である。素形材製品事業においては、主要製品は自動車用鋳物(高級ダクタイル鋳鉄製品[HNM]、輸送機向け鋳鉄製品、排気系耐熱鋳造部品[ハーキュナイト])、アルミホイール[SCUBA]、その他アルミニウム部品、設備配管機器(ひょうたん印各種管継手・各種バルブ、ステンレス及びプラスチック配管機器、冷水供給機器、精密流体制御機器、密閉式膨張タンク) である。電線材料事業においては、主要製品は電線(産業用電線、機器用電線、電機材料、工業用ゴム)、機能品(ケーブル加工品、自動車用電装部品、ブレーキホース)である。その他事業には、主に不動産事業、ソフトウェア事業等を関与する。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

Shinagawa Season Terrace, 1-2-70, Konan

+81.3.67743001

https://www.hitachi-metals.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshikazu Nishino

Chairman of the Board

Koji Sato

Representative Executive Officer, Executive President

Akitoshi Hiraki

Vice Chairman of the Board

Hiroaki Nishioka

Representative Executive Officer, Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Director of Finance

Naohiko Tamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs

統計

3.09 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

1.0K

2019

1.0K

2020(E)

0.9K
EPS (JPY)

2017

118.320

2018

98.720

2019

73.370

2020(E)

-107.188
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
1.36
株価キャッシュフロー倍率
48.71
総負債/総資本(四半期)
42.87
長期負債/資本(四半期)
23.77
投資利益率(過去12カ月)
-5.27
自己資本利益率(過去12カ月)
-3.66

最新ニュース

最新ニュース

米国防総省、レアアース磁石の備蓄目指す ミサイル・戦闘機向け供給確保

米国防総省が、対戦車ミサイル「ジャベリン」やF35戦闘機で使われるレアアース(希土類)磁石の備蓄を計画していることが、米政府文書で明らかになった。レアアース分野での中国の支配的地位を弱める狙いとみられる。

日立金属、磁性材事業で減損425億円計上 通期業績予想を下方修正

日立金属<5486.T>は29日、2019年4─9月期決算で磁性材事業について減損損失425億8100万円を計上したと発表した。主に希土類磁石事業でFA、ロボットなどの産業分野の大幅な需要減少が想定以上に長期化していることなどを踏まえたもので、今後は拠点の統廃合などで事業の効率化を推進する。

日立金属、磁性材事業で減損425億円計上 通期業績予想を下方修正

日立金属は29日、2019年4─9月期決算で磁性材事業について減損損失425億8100万円を計上したと発表した。主に希土類磁石事業でFA、ロボットなどの産業分野の大幅な需要減少が想定以上に長期化していることなどを踏まえたもので、今後は拠点の統廃合などで事業の効率化を推進する。

日立の4─6月営業益16%減、市況悪化で 通期は据え置き

日立製作所<6501.T>は29日、2019年4─6月期の調整後営業利益は前年比16.0%減の1243億円だったと発表した。日立金属<5486.T>の減益が響いたほか、日立建機<6305.T>と日立化成<4217.T>も足を引っ張った。

日立の4─6月営業益は16%減、金属減益響く 通期予想は据え置き

日立製作所は29日、2019年4─6月期の調整後営業利益は前年比16.0%減の1243億円だったと発表した。日立金属の減益が響いたほか、日立建機と日立化成も足を引っ張った。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=22日

RIC 銘柄名 01 エストラスト 02 日本フエルト 03 芦森工業 04 ソトー 05 CARTA HLDG 06 富士石油 07 日立金属 08 千代田化工建設 09 アイホン 10 ロイヤルHLDG 11 大垣共立銀行 12 Genky DrugStore 13 プレナス  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=16日

RIC 銘柄名 01 DCM HLDG 02 三重交通グループHLDG 03 オンワードHLDG 04 七十七銀行 05 スズケン  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=28日

RIC 銘柄名 01 名糖産業 02 SBS HLDG 03 ミタチ産業 04 トリドールHLDG 05 セック 06 ガンホー・オンライン 07 アドソル日進 08 ダブルスタンダード 09 三洋化成工業 10 中国塗料 11 三谷セキサン 12 中山製鋼所 13 日立金属 14 長府製作所 15 オークマ 16 アイダエンジニアリング 17 日東工器 18 石川製作所 19 荏原製作所 20 デンヨー 21 マブチモーター 22 TDK 23 タムラ製作所 24 ユニデンHLDG 25 横河電機 26 佐鳥電機 27 JMS 28...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=22日

RIC 銘柄名 01 東洋紡 02 エア・ウォーター 03 エイチワン 04 CKD 05 サンデンHLDG 06 フタバ産業 07 萩原工業  

日経平均は一時400円超安、米株急落で市場心理が悪化

東京株式市場で日経平均は大幅反落した。前日の米国株が急落し投資家心理が悪化した。終始軟調に推移し、下げ幅は一時400円を超えた。東証33業種全てが値下がりしたほか、東証1部の値下がり銘柄が9割を超える全面安商状。TOPIXは年初来安値を更新したうえ、安値引けとなった。

