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株式会社JMC

5704.T

現在値

644.00JPY

変化

-10.00(-1.53%)

出来高

7,100

本日のレンジ

643.00

 - 

666.00

52週レンジ

460.00

 - 

1,809.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
654.00
始値
654.00
出来高
7,100
3か月平均出来高
2.21
高値
666.00
安値
643.00
52週高値
1,809.00
52週安値
460.00
発行済株式数
5.29
時価総額
3,460.58
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Q2 2020 JMC Corp Earnings Release

適時開示

その他

JMC Corp signs business alliance for nondestructive inspection equipment

JMC Corp announces IPO on Nov. 29

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株式会社JMCとは

JMCグループは、3次元CADデータ技術を用いて「樹脂を素材とする3Dプリンター」と「金属を素材とする砂型鋳造」の両成型法を利用、発展させながら、製造業を中心に幅広い業種の「試作品」から「最終製品」づくりをトータルサポートすることを主たる事業とする。【事業内容】3Dプリンター出力事業、鋳造事業の2つの報告セグメントにより構成される。3Dプリンター出力事業セグメントにおける主要製品・サービスは3Dプリンター(光造形、ナイロン造形、粉末造形)によるモデル作製、医療用実体モデル作製、CTスキャンサービスなどがある。鋳造事業セグメントにおける主要製品サービス・はアルミニウム、マグネシウム鋳造品の作製、CTスキャンサービス等がある。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

+81.45.4775757

https://www.jmc-rp.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Daichi Watanabe

President, Representative Director

Hiroyuki Suzuki

Senior Managing Director

Shiro Shinozaki

Manager of Business Planning Office, Director

Seitaro Yamazaki

Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
1,430.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.40
株価純資産倍率(四半期)
1.54
株価キャッシュフロー倍率
12.13
総負債/総資本(四半期)
51.27
長期負債/資本(四半期)
35.70
投資利益率(過去12カ月)
0.18
自己資本利益率(過去12カ月)
0.15

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒強い中で「チキンレース」の様相

日経平均・日足は上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陽線」。上値、下値をともに切り上げ、一段と上値指向を強める動きとなっている。心理的な戻りの目安である2万2000円をあっさり更新して強い基調を維持。高値警戒が強い中で、売るに売れない「チキンレース」のような状況になってきた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数1年半ぶり1000ポイント回復

新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均が12日続伸、東証マザーズ指数も続伸し、引け値で2018年12月5日以来、約1年半ぶりに1000ポイントを回復した。市場からは「引き続き個人投資家を中心に物色意欲が衰えておらず、新興株でも循環物色が続いている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値と25日線の上方かい離率が8%に

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、終値と25日線の上方かい離率が8%に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上値、下値をいずれも切り上げたものの、実体部分が 前日の「中陽線」にはらむなど、若干の気迷いが生じている。終値と25日移動平均線(2万0265円4 8銭=29日現在)の上方かい離率が8%となり、短期的には高値警戒感が台頭しており、そのために伸び 悩んだ格好だ。 ほかにも、RSI(相対力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示す指標が多く、目先はもたつく可能性 がありながらも、強いトレンドには変化が見られないため、微調整...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は11日続伸

<15:10> 新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は11日続伸  新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均が11日続伸、東証マザーズ指数が急反発した。市場か らは「値動きの良い銘柄に引き続き買いが入っており、新興市場のトレンドに変化はみられない」(国内証 券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.58%高。中京医薬品 がストップ高となったほか、KeyHol der も大幅高。五洋インテックス も上昇したが、テラ が大幅上昇した後に小幅 高の水準まで値を消したほか、大日光・エンジニアリング が急反落した。 マザーズ指数は...

ホットストック:JMCが買い気配、1対2の株式分割を材料視

JMCが買い気配で始まっている。同社は5日、12月31日現在の株主に対して、2019年1月1日付で、1対2の株式分割を実施すると発表した。流動性向上などに期待する買いが先行した。

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <株式分割> ・JMC は、12月31日現在の株主に対して、2019年1月1日付で、 1対2の株式分割を実施すると発表した。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感

<15:53> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足は下ヒゲがほとんどない「陽の寄り付き坊主」のような形状 で、投資家の上昇期待感を表している。25日移動平均線(2万1831円35銭=28日)も右肩上がり になってきており、短期的に上昇トレンド入りした可能性がある。200日移動平均線(2万2293円3 4銭=同)を上抜ければ、75日移動平均線(2万2559円26銭=同)近辺までの戻りもあり得る。 <15:45> 新興株市場は堅調、マザーズは2%超の上昇  新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズは2%超の上昇

<15:45> 新興株市場は堅調、マザーズは2%超の上昇  新興株市場で日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも4日続伸となった。マザーズは2% 超上昇し、節目の1000ポイントに接近した。「需給の改善や日経平均の上昇で投資家心理が好転してき た」(ネット系証券)という。 個別銘柄ではALBERT が大幅高となり年初来高値を更新。VALUENEX 、ラ クオリア創薬 、メイコー 、ブロードバンドタワー なども買われた。 一方、JMC 、CYBERDYNE 、ジャストプランニング 、イメージワン 、ジェイテック などは軟調だった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的な上昇期待

<15:58> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的な上昇期待 日経平均・日足は「小陽線」。25日移動平均線(2万1851円20銭=26日)に上値を抑えられ たものの、3日連続の陽線となっており、短期的な上昇も期待される。主要20カ国・地域(G20)首脳 会議に合わせて行われる米中首脳会談で貿易問題の先行き不透明感が払しょくされれば、200日移動平均 線(2万2288円97銭=同)を試す展開もあり得る。 <15:05> 新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感

<15:05> 新興株市場は続伸、今後相次ぐIPOに期待感  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸となった。「11月下旬から IPOが相次ぐことで新規の資金の流入が期待されるが、それまでマザーズは950ポイント前後で行った り来たりするイメージがある」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、VALUENEX 、ジャストプランニング がストップ高比例配分。ビ リングシステム 、フォーサイド なども大幅高となった。一方、リネットジャパングループ 、JMC 、KYCOMホールディングス などは軟調だった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万3000円を維持できず

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、2万3000円を維持できず 日経平均・日足は「小陰線」。高寄りしたものの、終値は抵抗線とみられている2万 3000円を維持できなかった。5日移動平均線(2万2786円52銭=30日)を割 り込んでいないため、再挑戦に向かう可能性は残っているが、上値の重さを印象付ける形 となった。短期調整に入った場合は、24─27日に空けたマド(2万2602円24銭 ─2万2682円39銭)埋めが意識される。移動平均線が集中する2万2400―2万 2500円の水準は強いサポートになる。一方、節目の2万3000円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズともに続伸

<15:12> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズともに続伸 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数はともに続伸した。 マザーズ市場の売買代金は1151億円と膨らんだ。市場では「材料性があり、値動きの 軽い銘柄に個人の資金が流入している。新興株は下落基調が続いていたが、ようやく底入 れ期待も高まっている」(国内証券)との声が出ていた。JMC 、ALBERT が買われ、アイサンテクノロジー も高い。半面、愛光電気 が安 く、ハイアス・アンド・カンパニー 、イオレ も軟調だった。 <14:22> 日経平均は伸び悩む...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックが陽転 日経平均・日足は「小陰線」だった。チャートからは地合いの改善がうかがえる。パ ラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万2281円43銭=5日)や、25日 線(2万2561円83銭=同)、75日線がいずれも上向きとなっている。ゼロに接近 しつつあったMACDも、ゼロを割り込むことなく上向きとなった。 終値では引き続き25日線は上回れなかったものの、このところの急ピッチな上昇を 踏まえれば、スピード調整と捉えることも可能だ。この先25日線をしっかり上回ってく るようなら、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは3日続落 そーせいの下げが重し

<15:41> 新興株市場は軟調、マザーズは3日続落 そーせいの下げが重し 新興株市場は、日経ジャスダック平均が続落、東証マザーズ指数が3日続落した。市 場では「元気のあった銘柄の動きが止まり、いったん個人投資家から利益確定売りが出て いる様子だ」(国内証券)との声が出ていた。マザーズは、執行役副社長CFOの辞任が 伝わったそーせいグループ が大きく下げ、指数の重しとなった。 個別銘柄では、理研グリーン やクラスターテクノロジー がストップ 高。綜研化学 やキャンバス がしっかりだった。一方、ムラキ 、 やまねメディカル やJMC は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、節目手前で足踏み

<15:36> 日経平均・日足は「小陰線」、節目手前で足踏み 日経平均・日足は「小陰線」となった。短期的なRSI(相対力指数)などで過熱感 が警戒され、心理的節目2万3000円を前に足踏みとなった。5日移動平均線(2万2 669円68銭=15日)や25日線(2万2201円40銭=同)、日足・一目均衡表 の転換線、基準線のいずれもが上向きで、地合いは過度には悪化していない。ただ、75 日線(2万1987円87銭=同)が下落トレンドにあり、強気一辺倒でもない。戻り待 ちの売りに押される展開があれば、5日線や25日線が支持線となる。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズが反落

<15:27> 新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズが反落 新興株市場は、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数が反落した。市場では「メ ルカリの上場にからんだ商いが盛り上がっている感じではなかった。個別物色の材料に乏 しい」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄ではハイパー がしっかり。セキュアヴェイル やJMC <57 04.T>などがストップ高となった。一方、アール・エス・シー がさえない。フィ スコ や中村超硬 などはストップ安。 <14:03> 日経平均は小安い、アジア株や米株価指数先物の軟調な動きが重し 日経平均は2万...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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