ホットストック:日立金が一時プラス転換、アルミホイール事業撤退を発表

日立金属が売り先行後、一時プラスに転じる場面があった。同社は17日、収益性が悪化していたアルミホイール事業から撤退すると発表した。米国拠点を売却するほか、国内の熊谷工場での生産・出荷を順次停止する。国内拠点の従業員はグループ内で配置転換を行う方針。日経平均が大幅安となる中、構造改革に対する評価が同社株の下支え要因となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 アサヒグループHLDG 02 AGS 03 アドソル日進 04 メディカルシステムネットワーク 05 日立金属 06 ゆうちょ銀行 07 図書印刷 08 加賀電子 09 エーアイテイー 10 サンドラッグ  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

0.72%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 山九 22.28 02 T&D HLDG 24.29 03 アサヒグループHLDG 25.04 04 関西電力 26.15 05 日本エアーテック 27.06 06 飯野海運 27.48 07 大日精化工業 27.63 08 日立金属 27.78 09 生化学工業 28.55 10 トヨタ紡織 28.71 11 マルシェ 29.13 12 KHネオケム 29.76 13 第一生命HLDG 29.85 14 モリト 29.92 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=22日

RIC 銘柄名 01 新日本建設 02 神戸物産 03 スタートトゥデイ 04 丸善CHI HLDG 05 RS Technologie s 06 ブイキューブ 07 アイビーシー 08 日本特殊塗料 09 日本エンタープライズ 10 オハラ 11 コロナ 12 アルインコ 13 セガサミーHLDG 14 富士通ゼネラル 15 尾家産業 16 VT HLDG 17 JMS 18 フランスベッドHLDG 19 萩原工業 20 ピジョン 21 タカラスタンダード 22 日本空港ビルデング 23 SCSK  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=27日

0.88%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 三陽商会 21.71 02 東海東京フィナンシャルHL 23.71 03 いちよし証券 24.10 04 稲葉製作所 25.45 05 中部飼料 25.85 06 マイネット 26.11 07 積水樹脂 26.20 08 ブラス 26.73 09 ネクステージ 27.35 10 日本瓦斯 27.42 11 三菱鉛筆 28.34 12 日本エスリード 28.59 13 ノムラシステムコーポレーシ 28.65 14 GMOクラウド 29.57 15 日本駐車場開発 29.67 (*):RSIが...

日経平均は反発、日銀の指し値オペ通告受けた円安も支援

東京株式市場で日経平均は反発した。外為市場で円高が一服し、寄り付きから買いが先行。前日に好決算を発表した企業が物色されたことも支えとなった。後場は米国の第2・四半期国内総生産(GDP)発表を控えて様子見ムードも出ていたが、日銀の指し値オペ通告でドル/円が強含むと、日経平均は上げ幅を拡大。高値引けとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで先高見込み

<16:36> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで先高 見込み 日経平均・日足は「小陽線」。高値引けとなっており先高観を示している。騰落レシオ(東証1部、2 5日平均)は107%台で、まだ過熱感が警戒されるゾーンではない。一目均衡表の転換線(2万2645 円60銭=27日)を下値支持線として上値を模索する展開もあり得る。 一方、25日移動平均線(2万2297円41銭=27日)と75日移動平均線(2万2401円16 銭=同)がほぼ同水準に位置しており、気迷いムードも漂う。「2万2000円方向か2万3000円方向 か分岐点に差し掛かっている...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、化学・好業績株に物色

<15:40> 新興株市場はマザーズが小反発、化学・好業績株に物色   新興株市場は、東証マザーズ指数が小反発となった。「化学株や好業績株が物色されている。これまで 新興株は出遅れており、好決算となった企業が素直に買われている」(ネット系証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は5日ぶり反落。 個別銘柄では新規上場銘柄のエクスモーション やGA technologies がストップ高比例配分。アクサスホールディングス や大泉製作所 なども買われた。一方、 セプテーニ・ホールディングス は大幅安。ドリコム やメディアシーク なども売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、日銀が指し値オペ通告 ドル/円は小幅上昇

<14:20> 日経平均はしっかり、日銀が指し値オペ通告 ドル/円は小幅上昇 日経平均はしっかり。前日比小幅高の2万2600円台半ば水準で推移している。 日銀は「残存5年超10年以下」を対象に指し値オペを通告。買い入れ利回りが0.100%と前回の 0.110%より低く、ドル/円が小幅に上昇。日経平均もプラス圏での展開となっている。   <13:05> 日経平均は後場堅調、銀行株が買われる 日経平均は後場堅調、2万2600円台で推移している。銀行株が買われ、TOPIXは6月18日以 来の高値水準を付けている。市場では「日経平均の上値は重いが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、銀行株が買われる

<13:05> 日経平均は後場堅調、銀行株が買われる 日経平均は後場堅調、2万2600円台で推移している。銀行株が買われ、TOPI Xは6月18日以来の高値水準を付けている。市場では「日経平均の上値は重いが、年初 来高値を更新する銘柄も増え始めるなど中身は悪くない」(国内証券)との声が出ていた 。 <11:40> 前場の日経平均は反発、好業績株を個別物色 前場の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前営業日比48円72銭高の2万26 35円59銭で取引を終えた。外為市場での円高一服を材料に、寄り付きから買いが先行 。前日に好決算を発表した...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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